大井川の風
春夏秋冬、四季それぞれの風をお届けします。ただいま富士山静岡空港をはじめ大井川流域のさまざまな情報を掲載しています。
 



なんとなく宇宙食に見えるこのお弁当は「いかめし」。八戸港水揚げのいかを使い、もち米も青森産。真空パックに入っています。


プラスチックのナイフで切るとこんな具合。じっくり炊き上げた御飯がたっぷり入っています。


八戸港がいかの水揚げ日本一とは知りませんでした。またひとつ勉強になりましたが、大好きなもち米を食べているうちに、どこの駅弁か記録をつけるのを忘れてしまいました。(駅弁のマークが入っているのでどこかの駅弁だと思います)


同行していただいた社長さんが買ってくださったので、値段も記録なし。常磐線の特急車内でいただきました。

※明日から再び空の話題に戻ります。

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ただいま12月に食べたお弁当を連続公開中です。今日は幕の内。

お弁当の中央にズドンとあるのが銀鮭の漬け焼き。他にも、玉子焼き、かまぼこ、海老揚、いか磯辺揚、牛ごぼう煮、昆布巻、ふき・里芋・椎茸・がんも・人参の煮物、とら豆甘煮、べったら漬・野沢菜漬が入っていますが、鮭の存在感は群を抜いています。


多分この鮭の大きさは、今まで食べた幕の内弁当の中では最大級ではないでしょうか。


「幕ノ内」でも「幕の内」でもなく"幕之内"。デザインもちゃんと歌舞伎でまとめられています。


粋な味わい幕之内 NRE大増 ¥1,000 上野駅ほか  

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今日は7日、毎月7日はポカリコーナーの日です。

「ポカリコーナーとは、ある一瞬意識が空白になり、予期しない行動をした記録の集大成である」・・・と、大げさに書いてみましたが、いわゆるよくやる「ポカ」を紹介する情けないコーナーです。私がよくやるポカのレベルが皆さんの共感を得る程度のレベルであることを祈ります。

第23回目の今回は冬ならではの「温度差に注意」の巻。

写真のコート、こちらは私にとって「いわく付きのコート」です。最近もこのコートが房総半島南部の安房鴨川まで一人旅をしてしまいました。(・・・ただ単に私が電車の網棚に忘れただけですが・・・)


最初から目の前にある「フック」に引っ掛けとけばよいのですが、サイズが大きく、前席の人がリクライニングを倒すと邪魔になるので、いつも丁寧にたたんで網棚にのせてしまいます。

それでも電車を降りるときには気づくだろうとお思いでしょうが、以前夏の時も書いたとおり、私は体型上、他の人と体感温度が3度くらい違っておりまして、暖房のきいた電車の中ではさらに感覚が麻痺。電車を降りてかなり歩かないと温度差に気づきません。冬のちょっと暖かな日中が一番危険です。

先日は逆にコートを持たずに電車に乗り、私以外が全員コートを着ていて驚いたこともありました。


血の廻りがよいのか、学生の頃「ツンドラ地帯」と呼ばれた教室廊下側の席で鍛えられたのか(教室の暖房がなかった静岡県の方はこの意味がわかりますね)、こんな部屋の中でも暖房なしで仕事ができる私、コートが「もっと使ってくれ!」と言っているような気がします。


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久しぶりのサイバー駅弁大会です。12月に食べたお弁当もあと4食残っております。ぐずぐすしていると春のお弁当に模様替えしてしまいますので、テンポよくご紹介していきます。
まずは毎年恒例の冬の味覚弁当「大漁御膳」です。
こちらは、五目炊き込みご飯の上にホタテ、イクラ、鮭さらに「あんこう」の天ぷらが並びます。さらに北海道の松前漬けが付け合せです。


鮭は脂がのっていますね。多分、箸でつまむと脂が浮き出てくると思います。

さて、このお弁当は昨年も同じ名前で販売されていますが、中身がちょっと違います。(昨年の大漁御膳は鰤でした>>>こちら


大漁御膳 JR東海パッセンジャーズ 東京駅他 ¥1,000 

※昨晩はブログのアップができませんでしたので、改めてアップしました。

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しばらく空港の話題が続きましたので、この辺でひと休みいたします。
今日は新幹線から見る富士山について。今週は関東地方に雪が降りました、県の東部でも積雪があったので、さぞ富士山もきれいに雪化粧しているかと思ったら、なぜか写真の通りの姿。北斎の版画にこんな富士もありましたが、風で吹き飛んだのか、それとも低層で雪が降ったのか?


