JKTS

被災地へ医療スタッフとして行ってきました。

短い間でしたが貴重な体験となりました。

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1、被災地へ。

2011-03-23 16:51:54 | 皆様へ
3月11日
午後2時46分。
東北関東大震災。



被災地の皆様、被災地以外でも様々な影響を受けている皆様、
1日も早く元の生活に向けて復旧しますようお祈り申し上げます。
多くの犠牲者の方々、心よりご冥福をお祈り申し上げます。



今回放置状態だったこちらのブログを一時的にアップしたのは理由があります。

3月15日
私の勤務する病院でも災害対策支援医療チームが発足されました。


救命センターの中から私も被災地に行くことになり、16日から23日までの第一陣のチームで
そこで見たものや
感じたこと、どうにもならないこと、
私なりの文章でお伝え出来ればと思います。



決してきれいごとではなくて
どんどん増えていく被害状況や泣いている人を見て自分には「今」何が出来るか
何をすべきかあの地震の日からずっと考えていました。

この仕事をしている以上、きっと何か出来るんじゃないかとずっと思っていて
オファーが来たときは「これだ!」と思いました。



前日に資料を配られ医療チームでの協議に参加。
荷造りに必要なものの中に財布やお金は不要と書かれていました。
持って行っても使い道はない、食事や睡眠は確保出来ないと思う事、トイレも仮設トイレは被災者優先と。

そして他院のリーダーナースとして指揮をとる方からの挨拶。

『想像以上に現場は壮絶。甘い考えやボランティア精神の人はここでリタイアしてください。

現場ではどんな状況下においても絶対に泣かないこと。
私達は同情しに行くんじゃない。看護、医療を提供しに行く。あなたたちが泣きたい気持ちなんかより
現地の方々はどんなに泣きたいか。こんなに裕福な東京医療チームの涙なんて現地の人には迷惑や嫌味だからね』


へたれな私はもうこの時点でドヨーンとした思いでした。


ばっちりメイクの先輩も名指しで呼ばれて

『化粧なんてして来ないように』



協議が終わって部屋に帰ってからは不安な気持ちを紛らわせたくて
お友達にメールしたり
被災地に行く宣言をすることで自分に気合いを入れていました。


しばらくあったかいものも食べられないと思って
つけ麺も頑張って2玉食べました(´`)



実家も被害を受けていたけど様子を見に行きたくても交通機関が復旧していなくて帰れないし

医療チームとして明日から被災地に行くことを母に電話して
背中を押してもらった気持ちになりました。


『実家のみんなはピンピンしてるから
困っていたり大変な思いをしている人の力になってきな~』と言われてすごく元気になりました。


もちろん出発前夜は何回も荷物の確認をしたり
明日からのことを考えてあんまり眠れず朝を迎えました。


そう、一時的にこちらを再開したのは医療支援に行くからには私が見てきたものや感じたことをみんなに伝えなくてはと考えて
その日その日が終わるたびに携帯メールに日記を残すことを決め、まとめてこちらに載せようと思ったのがきっかけ。

なかなか文章ではあらわせないことばかりに向かい合ってきたので
うまく伝わらないと思いますが・・・・。
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693 コメント

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Unknown (Kikuko)
2011-03-24 08:52:46
本当に大好きなブログです。
再会できてうれしいです。
発信してくれてありがとうございます。

読んでいて涙があふれます。
頑張らなくては!と思いました。
頑張ってください (トーマ)
2011-03-27 12:52:06
何度かコメント等でやり取りしたことがありましたが、医療関係のお仕事とは知りませんでした。

ブログから大変な状況が伝わってきます。

被災地で必要とされてる方だと思います。

大変だと思いますが、頑張って下さいね。
Unknown (きょん)
2011-03-27 14:14:26
twitterで知り、訪問させていただきました。

本当に、本当にお疲れ様でした!
そして、ありがとうございました!!!

私は仙台の都市部に住んでいるので、直接の被害は少なかったのですが、ほんの少し移動した先の惨状を思うと、本当に心が苦しくなります。

管理人さんに助けていただいた方たち一人一人が、自分の家族のように感じられ、感謝の気持ちを伝えたく、コメントを残させていただきました。

本当に、本当にありがとうございました。
おつかれさまです (pon_kawa)
2011-03-27 16:10:59
わたしもtwitterで紹介されて訪問させていただきました。
被災直後にわたしも仙台市に仕事の応援で入ったのですが、電気やガスなどのインフラが停まっているだけで、日常とそんなに違わないなという印象を受けたくらいでした。
読んだあとでどんなことを言えばいいのかわからないほどですが、ほんとうにお疲れさまでした。
素晴らしいブログありがとう (平賀恭子)
2011-03-27 16:51:30
素晴らしいブログ有り難うございます。私のHPでシェアさせて頂く事お許し下さい。
私も kifuyogaを通じて活動しています。
これから現地にも入って行くと思います。
勇気貰いました。
心からの感謝をこめて
恭子
お疲れ様でした。 (れいら)
2011-03-27 17:11:16
超急性期は、過ぎましたが。

これからが正念場ですよね。

様々な慢性疾患の方々がたくさんいらっしゃいますから。
現地の医療機関の復旧も課題ですよね。
感謝。 (ゆか)
2011-03-27 18:59:43
陸前高田に来てくれて本当にありがとうございました。また必ず来て下さい。
私も (こあら)
2011-03-27 19:23:25
私は医療従事者ではないですが、12日から15日まで、救援活動のために宮城県にいきました。生存を見つけるために行ったのですが、生存者のいるような場所ではなく…膨大な瓦礫の中で私は無力でした。今でも被災地の映像を見るたびにフラッシュバックして何も出来なかった自分に毎日涙が出ます。
Unknown (S☆)
2011-03-27 19:48:43
キミと友達のことを誇りに思います。
いつも自分は後回しで友達や家族のことを考えているもんね。
少しは休んでよ!!自分にご褒美もね。
お疲れ様でした (さくら)
2011-03-27 20:12:50
ツイッターで知って拝見しました。
関西から何もできない体の弱い自分ですが
最後の記事にあったように、「永く忘れない」
これだけは実践しなくてはと思いました。
お疲れ様でした。 (空野)
2011-03-27 20:16:20
縁あってこちらのブログを拝読しました。
本当に、これが現実なのだという思いを、改めて感じさせられました。
そして、ここに書かれていることを知ってもらいたいと、思わずツイッターでリンクさせて頂きました。
が、そのあと直接的には知らない方にRTされたこともあり、今になってご迷惑をおかけすることになったらと不安になり、コメントしています。
もし、不快なことがありましたら、私の浅慮のせいです。
けれど、直接の体験でしか分からない過酷さに、ここに書かれていることを忘れてはいけないと思いました。
最初の一歩がどれほどであったのか、知る機会を少しでも下さって、本当に、本当に、ありがとうございます。
そして、復興までの道のはじまりなのだという思いを胸に、微力ですがせめて募金などできることで応援します。
拙い言葉で恐縮ですが、伝えて下さってありがとうございます。
ありがとうございました (アーヤ)
2011-03-27 20:51:37
母が高田一中にいます。きっと血圧を測ってもらって、笑顔をたくさん分けてもらったことでしょう。ありがとうございます。

私は海外におり、連絡すらとれないままです。今行っても役に立てないと思い、時を待っています。
ニュースや映像ではわからない現地の様子をお知らせくださり、ありがたく思いました。
兄は何度も母を自分の元に連れて行こうと説得しましたが、母が応じませんでした。
生まれた時から高田を離れたことのない人です。2度の津波を経験し、過酷な避難所生活をしていても尚、捨てられない故郷。
海しか誇れるものがない田舎町が海によって破壊され、家族も家も無事な私でさえ苦しくて、毎日涙です。
遠く都会のお嬢さんが、心を寄せ、ご自身を犠牲に尽くして下さったことが感謝です。
ありがとうございました。
お疲れ様 ありがとう (茅野眞雄)
2011-03-27 21:39:10
大変なお仕事でしたね。貴重な体験を、素直な気持ちで教えて戴き、ありがとうございました。僕ももっともっと、被災者の人のために、出来る限り、支援して生きたいと改めて思い直しました。そのきっかけを下さってありがとうございます。益々頑張っていきましょう。
ありがとうございます。 (Rin@Sweet)
2011-03-27 21:55:14
被災地の大変な様子が
リアルに 伝わります。
日本に来たUKのクォーターの私は今回
日本の人達の 何とかなるよ。
と言うような 初期の考えに 危機感を覚えていたので
真面目に 震災について 取り上げて
ミクシィや ツィッターで 扱っています。
(いつもは 殆ど 社会派ではないミクシィなのに。)

こちらの記事 ミクシィで 紹介させていただきます。
もし嫌でしたら メッセージを 下さい。
すぐ 非公開にします。

(PRではないです→http://mixi.jp/show_profile.pl?id=18937355&from=navi)

乗り越えたいと 思っています。
Unknown (ナポリ)
2011-03-27 21:58:16
Twitterでこちらを知って読ませていただきました。辛い経験をされましたね。お疲れさまでした。読み終わって、何と言っていのか言葉が見つかりません。
3月11日を決して忘れることはないでしょう。これからも、命を守る大切なお仕事・・頑張って下さい。
私のブログでもシェアさせていただくことお許しください。
お疲れ様でした (cica)
2011-03-27 21:59:24
被災地に行くということは、ほんとうに半端な気持ちでは行けないのだということがよく伝わりました。
私は看護婦じゃなくて、柔整師なので、更に今は必要とされていないのだろうと思います…
でも、しばらくしたら被災地に行くという決定が出ていますので、参加させていただく予定なんです。
『泣かない』肝に銘じます!
ありがとうございました。
ありがとう (もも)
2011-03-27 22:01:00
ツイッターからきました。
私は将来、医療関係のお仕事をしたいと思い、いま勉強中の学生です。。。
でも、今回地震が起きて、自分はこんな時に役に立てるのか、それより、このような現地に駆け付けられる勇気があるのか、心の中に迷いが生じていたところでした。
このブログを読ませていただいて、勇気がわきました。もっと勉強しようと思いました。本当にありがとうございました。
ありがとうございます (Chisa)
2011-03-27 22:06:41
ご報告ありがとうございました。
現場は想像を超えたものだったと思います。

知り合いの看護師や介護師の方は
何もできない無力感に悩んでいました。
また、現場に入られた方からの報告で
トリアージ赤が、すぐに緑や黒に変わっていくこと
歯科医として行ったのに仕事は遺体確認であったこと
などを知り、やるせない気持ちでした。

被災地の人たちのことを思いながら
自分にできることをしていきたいと思います。

お疲れさまでした。
ありがとうございます (NAO)
2011-03-27 22:48:23
ツイッタ―からこちらのブログにお邪魔しています。
最後まで一気に読ませていただきました。
これほどまでに過酷な状況の中、詳細な記録を残し、また伝えてくださったことを本当に感謝します。
もっともっとたくさんの方に読んでいただきたい内容ですね。
私も、今回の震災でなにができるのか改めて考え直したいと思いました。ほんとうにありがとうございましたm(__)m
Unknown (Unknown)
2011-03-27 22:55:04
お友達のブログから来ました。
素晴らしい記録をありがとうございます。
自分のブログでも紹介させていただきます。
英訳希望 (makoto)
2011-03-27 22:56:51
こんにちは。素晴らしい体験記をありがとうございます。
shinsai.infoで英語での情報発信を担当しているものです。
このような現場レベルでの情報は英語ではあまりないとおもうので、英訳して、海外の方にも読んでもらうと良いなとおもいました。もしよろしければ許可の旨をお伝えください。
ありがとうございます (トン)
2011-03-27 22:58:44
看護学生をしていますトンと申します。
同じ学生の友人に教えていただき、こちらのブログを拝見させていただきました。
災害医療の厳しさを読ませていただき、涙が出ました。命の尊さ、はかなさを感じます。
未曾有の災害が起こり、看護学生の中でも災害医療をやりたいという方を多くみかけます。(現在就職活動中です)
現場の厳しさを看護学生でも共有させていただきたく、コメントさせていただきました。

お伝えいただき本当にありがとうございます。
今後の長い復興に貢献できるよう、3月11日のことを忘れずにがんばって勉強します。
おつかれさまです。 (ねこねこ)
2011-03-27 23:14:13
ツイッターからきました。
読んでいて涙がとまりませんでした。
日本人の鏡です。
すごいです!
尊敬します。
あなたのような方がいらっしゃるかぎり、きっと日本は立ち直れます。
わたしも微力ですが、できることをできるだけ、がんばっていきたいと思います。
ありがとうございます。
おつかれさまでした。
ゆっくりやすんでくださいね。
Unknown (すぐり)
2011-03-27 23:17:21
りこさんのブログで紹介されてて
見させてもらいました。
お疲れ様です。
壮絶な状態が・・・伝わってきます。
本当。これからですよね。
ありがとうございます (みるく)
2011-03-27 23:18:09
mixiからこちらを知り読ませていただきました。

正直何を言っていいのかわかりません。
胸が苦しくて悲しくて。

私のmixi日記にURL貼らせていただいてもよろしいですか?
友人のみ公開ですが、友人にも読んでもらいたいです。

私の住んでいる所も3月15日に最大震度6強の地震がありました。
大きな被害はあまりありませんでしたが、あれ以来少しの揺れでも怖くて震えてしまいます。

日記を読み、改めて震災の恐ろしさ感じました。

私もできる事をやります。
ありがとうございました。 (Unknown)
2011-03-28 00:21:36
言葉では言い表せない感情が渦巻いて、


とにかく、素晴らしいお話をありがとうございます。

私もmixiで紹介させて頂ければと思います。


ありがとうございます (ほたる)
2011-03-28 00:33:17
ウィメンズパークで知って読ませてもらいました。

私は被災地(宮城)出身で両親、友人と被災をし家がなくなった人もいますが幸い亡くなった知り合いはいません。(親戚はまだ連絡が取れなかったりするようですが)。

私の父も気仙沼、石巻に仕事で行き、ホントの現状は報道できないほどひどいものだと言っていました。

テレビを見ていても目を覆いたくなるほどの映像。それなのに、実際の被害って一体どれだけのものなんだろうととても胸が痛む日々です。

被災された人のことを考えると私がこのブログを読んで涙を流すなんて許されないことですがそれでも涙が流れてきてしまいました。

迷惑になるかもしれませんが、私のブログでも紹介させてもらいたいと思います。
被災地 (ゆみこ)
2011-03-28 00:34:57
ツイッターを通して友達から知り、読ませていただきました。
泣くなといわれても、この文章を読むだけで涙があふれてきます。テレビを見ながら被害状況はこんなはずじゃない…と思っていました。現地の状況を教えて下さりありがとうございます。想像以上に過酷な現状だったと思います。
地震の後、医療の仕事をしていたら、役に立てるのに、大工さんだったら休む場所を作れるのに…何もできない自分にとても情けなくなりました。
現場は、とても過酷な毎日だったと思いますが、あなたのようにすぐに救助に行かれた方がいてくれて救われた方々がたくさんいらっしゃったと思います。そして、私のような被災地から遠い場所にいる者にとっても救いです。私一人では非力ですが、友達と協力して支援できるこを頑張ります。
Unknown (chai)
2011-03-28 00:59:56
災害派遣で現地に入られ、過酷な状況の中必死で働いていた様子がわかりました。
私も看護師をしています。
直接の被害はありませんでしたが、計画停電のため、非常電源下での手術など、患者数さんや家族には不安な状況が続いています。
近々、被災地の患者さんをどうにか受け入れる体制をとるようです。
第一線で活躍される方がいるから、ここで受け入れる事ができる。その思いをわすれずに、忙しさに負けないように看護を提供していきたいと思います。
おつかれさまでした。
伝えてくれてありがとうございました。
感謝します。 (秋貞 早苗)
2011-03-28 01:02:52
From TOKYO の記事まで読みました。伝わる文章をありがとう!感謝します。被災地が本当の現実で、首都は非現実社会だと感じられたたのですね。その感覚、すごいと思います。私も感覚を鋭敏にして、被災地の人たちのことを、ずーっと忘れないようにしますからね☆
はじめまして (あい)
2011-03-28 01:14:12

Twitterやmixiで広がっていますがそれでも1人1人のきっかけで1人でも多く伝わる様に、こちらのブログを掲載させていただきます…。これは日本国民が覚えなければならない、考えなければならない、忘れてはならない現実…。
被災地の方々を助けに行った間お疲れ様でした、本当にありがとうございました。
 (Nanae)
2011-03-28 01:35:05
ありがとうございました。
私も看護師をしていて、うちの病院からも派遣が向かいます。
私もしばらくはモヤモヤした日々が続き、打診された時は『ようやく行ける』と思いました。
ただ…役職は病院に残るように!と言われ、やむを得ず他のスタッフに依頼することになりました。

この仕事をしている以上、何かしたい!そう思うのは当然。
ただ、ボランティアや偽善、自己満足じゃないと胸を張って言えるだろうか。。。
そんな自問自答の日々です。

記事にしていただいて、ありがとうございます。
Unknown (non)
2011-03-28 02:00:06
ツイッターからこちらへ伺いました。

拝読させて頂きました。


どんなに言葉を尽くしても

とても書き表せない状況や心境…。


言葉が適わない現実の凄まじさに、

この文章を綴られていて

他人が想像できない、

大変な葛藤があったことと思います。


書かれていて、

どんなに苦しかったか…。


こちらに語られていることは

おそらく体験されたことの

わずかほんの一部だと思います。


それでも、

こうしてご自身の言葉で

心のかぎり現実を伝えて下さったこと、

心から感謝し

そして限りなく尊敬します。


多くの方のコメントを拝読させて頂いても
今まで物質文明の中で
ぼやかされてきた大切なことを深く考え、
そして、
心が目覚めるほどの影響を受けています。


お仕事ぶりの尊さに

ただもう、頭が下がるばかりです。


被災地では

このブログに語られている現実が

今も続いていることを思う時、

簡単に

「ありがとう」とか

「お疲れ様」という言葉では

表現できない気持ちになります。


「生きる」ということは

なんと重く、残酷で、理不尽なのだろう。

そして同時に

なんと尊く、美しく、素晴らしいのだろう。


その両方に、

引き裂かれる思いで

懸命に日々を闘っておられる被災地の全ての方々に対し

私たちは、どう日々を生きるべきなのか…。


辛くても、苦しくても、目をそむけず考えます。

ここに綴られた現実を
自分のこととして精一杯考えます。

それが今、
日本に生きる私たちの
このブログを読んだ者の
務めだと思いました。

どうかくれぐれも
お体、ご自愛下さるよう
心からお願い申し上げます。
大事な記録を (いちこ)
2011-03-28 02:20:11
残して下さりありがとうございます。
私もツイッターから訪問させて頂きました。
今週末、お友達のお葬式で陸前高田に行くのですが、せっかく行くなら何か出来ないものかと思っておりました。
子供たちが喜ぶようなトランプなどのちょっとした娯楽ものや、まだまだ寒いのでホッカイロなども持っていこうと思います。
貴重な現地の様子を知ることが出来、行く前の心構えが出来ました。
決してみなさまの邪魔にならないよう気をつけます。
ありがとう (よしゆ)
2011-03-28 02:39:10
Twitterでこちらのブログを知り、全部読ませて頂きました。お疲れ様でした!そして、沢山の真実を伝えてくれて本当にありがとうございます。私は阪神大震災を経験しているのですが、それ以上の被害だと聞いても想像が出来ませんでした。しかし、今本当に胸に突き刺さりました。私自身は募金など微々たる事でしか支援出来ないかもしれませんが、東北の復興を願い応援していきたいと思います。
はじめまして (えな)
2011-03-28 02:40:58
被災地での医療支援、お疲れ様でした。
ありがとうございました。

地震直後から遠くはなれたこの地で指をくわえ見守ることしかできない私にとって皆さんの活躍は本当に嬉しく、頭がさがりっぱなしです。

瑠奈ちゃんの件のブログですが、mixiでチェックさせて戴いても宜しいでしょうか…

これからのご活躍とご健闘を心よりお祈りしています。


ありがとうございました (岩手っ子)
2011-03-28 02:46:27
菅直人ご一行よりあなた1人にまた高田に来てほしい。
お疲れ様でした (みかりん)
2011-03-28 04:50:23
ブログ、読ませていただきました。


TVの報道とかでは分からない部分も細かく記載されていて


読んでいて涙が止まりませんでした。


私もブログで紹介させてもらいます。


言葉になりません (楽太郎)
2011-03-28 06:10:45
妻と一緒に読みました。
想像を絶する現実を感じることが出来ました。
本当にお疲れさまでした。
あなたとあなたと共にいらしたすべての方に感謝したいです。どうか、被災地のすべての皆さまに平穏な日々が一日も早く訪れることをお祈りします。※私もブログで紹介させていただきました。
涙と化粧について^^; (nakajima)
2011-03-28 06:11:35
はじめまして
医療チームで貢献されることに期待します。
私は過去にある震災のボランティアで長期間リーダーをしていましたが、今回の記事を拝見して涙と化粧という・・あまり
重要じゃないと思われるかもしれませんが
コメントしたくなりました。
すみません。

私もリーダーだったので決して涙は見せまい
被災者の方はそれどころじゃないはずと
思っていまして、私は同情では泣けませんでした。
ただ、同じ隊にいた女性が被災者の方のお話を聞いていてもらい泣きしたとき
本当につらいとき人は共感してくれる
涙には癒されるのだということを学びました。

また、化粧もそうですが
ボランティアもそうですが皆さん同じことを考え、それどころじゃないと被災者の方に失礼と髪を振り乱してすっぴんで行かれる方が多いですがそれも間違いだと思います。
暗い気分の中で不安でたまらないとき
嫌味のない笑顔と化粧をして活力がある人に
惹かれるようです。

反論する人もいるかもしれませんが
私は実際、被災者の女性からそういうお話をたくさん聞きました。

被災地には記事にあるように
医療をしにいくのかもしれませんが
その前に一人の人間として
心を寄り添うのも必要だと思います。

お医者さんならわかると思いますが
自分自身の心のケアも大切です。
無理せずにはいられない場所だと思いますが
ご自分を大切に、あなたが元気だと
周りも元気になりますから。元気を活力を
分けてあげてくださいね。
すみません (nakajima)
2011-03-28 06:14:34
もうすでにお帰りになったようですね。
記事をざっとみたので日付のところに気がつきませんでした。
お疲れ様でした。
感動で涙が・・・・ (オッポ)
2011-03-28 06:51:35
すばらしい情報をありがとうございます。
そして、大変お疲れ様でした。
毎日暖かい3度の食事とお風呂、電気、水、家、車、電話、テレビetcあって当然のように思っていたのに・・・・・・・
今、自分の幸せを噛み締めています。
少しの義援金しかできなかったのが残念です。
ありがとうございます (RIE)
2011-03-28 08:29:50
ブログを読んで驚きの連続でした。
過酷な状況で被災地の方の為につくされ
本当にお疲れさまでした。
毎日のほほんと暮らしている自分がとても
申し訳ないです。
他の方にも現実を知って頂きたいので
勝手ながら私のブログに記載させて頂きます。
ありがとうございました。
頑張ってください! (岡野文洋)
2011-03-28 09:03:50
被災地の想像を遥かに超える現状を知らされて、ただ ただ いかに 埼玉にいる私たちが恵まれているかを 改めて考えさせられます。

ただ、まだ恵まれている私たちが、今出来ることを(節電や食品の買え控えなど!)やるしかないと思います。

そして、今危機的状況にある日本経済を元気にするために、私たちが 少しでも経済を動かす助けになればと思います。

今 さいたまから被災地へ 元気を発信してゆきましょう!
Unknown (太田陽平)
2011-03-28 10:06:07
はじめまして。
読ませていただきました。
テレビで被災地が悲惨な現状にある事は
伝えられていますが、
この日記で改めて現実を知りました。
勝手に私のブログにリンクしてしまいました。申し訳ございません。
でも、1人でも多くの人に、
この文章を読んでもらいたくて。
お疲れ様でした (julia)
2011-03-28 11:55:17
私も以前救命センターで働いていました。阪神淡路大震災の時も今回も、元の職場のスタッフ達は被災地へ医療活動へ行きました。夫も今回被災地へ行き、先日帰って来ました。帰ってからも仕事が忙しく、なかなか現地での様子を聞くことは出来ませんが、このブログを読んで少し想像が出来ました。私もこの記事を少しでも多くの人に読んで欲しくて、勝手ながら私のブログにリンクさせてもらいました。お許しください。ありがとうございます。
感謝・感謝・感謝です。 (おじいちゃん)
2011-03-28 13:11:55
被災地での医療支援、お疲れ様でした。
本当に有難うございました。

感謝の言葉も有りません。今回の事故は天災とは言うものの人災の被害が大きすぎる。何と言っても指導力・決断力のない政府に責任が有ります。

下記をご覧下さい。涙が出そうなテイタラク、これが経済大国である日本の姿かと慙愧に堪えない。

http://blog.goo.ne.jp/daxy_2011

国民の皆様、国に任せても何も解決しない。(涙)

青森県在住です (さっちゃん)
2011-03-28 13:14:21
お疲れさまでした。

少しでも多くの方に事実を知ってほしく
私のブログでも紹介させていただきたいと思います。
おつかれさまでした。 (せいこ)
2011-03-28 13:15:52
ネット検索から辿り着き、拝読させていただき、
その、あまりにも過酷な現実、TVでは決して報道されない現実に打ちのめされ、涙が止まらなくなりました。
同時に、こういうことに目を瞑っていてはいけないと思い、ツイッターの方でRTさせていただきました。

まず、お疲れさまでした。その一言に尽きます。
私は関西に住んでいて、直接支援できる職業でもありませんので、被災地の方々のためにできることなど何もありません。
義援金を送るくらいしか…。
お辛い思いをされた中、現実を隠さず、誤摩化さず、正直にこのようにブログにアップしていただき、本当にありがとうございます。
私たちはこのような現実を受け止めなければなりません。
被災者の方々、それを現場で支える方々のため、私たち一人一人ができることをやらなければならない、改めてそう感じました。

再び、被災地へ支援に行かれた時には、またぜひ、現地の本当の姿を私たちに伝えていただければ、嬉しいです。

乱文、失礼いたしました。
これからもがんばってください。
いえ、みんなで一緒に頑張って行きましょう。
心から、、 (トゥーゾ)
2011-03-28 13:20:02
ご苦労様 m(__)m

このブログに出会えて 感謝!

あなたに      感謝!!

