臍帯血バンク・シービーシーの犯罪履歴

臍帯血バンク・シービーシーの未公開株詐欺・振り込め詐欺の被害者さま臍帯血保管された皆さまへ

池袋がんクリニック 『さい帯血幹細胞移植療法』<

2017-08-31 09:57:17 | 日記


「池袋がんクリニックの『さい帯血幹細胞移植療法』

池袋がんクリニックの資料には

当院は、一般社団法人さい帯血協会に所属しております
保管状態は万全の体制をとっており、現在まで800件の実績
ある中で、有害事象など何らかの不都合な事象が起こったことは
1件もありません。


医療法人輝鳳会 池袋クリニック

所在地: 〒171-0022
東京都豊島区 南池袋1丁目25-11 第15野萩ビル7F
0120-582-820‎








さい帯血幹細胞移植療法|がんの治療症例が多数ございます。
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さい帯血幹細胞移植療法

白血病、骨髄異形成症候群の患者様に朗報!! さい帯血幹細胞移植療法

当院は「あきらめないがん治療」のもと、がんの部位・進行度に関係なく、
副作用がほとんど無い、身体に負担の少ないがん治療を提供しております。

「高活性化NK細胞療法」は、ご自身の免疫細胞、特にNK細胞を活性化・
増殖させ、ご自身に点滴で戻す治療法ですので、ご自身の血液ががんに
侵されている白血病や、ある種の悪性リンパ腫などは、血液中のリンパ球を
増やすことによって返って悪化させるリスクがあり適応外ということがありました。
そこで、白血病でも効果が期待できる「さい帯血幹細胞移植療法」をご提案いたします。

さい帯とは、赤ちゃんと胎盤を結んでいるへその緒のことで、
このさい帯には血液が満ちており、その血液中には、
造血幹細胞がたくさん存在します。

さい帯血には、骨髄と同じように、健康な赤血球や白血球、
血小板などの血液を作り出す細胞(造血幹細胞)も豊富に蓄えられているために、
白血病や、再生不良性貧血、免疫不全症、遺伝病などの血液の難病に苦しむ人たち
に移植することにより、その治療に役立てることができ、
1993年以降は白血病などの血液疾患患者への移植医療に広く
用いられるようになりました。



saitaiketsu_
01 白血病は、「血液のがん」ともいわれ、遺伝子変異を起こした造血細胞
(白血病細胞)が骨髄で自律的に増殖して正常な造血を阻害し、
多くは骨髄のみにとどまらず血液中にも白血病細胞があふれ出てくる血液の疾患です。
治療は抗がん剤を中心とした化学療法と輸血や感染症対策などですが、
難治例では骨髄移植や、さい帯血移植などの造血幹細胞移植治療も行われます。

骨髄移植は、白血球の血液型であるHLA型が、
ドナーと移植対象患者との間で完全に適合しないと拒絶反応、GVHD(移植片対宿主病)
が起きるため、骨髄移植はできません。完全一致のドナーを見つけるのは困難で、
見つかるまでの長期間、治療ができません。
骨髄移植ではHLA型が適合して移植が可能になる確率は、
同父母の兄弟姉妹間で25%、非血縁者間では数百?数万分の1といわれています。

それに比べ、さい帯血からの造血幹細胞移植はHLA型が6座のうち4座以上が
適応すれば治療可能となり、ほとんどの患者様にお待たせすることなく移植が可能です。
骨髄や動員末梢血幹細胞に比べると造血幹細胞の数が少なく、
生着率が悪かったり造血の回復が遅いデメリットはありますが、
適切に保存された臍帯血は、短期間で移植が可能で、造血幹細胞が一旦生着し
安定した造血が始まると、骨髄や動員末梢血幹細胞による造血よりも、
移植片対宿主病(GVHD)が少ないメリットがあります。
移植片対宿主病(GVHD)が少ない為にHLAが完全一致でなくても移植が可能なのです。

胎児や、子供の身体には、この幹細胞がたくさん存在するのですが、
老化と共に減少し、臓器や組織が傷ついたり突然変異を起こしたりしても、
その修復や入れ替えが追いつかなくなり病気が発症する可能性が高まります。

しかし幹細胞を移植することにより、修復が可能になり、白血病、
再生不良性貧血、骨髄異形成症候群にも効果が期待できます。

IMG_0359
2006年には秋篠宮妃紀子様が悠仁親王を出産された際に悠仁親王の臍帯血を
公的バンクの一つである東京都赤十字血液センターさい帯血バンク
(2012年現在の日本赤十字社関東甲信越さい帯血バンクの前身)に提供されています。

当クリニックでは、さい帯血移植療法で造血幹細胞移植を行うことで、
身体にやさしい治療、あきらめない治療を積極的に行っています。

<あきらめない治療>
当院では個別無料相談を行っています。
ご本人様、またはご家族だけでも大丈夫です。是非ご相談にお越しください。

※この治療法は、1980年代前半に臍帯血には造血幹細胞が含まれることがわかり、
1988年、臍帯血を使った最初の移植医療
(Gluckman博士らによるFnconi貧血児への移植)が行われ、
その後各地で臍帯血バンクが設立され1993年以降白血病などの疾患への
移植医療が各国広く用いられるようになっています。

