シルバー・アスリート日記

冬は全日本マスターズ・スキーレーサー、夏はウルトラマラソンランナーのシルバーアスリート日誌

脊柱管狭窄から生還して、佐倉朝日フル完走できた、81歳で走れるって、最高なことだ・・・・

2017-04-02 11:42:31 | マラソン

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2017、第36回佐倉マラソン、続き。

35㎞から、最後の、「壁」、15㎜の強い雨。

39㎞の、「牛肉・砂利道」を通過。「牛肉」が「もー」、とないている。

ドーパミンが、「もー」、と出てきた。

この、地点、では8分10秒/㎞のスピードだと、歩きに近いランナーを、
徐々に追い抜く。20人以上は追い抜いた。
ドーパミンが、ぐんぐん、でてきた。脳で考えて走ると苦しさが減る。
「35k㎞からの辛さ」がない。
不思議。

ずっと、前後していた、7400番台の、「かわゆい」お姉さんに追い付いた。
あるいている。

「歩かない、次の大会も、歩く癖がでるよ・・・」と励ました。
「ゴールの、パフォーマンス、考えた?」、
「え、なんのこと」、

とかえってきた。
「ゴールにカメラがいる、かっこいい、ゴール写真にしよう」。

40kmで走りながら。カステラ4個。
水は取れたがこぼしたので、気管にひっかかって、ケホン、ケホン。


岩名運動場への残り500mからの、登りをこのお姉さんと、登った。
「ついて来いよ」、40㎞から残り、残り200mを、スパートした。
1分12秒だった。この時間になると、ほとんどの選手は、あるきにちかい。

さらに20人ぐらい抜いて、ゴール。
81歳1か月、脊柱管狭窄の「病みあがり」。

2017年 ハーフ・2:26:20  ゴール・5:14:20 (今年)
参考:
2016年 ハーフ・2:15:25  ゴール・5:09:57

ハーフで11分遅れが、ゴールでは5分遅れ、にばん回した。
年齢1歳増、かつ、「病み上がり」を考えると、後半はがんばれた、と思う。
ドーパミン、作戦は成功だった、と自信を持てた。

6月に、柴又60㎞で、もう1回、ドーパミン作戦してみよう。

第36回(2017)佐倉マラソンプロ表紙

 

36回佐倉マラソン、シルバー完走記録証。
今年も、また、2番目最高齢だった。
神奈川の選手が、最高齢だった、ようだ。
2016年度、「マラソン・ランキング」が楽しみだ。

9月の、秋田100㎞に、エントリーする決心がついた。

80歳の皆さま、「故障」は必ずを乗り越え可能です。
「稀勢の里」しましょう。

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脊柱管狭窄から生還して、「2017年第36回佐倉朝日フル」スタートできた、81歳

2017-04-02 10:51:25 | Weblog

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第36回(2017)佐倉朝日マラソンに参加できた。

気象は、雨、低温、山は雪。
JR佐倉から、大会バスで岩名運動公園へ。7:45着。
埼玉の友人2人と、「F」ゾーンの更衣テントで待ち合わせ。

すぐ横の公園簡易トイレは行列。公園内のトイレは、無人、すぐ終わった。
荷物預け、チケット200円をすぐ購入が、「コツ」。

脊柱管狭窄の「病み上がり」、不安。
消炎鎮痛剤ロキソニン、緩和の胃薬スクラート、ガスト-ル、をポーチに携行。
エビピラフおにぎりを1時間前に食す。お湯を飲んで、心身を落ち着かせる。
不安解消が、大事。
8:40、埼玉友人着。
スタートが遠いい。9:05点と発。
フルの部、9:30スタート。
曇り。
100m後方からのため、スタートライン通過に1:42かかった。

京成佐倉駅通過、腰の痛みはないが、不安。
10㎞付近で、雨がふりだした。

ハーフを、2:20で通過したい。
去年の、ゴールタイム、5:09、いないならばよい。
病み上がりだから、もっと悪くてもやむなし。

今回は、「フルは『脳』で走る」、とのことを、実験する。

前頭葉、ドーパミンに指令を出すと、良いと言う。
この実験を、30㎞から実行してみようと決めている。

30㎞付近の、たいくつなサイクリング・ロードが、

一人しか通れない、細い橋で終わる、32㎞付近、残り10㎞。
孫のように若い1100番台のお兄ちゃんが、歩いている。
「残り、たったの10㎞、黙って足を前に出すのだ…」、

