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ETとフリーエネルギーのディスクロージャーへ!ドキュメンタリー映画「シリウス」の公開がまもなく!

2013-02-06 09:04:42 | ディスクロージャー




ここを読まれて、この映画の宣伝にぜひご協力下さい。)

ディスクロージャー・プロジェクトのDr. Steven Greer によるドキュメンタリー・フィルム、Sirius がほぼ完成し、春には公開されるようです。

昨年8月にアメリカで起きたシーク教寺院での乱射事件で、この映画のディレクターのインド人、Amardeep Kaleka の父親が亡くなっています。LIBOR スキャンダルの証言妨害のために起こされたと言われるコロラドやSandy Hook での両乱射事件と同様、この事件も、闇の勢力が、この映画の制作をストップさせるために起こした偽旗事件だったようです。しかし、妨害にもめげずに、無事に完成にこぎつけたのは何よりでした。

下の写真は、この映画について言及したDavid Wilcock の記事からの転載ですが、この映画の中には、南米チリのアタカマ砂漠に墜落した卵型のUFO から見つかった ET の死体の分析の様子が収められています。

これは、陰謀サイトに掲載された出所不明のET の写真等ではなく、世界でトップの研究機関がMRI やCT を撮り、DNA 解析を行っているもので、かつ、墜落の場に居合わせたという軍人の証言も付随しています。

本当に、ディスクロージャーが加速してきましたね。ET の存在を SF 物語、都市伝説のように片付けてきた一般の人々も、驚愕のうちに、実在を認めざるを得なくなります。





一方で、この映画は、人々に、ET の実在のみならず、フリーエネルギーが既に存在している事実を知らせることも、主な目的にしています。Dr. Greer の考えでは、フリーエネルギーの存在が一般に広く知れ渡ることで、原油利権の上に成り立ってきた闇の勢力の権力構造の崩壊が起こり、様々な分野でのディスクロージャーが進むからです。

闇の勢力の実在を陰謀論として信用してこなかった人々も、さすがに、エネルギー問題は自分たちの生活に密接に関わることであり、無料のエネルギーが開発されているのに、それが隠蔽され、自分たちは騙されてわざわざ高いお金を払わされてきた、ということを知れば、裏で糸を引いていた者たちへの怒りが爆発するでしょう。それが、社会を作り変える突破口となるのです。

日本でもいまだに、権力基盤をエネルギー利権に置く政府が、電力会社に加担して、「原発再稼働」や「新規原発の建設」「原発ゼロ政策の見直し」などと、ふざけたことを言っていますが、私たちを馬鹿にするのもいい加減にしてほしいですね。ネットの世界は、世界とつながっていて、フリーエネルギーが存在するというのは周知の事実、エネルギー問題を論ずる際の前提になりつつあるのです。今でも太陽光だの風力だのを要求している自然エネルギー研究者の方々も、既に周回遅れ! フリーエネルギーを言い出さなければ、研究者とは言えません。発送電分離も、もはや必要なくなりました。各家庭や工場にユニットが置かれるだけでよく、電柱・電線・発電所自体が要らなくなるのです。

日本のマスゴミも、何故、そのことを報道しないのか。

日刊ゲンダイ、東京新聞等は最近、何だかネット民から期待されているようですが、「フリーエネルギーの実在」「ET との交流の真実」に関する報道を、勇気をもって、いち早く開始してほしいものです。それこそ、先見の明があるというもの。

なお、以下の文章は、UFO の真実さんのサイトで見つけたもので、2010年8月に行われたインターネット・ラジオによるDr. Greer のインタビュー記事の翻訳だそうです。非常に有益な情報が満載なので、一部を転載させていただきますが、全文をぜひ、サイトに行ってお読み下さい。

なお、このUFO の真実のサイトの左側のカラム内のエグゼクティブ・サマリーは、ディスクロージャー・プロジェクトの日本サイトとも言うべきもので、最新情報も含めて、各種の翻訳記事がアップされています。

