Luntaの小さい旅、大きい旅

ちょっとそこからヒマラヤの奥地まで

北海道の戦利品

2017-01-15 13:57:13 | 国内旅行
今回の北海道旅行は年末が近かったこともあって、確信犯的に買い物が多い。

 母恋めしを買った売店では同じ「母恋めし本舗」の昆布塩。
使われている昆布は「ヤヤン昆布」と言って、見た目は悪いがアルギン酸やフコイダンが普通の昆布よりも多いんだそうな。

 帯広の六花亭ではクリスマス・パッケージのストロベリーチョコに、東京の催事では見かけない物を1つづつ。どれもおいしいし、なによりパッケージデザインがかわいい。
 同じく帯広のクランベリーはスイートポテトで有名な店だが、日持ちのするクッキーをいろいろ。どれも昔懐かしい味わいだが、左上の「ガブリエルクッキー」は1984年のオリンピックに出たガブリエル・アンデルセン選手直伝とか。そう言えばそんな選手がいたなあ、ってもう30年以上も前の話。いまだに同じ名前で作り続けているところが素敵。
 その他もろもろは駅直結のとかち物産センターで買って、段ボール一つ宅急便。

 ソフトクリームがおいしかった鶴居村の「つるぼーの家」ではこの村自慢のチーズを購入。JLのファーストクラスにも採用されたとかで、確かにコクがあっておいしく、お値段もリーズナブル。ホテルのレストランにはさらにお得な切れ端もある。

 釧路駅のキオスクも商品豊富で、さすが北海道ブランドは強い。
ポップコーンは年末に実家で電子レンジに入れたら、途中で庫内が火を噴いて大慌て。別にこのポップコーンのせいではなく、見たら電子レンジは1984年製の32年物だった。

網走監獄と道の駅でもお買いもの。
 
函館監獄とあるのは函館少年刑務所で作られたブックカバー。これが内側もおしゃれで、同じデザインのバッグを買おうかどうしようかとすごく迷った(結局買わなかったけど)。

 
旭川駅のキオスクでは大きくのぼりも出ている「ジュンドッグ」なるものをお買い上げ。これ、知る人ぞ知る旭川B級グルメだそうで、自分の前にいたおばちゃんなど買い物かごいっぱいに買い込んでいたが、一つ400円と思いのほかお高い。
 しかし家でチンして食べてみると、何も巻かれていない白飯の中央に入ったソーセージは肉の味がしっかりと高級な味わい。チキンカツはそこそこだが、エビフライもおいしくて、食べでもあるので400円は妥当かも。

 最後は旭川空港でオレンジ色のブラックサンダーを買って、年末の我が家は北海道一色になった。 


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16年初冬の北海道 9 旭山動物園

2017-01-13 18:40:24 | 国内旅行
12月3日

朝、5時半に起きてすぐに網走駅に電話。
「今日は始発からダイヤ通りに動きます」と確認して速攻で駅へ。

 
まだ真っ暗なホームに6時20分発の特急オホーツクがもう来ているのですぐに乗り込む。

段々明るくなる景色は網走周辺ではたいした雪もないが、内陸に入るにつれて周りは真っ白。
 
網走出発時にはちらほらだったお客さんも、昨日の運休のためか北見からは満席、座れない人も出始めた。
網走から旭川の石北線も廃止検討路線だそうだが。

雪景色を眺めながら約4時間で無事旭川に到着。
真っ暗な中を走るよりも、結果としては朝のこの列車の方が良かったみたい。

到着した旭川駅は木を多用して、まるで劇場ホールのようにきれい。
 
しかし構内を見学する暇はなく、すぐにわかりやすい矢印をたどってバス乗り場へ。
  
大人の休日パスの最後にわざわざ旭川まで来たのはもちろん動物園に行くため。だから昨晩の運休にはあせったのだ。
しかし早起きのおかげで予定より1時間遅れただけで目的地に行ける。ありがたや。

とバス停で待っていると、後からお客さんがどんどん増えて、バスが発車する時にはギュウギュウの満員になった。
そのお客の半分以上は中国語を話しているが、皆さん個人旅行でたいしたもの。
北海道の観光業は完全に中国人で回っている感じだ。

40分の乗車で旭山動物園に到着。
 
大きな荷物をロッカーに入れて、早速雪で真っ白な園内へ。

最初に目指すはもちろん大好きなペンギン舎。
 
水族館のような水中トンネルに入ると
 
頭上をペンギンが飛び、足元を猛スピードで泳いで行く。これは楽しい。
  
ここにいるのはフンボルト・ペンギンにイワトビ・ペンギン、ジェンツーに
 キング・ペンギンと南極でおなじみになった皆さんだが、やっぱりペンギンはかわいい!