と励ましながら、追い抜いた。
脳に指令を出す、始まりだ。

腰も痛くない、だが練習不足で

筋肉痛がひどい。

細い橋から、農道を左曲がり、すぐ右曲がり、で直線に入る。

ひどい雨(約15㎜か)が始まった。
35㎞のエイド付近で、右方面に、
5㎞も先にいる40㎞付近のランナーの集団が見える。

「えー、まだ5㎞もある」のだが、
「なーんだたった5kmか」、と前頭葉に指示する。

ドーパミンを、引張り出す。

35㎞から、しこしこ、と脚を動かす。意外に「楽」なのだ。
しめた、行けそうだ。
1㎞毎に3回の呼吸ごとに、「えい、えい」、

次の1㎞は、「よう、よう(息子の名前)」を、繰り返す。

39㎞の砂利道、「牛肉のかまり」がすごい。


 

このあたりから、若いランナーを、抜き始めた。
去年は、40㎞で左脚に、大けいれんした、今年は、けいれんなし。

 

 

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脊柱管狭窄から生還、次は3/26の佐倉フルマラソンに復帰

2017-03-22 22:16:00 | マラソン

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脊柱管狭窄の治療中だったが、鍼灸院のOKが出たので、
すでに、エントリーしていた、3/4稲毛30㎞に参加。
不安はあったが、4時間制限のレース。
3時間33分で完走。
翌日も、腰の痛みがでなかった。

このレースが目的ではない。秋田100㎞参加が目標。

整形外科の診断と治療、リハビリは以下。

2016/12/26初診、X線撮影の結果、腰椎すべり症らしい、と。
 消炎鎮痛剤ダイスパス処方

  あまりの、腰痛みで、正月は全くランなし。ダイスパス全く効果なし。
2017/1/6 再び整形外科へ。
  消炎鎮痛薬、処方。湿布処方

1/11  300m歩いたら、腰の痛みで、歩行不能、すぐ帰宅。

   1/13~2/12、ラン不能、週2回ウオークがやっと。
1/16 再び整形外科へ
  消炎鎮痛ロキソニン処方、湿布処方


1/20MRI 検査
1/27MRI 検査の結果、「脊柱管狭窄」と判明。
  すぐ、手術せよ、という。
  「 この状態で、よく運転してきましたね」と言う。

  手術は、「待ってください」と言った。
  プロレナール(脊柱管のなかの血管血流を、サラサラにする)処方
   1/13~2/12は、歩きリハビリに専念

   もう、ランはできないか、との落ち込みの辛い日々。


2/16 整形外科へ、ラン開始
  プロレナール処方

  診断は、変わらない、湿布、ボルタレンゲル、プロレナール、処方が、
  続いた。
  プロレナール服用、湿布、消炎鎮痛ゲル、の効果はあったらしい。
  だが、本当だろうか?

1/16から稲毛の赤塚接骨院の、電気鍼灸治療は、今も毎日。
  この効果は、絶大だったらしい。

2/18,18,20 志賀高原で、アルペンSKI、クロカン」SKI

 

このSKIの翌日から、状態が断然よくなった。
なぜか、わからない。
不思議。
ストレスから解放されたように感じた。
2/23から、スローラン開始。
3/4 稲毛30㎞マラソン完走。


あきらめてはいけない、
必死の電気鍼とウオーク・リハビリがよかった、
とかんじている。

3/8から、正常にラン状態に入った。

  週30㎞ラン、スピードも、平常にもどってきた。
3/26の佐倉フルは、去年の5時間9分よりいいタイム、出るかもしれない。

フル・ランキングも、81歳の部で、
去年の8位から、もう少し上も狙えるかもしれない。

9月の秋田100㎞に向かっての、「明り」もみえる。

高齢ランナーみなさま、あきらめずに、治療・リハビリ、
がんばりましょう。

参考にしてください。

 

 

 

 


 

 

 



 

201/

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「脊柱管狭窄」から生還・・・・、稲毛30㎞マラソンで制限4時間以内に完走できた

2017-03-09 16:58:30 | マラソン

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ちょっと、長文だが、お付き合いください。

2/24,稲毛の赤塚接骨院の赤塚院長、および鍼灸師先生が、
「もう、走っても、いいだろう」と背中を押してくれた。


2/25 大会コースとおぼしき2.5kmをおそるおそる3周してみた。
翌日、腰の筋肉に電気鍼治療、「こり」もない、と言う。
2/26 自宅近くのいつもの練習コース8km
3/1(水) 稲毛海浜公園の、大会コースが正確に分かったので、
2.5㎞周回コースを3周してみた。
1周16:30で回れた。
そのあと電気鍼、マッサージ治療、異常なし、という。