ディスクロージャーが加速しています。イベントが始まり、周囲の人々に聞かれた場合に備えて、あらためて自分の知識をチェックしておかれることをお勧めします。

UFO の真実のサイトから。2010年8月のネットラジオ・インタビューで。

M:男性司会者 F:女性司会者 SG:スティーブ・グレア

M:ドクター・グレアーこの番組に出演いただき大変ありがとうございます。

SG:この番組に出演出来て喜んでいます。ありがとうございます。

M:コンファレンスがこの2,3カ月のうちにありますね。それについて本題に入る前に、少し話していただけませんか。

SG:はい、それは、「コンタクト、転換ヘの秒読み」と言うテーマのもと、アリゾナ州トウソンの南にあるリエリコで10月2日から4日まで開催されます。我々の使命について話すリチャード・シー・ホーグランと私とクロップサークルを命名したコリン・アンドリューズそしてオリオン・プロジェクトを主催する科学博士のテッド・ローダーが講演をします。 テッド・ローダーは秘密にされている新しいエネルギーと代替エネルギーの開発について話をします。この話は、将来、中東の石油独占企業から自由になれる、一般の人が知る必要があるにもかかわらず、秘密にされているエネルギーと推進装置の開発にも言及します。

M:私も全くそう思います。我々は絶対に石油への依存を断たなければなりません。しかし、それには世界的な転換と意識がなければならないでしょう。我々はもっと高度な技術があるけれども秘密にされていて、公開されていないことを知っています。私が聞いて興味を持ったのは貴方がリチャード・ホーグランに話し、そこで物理学と意識のことを話した事です。なぜなら、その話題は我々がこの放送で話したテーマに当に呼応しているからです。しかし貴方は霊的な視点からではなく、科学的な視点から分析していますね。それについて視聴者に説明していただけませんか。

SG:はい、それは両方です。もしウェブサイトcseti.orgへ行けば多くの資料を見つけることが出来ます。古代のヴェイダを見て、意識について教えても、あるいは現代物理学を教えても、そこにはつながりがあり、普遍性、意識認識が直線的な時空間の向こうに存在する事を理解するでしょう。それは物理学と関係しています。なぜなら、エネルギー装置を開発しているとゼロポイント・エネルギーや、フリー・エネルギーの事を知らなければなりませんし、高次元の物理学の領域に入っていかなくてはなりません。それは他の次元と繋がっています。そして意識はその礎となりすべての時間と空間と物質がそこから放射されていると私は考えます。そして或る人はそれを至上者(神)と呼びます。しかし、実際はそのような構造の中央にあるような存在と言うよりは、私は、意識そのものは常に認識とエネルギーの無限の場で、実際、色々な次元に、そして時間と空間と物質に放出されていると考えます。プリンストン異常工学研究所(Princeton Engineering Anomalies Research Laboratory)のジョン博士の研究はこの点を明らかにしたものです。私は数年まえこのことについて話したことがあります。実際、我々が何のかかわりもないと考えている対象でも人の考えや認識に影響されると言う話です。宇宙では意識がより主役となっている科学的な法則が存在すると言うことです。これは我々が文明として向かっている方向とは異なりますが、我々がこれを理解すれば、素早く新しいエネルギー装置や同次元間や異次元間の移動の研究開発に役立つでしょう。実際、我々は、これらを科学的にも霊的にも、総合的に研究することで、これらの全てが関連している事を見つけました。これは言うならば意識の科学で、次の千年に起こる、この惑星での人類の革命の基礎となるでしょう。

M:全くその通りです。私はいつも言っています。科学は方法を研究するが、我々が誰であるかを教えてくれません。我々にはその両方が必要です。

SG:その通りです。実際、世界で、心の開かれている研究心のある科学者は、30年、40年前から、ある現象は意識の働きだけによって説明できることを知っていることが分かりました。数年前、月を歩いた6人目の宇宙飛行士のミッチェルと話した時は宇宙そのものが意識のホログラムであると言う話になりました。実際、時空間のそれぞれの点はこの統合された意識を通して他の時空間の点からアクセスできます。 もし古代のヴェイダのサンスクリプトを見れば、これが古くから知られていたことが分かります。私は医師となる前は、瞑想を人に教えたりサンスクリプトを読んだりしていました。そこで分かったことは高い次元にある意識と物理学には深い同一性があることです。勿論このことは惑星間を飛行できる程の技術と知識を持った、いかなる文明にも知られている事でしょう。一つ指摘しておきたいことは、ここで紹介の時の間違えを訂正しておきますが、最新の本は、12カ月前に出版された「コンタクト、転換への秒読み」という表題です。この本には我々の研究チームの達成した18年間のETとの接触がまとめてあります。disclosureproject.orgで買うことが出来ますが、この本にはDVDがついていて、驚くべき、次元を超えて移動する乗り物が我々のそばに来て飛行しているところや、トーンや色々な驚くべき現象が記録されています。本当に、これは我々が今話しているような物理学を示唆しています。それは古代の人々も見たことがあるでしょうが、科学的に理解出来ませんでした。我々はそれを科学的な視点から理解しようとしています。

