どうにか天気が持ち直し、朝日がきれい。

西に向かって歩く関係で、朝日を浴びながらと言うわけにはなりません。
オスピタル デ オルビゴ手前の長大な橋をわたり、

街を出たところで、サンテバネス デ バルデガリシアの方に進路をとります。

少し遠回りですが、天気が良くなったので、
道路沿いの道より気持ちがよろしい。

場所が変わると、作物も変わります。
此れは何でしょうか?

サント トリビエの峠からアストルガが望めます。

アストルガ手前で鉄道線路を越えます。

ここからのアストルガ。

今日のホテルのあるマヨール プラザ。

見所のカテドラルやガウディの司祭館。


街中のマーケットとしては大きい。

今日の買い物。

夕食はホテル経営の食堂で、小エビのアヒージョ(オリーブ油にニンニクをいれて煮たもの)鉄の小鍋の中で、まだグツグツ煮えています。

サン フアン デ オルテガのアルベルゲの食堂で一緒だったレバノンからの女の子が声をかけてくれました。

西に向かって歩く関係で、朝日を浴びながらと言うわけにはなりません。
オスピタル デ オルビゴ手前の長大な橋をわたり、

街を出たところで、サンテバネス デ バルデガリシアの方に進路をとります。

少し遠回りですが、天気が良くなったので、
道路沿いの道より気持ちがよろしい。

場所が変わると、作物も変わります。
此れは何でしょうか?

サント トリビエの峠からアストルガが望めます。

アストルガ手前で鉄道線路を越えます。

ここからのアストルガ。

今日のホテルのあるマヨール プラザ。

見所のカテドラルやガウディの司祭館。


街中のマーケットとしては大きい。

今日の買い物。

夕食はホテル経営の食堂で、小エビのアヒージョ(オリーブ油にニンニクをいれて煮たもの)鉄の小鍋の中で、まだグツグツ煮えています。

サン フアン デ オルテガのアルベルゲの食堂で一緒だったレバノンからの女の子が声をかけてくれました。