しばらくペンギンに貼りついた後は、すぐ隣の猛獣館へ。
するとすぐに見えるのがアムールトラのお母さんと子虎が2匹。
  
 
かわいすぎてやばい。
 
お父さんは1匹だけ隣の檻にいたが、こちらはさすがに威厳がある。

2階建ての檻にいるのは2匹のユキヒョウ。歩いているところを真下からも覗けるので肉球まで見える。
  
 澄んだ目で何を見つめる。

やっぱりネコ科はかっこいい、と次のオオカミの森へ行くと
 犬っぽいこいつらはこのていたらく。

白黒パンダより好きなレッサーパンダもいるが
  
 なんか怒ってる?

こちらも人気のシロクマ舎。
 
しかしこちらのお方はストレスが溜まっているらしく、ずっと同じところをグルグル回って、同じところで伸びをする。
 奥さんの方はゆっくりお休みだったが、行動展示とは言え狭い檻に閉じ込めていることに罪悪感を感じてしまう。

このすぐ隣に食堂があったので、旭川と言えば、のラーメンでお昼。
 まあ普通だけど、のりに一工夫。

この後はゆっくりしていられない。
通常は12月下旬からというこの動物園名物のペンギンのお散歩、昨日大雪が降ったのでこの冬初めての試運転をすると言うから場所取りをしなければ。
と言ってもお散歩ルートは結構長いので、みんな並んでカメラを構えていると
 
おお、来た来た。ほとんどはキング・ペンギンだが、先導は2匹の小さなジェンツー。この2種は南極でもよく同居していたっけ。
 
前後には飼育係が付いて歩くが、役目は見学人の見張りで、お散歩はまったくのペンギン・ペース。だから途中で停まってポーズしたり、長い折り返しコースを時間をかけて歩く。おかげでこちらは存分にペンギンを楽しめて、結局昨日の大雪はラッキー。
 お家に帰るペンギンさんたち、お疲れ様。

この後はラスト・スパート。カザフスタン以来はまっている猛禽類を見ようと
 
シロフクロウにシマフクロウ
  
北海道産動物舎にもたくさんのミミズクはフクロウ、そしてかっこいいオオワシがいる。
 
ここのエゾタヌキとキタキツネを撮っていたら、ああ、時間がなくなってしまった。ここは3時間では足りない。

来てみると旭山動物園の敷地はそれほど広くない。
設備も決して立派なわけではないが、お金より頭を使って動物を魅力的に見せようとしているのがよくわかる。
なにより各展示に手書きの説明がたくさんあるのが一生懸命な感じで良くて
 
こんな案内までかわいい。

時間が無くなってしまったので珍しく売店に寄ることもなくバス停へ。
 
空港直行のバスで30分。
 
帰路は飛行機で北海道にさよならしたが、それでも休日パスの元は十二分に取れた。

盛りだくさんの北海道、楽しかった。


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16年初冬の北海道 8 網走監獄

2017-01-10 19:39:50 | 国内旅行
12月2日 続き

さて、網走と言えばもちろん刑務所。
と言って現役の刑務所のお世話になりたいわけではないので、天都山の麓に昭和59年まで使われていた明治時代の監獄を移築した博物館に行く。

流氷館から博物館までは2km強。ちょうどいいバスがないので寂しい道を一人でテクテク。
 
30分ほどで「博物館網走監獄」に到着。

 
詰所の前を通り、橋を渡ったら正門。
  
門の前には看守とともにおじさんが一人掃除をしているが、これは各地の刑務所を6回も脱獄したという「五寸釘の寅吉」。網走で改心して無事お勤めを終えたのだそうな。

広い敷地内には建物が散らばっているので一つ一つ覗いて回るが、一番印象的なのはもちろん五翼放射状舎房。
  
 
中央に見張りがあり、そこから放射状に舎房が伸びている形はアルゼンチンのウシュアイア監獄も同じだった。
  
房の中では一人反省していたり、ご飯を食べていたり。
 一応暖房はあったようだが、冬はさぞ寒かったことだろう。
この木造の舎房を1984年まで使っていたと言うのだから驚く。

 監獄歴史館の方では現在の刑務所のことがわかる。
 
部屋の造りは基本的に昔と一緒で、ただ今はテレビや流し、水洗トイレがある。
驚いたのは朝夕の食事は各部屋で摂るとのこと。欧米の映画にあるように大きな食堂で摂るものと思い込んでいた。
最近見た韓国のドラマにも刑務所が出てきたが、布団とちゃぶ台の舎房が日本と全く同じで、違うのは漬物がキムチと言う所だけ。なるほどね~。

この歴史館では学ぶことが多くて興味深かったが、特に明治時代、開拓の使役に酷使された囚人や看守の映画がよくできていて、思わず泣きそうになったり
 
昔懐かし、高倉健さんの映画ポスターも並んでいる。

狭い小屋の中で雑魚寝させられているのは中央道路の開削に駆り出された囚人たち。
 
看守のヘアスタイルがやけに今風?