F:それは驚くべきことだと思います。しかしもっと驚くべきことは、それが長い間知られていたにもかかわらず一般から隠されていたことです。

SG:私の叔父はシニアー・エンジニアとして月面着陸機を設計しました。ところで我々は確かに月に行っています。しかし我々が月に行った時何が起こったかと言うと、米国民には隠されていますが、私がニール・アームストロングとバズ・オードリンに近い親戚から聞いた話では、彼らが月に着陸した時には既にETの飛行船がそこにいて我々を見ていて、我々のしていることを観察していたということです。私はワシントンを良く知っていますが、これは多くの人はただささやいているだけで大きな声で話すことがないと言う、いわば見捨てられた話題です。なぜならば人々は、ばかにされるのを恐れているからです。しかし現実には、私が上院議員や上院のインテリジェンス・コミティーのシニアー・メンバーや国防省の人達に合った時には彼らはこのことを真剣に捉えていましたし、その中のある人は公に話していました。そして、問題の一つはこれについて話す事は秘密事項について話すことになり、これは完全な憲法違反になるわけです。それは当にアイゼン・ハウワーが複合軍事産業に注意しなさいと言って我々に警告したことです。彼が話したことは、彼は5つ星の将軍ですが、国境を越えた企業集団の利益追求が確実に我々を裏切って、我々が知るべき多くの事を秘密にしていて、それは我々の民主主義を破壊していると言うことです。実際、私はトーマス・ジェファーソンのマンチェロの近くに住んでいますが、もし米国建国の初めの頃のトーマス・ジェファーソンの言葉を見るなら、彼が監督されない企業の利益追求の力が人々の利益を損なう事を警告している事が分かるでしょう。トーマス・ジェファーソンは極めて強く警告しました。勿論、残念ながらその警告は適切には取り上げられませんでした。我々はそれをdisclosureproject.orgで正そうとしています。しかし、多くの人々が気付いている事は、秘密事項とは宇宙の事を学ぼうとするときに虚無感からブルックリン・ブリッジに投身自殺をはかろうとするような内容ではなく、我々の話している科学や物理学が完全に、私が言うこの世の石油とナチの岩、つまりエネルギー、石油、金融などの国境を越えた企業集団が独占している世界を変えることになると言う内容であることです。私は最近、国防省研究所の最も高い地位にある人に合いましたが、彼はフリー・エネルギー、反重力システムを見たと言っていました。ところが問題は、公開しない理由、車や家を温めるのに石油を使う理由は、この国では50%はまだ石炭を燃やして電気を発電していますが、その理由は地中にある石炭、石油、ガスなどの$600T(日本円でおよそ6京円)の価値のあるコモディティー市場を変えてそれぞれの人々が車や家でつかうエネルギーを自分たちがメーターなしで供給するような状態にしたくないからです。これは懐疑論ではなく科学的に証明できます。人々が理解していることは、それは実際、光の壁があるかもしれないということで、大きな課題ですが、70%の人はそう信じていますが、もしここにいて、次の瞬間にものすごいスピードで空を飛び回るUFOがいたら、それを見た科学者はいかにしてこのような速さで移動できるのか、更に如何にして星から星へと飛行するのかを考えるでしょう。更に瓶に穴をあけ霊を入れたり出したり出来るでしょう。それによって、完全な転換を地球にもたらす事が出来るでしょう。そして私はこの転換がなされなければならないと思います。しかし、もしあなたが$1T(日本円でおよそ100兆円)の油田を持っていたら、多分貴方はこの期待を捨てるでしょう。このようにこの問題は大きな地政学的な、またマクロ経済的な問題なのです。


続きはこちらで。非常に面白い内容です。




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http://blog.goo.ne.jp/narudekon/e/9dea1b46770947f7eb36b240c64c0590 より