治療費用
単価(税別)
備考

臍帯血由来幹細胞基本検体
¥1,900,000 有核細胞数 4億個未満

グレードC1
¥2,600,000 有核細胞数 4億~7億個未満

グレードC2
¥3,100,000 有核細胞数 7億~10億個未満

グレードC3
¥4,100,000 有核細胞数 10億個以上

HLA遺伝子型検査
¥50,000 検査期間、約1週間

※HLA遺伝子型検査後、患者様に適応した臍帯血中の有核細胞の数によって、
価格が決まります。
ご相談ください。

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臍帯血販売業者と医師ら逮捕 無届け治療に関わった容疑

2017年8月27日11時40分


写真・図版
医師が逮捕された表参道首藤クリニック=27日午前、東京都渋谷区


 全国のクリニックで他人の臍帯血(さいたいけつ)を使った
再生医療が国に無届けで行われていた問題で、愛媛、高知、茨城、
京都の4府県警の合同捜査本部は27日、
臍帯血をクリニックに販売した業者や実際に治療にあたった医師ら
計6人を、再生医療安全性確保法違反容疑で逮捕した。
同法違反容疑での逮捕は全国初という。


臍帯血販売業者を逮捕へ 無届けの治療に関わった疑い


 逮捕されたのは、臍帯血保管販売会社「ビー・ビー」
代表の篠崎庸雄容疑者(52)=茨城県つくば市
▽篠崎容疑者の妻の信子容疑者(50)=同
▽臍帯血卸売会社「レクラン」(閉鎖)
元代表の井上美奈子容疑者(59)=
福岡市西区▽レクラン元社員の小谷治貴容疑者(36)=同
▽「表参道首藤クリニック」院長で医師の首藤紳介容疑者(40)
=東京都品川区
▽一般社団法人「さい帯血協会」
理事の坪秀祐容疑者(60)=大津市=の計6人


 臍帯血は赤ちゃんと産婦をつなぐへその緒や胎盤に含まれる血液で、
血液細胞の元になる幹細胞が含まれている。2014年に施行された同法で、
15年11月以降に他人の細胞を移植する際に国へ治療計画を提出することが
必要になった。違反した場合は1年以下の懲役または100万円以下の罰金が科せられる。

 合同捜査本部は、無届けで治療したとして首藤容疑者を逮捕するとともに、
販売業者が全国のクリニックの無届け治療に関わったとして、
同法違反の共犯で立件したという。

 捜査関係者によると、無届けで移植された臍帯血は、
09年に破産した民間臍帯血バンク「つくばブレーンズ」
(茨城県つくば市)が保管していたもの。バンクの株主だった
篠崎容疑者が代表を務める「ビー・ビー」が約800人分の臍帯血を入手し、
坪容疑者側に約200人分、井上容疑者側に約100人分を販売。
坪、井上容疑者はさらに東京や大阪などのクリニックに臍帯血を転売していたという。

 この問題では、厚生労働省が5~6月、東京、大阪、愛媛、福岡の
民間クリニック12施設が15年11月~17年4月、
がん治療やアンチエイジングなどの目的で他人の臍帯血を無届けで移植
していたとして、再生医療を一時停止する緊急命令を出した。
命令前に計画を届け出るよう指導したが無届けのまま治療を続けていた
クリニックもあり、厚労省は今月25日に複数のクリニックを
同法違反容疑で合同捜査本部に刑事告発していた。
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臍帯血バンク 再生医療を謳う詐欺組織

2017-08-31 08:50:24 | 日記

さい帯血民間バンク、法規制検討を…医師会声明


2017年08月30日 23時09分


 他人のさい帯血を使った再生医療が無届けで行われていた事件を受け、
日本医師会(横倉義武会長)は30日、
破綻した民間バンクからさい帯血が流出していたことから、
「国は、民間バンクのさい帯血の保管や流通に関して、
法的な規制を含め、厳格な監督・監視体制の整備を早急に検討する必要がある」
とする声明を発表した。


 声明では、事件について「事実だとすれば極めて悪質」とする一方、
「今回の事件によって、再生医療全体の進歩が阻害されることがあってはならない」
とも主張した。民間バンクから流出したさい帯血については
「保管状況によっては深刻な感染症のリスクも懸念される」と指摘した。





産経ニュース
2017.8.30 05:02更新

【主張】
「臍帯血」事件 再生医療の信頼損なうな




 再生医療の信頼性を損ない、健全な発展を妨げる事件である。

 へその緒と胎盤に含まれる「臍帯血(さいたいけつ)」を、無届けで患者に
投与したとして、再生医療安全性確保法違反の疑いで、
医師や民間の臍帯血販売業者が逮捕された。

 「違法」な医療の実態解明にとどまらず、事件の背景となった
民間の臍帯血バンクの「無法」状態をただし、再生医療を健全に育てる仕組みを
築かなければならない。

 臍帯血は、血液のもとになる造血幹細胞を多く含み、再生医療への幅広い
利用が期待される。ただし、現時点で効果が認められているのは、
白血病など27の疾患に限られている。

 今回の事件では、有効性や安全性が確かではない大腸がんや美容目的の患者に対し、
300万~400万円の高額な治療費で臍帯血の投与が行われた。
患者の心理につけ込んだ悪質な営利行為と言わざるを得ない。