みんなに読ませてあげたい。
英訳について (anonymous translator (English))
2011-03-28 13:24:03
管理人様:誠に勝手ながら、ブログの内容を英訳させていただいております。まだ11番の途中ですが、一旦離れなければならないのでとりあえず10番までコメントに掲載します。医療の知識はない上に泣きながらの翻訳で至らないところも多々あると思います。問題だと思われたら削除してください。ただ、このような内容は国内はおろか海外には伝わる機会はないと思います。余裕ができたら訳文を推敲して掲載し直します。
1) To the affected areas. (anonymous translator (English))
2011-03-28 13:25:09
DISCLAIMER FROM THE TRANSLATOR: While I do speak English, I know nothing about medicine. These are rough translations made through tears. Please take all medical details with a grain of salt. This translation has not been proofread and may be revised on a later date.

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March 11, 2:46PM. The Tohoku Pacific Earthquake.


To all those in the affected areas, to all those who are not in those areas but are affected by the disaster in many ways―I sincerely wish that you will be able to restore your daily lives as soon as possible.
And to the great many who have passed away, I pray that you will rest in peace from the bottom of my heart.


There is a reason why I have decided to temporarily bring back this blog that I've been left unattended for so long.

On March 15, a disaster medical assistance team was assembled at the hospital where I work.


I was among those dispatched to the affected areas from our emergency unit, and it is my hope that I can somehow convey in my own words what I saw, what I felt, and all the things that I could do nothing about as a member of the first team that went in from the 16th to the 23rd.


Not that I was trying to act the saint, but as the effects of the disaster spread further and further, and watching so many people cry, I had been thinking since the day of that earthquake about what I could do and should do "now," at this very moment.

Given my profession, I felt certain that I could surely do something to help, and when this opportunity arose, I thought, "This is it!"


On the day before departure, we were given handouts and held a meeting. The handout said that there was no need to include our wallets and money when we pack for the mission. There is no use for money there, we should expect to miss meals and sleep, disaster victims are to be given higher priority for the use of temporary lavatories.

And a word from the person from another hospital who will be supervising us as the lead nurse:

"The situation over there is beyond your worst imagination. If any of you have signed up with optimistic outlooks or from the spirit of volunteerism, please leave the team now.

No matter what happens at the site, DO NOT CRY.
We are not going there to express our sympathy. We are going there to provide nursing and medical care. If you think YOU want to cry, think about how much the people there want to cry. The tears of a rich medical team from Tokyo will only be bothersome or even offensive to them."


Being rather spineless, I was already feeling pretty gloomy at this point.


A nurse from my hospital who always has full makeup on was addressed by name.

"Don't even think about wearing make-up there."


After the meeting, I returned to my apartment and sent e-mails to friends to ease my anxiety and made proclamations about going to the affected areas to pull myself together.

I also made myself eat two whole servings of tsuke-men noodles, because I probably won't be able to eat anything warm for a while. (´`)


My parents' house was also damaged from the earthquake, and I wanted to go and check the situation, but the trains were still down and I couldn't go home.

I called my mother and told her I was going to head for the affected areas tomorrow as part of a medical team, and I felt that she gave me a push forward.

She said, "The whole family's fine. Go help all those people who are really having a rough time," and it really made me feel so much better.


Of course, on the night before departure, I checked my baggage countless times and couldn't get any sleep with all these thoughts about what will begin tomorrow before morning came.


So the reason why I've temporarily resumed by blog is because I thought that if I'm going there to provide medical assistance, I must also tell everyone about what I saw and felt. I decided to keep a journal in my cell phone at the end of each day, and to put it all here when I come back.

I came face-to-face with so many things that are really hard to put into words, though, so I don't think this will get across very well, but here goes nothing…
お疲れ様でした! (月~yυe~)
2011-03-28 13:27:27
はじめましてm(__)m
読ませて頂きました。
涙がとまらなかったです。

私は山形に住んでいます、電気が復旧してテレビを見た時のアノ光景は今も忘れません。
誠に勝ってながら日記をリンクさせて頂きます。

微力ですが少しでも多くの人に被災地の状況と活動している人の事を伝えさせて下さいm(__)m
おつかれさまでした。 (風花)
2011-03-28 13:56:28
こちらのBlogを拝読させて頂きました。

ほんとうにBlogを書いてくださりありがとうございました。

私のBlogでも紹介させて下さい。
ありがとうございます。 (トミー)
2011-03-28 14:36:57
そして、ご苦労さまです。
被災地のきびしい現実があらためて分かります。

でも、涙もばっちりメイクも、涙も同情もボランティア精神も
あってもいいんじゃないかなあ。
無理にある必要はないけど、排除することもないような気が…。

『現場ではどんな状況下においても絶対に泣かないこと。
私達は同情しに行くんじゃない。看護、医療を提供しに行く。あなたたちが泣きたい気持ちなんかより
現地の方々はどんなに泣きたいか。こんなに裕福な東京医療チームの涙なんて現地の人には迷惑や嫌味だからね』

なんか、同情するなら金をくれ、の裏返しのような。リーダーナースの指揮者の方。

まぜっかえしてるみたいですみません。
私も災害被害者の経験があるので、現場で支援、援助に汗を流して下さる方には
心から感謝しています。
感謝してもしきれません。ありがとうございます。




Unknown (ふくばっち)
2011-03-28 14:50:14
ブログに紹介させて頂きました。

本当にお疲れさまでした。

一人一人の、これから。が勝負なんですね。

自分の職業と照らし合わせて自分が出来る事を継続して実行してゆこうと思います。

助ける人が体を壊さないように、お体には気をつけて下さい!
読ませていただきました。 (AZU)
2011-03-28 14:51:37
ありがとうございます。

私も多くの人に読んで欲しいと思い、
ブログにリンクさせてください。

お疲れ様でした。
Unknown (恵ママ)
2011-03-28 15:26:34
大変貴重なブログ、読ませていただきました。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
感謝 (胡桃)
2011-03-28 15:53:06
日記拝見させていただきました。
私は気仙沼の者です。
幸い私は家族も無事、家も無事です。
地震の時は大学で気仙沼を離れていましたが、車に積めるだけの荷物を積んで気仙沼に18日帰りました。
ここが生まれ育った故郷かと…自分の目を疑いました。
今も自衛隊の車や医療チームの車を目にするのに違和感を感じなくなるくらい、たくさんの方々が復興のお手伝いをしてくださっています。
本当に感謝です。

この場をお借りして、管理人様を始めとする医療チームの方々、自衛隊の方々、支援や節電にご協力くださる方々、全ての方々にお礼申し上げます。


私のブログでも紹介させてくださいね。

Unknown (j-co)
2011-03-28 15:56:52
愛読するブログから、ご縁があり寄せていただきました。

涙が出かけましたが、私が泣くのは間違ってますね。
私は被災していない。そして状況をあまりにも知らなかった。

拙ブログでも紹介させてくださいね。

どうぞ、お体ご自愛くださり
これからのご活躍をお祈り申し上げます。
ありがとうございます。 (28tommy)
2011-03-28 16:08:21
初めまして。

現地でしか分からないこと、
この事実を多くの方に知ってもらうことは大切で、こうして私たちに教えてくださったことに感謝いたします。

勝手ながら私自身のブログにも転載させていただきたいと思います。

みんながこの震災を風化させない為にも。
一人でも多くの方に伝わりますように。
頑張りましょう (teamus)
2011-03-28 16:08:30
今回の医療支援本当にお疲れ様でした。
私は同じ職業をしている者として本当に頭が下がります。
今回の医療スタッフをして本当にいろいろな思いを感じたということが伝わってきました。
私は、実際に被災地に行くことは出来ませんが、今出来ることを頑張ろうともう一度強く思いました。本当にありがとうございます。
しっかり自分にできる支援を行っていきたいと思います。
今回自分のブログにも乗せさせていただきます。
毎日、勤務も大変だと思いますが、お互い頑張りましょう!!!

貴重な手記ですね (yoko397)
2011-03-28 16:18:09
テレビだけではわからなかった、被災地の状況がリアルに分かり、「私ももっと真剣に被災地を支えなきゃ!」と改めて考えさせられました。

ぜひ私のブログでも紹介させてください!

多くの人が知る必要がある内容だと思います。
また、あなたの行動と手記を綴ってくださったこと…本当に尊敬します。
貴重な手記をありがとうございます。

お仕事がお忙しいだけでなく、反響が多くお返事を書くにも大変そうな状況とお察しします。

誠に勝手で申し訳ありませんが、自身のブログで紹介させて頂きますね。

下記にURLを記させて頂きます。
お時間ある時に、ぜひお越しくださいませ(^^)/

http://ameblo.jp/kokoronifuwari/
ありがとうございます (びっけ)
2011-03-28 17:21:30
貴重な手記(ブログ)一気に読ませていただきました。

涙がとまりませんでした。

あの震災の日から、いろんな報道を見るたびに、こみ上げてくる涙の意味を自問自答しています。

本当の現場を知らず、報道だけで泣いている自分て、ただ同情しているだけなのではないか・・・
それって、被災地の人に失礼なのでは・・・

いまでも、この涙の本当の意味がわかりません。

ただ、自分に今出来ること、募金や子供に現状をきちんと伝えていくことを怠らずにしていこうと思います。

お札があふれるほどの募金箱を見て、
日本は大丈夫! 元気になれる!

そう願わずにはいられませんね。


ありがとうございます。 (美咲)
2011-03-28 17:24:50
宮城出身のあなたと同じ看護師です。
一年半前、救命や災害医療に興味を持ち生まれ育った宮城を離れ、関東の病院に転職しました。配属は心臓血管外科となり、当初の希望は通らなかったもののいつかこの経験を活かせると思い仕事していましたが、体調不良により宮城の実家で休養中に今回の災害に遭いました。
揺れがおさまり、家の中を見渡すと爆発したあとのような部屋で、どこからどう手をつければよいのかわかりませんでした。直後停電したため、情報の入らないまま必死に家の復旧作業にあたっていたため、津波のことは知らず翌日の朝刊で事態を知り、驚きをかくせないのと、昨日は自分と家族のことで精一杯だった自分が情けなくなりました。
わたしの目標である救命、災害医療、、、目の前にあるのに、自分の無力さに情けないばかりです。
ボランティアや近くの病院に名乗り出て、お手伝いできればいいことなのかもしれないですが、内服治療中で、倒れることが多いため逆に迷惑かけてしまうためそれも断念しました。
すべてのブログ読ませて頂きましたが、本当にありがとうございました。おつかれさまでした。このブログに出会えたことに感謝いたします。
実家にいるうちに、自分にできる範囲のことを考えて実行していきたいと思います。
お疲れさまです (くまさん)
2011-03-28 17:34:53
被災地への医療支援、お疲れさまです。お帰りなさい。

神奈川に住む私は大した被害もなく、米と牛乳が買えない不便くらいで、いつも通りの生活。

テレビもNHK以外バラエティーなどの放送が増え…

そんな時にあなた様のブログを拝見し、これから始まる長い復興への道…私も立ち上がらなければ、と思いました。


資格を生かし、時期が来たら現場へむかいます。


ありがとうございます。
お体を大切にね (りこ)
2011-03-28 17:59:41
不謹慎かもしれませんが、あなたの手記を読ませていただいたすぐ後にNHKの「てっぱん」というドラマを見たんですが、丁度出産のシーンがあって、思わず泣いてしまいました。
命に関わる仕事をされている方達に日々感謝し、今は自分の仕事をしっかりして、たとえ僅かでも募金を続けていけたらと思っています。

大切な体験を教えていただいてホントにありがとう。
ありがとうございます! (ちびた)
2011-03-28 18:51:32
しろいねこのすえこさんのところから初めて訪問させていただきました。

どうしても御礼を言いたくて。

ありがとう、本当にありがとうございますと言いたい!
何の技術もない私は何の助けもできません。
それでも、こうやって頑張ってくださった沢山の人たちがいらっしゃる。

そしてもう一度。
本当にありがとうございました。
お願い。 (マルコポーロ)
2011-03-28 18:55:30
こんばんは

ほぼ日刊イトイ新聞で紹介されており、
お邪魔しました。
TVやラジオでは知りえない諸々、
伝えてくれてありがとう、
そしてお疲れ様でした。

真実はむごく大変なことですが、
しっかりと受け止めて綴ったすべてを読ませていただきました。

リンク張らせていただきます。
伝えてくれてありがとうございます。 (鬼頭広樹)
2011-03-28 19:05:12
大学の先輩を通じて、このブログの存在を知りました。 ニュースでは伝わらない、本当に被災地で起こっていること。 被災地での医療の現場の本当に大変なこと。 簡単にコメントしていいのか悩みました。 でも、一人にでも多く、本当に起こっている出来事を伝えるには、このブログに書かれていることは、なにより説得力があります。 私の周りで働くママさんに、このブログを紹介させてもらいました。 そして、家に帰ったら、子供を抱きしめてください。とお願いしました。 次世代に何を残してあげるべきか、そのために、何をすべきで、何をしていはいけないのか、一緒に考えようって、問いかけました。 まず、動くこと。 このブログが私の背中を押してくれました。 本当に、一人の力ではやることができないくらい、今回の惨事は、、。 みんなで力をあわせて、やるしかないですね。  頑張ろうニッポン。  からだに気をつけてくださいね。 あなたは、みんなに勇気と行動力を与えてくれました。 行動すること。 みんなでやること。

ありがとう。 私も動き出します。
ありがとう (masa)
2011-03-28 19:24:16
読ませていただきました。

僕も、出来ることを長く続けていきます。

もし、いつかまた現地へ行くことがありましたら、お伝えください。

感謝 (ぴよこ)
2011-03-28 19:39:13
東京在住です。
震災が起きたあの日の記憶と気持ち…生涯鮮明に心に残る事でしょう…
生まれは大船渡市、高校は陸前高田市まで通いました。私の人生の大半に関わっている人達が住んでいる町。
報道では伝わりきらない現実。私の知っている町が、リアスの美しい海が、面影すらない事でしょう。
給油が出来ない状況で、帰省する事も出来ず、ただただ祈る事ばかりの日々です。
軽々しく頑張れなんて言えない状況…
心が少しでも救われたと思います。皆に暖かい手を差し延べて下さって心から感謝します。本当に、本当に、ありがとうございます。
ありがとうございます。 (ちぎ)
2011-03-28 19:42:40
ツイッターからこのブログを知り、読ませていただきました。
わたしも看護師をしています。
被災地の医療の現状、みなさんが抱えている深い傷、読んでいて涙が止まりませんでした。
そして、あなたの素直で真摯な優しさと思いやりが、看護の力なんだと教えられました。
すてきな看護師さん、本当にありがとうございます。

リンク貼らせていただきます。
泣きました。 (そうそう)
2011-03-28 20:01:28
東北出身の私は今回の震災、つらく感じていました。ただ、現地がどうなっているのか、被災した人たちがどういう想いでいるのか自分の想像の域を超えることはありませんでした。
 このブログで現状を知り、被災した人たちのいろんな思いが伝わってきました。会社の昼休みに拝読させていただきましたが、涙が止まりませんでした。看護士さんのやさしさと勇気と使命感は心に打たれるものがあります。
 東北は恵まれない環境が多く、だからこそ優しい気持ちの人たちが多くいるような気がします。被災した人たちの未来に向けて復興することを信じています。ありがとうございました。
お疲れさまでした (まえり)
2011-03-28 20:06:26
まずは、お疲れ様でした。
私のいとこが、何十年も前ですが赤十字のスタッフとして飢餓で苦しむアフリカに行った事があります。当時小さかった私にいとこのお姉ちゃんは「まえりちゃんも細いと思ってたけど、アフリカの子供たちはもっともっと細くて・・・。」と声を詰まらせていたのを思い出しました。
現地に行かないとわからない事を教えていただき
ありがとうございました。

こちらは関西ですが随分元の生活が戻っております。
まだまだ不自由な生活をされておられる方のことを忘れないように私もブログで紹介させていただきますね。もし何か不都合があればおっしゃってください。
ありがとうございます (ねこ)
2011-03-28 20:30:53
ほぼ日で紹介されていて、拝読いたしました。
一人の人間に出来ることの大きさに心を打たれ、言葉を失いました。
感謝と尊敬をこめて!
どうぞ、ご自身のお体もいたわっておすごしください。
友人にもお知らせさせていただきたいと思います。
どうかご了承下さいませ。
言葉を失う (三十郎)
2011-03-28 20:32:19
 こんばんは。
 はじめまして。
 他のブログで紹介されていたのを見て、拝読させて頂きました。
 本当にご苦労さまでした。(他に言葉がありません。)
 被災地の本当の状況、僕等は多分全然知らなかったんだという事を
痛いほど思い知らされました。
 言葉を失うというのはこの事です。
 小さなブログですが、拙ブログでも是非紹介させて下さい。
 一人でも多くの方に読んで欲しいと思います。
 体験した方にしか書けない素晴らしい文章をありがとうございました。
本当にお疲れ様でした (翔龍)
2011-03-28 20:34:06
ツイッターで知りブログのほう拝見させていただきました。
本当にご苦労様でした。
心打たれる文章になにもできず生きている自分が悔しく心から涙しました。
現地の状況をTVでしか知る事のできないのですが生々しい状況が目に浮かぶようで…
一人でも多くの人にこの状況を知っていただきたく勝手ながらRTさせていただきました。
ちょっとした節電、募金と少しでも被災地に思いが届くように…
ありがとうございました (iVamos...)
2011-03-28 20:36:22
「ほぼ日」から拝読させていただきました。
震災以来、自分に何ができるのかずっと悩んでいました。こちらのブログで実体験に基づいた言葉を読み、何をしたら良いか少しだけ見えてきた気がします。これからも、繰り返し読ませて頂きます。
ありがとうございます。
(私も同じタレントさんのファンです!)
ありがとうございました (びい)
2011-03-28 20:43:27
初めまして。
ご縁があって読ませていただきました。
テレビでは知りえない、現場からの声、私が受け止めるには重すぎ、どう租借していいかわからず、胸の途中に詰まったままです。
管理人様の素直な目線がより一層被災地の現状をあらわにしてくれました。
私は福島のいわき出身です。なので、今また二次災害とも思える困難に遭遇しております。
でもきっと多くの方々がこうして思いを馳せてくださってるのだと思え、心強くなりました。
多くの人に読んでもらいたいと思います。
mixiの方に紹介させていただくことをお許しください。
ありがとうございます! (愛)
2011-03-28 21:14:35
ツィッターから拝読させていただきました。
本当に、本当にありがとうございました。

実家が松島で、親がおりながら自分は東京から離れることができず、本当に皆さんに頭が下がる思いです。
自分もできることは何でもするようにがんばりたいと思います!
有難うございました。 (藤原浩行)
2011-03-28 21:31:46
マイミクさんから教えてもらって来ました。

今朝、通勤電車の中で読み始めました。

読み始めてすぐ・・・
読む場所を間違った・・・と思いましたが、でも、先を読まずにいられなく、一気に全部読ませて頂きました。

多分、何回も、何回も、読ませて頂く事になりそうです。

今は、何とコメントして良いか・・・? 言葉が見つかりませんが、とにかく、書いて頂いて有難うございました。そして、大変なお仕事、本当に、本当に、お疲れ様でした。

又、コメントしますね!
Unknown (故郷求めて)
2011-03-28 21:37:54
私もTwitterからこちらに来ました。

自分の職務では被災者の方やご家族にわずかながら奉仕させていただきましたが、本当に業務の片隅に過ぎません。でも、任務を最も効率よく強力に遂行できるのは本職だと心得ております。

その意味でも、ご自身の本領をあの場で発揮されたブログ主様を尊敬します。

そして何より、役に立つかわからない状況下、極限下でブログにまとめるご努力を惜しまなかったことに、深く深く感謝します。

私も「誰かに届け」という思いでブログを書くのを日常としていますが、私自身「口だけ野郎」だし、これほど貴重な体験記に接することは本当に珍しい。

実は平凡な日常と戦っている普通の人こそ本当の英雄になれるんだ、ということを教えてくれた、あなたの正直な体験談に、たくさんの人が勇気づけられることでしょう。

時間ができたらプリントアウトして、家族に読ませようと思います。ありがとう、本当に、ありがとう。

安全地帯で被災地を見たこともない、一都民より。

感謝 (のざわあや)
2011-03-28 21:37:57
ありがとうございます。本当に本当に。
この記事に出逢えたことに感謝して私も今日から生きていこうと思います。

簡単に死にたいと思っていた今日までを誰かの役に立てる今日に変えていきたいです。

生かされていることに感謝して。

言葉にならない想いを沢山伝えてくれて本当にありがとうございました。
Unknown (かぼちゃ)
2011-03-28 21:41:44
ほぼ日から来ました。
本当に大変だと思います。
ボランティアも素人だと迷惑しかかからないと聞きました。
学生の私には、寄付すら大して出来ません。
何かしたいのに何も出来ない。
そんななかこのブログで現場の過酷さを知りました。
そして、この記事は出来るだけ多くの人が読むべきだと思いました。
これ以上頑張れと言うのは酷だと思いますが、現場の方々には出来るだけ頑張って欲しいと言うのが本音です。
ごめんなさい。頑張って。
ありがとうございます (スギ)
2011-03-28 21:43:49
涙が止まりません。
その場所その時のことについては何も言えないのですが、この文章を書き残してくれたことを、本当に心からとても大きな「ありがとう」と思います。この文章のおかげで、これからずっと忘れずにいれる気がします。
Unknown (やっさん)
2011-03-28 21:49:11
マイミクさんのつぶやきから来ました。

全部読ませていただいて、何というか…
ただただ「ご苦労様でした」としか言えません。

TVでは伝えてくれない現場の声をありがとうございました。

自分は募金や節電など本当にわずかな事しかできないけど、いつか必ず被災者の方々が立ち上がれる日が来る事を願い、祈ってます。

また被災地に行かれるそうですね。
どうかお体に気をつけて下さい。
(といっても無理をせざるをえないのでしょうけど)

自分の周りの人にもこのブログを読んでもらいたいと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございます (もとこ)
2011-03-28 21:51:42
言葉になりません。

大変な場所に赴かれて、自分をもって被災者の方々に接することは生半可なことではないと思います。

休んでいる暇はほんの少しなのかもしれませんが、休めるときは充分に休んで下さいね。
Unknown (なつ)
2011-03-28 21:52:33
テレビの報道などは一部で、実際はどうなんだろう・・・とずっと思っていました。
書くこともとても辛いことだっただろうと思いますが、書いて下さってありがとうございました。

たくさんのコメントを読まれるのも大変だと思いましたが、少しでも多くの方に読んでもらいたいと思い、小さなブログですが、紹介させていただきたいと思って。(勝手にすみません。)

あなたのしてきたこと、もし自分が看護士であってもできなかっただろうと思います。
本当にお疲れ様でした。
どうぞお体と心を休ませて下さいね。
お世話になりました (父さん)
2011-03-28 21:53:02
全て読ませていただいた高田市民です。避難所にもいたので貴女のことも覚えております。そして日記に出てくる切手収集帳を探していたおじいさんはまさに私の父親かと。
家族全員もう見つからないからと相手にしていなかったけどある日看護婦さんやお医者さんが一緒に探してくれたと見つからなかったけど清々しい顔で帰って来たことがフラッシュバックしました。
ありがとう。


貴女たちの心のこもった振舞いを忘れません。
次回来ていただく頃は少しでも綺麗な町並みになっているよう復興に全力を尽くします。
Unknown (Atsushi)
2011-03-28 21:54:24
Twitterから来ました。
テレビでは伝えてくれない生の声をありがとうございます。

近く私の勤務する市も含め県単位で職員を派遣する予定みたいです。
その時は希望したいと思っていますが、
果たして自分にどれだけのことができるか・・・

でも、もし行けるようならば精一杯のできることをやってきたいと思います。

はじめまして (ふじこ)
2011-03-28 22:09:54
ブログ拝見してはじめましてなのですが
メッセージさせて頂いてます。

被災地での
医療活動…
予想以上に
厳しいんですね。

私もナースを
20年総合病院で
させて頂きました

医療と私の現実と
照らし合わせたとき
私は家庭を選ぶことを決めました

私は知的障害を持つ自閉症の
娘としっかり
向き合います

ナースでありながらナースらしいことが出来ずもどかしいですが…

あなたのこと
応援してます

ツイッターでは
pushpupu という アカウントです
お体くれぐれもお気をつけて下さい。「ふじこ」
Blog読ませてもらいました (kaori)
2011-03-28 22:10:29
正直、テレビや新聞などで報道される状況をはるかに上回る酷い状況に言葉が出なかったです。
私が言うのもおかしいですが、Blogを書いてくださって有難うございました。

Unknown (Q)
2011-03-28 22:28:20
涙ながらに読ませていただきました。
メディア経由では知り得ない、壮絶な状況を記していただき、ありがとうございます。
そして、現地での活動、本当にお疲れ様でした。
私も、出来る限り被災した方々のお力になれればと考えておりましたが、
読後、物資や金銭をただ「与える」のではなく、痛みも含め、持てるものすべてを「共有する」ことが大事なのかなと、稚拙ではありますが自分なりの考えに至りました。
一人ひとりが当事者意識をしっかり持って、今回の災害と向き合わなければいけませんね。

あなたをはじめ、現地で救助、医療に従事する方々の葛藤とご苦労、心意気に、心から感謝と敬意を込めて、ありがとう。
どうかひとまずは、お体を十分にお休めください。
Twitterで知り、一気に読ませていただきました。 (aoto)
2011-03-28 22:36:05
親類が多く住む東北地方が、今回大きな被害に見舞われました。
同時に私の住む県北部でも、地震で村が破壊されました。
数年前に、豪雨災害で身内を亡くし、今回もまたそんな恐ろしい体験をしなくてはならないのかと、緊張したまま1週間近く過ごしたことを覚えています。

幸い、今回の災害で、身内は誰一人かけることなく無事で生きていることが確認できています。
ただ生きていてくれるだけでこんなにも安心できる。
いまだに行方が分からない方や、身内をなくされた方々の心痛はいかほどでしょうか・・・。

私が泣くのは間違っていると思いながらも、読み終わるまで涙は止まりませんでした。
テレビでは知ることのできない情報。
それは、見るのも聞くのも恐ろしく、つらい事実ばかりだったと思います。
そんな中で、懸命に現地の方とかかわってくださってありがとうございました。
現地の方たちの様子が、本当によく伝わってきました。

