Mr.しもの前途遼遠

プロレスファンのおじさんのオンラインゲーム日記です。
あなたもMr.しもとザ・ミックの生き様を追体験しませんか!?

G1、Bブロックも荒れる!

2016-07-23 07:37:08 | プロレス話

7.22新日本後楽園大会を
NJPWワールドで観戦、
Bブロックも開幕戦から
荒れてますねぇ。

YOSHI-HASHIがケニーに、
EVILがエルガンに、
永田さんが内藤に、
本間が柴田にそれぞれ
勝利していますが
4試合とも波乱と呼べる
結果だったのではないかと
思います。

面白いと思う反面、
YOSHI-HASHIについては
気になる点もちらほらと。
まず、G1初参戦で
いきなり勝ち星を
挙げてしまった点。
本間の連敗記録は
一体何だったのかと。
そして
バタフライロックという
新しい武器を引っさげて
出場したにもかかわらず
フィニッシュは
まったく別の新技
「カルマ」だったことも
個人的には残念でした。
最後の畳みかけは
素晴らしかったですが
G1の舞台で活躍するには
まだまだ力不足だと
認識しているのは
私だけなのでしょうか?
安易な中邑ムーブも
今回だけならまだしも
継続してほしくありません。

ゲスト解説の
岩本輝雄さんは
まったくもって
制御不能でしたね(笑)



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烈火のごとく天下を盗れ!で遊んでみました

2016-07-22 22:33:38 | その他

動画製作が
難航しているのにアレですが
バンプレストが発売した
ファミコンソフト
SD戦国武将列伝
 烈火のごとく天下を盗れ!

をプレイしました。
まぁ、息抜きも
大事ということで(笑)



たくさんの戦国武将から
1人を選んで
天下統一を目指す
シミュレーションゲームです。
子供の頃
ちょっとだけ遊んだのですが
すぐにやられてしまって
結局、クリアーできなかった
記憶があります。



誰を使うか悩みましたが
北畠社長に敬意を表して
伊勢の北畠家に決定!
近くには織田家や徳川家など
ラスボス候補の強国が
たくさんありますし
東西南北どこにでも
攻めていけますし
ちょうどいいかなと。



ちなみに国力は
こんな感じです。

このゲームでは
武力の値が特に大事ですが
1,600はなかなか
優秀な数字です。
塚原卜伝秘伝の
一の太刀は伊達じゃない!



ちなみに武力MAXの
2,000を誇るのは
伊達家、織田家、徳川家。
次いで高い1,800は
武田家、上杉家、最上家に
なります。



このゲームの
最大の目玉システムが
SDカード。
カードを引くと
助っ人武将や
災害イベントを
無効化できるカード、
兵士増加や
訓練値上昇などの
様々な恩恵が得られます。
もちろん
マイナス効果のある
カードも・・・。





中でも
最も恐ろしいカードが
この「ぼうずめくり」。
10枚のカードから
1枚を選ぶのですが
「ぼうず」のカードが出ると
領地を1国、問答無用で
失ってしまうという
恐ろしいカードです。
もしも
「ひめ」のカードが引けたら
超ラッキー!
こちらは無条件で
領地を1国、獲得できます。



このゲーム、
寿命が来た時点で
「ちゃくなんたんじょう」
のカードを所持していないと
強制的にゲームオーバーに
なってしまう為、
世代交代の為には
否が応でもSDカードを
何度も引かねばなりません。
なんという無慈悲な
システムなんでしょう・・・!?



最後の最後まで
私を苦しめ続けたのは
浅井家でした。
ゲーム中盤からの
恐ろしいスピードでの
富国強兵政策で
ひたすら同盟し続ける
消極策を取ることに・・・。
まさかラスボスが
お隣さんになるとは
思ってもいませんでした。



長き戦いを終え
北畠家で天下統一を達成。
子供の頃の
リベンジを達成しました。



終わってみると
いかに自軍の足軽を
有効に使うかが
勝負になるゲームでしたね。
力押しするよりも
わざとピンチにして
一騎打ちで一発逆転を狙う
そんなゲームでした。



ところでこのゲーム、
今話題の「さなだ」は
出ないんでしょうか?
私が会えなかった
だけかもしれませんが・・・。



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WWEヒデオ・イタミ8.3NXT放送に登場

2016-07-22 22:13:59 | このブログの楽しみ方

ソースは、東スポWeb

WWE・NXTが放送され、
ヒデオ・イタミ
(KENTA=35)が
8月3日の放送に登場すると
発表された。
イタミは昨年5月に
左肩を負傷してから
長期欠場。
6月30日にフロリダ州
ウィンターヘイブンの
ハウスショーで
約1年2か月ぶりの
復帰戦を行っている。



KENTAがいない間に
NXTは大きく様変わり。
最も大きな変化は
言わずもがな
日本から来た
スーパースターが
一気に主役に
躍り出たことでしょう。
KENTAと中邑が直接
絡むことはあるのでしょうか?
これは楽しみです。



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PS4、いまだ未開封状態!