普段はこんな姿だと思うのですが、これも春が近づいている証なのでしょうか。

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この2日間、中国と台湾からのチャーター便による日本ツアーの行程をご紹介いたしましたが、静岡空港には毎日ソウルから2便の定期便が到着していますので、今日はそのソウル発静岡空港利用のツアーをご紹介します。

韓国からの飛行機が到着する頃になると、空港のバス乗り場には「成田」や「千葉」などのナンバーをつけた大型バスがやってきます。今回ご紹介するのは韓国大手の「HANA-TOUR(ハナツアー)」の東京箱根静岡4日(自由1日)というツアー。
こちらは大韓航空利用のコース
●1日目 静岡空港 > 三保の松原 > 横浜港(中華街、山下公園、みなとみらい) > 東京(泊)
●2日目 「東京自由日程」 たくさんのオプショナルツアーが用意されています。
●3日目 東京 > 箱根大涌谷 > 芦ノ湖遊覧船 > 御殿場プレミアムアウトレット > 島田市内(泊)
●4日目 島田 > 静岡空港 です。


3日目の島田市内宿泊には驚きました。ただ大韓航空の静岡発がお昼前なので、最終日は空港へ直行です。空港に行く途中、近隣のどこか1ヵ所が入るといいですね。こちらのお値段が849,000ウォン(約67,000円)。


そして、アシアナ航空利用の成田IN静岡OUTのツアー。こちらは第1日目が成田空港から入国し、浅草・皇居・都庁展望台を巡ります。2日目3日目は大韓航空のツアー同じで、3日目の宿泊先は浜松市内。最終日の●4日目は、 浜松市内 > お茶の郷 > 静岡空港です。アシアナ航空はお昼過ぎの出発ですので、最終日も1ヵ所観光ができます。こちらのお値段は999,000ウォン(約79,000円)です。
また、このアシアナ航空利用のツアーは3月に究極のツアーが行われます。それは「茨城IN静岡OUT」のツアー。成田空港の代わりに茨城空港を利用するツアーで行程は同じ。お値段は100,000ウォン(7,900円)安い899,000ウォンとなっています。

※アシアナ航空:今月のスケジュール表では13・25・27日はB767、10・26・28日はA300、その他の日はA321で運行されます。
※大韓航空の週間スケジュール表は通常1行で表示されていますが、2月はずっと2行で表示されており6・11・13・18・20・25・27日は下の行に飛行機のマークがついています。機種は同じB737-900ですが、何か違いがあるのでしょうか?ちょっとミステリーです。



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おなじみのチャイナエアラインチャーター便。今月も台湾との間で6往復が予定されています。県発表の台湾チャーター便の利用者数も開港から1月末で9,200人余り(他社便含)、もうそろそろ定期便への昇格も視野に入ってきたのではないかと思います。


さて、この台湾からのチャーター便を使ったツアー。昨日の杭州チャーター便と同様に実際にどんなコースで日本を巡るのか、今回は2月7日発のツアーの行程をご紹介します。

もちろん到着は静岡空港。
●第1日目は静岡空港 > 掛川花鳥園 > 龍潭寺 > 浜名湖温泉郷(舘山寺のことでしょうか?)・・・(泊)と県西部を巡ります。
●第2日目は浜名湖 > 恵那峡 > 木曽路(妻籠または馬籠) > 諏訪大社 > 諏訪湖オルゴール博物館 > 上諏訪温泉郷・・・(泊)と中山道を巡ります。
●第3日目は諏訪湖 > 霧が峰スキー場 > 昇仙峡 > 東京(免税店) > お台場ショッピング ・・・(泊)です。ちなみにこの日、霧が峰では「雪盆滑雪」を楽しみます。え?「雪盆」って、それはあのプラスチック製のソリのことです。
●第4日目は終日、東京迪士尼楽園と東京迪士尼海洋楽園です。もうどこかお分かりですね。
●第5日目は最終日、東京 > 御殿場平和公園 > 静岡空港のコースです。


さて、ツアーのお値段は28,900元(NTドル)です。日本円に換算すると約82,000円になります。中山道といった昔の日本とお台場などの現代の日本、そしてなにより雪遊び、さらに富士山と温泉が付いたパーフェクトコースです。私も国内ツアーで回ってみたいですね。

杭州からのツアーにも御殿場の平和公園が入っていましたが、確かにここは富士山を眺めるのにはいいところです。ぜひ帰路には富士川SAに立ち寄って違う方向からの富士山を楽しんでもらえれば、さらに印象深い日本の旅になるのではと思います。