また被災地へ赴かれることがあったら。
ご自身を労わりながら多くの人とかかわってください。
あなたが倒れてしまっては意味がありません。

現地にすら行くことができず、ただただ現状を嘆くことしかできない私です。
現地に入って被災者の方々に関わることを「これだ!」と思えたあなたに、感謝と拍手を。
読ませていただきました (green115)
2011-03-28 23:02:01
被災地での壮絶な状況を書いていただいたお陰で真実を今まさにある状況を知る事ができました。
この真実を知らない方は多いと思います。
この事実をずっと忘れてはいけない。
報道されなくなる事で記憶から消えてはいけない。

一人でも多くの方に知っていただきたくブログで紹介させていただきたいです。
勝手をお許し下さいませ。

被災者の方のこれからが今ある状況より少しでも良い方向へと願わずにはいられません。

真実を知らせていただき本当に心からありがとうございます。

所感 (ありぃ?)
2011-03-28 23:02:36
はじめまして。
 私も当初震災直後に現地入りする予定であった医師です。割当の関係で数週間送れる事になりましたが、私も現場を踏む予定です。
 今回の書き込みを見て、日本の被災者援助の大きな問題点を見た気がします。即ち援助側に「不幸の共有」を求める発想です。
 トイレは被災者優先、化粧禁止など、およそにして救済とは関係ない精神論が跋扈している事に大きな戸惑いを感じます。同じ権利をもつ人間だからこそ手伝えるのであって、医療を行う物が受給者に跪くべきだと云う考え自体が「隷属」を強要する異常な発想なのです。
 受給者と同じく困った状態になれ、と云うのは同じく援助を求める側にたて、更に負担を追えと云う発想で不健全だと思います。洋の東西を問わず、「食中足りて礼節を知る」と類したことわざや教えがあることを考えれば、自明の理だと思います。
 救援側だから特別扱いを求める事と同じく「苦しめ」と言うことは大きく異なり、これを強要する事は不健全なのです。いわば、「家族を特攻隊に出して、死なせなければ非国民」と同じ発想。貴い犠牲に感謝することと、犠牲を出さなければ存在を否定することの違いと言っても良いかもしれません。まぁ、それにトイレを我慢して膀胱炎になれば足手まといなだけですしね。

 特別扱いを期待してはいけない、されてもイケナイ、救援側だとおごるな、ということであれば大いに同意できますが、あれこれ余計なことを言って緊張感を演出した人達こそ、現場を踏んでいるか、本当の現場を知っているか疑問に感じます。

 身内が被災者の同僚からの一言、「不幸な顔をした人に救援に来られても困るから」が私の心には今でも残っており、明るい顔で行ける様に準備をしています。
本当にお疲れ様でした (Micheyyyyy)
2011-03-28 23:06:41
一気に読ませて頂きました。
途中何度も泣きそうになりました。
読んでいると、今自分が直面している壁はなんてちっぽけな壁なんだろうと、
つくづく自分は小さいと感じました。
私は命を守るような人を守るような仕事はしていません。
ですが、今自分は何ができるのか、何をするべきなのか考えなきゃいけないと、深く思いました。
一つ気になったのは被災地の避難所などで人間の醜い部分が出ていなかったか・・・
Unknown (Unknown)
2011-03-28 23:15:43
その気持ち大事っす私も引っ越しやってるから物資運びしてます
皆さん頑張ろう〓一人じゃないから
お疲れさまでした (minoru)
2011-03-28 23:15:57
ツイッターから、このblogを知りました。医療活動お疲れさまでした。また、このような形で記録を残して頂きありがとうございました。報道からはわかり得ないことばかりで、とても悲しくつらいとしか言えない現実を知りましたが、それでも自分がすべきことを前向きに考えなければ、と思いました。
私も青森県八戸市に住んでいたことがありますが、東北の方は優しくて芯が強い方が多いと思います。復興を祈りながら、長い視点で自分の出来ることをしたいな、と思います。
ご自身もお体にお気をつけくださいね。また、blog拝見しに来たいと思います。
Unknown (hey-hey-yos)
2011-03-28 23:17:55
twitterで知り、拝見致しました。
涙をこらえることができませんでした。
すみません、勝手ですがリンクを貼らせていただきました。
本当にお疲れさまでした。
そして、ありがとうございます。
おつかれさまでした。 (kappa)
2011-03-28 23:25:06

ゆっくり読ませて頂きました。

ほんとありがとうございました。
そしてお疲れ様でした。

自分にできる事をもう1度考え直そうと
思います。

これからも頑張ってくださいね。
お体を大切に。
Unknown (k)
2011-03-28 23:27:36
今日ツイッターで知り、会社のトイレで夢中で拝見させていただきました。
自分には9ヶ月の娘がいて、何よりも瑠奈ちゃんの事がグッときてしまい夢中になってしまいました。
私も今出来る事を見つけて出来る限りの支援をしたいと改めて思いました。
貴重な体験の一面を紹介して頂き有難う御座います。
日本のみんなが同じ気持ちで助け合える様に、私も努力します。
「がんばる」言うのは簡単ですが、実際辛い事も多く逆にそれが負担になる事もあると思います。
なので私は「頑張って下さい」とは言いません。
これからも素晴らしいゴンちゃんでいて下さい。
あなたの様な方が、本当の天使と言われるのだと、少なくても私は思います。
Unknown (@ca_tch)
2011-03-28 23:31:09
被災地での活動お疲れ様です。
陸前高田市は昔、営業担当で病院・開業医・調剤薬局を回っておりました。
よく知っている町だけにいろんな事を思い出して、もう言葉にならない思いがあふれてきます。
先日、お世話になった開業医の先生の訃報、また、今でも安否不明の先生がいて・・・ 
このブログを拝見して、何ていうか、この気持ちを表現する言葉がみつからなくて・・・

一番適した言葉は、やっぱり「ありがとう」かな♪
ありがとうございます (Unknown)
2011-03-28 23:34:22
後輩が医療スタッフとして向かうようです。
災害地は初めてなので緊張していました。
励ますとともに、こちらのブログを紹介させていただきました。
貴重なお話しを本当にありがとう。
どうぞ貴女様もお身体を大切になさって下さい
ありがとうございました (ゆみ)
2011-03-28 23:40:28
アメブロで紹介されていて記事を読みました。
私は北海道の幼稚園で働いています。
るなちゃんの話が心に響きました。きっと他にも寂しい思いをしている子どもたちがいるのでしょうね…。
友達の旦那さんが自衛隊で被災地へ行っています。
私は行って助けることができないけど記事を読んでもっと自分にできることをしていこうと思いました。
人を助けられる仕事をされていて素晴らしいと思います。医療の仕事に憧れていたときがありました。
これからもお体を大切にして1人でも多くの人を助けてあげて下さい。
本当にお疲れ様でした。ありがとうございました。
Unknown (あき)
2011-03-28 23:45:52
はじめまして。
アジカンの日記に紹介されていたので
読ませて頂きました。
ボクは美容師をしているのですが、お客様との会話でもお互いに他人事のように話をしていた様な気がしていました。
でもこんな軽く会話なんかするべきじゃないなって感じました。
このブログを読ませて頂いて
美容師として元気を与えようと思いました。
いつもニュースを見ていて気持ちが萎えていたのですが、前向きな気持ちになりました。
ありがとうございました。
小さい事から協力をしていきます。
涙が… (ma--mi)
2011-03-28 23:55:19
現地の壮絶な情景が目に浮かびました。そして、人の温かさや強さを感じ、心が震えました。
私は都内で停電区域も逃れているし、交通の不便も、飲食も今のところ不自由していません。未だに、同じ日本でそんな悲惨な地域がある事が信じられず、テレビの中の世界のように感じてしまうのが正直な気持ちです。
会社での義援金プロジェクトや道端での募金活動、節電に積極的に取り組んではいますが、この文章を読んで、被災地の方々と自分の生活を分け合えたらどれだけ助けになるか…と無念さを感じました。

食料や水を買い込む人がいたり、こんな世の中で外食を避けたり、遊びに行く人も減っています。震災直後は、「こんな時に飲みに行ける人の気が知れない」と正直思っていましたが、今の世の中を良くする為には、やはり経済を回さないと!と思うようになりました。遊びに行ったり、服を買ったり、自分の為だけの事のように感じてしまうけど、そこに罪悪感を感じて経済をストップさせてしまったり、被災地の方々の気持ちになろうと落ち込んでみたりするなんて、全く意味のない事。文章を読んでいて、被災地の方々の前向きな姿を知り、「被災地じゃないとこの人間が元気出さないでどうする!」と自分に喝を入れました。自分の無理のない範囲で、経
初めまして (花枝湖)
2011-03-29 00:00:47
ツイッターでこちらのブログを知りました。
テレビ等である程度の情報は知っていても、その過酷さは実際に被災地に行った方の言葉だからこそ、伝わりました。
本当に、泣きたいのは私達ではなく被災で避難生活を強いられている方々ですね。
それでもブログを拝読していて涙が止まりませんでした。
こちらのブログで、被災地が寄り身近に感じるようになりました。
被災地への支援。自分が何を出来るか判りませんが、出来ることをしていこうと、より強く思うようになりました。
若い方々にも伝えたいと思います。
こちらのブログを紹介することをお許しください。
ありがとうございました (kayon)
2011-03-29 00:06:50
繰り返し、読ませていただきました。
被災地での医療支援、お疲れ様でした。報道もされないような、厳しく辛い現実が、ありありと眼の前に迫ってきて、読んでいて涙があふれてきました。辛い現実でも、目を背けず、しっかり見ること。知ること。そして、その現実の中で、負けそうになりながらも必死に生きている方達の姿。決して忘れないようにします。
私のブログでも紹介させていただきます。
知っていいこと、知らなくてもいいことの境界線 (エコファミ輪)
2011-03-29 00:09:04
今日は読ませていただいたブログをもとに、子供と話をしました。今ある当たり前のことが、当たり前で無くなった時にどうなるか。教えなくても良いかもしれない現実。けど、きちんと受け止めて聞いてくれたみたいです。

各種報道でも、伝えられるべき内容かどうかは分かりませんが、もう少し情報開示を行い、真剣にこれからのことを、国民一丸となりながら考えないといけない時期にきているのではと感じました。逃げるのではなく、少しでもできることをできる時に。

ありがとうございました。
ありがとうございます (祥子)
2011-03-29 00:09:21
私は看護師を目指す大学生です。今回の地震はニュースや新聞からの情報や状況がわかりませんでした。しかしこの日記を読み私は涙がとまりませんでした。極限な状況にある被災地へ看護師と言う立場で今回行った事は本当に意味があったものでわないでしょうか私は心から思ってます。同時に日記を読み、そこまで現地の方にしたわれるのわ!本当に素晴らしい看護師さんだと私は思いました。そこまで実際に行えるかと言われれば自分は恥ずかしいながら正直難しいと思います。生の声を伝えてくれて本当にありがとうございました。私の目標とるす看護になりました!!!本当にお疲れ様です。そして私もできる所から協力して一日でもはやい復興を祈ります。
ありがとうございました (あい@岩手)
2011-03-29 00:10:34
今日(3月28日)ツイッターでこちらのブログを知りました。
記事全て読みました。
涙が止まりませんでした…
私は内陸部に住んでいたため、幸いにも大きな被害は受けませんでした。
でもこのブログを読んで、津波の恐ろしさや、現場の悲しみ辛さ悲惨さが目に浮かびました。
陸前高田は私も思い出が多い町です。
停電が復旧してテレビを見た時、我が目を疑いました…あの町並みは…?と。涙が溢れました。

厳しい状況の中、貴女の様なかたが来て下さって、嬉しいです。
本当にありがとうございました!そして、お疲れ様でした。
。゜(゜´Д`゜)゜。
東京も被災地だったこと、何度も復興したことも知って下さい! (横浜っ子)
2011-03-29 00:10:59
大変な激務を全うされ、同じ日本国民として感謝の言葉しかありません。
ありがとうございました。お疲れ様でした。

私は偶然ですが、中国語のネットニュースで犠牲者の方々の生々しい写真を見ていました。日本のメディアが公開していない現場写真の数々です。生き残った被災者の皆さんが目にしている現実の、ほんのわずかしか一般人には知らされていません。そういう現実を勇気を持って語っていただき、心からお礼申し上げます。
現実を正しく知ることが真の復興の始まりだと思います。ここからが日本の再スタートです。

ところで一つだけ哀しい記事がありました。
買占め(私は「自衛買い」と呼びたいです)が起こった東京に対して「東京だったら復興しないだろう」と仰った部分です。

東京周辺が何回も被災しては何度も何度も復興してきた歴史をご存知ではありませんか?最近でも、1855年安政江戸地震で8000人、1923年の関東大震災で10万人(東京7万、神奈川3万)、1945年の東京大空襲でも10万人の死者と言われています。土地も地震や火事で焼け野原でした。

私の父は戦前生まれで実家は江戸時代からの江戸っ子の家系です。PCで囲碁をするのが好きな現代人ですが、都心の実家で焼け出された当時のことを今でも夢に見るそうです。戦争を体験し沢山の瓦礫と遺体を目にし、歯を食いしばって復興して今普通の暮らしをしている高齢者が東京には沢山いるのです。その方たちの気持ちも少しだけ考えていただけませんか?

また東京は人口が多い、つまり高齢者も病人や障害者も多いのです。こういう家庭では今回の東北を見て自衛に走ります。我が家もそうです。自分たちで病人を守るしかないからです。

東北の震災を見て多くの人が悟ったのです。
「人口の多い首都圏で被災したら、自分や家族は救援されない確率が高い。」
「自分のことは自分で守らなければ」と国民が悟った。それがこの震災です。

東京生まれ、東京育ちの人達は東京を愛しています。東京が田舎であり、故郷です。他に帰る場所はありません。愛する故郷が被災したら一致団結して耐え忍び頑張りますよ。東北も同じ、神戸も同じです。
東京で働いておられるなら、東京の歴史と人々のことも正しく知って頂きたいと願って書かせて頂きました。

お仕事柄、きつい毎日だと思います。くれぐれも御自愛下さいね。
お疲れ様です! (太陽)
2011-03-29 00:18:34

現地に行った者でしかわからない、五感で体感したリアルな現地の現状‥しっかり伝わりました!

私が想像していた内容でした★
本当に今現地に入るボランティア、救援、救助する方々が不動心を持った強いメンタル状態で無いと、本当に多くの人を救えないですよね‥
何があっても、『笑顔』で接して元気と希望を与えなければならない!ソレがプロですもんね!

素敵なブログありがとうございます!感謝☆
m(__)m


Unknown (だいすけ)
2011-03-29 00:25:33
twitterから来ました。

東京都で小学校の教員をやっている、大輔と申します。
本当に書いて頂きありがとうございます。

僕もアメリカと日本のメディアのギャップに違和感を感じ、このブログを見て改めて事の重さを実感しました。

大変な覚悟で行かれたと思います。また本当にご苦労さまでした。
生半可な気持ちでボランティアなんかには行けないと思いました。大丈夫な訳ないですよね。とにかく今住んでいる関東でできることをやるしかないと思いました。

批判ばっかで、一番大変なところに目が行かない風潮に苛立ちますが、現場で戦っている、また何より被災しギリギリの状態で生活をされている方々のことを思うと、胸が張り裂けそうになります。

どうか現地の方々の無事と、東北の復興を心からお祈りさせて頂きます。

日本はこれを機会に、人の痛みの分かる国にならねばならないと思います。僕も鬱病の地獄を経験しましたが、きっと被災した方はもっと辛いと思います。
とにかく皆さんの健康、少しでも心が安らぐことを願います。

大変なお仕事かと思いますが、どうかお体をご自愛ください。

ぜひこのブログを僕のmixiにも紹介させてください。
Unknown (kei)
2011-03-29 00:30:32
こんばんは。
昨日、読ませて頂きました。
現実を教えて下さり、ありがとうございます。
決して忘れません。
ずっと応援していきます。
自分に出来ることはあまりないけど。。
ブログにリンク貼ること、お許しください。
読ませて頂きました (ポキスケ)
2011-03-29 00:39:14
テレビを通じてしか現状を知らない自分には

言葉に詰まる内容でした

このblogで本当の現実を知り 同時に自分の愚かさを反省する良い機会にもなりました

「頑張って下さい」を言えない現状

どんな説明よりも伝わりました

自分が地震の後から続けていた事で被災地の役に立てた

些細な力でも誰かの笑顔のきっかけになれた

これも、blogを読まなければ知らない現実でした

自分の当たり前の日常がいかに幸せで感謝を忘れてはいけないこと

だと思いました

お疲れ様でした。と同時にありがとうございました
毎日おつかれさまです。 (ほりちゃん)
2011-03-29 00:40:59
読ませていただきました。
友人にもすすめてしまいました。
命の現場にいる方々には本当に頭が下がります。
災害地のみならず、日ごろも。
どうかこれからもお体を大切に、命をよろしくお願いします。
津波の悪夢 (鶴子)
2011-03-29 01:09:48
ほぼ日を見て、こちらのブログを知り読ませていただきました。津波の直後から毎日放送されるようになった津波の映像。田畑を飲み込み民家をもぎ取り、…道路を走る一台の車のそばまでやってきて…。あの日から、気仙沼の町が炎に焼き尽くされる映像と津波にのまれる直前のあの一台の車の映像を夢で何度も見ます。そこへ、あなたは行って支援されてこられたのだなと思うと、同じ日本国民として、感謝してもしたりません。本当にありがとう。


私もナースなので(といっても、大規模デイサービスのナースですが)職場で介護支援チームを選考しており、行って働きたかったのですが、家庭があり小さな子供がいるということで外されてしまいました。

…人は人によって生かされている。だから人との繋がりを大事にしなければならないと痛切に感じてます。

お疲れさまでした (きなこ)
2011-03-29 01:19:46

私はまだ看護学生という身で
都内で透析のボランティアしか
行えないのを歯痒く感じています。

あなたのような行動力と影響力、
そして勇気のある
素晴らしい看護師になりたいです。


思うところは沢山ありますが、
ブックマークをして
何年経っても読み返し、災害を、
気持ちを、忘れずにいようと思います。

勝手ながらmixiにて他学生にも
広めさせていただきました。

お疲れさまです(つд;*)

ありがとう! (陸前高田のおいちゃん)
2011-03-29 01:23:35
覚えてますか?
陸前高田の避難所で母親が看護師さんにお世話になったおいちゃんです。母親が肺炎になって寝たきりになったときあんなにスタイルの良い体なのに母親の巨体をおんぶして二階にヒョイヒョイ駆け上がって行った看護師さんの後ろ姿は後光がさしていましたよ。いや、本当に。るなちゃんと思われる女の子はまだ避難所にいると思われ。手書きのキティチャンのマスクをしてる女の子が1人いるからるなちゃんですかね。みんなあなたがたに感謝しています。夜中に包帯やガーゼを補充していたり布団がずれている人に布団をかけてまわる姿は優しさで一杯でした。またぜひいらしてください。携帯よりコメントしました。
ありがとうございました (キキ)
2011-03-29 01:25:21
mixiから来ました。

昨夜、一気に読ませていただきました。

あの日以来、色々な思いで胸がいっぱいでしたが、真摯な思いに胸を打たれ、心が奮い立つような気持ちになれました。

自然とともに生きる方々の優しさやたくましさも再認識させていただきました。
本当に、伝えてくださってありがとうございます!

私も、こちらのブログを紹介させてくださいm(__)m
ありがとう (☆桜花☆)
2011-03-29 01:30:00
辛い状況の中
被災地に行ってみんなを助けて下さってありがとう

辛い現実を教えて下さりありがとう


私もリンクさせていただきました
了解を取ってからと思ったのですが
ここでしか連絡を取れないみたいですので
事後承諾になりすみません


想いは沢山ありますが言葉にできないでいます
お身体を大切にして下さい
お疲れ様です (ぴろ)
2011-03-29 01:47:32
私は連日の悲しいニュースや地震の恐怖で先日まで体調を崩してました。


神奈川に住む私がニュースで滅入ってしまうのに、被災地の方々は心に深い傷をおい、プライバシーもなく、物資も足りない状況での精神状態はどれほどのものかと凄く心配になります。

ケド、みんな思いあって一生懸命乗り切ろうとしてるのがブログから凄く伝わってきて読み終わる頃には心が温かくなりました☆


私は被災地に知り合いはいませんが、同じ日本に産まれたからには復興するまで少しでも出来ることを続けて行きたいと思います



ありがとうございます。 (N)
2011-03-29 02:01:44
報道で伝えられない現実を教えていただいてありがとうございます。
あなたの行動と勇気に敬服します。
心ない中傷もあるでしょうが、私の周囲は皆感謝しています。
あなたのおかげでたくさんの命が救われました。
生身の人間としての報告が我々には必要です。あなたはたくさん傷ついたでしょうが、人としてのレポが私たちに現実を教えてくれる。
またあなたは被災地に行くかもしれないですが、身体に気をつけて、多くの人を救ってください。
心から感謝します。
お疲れさまでした。 (高橋昌剛)
2011-03-29 02:02:34
ほぼ日から参りました。
全てよみました。

あなたが現場で感じた感情をそのまま残してくださったおかげで、
これだけ多くの人の心にひびいているのだと思います。

ありがとうございました。

私はブログをやっていないのでリンクを貼ることは叶いませんが、
知り合いに読んでもらいたいです。
紹介させていただきます。

私には被災した方を直接助ける能力も技能もありませんが、
私にもできる役目が必ずあるはずなので、
私なりのやり方でその役目を果たしていきます。

みんなで乗り越えましょう。
やさしさの反対は無関心である (石巻)
2011-03-29 02:10:37
やさしさの反対は無関心である マザーテレサ


お金ではなく、食べ物でもなく、人の優しさに飢えていた
そんな多くの人の心を埋めてくれたことでしょう

ゴンちゃんの現地での活動、
そしてその活動を通じて感じたことを共有してくれた今回のブログが。

本当にありがとうございます。

夜勤明け、ゆっくり休んでくださいね。

ありがとうございます! (sato_miu)
2011-03-29 02:15:35
私も事後報告になりますが
mixiでリンクさせて頂きました。
新聞やニュースで読む以上に、被災地が見えるように思いました。
私も自分にできる支援を長く続けたいです。
言葉にならないです。 (とりさん)
2011-03-29 02:21:14
昨日こちらのブログの事を知り読ませて頂きました。

単純な喜怒哀楽で表現できない悲しみとも感動とも言えない気持ちがわいてきて涙があふれてきました。

現地の方からもコメントが届いていて人と人がつながる事の素晴らしさを改めて感じました。
自分も何か出来る事をひとつひとつやっていこうと思います。

うまく言葉にできませんがこのブログや寄せられたコメントを読む事ができて本当に良かったです。ありがとうございます。
体に気をつけてお仕事頑張ってくださいね。
お疲れ様でした。 (しぃ)
2011-03-29 03:38:03
はじめまして(。・ω・。)
日記読ませていただきました。

ご自分もつらく厳しい状況の中にいたのに、時間のない中その現実を伝えてくださってありがとうございます。

わたしは今看護学生です。
学生である故に募金くらいしかできず無力感を抱いていました。

でも今は学生として一生懸命勉強して、自分もいつかあなたのように誰かの助けになれるような看護師になりたいと思います。

同じく学生の子たちにもこの日記を知ってほしいのでmixiで紹介させてください。

1日でも早く被災地が復興しますように。
祈るだけではなく、わたしも自分が今できる精一杯のことをしたいと思います。

素晴らしい日記をありがとうございます。
本当にお疲れ様でした。
お疲れ様でした (真巳)
2011-03-29 04:08:16
ツイッターから来ました。
大切な記録を公開してくれて、ありがとうございます。
今、私が一番感動しているのは、貴女が関わった陸前高田の方からもコメントがあること。
空だけじゃない。
ネットでも繋がっている。
再会(?)のコメントを見て、なんだか、私まで嬉しくなってしまいました。


明日も仕事、頑張れそうです。
今まで仕事をする事に、使命感を持った事はあまりなかったです。
でも、貴女の文章を読んで、一人の力は決して小さくないということがわかりました。
今一生懸命働く事で、日本や被災地の方の力に少しでもなれるのなら、力の限り働いて、少額ではありますが、義援金を少しでも長く送り続けられるよう頑張ります。

大事な事を気付かせてくれて、ありがとうございます。
ありがとうございます (五十嵐)
2011-03-29 05:37:34
ほぼ日から参りました。

被災地の状況を、実体験を通して伝えて下さり有難うございます。ニュースでは伝わらないものを、知ることが出来ました。
貴女のおかげで、ただ辛くなるだけでなく、被災された方々の為に何が出来るだろうという事を、前向きに考えることができるようになりました。忘れずに、継続的にできることをしていく。

反響の大きさに戸惑われているとのこと、当然のことと思います。いたずらに広めて、貴女の心の負担を増やしてしまうのは本意では有りません。それでも、私のブログからも紹介させてください。これは、より多くの人が知った方が良いと思うのです。

貴女のおかげで、私は何かが変わりました。より良い方向に考えられる様になったと思うのです。

本当に大変な状況で、これ以上頑張れないほど頑張っている被災者の方々、現場で働いている方々がいる。頭では分かっていたつもりで、全然解っていなかった。おそらく今も、本当には解っていません。でも、貴女の言葉で、より身近に切実に感じることが出来ました。そして少しずつでも前に進んでいくことが大事なんだとも。

本当に、有難うございました。
ボランティア翻訳について (下濱 愛)
2011-03-29 05:56:19
私も、涙を流さないように、と読みました。

私はイギリスに在住していますが、本当に微力ながら何か出来る事はないかと、イギリス赤十字に協力する形で募金活動を友人と共にロンドンでしています。

そこで思う事は、放射能漏れの問題はよく取り上げられるものの、被災地の実情についての報道はあまり見受けられないということです。

もしよければ、このレポートを是非ボランティアで英訳させていただけないでしょうか。私の周りには、翻訳の修士課程を卒業しているものが多くおり、翻訳者として何かできないかと思っている人も多く居ます。

翻訳されたものを、こちらでアップロードしていただければ幸いです。

被災地の医療現場についてどのような状況になっているのか、海外の多くの方に知っていただきたい一心です。

pint4japan@gmail.comが私たちの募金活動用のメールアドレスですので、もしよろしければこちらのほうにご連絡ください。
お返事はいつでも結構です。

下濱愛
ありがとうございます。 (うま)
2011-03-29 05:58:47
Twiitterからこちらのブログのことを知り、一気に読ませていただきました。マスコミの情報では決して知ることのできない現場の壮絶さ、悲しみ、そんな中でも全力で任務を全うされた貴女に心から敬意を表します。

ご迷惑でなければ私の拙いブログでも是非紹介させていただきたいと思います。

今は多くの人たちが関心を持っていますけど、怖いのは1年後だと僕は思っています。だんだん情報は流れなくなりますしそれこそ優しさの反対の無関心である人が増えていくような気がしています。