2016-07-21 19:14:59 | その他

購入してから
約1ヶ月ほどが経過しましたが
いまだ、未開封状態です。
ソフトも「WWE2K16」
「ストリートファイター5」
「ウイニングイレブンEURO2016」
の3本を購入しましたが
当然ながら未開封です。

ゲーム動画を
YouTubeで公開してても
所詮は36歳の
おっさんですからね。
開封、接続、初期設定、
アップロード・・・、
すべてが億劫なんです。
ダメ人間ですねぇ。



おそらく
コレが発売されるまでは
この状態が
続くことでしょう。
コレが出たら出たで
今以上に動画製作が
遅れてしまいそうで
恐ろしいのですが・・・。



あぁ、先生・・・、
今ならあなたの気持ちが
わかります。



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7.20スーパーJカップ1回戦をNJPWワールド観戦

2016-07-21 19:04:35 | プロレス話

面白かったです。
あまり知らない選手は
どんな技を使うのか
ワクワクできましたし
よく知る選手たちは
他団体の選手を相手に
どう試合を組み立てるのか
それも含めて楽しめました。


印象に残ったのは
梶トマト選手。
お祭り感のあるこの大会に
花を添えてくれました。
そういった意味では
田口のファイトと
タグダンスも
良かったですね。

個人的ベストバウトは
セミファイナルの
原田vs田口。
各種ケツ攻撃で
試合を盛り上げる田口と
それをおかまいなしに
淡々と攻撃を加えていく原田。
タイプの違う2人の攻防が
うまくハマった気がします。
ノアファンとして
原田の敗退は残念でしたが
アンクルにこだわらず
どどん狙いに切り替えた
田口が一枚上手でしたね。
この大舞台、
ミラノさんの前で
ミラノ式で決めるというのも
ニクいじゃないですか。

メインイベントは
KUSHIDAと石森の
意地とプライドが
垣間見える
一戦だったと思います。
試合終盤は
お互いが自分のペースで
戦いたいという想いが
強かった為か、
相手の技を受けずに
強引に自分の技に変えていく
シーンが目立ちました。
これはこういう舞台
ならではのことだなと
熱い気持ちを感じながらも
一方でメインイベントらしい
素晴らしい攻防に
期待していた私にとって
ちょっと残念でもありました。
試合内容に関しては
残念ながら石森より
KUSHIDAの方が
ワンランク上でしたね。
的確な腕攻めで
石森のペースを止めるとともに
自分の流れに持っていく
術に長けていました。
石森の対新日本プロレスの
意識が過剰だった中で
KUSHIDAは更にその先を
見ていたような気がします。

オスプレイと
ティタンの試合は
これぞJr.ヘビー級という
スピーディーな攻防に。
割とあっさり
決着してしまって
残念でしたが。

一方、
BUSHIと金丸の試合は
チョイ悪同士の対戦に。
鈴木みのると秋山準という
底意地悪い2人と(失礼)
一緒にやってきた
金丸の方に分がありましたが
売り出し中のBUSHIが
金丸に転がされるという展開、
ちょっと勿体ないような・・・。

総評はおそらく
皆さんと同じです。
楽しかったですが
無難すぎる結果だったなと。
せっかくのトーナメント戦、
もうちょっと波乱があったり
勢いを感じさせる選手が
ポーンと飛び出してきても
よかったと思います。
新日本とノアの共催で
新日本とノアを主戦場にする
選手しか残らなかったのは
勿体ないことこの上なし。
試合で魅せるからとか
そういうアレなんでしょうか?

2回戦の対戦カードは
ライガーvsタイチ、
KUSHIDAvs拳王、
田口vs金丸、
オスプレイvsサイダルと
好カードばかり。
ただ、新日本の
ニオイが強すぎて
刺激が足りません。
ここはなんとしても拳王に
波乱を起こして
もらおうじゃありませんか。



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