 再生医療は感染症や拒絶反応など命にかかわるリスクを伴う。
だからこそ、効果と安全性を確かめながら、
着実に実用化を進めるための安全性確保法が平成26年に施行された。

 今回の事件で、現行の法制度に大きな「抜け穴」があることが明らかになった。

 治療用の臍帯血を凍結保存する機関には、第三者への提供を
目的に産婦から無償提供を受ける「公的バンク」と、
新生児と家族の将来の病気に備えて臍帯血を預ける「民間バンク」がある。


事件で使われたのは、経営破綻した民間バンクから流出した臍帯血だった。

 公的バンクは、造血幹細胞移植推進法(26年施行)に基づき安全管理の方法などが
規定されているが、民間バンクは対象外で実態も把握されていない。
いわば野放しの状態が、事件の背景となったことは間違いない。

 新しい技術を育てるためには民間の力も必要だが、命を預かる医療に
「無法」はありえない。貴重な医療資源である臍帯血が安全に管理され、
適切に使われる仕組みを早急に築く必要がある。

 「できるだけ早く、多くの患者の役に立てたい」。
iPS細胞を開発した京都大の山中伸弥氏が繰り返す言葉である。
その思いを共有し、再発防止と健全育成に取り組まなければならない。





臍帯血の検査方法さえ
いまだに出せない組織



もしもの時に
移植につかうはずの
臍帯血
つかえなければ立派な詐欺罪


いいかげんに
自白したらどうですか。
保管者と話し合い
厚生労働省に報告したらどうですか。




詐欺罪(さぎざい)とは、
人を欺いて財物を交付させたり、財産上不法の利益を得たりする
(例えば無銭飲食や無銭宿泊を行う、無賃乗車するなど、
本来有償で受ける待遇やサービスを不法に受けること。
また債務を不法に免れたりすること。)
行為、または他人にこれを得させる行為を内容とする犯罪のこと。
刑法第246条に規定されている。




会社概要
社   名
株式会社 フューチャー イング・ゲート・クボタ
所在地 〒154-0001 東京都世田谷区池尻3-19-1  i.o ビル 7F
お 問 合 せ TEL: 03-3411-0086  FAX: 03-3411-0087
E-mail:   info@fgk-inc.com
設   立 2010年4月
資 本 金 3,000,000円 
代表取締役  窪田 好宏
Yoshihiro Kubota
事業内容
コンサルティング 及び 運営事業

取引銀行
株式会社 ゆうちょ銀行
三菱東京UFJ銀行 成城支店





前株式会社(シービーシーサポート)エスビーエス
代表取締役
窪田好宏


社名株式会社 エスビーエス所在地〒154-0001
東京都世田谷区池尻3-19-1  i.o ビル 7F

お問合せ
TEL: 03-6804-0103
FAX: 03-6804-0104
FreeDial 0120-085-010
E-mail:info@sbs-inc.info
HP:http://www.sbs-inc.info
設立2011年7月
代表取締役竹永 幸弘
Yukihiro Takenaga
事業内容
1.臍帯血の分離・調整・保管事業の支援業務
2.臍帯血の搬送業務
3.臍帯血保管医療についての医療機関との契約締結業務
4.臍帯血医療の広告業務




無届出で再生医療、
破産した大阪大正区 ときわ病院の
医師であり、
同病院が運営する
民間の臍帯血バンク
株式会社
ときわメディックス
前代表取締役
中川泰一





甲第24号証
東京地方裁判所民事第44部 御中
住所 千葉県浦安市明海4-2-5
氏名 村中常夫 印

1私は、平成22年10月、・・・・平成24年2月、私が
 株式会社NEOONEを設立したことから、当社名義で代理店契約を
 締結し直しました。

2平成24年の夏頃、突然、出口 という人物から電話がかかってくるように
 なり、留守番電話に「至急お伝えしたいことがあるので折り返し
 連絡ください」とのメッセージが複数回残されていました。
  電話がかかってくるようになったのと同時期に、出口氏からFAXも
 送られるようになりました。FAXには
  FGKは未公開株詐欺に加担した詐欺集団である、 FGKに騙されないよう
 気ををつけてください 等FGKを誹謗中傷する内容が記載されていました。
 また出口氏は、当社のホームページの問い合わせフォームに、FAXに
 記載したのと同一の内容を書き込んできました。
  私は大変驚き、すぐにFGKに連絡したところ、FGKも窪田社長も
 未公開株詐欺とは関係ないということでしたので、出口氏のコメントは
 無視することにしました。
 しかし、出口氏が、当社のホームページに事実無根の書き込みを行う
 ことが予測されたので、ホームページを閉鎖せざるを得ませんでした

 また、出口氏がリーフレット設置店に対し、執拗に連絡し、リーフレット設置店
 に迷惑をかける可能性が高かったので、新たにリーフレット設置店を
 勧誘したり、既存の設置店に対しリーフレット設置の継続をお願いするする
 ことができなくなってきました。

 そのため、臍帯血事業に関する問い合わせ数も激減し、臍帯血事業の
 代理店としての業務はほとんど行えなくなり多大な損害を被りました


                            以上




甲第23号証
陳述書
平成27年4月14日
東京地方裁判所民事部44部 御中
住所 沖縄県宜野湾市上原1-5-13
氏名 野添泰史 印

1 私は、有限会社ラ・ポールの代表取締役です。
  平成23年3月、ラ・ポールは、民間の臍帯血バンクを営業していた
  株式会社シービーシーの総代理店であった
  株式会社フューチャー イング・ゲート・クボタ
  と代理店契約を結んで、臍帯血バンクの契約者を勧誘する
  事業をしていました。


