緑には、東京しかない

千葉県の東京寄りに住んでいる私「緑」が大好きな東京の散策写真のブログを作ります!!!

1月の葛西臨海公園:水の広場とクリスタルビュー展望台 PART1

2017年02月27日 06時01分00秒 | 江戸川・浦安


葛西臨海公園内の「展望レストハウスクリスタルビュー」の建物内から、南側一帯を見渡して撮影しました。正面には江東区内の「15号埋め立て地」、通称「若洲地区」の埋め立て地が広がっているのが見えます。




展望台内から西側一帯を見渡して撮影しました。葛西臨海公園の広大な緑地帯が広がっているのが見えます。




はるか西側には、江東区の豊洲地区や東雲地区の高層タワーマンション群が広がっているのが見えます。




展望台内から、「ダイヤと花の大観覧車」の全景を撮影しました。




展望レストハウスクリスタルビューの建物から北側へ向かって伸びている歩行者用通路の全景を撮影しました。




JR京葉線の葛西臨海公園駅舎をズームで撮影しました。




展望台の建物の北西側に広がっている「日本庭園」のエリアを見下ろして撮影しました。




建物内から退出して、敷地南側のテラス前にやってきました。




建物そばのテラス内から、「汐風の広場」と「展望広場」を見渡して撮影しました。気温が7度以下の真冬日だったので、芝生広場内は人の姿は全くありませんでした。




南側に広がっている東京湾の広大な海面を見渡して撮影しました。




展望台の建物前から東側へ向かって伸びている散策道を歩き、東なぎさレストハウス前へ向かいます。




北東側から「展望レストハウスクリスタルビュー」の建物の全景を撮影しました。




道なりに沿って歩いていきます。




前方の視界が開けて来ました。




「東なぎさレストハウス」の建物前にやってきました。



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1月の葛西臨海公園:水の広場とクリスタルビュー展望台 PART1

2017年02月27日 06時00分00秒 | 江戸川・浦安


葛西臨海水族館の入り口前から南側へ向かって伸びている歩行者用通路を歩いていきます。途中で振り返って、葛西臨海公園駅方向を撮影しました。




葛西臨海公園の緑地帯内には、「東京水辺ライン」の遊覧船の葛西臨海公園乗り場が整備されています。緑地帯内を歩いていても、至る場所に発着場の案内板が設置されています。




南側へ向かって歩いていくと、前方に「展望レストハウスクリスタルビュー」の建物が見えて来ました。緑地帯内の高台に建っている展望台の建物であり、公園内屋東京湾を見渡すことができます。




クリスタルビュー展望台へ向かって伸びている散策道の西側には、「日本庭園」が整備されています。




日本庭園エリア内には、散策道も整備されています。




散策道内から、日本庭園を見渡して撮影しました。




「展望レストハウスクリスタルビュー」の敷地北側前のT字路にやってきました。ここから西側へ進むと、西なぎさレストハウス方面へ向かうことができます。




「展望レストハウスクリスタルビュー」の建物の全景を撮影しました。




展望台の建物前から東側へ向かって伸びている散策道を撮影しました。後ほど、この散策道を歩いて東なぎさレストハウス方面へ向かいます。




展望レストハウスクリスタルビューの展望台ですが、特に料金を払わずに建物内に入ることができます。




展望台の建物内にやってきました。階段やスロープを上がって、最上階フロア内を撮影しました。




展望台内から東側方面を見渡して撮影しました。千葉県と東京都との県境を流れている「荒川放水路」の河口部が広がっていて、対岸は千葉県浦安市の東京ディズニーリゾートのテーマパークが広がっています。




葛西臨海公園の緑地帯の東側半分は、「葛西臨海水族園」の広大な敷地となっています。水族館そのものの建物はそれほど大きくはなく、敷地の大部分は緑地帯となっています。




葛西臨海水族館のドーム型の屋根部分をズームで撮影しました。




展望台内から南側一帯を見渡して撮影しました。緑地帯内南側に整備されている「汐風の広場」と、東京湾の広大な海面が広がっているのが見えます。



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真冬の葛西臨海公園:JR葛西臨海公園駅と管理事務所周辺 PART2

2017年02月26日 06時01分00秒 | 江戸川・浦安


JR京葉線の葛西臨海公園駅前広場から、南側へ向かって伸びている広大な歩行者用通路を歩いていきます。この歩行者通路を南側へ向かうと、葛西臨海公園の緑地帯内に入ることができます。




歩行者用通路のそばにある、葛西臨海公園の管理事務所の建物のそばを通り抜けていきます。




「シーサイド江戸川ホテル」や、ダイヤと花の大観覧車方面へ伸びている歩行者通路を撮影しました。




南側へ向かってしばらく歩いていくと、前方に「サービスセンター」前に広場が見えて来ました。




「サービスセンター」前に広場の全景を撮影しました。ここからさらに南側へ向かうと、葛西臨海公園の緑地帯内の「汐風の広場
」方向へ出ることができます。




広場の東側には、「葛西臨海水族園」の入り口が設置されています。水族館内に入る人は、ここを通り抜ける必要があります。




広場から南西方向へ向かって伸びている通路を進むと、「葛西なぎさ橋」方向へ向かうことができます。




葛西臨海公園の緑地帯内には、「東京水辺ライン」の船着き場もあるので、その案内も多く設置されています。




広場の南西角に建っている「シーサイド江戸川ホテル」の建物の全景を撮影しました。




葛西臨海水族館入り口前の広場前から振り返って、JR葛西臨海公園駅方向を見渡して撮影しました。




この日の葛西臨海公園内は人通りがそれなりにありましたが、訪問者のほぼすべてが、葛西臨海水族館目的の人たちだったらしく、緑地帯内を歩く人はほとんどありませんでした。