 
裁判を待つお兄ちゃんの方は懐かしのツッパリ風。

こちらは刑務所の数少ない楽しみ、お風呂。と言っても今でも週に2,3回、1回15分しか入れないらしいが
  
 皆さん、お体がカラフル。

登録有形文化財になっているのはレンガ造りの懲罰房。
 
この扉を閉められたらさすがにつらそうだ。

と、これを眺めていたらやけに明るい歌声が聞こえてきた。
 見ると寅吉の前で踊るカニ娘が二人。シュールだ。

 最後は監獄の、特に道路開削に関する展示のある庁舎へ。
 
中には本物かと見まごうお兄さんのいる売店があって
 
網走や函館の刑務所作業製品や、いけてるTシャツが売られている。

この奥にはカフェコーナーがあるので
 暖かいコーヒーと芋餅で一息。

本当はここの監獄食堂で刑務所のメニューと言うのを食べてみたかったのだが、冬はお休みと言うことで残念。

 博物館からはバスで現行刑務所の脇を通り、網走市内のバスターミナルへ。

そこからしばらく歩いて夕闇迫る網走港をちらり。
 
 
道の駅など物色して、いい頃合いと網走駅へ戻る。

 旭川行きの列車にちょうどいい時間に着いた、と気をよくしていたらなにやら不穏な雰囲気。聞けば道央が大雪で、予定していた特急オホーツクは運休とのこと。
持っているパスは有効期限が今日まで、さて明日はどうなる、と心配していたら、腰の低いかわいいお兄さんが列車の運休なので明日も使えると確認してくれた。
明日はまあどうにかなるでしょう。

その前に今夜の寝床の確保、と駅の目の前のルートインに飛び込むと5800円の部屋があって一安心。
 
ビバ、日本のビジネスホテル。

夕食は網走の駅弁の予定だったが、部屋で冷たいご飯もなんなのでまた外出。
 暖かいものが食べたい、と思いながら結局またお寿司屋さんへ。
今度はぐっとリーズナブルな廻らない回転ずしで
 
ほっき、やりいか、サーモン中落ち、カニのふんどし、さんまににしん親子と地物っぽいものを選んでみたが
 
一番おいしかったのはアツアツのイカゲソ揚げだったりして。

 デザートには道の駅で買った網走プリンを食べたが、やけに甘かった。


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16年初冬の北海道 7 網走天都山

2017-01-09 17:50:44 | 国内旅行
12月2日

青空の見える網走の朝。
 
お仕事の皆さんはもう出かけてしまって、静かな食堂でしっかり朝食をいただく。

ホテルをチェックアウトしたら荷物を預けに網走駅へ。
 
立派な看板の駅名が縦書きなのは「刑務所を出所した人が横道にそれずにまっすぐに歩いて行くように」と言う意味だそうだが、構内には鉄格子の顔出し看板なんてものまである。

駅前からバスに乗って、やって来たのは網走市を見下ろす天都山のてっぺんにある北方民族博物館。
 
テントのような入口から入り、常設展に向かうと
 
中は思ったより広くて、アメリカのイヌイットから北欧のサミ、シベリアの諸民族からもちろん北海道のアイヌまで、民族ごとではなくテーマごとに展示されているので横並びに見られるのがとてもおもしろい。
 
アザラシの腸や魚の皮、樹皮でできた服など特に面白くて
 
いろいろなスプーンが並んでいるのも妙にツボ。
  
市内のモヨロ遺跡出土の品々も興味深いが、6~11世紀にこれらを作った「オホーツク文化人」はアイヌ人とイコールではないらしい。

失礼ながら想像よりずっと立派な展示のこの道立博物館、他に見学者がほとんどいなかったのがもったいない。

 ここからは車も通らない道を10分ほど歩いて
 
すぐ隣のオホーツク流氷館へ。
 博物館よりさらに立派な建物で、こちらは観光バスのルートに入っているので中国人やら日本人やら団体さんでいっぱい。

地下展示室が人でごった返すなか、「今なら空いてますから」と誘われてまずは-15℃の流氷体感室へ。
 
中には本物の流氷があって触ったりもできるのだが、風がないと-15℃もさほど寒いとは感じない。
しかしそんな中で入る時に渡された濡れタオルを振り回すと
 さすがに凍ってピンと立つ。おもしろい。

この外にはオホーツクの生き物のミニミニ水槽があって
 
かわいいフウセンウオや
 一時期もてはやされたクリオネもいる。
しかしこいつは小さいうえにちょこまか動くので写真に撮れない!