でも現場にいらっしゃる方々その1年後がもっと大変なわけですから。

その意味ではこのブログはとても大事なことを伝えてくれたと思っています。

僕自身は今すぐ行動できるような状態ではなくもどかしい思いをしていますが、1年後も見据えて自分が何かできることを継続して続けていきたいと思います。

また行かれるとのことですが、くれぐれもご自身のこともご自愛ください。本当にお疲れ様でした。そしてこれからも頑張って下さい。僕自身も頑張ります。

お疲れ様です (marivic0419)
2011-03-29 06:50:08
被災地への支援お疲れ様です。現地で目の当たりにした光景を思うと言葉には言い表せないものだったと思います。
頑張ってください。
被災地での人々の心のケアも忘れないでください。
お疲れ様です。
ありがとう! (弥生)
2011-03-29 07:15:09
不器用なので 気の利いた言葉が思いつきません。

でも、一言だけでもいいたくて コメントします。

本当にありがとうございます!!
全部読ませて頂きました。 (マツオ)
2011-03-29 07:21:08
すごく、伝わってきました。
節電も誰かの役にたってたんですね。
東京に住んでいます。
中心部は停電もなく、通常の生活に戻っています。
同じ国の人達が、苦しんでいる。
わたしも毎日、自分に出来ること、
探します。
ありがとうございました。
それでも…… (pti*とまと)
2011-03-29 07:25:43
この日記も、現実の何百分の一なのでしょう。
看護師さん達は普段から試練の中でお仕事されていたのに…

もう、本当に言葉にならなくて、只々涙が止まりませんでした。

拙いblogですが、こちらを紹介させてください。
事後承諾となることをお許し下さい。
お疲れ様です (よしの)
2011-03-29 07:27:50
昨夜、一気読ませて頂きました。私たちが知り得なかった情報が文章から光景が目に浮かび、やはり涙なくしては読み進められませんでした。私は近畿地方住まいですが、やはり、日本全国の皆でこの復興を支えあって行かなかければと改めて強く思いました。
ありがとうございます。

どうかお身体に気をつけて下さい☆
使命と行動する勇気に感謝! (森 幸子)
2011-03-29 07:37:00
働きかけてくださる方がおられるので、被災された方々はどんなに心強く思われたことでしょう。私は中学生の時に大きな地震に合いました。今から48年も前のことです。自衛隊員の姿が見えた時は希望が広がりました。今回の被害は私の時とは比べ物にならないほどで胸が痛みます。日常でも専門家の援助が必要な中、ましてや災害にも求められる現状に、応援の涙が流れます。ご苦労様です。
ありがとうございました。 (komo)
2011-03-29 07:42:38
伝えていただいて本当にありがとうございました。
しっかりと受け止めて読ませていただきました。

本当に心から敬意を表します。
最前線の方々の大きな力が伝わってきました。
「ありがとう」の言葉しか思い浮かびません。

ぜひ、ブログで紹介させて下さい。
有り難うございます。 (bee)
2011-03-29 07:47:33
お疲れ様でした。そして有り難うございます。ここに書かれていない事、もっと沢山あったのだろうと思います。読んでいて涙が止まりませんでしたが、皆さんが必死で「希望」を見つけようと向き合われている姿に励まされもしました。本当に有り難うございました。
拙いブログですが、ご紹介させて下さい。事後承諾になり申し訳ありません。
ありがとうございます。 (naitwo)
2011-03-29 08:03:19
記事読ませて頂きました。

切ない気持ちと共に温かい気持ちにもなれました。
微力ながら自分もできることをしようと思います。

これからもお仕事がんばってください。

駄文ですがブログでも紹介させて頂きました^^
ありがとうございました。 (直子)
2011-03-29 08:05:10
メルマガで紹介されているのをみて拝見しました。東京でぬくぬくと、甘い認識でいる自分がとても恥ずかしくなりました。生の現実をお伝え頂き本当にありがとうございます。自分にできることを、昨日よりも今日、一つずつ増やしていきたいと思います。ありがとうございます。
お疲れ様でした (香川のかつ)
2011-03-29 08:06:59
ゴンちゃん、不眠不休の医療活動お疲れ様でした。読んでるうちに、涙ぐんできました。土曜日に石巻港にいきましたが、想像を超した状況に唖然としてしまいました。ゴンちゃんは、これ以上の物を目にしたんだと改めててかんじました。これから横浜に行き燃料を積んで、石巻港の災害復旧工事にむかいます。ゴンちゃんと同じように復興を願って。
Unknown (ありがとうぁみ)
2011-03-29 08:33:02
お疲れ様でした。

特に気にしていなかったような事、些細な事、全てを大事にしようと思います。ありがとうございます。
微力でも自分なりに考える出来る事をやっていきます。

遊びに行った事があるあの流されて無くなってしまった街を、絶対忘れないです。

3月11日を、絶対忘れないです。

お疲れ様でした。
Unknown (キリコ)
2011-03-29 08:59:58
打ちのめされました。震災が現実だということ、被災地の今が現実だということ。
震災の日から一週間は、NHK ばかり見てあまりの衝撃に震え、何もできない自分に苛立ってました。
二週目に入ると、ますます増える被害者の数や二転三転する原発問題に耐えることが出来なくなり、通常通りに変わりつつあるTV番組も見る気がせず、TVを見ない日々へ。
そうすると情報に触れない日を数日過ごすだけで、あんなに怖かった震災の状況が、現実から少し離れたところに知らず知らず追いやることになっていました。
そのことに気付いてはいるけど、どうすることも出来ず。
そういう時にこの医療支援のブログを読ませて頂きました。
あぁ、やはりあの出来事や、今も戦っている被災地の方、支援されている方は、すぐ近くの現実なんだと、思い知らされました。
楽なトコロへ逃げようとしていた自分を恥じました。
だからといって、何もできないと思います。もちろん募金はしましたし、これからも続けますが、それ以外何が出来るかわかりません。でもわからないなら、まずは願おうと思います。そして被災地の方のことを思いながら、自分の出来ることを考えようと思います。
この現実の問題から明るい未来のために出来ることを一つ一つ。
最後に、
長くなりすみませんでした。どうしても感謝の気持ちを伝えたくて。
お体に気を付けて。
ありがとうございます (林檎)
2011-03-29 09:11:15
twitterで紹介していただいて、拝見いたしました。みなが読めるブログに、このことをアップしてくれて、本当にありがとうございます。
私が知らなければいけないことが、たくさん書かれていました。
壮絶な現状と合わせて、この文章を書かれた方の強くて優しい心が読み取れたので、最後まで読むことができました。
ありがとうございました!!

高田の熟女 (かんな)
2011-03-29 09:19:33
ありがとう。
こんなになった所にも
遠くから心を持って
助けにきてくれて
ありがとう。


菅さんが今度視察に来るそうですが
何をしにくるのでしょうか。


誰かのコメントにもあったけど
菅さんより来てほしい人たちがいます。
貴女のような心を持って寄り添ってくれる人を
私たちは待ってます。


真に迫ってくるものがありました。 (でみ)
2011-03-29 09:40:27
そこに立つとどんな感じがするんだろう?実際の被災地の現状がいまひとつわからない…とずっと思っていたのですが、どんな報道より、真に迫ってくるものがありました。
私たちが確かなもののように思っている多くのものは、実ははかなく、あっけなく壊れてしまう、幻想みたいなものです。
東京を見て、非現実的だと感じられたその感じ。私自身が阪神大震災で感じたことがリアルに思い出されました。

あなたが最初にその場に立ったときの“静けさ"を全身で思いながら、過ごしていきたいと思います。

遠く離れて何もできずにいる自分に無力感を感じていましたが、その場に行って、これだけのことをなさりながら、それでも無力感を感じられたとお書きになっている。そんな人間がいとおしくなりました。
ありがとう。
被災地のこと (まきこ)
2011-03-29 09:52:40
被災地でのお話、涙を流しながら読ませて頂きました。人の優しさ、一方で東京での買いだめの悲しさ、いろんな思いが入り混じり、、とにかく私も何かしなきゃっと!それで、お願いなのですが、この被災地での救援活動のブログを私と私の仲間に英訳させていただけませんか?それを息子や彼の友人などのフェイスブックにアップすれば、世界に発信できると思うのですが、許可して頂けますか?
Unknown (うえすと)
2011-03-29 10:06:13
とても貴重な情報と共感をありがとうございます。
日々節電を行っていますが、これは本当に役に立っているのかなとか少しでも疑問に思ったことが恥ずかしくなりました。

自分の人間としての小ささを痛感して
今日この日から少しでもでかくなれるように精進したいです。

主さんは、ご謙遜されるかもしれませんが日本にあなたや他の支援者がいてくれたことを誇りに思います。

1人でも多くこの手記を見て頂きたくて
mixiとTwiitterでリンクを貼らせて頂きました。事後報告になり申し訳ありません。
お疲れ様です (香川のかつ)
2011-03-29 10:10:38
今日は、夜勤あけという事なので、ゆっくり休んでくださいね。震災の救援疲れが出てくるとおもいますので。ゴンちゃん、お疲れ様でした。
お疲れ様です (mau)
2011-03-29 10:24:45
ゴンさん、大変な(貴重な、と、ハードなの両方の意味で)経験をなさいましたね。

現地の状況をお知らせいただき、ありがとうございました。

ゴンさんがいらした間だけでも、こんなに沢山のことがあって、でもそれは、今回の震災が引き起こしたことのほんの一部分であって、改めて今回の震災の深刻さを思い知らされました。

私は東京にいて、まずは募金をさせていただき、あとはなるべく普通に、他の方のご迷惑にだけはならないことを心がけて夫と子供と生活をしていますが、本当にそれだけでいいのか、出来ること、するべきことはないのか、考えさせられました。

ゴンさん、本当にありがとうございました。
お疲れが出ませんように。。。
ありがとうございます (さくら)
2011-03-29 10:42:56
ツイッターで知り、ブログを読ませていただきました。

テレビで見て知った気になっていた被災地の現実、教えて下さって本当にありがとうございます。
被災地で直接役に立てるような技能もなく、
ボランティア参加の条件でよく挙げられている
「一週間ほどの被災地での生活を自己完結でできること」
というのに自信がなくて「かえって足を引っ張ってしまいそうだ…」
と気後れしてしまっていた身なので、
過酷な状況の中、心ある支援をされている皆様には感謝してもしきれません。

私も同じタレントさんのファンで、今までにきっとどこかで
すれ違ったことがあるに違いない…と思いながら読んでいました。
またあの楽しい空間で、笑顔ですれ違う日をひそかに勝手に楽しみにしております。

それまで(いえ、それ以降も、ですが)お体ご自愛下さいませ。
私も、自分なりにできることを一つでも多く見付けて実行していこうと思います。
現地からの生の声、ありがとうございました (講談社の者です。)
2011-03-29 10:48:31
出版社の講談社におります者です。
被災地に行かれた生の証言、報道では言えないこと、言わないことを伝えていただき、本当にありがとうございました。
「感動した」というコメントと同じか、それ以上に、「ありがとう」というコメントがたくさんあるのは、本当にみなさんの素直なお気持ちなのではないかと思います。
このブログで多くの方々が、「報道」とは違った形で被災地のことを知り、ご活動から勇気をもらっていると思います。もし、管理人さんがよろしければ、管理人さんのご経験を、書籍の形で、さらに多くのみなさんに発信されるお気持ちはあられませんでしょうか。
新聞やテレビのように、現地に入り、色々なルールに気をつかいながら「報道」をしてみなさんに情報を届けることのできない出版社ですが、管理人さんのようなご経験を、よりたくさんの人に知っていただくお手伝いをさせていただくことが、今、出版社にとっての使命でもあると思います。
よろしければ、ぜひ一度、ご連絡をたまわりますと幸いです。社用のアドレスを公開できません関係で、gooのメールアドレスを書かせていただきます。IDがy-nagao_kodanshaとなります。何卒よろしくご検討のほどお願い申し上げます。
Unknown (sabaai)
2011-03-29 10:53:12
看護師をする妻からの紹介で読ませてもらいました。
どんな言葉も安っぽくなってしまいますのでお礼だけ言わせて下さい。
本当にありがとうございました。
貴方のような方がこの先の日本を復興させ、
心の豊かな人を育ててくれるのだと思いました。
お身体を大切に。
はじめまして。記事拝見しました。 (鈴木)
2011-03-29 11:00:34
JKTSさま
貴女の様な、柔らかで和やかな感性と、本当の強さと聡明さを併せ持った素晴らしい魅力的な女性が、同じく今存在する事が、僕の様な人間からは信じられない。
きっとまだお若い年齢でしょう、その真っ直ぐな姿勢と笑顔は、信念は何処から生まれて来るのか。同じ時代に日本に生まれて、たかが2、30年生きただけで何故こんなにも違うのか。自己の顕示欲や特別視を無くし謙虚だからか。医療前線で働き「死は皆のすぐ傍にある」と実感されているからか。貴女の目に映る世界はどんな彩りでしょうか。

巨大な震災と津波。
しかしその後の物流問題、そして未だ収束せぬ原発問題、それらは「無関心」が招いた事だと今更感じています。
私こそが恥ずべき憎むべき悪で、こんな感情になっても、残念ながら私はきっと変われない。
JKTSさまは長期的な復興が必要と仰有いました。奇麗事ドラマ等宜しく華やかにまとまり終劇する訳ではない。本当の英雄とは、誰か大勢に注目賞賛される事もなく、地味で埋没する日常を、自分の限界と能力を把握し進む貴女達の様な存在だと。
繋がりたく書込みしてしまいごめんなさい。当然ですが返信不要です。
ご飯美味しくちゃん食べて心身ご自愛下さい。
有難う御座います (唯東)
2011-03-29 11:30:17
twitterから伺わせて頂きまして、
拝読致しました。
読み進めていく度に胸が締め付けられました。

震災にて親戚を亡くしました。
もしかしたら、
貴女のお世話になったかもしれません。
ずっと辛いだけだったのですが、
貴女のような方々が現地にいらっしゃった事に
今は感謝の念で一杯です。

拙きブログですが、此方の事を紹介させて頂ければ幸いです。

最後になりますが、本当に有難う御座いました。
お身体をご自愛下さいね。

それでは、乱筆失礼致しました。
お疲れさまでした。そしてありがとう (佐藤りお)
2011-03-29 11:31:59
私は東京生まれ東京育ち、いまも東京で一人暮らしですが
実家が岩手内陸で、母は青森出身で、東北は故郷と同じです
数日前、震災のストレスからか愛猫が弱りもう長くないと言われ
猫も家族ですから…急いで駆けつけましたが間に合いませんでした
いまは岩手から東京へ戻るバスの中
泣きそうなのを堪えながら読ませて頂きました。

父の地元であり親戚の住む大船渡は、津波でもう跡形もなくなりました
幸い父の実家や親戚宅の一部は津波を免れた地区でしたが
馴染みの店や街並みが、もう見る影もありません
親戚の陸前高田の病院で看護士をしていた者は病院で被災し、胸まで水に浸かったところを救助されました
家も車も会社も流された親戚もいます
祖父が昔勤めていた酒造さんであり、私にとっても縁深き酔仙酒造さんは流されました
仙台で被災した役者仲間もいます。命からがら仙台を脱出し東京に戻って来たときは嬉しかった
以前私の舞台を観に来て下さったお客様は、仙台で被災し亡くなりました

大切なものを沢山失いましたが
その分思い知りました

私は私自身が病気の身体であるため
いまは現地ではなにも出来ません

ですが数ヶ月後には役者として、娯楽という笑顔を届けに被災地にいく覚悟です。だからいまは我慢

お疲れさまでした
東北のためにありがとう。
ありがとう (nomari)
2011-03-29 12:43:28
このブログ知ったのは、つい2時間前です。
それも、あるコミュのかたから、こういう事を多くの方に知って欲しいから、お願いしますと。

最初は、どういうことなのかなと思い、辿って行くと、このヴログに。

私にはできないことって一杯あります。
でも、小さな少しだけど出来ることはいてきました。

そして、コミュ内の創作広場で、この震災のことや、これからのことを語り始めています。

多くの方に、考えて頂きたいと思ってです。
今、日本は苦しんでいます。
でも、震災前以上の国にする努力をわたしたち元気なものがする義務があると思うんです。
そうしないといけないですよね。
こうして、身を心を削って頑張ってくださってるんですから。

ありがとう♪

ありがとう♪
Unknown (慎太郎)
2011-03-29 12:43:34
はじめまして。
twitterで紹介されていたのをみて、ブログを読ませていただきました。

『想像以上に現場は壮絶。甘い考えやボランティア精神の人はここでリタイアしてください。・・・』
という先輩の言葉にグっときました。
単なる善意ではなく、助ける覚悟が必要なんですね。
僕も助けたいという気持ちはやまやまですが、大阪で仕事をしていますし、なかなか足を運ぶことはできません。
しかし、自分には自分のやるべきことがあると考えているので、普段どおりの生活をしていくうえで、日本国全体の経済を支えていければいいと思ってます。
皆さんの助けたいという気持ちも背負って、被災地の方を助けてあげてください。
がんばってください!
ありがとうございます (東京の山崎)
2011-03-29 13:19:35
おそらく報道上の配慮で、我々の知らなければならない実態が情報として入って来ていないと感じ、アメリカの新聞サイトなどで、惨状の断片を見ていました。
知ったからといってやはり何もできないのですが、少なくとも、表面的な言葉や行為をしてしまう愚かさを避けたいと思ったのです。
あなたの文章を読んで、深く重いものを受け取った思いでいます。

つらく厳しい医療活動に参加されたこと、またその中で、貴重な体験を丁寧に書き綴っていただいたこと、深く感謝いたします。強く前向きな姿勢にも打たれました。
あなたの価値は多くの方が認めるとおりだと思います。自信を持って、ご自分のことも大切にしてください。
ありがとう (ヒロ)
2011-03-29 13:42:11
教えてくれてありがとう。
伝えてくれてありがとう。
あなたがしたことは大きいと思います。

あなたのお陰で救われた人がたくさんいるだろうし、あなたのお陰で大事なことを知ることができた人がたくさんいると思います!

胸を張って、前向きに行きましょう!
みんなで。
今はそうやって進むべきときなんだと思います。
はじめまして (きなこ)
2011-03-29 14:24:26
ツイッターでこちらを知りました。
全部読ませて頂きました。

医療関係者様のタフな精神に脱帽いたします。
それ以外に関わった様々なジャンルのプロの皆さんに、心からお礼申し上げます。

友人達にも知って貰いたく、こちら様の日記をmixiのつぶやきで紹介させていただきました。
お気に触わるようなら削除させて頂きますので、ご一報くださいませ。
http://mixi.jp/recent_voice.pl?from=home_gadget

何も出来ない、ならせめてと節電と節燃したりしていました。それが被災地の皆さんの助けに確かになっていた・・・有難く嬉しいご報告を有り難うございます。
私は青森なのですが、幸い被害が軽い地区でした。
一緒に頑張るよ!ご近所さんだもの!

いつかまた被災地に派遣される際には、岩手の皆さんに是非お伝え下さい。

そしてお疲れ様でした。
体を労わりつつ、日々をお過ごし下さい。
Unknown (あやあや)
2011-03-29 14:33:16
はじめまして 
あやあやと申します
こちらのブログを私の記事で紹介させていただきました。
http://blogs.yahoo.co.jp/ayaya3028/35305690.html
事後報告で大変申し訳ございません
もし不都合な箇所などございましたら
削除、訂正いたしますので、遠慮なくおっしゃって下さいませ。
大変な任務だったと思いますが
すくわれた命、沢山あると思います
お疲れ様でした
有難うございました。
ありがとう。 (てぃん)
2011-03-29 14:41:11
初めまして、友人からブログのことを教えてもらい全て読ませていただきました。
私は医学生で来年卒業予定ですが、線維筋痛症という病気のためカラダがあまりいうことをきかずむりができない状況です。
役には立たないかもしれないけど、私も被災地に行きたかったです。血圧を測ったり、健康チェックならできる。でもカラダが…そう思っていました。
でも違いました、そんな簡単なことじゃない。
あなたの優しさ、そして人間らしさもとても感じました。だけど、あなたの耳を引っ張り怒ってくれたリーダーの方の精神力、それが、被災地に必要なのだと感じました。わたしもあなたと同じ。涙もろくて人間くさい性格。
だから、あなたの気持ちもリーダーさんの思いもとてとよく,分かりました。
私の大事な人ももうすぐ医師として救護班で岩手に入ります。

とっても貴重な経験をされたと思います。辛いこと、うれしかったこともたくさんあったと思います。あなたが言うようにわたしも忘れないです。

そして、今ある毎日のことを考えたい。
人はなぜ生まれてきて、生きて、でも必ず死んで行かなければならないのか…。
緩和や痛みを専攻し、救急を中心とした麻酔科を目指しています。
これは医療者だけでなく、全ての人の生きる目的はなにかを問う出来事だったと思うのです。
自分には関係ないなんて思わないで、こういった震災を縁として、自分の命の大切さとその重さ、そして意味を見つめ直すべきだと思いました。

最後になってしまいましたが、被災地でのご活躍、本当にお疲れ様でした。
私たちが出来なかったことをしてくださった。だからありがとう。

私は線維筋痛症ですが、被災地にも同じ病気の方がいて苦しんでいないかととても心配です。そして、この震災を機に線維筋痛症を発症する方も増えるかもしれないと懸念しております。

遠く富山からですが、こころから念じております。
ニュースにはうつらない。
本当の被災地を少しでも記録に残してくださってありがとうございました。

今は体力回復されることを心から願っています。

悲惨な現状のレポートの中に沢山のステキな言葉が散らばっていました。
これが、被災地の未来の光になるのかなと思います。

長くなりましたが、お疲れ様でした。
本当にありがとうございました。
お疲れ様でした。 (きょうこ)
2011-03-29 15:06:06
はじめまして。SNSのコミュニティーでこのブログが紹介されていて読みました。

マスコミではほんの一部しか報道されない。被災者からの声も少なく、比較的安全であったりライフラインが復旧しているところなんかがクローズアップされる。

このブログを見て、現地の様子を少し知ることが出来ました。
あと、現地で救助活動に携わる人の声も聞くことができ、涙しながら読んでいました。

発信してくれて、ありがとう。
はじめまして (Ma Prem Shanti)
2011-03-29 15:46:43
北海道に住んでいます。以前宮城県仙台市に住んでいました。ある方のブログでこちらのブログを知りました。現状の悲惨さ。不眠不休で活動されている現地のボランティアの方々の様子がとてもよく分かりました。涙が止まりませんでした。現地行って何かしたいと思うも、それも出来ず、やれることをコツコツしていました。
私のブログにこちらのブログを掲載したのですがいいでしょうか。ご検討よろしくお願いいたします。
お疲れ様でした (美保子)
2011-03-29 15:58:13
優しさのいっぱい詰まったブログで、心があったまりました。
現実は、想像以上だと思っております。
普通に生活できるって何て素晴らしいことでしょう。
早く沢山の方が、心身ともに元気になり普通の生活ができることをお祈りいたします。
私達は、私達ができることを長い眼で頑張っていかなくてはいけないんですね。
無理をせず健康に気をつけてお仕事をして下さいね。
ありがとうございました。 (Setsuko)
2011-03-29 16:37:34
お疲れ様でした。

遠く福岡から自分が何かできるかを
うんとうんと考えていこうと思っております。

HPに紹介させていただきました。

ボランティアについても考えさせられました。
ありがとうごさいました。
お疲れさまでした。そしてありがとう。 (twee)
2011-03-29 16:39:45
はじめまして。私は親族がみな仙台方面です。
皆、海側ではなかったので無事だし大丈夫、と言うけれど、
ライフラインも止まり(今は復旧)本当にブログに書かれているように、大丈夫じゃない、すごく大変だったことと思います。

泣いてしまって途中までしかまだ読めていませんが、このブログを是非私の友人たちに教えさせてください。

被害を受けた町が人々が復興するまでずっと、
細く長く自分にできることで応援していきたいと思います。
ありがとうございます (宙)
2011-03-29 16:59:57
こんにちは。
地震後、ずっと私の心に引っかかっていた物が解った気がします。
文章では上手く書けないけれど、凄く救われた気がする。

紹介してくれてありがとう。

みんなが笑顔を取り戻せる日まで、私たちは細く長く、東北の方々との関係を続けていきたいと思います!

