東京の歯科医 歯周病治療ブログ ~歯を抜いてインプラントにしないために~ 福嶋広

歯槽膿漏で歯茎の腫れがあるかたの歯周病治療は、歯ブラシだけでは治りません。東京の神田で再生治療

あなたの差し歯は大丈夫?歯茎が下がった時の審美歯科治療の注意

2017年05月20日 | 歯科

あなたの差し歯は大丈夫でしょうか?

差し歯の歯茎が下がってしまって黒く見えてしまうことがあります。そういった場合、単に差し歯の交換をするだけでは、歯の長さが左右で異なる長さになってしまいます。

今回は、差し歯の歯茎が下がって再治療をされる際に歯茎の再生治療を合わせて行うことで歯並びを綺麗に見せた治療例のご紹介をいたします。

 

治療前、差し歯の歯茎が下がって歯茎が黒く見えます。また、下がった歯茎の位置が左右でちがうために、再治療をそのままの歯茎の状態で行うと歯の長さが左右でちがってしまいます。

こういったケースでは、歯茎の再生治療で歯茎の位置を整えた状態で差し歯を交換します。

治療後の状態。歯茎の再生治療を行うことで、前歯の長さを左右で揃えることができました。

差し歯の歯茎が下がって交換したいと考えている方、ただいま無料カウンセリングを行っておりますので、この機会にご利用ください。

無料カウンセリングお問い合わせ

神田ふくしま歯科

東京都千代田区神田鍛冶町3−2−6F スターバックス上

0120−25−1839

 

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