2 平成24年6月ころ、突然、私の関連事業であるカフェの店舗に、
  出口*という人物から、電話があり、シービーシーの未公開株詐欺にあった
  というようなことを、執拗に話していました。
  それもカフェの一番の稼ぎ時である土曜日の昼ころに毎週のように連続して
  かけてくるので大変に迷惑しました。
  また、同時に、落書きのように書き綴った書面のファックスが延々と
  送られてきました。
  その内容は、シービーシーとFGKはぐるになって詐欺をしているとか、臍帯血の
  保管などされていない、そのお金も騙し取られているというようなものでした。
  私は、あまりに執拗な電話に
  「これ以上電話や嫌がらせをされるなら、警察に連絡しますよ」
  と言って電話を切りました。

3 私としては、臍帯血バンクというものは人の命を救う非常に意義のある
  ものだと考え、希望をもって推進していこうとしていたわけですから

  このような嫌がらせを受けて大変に困りました。
  また、当社が開拓したリーフレット設置店にも、同じような内容の
  ファックスを送るという嫌がらせをされ、リーフレットの設置を断られて
  しまう店もありました。

  本当に腹立たしい気持ちです






甲第 22 号証
陳述書
平成27年4月13日
東京地方裁判所民事部44部 御中
住所 
沖縄県   郡中城村字南上原760
株式会社
美音ブライトネス
代表取締役 泉川勝枝 印


1 私は、株式会社美音ブライトネスという会社を経営し、
  平成23年3月民間の臍帯血バンクを営業していた
  株式会社シービーシーの総代理店であった
  株式会社(株)フューチャー イング・ゲート・クボタ
  と代理店契約を結んで、臍帯血バンクの契約者を勧誘する
  事業をしていました。


2 平成24年4月24日、突然、出口*という人物から、当社が開拓した
  臍帯血バンク設置店に、シービーシーが詐欺であるというような内容の
  FAXが入ったという連絡がその設置店の方からあり、
  そのことをFGKの方に伝えました。
  そうしたところ、平成25年3月から、今度は当社のホームページや
  フェイスブックに同じような内容の書き込みが入るようになり、シービーシーと
  FGKはグルになって詐欺をしているなどというようなことが執拗に書き込まれました。
  本来は顧客の声等を紹介して販売促進につなげるためのものであるにもかかわらず、
  このようなことでは営業ができなくなりますので、不本意ながら拒否設定を
  せざるを得ませんでした。

3 このようなファックスが入ったリーフレット設置店からは、すぐに
  リーフレットを撤去するように言われましたし
、臍帯血保管契約の
  申し込みを考えておられた妊婦の方からは、ネットを見てあまりよく
  かかれていないのでやめるという申し出が、少なくとも2件あり、当社
  としても大変に迷惑と損害を被っております





甲第21号証
陳述書
平成27年4月13日
東京地方裁判所民事部44部 御中
住所 
氏名 石川慶子 印

1 私は平成23年11月
  民間の臍帯血バンクを営業していた株式会社   
  シービーシーの総代理店であった 株式会社フューチャー イング・ゲート・クボタ
  と代理店契約を結んで、臍帯血バンクの契約者を勧誘する事業をしていましたが、
  出口*という人物から執拗な嫌がらせを受け、その営業活動ができなくなりましたので
  そのことについて述べます。

2 私は、代理店契約に基づき、臍帯血バンクのリーフレットを設置して
  もらえる医院や商店などを開拓するとともに、私がインターネット上で
  運営いている「おけいさんのブログ」というブログの中で、臍帯血バンク
  の重要性やその仕組みを書いて、契約希望者を募るという活動をしていました

   ところが、平成24年7月末ころから、私のブログのコメント欄に出口氏が
  書き込みを行うようになりました。
   出口氏の書き込み内容は、「CBCは振り込め詐欺を繰り返した反社会的行為を
  した会社です。」「CBC未公開株被害者の方連絡ください」等、CBCが詐欺行為を
  行ったというものでした。
   そのような出口氏の書き込みに続き、「CBCの臍帯血はこの2年間近くは
  実質、窪田が動かしていましたので、損害は窪田に請求できるかと」
  という書き込みが行われていたため、書き込み欄全体をとおして読むと、
  CBCが詐欺行為を行い、それに窪田氏が加担しているかのような印象を
  与えるものとなっていました。
   私は、出口氏の書き込みがあまりにも執拗であったため、怖くなり、
  平成24年11月頃、世田谷警察署に相談に行きました。
  世田谷警察署の警察官から、「すぐに、書き込みを消した方が良い」と
  アドバイスを受けたので、出口氏の書き込み全てを削除しました。
   しかし、私が、出口氏の書き込みを削除すると、出口氏は、私のブログの
  コメント欄に「犯罪会社の仲間ですか」との書き込みを行い、
  私に対する中傷を行うようになりました。
  それに加え、出口氏は、私のブログ以外のインターネット上の掲示板にも、
  私が犯罪者の一味であるという趣旨の書き込みを繰り返し行いました。