はじめまして。 (μ)
2011-03-29 17:23:21
私は、ある有名人のblogで紹介されていてこちらのblogを知り、読ませていただきました。


みなさんと同じ想いです。


本当に本当に発信してくださり、ありがとうございます。
私も読んでて涙がとまりませんでした。

テレビや週刊誌などでは、規制で流されないことがあると思ってはいましたが、あなたのblogを読み、現実を知ることができました。


現地で医療活動をして来られたあなたの言葉とその現状を、そのままでたくさんの人たちに知ってもらいたいと思いました。
私のblogは、あまり読者が多くはありませんが、少しでも知ってもらえたら…と思い、私のblogでも、こちらのblogを紹介させていただきました。事後報告で申し訳ありません。


今後も出来る限りの募金を続け、買い占めをせず、ここ九州から東北を応援し続けるつもりです。

以前、東北を母と旅したことがあるので、復興した時には、また母と…イヤ、彼かな?旦那様かな?と、旅行したいと思ってます。


この度の活動、本当にお疲れさまでした。


乱文で失礼しました。
夜勤お疲れさまです (ちっち)
2011-03-29 17:35:36
お疲れ様です。私も看護師をしています。
blog読んで、すごく気持ちがいっぱいになりました。同じ看護師として、すごく立派だなっと思いました。でも、少しでも休んでくださいね。大事になさってくださいね。ほんとにお疲れ様です。ただ、お疲れ様ですって
伝えたくてコメントしました。
私も日々の業務がんばります。
ありがとう (mittenpaw )
2011-03-29 17:40:51
ありがとうございます。このように知らせてもらのは、犠牲者、被災者の方々にとって無意味ではないと思います。

月の明かりに微笑む人もいれば、節電で明かりをひとつ落とすのもいやがる人もいる。

ぎりぎりの食糧を分かち合う人もいれば、買いだめに我先に走る人もいる。

一体、どちらが豊かなのだろうと思う。

お疲れ様でした (dango)
2011-03-29 17:49:34
初めまして。
あるブログから辿りつきました。

本当の被災地の姿を教えて頂きありがとうございました。
こうして現地で頑張って頂けて感謝します。

ボランティアは精神力が強くないと無理だと常々思っています。
よく頑張られたと思います。
これからも素敵な看護師さんでいてくださいね。
Unknown (ゆき)
2011-03-29 18:34:14
Twitterで知り、読ませていただきました。
自分の将来についても深く考えさせられました。
書いてくれて本当にありがとうございます。
ぜひ残しておきたいのでツイートさせて下さい。
もし万が一、またこうしたことが起きたときには私も何かお手伝いできる力をつけておきます。
まだ終わらないのでしょうが、ひとまず、お疲れさまでした。
被災地へ (堀尾和佳)
2011-03-29 18:37:06
僕も4月8日から看護師とさそて宮城県へ出発します。
僕に何ができるか、わかりませんが被災者の方々が少しでも笑顔になってくれればと思います。
佐世保弁詩人 kazubou
http:// blog.goo.ne.jp/kazubou 305
Unknown (hachiko)
2011-03-29 19:12:50
購読しているメルマガに紹介されており、こちらにたどり着きました。

私も自分のHPに紹介させていただくこと、お許しください。

手に職もない私は、皆さんと同じように、「何か出来ないか」と思う毎日ですが、怖いことは
この「思い」がいつまで続くか、ということです。

交通機関が復活したら、たとえ何も出来なくても(おっしゃるように観光でお金を使うことだけになるかもしれない)現地をこの目で見たいのです。
そうでないと、日常の流れの中で、忘れてしまう日が来るのではないかというのが怖いのです。

改めて、現地の状況を伝えてくださり、ありがとうございます。
今後も、微力なりにも、出来ることをやっていきます。
自分の人生への反省にもなりました。
世のため、人のためになれる力を付けたいと思います。
ありがとう (mayuno)
2011-03-29 19:28:15
ただ義援金を送った自分が恥かしかったです。
水の大切さ、 電気のありがたさ、
人への思いやり、 生きてるありがたさ。
学びました。

私には人を助ける力がないので
ただただ感謝します。

私もブログで紹介させてください。
お疲れ様でした。 (マララ)
2011-03-29 20:20:08
初めまして。
友達に紹介されて読ませて頂きました。
とても貴重な体験をブログに書いて下さって本当に感謝しています。ありがとうございました。
とはいえ、ナースも一人の人間ですもの。本当に疲れたことと思います。
休めるときはゆっくり休んで、体と心の休養に励んで下さいね。

私はニューヨークで看護師をしてるのですが、私のブログでも紹介させて下さい。地球の反対側なんかに住んでいると出来ることは限られてきますが、それでも何か出来ることをしていこう、改めてそう思いました。
ありがとうございます。 (雪月花桜)
2011-03-29 21:04:00
TVでしか知らない現地でのお話をありがとうございます。
正直これを読むまで被害が甚大過ぎて逆にリアリティがなかったです。今は逆に心に迫ってきております。現地はそんあ状況なのか、と。
そんな中現地で懸命に活動され且つそれをこのように発表してくださったことに感謝します。
これまでも自分でできる募金はしておりましたが、他に何かできる事を探そうという気になりました。

このBLOGを他の方にも読んでいただきたいので、私のBlogで紹介させていただきました。
もし、不都合でしたらお手数ですが一報下さい。
ありがとうございます。 (タンポポ)
2011-03-29 21:17:25
貴重な体験談、ありがとうございます。
心して読ませていただきました。

私は教師をしております。教え子の中に、看護師を目指しているものが複数おります。文章を紹介させていただいてもよろしいでしょうか。ぜひ、子どもたちにもあなた様の経験や思いを伝えたいのです。
有難うございます。 (ミホ)
2011-03-29 21:17:46
お疲れ様でした。
ブログを拝見して、テレビなどの報道よりずっと被災地の実態がわかりました。
悲惨な状態と人の絆の大切さに、涙無くしては読めませんでした。
精一杯頑張っている方々に「頑張ろう」より「我慢しよう・乗り越えよう」の言葉だと気づかされました。
これから義援金以外に何ができるか考えていきたいと思っています。
Unknown (はっぱ)
2011-03-29 21:22:52
本当に貴重な記録を発信して下さってありがとうございます。
いろんな想いがごちゃごちゃして言葉になりません。
祈ることしかできない自分が情けなくもありますが、せめてこちらのブログを私の小さなブログでも紹介させて下さい。
一人でも多くの方が、被災地で起こった事起こっていることを自分のこととして受け止め考えられれば・・・と願っています。

お身体ご自愛下さいね。



ブログを書いてくれて、ありがとう。 (ふみ)
2011-03-29 22:03:32
テレビや新聞では到底かなわない圧倒的な空気を感じました。
読ませていただいてる時は沢山の感想が浮かび、また考えさせられる事も…。
ありきたりですが『お疲れさまでした』

ありがとうございます (たく)
2011-03-29 22:04:12
あなたが残した記録はこれからも多くの人が目にすると思います。
実際の現場を知ることで多くの人が心に何かを感じさせられます。
踏み出せなかった一歩を踏み出せたり、テレビ・新聞の情報を真に受けず、真実を知るための努力をするようになると思います。

現場の真実を伝えてくれてありがとうございます。
ありがとうございます (さくちゃん)
2011-03-29 22:23:18
本当にありがとうございます。
そして、お疲れさまでした。
私はOTとして今後、被災地に入る予定です。
自分もこの震災を体験してなんとも言えない感情が渦巻いているのですが
勇気と元気をいただきました。
感謝 (夏子)
2011-03-29 22:23:24
自分の今知っているどの報道よりも現実味を帯び、
涙を流しながら読みました。
被災者の方達が一日でも早く、元の生活にもどれるよう
本当に心から祈っています。
そして、今自分にできる事(義援金、節電、いつも
被災者の事を思う、被災者の心の痛みを知る、3月11日を忘れない)をし、日常の生活を守って行こうと思います。
頑張ってみる (えみ)
2011-03-29 22:53:32
2年前にベーチェット病になって、死にたいって思って自己嫌悪の中、過ごしてました。
今回の地震では私が住む岩手県一関市という街もダメージは受けましたが、私は怪我もなくラッキーでした。
高田含め、沿岸地域はとても思い入れがあり、地震の5日前に行っていました。

でも、募金したくとも働いていないし、献血したくとも病気だし、ボランティアもできない。
また2年前以上に死にたくなりました。本当に意味もなく生きてると思いました。

ドリカムの何度でもって曲、大好きです。
私も何度でも立ち上がろうと、生きようと思いました。

このブログのおかげですごくしっかりしなければと、正されました。
ありがとうございます。
涙が止まらない。。。 (ひで)
2011-03-29 23:08:32
お疲れ様でした。
日本の明日のために
俺もがんばる。
今できることを
精一杯がんばる!
わたしも (わかな)
2011-03-29 23:22:14
看護師です。
育休があけて4月から
現場に復帰します。

2年ぶりの現場に、怖さを感じずにはいられなかったけど
むしろ早く復帰したいとさえ思えるようになりました。


貴女の成し遂げたこと・・・医療支援とそのレポートを同じ看護師として誇りに思います。

わたしも自分の役割を必ず果たします。
真実 (嫁)
2011-03-29 23:29:25
真実を教えていただきありがとうございます。
そして、被災者のみなさんを支えていただきありがとうございます。
堪えきれず涙を流したあなたのような看護師さんが来てくれて、被災者のみなさんも嬉しかったと思います。
人間らしさを忘れずにいてくれてありがとうございます。

また被災地に赴く際はどうかお気をつけて。
たくさんの方の身体と心を癒してさしあげてください。

看護師というお仕事、本当に素敵なお仕事ですね。
あなたもとても素敵です。
私もできることを頑張ります。
感謝します (アテナ)
2011-03-29 23:48:32
最後まで一気に読ませていただきました。
涙が溢れて止まりません。
私も自分に何が出来るか考えながら行動していきます。
貴重な情報を本当にありがとうございました。
友人にも知ってもらいたいと思い、こちらのブログを紹介させていただきました。

これからも頑張ってください。
ありがとうございました!
Unknown (長野県より)
2011-03-30 00:01:22
報道では伝わらない事実、読ませて頂きました。
貴重な発信だと思います。
事実を曲げず、自分を過大評価せず、感じたことを素直に表現してあるブログ。
数日分、一気に読みました。
大切な手記だと思います。
ありがとうございました。
ありがとうございます (小判)
2011-03-30 00:23:20
何も被害を受けてない私が涙することさえ傲慢ではないかと自問自答しています。
それでも・・・この現実を誰かに伝え、そして永く忘れないことが大事だと思いました。
私のブログに載せさせて下さい。
何も出来ない自分ですが自分に出来ること、それが小さなことでもやらなければ!と思えたことに感謝しています。

ありがとうございます。
そしてお疲れ様でした。
どうか、どうか、ご自愛下さい。

被災された方達が乗り越えられますよう願うことしか今の自分には出来ませんが、貴女のご多幸と共に願わせて下さい。

本当にありがとうございました。
Unknown (受験生)
2011-03-30 00:26:24
医学部志望の受験生です

もし自分が今医者なら現地でできることがたくさんあるのに今の自分にはひたすら勉強することしかできず本当に悔しいです…

頑張って下さい
ありがとう。 (でんじゃー青山)
2011-03-30 00:37:08
貴女と、貴女が知らせてくれた被災地で頑張る方々の姿を読んで、うれしかった。
同業者の端くれとして、貴女の姿勢を誇りに思う。
遠く離れた関西の地ですが、復興の為の後衛をしっかり勤められるよう精進します。
陸前高田に、被災地の全ての方々に笑顔と安寧が戻るその日まで。
お疲れ様でした。
ありがとう (ゆきち)
2011-03-30 00:40:03
皆に現場で頑張る方の様子被災者の方々の様子を伝えてくれて本当にありがとうございます

ただ、ただありがとう
ありがとうございます (陸前高田★麻美)
2011-03-30 00:49:08
避難所のみんなもブログ見たよ~ありがとうm(__)m

看護婦さんがこんなにも高田を愛してくれたなんてうれしくて泣きました。
今日やっと私もお風呂に入れました。でも看護婦さんたちがサプライズしてくれた足湯のほうがあったかかったよん☆彡
東京戻ってもえくぼのかわいい看護婦さんの笑顔でみんなを元気にしてね☆彡
ありがとうございました (sasa)
2011-03-30 01:01:27
お仕事、お疲れ様でした。
そして、このブログに感謝しています。

時に、プロの書く記事や写真はきれいにまとまりすぎて、現実感が非常に乏しくなります。
だから、カンゴンさんのブログを読ませて頂くことができて、本当に有難いです。
本当の現実を知る事ができました。
知り合いに現地の写真を見せてもらった時もそう思いましたが、日常の世界が一変してしまい、非常事態である事がズキズキと伝わります。
おばあちゃんの言葉やお子さんの大切なものを抱えてなくなられていたお母さんの様子も、
涙が出ます。

私も今後の事がとても心配です。
忘れさられてしまうことが。

でも私は忘れないでいようと思っています。
少しでも、普通の人々の笑顔が戻る毎日を願って。


わたしも (ろみ)
2011-03-30 01:06:32
看護師の資格をもっていながら、結婚の予定があり退職致しました。実家は岩手でこれから東京に行きますが地元岩手のために何かしたいと思いました。気持ちが固まったらボランティアに行きたい。資格を活かし、地元に何かしたい。そう思いました。陸前高田には一緒に仕事をした元同僚がいます。まず自分の環境が整ったらと思います。
(・∀・)ノ (ナイーブゴリラ)
2011-03-30 01:50:15
うむ。頑張れ。それがお前の仕事だ。関東では、皆酒飲んで焼肉食べてデートして普段どおりやってます

お前こそ真のリーダーだ
こんばんは (くろき)
2011-03-30 02:58:30
私は将来、貴方と同じ職業につく為の学校に通っています

ある著名人のHPの日記に
貴方のブログの紹介とリンクが貼ってあり、
ブログにいきブログを拝見させていただきました

私は正直な所
毎日テレビで被災地のニュースや原発の情報を見ていましたが
これからどうなるんだろう
と思うだけで
被災地の方の現状や思い、今被災地の方に起こっている事を自分に当てはめて考えようとしませんでした

ですが
このブログを拝見させていただいて
自分の考えが変わりました

現地へ向かい、被災者さん(患者さん)の
ケガ、疾患、落ち着いた後の心のケアなどで
とても忙しいのに
患者さんの気持ちを配慮して
自分の感情を抑えて

上手く言葉であらわせませんが、
医療従事者として院内でも被災地でも
当然の事かもしれませんが

私は心の底から凄いと思いました

自分自身も辛いのに
現場の状況をブログに載せて
知らせてくれる

このブログを拝見されたたくさんの方が
感動し、また自分は何をしているんだろうと思われたと思います

貴方はブログを通じて私に色々な事を考えさせてくれ、感じさせてくれました

貴方は私の憧れの、目指そうとしている方です

まとまりのない文で申し訳ありません

ありがとうございました
貴方は
素敵な看護師さんです。

 (白雪姫)
2011-03-30 03:50:15
私は、被災に遭うことなく過ごしています。御苦労様です。私からも御挨拶させて下さい。ありがとう!!!どうか、体調だけは壊さない様にして下さいね。あなた様の幸せを心から祈っております。
ありがとうございます (あつこ)
2011-03-30 05:12:01
おつかれさまでした。そして今後も被災地に向かわれるとのこと、くれぐれもお体をお大事になさって素晴らしいお仕事をお続けになってください。

海外という、うんと離れたところにいる私には、今回の震災はニュースやインターネットで入ってくる情報と、自分ができる支援(義捐金への寄付)とのあまりにもギャップがあり、自分の非力さ、貢献実感のなさにすっかり落ち込んでいました。

糸井重里さんのTwitterで知ったあなたのブログで、こんなに命がけで頑張っている人たちがいる、と勇気をもらいました。私も小さい娘がいます。最初から涙ぐんで読んでいましたが、瑠奈チャンのところでは流れる涙が止まらなくなり、泣きじゃくりそうになってしまいました。ご本人としてはここに書かれている以上にきっといろいろ想いは交錯した(する)のでしょうが、あなたの取られた言動はとても素晴らしかったと思います。瑠奈チャンの心をこれから先もずっと温め続けることと信じています。

私も元気を出して、できることからひとつずつ探して実行して行きたいと思っています。まずは地元で開催に関わっているチャリティコンサートを成功させるべく、頑張ります!

現地での本業のご活躍ぶりはもちろんですが、睡眠時間を削ってこうして記録を綴ってくださったこと、そしてその貴重な記録をこうして公開してくださったことに心から感謝しています。本当にありがとうございました。
ありがとうございます。 (Fox)
2011-03-30 05:23:59
ブログを拝見させていただきました。

私は関東で専門学校に通う学生です。


私の実家は岩手県です。
実家は内陸の方でしたので沿岸ほど被害は大きくはありませんでした。
とはいえ両親が暮しているので無事を確認するまでは気が気ではありませんでした。


私に今出来ることは募金、両親と被災地の方々に支援物資を送ることぐらいです。
少しでも力になれたらと思います。

真実を教えていただきありがとうございました。
Unknown (ミー太)
2011-03-30 07:23:46
全文を読ませて頂きました。
想像を超える状況の中 本当にお疲れ様でした。 本当に本当に ありがとうございました。
拝読させていただきました。 (vivi)
2011-03-30 08:35:23
大変な中、貴重な体験をこうやって文章に残してくれて
本当にありがとうございます。
泣きながら読ませていただきました。

お友達にもぜひ知ってほしいので、ブログで紹介させて下さい。
まだお疲れが残っていると思います。
どうぞお体をご自愛下さい。
お疲れ様でした (kazu)
2011-03-30 08:56:37
被災地の被災者の方達の現状を教えてくださりありがとうございました。
被災地に看護師としていってくださってありがとうございました。
被災者の方達の思いを文章に残してくださってみんなに伝えてくれてありがとうございました。
瑠奈ちゃんをよろしくお願いします。
読ませていただきました。 (レン)
2011-03-30 08:57:14
本当にお疲れ様でした。

テレビや新聞で報道されている事しか分からないので、このブログを拝見させて頂いて被災地の過酷な現状に涙が止まりませんでした。

私には募金等しか出来る事がありませんが、
少しでも被災者の方たちの力になれば・・・
と願うばかりです。

友達にも知ってもらいたいので、こちらのブログを紹介させてください。

こんな大変な体験を残して頂き、本当にありがとうございます。

お体に気をつけて、お仕事頑張って下さい。
私も頑張ります。
どうか本にして残してください! (ココ)
2011-03-30 09:40:16
この貴重な体験記は

本にして後世に残すべきです。


あなたの優しく解りやすい言葉で綴られた文章は
多くの人達の心の中に素直に入ってきます。

そして感謝や勇気や希望の涙で溢れ、色々なことに気付かされるのです。


被災者も支援者も生きるパワーをもらうことができるこの貴重な記録が、本になってより多くの人々に届きますように!


人生変えました (えれな)
2011-03-30 09:44:06
私は15才の高1ですが家出していて学校はほとんど行ってませんでした。先週このblogを教えてもらい(ギャルの間でも読んだ人イッパイです)私の人生が変わりました。急に超家族に会いたくなってあったかなベッドで寝たくなって一年ぶり?に家に帰りました。親にひっぱたかれたしだきしめられて超泣かれました。今から学校行きます。バイトもしてるから続けて高3の卒業旅行はマジで東北に卒業旅行に行きます。その頃には今よりよくなってると思うし。ギャル友に卒業旅行は東北だ★って言ったらみんな超賛成しました。それがうちらギャルのできる支援です。
有難うございました。 (初めまして)
2011-03-30 10:10:58
初めまして、友人から教えてもらい読ませていただきました。涙なくして読めません。
被災地の様子、被災された方の思い、命を落とされた方の思いを思うと辛いです。
その中、お仕事をされ、このように綴り私たちに知らせてくださったこと本当に感謝いたします。医療チームの方々に心より感謝を申し上げ、被災地の多くの方々へお見舞いを申し上げたいと思います。出来ることからしますね。有難うございました。
お疲れさまでした (halyu)
2011-03-30 10:45:13
突然すみません。
twitterでたまたま目にした記事でこちらにたどり着きました。
私は被災地からずいぶん遠い地に住んでいます。あの11日以来、今の自分に何ができるのか、日々自答している状態です。
世間で言われている募金や献血ももちろん大事ですが、それだけではない何か・・・それは経済状況の維持、いや向上を図ることではないかと感じています。
確かに被災された方々のことを考えると、色んな事を自粛したいという思いが出てきます。
しかし、ここでみんながお金を使うことをやめてしまっては、被災された方々の支援につながるお金すら危ぶまれる・・・とそう思うんです。
今こそ、この流れを加速させなければ。

決して馬鹿騒ぎしろということでも、買占めをしろということでもない。
日々の生活をしっかりと続けること、そしていつか復興途中の東北を訪れお金を使うこと。
それが募金と献血にプラスできる自分の支援ではないかと感じています。

私も2人の娘の母です。
亡くなられた瑠奈ちゃんのお母さんの無念さと瑠奈ちゃんの寂しさを考えると、涙が止まりません。
でも本当に悲しいのは当事者だと、そう思い、しっかりと地に足を付けて支援をしていこうと思います。

ぜひ現地の状況を色んな方に正しく知って頂き、記憶に強く残してほしい。そして継続した支援を続けてほしい。このブログを読んでそう思いました。
私のブログにここを紹介させてください。

過酷な状況の中、現場で活動していらっしゃる方々には頭が下がる思いです。言葉では言い表せないほどの感謝と敬意をこめて。
本当にお疲れさまでした。
お疲れ様でございました (yoko)
2011-03-30 11:22:04
縁あってこちらのブログを拝見しました。
テレビで伝えられていることはほんの一部で、フィルターにかけられた情報なんだなと思いました。
「同情の涙なんて迷惑なだけだ」
この言葉はグサリときました。
テレビで見ているだけの立場で、かわいそうと涙を流すなんて、何の意味も無いことなんだなと反省しています。
私にできること、細々した募金、支援物資、節電。本当に意味があるのか?役に立つのか?考えてしまいます。
でも、私は特別な資格があるわけでもないし、現地に行ってどんなことでもやる覚悟があるわけでもない。私にはこのぐらいしかできない・・・できることをやるしかない・・・小さな力でも集まれば大きな力になることを祈るしかできません。即戦力になることができる方が実際現地で活動してくださることに敬意を送ります。
はじめまして (キキ)
2011-03-30 11:45:45
Twitterで貴女のブログを知りました。看護師です。震災のあと、色んな情報を知るにつけ、自分も応援に駆けつけたい思いでいても立ってもいられませんでした。勤務先の病院から派遣チームが出されると聞き、是非わたしも、と手を挙げましたが行かせてはもらえませんでした。そんななか貴女のブログを読ませて頂き、自分はこのような現場を分かっていなかったと思いさらされました。本当に想像を絶する事態であることが伝わって来ました。看護師が泣いてはいけない…確かにそうかもしれません。被災した方々は泣いて済む状況にもない。でも、泣くしかない。わかります。同じ看護師として、この事実を社会に伝えられた事、凄いと思います。お疲れ様でした。
はじめまして (sora)
2011-03-30 12:15:45
BLOG記事読ませて頂きました。被災地での医療支援本当にお疲れさまでした。
私も看護師をしているので、手にとるように、そのご苦労と心痛を感じました。「泣いちゃいけない」わかってても難しいですよね。私たちも人間ですから。
今回の震災で何か出来ないかと強く心が痛みました。しかし私は現在、小児病棟で勤務しているので、ここで精一杯看護することが私の今の使命だと思ってます。
災害医療の現実を多くの人に知ってほしいと思い、私の日記にリンクを貼らせていただきました。

お疲れさまでした。心と身体をしっかり休めてくださいね。
お疲れ様でした (HatoriRinn)
2011-03-30 13:31:02
「過酷な惨状」。その中に行かれ、被災者の身体のケアだけでなく、行ってくださったこと自体がきっと心のケアにもなっていると思います。
昔私は医療秘書で、医師を目指したいと考えたのですが、発作を伴う持病の為に周りの医師から止められました。
発作さえなければ…今もその思いは変わっていません。
だから、正直、羨ましいです。
私には今の被災地の状況では役に立てることが無いからです。
今はただ、物資を送り続けるのみです。
アマチュアボランティアはこの段階では足でまといになること、被災者の前で泣かないこと、とても参考になりました。
阪神大震災、関東で東日本大震災も経験してしまった私は揺れる度にフラッシュバックに怯える毎日です。テレビの映像に涙してるぐらいなので、もう少し心が強くなってからしか現地に入るのは無理ですね。
また現地に入られるとのこと、どうかご自分のお身体も大切になさってください。
次の段階のボランティアが入れるようになるまで、被災者の方々を、どうかよろしくお願いします。
服部宏美 (Unknown)
2011-03-30 13:45:39
貴重な体験をこうして社会に伝えてくださり、ありがとうございました。
報道では知られていない現実を、あなたのブログを通じて知ることができました。
今一度、私たちにできることがないか考えてみます。

この貴重な体験を記したブログを私のブログでもご紹介させて頂いてもよろしいでしょうか?
多くの方に知って頂き、一緒に考えていけたらと思います。
何度も、読み返しています。

ぜひ書籍として発信させていただけませんでしょうか。 (講談社・長尾と申します。)
2011-03-30 14:45:50
*たびたび同じコメントで申し訳ありません。お目にとめていただけましたら、ぜひご検討よろしくお願い申し上げます。

出版社の講談社におります者です。
被災地に行かれた生の証言、報道では言えないこと、言わないことを伝えていただき、本当にありがとうございました。
「感動した」というコメントと同じか、それ以上に、「ありがとう」というコメントがたくさんあるのは、本当にみなさんの素直なお気持ちなのではないかと思います。
このブログで多くの方々が、「報道」とは違った形で被災地のことを知り、ご活動から勇気をもらっていると思います。もし、管理人さんがよろしければ、管理人さんのご経験を、書籍の形で、さらに多くのみなさんに発信されるお気持ちはあられませんでしょうか。
新聞やテレビのように、現地に入り、色々なルールに気をつかいながら「報道」をしてみなさんに情報を届けることのできない出版社ですが、管理人さんのようなご経験を、よりたくさんの人に知っていただくお手伝いをさせていただくことが、今、出版社にとっての使命でもあると思います。
よろしければ、ぜひ一度、ご連絡をたまわりますと幸いです。社用のアドレスを公開できません関係で、gooのメールアドレスを書かせていただきます。IDがy-nagao_kodanshaとなります。何卒よろしくご検討のほどお願い申し上げます。
ありがとうございます (samatwa)
2011-03-30 15:57:32
本当にお疲れ様でした!twitterで知り、このブログに出会うことができました。経験された、その過酷な被災地の事実を受け止めることが出来ず、何度も何度も読み返すたびに、その度いろいろな思いが沸いてきて、心が震えました。止まりませんでした。どうか私のブログでもシェアさせてください。

私は海外に住んでいて、遠くから限られたテレビ局の情報にだけ接しています。毎日TVにかじりついていますが、そこでは到底分からない、現場の真実をこうして発信して下さって、本当にありがとうございました。

被災地で頑張って生きる多くの方に希望を与えてくれた貴女の強さに、そしてその貴重な体験をしっかり形に残し、わたしたちに伝えて下さったことに、心の底から敬意と感謝を表します。ありがとう!
ありがとう! (しょう)
2011-03-30 16:38:34
本当にありがとう!

カンゴンさんのブログのおけげで、震災からずっと自分の中でモヤモヤしていた感情に整理がつきました。



ガンガン働いてお金稼いで、東北旅行します!

土地土地の温泉や民宿に泊って、お土産しこたま買って!

仙台で上手い牛タン食って、三陸の海岸で美味い魚を食って飲んで大騒ぎします!


いつか未来で!!
ありがとうございます (黒木)
2011-03-30 16:41:14
ブログを拝見させていただきました。

 現役を引退した私ですが、若いあなた様や一緒に活動なさっている皆様に感謝し、本当に頭の下がる思いです。

 読んだ後に、現役を引退した私に何かお手伝いできるものはないか?と考えてみました。我が家には子供が小さかった頃に使ったキャンプ用テントがあります。テントの中で使うエアーベッドもあります。

 避難生活が長期化して行くと、食料や衣類の供給も増えて行き、次のステップとして、プライベートの確保が重要になって行くかな、と思います。
 キャンプ用テントなら、簡単に組み立てが出来て、出入口のジッパを締めて、簡単にプライベート(◯視線、×音声)を確保できます。保温性、通気性、夏の蚊対策、も良い。キャンプ用テントなら、畳むと小さくなり、避難所を移る事になっても、手荷物として持参して行けるでしょう。

 避難所の中にテントを持ち込む事が、良いことか?、許されることか?、私には分かりません。どなたか、避難所に問い合わせできる方、問い合せて教えて頂けませんでしょうか?

