モルモニズムの情報源、主要な主題を扱うサイト。目次を最新月1日に置きます。カテゴリー、本ブログ左下の検索も利用ください。
NJWindow(J)



少し前から気づいていたことであるが、「救いの計画」(Plan of Salvation) は優れて末日聖徒らしい神学(考え方)である。福音の教義クラス19課の題が「救いの計画」でちょうど取り上げられているので、今学んでいる。 . . . 本文を読む

コメント ( 47 ) | Trackback ( 0 )




5/21(日)ゲリット・W・ゴング長老が来阪される。この教会幹部について、時折写真を見たぐらいでどんな方かよく知らなかったので少し調べてみた。以下Wikipedia からの引用。 . . . 本文を読む

コメント ( 14 ) | Trackback ( 0 )




「DS聖研グループ研究会」が来月6/10 (土)に迫りました。関東の方、また 関心のある他地域の方のご参加をお待ちしています。 . . . 本文を読む

コメント ( 5 ) | Trackback ( 0 )




モルモン書の中で、「祭司」や「教師」という聖職者(神権者)が登場し活動したり、ニーファイやアルマなど信仰の指導者が活躍したりする場面が出てくるが、今日の末日聖徒の視点から見れば、その神権がどこから来たのか明確な記述がないことがしばしばである。また、イエスキリスト以前のモーセの律法が守られていた気配が感じられないのはなぜなのか。 . . . 本文を読む

コメント ( 51 ) | Trackback ( 0 )




東京神殿長であった新山靖雄兄弟が4月28日、大阪岡町(豊中市)の古い会員であった坂本泰造兄弟が3月7日、逝去。 . . . 本文を読む

コメント ( 13 ) | Trackback ( 0 )




明日から手術のため4日間(火―金)、入院 . . . 本文を読む

コメント ( 4 ) | Trackback ( 0 )




ファンダメンタリストの教派が出している聖書「新改訳」が今年秋、「新改訳2017」を出版する。田川建三が「言及する価値もない」、と言ったものである。しかし、私の友人(教会員)が使っていたり、私も時々参照したりするのです、へえ、と思いながら新しい展開に多少の期待をもって見ている。 . . . 本文を読む

コメント ( 1 ) | Trackback ( 0 )




イエス時代のキリスト教徒にとって七十人訳は、  末日聖徒に対する欽定訳聖書の関係に相当する。   その心はいずれもその翻訳に多大の影響を受けている。 . . . 本文を読む

コメント ( 47 ) | Trackback ( 0 )




普通、カリスマと言えば、「超人的・非日常的な資質」、「人心をつかむ傑出した、統率力のある」人を指す。 しかし、コリント人への手紙(第一、12:1, 4, 31など)に出てくる「賜物」の原語は意外にも charisma で、 . . . 本文を読む

コメント ( 20 ) | Trackback ( 0 )




共同制度とか奉献の律法とか呼ばれる、LDS教会に昔与えられた律法について、末日聖徒で経済学者として知られたレナード・J・アリントンは、教会の揺籃期における環境がもたらしたと見る。 . . . 本文を読む

コメント ( 42 ) | Trackback ( 0 )



« 前ページ