※航空機の写真は昨年11月のものです。

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2月14日からの春節のお休み期間に、静岡空港には淅江省杭州発の中国東方航空チャーター便がやってきます。中国東方航空は上海発の定期便で週2日、静岡にやって来ていますが、チャーター便は今回が初めて。さて中国からのお客さまはどんなツアーで静岡空港にやって来るのか、その行程をカンタンにご紹介しましょう。

ツアーの名称は「年初一 杭州往返包機 日本東京富士山伊豆豪華五天団」。中国語は第2外国語で選択しておりましたので、ちょっと怪しいですがなんとかわかります。「包機」はチャーター便、「五天」は5日間のことです。

●1日目は、静岡空港 > 大涌谷 > 芦ノ湖 > 熱海または大磯泊です。オプションで富士山五合目または忍野八海も選択できます。
●2日目は、熱海 > 河津桜まつり > 河津七滝 > 浄蓮の滝 > 伊豆の踊り子像 > 横浜中華街 > 横浜港 > 東京泊です。
●3日目は、浅草 > 秋葉原 に行き、後はオプション 銀座でのショッピングまたは東京湾遊覧です。
●4日目は、皇居 > 免税店 で後はオプション、ディズニーランドまたはショッピング(楽楽海港購物城と表参道新城)です。この日は横浜泊
●5日目は、横浜 > 御殿場平和公園 > 静岡空港です。

表参道新城は表参道ヒルズではと思いましたが、楽楽海港購物城はしばらく考えました。きっと「ららぽーと東京ベイ」のことですね。宿泊先は「日本当地五星標準」で、東京はニューオータニ、京王プラザ、お台場のパシフィック、またはヒルトンとなっております。


さて、このツアーの料金は9,999元。日本円で13万円です。日本でも正月の間は料金がアップするのと同様に、春節のために普段の倍以上のお値段のようです。
この時季は太平洋岸を低気圧が通り、富士山もその度に新しい雪に覆われます。春節に杭州からやって来るお客さまが、すばらしい富士山を眺めることができるよう祈りたいと思います。


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1月もあっという間に過ぎ去り2月に入りました。毎月お届けしている静岡空港の時刻表。今月はチャーター便多数につき超ロングサイズになってしまいました。


こちらはおなじみ見学用時刻表です。FDAが3機となりいよいよ駐機エリアが少なくなりました。特に今月はチャーター便の発着時刻がまちまちですので、その配置には苦労いたしました。


今月のチャーター便の目玉は、チャーターとしては初の中国東方航空です。ちょうど旧正月(春節)の間に静岡県と姉妹関係にある淅江省は杭州との間で2往復(4便)が予定されています。もちろん杭州への直行便も初めてです。

さて、いつも当ブログにお越しくださいましてありがとうございます。桃フジ効果か1月の閲覧数は12,159IP、36,550PVでした。今月もどうぞよろしくお願いいたします。




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東海道新幹線で静岡から西に向かいます。空港直下の第1高尾山トンネルを通過、県道73号線を跨ぐと短い第2高尾山トンネルに入ります。このトンネルを過ぎた直後、建設中のアクセス道路榛原吉田ICルートのコンクリート橋脚が見えてきます。


見えるといっても時間にして0.何秒、1秒間に10枚の高速連写でも3コマにしかなりません。


こちらは空港交差点から県道73号を牧之原市方向に下りたところのカーブ。この先が新幹線を跨ぐ橋を作っているところです。


空港第3駐車場から見た工事現場。工期は平成23年だったと記憶しています。


最終的には先ほどのカーブから、写真の坂口工業団地の真ん中を通る道路とつながります。(写真のFDA本社ビルと鈴与榛原物流センターの間の道です)


さて明日より2月、日没時間も少しずつ遅くなり、春の気配もしてきました。そして4月からの各社搭乗予約が開始されますね。早期に予約すると運賃もオトクになります。ただ私にとっては少し頭の痛い問題が・・・。毎月お届けしている私製の静岡空港時刻表。うれしいことに2月はチャーター便が多いのですが、出発時間がまちまちのため1画像に収まるかということです。苦心の作は明日公開します。


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間近で見るとちょっと痛々しいですね。昨年末に静岡小松間で被雷したFDA1号機(赤フジ)です。その後、緊急のメンテナンスを受けて年末年始の運航をこなしました。ただ4月からは福岡、札幌への就航、そして6月からはそれに松本が加わります。それまでにはなんとかこの絆創膏を取ってあげたいですね。


