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プチ・パン教室

 

 

   

今月14日、

大台所にて“プチ・パン”のレッスンを行いました。

皆さん初顔合わせにもかかわらず

話が弾み、終始和やかムード。

この日、

ご自分で成形し焼いたパンは

‘グリュイエールチーズ’や

自家製“越後姫のジャム”をサンドして

いただいたのですが、

それぞれ思いのままの‘美味しさ’をアピールされ

大盛況でした。 

 

 

さて、

ワタシのパン教室 では

‘ロー・イースト’(少量のイースト)のパン作りを

行っています。

発酵に時間がかかるため、

パンによっては当日捏ねたパン生地を

ご自宅にお持ち帰りいただき、

復習用として焼いていただいています。

パン生地を無駄にするまいと、

皆さん、早速ご自宅でも焼かれ、

中には感想を教えてくださる方も。

皆さんとご一緒にゆっくり発酵のパン作りを楽しみたいです。

 

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プチ・パン教室

 

 

 

日時  4月14日(金)10:00–14:00 

会場  長徳寺

講師  関根暁子(「ワタシのタネ」主宰)

参加費 1,500円 

定員  5名

持ち物 エプロン・三角巾・筆記用具

問合せ・申込み 長徳寺tel0254-22-6226

 

 


庭に出ると冬の様子とは変わり、

少しずつですが、春の装いへ。

気持ちも不思議と意欲が湧いてきます。

さて、

春と言えば、お花見シーズン。

お弁当を持参でお出掛けもしたくなりますね。

今回は‘サンドイッチ’にもピッタリの“プチ・パン”を

レッスンします。

 

 

“プチ・パン”は

フランスパン作りの基本ともなる食事用のパンで、

クラスト(外側)がかためで中身がもっちりとした

シンプルなパンです。

当日は焼き立てのパンにチーズやジャムを挟んで

いただきます。

パン作りに興味のある方、お待ちしています。

 

 

*デモンストレーションを見ながら、お一人ずつ手捏ね〜成形〜焼成まで

 作業していただく形式です。

*発酵時間の関係で、教室で焼く分は予め用意させていただいたパン生地を

 用います。教室で捏ねていただいたパン生地は持って帰っていただき、

 ご家庭で復習用としてお焼きください。



 

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OTERAオイスターバー

 

 

 

先月22日、

お寺で開催された一日だけの「OTERAオイスターバー 」。

美味しい赤穂の牡蠣を用いた

2種のサンドイッチを

お出ししました。

参加してくださった皆さんからは、

‘牡蠣1粒でも味わい良く、他の具材に負けていない’や

‘牡蠣の立派な大きさに驚いた’…といった

ご感想をいただきました。

 

 

今シーズンの赤穂産の牡蠣はそろそろ終わり、

12月頃から再びお目見えします。

次回も

この素晴らしい赤穂の牡蠣を

何かのかたちで皆さんにお届けできたらと

思っています。

 

 

“赤穂の牡蠣のプチバゲットサンド”と“赤穂の牡蠣のプチバーガー” 

 

 

 

 

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OTERAオイスターバー

 

 

 

“OTERAオイスターバー”

 

メニュー ・赤穂の牡蠣のプチバゲットサンド

     ・赤穂の牡蠣のプチバーガー

      の2種のサンドイッチ+コーヒー付き

日時      2月22日(水) 11:30-14:00 ご都合の良い時間にお越しください。

               *要事前予約

場所    長徳寺

食事代     800円(税込)

定員      8名

申込み・問合せ 長徳寺tel0254-22-6226

                       kimama06@gmail.com

 

フレッシュな味わいの赤穂の牡蠣を使った

2種のサンドイッチを提供します。

1つはプチバゲットに“牡蠣のオイル漬け”と卵とサラダをサンド、

もう1つは“牡蠣のソテー”と“じゃがいものピュレ”を挟んだプチバーガー

です。

ぜひご参加ください。

 

 

 

 

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冬の料理教室

 

 

 

先月雪降る中、

冬の料理教室を開催しました。

今回のテーマは“牡蠣のオイル漬け”。

火を通してもプリプリと身が縮まない赤穂の牡蠣を

使用しています。

オリーブ油で丁寧にソテーし、

瓶に詰めてオリーブ油をたっぷり注ぎます。

そのままでも美味しいですが、

牡蠣のエキスが染み渡っているので、

油ごと茹で立てのパスタと和えたり

トーストしたパンにのせたり…と

いろいろ試していただきたい一品です。

その日はお一人お一人が思いを込めて作られた瓶詰めを

大事に持ち帰っていただきました。

寒い時期にもかかわらず、

ご参加くださった皆さんに

感謝しています。

 

 

今年一年も、

どうぞよろしくお願いいたします。

    「ワタシのタネ」関根暁子

 

 

 

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