 もし、OKということになれば、全国の皆さん、私のように使わなくなって自宅に保管しているキャンプ用テント、エアーベッドを、送って頂けませんでしょうか?自宅にはホンダのステップワゴンがあります。これに詰めるだけ積んで、瑠奈チャンたちが非難している陸前高田に持って行ってあげたい。

 まず、陸前高田の皆様が希望なさるかどうか?持って行くだけの数が集まるかどうか?逆に集まり過ぎたら、などなど考えると色々と不安がありますが、看護師さんの経験なさった不安に比べれば。とにかく、やってみよう!

 メールでご連絡頂くと、個別の返事作業でパンクしそうですので、Twitterのアカウント、@kurokimasayuki でお願いします。
本当にありがとうございました。 (kao)
2011-03-30 16:43:34
ブログを読ませていただいて、涙をこらえるのに必死でした。
文章だけで伝わってくる悲しみ、やり場のない憤り、やるせなさ、すべてを体験されてなお、明日への希望をつづってくださったことに感謝します。
私は九州のはじっこに生きています。ものを作るしかとりえのない私は、ブログで家族の面白ネタや作品を紹介して、少しでも誰かの心があたたかくなれば・・・と、願っていましたが、最前線で働いておられる方には到底叶わぬ無力さです。歯がゆいです。
それでも、何かが変る事を期待してこれからも頑張ります。
ゴンさん、どうぞお体をご自愛ください。
ありがとう (のりわかめ)
2011-03-30 17:11:26
きっと、私と同じ年くらいの女の人なのかなぁと思って読ませてもらいました。

看護師さんは、強くて、頼もしくて!!
というよりかは、等身大の1人の女の人として現状と正面から向き合い奮闘しているありのままの文章が、
きっと私も貴方様も中身は全く一緒の年頃の女の人なんだろうと思わせてくれました。そして、改めて、今私が私としてできることを考えさせてくれました。メディアが報道するより何倍も何百倍も心に残った内容でした。

貴方様のブログに出会ったことで私の人生観が本当に変わりました。本当に感謝しています。大切な人達に、このブログを伝えていきたいと思います。

Unknown (Spring Perfume)
2011-03-30 17:11:46
初めまして。
友人がmixi上でこのブログを紹介していて、拝見しました。
まずは、お疲れさまでした。
被災地へ救援に行かれたことは、きっと一生の宝物、誇りになると思います。
報道では伝えきれないことがたくさんあります。
現場の生の声は本当に貴重だと思います。
このブログを読めてよかったです。
とてもとても心が痛みましたが、同時にとてもあたたかい気持ちにもなれました。
ありがとうございます。
これからも、お仕事がんばってください。
私もこれからも、3月11日のことを忘れずに、人を思いやる気持ちを忘れずに、つらいことがあっても生きていこうと思います。
ありがとうございました (もみじ)
2011-03-30 17:12:01
言葉にならないくらいの気持ちです。
一人でも多くの人に読んでいただきたいです。
ありがとうございました (ちよまる)
2011-03-30 17:16:21
↓こちらの有名な猫ブログからきました。
【The cat who・・・】
http://thecatwho.blog73.fc2.com/blog-entry-866.html#more

医療支援お疲れ様でした。
現地の壮絶な様子が生々しく伝わってきて涙失くして読めませんでした。
泥だらけの遺体、るなちゃん、スーパームーン・・・ただただ切ないです。
一つ一つの言葉が胸に迫り涙があふれてきます。現地で皆一丸となって力を尽くせること、
確実に役にたてること、命の側にある実感、
看護士であることが羨ましくも感じました。
現地の今を素直な言葉で伝えてくださって心から感謝いたします。自分も自分のできることをやっていこうと思います。ありがとうございました。
お疲れ様でした (ユウ)
2011-03-30 17:18:11
泣きながら、夢中で読ませていただきました。

何と言ったらいいのか…
ただただ、感謝の気持ちでいっぱいです。
現地に行ってくださってありがとうございます。
わずかな睡眠時間を削って、
貴重な記録を残してくださってありがとうございます。

一人でも多くの方に読んでいただきたいので、
ブログにリンクを貼らせてくださいね。

私も3月11日のことは決して忘れず、
微力ながら自分にできることを継続していきます。

どうぞお身体に気をつけて。
本当にありがとうございました。
お疲れさまです^^ (ガジマイク)
2011-03-30 17:24:24
今日、初めてこのブログを見させていただきました。
本当にいいブログだと思いました。
医療支援、お疲れ様でした。
おつかれさまでした (あみ)
2011-03-30 17:30:25

同じ看護師として、尊敬しました。私はまだ救急を経験したことないような、ぺーぺーの看護師です。
報道は、本当の地獄を伝えてないんだな、そう思いました。
転載 (りゅう)
2011-03-30 18:06:16
Eーまちタウンの私のログに勝手ながら転載させて頂きました。
お疲れ様でした。涙が溢れるログ・・・ありがとうございました。
涙が出ました。 (ぴぴ)
2011-03-30 18:34:57
貴方のブログを読んで、本当に素晴らしいと思いました。私も被災地支援を希望していましたが、貴方の様な覚悟も忍耐力も無く理想のみで手を挙げた事を恥ずかしく思いました。苛酷な状況下に僅かな休憩のみで全力で頑張った貴方に敬服致します。私ならば弱音を吐いた事でしょう。テレビでは流されない被災地の現状や被災者の方々の想いを発信して下さった事に感謝致します。
久しぶりに有意義なブログに出会えました。日本は未だ捨てたもんじゃないと思えるようになりました。これからも日本人として心を一つに頑張っていきたいですね!!
ありがとう。 (kwsk_tousama)
2011-03-30 18:48:06
目頭を熱くしつつ、拝読しました。
一つ一つの文から、自分なりに現地の
状況や、人々の顔、そして看護士のあなたを想像しながら。でも、私の想像などと比べ物にならない現実がそこに、今もあるのですよね。募金と節電と、そして状況が少しでも好転していくことを願うことくらいしか出来ない自分が、苦しいです。
でも、教えてくれてありがとう。本当に。
ありがとう (優)
2011-03-30 18:48:53
最後まで読んで、コメントを書こうとしたら、2000件以上は書き込めないそうで、こちらに書かせていただきます。


現地の様子が、気持ちが、伝わってきました。
文章から想像して頭に描く世界は、現実の数%でしかないとは思いますが、知らないのとは雲泥の差かと思います。


書いてくれて、ありがとう。
ありがとう。 (まるやま ひとし)
2011-03-30 18:57:50
ありがとうございました。
あなたの体験、考えたことに触れることが出来て、私は感動しています。
昨日までの募金以上に、明日からはもっと心を込めた募金が出来ると思います。
したいと思います。
知らないことを教えていただきまして、ありがとうございました。
あなたの尊い活動を賞賛してやみません。
心からありがとう (ちひろ)
2011-03-30 19:04:28
アメブロより、知人のブロガーさんの記事の中に張られたリンクよりきました。
最初はただ静かに読んでいるだけでしたが、そのうち涙がボロボロ湧いてきました。

私ももっと沢山の人にこの記録を読んで欲しく、勝手ながらリンクを張らせていただきました。
Unknown (ひまわり)
2011-03-30 19:06:21
ワン友さんのブログで知り、
読ませて頂きました。

ただ、ただ、ありがとうの言葉しか、
ありません。
岩手に行って下さって、ありがとう。
たくさんの人を助けて下さって、ありがとう。
そして、こんなに詳細に、被災地の状態を
教えてくれて、ありがとうございます。

この手記を読んで、東北の方たちのことを、
忘れては行けないんだと思いました。
東北の人たちの強さや優しさも、すごく
感じました。

出来る限り、たくさんの方に、
この手記を読んで貰って、
頑張っている東北の方たちのために、
これから長く、出来ることをやって
行かなければと思います。
小さいブログですが、私のところでも、
紹介させて下さい。
心に残るブログでした! (MJ)
2011-03-30 19:09:30
このブログを読めた事に感謝します!
私も泣きながら読ませていただきました。

一人でも多くの方に「今の幸せ」を改めて感じてもらいたくて、私のブログで勝手ながら紹介させていただきました<(_ _)>

心から感謝します。伝えてくれて、ありがとうございます!
Unknown (らここ)
2011-03-30 19:12:46
生の声ほど、欲しかったものはありません。報道でしか知りえないけど、現場の立ち位置が、入れる区域にいること、映せる映像しか流せないのだと言えばいいのに、と想像はしていました。おつかれさまでした。ありがとうございます。行きたくても行けない人も多い中、言ってくれて会話してくれて感謝で一杯です。私は思いと表現する言葉が合わなくて言葉の表現に苦心するんですが、とても柔らかく、厳しい現実を素直に書かれてて東北の方達の人間性の尊さに何度も頭が下がります。映像からも文からも良い人達が多すぎるのが伝わります。今後の心の痛みの深さを思うと我慢しないで泣いて人と話して暖かくしてゴハン食べて1人にならないで欲しいと強く願います。私も思いはいつも送り続けてるし、何も無くなったと諦めないで欲しいと願ってやみません。ありがとうございます。
初めまして。 (みーパパ)
2011-03-30 19:20:06
僕も違った形で、被災地で仕事をしています。

「当たり前の日常」を精一杯「生きる」ことこそ、被災されて苦しんでいる方々、また亡くなった方々の為に、自分が出来る1番身近なことだと、日々痛感させていただいています。

今は目の前の被災地の方々の為に一生懸命ですが、それが終わって帰ってから、ずっと忘れずに、毎日を大切に生きることを頑張ろうと思います。

人の命を直接扱う仕事をされているあなたのブログで、尚そう思いました。

ホントにありがとうございました!
ありがとう (BANRI)
2011-03-30 19:30:39
テレビでは伝わらない、現場の貴重な体験を綴っていただきありがとうございます。

あなた自身も、とても大変でしたね。
本当にお疲れ様でした。

私も何かをしたい、心からそう思ってます。
微力でも、何か少しでも被災した方たちの役に立てる事があるのだろうか...。
考えても実際何をすれば良いのか、なかなか見つからなくて...。

それでも、このブログを読めて良かったです。
私も自分の出来る何かを探したいです。
Unknown (さやか@札幌)
2011-03-30 19:32:12
あの日、私は入院中でした。
初めての入院、まして心疾患を治療となれば不安も倍なのに、混乱からかケータイの回線が麻痺し、家族・友人誰とも連絡が取れなくなってしまいました。
テレビを見ていようとも思いましたが、ただでさえ気持ちがマイナスに傾いているので入院中は特に見ないようにしていました。
しかし、何が起こってるか知らない・わからないは「こわい」んです。
私の過ごしたほんのわずかな時間だけでこれだけこわいなら被災地にいる人達はどれだけこわいんだろう。
ブログという手段で何が起こってるのか知らせることはすごく意味があると思います。

メールやネットが使えず、結局持ち込んだ雑誌や音楽で気を紛らわせてました。
娯楽の力も偉大ですね。
今は娯楽なんて言ってる場合じゃないのは重々承知ですが、心のケアという面では有効だと思います。

次から次へとくる不安・激痛・苦しさを看護師さんをはじめとするスタッフの皆さんから全力で支えていただけて今は無事退院しています。
特に術中は男性のドクターや技師さんばかりの中で女性の看護師さんがすごく支えになりました。
そう、あなたがいることが支えになるんです。
すごくほっとするんですよ…女性の看護師さん。
ありがとうございました (メリー)
2011-03-30 19:39:18
突然のコメント失礼します。友人のブログで紹介されていたので訪れました。

私には大船渡に知人がおり、今回の震災が他人事ではない、と思っていました。
しかし、それは私の大きな勘違いだとわかりました。ニュースで報道されるのはごく一部の出来事…先日、私の職場に救助隊として被災地へ行ったという自衛隊員のお客様がいらして、話をしながら辛すぎると泣かれていました。

こうした、現場にいかれた方の生の声を聞くことで、改めて自分に何ができるのかを考えるきっかけができ、感謝しています。ありがとうございました。私も小さなことから出来ることを考え、生きていることを感謝していきます。
初めまして (ken)
2011-03-30 19:41:02
私は今回の震災を石巻で、経験しました。

PTの仕事をしていますが、今回被災し、場所で医療職が一人もいない状態だったので、避難所内の全ての人の体調管理を預かりました。

薬もわずか、バイタルの確認をし、緊急を要するものかの判断をしながら、薬の選択をしていました。

私のいた避難所では京都、広島、神奈川など沢山の医療チームが震災発生から1週間後に徐々に入るようになり、大変お世話になりました。

みなさんのおかげで今を生きることが出来ています。ありがとうございました。
ありがとう! (くま)
2011-03-30 19:56:06
読んでいて 涙が止まりません。
実感のこもった記録 ありがとうございました。
東京で、灯かりのついたビルの中で仕事をしていますが、
被災された方、そして今も被災地で必死に救助にあたっておられる方を思います。
復興には長い時間が必要だと思いますが、長く継続的に支援活動をしたいと思います。
ペットを通じての小さなブログですが、私のブログでも紹介させてください。

今回の災害で 我が社は危機に陥っています。
みんなの生活を守らなければ! 
頑張っていますが、何かに迷ったとき また読ませてきただきたいと思います。
FLOWのTAKEさんも言ってましたが、、、 (Kill White)
2011-03-30 19:57:12
やっぱり、人間は自然には太刀打ち出来ないけど、頑張ることって大切なんですね。

現実は厳しいけど、頑張ろうっていう気持ちになりました。

たった一人じゃ何も出来ないけど、沢山の人が集まれば、自然にさえも勝てると思います。

皆で力を合わせて頑張って行きましょう!
お疲れ様、有難う (しろ)
2011-03-30 20:02:19
ほんとに、よく頑張られました
今後、さらに 素晴らしいお仕事ができることでしょう。
この活躍の様子を拝見しながら、64歳の自分の気持ちだけではもたない現場であると痛感しました。
後輩に託して、後方の現場だけでも守りたいと思いました
素晴らしい報告ありがとう
お疲れ様です。 (太陽)
2011-03-30 20:17:00
言葉もありません。
私には、義援金を送り節電位しか出来ません。
素晴らしいブログを読ませて頂きました。
私のブログでも紹介させて頂きます。
これからも頑張って下さい。
はじめまして (めい)
2011-03-30 20:19:37
とあるツイッタ-から飛んできました。本当にこちらのブログにたどりつけてよかったです。

募金や被災地が1日も早く復興へむかいますように、と祈ったりしつつも正直、だんだん元通りになりつつある日々の生活や原発に気をとられすぎていました。。

テレビだけの情報なにも知りもしないのに、
結局は自分のことばかり。
本当にはずかしい話です。

あなたのブログを読んで、大切なことをたくさん学びました。
そして、必ず復興できると確信しました。

自分にできること。

この先どれくらいかかるかわかりませんが、このまま自分ができる限り、続けていきます。

ありがとうございます。
心揺さぶられます (Unknown)
2011-03-30 20:22:21
このブログを
自分は生きているかぎり、何度も読み返しにきます。

人生に立ち止まった時に、

人生に迷った時に、

辛かった時に、


何度も、
何度でも、
読み返し来ます。
ありがとう! (paw)
2011-03-30 20:36:38
ブログ繋がりの仲間から、あなた様のブログを
紹介して頂きました。

仕事中に読み始めましたが、読まずにはいられ
ない衝動にかられ、一気に読みましたよ。

魂の琴線に触れる言葉、文章が溢れていますね。

あなた様の神さまが、あなた様の目を通じて、
ここに舞い降りていると確信しています。

ここに残してくれたことを
心から感謝いたします。

人はこの世の次元を越えて、間違いなく繋がっ
ていることを訓えて頂きました。

本当にありがとう!
ありがとうござぃました。 (かぉり)
2011-03-30 20:50:05
読ませて頂きました。
ニュースだけでは伝えきれていない部分も知る事が出来ました。

今日までは
募金や節電しか出来なかった私ですが、それ以外にも何か出来る事がないか?もっと考えようと思います。
当たり前の生活が送れる事がどれだけ幸せなことか・・きずく事が出来ました。

震災の被害で亡くなられた方達の分も毎日に感謝しながら一生懸命に生きて行こうと思います!!
被災地のみなさんに
1日も早く笑顔が戻りますように。
強く願います。

ありがとうござぃました。
言葉が見つかりません。 (miyo)
2011-03-30 20:52:07
たくさんの気持ちが渦巻いています。

記事を書いてくださり、ありがとうございます。

この震災をけして忘れません。
お疲れ様でした (まゆ)
2011-03-30 20:53:46
全部読みました。
涙が止まりません。
私もこのブログを読むだけの第三者でしかありませんが、大きなものを感じています。
関東では、計画停電が実施されていますが
文句を言う人もいます。水を買いしめる人、お米を買い占める人、被災地に比べたら・・・と心が痛みます。
今自分に出来る事は微力ですが、少しでも力になりたいと改めて思いました。
被災地が復興したら旅行に訪れたいです!
ありがとうございました (miyu)
2011-03-30 20:55:26
友人のブログからたどりつきました。
言葉の代わりに涙がでて、
心にしっかりきざみました。
私の友人にも是非読んでもらいたいと思い、
mixiで紹介させていただきます。

微力でも自分にできること、したいと思いました。


勝手にリンクさせていただきました (winkirai)
2011-03-30 21:14:55
goo ブログ ランダムのところから拝見させていただきました。私のブログは読者はわずかですが、勝手に紹介させていただきました。
どんな言葉も軽いとしか思えないのでこれ以上のコメントは控えさせていただきます。ありがとうございました。
初めまして。 (yoshiaki)
2011-03-30 21:17:08
自分のために、リンクを貼らせていただきます。
大きな使命の中でさえご自分を不甲斐ないと感じられていらっしゃる方たちの苦悩を感じました。
私は小さいなら小さいなりに、受け止め忘れないようにします。
どんな綺麗ごとの作られたものより尊いものでした。ありがとうございます。
Unknown (keiko)
2011-03-30 21:20:47
本当にお疲れさまでした。
そしてありがとうございます。
現実を綴って下さった思い、
私の中にしっかりと受け止めました。
ニュースでしか知る事の出来ない被災地の様子、
でも現実はそれだけではない。
もっともっと深いものが沢山あるんだと・・・。
こちらのブログを読ませていただいて感謝しております。

私も微々たることしかできないけど、
できることを精一杯やろうと思います。
被災地の復興を願う事はもちろん、日ごろから
人との繋がりも今以上に大切にしようと思いました。
たくさんの事を教えて下さって、本当にありがとうございました。

勝手ながら、私のブログでも紹介させていただきます。ご了承ください。
ありがとうございます。 (hmsa)
2011-03-30 21:23:40
長谷川穂積選手のブログからたどり着きました。

すべてしっかり読ませていただきました。
正直・・・どうコメントをしていいのか、わかりません。

ただ、自分の心に刻み込む。それしかできません。
そして、一人でも多くの人にこのブログを紹介させていただきます。

そして、被災地方のために、少しでも力になれるように日々を過ごして生きたいです。。。

私の友人も今現地で自衛隊として活動しています。私の叔父は福島県でレスキュー隊として、活動してきました。

こういうことをいうと不謹慎かもしれませんが・・・被災地へ行って、あなたが無事に帰ってきてくださったことも、一つの幸せかもしれません。

親族や、友人が現地へ足を踏み入れて感じたことは「無事に帰ってきてください。」ということです。

あなたの命もかけがえの無い大切な大切な命です。
他人の私が言うのも変ですが・・・本当に無事帰ってきてくださって、うれしいです。


ここからは私の今の状況を勝手に書かせていただきます。申し訳ございません。


今私はメンタルの病気で会社を休職しています。

もうすぐ復職予定なのですが、周りの人間から暴言を言われたり、仕事もまったくできずにメンタルの病気になりました。

復職も正直不安です。周りからの視線は想像以上に辛いものはあると思いますし、おそらく陰口、暴言は今まで以上になると思います。
もちろん休んだからといって仕事ができるようになるとは思いません。

しかし、わたしは変われました。
今回の地震で被災された被災者の方に勇気をもらいました。
地震で家を流された方が前向きに生きてらっしゃる。
どんなに辛い状況でも周りのことを考え、せいいっぱい生きてらっしゃる。
本当に一生懸命に生きていらっしゃる・・・

わたしは・・・今被災された方にできることは何もありません。
募金している金額もわずかばかりのものです。
逆に募金をすることによって自分の心が「良い事をした」と思い救われています。。。

私は正直辛い・・・と思っていましたが、私の辛さなんか知れたものです。というか辛いものでもなんでもないかもしれません。

本当に自分の弱さを今まで以上に認めることができました。
そして、偽善でも何でも良いから被災された方にほんの少しでも力になれるような人間になりたいです。

本当に困っている人のために自分ができること・・・これは私は一生続けていきたいです。
命があることに感謝をして、精一杯生きていきます。

そして、最後になりましたが、このような貴重なブログを読ませていただきありがとうございます。
このブログにも力をいただきました。
本当にありがとうございました。
Unknown (あっち)
2011-03-30 21:25:55
SHIORIさんのブログからきました。
人間ドックで保健師をしています。数年前までは病棟で看護師をしていました。

ブログを見て泣きました。大変なんだろうなと思ってはいたけど、ブログから伝わるものは想像をこえていました。そして自分が行ったら何かできるのだろうかと思いました。

私がしている仕事は病気の予防です。1人で指導していて行き詰まり悩んでいて後ろ向きでした。
今もくじけそうになるけど、このブログを読んで少し前向きになりました。
私が働きかけることで、1人でも多く糖尿病や高血圧になる人を防げたら、このような震災時に薬の内服や透析ができずにお亡くなりになる方を少なくできるかもしれない。
日本を支える働く方皆様を。1人でも多く。

九州は今日も平和です。
震災のことはやはりあってみないと分からない。
だけど他人事で片付けられない。ジレンマがあります。それでも前に進まないと。

私は私で私の仕事を、やるべきことをがんばろうと思います。
ブログを書いていただいて、ありがとうございました。
読ませていただきました (れい)
2011-03-30 21:31:23
現実を教えて下さってありがとうございました。
アタシは医療技術は持ってないから自分に出来ることを…
このブログに出会えて良かった。
絶対に忘れません。
はじめまして。 (ハル)
2011-03-30 21:35:51
友人に教えてもらってこちらのblogを読んだ者です。
メディアが報道しない被災地の状況を知る事が出来て本当に感謝です。
blogに載せていただいてありがとうございました。

私が住んでいるのは静岡県なのですが、被災地から離れているにも関わらず、買い占めが起きていて本当に腹立たしいです。
同時に、財力も技術も体力もなく、被災地の方々に何も出来ない自分にも本当に腹が立ちます。
微力ですが募金を継続し、東北の物を買ったり、ゆくゆくは旅行に行きたいと思います。

看護士の仕事、素晴らしいと思います。
貴女の姿を見て元気づけられたり生きる希望が湧いた人はいっぱいいると思います。
どうかご自身もお身体にお気をつけてくださいね。
ありがとうございました (せがわつとむ)
2011-03-30 21:36:06
貴重な体験を教えてくださいましてありがとうございます。これまで知らなかったたくさんのことを学びました。
どうぞこれからも自分らしく多くの人に力を与えてあげてください。
Unknown (Unknown)
2011-03-30 21:43:01
Twitterから来ました。
読んでいて、涙が止まりませんでした。
あなたが見て来たものは、被災してない私達が知るべきことで、その機会を頂けたことを、本当に感謝しています。
ありがとう。
ありがとうございました (りょお)
2011-03-30 21:49:31
知り合いのブログから来ました。
テレビやラジオではわからない、生の声の壮絶さに、言葉を失うばかりです。
文章から、自分なりに精一杯の想像をしますが、現実はそれをはるかに超えるモノなのでしょうね。
それでも、何も知らない私に、すこしでもリアルな光景を伝えていただき、ありがたくおもいます。
私の故郷は福島で、たくさんの友人がそこにいます。
この震災が起こってからの、やるせない思いを、このブログに受け止めていただいた気がします。
私は現地に行くことはできませんが(行っても、邪魔になるだけなのがわかっているので)せめて、遠い地から、私のできることを精一杯やっていこうと思いました。
本当にありがとうございました。
ありがとうございました (まり)
2011-03-30 21:59:30
ボランティア活動お疲れ様でした。ブログを通してテレビやネットで見る以上の辛い現実に気づきました。
うまく言葉に出来ませんが私に出来ることはほんの小さなことかもしれないけれど、出来ることをしていこうと思いました。
被災地のことを教えてくださってありがとうございました。そしてたくさんの方を救ってくださりありがとうございました。
英訳してもいいですか? (るみ)
2011-03-30 22:05:03
私は今ドイツに住んでいるのですが、今は原発の問題ばかりが注目されています。今後募金活動をする予定ですが、現実の被災者の声をこちらの友人にも知ってもらいたい、という気持ちが強く在ります。ハイチのときもそうでしたが、時間が経つと風化していく気持ち。流行ではなく、長期の支援が必要だと思っています。また、原発のことばかりではなく、被災者の現状を、そしてそれに立ち向かう日本人、東北という地方の人々の力強さや、辛抱強さや暖かさ、それを支援する人の感情も知ってもらいたい。その点で、あなたのブログはとても良い情報です。知らなくてはいけないことが在るとすればこういうことです。是非、英訳させてください。出版関係などではありません。ただの2児の母親で、日本では看護師でした。
他の方が自分の日記にURLを載せているような感じで利用させていただきたいと思っています。また、そのような感覚で捉えていただきたいと思います。
もし、差し支え在ればその旨ブログにてお知らせ下さい。英訳には数日~数週間かかると思われるので、その間ブログをチェックさせていただきます。
ありがとうございました。 (さち)
2011-03-30 22:06:28
本当にお疲れ様でした。読ませていただいている間、涙がとまりませんでした。言葉では上手く言い表せない気持ちでいっぱいです。
私のブログでも紹介させていただければと思います。ご了承くださいますよう、よろしくお願いいたします。こちらのブログに出会い、本当に良かったです。
ありがとうございました (よう)
2011-03-30 22:27:16
泣けました
リアルな現地の生の声を発信してくださったことに本当に感謝します