よく見ると小さな補修が機体前方からずっと続いています。雷の衝撃のすごさを感じます。ちょうどこの赤フジが被雷した前日、私は折り返しとなる106便に乗っていました。その日も雷と雪で30分遅れ、小松を離陸してから15分位ずっと稲妻が走る中を機体を左右上下に揺らして飛行していました。


沖に停まって弟妹の活躍を見ながら、ちょっと寂しそうな兄貴。日本にやって来て来月で1年。週明け2月1日からは1号機の耐空検査が行われます。(詳しくは牧之原市のHP>>>こちら


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3月いっぱいで運休となる日航福岡線・札幌線を引き継ぐFDA。今日4月1日からの新ダイヤが発表となりました。6月の松本就航までの暫定ダイヤですが、日航路線も含め現状の便数が維持されました。特に福岡便では福岡からの朝便が2時間早くなった一方で最終福岡行きが19時30分まで繰り下げられ、福岡からの静岡滞在時間が4時間近く拡大しました。早朝着と夜発の便ができ、ターミナルも終日賑わうことでしょう。運賃は九州方面は若干アップしましたが、小松線が全便11,500円(F1)になり、1,500円のダウン。JALの先得やANAの旅割に相当する55割が新登場です。


さて、3機体制になったFDA。この兄妹3機が一度に静岡空港に揃うのは3月末まで。4月以降は夜間も含めいずれかの機体がよそにいます。3機が並ぶ写真を撮りたい方はお早めにどうぞ。(※時刻通り運航されれば19:30に一瞬だけ3機が揃うプライムタイムがあります)

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昨日は夜のFDA3号機をお届けしましたが、今日は昼間のFDA3号機です。夜の雰囲気とはまた違った可愛らしい色です。


早速運用に入る3号機ですが、1号機2号機は座席のヘッドカバーが機体の色と同じです(こちら参照)。そうなると3号機のヘッドカバーはピンクなのでしょうか?きっと機内は華やかな雰囲気なのでしょう。


強風で雪が飛ばされ、土が見え始めた富士山もこの雨で化粧直しとなったでしょうか?週末は3号機の撮影日和となりそうですね。

※さて、気になるその後の構想は1/26信濃毎日に掲載されておりました。>>>こちら


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FDAのエンブラエル兄弟のもとにちょっと体の大きな妹がやってきました。この25日に3号機のエンブラエル175がブラジルから到着、休む間もなく明日から営業開始です。


カラーは皆さんご存知のとおりピンクです。ただこの色は光の加減で印象がずいぶんと違います。さすがにおしゃれな妹だけのことはあります。


FDAの予約サイトは予約確定前に空いている席を確認できます。窓側を指名買いする私にとっては画期的なシステムです。そのシートマップも"桃フジ"での運用の場合は2列増えて21列となりました。(画面をモザイク処理しています)


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伊良湖岬の沖に浮かぶ三重県鳥羽市の「神島」。島の周りをたくさんの船が行き来しています。


出発から40分、スターフライヤー機は三重県を横断していきます。遠くに見えるのは紀北町から尾鷲市にかけての熊野灘に沿った海岸線です。


奈良県との境、大台町の宮川貯水池です。この辺りから少しずつ高度を下げて関西空港への着陸態勢に入ります。ところがこの日は着陸する滑走路が変更になったようで、そのままずっと西に向かって紀伊水道を越えていきます。目の前には大きな川とその河口にある徳島空港が見えてきたところで、ぐっと北に向かって進路を変え、鳴門海峡−明石海峡−神戸空港をへて関西空港の第2滑走路に着陸しました。


到着は約20分遅れでしたが、思わぬ空の寄り道ができました。残念ながらベルトサインが出ておりましたので、写真はありません。到着したスポットの隣にはANAのゴールドジェットが駐機しておりました。

さて4日間に渡ってお届けした「空の東海道」シリーズ。お楽しみいただけましたでしょうか?今回は天候に恵まれず余りよい写真がありませんでしたが、次回搭乗する時にはお届けできなかった風景を撮影したいと思います。

<文、写真:2009/12>


こちらは余談です。関空は2004年以来5年ぶりに利用しました。写真はその時に搭乗したJAL関西釜山便。この時が私のJAL初搭乗兼ビジネスクラス初搭乗でした。それから時は流れてこの1月12日をもってJALの関西釜山便は運休となりました。その1週間後にはJALそのものも皆さんご存知の状況になりました。

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