3/4の第3回「千葉・稲毛 季節のめぐみ30㎞」制限4時間20分、に出場と、心が決まった。

500人募集して、80人申し込み。
やや、寂しいが、秋田100㎞大会に出られるか
トライ大会だ、寂しくもなんでもない。

2.5㎞コース、12周。12回も間違えずに、かぞえられるか。
CASIO、ストップウオッチに任せる。

10周を18分/周=180分、2周を20分/周、
3時間40分で堂々の制限4時間以内、と計画。
病み上がり、だからこのレベルで最高だ。

給水エイドは0.8㎞地点に1か所のみ。

4周目から、給水。持参のクロワッサン1個。
8周途中で走りながら、食べたら、胸につかえて、息もできない。
やっとエイドの水で、つかえがとれた。うあー苦しかった。

2時間ペースメーカー、3時間ペースメーカーに、何周抜かれたか、分からない。
病み上がりだから、やむなし、と平静。
10周目から、選手皆無、一人旅。
小さな折り返しで、確認したら、埼玉から参加の友人が後ろにいた。
「あきらめないで、完走」とエールを送る。

「川内優輝」君まがいのお笑い芸人が、ゴールで、
今、「80歳の最高齢選手がゴールです」と絶叫してくれたのが
何とも気恥ずかしい。
3時間33分9秒でゴール。
練習不足による、けいれんも発症せず、予定より7分も早い。
参加男子、埼玉友人(67)が62位びり、シルバーが61位びり2。
どちらも、病み上がりだから、めでたしだ。

稲毛駅近く、「華の舞」で飲んだ、ビールのうまかったこと。

腰の痛みもない。
やったー、このあと、鍼灸院で、チエックしてもらったが、異常なし。

脊柱管狭窄から、生還した。何ともうれしい。

よーし、秋田100㎞に挑戦する、希望がもてた。

原因は加齢。
12/20頃から3/4まで、2か月半も苦しんだ。
だが、なんで、こんなに、うまく治ったか。
懸命な治療とリハビリもよかった。
電気鍼とマッサージの効果と、鍼灸師先生の助言効果は大きかった。
脊柱管内の、血管・血流改善薬「プロレナール」の効果もあった。


反省と分析せねばなるまい。

80歳ランナー皆様、必ず治ります。
めげないように、治療、リハビリして、ラン世界に戻りましょう。

総合61位、80歳台、1位、もちろん、参加1人。

参加賞

季節のめぐみ、野菜。カレーをどうぞ、と言う。
え、肉とカレーの素は?

 




 

 

 

 

 

 

 

 

 

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「脊柱管狭窄」から「生還」したい、と懸命な治療をつづけ、30㎞レースに参加する決断をした。

2017-03-03 17:56:23 | マラソン

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2017/03/03

2/11から、歩き1㎞、ラン7㎞、開始。
めまいは、薬の効果でおさまった。
2/15から、8㎞、ゆっくりラン開始。アイシング
2/16、8kmラン、アイシング。
ランができるようになったが、翌日腰が痛い。

12月に、志賀高原、一の瀬SKI場で、クロカン、アルペンSKI
を教える、計画を立てていた。
が、腰いたで、参加未定としていた。


違う筋肉を使うのもいいか、と思い切って、2/18~2/19に参加した。
丸3年も滑っていなかったが、えいままよ、の気分で参加。

2/18、クロカンをした夜は、腰いたがひどくなり、暗い気分。
仲間との、飲み会も、リラックス効果があった。

2/19,2/20に、アルペンSKI 、これが、腰によい。
滑るほどに、調子がでてきた。
ー8℃~-10℃の環境で、カービング・テクも、きっちりできた。
SKIは、腰によいのかもしれない。

シルバーは、クロカンSKI、アルペンSKI,いずれも「指導員」の有資格者だ。
60%ぐらいの「出来上がり」だったが、3人の仲間に、この2種目レッスンできた。

帰宅後、腰の痛みが、軽くなった。

だが、3/4の30㎞ラン大会に出るか。迷う。

依然、稲毛の鍼灸治療は、毎日。
整形外科からの血流をよくする薬の「プロレナール」は服用し続けた。

2/25、大会のコース8㎞試走。
2/26、も自宅近く練習コース8㎞ラン。
2/27、朝、腰の痛みが、ほぼなくなった。
鍼灸師先生からも、ランできるでしょう、と背中押しの言葉。