おつかれさまでした

私もぬるま湯につかっていてはいけない
真剣に自分ができることから行動しよう!と思いました。
本当にありがとうございました!
お疲れ様です (きな)
2011-03-30 22:32:49
mixiから来ました。
お疲れ様ですの言葉しかありません。
そして被災地の方々にはかける言葉も見つかりません。

このブログを読むことができて、本当に感謝しています。
お疲れ様でした。 (manmamiia)
2011-03-30 22:55:44
ニュースでは、伝えられない事、たくさん伝えて頂きました。

やはり、一人でも多くの方々の支援や共感、そしてこの先もずっと忘れないためにも私も、ブログにリンクさせてください。
Unknown (くまりんご)
2011-03-30 23:02:13
とおりすがりのものです。。
今、何もできないので、自分が看護師や医者だったらなーとか考えていたのですが、想像以上に過酷で、生半可でできることではないことがよくわかりました。
テレビでは何もわからないですね。
伝えてくれてありがとう。
ありがとうございました (chibaru)
2011-03-30 23:12:06
twitterからきました。
貴重な記録を残して下さった事、拝読出来た事、そしてここにたどり着けた事に感謝します。
メディアでは知ることの出来ない現状。情けないくらい涙を流す事しかできませんでした。
私は九州在住の一医療従事者です。とはいえ医療事務なのですが、この職について初めて医療行為が出来ない事に悔しさを覚えました。
募金以外に私に出来る事がないか、もっともっと考えてみます。
本当にありがとうございました。
ありがとう (くまさん)
2011-03-30 23:15:15
鬼嫁日記のカズマさんが教えてくれて来ました。
涙が止まりませんでした。テレビや新聞で伝えないことを伝えてくれてありがとう。初めてブログを読ましてもらったけど、あなたの優しさや強さがすごく伝わってきました。そんな人に看護師を続けてほしい。僕が被災地に行くと迷惑がかかるからそれ以外でなにか出来ることを探します。
ありがとうございます (hiromi)
2011-03-30 23:22:06
初めまして。
ツイッターで知りました。

私も看護師です。
被災地での看護師としての思い、ひとりの人間としての思い、
大切に読ませていただきました。

報道されていることは、ほんの一部でしかないこと、
医療従事者は、もっとこういう情報を知るべきだと思いました。
ブログに書いて下さって、ありがとうございました。

私のブログでも紹介させていただきたいと思います。
ご了承お願いします。

お身体の方は大丈夫でしょうか?
とても過酷な体験をされたのです。
どうぞご自愛くださいね。

ありがとうございました ()
2011-03-31 00:03:11
はじめまして、貴重な手記ありがとうございました。ある方のブログで知りました。
私も東京の病院で看護師をしています。派遣の募集もしていますが、私は経験年数があと1年足りず…。うちの病院からDMATや看護師も派遣に行きました。
この仕事をしていると何か自分もできないかと考えさせられ、擬似体験のように読ませていただきました。
一気に読ませていただき、現地の現状を知って涙が出ました。ドラマじゃない、これが現実なんだと思うとやるせない気持ちになりました。こちらでは現地からの患者さんを受け入れています。
毎日病院で働いているだけでこんなに忙しいのに…と愚痴を言ってた自分が恥ずかしい。。
日々地震のニュースが減っていく中、戦いは始まったばかりですね…。いつまでも忘れないでいくことが本当に大切だと感じています。
私もブログで紹介したいです。失礼でしたら削除しますのでご了承いただけたらと思っています。
日々の勤務も大変な状況と思いますが、どうぞご自愛ください。
ありがとうございます (ゆら)
2011-03-31 00:03:19
はじめまして。
友人のブログでこちらを知り、拝読させていただきました。

ほんとうに、おつかれさまでした。
心からの言葉の数々・・・。
とても響きました。
わたしのブログでも紹介させていただきました。

これからも、お仕事がんばってください!
応援しております。
勇気をありがとうございました!!
ありがとうございました。(ともこ) (lizzie)
2011-03-31 00:03:39
被災者の方々と同じ目線で見た現実を
飾らない言葉で綴られていて、何も分からない私にも、
被災地の厳しい現実がとてもよくわかりました。

あなたのような方々がいるから、被災地の方々も負けない、
頑張ろうと思えるんだと思います。

自衛隊、消防、警察、その他の数えきれないボランティアの方々に心からお礼を伝えたいです。
ほんとうにありがとうございました。
僕のできること (堀尾和佳)
2011-03-31 00:05:49
僕は長崎県出身です。
そんな僕はニュースや報道、またはドキュメントや復興支援番組を観て看護師として何かしら役にたちたくボランティアで4月8日に宮城県へ行くことを決心しました。
微力ですが何か一つでもお手伝いできたらと心から思っていますので、どうか被災者の皆様、宜しくお願いします。
まだまだ寒空のしたで健康管理や家族や友人と連絡もとれずに不安な方も沢山いらっしゃると思いますが、どうか前向きに過ごしてください。
どうにか笑顔を届けられるようがんばりますので宜しくお願いします!
そんな僕ですが長崎の佐世保弁でつたない詩を書いています。
良かったら読んでみてください。
http:// blog.goo.ne.jp/kazubou 305
堀尾和佳(kazubou )
続き (堀尾和佳)
2011-03-31 00:12:03
被災者の皆様。
お伝え忘れていました。
僕の友人に長崎県の佐世保市の市議会員がいます。
そんな友人を筆頭に長崎県も被災者の皆様方に支援したく頑張っています。
そんな友人のブログです。
http://s.ameblo.jp/estaji16/entry-10595874092.html
観てみてください。
日本の最西端からも応援しています!
堀尾和佳(kazubou )
ありがとうございます (しの)
2011-03-31 00:22:31
私は盛岡に住んでいますが、同じ県内なのに何もできなくて申し訳ない気持ちです。

遠く東京から支えてくださってありがとうございます。

今日お子様用に折り紙やお絵かき道具、手作りのお花のヘアゴムなどを物資として託してきました。少しでも気が紛れたら、と思っています。

直接お手伝いができない私たちも、長期的に物資や募金で協力していかなければ!と思っています。

こうして伝えてくれることによって、支援の輪は広がってくれると思います。

また岩手にいらしてくださいね!





お疲れ様でした (SMAP)
2011-03-31 00:24:40

貴重な経験を


詳しく記載してくれてありがとうございます


決して忘れてはいけない今回の大震災‥


今、何が出来るか


改めて考えています
ありがとうございます&おつかれさまです (あおしゃん)
2011-03-31 00:25:06
イトイさんの紹介で読ませていただきました。
電車の中で読んでいたのですが、
涙が止まらなく、花粉症の振りして
食い入るように読ませていただきました。
陸前高田は小さい頃何度も行きました。
僕は今は愛知にいますが
生まれは岩手県の釜石市なのです。
生まれ故郷があんなことになっちゃいました。

そんな中、行ってくれてありがとうございました。
僕からもお礼を言います。

なんて言葉をかけたらよいかはわかりませんが、
触れ合った人たちにとっての女神であったと思いますよ。

また三陸に遊びに行ってくださいね。
ありがとうございました。 (brownbrownbrown)
2011-03-31 00:25:28
ありがとうございました。

瞬間瞬間で自分にできる事を、小さな事かもしれないけど、やっていきたいと思います。

感謝!
ありがとうございます (気々)
2011-03-31 00:27:13
とある方のブログで紹介されていたのがきっかけで読みました。

テレビや新聞では知ることができなかった貴重な話、それも激務の間をぬって、書きとめて、それをこういった形で公開してくださり、どうもありがとうございます。

報道されない、報道できない事実がたくさんあるのだろうと思ってはいたのですが…。
本当に、現地のことはなんて言葉にしたらよいのか…。
神奈川にいて、特にひとの役にたてるような仕事もしていなくて、朝起きることができずにウダウダしていて、募金以外に特に何もできない無力な私には、いまだにわかりません。
あなたのように、現地に行って立派な仕事はできないと思うけど、何かできることを捜して、それにチャレンジしたいと思います。

あなたは、とても優しくて、強い方なんだろうなぁと思いました。
また、現地に行かれる時が来るとのこと。あなたを、待っている方も多いと思います。
お身体にくれぐれも気をつけてください。

私がブログで知ったように、何かの縁で私のブログを読んでくれた方にも、このブログを読んでほしいと思うので、紹介させていただきたいと思います。よろしくお願いします。
ありがとうございます。 (ばっちょ)
2011-03-31 00:35:30
ある方のブログから参りました。

テレビでは細部まで放送されない、被災者の方の現状。
遠くにいて、なかなか支援というものができませんが、遠くの地より、被災者の方々の傷が早く癒えるよう、お祈り申し上げます。

そして、こちらのブログ、私のブログへ転記させてください。宜しくお願いします。

お仕事頑張ってください。
直接、ご連絡いただきたいです。 (真っ先に!☆砂川真輝)
2011-03-31 00:37:15

仲間の紹介で、このブログに訪れています。

僕は現地に行ったわけではありませんが、遠い九州の地から何ができるか考えた挙句、ブログを立ち上げました。

目的は正確な情報の発信と共有です。

管理者様のこのブログも、そこで紹介させていただきたいと想っています。その前に、いくつか質問をさせていただきたいです。

たくさんの方々からコメントをいただき、生活にブログに大変な中であると思いますが、ご連絡をとられていただけないでしょうか?

ブログに情報を集めるため、専用のアドレスも作りました。
taiheiyouoki_massakini@yahoo.co.jp

こちらにご連絡いただくと、僕のブログのアドレスを紹介致します。


是非、前向きに検討お願いしします!!
Unknown (みゆふゆ)
2011-03-31 00:37:39
巡り巡ってここのブログに辿り着き、読ませて頂きました。

現状を教えて頂き、ありがとうございました。

涙が止まりませんでした。

上手く言葉に出来ません。

お身体、ご自愛ください。

号泣してしまいました…… (ダルメシアン)
2011-03-31 00:41:24
何だかテレビやネットの映像では実感が湧かず、報道は東電へのクレームばかり……
そんな中で、このブログを見て、実際の現状を知れた気がします。もちろん実際に体験した辛いことは書ききれないほどあるとは思いますが。
何よりも被災者への気持ちが大事だと私は考えています。それが結果行動として現れるんだと思います。このブログのお陰で、一層被災者への想いが増しました。本当にありがとうございます。
明日から4月、私の家計簿がリセットされます。これでしっかり募金できます(^^*)
転載させてください (新御茶ノ水博士)
2011-03-31 00:43:08
感動しました。
「ポスティングジョイ」というコミュニティサイトで紹介させていただきましたが、管理者より、著作権の問題があるので、転載の許可を取るよう指導がありました。
転載のご許可を頂きたいと思います。
できることを。 (きよ)
2011-03-31 00:48:24
著名人のサイトでこちらを知り、一気に読ませていただきました。

東京に帰って来られた際の、「本当の現実は被災地で都心は非現実社会」という言葉に非常に考えさせられました。

阪神大震災も少し離れた地区から見守っていましたが、被災者ではなくてもテレビや新聞などのメディアから伝えられる情報が脳裏に焼き付き、思い出すだけで今でも涙が出ます。

今も貴方の記事や寄せられたコメントを拝見して涙し、無力さを感じます。

医師でも看護師でもない、医療機関に属する事務職員ですが、とにかく自分に出来ることをしようと思います。

事後になりましたがブログにてリンクさせていただきましたことをご了承いただきますようお願い申し上げます。

被災地から戻られ日常業務に追われておられると思いますが、何卒ご自愛下さい。
すみません。 (みゆふゆ)
2011-03-31 00:48:35
さっきのコメントで書き忘れてしまいました。

是非、私のブログでも紹介させてください。
よろしくお願いします。
有難うございました (meimei☆)
2011-03-31 01:01:51
ご縁あって、ブログを読ませて頂きました。
本当にお疲れ様でした。

私もかつては救命ナースでした。
阪神淡路大震災も経験しました。

今は離職して子育てに専念していますが、
現地での人手不足は深刻だと思いますので、
医療知識のある私が、今ここでニュースを見ているだけでいいのか…と、
本当にもどかしい気持ちでいっぱいでした。

なので、こうやって過酷な被災地で頑張って下さっているナースの方々がいて、
本当に有難いと思っています。

そして、こうやって報道されない厳しい現実まで語って下さって、
本当に有難うございます。

私なりに、日々できることを考えて実行していますが、
こちらのブログを多くの方に読んでもらいたいと思いましたので、
できるだけ多くの知り合いに伝えて行こうと思います。

ブログを読み終えてとても温かい気持ちにもなれた事が幸いです。
こんな気持ちにして下さった被災者の方々、救援されている方々が、
どうか1日でも早く平穏な日々を迎えられますように…。
Unknown (リセ)
2011-03-31 01:24:10
本当に本当にお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
日常がどんなに恵まれているのかを
改めて感じることができました。
自分にできる支援を考えて少しでも
やらせていただくことにします。
感謝! (A.K.)
2011-03-31 01:26:57
私もとあるツイッターで知り、一気に拝読致しました。
既に多くの方が書かれている通り、知らせてくれたことへの感謝と、貴女のなされてきたことへの敬意でいっぱいです。
現地には他にも多くの方が同じように奔走されているのでしょう。最大の敬意と謝意を!

内容の素晴らしさに着いては多くの方が既に書かれているので、
ちょっと別の視点の感想を述べたいのですが、
読み終えて、貴女の文章力の巧みさに圧倒されました。
情景、情感を優しくも簡潔に見事に描き切っていますし、
構成もまた見事でした。
これだけ多くの方を引きつけたのは、内容はもちろんのこと、
それを的確に書き切る見事な文章力の賜物と思います。
出版社の方のコメントもありましたが、それも当然かと思わせられます。
どうか、書籍等、様々な形で発信されますことを、
私からもお願いしたいです。

素晴らしい文章をありがとうございました。
ありがとうございました。 (ゆか)
2011-03-31 01:41:17
貴重な体験を、温かい言葉と丁寧な文章でこのような形で発信して下さったことに、心から感謝いたします。

頭の下がる思いです。

本当にありがとうございました。

(「From Tokyo」のコメント欄に投稿しようとしたのですが、2000件を超えているため受け付けられないとあったので、こちらで失礼させて頂きました。)
お疲れ様です (yoko)
2011-03-31 01:43:09
現地の現実を伝えて下さってありがとうございました。
とても勇気の要ることでしたね。

私の実家も宮城県石巻市です。
3月11日の出来事を一生忘れずに、
人、物、資源を大切に、生きていきたいです。
そして、何らかの形で微力でも人の役にたてたら幸せです。
ありがとうございました (より)
2011-03-31 01:56:58
被災地へ行き、被災者の方々の力になっていただきありがとうございました。

私も、多くの人達が被災者の方々へ“頑張ってください”と言っている事を聞くと辛いです。これ以上頑張らせてはいけないと思います。
頑張らねばならないのは、今回は幸運にも大きな被害を受けなかった我々だと。

私は地震の後に助けに行けるような知識も技も何も持っていませんでした。その様に思っている人々の代わりに行っていただいて、本当にありがとうございました。

形は異なりますが、必ず復興の為に力になります。
ありがとうございます (mie)
2011-03-31 03:05:48
一気に読ませて頂きました。
涙が止まりません。。
簡単に言っては申し訳ないですが、本当に本当にお疲れさまでした。。

私の彼は警察官で今、陸前高田へ検視の為行っています。

遺体安置所で毎日たくさんのご遺体と対面していて、瓦礫の下や海にもまだまだたくさんの方がいるとのこと。。。

夜に毎日くれる電話で彼がポツリ『星がすごく綺麗だよ…』って。
私も想像してみましたが、普段なら綺麗!とただただ感動するけど、彼が見てる星空はとてもとても切ない星の輝きに思います。。
暗闇だからこそ見える星の輝き。。。

仕事ではみんな自分達や家族に置き換えてしまってやはり精神的にもキツイみたいです。

今私たちは生きて一緒にいれる。
大切に想う気持ち、思いやる気持ちをどんな時でも忘れないようにしなくちゃと強く思いました。

拝読させていただきました。 (ちゃな)
2011-03-31 03:25:11
お疲れ様でした。

そして、こうやって記録していただきありがとうございました。

私は西日本に住んでいますが、経済活動や募金で協力していきます!

被災地が一日も早く復興しますように…。
どんなに辛く折れそうな夜でも光射す朝までは (こう)
2011-03-31 03:49:10
はじめまして。ありがとうございます。
ASIAN KUNG-FU GENERATINの後藤さんのブログからお邪魔させて頂きました。

私は音楽が好きで、たまたま拝見させて頂いたのですが、そのたまたまがなければこのブログを見ることがなかったかもしれません。そういう意味でとても「繋がり」を感じました。後藤さんにも大変感謝しております。

あなたのお仕事は無力などでは決してありません。看護師と言う仕事はきっと多くの人に希望と優しさをあげられていると思います。
きっと瑠奈ちゃんたちもまたあなたに会いたくて頑張って生きていると思いますよ!!

私はあなたよりずっと無力で、何もできない。節電とわずかながらの募金程度です。
それでも、復興を祈り、少しでも支援することが大切だと気付かせてくれました。

私の大好きなアジカンの惑星と言う曲に「どんなに辛く折れそうな夜でも光射す朝までは」という言葉があります。被災地の方にも必ず明るい朝はやってきます。必ず再生します!そしていつか、あなたがいうように東北地方への旅行という支援が出来たらと思います。

私の稚拙なコメントがあなたに届き、少しでも喜んでくれたらこの上ない幸せです。
あなたは「愛」そのものという存在のように感じました。
どうかその優しさを忘れずに。

美しい体と心を祈っています。
Unknown (あつみ)
2011-03-31 03:49:10
Twitterからきました。
わたしは25ですが、この春から看護学校に通うのが決まっていて、その矢先の地震。
今自分にできることは募金くらいしかなくて…この先こんな悲しい出来事はおきてほしくないけれど、もしまたこんなことがおきてしまったらわたしも少しでも役にたてるようあなたのようにわたしも心優しい看護師になれるように頑張ります!
本当にお疲れ様でした。レポ感謝します。
有難う (せつな)
2011-03-31 04:01:16
私は徳島に住んでいます。特に看護関係な職種でもありません。
でもこちらのブログで今回のことがどれほどだったのかを少しですが知る事が出来ました。
被災地での活動本当にお疲れ様でした。
そして被災地の事を本当に詳しく教えて下さって有難うございました。
また被災地へ行かれる際には私の気持ちも届けばいいと思います。
休めるときに休んでください。 (みぃ)
2011-03-31 04:10:40
お疲れ様でした。
そして、ありがとうございます。
被災地の心のやさしいみなさんの笑顔が増えることを願ってます。
復興にはかなり時間がかかりそうですね。
今だけではなく、自分のできる範囲でこれからも募金を続けます。
Unknown (英訳をまとめました)
2011-03-31 04:38:14
匿名の翻訳者の方がコメント欄で英訳してくれた内容をひとつのブログにまとめさせていただきました。ご本人の承諾を得ないまますみません。ただ英語圏の人にも幅広く読んでいただきたい一心です。周囲に英語なら読めるという人がいたらぜひ広めていただけませんでしょうか。http://aidworkerdiary.blogspot.com/
お疲れ様。 (ルーコ)
2011-03-31 05:23:01
 お疲れさま。まずしっかり食べて,よく寝て、また頑張って下さい。まだまだ長い道のりです。みんなで交代しながら続けましょう。
私はカナダに住んでいるので、今はこちらでできる事を探しています。
32年前に卒業した岐阜の看護学校の30人のクラスの中からも2人仙台に行ってくれたようです。50代でも60代でも,私の元の婦長さんは72歳ですが、頑張ってくれています。
今原発の問題もあり、中年、老年?の力も必要!被災した方も、若い人や子供もまもりたいですね。
ありがとうございます。 (ゆな)
2011-03-31 06:27:36

最愛の彼にこのブログを
教えてもらいました。

彼も心打たれたそうです。

私も・・・
泣きながら今全て
読み終えました。


本当に
ありがとうございます。
私も今生かされてること、
当たり前なんて思わず
精一杯、笑って
過ごさなければ・・・と
思いました。

smile!!
笑顔は本当に大切ですね。

頑張ります。

彼の住んでる町に
今避難所があるので
ボランティアに
行けたら・・・と思います。
ありがとうございました。 (しん@鳩)
2011-03-31 07:06:37
福岡で理学療法士をしています。

mixiニュースから拝見させていただきました。医療の支援活動、本当にお疲れ様でした。そして、貴重な報告をありがとうございました。

優しくて、素直な文章に、本当に感動し、涙しながら、最後まで読ませていただきました。

被災地の現状の一端を知ることが出来ましたし、自分の認識を遥かに超えた厳しい状況であると感じました。

震災直後から、献血、募金を始め、もっと出来ることはないものかと歯がゆい想いをしてきました。

このブログを読んで、被災していない地域の我々には、我々にしか出来ないことかあると思います。

また、理学療法士協会から援助要請が来ましたが、職場の環境から、参加出来そうにありません。

当たり前の日々に感謝して、東日本の方々を支えられるように、毎日を一生懸命に生き、継続的に援助していきたいと思います。

本当にありがとうございました。
あたたかな布団で。 (滋賀県より)
2011-03-31 08:02:53
小さな我が子を寝かしつけながら一気に読ませて頂きました。

やっぱり、看護師さんはその職種を選ぶだけの人あって看護師さんだな~
と、

うまい表現がみつかりません。
昔なら白衣の天使とか言うのでしょうが
そんなんじゃ言い足りない感。
そして、現地に向かう被災していない方々の、向かわせることを受け入れた家族の皆様。
ただただ、
ただただ頭が下がります。

感謝しています。


地元で、被災地が復興してきたら子供達に
『また皆で学校へ行き、一緒に給食を食べれる日がきっと来ます様に!』の想いを込めて手作り給食袋を送りましょう。
というボランティアプロジェクトがあります。
微力ながら夜な夜な数十枚の袋を縫いながら祈っています。

blogを読ませて頂き、
本当に給食袋でいいのかな?
気持ちを傷付けやしないのかな?
と思いました。

答えは出ません。

私はあたたかな布団で毎日眠っているのですから。


それでも、

祈り、
感謝します。


あなたの様に文章が上手じゃなくて申し訳ないです。

でも、
ありがとうございました。
被災地のものです。 (Unknown)
2011-03-31 08:38:31
あなたのような、沢山の方々が助けてくれているのは知っています。
不眠不休で、重い使命を背負って、私達を助けてくれている事はわかっています。
多くのボランティアの方々、個人の方々が本当に手を差し伸べてくれているのはわかっています。

  でも、あなたは任務を終えてその場から離れても、現状は何も変わっていないのです。
苦しみは続きます。悲しみは続きます。
それを越えるのは、私達一人ひとりです。
これがこの先何年続くのか、不安で仕方がない。そういう中で戦うしかないのです。

 まだ何も終っていないのに、きれい事を書かないで下さい。
美化しないで下さい。
「遺体」ではありません。せめて「ご遺体」と書くべきではないでしょうか。
「遺体」と言われる、私の気持がわかりますか。

 きっと任務を終えて帰路に着く医療関係の方々をパーキングで見ました。
誇らしげに車両の前で写真を撮り、大きな声で笑っていました。帰ることができる日常があるから。家族がいて、当たり前の日常が待ってるから。

 被災地で何をしてきた、何を見てきた、これから多くの人が語り始めるでしょう。
報道で言われるほど美談なんて多くありません。
命からがら津波から逃れたと、笑顔で子供を抱きしめて記事になっていても、多くはそうではないのです。
誰もが泣きたい、叫びたい。
だけど、きれい事ばかりが取り上げられて、多くの人が泣けないのです。

 せめて、あなたが本当に自分の職業に誇りを持つなら、こんな形で自分の行動を美化するべきではないです。
 同じ職場の、同じ職業の、同じ立場で物を見てきた人と、語り合うべきです。
職場でちゃんとケアのシステムはないのですか。
 こんなふうに被災地に来られているなら、
職業をふりかざした、ただの野次馬でしかないです。

 この経験を今後あなたがあなたの仕事にどういかすのか、それが大事なのではないでしょうか。


 私も精一杯です。
でもそれが私達の現実です。



  
ありがとうございます (Unknown)
2011-03-31 08:43:56
現状を伝えてくださってありがとうございました!

私は看護学生です。
目指した理由は、災害時に命を助けることができ活躍できるから。救命救急の認定看護師になりたかったんです。緊急時に助かる命があっても何もできない自分は嫌だから看護師を目指しました。学校に入学して1年が過ぎ、気がつけば遊んだりダラダラと無駄な1日を過ごしたりと再試だらけな自分がいました。震災が起きた3日後に再試の日があり、報道をみながら勉強していました。目の前のテレビでは涙が出るような悲惨な状況であり、何もできない自分が悔しかった。こういう時に現地で活動できる看護師を目指したはずなのに、自分はまだ学生で再試を抱えている状態…。自分に呆れて涙が止まりませんでした。
 話はとびますが、今回の震災で初心にかえり、看護師になりたいという気持ちが強くなりました。このブログを読んでツラく大変なことであるというのも改めて学びました。それでも、私は救急チームを目指して頑張りたいと思います。今自分が悩んでることなんて被災地の方たちの足下にも及ばないようなもので凹んでいる場合ではないと思います!1日1日を大事に過ごし、生きて過ごせたことを感謝するべきだと思いました。
 私、頑張ります!立派な看護師目指します!

