気がつけてば、gooブログもサービス終了とのこと。
今後継続するかは少し検討中。
さて、もしかしたらもう直ぐ異動で引っ越しかもしれない。
今の生活がようやく充実してきたが、一旦終わりかもしれない。
今年は、1月ぐらいに悔いのないようにしたい!と心から思ったので、まだまだできることをやっておこうと思う。
気がつけてば、gooブログもサービス終了とのこと。
今後継続するかは少し検討中。
さて、もしかしたらもう直ぐ異動で引っ越しかもしれない。
今の生活がようやく充実してきたが、一旦終わりかもしれない。
今年は、1月ぐらいに悔いのないようにしたい!と心から思ったので、まだまだできることをやっておこうと思う。
年末なので書き忘れた日記を書いていこうと思う。
どうやら今年は喜寿だったみたい。
今年も稲川淳二の怪談ナイトに行ってきたんだが、今年は出かけにチケットを忘れてしまい引き返したりして、少し遅れてしまった。
今年のタイトルはこんな感じ。
1 インチキ霊能力者の話
2友人の足を掴んだもの
3テレビでは出せない短い話
4偶然の一致
5谷底から声
6工房に来たN君
7首括りの廃屋の怪
話は前回、前々回の方が良かった印象。ライブだし、本人も会場ごとに話を変えたりしてるみたいだし、やはり波があるんだろう。
ただ、今年は喜寿といこともあり、また、お花が豪華だった気がする。
伊藤潤二氏だったり、
今年は帰りに前説の樋口さんがお見送りしていた。
その他に季節なのであの世から座長の幼なじみのあの方からも
そういう意味では、今年も行って良かった。
読んだ本
『中央線怪談』吉田悠軌(著)
『トナリの怪』シークエンスはやとも(著)
『怪談青柳屋敷』青柳碧人(著)
『甲州怪談』神沼三平太(著)
『変な家』雨穴(著)
金曜から具合悪くて、ようやく回復してきた。
というわけで、昨日はどうやら「ゴジラの日」(初代ゴジラの上映日)だったので、せっかくなので、『金曜ロードショー』とアマプラで観た『ゴジラ−⒈0』の感想でも
1モノクロで鑑賞
どちらもいい感じだけど、ラストシーンはカラーの方が観やすい。
2『シン・ゴジラ』と平成のゴジラシリーズとの比較
平成のゴジラシリーズは架空の対ゴジラ専門機関が特殊な兵器を使って戦っていた。
こんな感じのやつ。出典は、以前に行った特撮展。
『シン・ゴジラ』は現代の実際にある兵器で実在の機関が対応していた。また、自衛隊が作戦を立案したが、研究機関や無人列車爆弾など官民一体というか世界中の協力でゴジラと戦っていた。
本作は戦後直後で軍隊も解散し、しかもGHQは対ソビエトを意識して、軍事行動が取れないことを理由に日本にゴジラ対策は丸投げしている。・・・占領してるのにねぇ。
最後の作戦も実は科学的には?で、確か空想科学読本の柳田先生も「限定的な状況では成立する」みたいな事を言っていた気がする。
ただ、戦力をもたない作中の日本では仕方ないか。
3その他
初代ゴジラを制作した方々は、作中と同じ戦争の時代を生きた人達だが、その方々が本作を観たらどう思うか。
最後の敬礼のシーンの意味合いも色々変わってくると思う。
今年の2月に日比谷にて撮影。
読んだ本
『海の底』有川浩(著)