「脊柱管狭窄」から、生還の明りが見えた。

3/4の稲毛30㎞レースに参加する、と決断した。

 

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「脊柱管狭窄」と「めまい」、もう秋田100kmは無理か、腰の痛さト気持の落ち込みの戦い

2017-03-02 17:57:15 | マラソン

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1/30に投稿してから、今日まで、気持が暗く、とても投稿できなかった。
これまでの、経過。

1/6整形外科受診。

1/11、腰と大腿四頭筋が痛くて、300m歩いただけで引き返した。

1/16から、赤塚接骨院で、電気鍼開始。毎日「通勤」のように施術。
 痛み止めボルタレン服用するほどの痛みが続く。

1/20 整形外科で「MRI」検査。
すぐ手術、トいわれたが。分厚い筋肉あるので、大丈夫かとも。

1/21ウオーキング開始、痛みがやわらいだ。まだ、ランは到底無理。

1/27 MRIの検査結果は「脊柱管狭窄」との診断。
もう秋田100kmはだめか…、で、がっくり。
筋肉でカバーしている、と言われ、少し安心。

だが、腰、右大腿四頭筋の痛さは、引かない。

何とか、治したい。

2/2 友人が経営する、東京の鍼灸院に行く。
鍼のさきに、もぐさを付けた「お灸」をしてもらった。

腰の、奥に「熱さ」がぐーんト入ってくる。 

2/4になると、不思議、痛みが、消えた。 
ウオーキング5km、1日おきに開始。

この間も毎日赤塚院への通いは毎日続く。

ウオーキングのあと、アイシングせよと。
翌日、痛みが無い。え、やったあ。

これが効果高いト分かった。

2/12、去年の8月に発生した、「メヌエル」性のめまいに襲われた。
朝目が覚めて、頭をあげると、くらーっと、来る。何だこりゃー。 

腰の他に、また強敵が襲ってきた。
取り置いていた、「トリノシン」毎日3回服用。

ああ、もうだめか、気持まで暗くなってきた。 

3/4の、稲毛30kmにエントリーしてある。あーもう、走れないか。 

 

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80歳、もうすこし、がんばってみよう、だが「戦い」にめげそうだ・・・・・

2017-01-30 20:08:31 | マラソン

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グ・マラソン

 決断、なんて重大かとも思うが、それなりに、重大。
整形だけでは、治らない、鍼灸で治す。適切な、機関をさがす。

整形は、薬投与しかない。

 

スポーツ鍼灸を、ようやく見つけた。
いいか悪いか、試そう。

1/16、稲毛の赤塚院、ようやく「たどりついた」。まずいってみた。

1/16、電気鍼。

1/18、まだ大腿四頭筋痛い、我慢の限界で、ロキソニン服用。

痛みが、腰に来た。重い痛み。

毎日、車で片道25分、「通勤」だ。

電気鍼、10分、モミ10分。

待ち時間がないのが、なんとも、うれしい。
それに、鍼灸院職員が、なんとも、おだやか。
それに、紳士的。

精神的に、おちこむ、シルバーを、はげますのが、うまい。 

保健が効くので、1回220円。

だんだん、よくなってきた。

1/20、MRI 検査。

この間、毎日、電気鍼。


1/27、整形外科のMRI結果の 診断。

MRIの結果は大したことない、と思っていた。


「脊柱管狭窄」、の診断。

ショックで、「えー」。
しかも、手術要す、3か所も、狭窄。
という。

もう真っ暗、心のなかには、「涙」。
もうこれで、秋田100kmは終わった。

トいうぐらいの、ショック。

「手術します?」
「したくない」

「あそう」

「あなたの、身体の筋肉は、分厚くすごい、手術しなくても、たえられるでしょう」

なんだこりゃ。

「走ってもいいですよ」、

ト、軽く言う。
施行猶予みたいなもんだ。
1/27の整形の診断はおわった。

暗い中にも、光がさした。


同年輩は、全員、秋田100km、引退。
だが、フル「ぐらい」は走りたい。
3月の、佐倉フル「ぐらい」は走りたい。

1/16から1/27以降も毎日、電気鍼は続く。

もう2週間、1回も休まず「通勤」している。

リハビリは、2.5kmの歩きから、始めろ、ト鍼灸師はいう。
日常生活には、支障無い、が走ると、翌日、腰が「重い」。

この、不調をどうやって、のりきるか。

80歳、皆様、がんばりましょうよ。 

 

 

 


 

 

 

 

 