3 以上のとおり、私は、FGKの代理店として営業活動をするために費用や
  時間を費やしたにもかかわらず、基本的かつ重要な活動方法である
  インターネットのブログを使うことができなくなってしまい多大な
  損害を被っております。
  私は、子供の命を守りたいとの思いから臍帯血事業を始めましたが
  出口氏の行為により、十分に事業を行うことができなくなりました。
  私は
  出口氏の行為を許すことができません。                   

  以上











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臍帯血事件 未公開株詐欺事件

2017-08-31 08:28:41 | 日記

>2008/10/22
「投資会社」JAM株式会社らに対し損賠提訴(静岡地裁)、
末端被害者へ集団訴訟参加の呼びかけ

1.2008年10月20日、JAM株式会社、株式会社ソーコー21
(いずれも千葉市美浜区中瀬1-3幕張テクノガーデンB棟10階
、代表取締役:網中徳次)

、株式会社BENE
(東京都千代田区永田町2-9-6新館十全ビル405、
代表取締役:池田和人)

及び各社取締役らに対し
、損害賠償を求める裁判を静岡地方裁判所で起こしました。



2.原告は静岡県中部在住の女性(50歳)であり、
知人から「日経225株価指数取引で運用し、月々高配当が得られる」
等と勧誘され、上記会社らが運営する匿名組合等の契約をしましたが、
2007年12月末頃から配当が減り、
今年5月分を最後に支払われなくなりました。

配当受領分を差引いても約600万円の損害を蒙っており、
この度の提訴となりました。



3.当事務所には原告の他にも複数の相談が寄せられおり、
その人達の様子から県内には多数の被害者がいるものと窺えます。
私は被害者を作り出した加害者の受任はしておりませんが、
JAM株式会社等に入ったお金の流れと
民事刑事の責任の所在を解明するため、
今後早い時期に集団訴訟でJAM株式会社や
その関連会社と役員個人への訴及、刑事責任
の追及を予定しております。
末端被害者の集団訴訟の参加を呼びかけます。
本裁判の進行状況については、適宜HPでお知らせします。





JAM株式会社詐欺事件は
民間臍帯血バンク
株式会社
シービーシーの犯罪組織です。




以下民間臍帯血バンク
株式会社
シービーシー取締役
松隈孝雄に対する
横浜地方裁判所別紙です。




1P



  第6回口頭弁論調書 (被告 松隈関係)(判決)

事件の表示      平成25年(ワ)第936号

期日         平成26年1月28日午後1時15分

場所及び公開の有無  横浜地方裁判所第8民事部法廷で公開

裁判官        ・・・・

裁判所書記官     ・・・・

出頭した当事者等   (なし)

指定期日

   弁論の要領等

 裁判官
  
 別紙の主文及び理由の要旨を告げて判決言い渡し


 裁判官 書記官  ・・・・


2P



3P




別紙

口頭弁論終結の日  平成26年1月14日

第1 当事者の表示

原告         ・・・
同訴訟代理人弁護士  ・・・・・・

住居所不明
(最終の就業場所 横浜市港北区新横浜二丁目2番3号
 新横浜第1竹生ビル5F 株式会社シービーシー)

被告  松隈孝雄

第2 主文

1 被告は、原告に対し、****万5000円及びこれに対する
  平成23年10月26日から支払済みまで年5分の割合による
  金員を支払え。

2 訴訟費用は被告の負担とする

3 この判決は仮に執行することができる。





 第3 請求

1 請求の趣旨

  主文第1項と同旨

2 請求の原因
  別紙請求の原因記載のとおり

 (ただし、「被告株式会社シービーシー」又は「被告シービーシー」

 とあるのをいずれも「株式会社シービーシー」と

 「被告松隈孝雄」又は「被告松隈」とあるのをいずれも「被告」と、

 「被告井上修一」又は「被告井上」とあるのをいずれも、

 「井上修一」と、又は「被告株式会社エスビーエス」又は「被告エスビーエス」

 とあるのをいずれも「株式会社エスビーエス」と、

 「被告ときわメディックス」とあるのを「ときわメディックス」と、

 「被告医療法人常磐会」又は「被告常磐会」とあるものを

 いずれも「医療法人常磐会」と、それぞれ読み替える。)