 さらにお姉さんの説明を聞き、ここの自慢の映画を見たらさすがに本物の流氷が見たくなった。すごく寒そうだけれど。

そうこうするうち団体さんは一挙に消えてしまい、静かになった館内を屋上の展望テラスへ。

向こうに見えるのは流氷の来るオホーツク海、その先に見えるはずの知床の山は雲が出てしまって残念ながら見えない。
 反対方向、白いグラウンドが見えるのは網走刑務所であろう。

見晴らしはいいが風が吹いて寒いテラスは早々に退散。
 ロビーで鶏唐揚げなどつまんで、次は網走のメインアトラクションに行こう。 
 

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16年初冬の北海道 6 釧路~網走

2017-01-07 15:16:40 | 国内旅行
12月1日 続き

午後1時に釧路駅に到着。
 

次の列車までは1時間なので、本日のお昼はまた駅弁。
 
釧路市水産加工業協同組合の直売店でサバとイワシの「ほっかぶりずし」、1130円。
 酢じめにした魚の上に甘酢漬けの大根が乗っているので「ほっかぶり」。サバの下にはわさび、イワシの方にはしょうがと細かい配慮もあってさっぱりとおいしい。でもちょっと生臭みのあるイワシよりはサバの方が駅弁向きかな。

14時過ぎに網走行き普通列車に乗車。
 
座席カバーに白鳥やフクロウが見えてかわいい。

一両きりの座席は結構埋まって釧路を出発。
 
雨の釧路湿原を渋~い駅に停車しながらすすむ。

網走までは3時間。
陽が落ちるのが早い北なのでじきに周りは暗くなって、たくさんいたお客さんも途中でどんどん降りてしまって最後は数人になってしまった。

この釧網線は今話題になっているJR北海道の廃止検討路線の一つ。
地元のテレビは連日この話題を取り上げ、JR北海道は社長まで登場して厳しさを訴えていたが、確かにカバーする土地の広大さ、人口密度の低さ、冬の気候を考えれば他の地域とは比べ物にならず、この路線も冬とは言えこの乗客数では維持は厳しそう。JR北海道にも努力の余地はあると思うが。

 
と言うわけで熊の迎える網走駅に無事到着。

雪はほとんど積もっていないが、ところどころがツルツルに凍った歩道を気を付けながら歩いて5分ほど。
 
今夜の宿、北海ホテルに到着。典型的な古いビジネスホテルだが部屋が広いのがありがたく、これで朝食付き5000円。
 
窓の外には網走川が見える。

さて、網走ではお寿司を食べようと決めていた。
そこでネット検索して良さそうだったお寿司屋さんに行ってみると、カウンター席のみの小さな店は早い時間でももう満席。
がっかりしていると「姉妹店があります」と言うので、電話をしてもらってそちらへ。

  
1ブロックほど先に行き、街灯にクリオネがついた道にあるビルの2階に「Sushi Bar The 縁戸」はあった。
細長い店の手前に個室が1つ、窓際にテーブルが3つあって、カウンターにも数席。

一番手前のカウンター席に座り、メニューを見ると焼き魚やらステーキやらもあるが、ここは初志貫徹でおまかせにぎり8貫を「なるべく地物で」とお願い。
 
お通しの小魚のマリネに続いて
 
まずは白身のソイ、続いておひょうに大好きなほっきが軽く火を通して出てくる。
バーだし、まったく寿司職人らしからぬ店主なのでいささかの不安があったが、シャリは赤酢を使って小ぶりで上品に握られ、煮きりをつけて出されるのも好み。
昔、小樽で人気の寿司屋に行ったら握り飯のようなシャリの上に凍ったネタが乗って来てがっかりしたことがあったが、今回はまったく違って一安心。
 
ホタテも軽く炙られていて、貝類はやっぱりちょっと火が通った方がおいしいよね。続いて時知らずに
 
マツブ、ぼたんえび。
 
最後はウニとミニミニほたてのお味噌汁で8貫は終了。
でもちょっと食べ足りなかったので
 こちらではまだちと呼ぶらしい真鱈の白子を追加。
口の中でとろけて甘ーい。

要望通り地物の貝類を中心に握ってくれて、これで3000円ちょっとはとてもリーズナブル。
 まだ開店して1年ちょっとのお店だそうで、これからもがんばっていただきたい。

帰り道にはコンビニがたくさんあるので、北海道ローカルのセイコーマートにちょっと寄り道。
 
イチオシらしい赤肉メロンのアイスクリームもおいし~。
 
北海道はいい所だ。


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