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80歳になると、本当にウルトラ・マラソンは、走れないのか・・・・

2017-01-28 16:40:10 | マラソン

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12/31、1/1、5kmづつランした。

ランすると、痛みがなくなる。いいかな、と思う。

翌日は、痛み変わらず。痛みが、今までに経験の無いいたみ。

腰より右の骨盤の横一点がとくに痛い。

右大腿四頭筋の、外側から、大臀筋にかけて、痛い。

正月は、もんもんと過ごした。
1/6整形外科へ。

X線撮影5枚。「腰椎すべり症」という。

ボルタレン、1日3回服用、まったく痛みとれない。
ジェネリック薬は、だめだ。 

「セルタッチパップ70」はよくきく。5時間ぐらいは、効果あり。
腰ト大腿四頭筋に1枚づつ。2枚貼る。
これは、よく効く。 

1/9、8kmラン、翌日やはり、痛い。
1/11、痛くて、300m歩きで、中止。
もう、真っ暗だああああ。 

1/12、健康ランドで、温泉温め。効果なし。
1/13、5kmウオーキング。少しよくなってきたか。

1/14、「元気おためし」鍼灸に、おためし、お灸してもらった。

それでも、波状的に、痛みが来る。
だい4腰椎、大腿四頭筋、痛い。

1/20、MRI検査予約。
もう、100kmは、はしれないか。
それどころか、
3月の、稲毛の「季節のめぐみ『たたった』30km」さえ、このままだとはしれない。

シルバーは、大ピンチの、壺に落ちたような気がして、眠れない。
相変わらず、波状的に、痛みが、きく~んと、「襲って」くる。

どうするか。

シルバーは、 1/16、決断を下した。

 

 

 

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シルバーは、もう秋田100kmは走れないか、危機になっています、そうはいかない・・・・

2017-01-26 20:29:52 | マラソン

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ごぶさたしています。

3か月以上ごぶさたしました。

今、故障で、ゆったりしています。嘘だー。

 

秋田100kmが終わって、3カ月もたっているのに、まだだめだ。

 

あせっています。「引退」のドアが広ーくあいています。

12月末ごろから、原因不明の、腰痛に、悩まされています。

ボルタレン、ロキソニン、飲むと治るのだが、飲まないと、また痛い。

 

 

 

 

 

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2016秋田100km大会、最高齢チャレンジ賞受賞したが・・・・・。

2016-10-09 11:03:35 | マラソン

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2016秋田内陸100km大会は終わった。

公式結果は印刷物でも、発行されるのは10/10以降だ。
NET公表は、もっとずっとあと。

9/19に投稿いらい、投稿していない。
9/24の大会前夜祭では、ブロガーさんに会うことができた。
訪ねてくれて、ありがとう。

前夜祭では、「最高齢チャレンジ賞」を予定通りいただいた。
各賞のトップに受賞した。
受賞の喜びにワクワクして、これに完走チャレンジ賞を加える、と燃えた。

年齢先輩が、3人いた。埼玉の我妻さんからは、
3年前に、「秋田大会」引退、
と手紙いただいた。
顔みしりの、1歳年長の千葉県の光治さん、同じく埼玉の康さん、
二人とも
今年はエントリーしなかった。
10年も一緒に参加し続けた、盟友だ。


シルバーに順番が来た。
この3人の先輩の分も走らなくては、とやる気がわき起こった。

30km辺りから、力が出なくなった。
仲間の若い仲谷君(秋田:クリスタル・ランナー)が
「先輩、完走できる・・・」、
と懸命に励まし続けてくれた。

大覚野峠への登りは、100m歩いただけで、走って越えた。
峠の最高点の大繋沢のスノーシェルター出口で、
「私にかまわず、わたしの分も、完走しろ、早く行け・・・」
と背中を見送った。


42kmのエイドで、リンゴ、なしを口に入れたとたん、嘔吐。
脱水予防に、水を飲んで、走り続けた。

比立内を11時23分出発。
もうどんなにがんばっても、完走できる時刻ではない。
胃がむかむかしている、それに脚の猛烈な筋肉痛。
笑内エイド(55.9km)で、ポカリスエットを口に入れたとたん、また嘔吐。