第4 理由の要旨

  被告は、公示送達による呼出しを受けたが、本件口頭弁論期日に

  出頭しない証拠によれば、請求原因事実は全て認められる。



               以上



4P



別紙

   請求の原因

第1 事実経緯

1 事実の概要

本件は、一般の消費者に対し、他の投資詐欺事件の被害回復をするとか会

社が上場し株価が上がるなどと、当該会社とつながりのある勧誘グループが

勧誘し、その旨誤信させ、本来の価値以上の値段で非上場株式会社である当

該会社の株式を次々に売りつける、いわゆる「劇場型未公開株商法」による

消費者被害の事件であり、本件で特有なのは、株式発行会社は既に破綻し、

業務活動を停止し、代表取締役も死亡しているが、新たに関係者・関係会社

が業務を引き継いでいるということである。





 2 当事者

原告は、昭和2年生まれで、これまで一連の投資被害事件以外では投資

経験のない無職で一人暮らしの一般消費者である。

 被告株式会社シービーシー(以下「被告シービーシー」という)は、

人細胞の収集、保管、検査業務の受託等を目的として登記し、未公開の株

式会社で、平成17年8月1日に成立し、臍帯血の保管等の業務や自社の

未公開株式の勧誘・販売をおこなっていた。被告松隈孝雄(以下「松隈孝雄」

という。)は、平成22年3月1日から現在まで被告シービーシーの取締役

である。被告井上修一(以下「被告井上」という。)は、平成22年3月

1日から現在まで被告シービーシーの監査役である。




5P




 被告株式会社エスビーエス(以下、「被告エスビーエス」)は、臍帯血の

分離・調整・保管業務の支援業務等を目的として登記し、株式会社

シービーシー・サポートとの商号で平成23年7月20日に設立され、平

成24年7月26日に現在の商号となった。

被告ときわメディックスは、臍帯血の保管業務を目的として登記し、平

成24年7月に設立された。被告医療法人常磐会(以下「被告常磐会」と

いう)は医療法人である。





3 本件の経緯

(1)被告シービーシーは、設立からわずか3ヶ月目で発行済株式が6倍にな

るなど次々と株式を発行し、さらに設立から半年の平成18年3月頃から

新株予約券付社債も発行を始め(甲1)、株式会社ソーコー21(同社の

代表者網中徳次は同様の未公開株式商法により逮捕されてい

)などと共謀して未公開株式商法を行っていき(甲2)、資金を集め

規模を拡大していった。

 平成19年4月1日には本社(本店所在地)を現在の神奈川県横浜市港

北区に移し、同年5月頃には群馬県高崎市に臍帯血を冷凍保管するプロッセ

シングセンター(以下、「高崎センター」という。)を設置し臍帯血の保

管業務を開始した。当初高崎センターでは群馬県赤十字血液センター前技

術部長の亀山憲昭
がセンター長を務め臨床検査技師であったが、平成22

年頃には辞め、被告常磐会から臨床検査技師が派遣されていたようであり、

被告シービーシーの指導監督医も被告常磐会から派遣されていた。




(2)平成22年2月頃からは、被告シービーシーは、公開準備室(IR室)

を設置して本格的に未公開株式の販売を開始し(甲3、甲4)山田光昭

(医療関係会社の株購入を持ちかけ、都内の男らが「高値で買取る」な



民間臍帯血バンク
シービーシー登記簿








4ページ

第6回新株予約権
新株予約権の数
2万5000個
新株予約権の目的たる株式の種類及び数又はその算定方法
議決権制限種類株式2万5000株
募集新株予約権の払込金額若しくはその算定方法又は払込を要しないとする旨
無償
新株予約権の行使に際して出資される財産の価額又はその算定方法
金1000円
新株予約権が行使することができる期間
平成28年12月31日まで
新株予約権の行使の条件
なし
会社が新株予約権を取得することができる事由及び取得の条件
新株予約権者が当会社又は株式会社ソーコー21及びその関連会社の役員、
従業員、顧問でなくなった場合、同日、当会社は無償で当核新株予約権を
取得する事ができる。
平成19年3月27日発行
平成19年6月21日登記







JAMの実態を解明


「JAM」詐欺事件 実態は
民間臍帯血バンク
株式会社 シービーシー犯罪組織です。




当初より
詐欺犯罪組織だった
民間臍帯血バンク
株式会社シービーシー
平成18年~シービーシーがらみの未公開株詐欺事件
「JAM]詐欺事件で逮捕された網中徳次ほか、数名の逮捕者
がでています。

逮捕者には、もとシービーシー取締役
土江逮捕されています。

事件発覚を恐れ、
辞任させその後逮捕となりました。
計画的な隠蔽です。






民間臍帯血バンク
株式会社 シービーシー

設立
平成17年8月1日
設立時の資本金 2100万円

本店
代表取締役
宍戸良元の自宅である
東京都世田谷区上祖師谷二丁目18番11号

平成19年4月1日
横浜市港北区新横浜二丁目2番3号新横浜第1竹生ビル5F
に移転

平成22年10月7日には
臍帯血保管所のある、群馬県高崎市となる。
(登記簿記載なし)



目的欄
人細胞の収集、保管、検査業務。


26年5月20日の登記簿より






取得資格
衛生検査所認可登録51号
取得日 平成19年7月18日






シービーシーの代理店
シービーシーサポート制作の
千葉テレビ シービーシーの宣伝番組







シービーシーの取締役であった、伊東嘉彦は
22年3月シービーシー取締役辞任。








その後、株式会社シービーシー・サポートの社員となる。




28年2月3日
伊東嘉彦 電話録音より

「シービーシー株販売者は逮捕されてませ~ん」
「シービーシーはもうありませ~ん」
「役員になってたこと、記憶にありませ~ん





シービーシーの代理店をしていた
株式会社シービーシー・サポートが制作した
シービーシー臍帯血保管案内の千葉テレビの宣伝内の伊東嘉彦です。
無届けで再生医療、破産した
大阪大正区ときわ病院の医師
中川泰一もでています。







シービーシーの取締役であった、伊東嘉彦は
複数名逮捕された「JAM」詐欺事件の実行役員で、
民間臍帯血バンク
ときわメディツクスの代理店
株式会社
シービーシーサポートの社員です。