広場から西側一帯を見渡してみると、葛西臨海公園の緑地帯内の広大な森林地帯が広がっています。自然にできた森ではなく、すべて人工的に造られた緑地帯となっています。




葛西臨海水族園入り口前の広場から、さらに南側へ向かって歩いていきます。この散策道は、汐風の広場へ向かって、緩やかな上り坂となっています。




散策道そばに建っている「レストランブルーマリン」の建物を撮影しました。




散策道の脇にも、緑地帯内の小径が整備されています。



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真冬の葛西臨海公園:JR葛西臨海公園駅と管理事務所周辺 PART1

2017年02月26日 06時00分00秒 | 江戸川・浦安


1月中旬の平日、JR京葉線の葛西臨海公園駅の南口前にやってきました。南口前から、葛西臨海公園駅舎の建物を見上げて撮影しました。この駅舎が建っている場所は、江戸川区の臨海町六丁目地区内となっています。




葛西臨海公園駅の南口前から南側一帯を見渡してみると、正面には駅前広場と、「葛西臨海公園」の広大な緑地帯が広がっているのが見えます。




葛西臨海公園駅舎と駅前広場の南西側には、広大な駐車場が広がっています。奥の方には「ダイヤと花の大観覧車」が建っているのが見えます。




駅前広場に併設されている、駅前ロータリーの全景を西側から撮影しました。東京地下鉄東西線の葛西駅方面への都営バスが発着しています。




駅前広場から南側へ向かって伸びているペデストリアンデッキを散策し、葛西臨海公園の緑地帯内を散策していきます。この日は真冬日だったのですが、訪れる人の数はそれなりにありました。




葛西臨海公園は東京都建設局所管している都立公園であり、葛西沖開発事業で造営されました。開園面積は約81万平方メートルであり、上野恩賜公園(53万平方メートル)や新宿御苑(58万平方メートル)よりも大きいです。




「葛西沖開発事業」が行われたのは1972年から2004年までの期間であり、葛西臨界公園が開園したのはその間の1989年6月1日のことです。




南側から、JR京葉線の葛西臨海公園駅舎を撮影しました。1988年12月1日に、JR京葉線の新木場駅~南船橋駅間が開業した時にこの葛西臨海公園駅も開業しています。




ペデストリアンデッキ内から、西側を見渡して撮影しました。




巨大なダイヤと花の大観覧車ですが、葛西臨海公園の緑地帯内を歩いていも、どこからでも眺めることができます。




南側から、葛西臨海公園駅前の駅前広場の全景を撮影しました。バブル期に完成した駅前広場らしく、大変豪華です。




葛西臨海公園の入り口と一体化されているペデストリアンデッキを歩いていきます。




ペデストリアンデッキの西側に広がっている、広大な駐車場を見渡して撮影しました。




ペデストリアンデッキ植えから、東側を見渡して撮影しました。葛西臨海公園の駐車場と、環七通り方面とを結ぶ連絡道路が通っています。




埋立工事が行われる以前は、この場所は東京湾の海面だった場所です。



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1月の虎ノ門ヒルズ:国道1号線(桜田通り)と虎ノ門二丁目 PART2

2017年02月25日 06時01分00秒 | 城南・港区全域


虎ノ門ヒルズ森タワーの敷地北側を通っている道路を散策していきます。この道路も、2014年6月の虎ノ門ヒルズ森タワーの再開発工事に合わせて、新しく整備されなおされています。




北西側から、虎ノ門ヒルズ森タワーの高層オフィスビルの低層階部分の全景を撮影しました。




敷地北側を通っている道路を東側へ向かうと、愛宕通り方面に出ることができます。




同じ場所から振り返って、国道1号線(桜田通り)の「虎ノ門二丁目交差点」の全景を撮影しました。交差点の真下に、今後は東京地下鉄日比谷線の「虎ノ門新駅」が整備されることになります。




南西側から「(仮称)虎ノ門ヒルズビジネスタワー」の再開発工事現場の全景を撮影しました。再開発工事区画の南西角に建っていた「西松建設本社ビル」はすべて解体されていて、更地となっていました。




2017年1月18日に工事着工した「(仮称)虎ノ門ヒルズビジネスタワー」、地上36階・地下3階建て、高さ185メートルの規模となっています。




虎ノ門ヒルズ森タワーの敷地北側に設置されている、オフィスやショップ&レストランの入り口の全景を撮影しました。最寄駅の地下鉄銀座線の虎ノ門駅寄りの入り口となっています。




北西側から、虎ノ門ヒルズ森タワーの高層オフィスビルを見上げて撮影しました。




虎ノ門ヒルズ森タワーの周囲は、人の気配は全くありませんでした。




敷地北側に設置されている入り口を撮影しました。




南側から、「(仮称)虎ノ門ヒルズビジネスタワー」の再開発工事区画の西側を通っている道路の全景を撮影しました。




「(仮称)虎ノ門ヒルズビジネスタワー」の再開発工事区画の南東角に建っている建物の解体工事現場をズームで撮影しました。




2017年2月に工事着工し、2019年12月に竣工予定となっています。今後2年間ほどは、この辺り一帯は工事で賑わいそうですね。




更地状態となっている今だけ、虎ノ門一丁目地区の建物群をこの場所から見渡すことができます。




この記事が上がるころには、再開発工事閣内の全てが更地状態となっているかもしれません。




少し場所を移動して、虎の門病院の敷地前にやってきました。虎の門病院の敷地前を通っている「環状第2号線」の道路を撮影しました。




虎の門病院の敷地前から、虎ノ門ヒルズ森タワーの高層オフィスビルの全景を撮影しました。




これで1月上旬の虎ノ門ヒルズ森タワーの散策は終わりです。



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