脱水予防の水を飲んで、また走り続けた。


第11エイド阿仁トンネル出口(60.9km)に13時21分着。
阿仁関門しめきりは、13時30分だ、のこり3.5kmで9分しかなかった。

今年の秋田100kmは終わった。

北緯40度の写真ゲートを、初めて時間内に越えられなかった。

仲谷君が、大覚野峠から、飛ばして疲労困憊状態で、締切寸前にゴールした。
これだけでも、よかった。

オリンピック選手が「負けた」ときに見せる、泣きながらの悔しがり状態。
シルバーは、とてもそのレベルではないが、
空をじーっとにらんで、悔しさをかみしめた。
悔しさ・残念は、レベルは違うが同じだ。

目下、リタイアーの原因究明、悔しさ、来年はどうするかで、苦悶している。

 

 



 

 

 

 

 

 

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秋田100km大会まで、あと1週間だ。脳からのドーパミン信号を大事にして、パラリンピック選手をみならいたい。

2016-09-19 22:13:03 | マラソン

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秋田100km大会まで、残り1週間を切った。
もうこの時期は、走りこみはない。

2015年は、68kmの吉田エイドで、時間はもう少しあったが、残りわずか。
81kmの森吉までは行く気力が残っていなかった。
68kmで自発R(リタイアー)した。

このRの原因がようやくわかった。
筋肉痛防止の、ボルタレンを4回も服用した。

そのことで、胃が悪くなり。食欲が全くなくなり、食べ物が摂れなかった。
そのため、空腹による「シャリバテ」になったことに、気づかなかった。
力が全くでなくなり、気力喪失になった。

若いころなら、これでも、跳ね返せた、と思う。

この失敗を乗り越えるため、
佐倉大会フル、柴又大会60km、完走した。

7月には、十和田湖一周50km6時間38分で完走。
2日おいて八甲田山、大岳もトレランした。
その他、奥武蔵、30km2回。

筋肉痛防止剤を服用しなくても、ランできる身体を作った。
合計練習kmも、2015年より100km近く多くした。
練習の都度、スクワット100回、腹筋25回した。

だが、1歳年齢を重ねている。

油断はできない。

高齢(66歳以上)参加者、とくに70歳以上の参加者に
胸を張れるランをしたい。
年齢は80歳6か月だが、五体満足の丈夫な身体がある。

それに、「最高齢チャレンジ賞」まで受賞通知をいただいている。
この賞は、エントリーすれば、誰でも年齢をかさねれば、もらえる。

モチベーションは;
2015年のリベンジ、
最高齢賞に「重み」をつける、
急死した、息子に完走をみせる、
・・・・・ことだ。

パラリンピックの、選手たち、とくに視覚障害女子、道下選手の
フルの立派な
戦いに負けない、ランをしたい。

「シルバー」にとって、辛い区間は、
①30kmの坂本の登り:筋肉疲労
②55kmの笑う内付近:先はまだ長いとの重圧
③65km阿仁~76km:応援も少なく、最も暑い、先もまだ長い

この区間は、脳からのドーパミン信号で乗り切る。

大会を楽しみにしている。あなたの後ろを走っている、と思う。

 

 

 

 

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秋田100km大会に、高齢(66歳以上)で参加するには、慎重な準備がいる。

2016-09-08 20:14:40 | マラソン

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秋田ウルトラまで、17日。
もう練習は、しっかりやった。残りの期間は調整だ。
この大会では、高齢者に
66歳以上の完走者に「チャレンジ賞」と
最高齢でエントリーすると「最高チャレンジ賞」がでる。

完走して、「なんぼ」と仲間では、はげましあっている。
タイムを目標にするのは、60歳以下の、
「お兄さん・お姉さん」にまかせる。


定年過ぎると、「チャレンジ賞」がたのしみだ。

今年は、1月から、「ロング・ラン」、(30km以上のラン)。
3月:佐倉大会42.195km 完走
5月:奥武蔵・高山不動往復練習会31km 完走
6月:柴又大会60km 完走
7月:十和田湖一周練習会49km 完走
この4回。
8月の奥武蔵は、大雨のため顔振り峠往復のみ。約20km

本日までのランkmは、908km。
過去2年間の実績練習km

2014年(秋田100km 完走)883km
2015年(秋田100km リタイアー)898km
2016年(大会は9/25)908km
たくさんラン距離を踏めば、いいというものではない。
たくさんランして、故障を抱えて「本番」を迎える
選手が、たくさんいる。


66歳以上になると、いかに少ない練習で、故障せずに、「本番」に臨むか。
この、連続の、計画性がないと、66歳でいただける「チャレンジ賞」は、
1枚も、いただけない。
1枚は「まぐれ」だ。
3枚でようやく1人前の「高齢ランナー」だと思う。