平成18年~シービーシーがらみの未公開株詐欺事件

「JAM]詐欺事件で逮捕された網中徳次ほか、数名の逮捕者
がでています。




2009/6/17 投資会社JAMの社長逮捕、
静岡県内の被害者の皆様へ(破産申立の呼びかけ)


1.私は静岡県内在住のJAM被害者らの代理人として、
2008年10月20日(原告1名)、12月2日(原告2名)、
2009年6月4日(原告1名)
JAMらに対し損害賠償を求める裁判を
静岡地方裁判所で起こしました。


2.2009年2月18日、JAM及び関連会社らはベトナムの
未公開株運用で高配当を約束し、無登録で多額の出資金
を集めたとして、金融商品取引法違反容疑で千葉県警の家宅捜索を受け、
6月17日、JAM代表取締役・網中徳次ら4名の逮捕(詐欺被疑事件)
へと至りました。

報道によれば、JAMや関連会社は、全国の1万人余から
200億円余を集めていたとみられ、

「投資すれば2年で3倍になる、元金は保証される」等
と出資を募りながら、実際には投資を行わず会社の運転資金や
出資者への配当等に充てていた疑いが強まったということです。


3.当事務所では、先のワールドオーシャンファーム
やL&Gと同様、本件は破産管財人をつけて集めたお金の
流れを解明や財産の保全をして貰うのが先決と考えております。
本件では、全国でJAMらに対する訴訟が提起されていると聞いており、
いずれは全国弁護団ができて破産申立をする形に
なればと思っていますが、
まずは静岡県内に1000人はいると報道されている
出資者で被害に遭われた方々に対し
、破産申立手続への参加を呼びかけをします。


本件事件をうやむやには終わらせたくない、
事実の解明をしたい、回収の可能性にかけてみたい、
泣き寝入りで終わりたくないという方の参加をお勧めします

破産申立には裁判所に納める予納金や実費等がかかりますが、
どれだけの被害者が参加するかによって、
負担して頂く金額は変わってきますので、
具体額については追ってお知らせします。







千葉市美浜区の投資コンサルタント会社「JAM」(ジェイ・エー・エム)
が金融取引業無登録のままベトナム未公開株取引の出資金を集めていたとされる事件で、
千葉、静岡両県警は17日、同社社長の網中徳次容疑者(54)
(千葉市美浜区)ら4人を詐欺容疑で逮捕した。

 ほかに逮捕されたのは、同社経理担当の野尻裕子(46)(同区)、
情報サービス会社「BENE(ベネ)」(東京都千代田区)の
実質的経営者の土江正徳(37)(東京都港区)、
BENE経理担当の宮治節子(57)(神奈川県逗子市)の3容疑者。


 千葉県警の発表によると、網中容疑者ら4人は共謀し、
昨年2~4月に10回にわたって千葉県袖ヶ浦市の50歳代の無職女性ら10人に
ベトナム未公開株取引への出資を持ちかけ、実際には運用していないにもかかわらず、
「絶対にもうかる。3年後には3、4倍になり、元金は保証する」などと
うそを言って計約870万円をだましとった疑い。
土江容疑者は容疑を認めているが、ほかの3人は否認している。

 網中容疑者らは2004年頃から同様の詐欺を繰り返し、
少なくとも43都道府県の約1万人から計約220億円を集めたとみられる

(2009年6月17日11時36分 読売新聞)



情報サービス会社「BENE(ベネ)」は
民間臍帯血バンク
株式会社シービーシーの取締役である
伊藤嘉彦が代表取締役となり
設立した会社です。



・伊東嘉彦と土江貴史の2人は
「BENE(ベネ)」を19年1月22日に設立し
シービーシー債権など、劇場型未公開株商法を行っていきました。
その後
2者はシービーシーの取締役として
19年4月1日から就任しています。
伊東嘉彦は22年3月1日辞任
私が被害のあってるシービーシー振り込め詐欺の
実行役員でもあります。




伊東嘉彦は220億以上もの被害を出した劇場型未公開株商法
投資詐欺
「JAM」の関係社「BENE」の創立者で「BENE]の前身
「株式会社 伊東嘉彦健康堂」の代表です。
・「株式会社 伊東嘉彦健康堂」の代表取締役は
シービーシー取締役の 伊東嘉彦と土江貴史の2人。





株式会社 伊東嘉彦健康堂」
「株式会社BENE」
登記簿 4枚
画像





上記
株式会社 伊東嘉彦健康堂」を閉鎖し
下記「株式会社BENE」を設立する。








犯罪に使われたシービーシー無価値の株券








伊東嘉彦は
平成18年
民間臍帯血バンク 株式会社 シービーシー の債権を
「JAM」 株式会社ソーコー21らと共謀し、6回にわたり違法販売しました。
シービーシーは詐欺で奪ったお金で
資本金をこれまでの2100万円から
9750万円に増やし、
19年5月1日
臍帯血保管設備を設立しました。

