ということで思い出したので、慌ててホタルを見に行って、戻ってきた現在の時刻は深夜1時。日付がかわって6月になってしまいました。
まず、ウチから一番近い、車で3分のAポイント(?)へ行くと…光ってはいるけど、数がとても少ない。これはやっぱり、もう少し早く、6月20日ごろに来ないといけなかったのか。それとも、時間帯が悪くて、ホタルはいるけどあまり発光してないだけなのか。これは本当かどうか解りませんが、『ホタルがあまり光ってないときは、車のウインカーを点滅させると、ホタルがつられて光りだす』と聞いたことがあるので、試しにハザードランプをしばらく点滅させてみました。ん…とくに状況に変化なく、やはりとっても数が少ない。
あきらめずに、さらに車で2分ほど移動して違う川筋のBポイントへ。お、ここはもう少したくさんいる。いちおうカメラを持ってきたので撮影してみることに。月明かりもなく、車のヘッドライトを消すと周囲は真っ暗です。こんなんで、小さくて淡いホタルの光が写るんでしょうか。試しに、カメラの感度を最大にして、15秒間解放という設定で撮ってみたら、真っ暗なのに曇った日の昼間みたいな画像になりました。川の両側に淡く写っている緑色の点々がホタルです。

ここまで来たことだし、ついでにCポイントへ移動。といっても、ここは衣笠山林道の入口手前の小川です。しょっちゅう通る場所ですが、真っ暗な深夜に一人で来ると、なんだか不気味でとっても怖い、何か見たくないものが出そうで怖すぎる。でも、三か所の中ではここが一番たくさんホタルがいたので、カメラの解放時間を変えながら撮影。

1秒間の解放だとホタルの光はほとんど写らなかったので、2秒、3秒とかえてみたら、肉眼では全く見えない川の護岸の組石まで写りました。カメラの知識があれば、もっときれいに撮れるのでしょうかね。あるいは、一眼レフのもっとレンズが大きいカメラならいいのでしょうか。ダメモトで動画も撮影してみましたが、さすがにこれは真っ暗で、何も写ってないような画像になってしまいました。やっぱ無理ですか。
『季節モノ』なので時期を逃さないように、また来年も見に行かなくちゃ。
まず、ウチから一番近い、車で3分のAポイント(?)へ行くと…光ってはいるけど、数がとても少ない。これはやっぱり、もう少し早く、6月20日ごろに来ないといけなかったのか。それとも、時間帯が悪くて、ホタルはいるけどあまり発光してないだけなのか。これは本当かどうか解りませんが、『ホタルがあまり光ってないときは、車のウインカーを点滅させると、ホタルがつられて光りだす』と聞いたことがあるので、試しにハザードランプをしばらく点滅させてみました。ん…とくに状況に変化なく、やはりとっても数が少ない。
あきらめずに、さらに車で2分ほど移動して違う川筋のBポイントへ。お、ここはもう少したくさんいる。いちおうカメラを持ってきたので撮影してみることに。月明かりもなく、車のヘッドライトを消すと周囲は真っ暗です。こんなんで、小さくて淡いホタルの光が写るんでしょうか。試しに、カメラの感度を最大にして、15秒間解放という設定で撮ってみたら、真っ暗なのに曇った日の昼間みたいな画像になりました。川の両側に淡く写っている緑色の点々がホタルです。

15秒解放で、深夜とは思えない、曇りの昼間みたいに写るんですね。
ここまで来たことだし、ついでにCポイントへ移動。といっても、ここは衣笠山林道の入口手前の小川です。しょっちゅう通る場所ですが、真っ暗な深夜に一人で来ると、なんだか不気味でとっても怖い、何か見たくないものが出そうで怖すぎる。でも、三か所の中ではここが一番たくさんホタルがいたので、カメラの解放時間を変えながら撮影。

1秒間の解放だとホタルの光はほとんど写らなかったので、2秒、3秒とかえてみたら、肉眼では全く見えない川の護岸の組石まで写りました。カメラの知識があれば、もっときれいに撮れるのでしょうかね。あるいは、一眼レフのもっとレンズが大きいカメラならいいのでしょうか。ダメモトで動画も撮影してみましたが、さすがにこれは真っ暗で、何も写ってないような画像になってしまいました。やっぱ無理ですか。
『季節モノ』なので時期を逃さないように、また来年も見に行かなくちゃ。