毎日の練習で、膝、腰、足底筋、いたるところに故障がくる。

その他の、体調不良。

たとえば、シルバーは、8/26の朝から、
目が覚めて布団から起き上がる瞬間に「目が回って」、うーっとなった。
8/27、無理して奥武蔵豪雨4時間ランをした。

そのあと毎朝めまいがつづいた。
8/31受診。
投薬で9/2には、治った。
原因不明。変調はこの1回のみで、乗り切った。

高齢でなくても、風邪その他「変調」は、年齢に関係なく現れる。

この、故障、風邪、変調を乗り切らねばならない。

シルバーは、1月から、風邪、ほかの「病気」は、
この「めまい」、1回のみで、本番を迎えられそうだ。

残りの期間は、慎重に過ごしたい。

高齢の皆さま、大会で、元気にスタートしましょう。
シルバーは前夜祭に参加すれば、「最高チャレンジ賞」は
いただけそうだ。
1枚は「まぐれ」ですね。
わかっています。

2016/7/23 十和田湖一周ラン反省会。この二人とも、秋田100km、完走者。
シルバーは、こんな「かわゆい」後輩にかこまれている。

 

 


 

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秋田100K 大会事務局から、初めて見る「最高齢チャレンジ賞」通知がきた。

2016-09-06 20:58:01 | マラソン

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秋田100k大会があと2週間少々、となった。

大会「走行計画」はできた。H26年完走した時とほぼ同じスピードで行く。

5kmごとに、その区間の1kmスピードを決める。
そのスピード×5km。この20区間の所要時間を集計する。
この方式で、もう10年やっている。

ゴール予定は17時21分。締切17時29分59秒の、約8分前。

今回で13回目の参加。

先月、大会事務局から、初めて見る「通知」がきた。

「最高齢チャレンジ賞」にノミネートするので前夜祭には、
来てほしい、というものだ。
この賞は、エントリーすれば誰でも、もらえる賞かもしれない。

だが、年齢は誰にもまねはできない。

1歳年上の先輩が3人いたが、誰もエントリーしなかったらしい。
順番だから、いただくことにするが、完走して、
きっちり「重み」をつけたい。

ここまでエントリーを続けるために本当にたくさんの、
仲間に励まされてきた。

支えてくれた仲間、家族特に息子、今回不参加の3人の先輩に、
感謝して、しっかり走りたい。

氏名は、シルバーに自作した。
 

 

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7/23、秋田100kmの練習で、仲間30人と、さわやかな十和田湖一周ラン

2016-08-11 16:00:59 | マラソン

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さわやかな、十和田湖一周ラン。

毎年秋田100km大会の練習をかねて、十和田湖一周を走っている。
今年で13回目だ。
参加者19人全員が秋田100km大会の参加者。

 

写真:休屋、賑山亭前、スタート8:00、ランナー19人、サポーター10人。

 

千葉にいることが多くなったので不参加が続いていた。
今年は3年ぶりに「会長」職を全うするため参加した。
休屋SL400mの賑山亭を8時にスタートして、
スタンダードコース、最短十和田湖一周49km、参加者12人、
ロングコース、奥入瀬経由十和田湖一周61km、参加者7人、

サポートカー6台の「豪華」ランだ。

13℃の休屋出発、かんこ台経由子ノ口12km。

子ノ口で、スタンダード、ロングコースが分かれる。

写真:全く人影のない、子ノ口、右奥入瀬

 


スタンダードコースは、惣部バイパス経由御鼻部山へ。
ロングコースは、奥入瀬を石ヶ戸まで下り、御鼻部山へ。

子ノ口から、御鼻部山まで約12kmのつらい登りがある。
御鼻部山SL1011m展望所で一休みだ。
おにぎり、冷たいトマト、パイナップルで一息。
13℃のためすぐ寒くなった、10分休憩で出発。

滝ノ沢展望所SL698m、からは10%のきつい下り。

写真:滝ノ沢展望所、子ノ口から約20km、
後ろからと前からの車、計20台しか来なかった。

 

銀山キャンプ地で、湖畔に戻る。
銀山から、新緑、紅葉のもっとも美しい地区が5kmも続く。
この地点で、12kmも多く走っている、ロング組3人に
スーッとぬかれた。さすが60歳以下の「クリスタルランナー」だ。

大川岱道の駅で、一息。
冷えたパイナップル、おにぎりがうまい。
和井内からの4kmは、休屋がすぐ近くに見えるのだが、
なかなか近づかないのがもどかしい。

写真:和井内からの、御鼻部山。今あの山からきたのだ。
山ガスが頂上を覆っている。

 