設立僅か3ヶ月で発行株数を6倍に増やし、詐欺犯罪の
準備をしていた、犯罪目的のために設立した会社です。

平成19年
民間臍帯血バンクシービーシー株販売は
詐欺的商法との判決例多数あり。

画像





>無登録ファンド JAMによる被害・・・ついに強制捜索へ
投稿日:2009年2月19日 作成者: blog
金融商品取引法上の登録を受けていないにもかかわらず,マルチ契約方式,匿名組合方式を利用して,
広く一般消費者から金員を集めていたJAM株式会社(代 表者網中徳次)に対し,千葉県警生活経済課は18日,
ついに関係先計16カ所を金融商品取引法違反容疑で強制捜索しました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/news/20090218-OYT8T01064.htm(読売新聞)
JAM の代表者である網中徳次は,従前は,「株式会社ソーコー21」,「株式会社パティオ東京ベイ」という会社で
同様の行為を行っており,その営業をJAMが引 き継いだ形になっていました。JAMは,当初「日経225
株価指数取引及び上場株式の売買」で運用を行うとしていましたが,平成19年12月ころより,配 当が滞りだし,
以後は外国為替証拠金取引の自動売買システム,リゾート開発など,手を変え品を変えて
更なる支払を求めるなどしていました。
これまでの千葉県警の調べでは,JAMは出資者約1万1000人から350億円ほどを集めていたことが確認されているが
,出資者,出資額ともにさらに増えるとみられるとのことです。
私も現在,複数の被害者の方の依頼を受けて,支払金の返還を求める民事訴訟を追行していますが,
今回の警察による強制捜索により,JAMの実態が解明されることを期待します


http://oshiete.goo.ne.jp/qa/2520915.html
 >この、パティオ東京ベイという会社は、平成16年9月に会社名を変更しています。
以前の社名は、(株)ユイ・インターナショナルという会社で、美顔器のモニター商法で、ネット上でも話題になっていた会社です。
美顔器や健康食品のマルチ商法をしていた会社が、ある日突然、社名を変えて、会社登記の目的欄に、             
「有価証券の売買及び株式の投資コンサルタント業」という項目を追加して、
日経225への投資と言って、金を集めまくっています。
しかも、出資者を紹介すると、手数料が入る、ネットワーク(マルチ)方式で、大量に資金を集めています。
>日経225の他にも、臍帯血 保存の会社(別会社)に投資をさせたり、 未公開株の話しでも、お金を集めているようです。


2006/12/06
「パティオ東京ベイ」投資話に注意喚起
 日本郵政公社は公社・郵便局と一切関係のない「㈱パティオ東京ベイ」
(本店 千葉市美浜区中瀬2-6 代表 網中徳次氏)、「パティオ匿名組合」と名乗る団体が、
郵便局の投資信託販売資料を使って高齢者に投資を勧誘しているとしてホームページで注意喚起を始めた。
同団体は岩手、山形両県で個人宅を訪問し出資を募っていることが確認されたという。
公社によると、岩手県盛岡市の盛岡中央郵便局に平成18年11月24日寄せられた相談で、
岩手県内の80歳代の女性がパティオ東京ベイを名乗る男女2人から
「郵便局が元本を保証する」と説明され、同団体の運用商品に200万円 出資したことが判明。
山形県三川町の押切局にも、同団体が郵便局の投信資料を用いて投資勧誘しているとの情報が入った。
同社は平成2年7月設立、資本金1,000万円。


「パティオ東京ベイ」登記簿






西銀座法律事務所
無登録ファンド JAMによる被害・・・ついに強制捜索へ
投稿日:2009年2月19日 作成者: blog
金融商品取引法上の登録を受けていないにもかかわらず,マルチ契約方式,匿名組合方式を利用して,
広く一般消費者から金員を集めていたJAM株式会社(代 表者網中徳次)に対し,千葉県警生活経済課は18日,
ついに関係先計16カ所を金融商品取引法違反容疑で強制捜索しました。
http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/chiba/news/20090218-OYT8T01064.htm(読売新聞)
JAM の代表者である網中徳次は,従前は,「株式会社ソーコー21」,「株式会社パティオ東京ベイ」という会社で
同様の行為を行っており,その営業をJAMが引 き継いだ形になっていました。JAMは,当初「日経225
株価指数取引及び上場株式の売買」で運用を行うとしていましたが,平成19年12月ころより,配 当が滞りだし,
以後は外国為替証拠金取引の自動売買システム,リゾート開発など,手を変え品を変えて
更なる支払を求めるなどしていました。
これまでの千葉県警の調べではJAMは出資者約1万1000人から350億円ほどを集めていたことが確認されているが
,出資者,出資額ともにさらに増えるとみられるとのことです。
私も現在,複数の被害者の方の依頼を受けて,支払金の返還を求める民事訴訟を追行していますが,
今回の警察による強制捜索により,JAMの実態が解明されることを期待します。


株式会社ソーコー21登記簿






・19年4月6日には
「CBC」取締役の「伊東嘉彦」と
「JAM」で逮捕された「宮治節子」が理事となり
「特定非営利活動法人健康促進協会」を設立。
・25年6月7日
「特定非営利活動法人健康促進協会」は
東京都知事の設立の認証の取り消しにより、解散となった。




コメント
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野見充実さんへ

2017-08-30 21:42:13 | 日記

野見充実さん
被害者からコメントが
きています。

はやく、判決に従いお金を
はらってください。
コメントまってます
コメント
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ツイッターでの通知ありがとうございます。

2017-08-30 20:09:36 | 日記
ツイッターでの通知がたくさんきていますが、
パスワードも忘れ確認できません。
ありがとうございます。
コメント
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