写真:和井内の湖畔のさざ波。
風にのって、しゃぱーん、しゃぱーんと、ささやいていた。

シルバーは、びり2で、何とかゴール。
6時間37分だった。
10年前は、軽く5時間30分だったころがなつかしい。
若いランナーは、皆6時間以内のゴールだった。

残りのロングランナーは、7時間30分でごーる。
シルバーより12kmも多く走って、差が1時間しかない。

 

写真:我々のラン翌日に一周ウオーキング会が開催された。
12時間制限、走ってはいけない。

 

 

今回の参加者は、全員秋田大会完走だろう。
しかも、ランナー全員楽しんで走ってくれた。

賑山亭の温泉も素晴らしかった。
この会を作ってよかった、としみじみ思う。
秋田100km大会が楽しみだ。


 

 

 

 

 

 

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オリンピック選手や、トッププロ選手のような、スーパーアスリートたちのコメント

2016-07-17 10:54:22 | アスリート

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4月ぐらいから、スーパーアスリートであるオリンピック代表選手が、
つぎつぎに決まってきた。

アスリートを、

①「スーパーアスリート」、オリンピック、世界選手権大会に参加するアスリート。

②「エリートアスリート」、全日本選手権大会出場、全県大会優勝、等のアスリート。

③「アスリート」、大会出場アスリート

④「健康志向スポーツマン」、大会は目指さず、健康志向のスポーツマン

の4分類に分けてみた。

 

このブログカテゴリーのウルトラマラソンランナーは、②か③「アスリート」だろう。

エリートアスリート達は、
TVで彼らのオリンピックに向けた決意コメントを発している。
オリンピック以外のプロスポーツ選手のコメントもチェックしてみた。

TVでも、全国版のTV放送されたものに注目。

このコメントは、興味深い。

池江(水泳)5/22:「・・・できる部分じゃない『かな』と思います。」
金藤(水泳)5/22:「・・・期待にこたえられる『かな』と思います。」
大谷翔平(プロ野球)6/1「あと1球いければよかった『かな』と思います。」

これらの『かな』を入れたコメントは、『かな』言葉とでもいえるのか、
選手たちに蔓延しており、

スーパーアスリートにしては、自信がない、コメントだ。
心のうちに秘めた思いを語ったのだろうが。
「できる部分です」、
「期待に応えたい」、
「あと1球行きたかった」、
と断言したら、ずっと良かっただろう。

オリンピックに、望んでの決意を聞かれたときに、
桐生(陸上)6/25:…がんばりたい『な』と思います。
萩野(水泳)5/22:望んでいきたい『な』と思います。
女子バレーキャプテン(バレー)5/1:オリンピックで悔いのない試合をしたい『な』とおもいます。

これらの『な』をれた、コメントを聞くと、
この選手たちは本当にがんばるのか、と感じる。

なぜ、「がんばります」、「悔いのない試合をします」、と断言しないのだろうか。
自信に満ちあふれなければ、オリンピックではとても勝てないだろう。

さすが・・・・と思うコメントをきくと、よーし応援しよう、と思う。

伊調(レスリング)7/16:「さらっと、金メダルとってきます。」
内村(体操)7/9:「みている人に・・・と思わせられる演技したい」
さおり(レスリング)7/3:「貢献できるようにがんばりたいです」
イチロウ(プロ野球)6/16:「3000本、しっかりとみていてください」
長友(プロサッカー)6/4:「ピッチで結果を残せるようがんばります」
飯塚(陸上)6/26:「どれだけ通用するか楽しみです」

この選手たちは、すごいではないか。
これが本当は、スーパーアスリートではないか。
このようなコメントが「さらっと」出ると、感動だ。

彼らのコメントは、

自信型「・・・します。」、「していきます」

少々不安型「…していきたいです」、「していきたいと思います」

自信喪失型「いい結果になった『かな』、とおもいます」、
「決勝に行けたらいい『な』と思います」

などに分類できる。
国内の激戦を勝ち抜いた、スーパーアスリート、
とはとうてい思えない、
自信喪失型コメントを
恥じらいもなく、堂々と発言する。

本当に悲しくなる。

アスリートでありたい、と思うシルバーが、
全国版TV でコメントすることはない。
だが、
しっかり、自信を持った、コメントできるか、自信がない『かな』。 
走力は衰えたが、
自信喪失型コメントはしないようにこころがけている。


この続きは、まだある。次回。

 






 

 

 



 

 

 

 

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