このブログを読んでよかった!できれば、この記事を消さないでほしいです。挫折しそうになったときはこの記事を読み返そうと思います。

本当にありがとうございました。
長々と長文失礼しました。
Unknown (Unknown)
2011-03-31 09:05:13
2011-03-31 08:38:31
に書き込まれた被災地の方


今のお気持ちを正直に吐き出してくださってありがと
うございます。

貴方様の現実を教えてくださってありがとうございます。

今後も被災地に向けて自分に出来る何かを模索し続けます。


ご自分の生かされた命ををどうにか生かして欲しい。

ご自愛ください。


私はこの名前のない看護師さん好きです。

阪神淡路大震災を生きた者より。

リンク貼らせてください! (みゃお・なずな)
2011-03-31 09:37:25
はじめまして!
このブログのリンクを私のブログに貼らせてください。
よろしくお願いします。
読みました! (あさみ)
2011-03-31 10:15:13
被災地の現状を感じたままに教えて下さってありがとうございます。
報道と被災地では全然違うことが本当にわかりました。
皆で力を合わせることがどんなに心の支えになり、そして、生きる希望になるのか‥感じました。
私は読みながら、自分にできる事をもう一度考え直すことができました。
災害救助できる看護師になれるように‥もっと勉強します!
伝えてくれてありがとう。 (ryo)
2011-03-31 10:33:58
ほぼ日から来ました。
読み進むにつれ、涙が止まらず、行き場のない罪悪感でいっぱいになりました。
自分はなんて無力なんだろう、私は何も失わず、この暖かい場所で震災の悲惨さを読んで泣いているだけ。

今以上に周りの人を大切にして、悔いのないよう毎日丁寧に生きて行こう、この記事を読んで強く思いました。少しくらい不便が出ても、今は被災地最優先で、物も資源もどんどん送ってほしいと思います。
感謝します。 (こうちゃん)
2011-03-31 10:46:16
すべての記事、読ませて頂きました。
心から、感謝します。
私も、あの必死で悲喜をともにする被災地が現実であり、すべてを有って当たり前のように思って過ごしている世界が夢幻のようにしか思えません。
人間、みな家族と思える人が、一番、人間なんだと思います。
壮絶という言葉から想像しても追い付かない環境の中に、あるべき人間の心が光っていることを知らされました。
この復興までは長期戦ですが、否、人生まるごと闘いですが、
血と汗と涙の努力が報われる幸せが、皆さんに届くことを願って、果たすべき使命を果たしていきたいと思います。
ありがとうございました。
☆有り難うございます☆ (とも)
2011-03-31 10:50:39
テレビで毎日流れる映像や情報…
3月11日の衝撃的な現実を最初はなかなか整理する事ができない日々でした。

しかし、徐々にその起きた事に対して何か できないかと思うと同時に悪く言うと、毎日どのチャンネルも同じような映像・情報が流れることを日々目にする事で考えがマンネリ化してる部分も少なからずあったのも事実。


しかし、今回ブログを拝見し、実体験・感じた事・テレビでは流れない現状などを読ませて頂き、とても自分自身を恥ずかしくも思い、今回の起きた事に対して、被災地でないからこそ、体験してないからこそ、心と身体に刻み込み、自分たちができる事を今だけでなく、ずっと継続して行っていかなくてはと考えさせられました
これは、周りの人たちだけでなく子供たちにも伝え続けなくてはいけないと思います。

「モノの大切さ」
「資源の大切さ」
「想いの大切さ」

そして「人と人のとの繋がりの大切さ」

普段、当たり前のようにありふれている世の中に、「大切さ」の意識が低下してる日々に、言葉にはできないくらいの「価値の重み」を強く感じさせてくれたことに感謝します
このブログにさまざまな経験を残してくれて
本当に有り難うございます。
前を向ける気持ち (Ka)
2011-03-31 11:04:28
被災地のものです。 (Unknown)
2011-03-31 08:38:31

↑でかきこみされた方へ

今あなたの被災地での気持ちを教えてくれてありがとうございます。

被災地は私が経験したことのない状況で想像を超えることが起きていることを。

あなたが一日でも早く心から笑える時がくることをお祈りしております。

そしてちょっとでもいいから前進している現状が見えるように。綺麗な花が咲いていることを喜べるように。笑顔で「顔晴って」がんばって生きてください。

私達がついています。
お疲れ様でした (ku)
2011-03-31 11:14:45
事後報告で申し訳ありませんが、偶然見つけたこのブログをリンクさせて頂きました。

このブログ読んで泣いてしまいました。
家は静岡県でいつ東海大震災がくるかと言われている所です。
海沿いには色々設備はあるものの、もし津波が来たらと思うと決して人ごとではありません。
この地震が風化しないためにもと思い、勝手に失礼をしてしまいました。

世の中きれいごとばかりでばかりではありませんが、それでも、支えてあげたい、力になりたいと思う気持ちはに嘘はないと思います。
私も、自分が出来ることで力になりたいと思っています。
命の恩人 (避難所@しげ)
2011-03-31 11:18:07
カラーテープの看護師さん,こんにちは。私は貴女に命を救われた一人です。毎日たくさんの人に接していたから覚えてないだろうなぁー。血の色と足の状態と持病でエコノミー症候群を疑って救急病院に連れて行っていただき,あの診察室の前で別れましたが,大きめの血栓が見つかり緊急で治療をしてもらいました、あのままだったら心臓か頭に血栓がとんで死んでいたといわれました。本当に本当に本当に本当にありがとうございました。私は一家の大黒柱,死んでなんかいられなかったのです。貴女が気付いてくれて,本当に感謝という言葉では言い表わせずにいます。生きていきます。
涙が止まりません (ロコママ)
2011-03-31 12:02:58
初めまして。

じっくりと最後の章迄噛み締め乍ら読ませて頂きました。
お疲れさまでした。
そして、ニュースでは解らない現場の様子を
ありがとうございました。

これから時を重ねても、想いを寄せて
自分の出来る事を頑張ってゆきたいと想いました☆

PS.2000以上のコメントで、届かなかったので
コチラに失礼しました。
おつかれさまでした。 (SAKURA)
2011-03-31 12:11:57
はじめまして、ブログすべて拝見させてた頂きました。

私も経験は浅いですが看護師をしています。
たくさん、たくさん綴りたい感謝の気持ちがありますが、言葉には表せないのでただ一言、「お疲れ様、そしてありがとうございました」をお伝えしたいと思います。

少しでも、多くの方に読んでいただきたいと、自サイト(ブログ)でもご紹介させて頂きました。
不都合な点がございましたらお知らせください。

貴女様のような看護師になりたいです。
このブログを書いてくださり、ありがとうございました。
ありがとうございました。 (おまめ)
2011-03-31 12:19:31
日本ってすばらしい。
日本人でよかった。
今は日本を離れて暮らしていますが、私も日本のためにここで出来ることをやっています。
今、日本が一つになっているだけではありません。世界中にいる日本人みんなが一つになっているのです。
お疲れ様でした (しほ)
2011-03-31 12:33:03

すべて読まさせていただきました。

わたしは震災からの1週間、
ずっと家にこもって余震に怯えながら
テレビで流れる被災地の現状に
涙が止まらずただ布団に包まって
泣くことしかできませんでした

そんな中、自らの意志で被災地へ行き
必死に働いたあなた。もう‥
なんとも言えない気持ちで溢れます。

ブログ今後もぜひ更新してください!
もちろん日常のことでも結構です。
同じ女性としてあなたに惹かれました。
ありがとう(^O^) (敦子)
2011-03-31 12:46:21
今日初めて義援金振り込みしました。
はじめの一歩、これからずっと少しずつ続けます。


背中押してくれてありがとう。
ありがとうございました。 (みいこ)
2011-03-31 13:19:18
実家が東海地震で被害が大きいとされる海沿いなので
ひとごとには到底おもえません。
常に心構えと備えをして、この災害を忘れない様に1ヶ月に1回ブログに訪問させていただくことにします。
これからあなたのような仕事をされる方が
一人でも救えるように
元気な私たちは自分で身を守る努力をしなくてはいけないと
おもいました。
あなたの文章に出会えて本当によかったです。
Unknown (猫オヤジ)
2011-03-31 13:28:11
8時半の被災地のかたのコメントを見てあぁメンタルケアが必要な時期だと思った。
Unknown (ゆにくろ。)
2011-03-31 13:31:59
母が陸前高田の避難所にまだ居ます。母の血圧を測ってくれてありがとうございます。医療関係の人がいるから安心していると電話で言っていました。
それもありがとうございます。




美味しいラーメン屋、友達がやっていた店です。復興したら絶対食べに行ってください。つけ麺より美味しいです!

涙しました (Makki-)
2011-03-31 13:53:15
初めて、読ませていただいています・・・
仕事しながらだったので、泣きそうになるのを
ぐっと押さえながら見させていただきました…
私も何か出来ないものかと考えていましたが、
安易なボランティア精神であった事を痛感して
います・・・
ですが、私は私で出来る事、この地震の事を忘れない、被災者の方々を忘れないという事、
生きているという事に感謝をする事、
改めて心に刻みます!!
こちらのブログを拝見させていただいて、
本当に良かったです。
テレビなどから流れてくる情報ではなく、
生の現状を知る事が出来ました。
本当に、お疲れ様でした。
今後も、どうぞ、お体には気を付けて、
頑張って下さい!!
ありがとうございました。 (miwako)
2011-03-31 13:59:53
私は千葉県民ですが、住んでる所の市長のツイートで、貴女のblogを知りました! 市長も涙無くして読めません!と言ってました…。 最後まで読ませて頂きました…。涙が止まりませんでした。読んでいて、いろいろな感情が湧いて来ましたが…言葉に成りません。
だただた、被災された方達の命や心を助けて頂いた事を労うばかりです。
本当にありがとうございました。 そして、ご苦労様でした。感謝申し上げます。
今回の震災で、心を傷めなかった人はいないと思うので、皆で自分の出来る事で長いスパンで助け合って行きましょうね!
そして、被災された方達の苦しみが少しでも早く、減って行きますように…
不安な事だらけでしょうが、乗り越えて行って欲しいと、切に願うばかりです。
まだまだ、いろいろな所で頑張って支援されてる方々にも感謝したいと思います。
本当にお疲れ様でした。
どうぞお疲れが出ませんように…。
ゆっくり休んで下さいね。
ありがとうございました。 (tera)
2011-03-31 14:44:01
mixiから回り回ってやってきました。

分量が多いと思いましたが、気がつけば全部読んでしまっていました。

ニュースでは知り得ないような、生々しい現状に衝撃を受け、その現状にひたむきに立ち向かうみなさんの姿にただただ感動させられました。

はじめの方で、記録のため、ということをおっしゃっていましたが、このブログには単なる記録以上のものがあったと思います。

事実が詳しく書かれているだけでなく、出会った人の辛さや痛み、そしてご自身の気持ち、そういったものが手に取るように感じられ、とても分かりやすいものでした。

そして何より、文章からあなたの優しい気持ちがあふれ出ていたように思います。文章を読みながら、素敵な人なんだろうな、と想像させられました。


おっしゃる通り、被災地の復興にはかなりの時間がかかります。

自分も、これからの日本の復興を支えていくべき若い世代として、なすべきことをやっていきたいと考えています。

このブログを読ませてもらって、そのための勇気をもらった気がします。

看護師というお仕事はとても厳しい仕事なのかもしれませんが、本当に素晴らしい仕事でもあると思います。是非、これからも頑張ってください!
ありがとうございます。 (スバシカ)
2011-03-31 14:56:34
日記を公開してくださりありがとうございます。
涙ながらによませてもらいました。

テレビでは知り得ない、本当のことを読ませていただきました。
自分の睡眠時間をけずって、メモを取って頂き、いろいろな出来事、心の動きなど知ることができました。

これから先、日本人がどういう風に生きていくのか、どうやって復興していくのか、しっかりと考えて行かなくてはいけませんね。


余震が頻繁にある中に出向いて行かれ、救護をされたこと、その勇気を考えると、並大抵の決心ではないと思います。
そして、実際に2週間を被災地で過ごされた間のことも、今、平和ななかにいる私たちにはほんの少しも想像できないのではないでしょうか。


本当に、ご苦労様でした。
ありがとうございました。
心が折れそうになったら・・・ (りこ)
2011-03-31 15:03:58
恐らく被災地でも、傷ついてどうしようもない怒りの矛先を誰かに受け止めてほしくて、思わず心優しいあなたに向けられた方もいらしたのではないでしょうか。

そして今度はあなたのブログが多くの方達の目に留まるようになって、たくさんのコメントを受けて、疲れていませんか。

どうぞ、このことであなたの毎日が脅かされたり、傷つけられたりすることがありませんよう。

あなたはホントに普通の女の子なんですよね。

以前私は人と話すのが怖くなるプチ鬱になったことがあって、その時に救われた心温まるブログがあります。
お休みの日にでも見てみて下さい。
もうすでにご存じでしたらごめんなさいね。

富士丸な日々 http://fujimaru.blog16.fc2.com/
本当にありがとうございました (龍馬の母)
2011-03-31 15:30:05
全世界に知ってもらいたい現状お伝えして頂いて本当に有り難うございます。遠く離れた海外で普通に日々が過ぎていくのが本当に申し訳なく思う非力な自分、皆が何か出来る事は無いかと現地の人を交え沢山のチャリティーが行なわれています、多くの人が大手の粉ミルクの会社やNGOに嘆願書や著名を集め小さな命を守る為非力なりに頑張ってます。こうしてもっともっと多くの人が出来無い事を嘆いてないで出来る事を手を取り合って少しでも多くの人を救わ無いとですね。あなたのブログに出会えてよかった。日本人に生まれてよかった。お体こわされません様に☆
Unknown (Unknown)
2011-03-31 15:52:48
11/03/31 08:38に書き込みされた被災地の方へ

貴女の精一杯の気持ち 書込み有難うございます。

かける言葉は見付からないけど
ただ一つ
生きてください…。 何がなんでも生きてください。

心から笑える日がいつかやってくるまで生きてください。

Unknown (みぃこ)
2011-03-31 16:15:18
全部読ませていただきました。これが現実なんですね…涙がとまりません。

私は岩手の隣の県に住んでます。看護師という免許を持っていながら、職の厳しさから逃げ、医療の現場から離れ、今は主婦です。
今回、このような大震災で、隣の県にいるのに…看護師なのに…と何もできない自分が悔しくてなりません。私なんかが被災地に行っても足手まといになるだけ…でも、血圧測定や点滴ぐらいならできたのかなと助けに行きたい気持ちでいっぱいです。

この日記を読んで、心の奥底に眠っていた看護への想いがよみがえってきた気がします。

助けに行きたいけど、医療の現場から離れている私には行けないので、被災地へ派遣される看護師のみなさん、どうか患者さんを、被災者のかたを助けてあげてください。


今回の震災を受け私ももう一度看護の道を歩むことを決めました。
救う、助ける、護るって素晴らしいことですね。

看護学生誌をつくっている者です (吉本)
2011-03-31 16:36:37
初めまして。
看護学生のための雑誌をつくっている者です。

多くの学生さんが感動したと言って紹介してくださったこのblogを私も拝見させていただき、このようなお話こそ、看護師をめざす多くの学生さんに読んでいただきたい、と強く思いました。

今回、被災地以外の学生さんの多くが、「看護を学ぶ者」として自分に何ができないか、一生懸命考えていました。

雑誌では、これから医療職になる学生さんに、災害について、学生さんに考えてほしいこと・感じてほしいことについて特集を組んでいきたいと考えています。

つきましては、ぜひ、ご協力をお願いしたく、不躾ながらご連絡差し上げました。よろしければgooID:petit_nurseよりメールいただければと思います。

どうぞよろしくお願い致します。
忘れません。 (Unknown)
2011-03-31 16:37:51
すべて読ませていただきました。

被災してませんが忘れません。
当たり前の日常に感謝し
できることをできる範囲でします。

微力だけど日本(家族)のために。
みんなで一緒に続けたい。
涙があふれました (rirakumama)
2011-03-31 17:05:57
はじめまして。
twitterで紹介されて訪問させていただきました。
テレビや新聞でみるニュースでさえ胸が痛むのですが、それどころではない凄まじい状況を知り、読んでいて涙があふれてきて、何もわかっていなかったと、ガツンと頭を殴られ目が覚めた気分です。ありがとうございました。

たとえささやかでも、自分が出来ることを今日から一つでもたくさん実行していきたいと思います。
ちっぽけなブログやツイッターですが、私の友人達にも紹介させていただきます!
ありがとうございました。 (就活生)
2011-03-31 17:11:27
記事読まさせていただきました。
私が日常を過ごす時と同じように被害に合われた方も同じように時が流れている…という当たり前のことに気付かされました。
愛知に住んでいますが、地震直後は、買いだめによってなくなっていた米が棚に並ぶようになりました。地震のことを気にしなくなったのか、単に発注を増やしたのかは分かりませんが皆が震災のことから離れ始めているのを感じました。今私にできるのは募金することだけです。復興を願って続けたいと思います。
ご苦労様でした (えみ)
2011-03-31 17:59:39
今日このブログの存在を知り、読ませていただきました。本当にご苦労様でした。そして現場の状況を伝えていただきありがとうございます。テレビからの情報は偏りもありますし、私も看護師をしておりまして、医療の現状は想像をはるかに超えるものだと ブログを通じて伝わりました。直接現地への支援は出来ませんが、この震災を忘れず、自分の出来る事をしていきます
Unknown (避難所のおぃちゃん)
2011-03-31 18:04:56
気分が滅入るたびに読みにきています。今日は10人が県外、別の地区へ行くために避難所を去りました。
炊き出しのおばさんの娘も遺体で見つかりました、でもおばさんはいつものように炊き出しのリーダーです。気分が滅入ることもありますがいいこともあります。がんばります!
ありがとうございました (高橋志信)
2011-03-31 18:21:28
現地の様子を
大変な中綴って伝えてくださって
本当にありがとうございました。

TVでは報道されていない部分も知れて、胸が苦しくなりましたが、知れてよかったです。
私も宮城に親戚、友人、岩手に祖母やご先祖のお墓があります。
本当は行って顔を見て無事を確かめたいけれど、絶対に邪魔になってしまうので、関東から募金等できるコトをして、復興したら会いに行こうと思います。
今日が、今が、そして周りにいてくれるすべてが本当に大切で、当たり前が当たり前じゃないというコトに気付かせてくださってありがとうございました★
ぜひツイッターでご紹介させて下さい。

最後に本当にお疲れ様でした。
Unknown (こうき)
2011-03-31 18:51:04
伝えてくれてありがとうございます。
長いスパンで援助していきます! ご実家は大丈夫でしたか? 両親や地元で癒されてください。
Unknown (ロンドン)
2011-03-31 18:59:11
ありがとう ありがとう ありがとう!!私もイギリスから出来ることをやります。本当にありがとうございます。
ちょっとだけ (りょう)
2011-03-31 19:20:20
すいません。全部のblogは読んでいませんが色々考えさせられました。
テレビでは見ない裏側もそうやけどやっぱり見ないとわからない事が一杯あるんやなって。
子供更には妊婦さんまで頭で想像して考えたこともありますがこうして読んでみたらもっと現実が沸きました。東京は停電放は停電で不便やし射能汚染で水買い占めやら何やらあります。醜いです。確かに不便やし幼児を持ってる親なら不安で仕方が無いと思う。被災者の気持ちは俺にはその立場やないからあぁ大変そうやな可哀相やなこっちも仕事減って支払大変やねんってのもそれも現実なんですよ…。
自分が何をみたいな事を書かれていましたが仕事かもしれませんが行って見て行動をしたってのはすごい大きいことやと思います。何事も自分で見て感じないとわからへん事だらけやしそれなりの意見も言われへんと思います。
瑠璃ちゃん?名前間違えてたら申し訳ないんですが…と出会った喋ることをしたってのは偶然やなしに必然的なんやと思います。俺は人と仲良くなったりするのは必然的に起こってると思ってるから、良いにも悪いにも影響は大きいと思いますしそれで看護師になりたいって思ったら偉大で素晴らしいしそれやなくても人のため絶対何かしたいって思う子になればそれは辛い現実の中での必然やとおもうし…アルピニストの野口さんも言ってましたが行って見たって事は自分もそれなりの責任を背負う事になるって。だから経験はできるだけ多くの人に伝えて欲しいと勝手に私は思います!
ほんまにショックで驚きやし東京であたったら人はみんな助け合えれるんか疑問です。ほんま貴重な体験を会って話が聞きたい。あなたの表情目を見ながら。長々とまとまりの無い思い立ちで書いてしまったコメントで申し訳ありません。
ありがとう。
Unknown (chiffon)
2011-03-31 19:26:54
微力ながらも自分にとって今できることを
改めて考えたいと思います。

知ることが出来て本当に良かった。
ありがとうございます。

東京に戻られてもお忙しい毎日をお過ごしのことと思いますが、どうぞお身体を大切になさってくださいね。
ありがとうございます (じゅんいち)
2011-03-31 20:56:16
埼玉県の急性期病院でリハビリ助手として働きながら、理学療法士の学校に通っている者です。
『PT-OTネット』で紹介されていて、ここにたどり着きました。

被災地での活動、お疲れ様でした。
現場で素直に感じた報告、ありがとうございました。何度も読み返しました。

活動の報告ありがとうございました。

自分にできること、改めて考え直してみます。

※自分のブログで紹介させていただきます。
http://ameblo.jp/lohas-student/
感謝! (ゆーこ)
2011-03-31 21:10:41
今も涙があふれてとまりません。
現場を見られたあなたの目が私にも届きました。
私は岐阜県に住んでおり、毎日ニュースを見ているくらいで、本当に傍観者です。あなたの日記でたくさんのことに気付き、たくさん申し訳なく思いました。
私は何ができるのだろうか?とも考えることができず、照れくさく募金するくらいでした。
東北の復興のために私も力になりたいと強く強く思いました。
3月11日を絶対に忘れません。
日記、ありがとうございました。
ありがとうございました。 (まめじか)
2011-03-31 21:13:57
涙が止まりませんでした。
報道以上の被災地の状況に言葉が出ません。
なにも出来なく悶々としてしまう毎日ですが、節電や募金、出来ることを続けていこうと改めて思いました。
記事にしていただきありがとうございます。
ありがとう (ももよ)
2011-03-31 21:18:21
拝読しました。さっき、走りながらブログの内容を思い出して泣きました。
今の若い人たちにまだまだこんなに優しく強い心根を持った方がいること。大丈夫。日本はきっと大丈夫と自分に言い聞かせました。看護師さんは、患者さんが思い切り泣ける環境を作るのが仕事で、自分の感情を涙で表してはいけないといいますが。泣いても良いと思う。だってその感情は大事だから。涙でも人の心に寄り添えるときはあるから。沢山の感動ありがとう。
ブログを書いてくださってありがとう (愛媛みかん)
2011-03-31 21:30:40
ほぼ日でブログの事を知りました。何度も何度もよませていただきました。
同じブログを読んでも、それぞれいろんな考えがあると思います。それはとてもとても大切なこととおもえます。
でも、同じブログを読んだ・・という新しいつながりが今までまったく知らなかった日本中の方とできたように私は思えました。
血栓を見つけてもらえた、大黒柱のおじさんは頑張っているのだろうな・・とか、31日AM8:38頃の書き込みの方(日時がまちがっていたらごめんなさい)は、なにかあったかいものをたべれただろうか??とか、ふと思うとおもいます。

今の私が手にしているもの・・(性格や仕事関係や、すんでいるところ・・・などなど・・)、できることがなにか考えて、私が今・手にしてる資質をつかいますね。
Unknown (たいち)
2011-03-31 21:55:43
はじめまして、大阪在住のたいちです。めぎさんのブログ記事より訪れました。テレビでは報道されない惨状や活動を伝えていただき感謝申し上げます。これからも東北大震災のことは忘れずに、暮らしていこうと思います。
ありがとうございます (ゆっちん)
2011-03-31 21:56:00
被災地の日記ありがとうございました。

涙しながら読ませていただきました。
最近私はニュースを見て心が病んでしまい、ニュースや被災地の情報を見る事をやめようとしていました。
でもこの日記に出会ってやはり目を背けてはいけない現状なんだと改めて思いました。
これは日本人全員で乗り越えないといけない現実なんですね。
背ける事なく向き合って行こうと決心しました。

微力ですが私も長期に渡って今自分にできる事をしていきます。

被災地の方の心が少しでも早く癒えることを心から願います。
笑って過ごせる日が来ますように…
最後まで読みました。 (エクリュ)
2011-03-31 22:08:40
最後の記事にコメントが残せ無かったので こちらの記事へすみません。


まず…貴方のブログに出会えて良かった。

一番 印象に残ったのは 現地の支援を一旦終え 東京に戻るにつれ 普段通りの生活を 目にし 一体 どちらか現実なのか … という部分です。

私が 住む西日本も 電気も衣食住も 普段と変わらず あります。

時が過ぎるにつれ 自分の意識の中にも あれは本当に日本で起きた事だったのか?と 記憶が 薄くなっていく感覚がありました。


そんな時に 貴方のブログを知り 貴重な体験を 読ませて頂けた事 …

頭を ゴツンと 叩かれた気がしました。


日々を ただなんとなく生きて来たのが 恥ずかしいです。

医療という 尊いお仕事を通じて これからも 皆さんの力になっていって下さい。

私も 自分なりにですが やれる事を見つけて 微力ながらも 復興の 手助けをしていけたらと 思います。

ありがとうございました。

ありがとうございます。 (ちー)
2011-03-31 22:14:08
友達からこのブログを教えてもらい、読ませていただきました。

これが現実なんだと改めて再確認しました。
涙が止まりませんでした。

このことをもっとたくさんの人に知ってもらいたく、私のブログにも貼らせていただきます。
本当にありがとうございました。
お疲れ様です (ゆか)
2011-03-31 22:26:41
薄っぺらいボランティア感情を抱く前にこのブログを読むべきだ。
と言われて知りました。読み進むにつれて、あまりの被災地の
壮絶さと悲しさに被災地から遠く離れた所で当たり前の生活を
している自分がとても申し訳なく、何もできないことに
腹立たしさとひたすら恥ずかしくなりました。
私の友人が仙台で被災し、友人や親戚の方が沢山亡くなられたそうです。
PTSDを発症しかかっている人も多く、全てのことに気持ちが追い付かないそうです。

被災地にいない私のできることをしっかりと見極め、あなたが
皆に伝えてくれた事実を無駄にしないように暖かい気持ちを
リレーすべく、まっすぐに生きたいです。

お疲れ様でした。ゆっくりと休んで英気を養ってください。
そして、また一人も多くの人を癒して差し上げてください。
あなたが心身ともに健康でありますように・・・ (くま)
2011-03-31 22:26:55
被災地へ行かれた記事は全て読ませていただきました。
被災地の凄惨な状況のいくばくかは私にも伝わり涙なくしては見られませんでした。そんな過酷な中でも被災地で助け、助けられた交流は暗闇を照らす一条の光です。

暗いニュースが多いですが、被災地と世界中から届く心温まるニュースもまた多いです。

私も微力ながら自分に出来ることをしてゆきます。

あなたと被災地で助け合われた方々が報われることを祈ります。
ありがとう。 (シナモン)
2011-03-31 22:29:42
他のブログでこちらが紹介されていて辿り着きました。
一気に読みました。
テレビのニュースでは決して映らない現実を目の当たりにして辛かったことでしょう。
でも医療の現場にいるあなただからこそ泣きながらも冷静に私たちに伝えてくれたのだと感謝します。
外国の新聞やニュースでは自衛隊の方が遺体を運んでいる様子や埋葬している様子も映っていますが
日本では規制があるのかそういう光景はほとんど映りません。
ニ万人が死んだ事件が一件じゃなくて一人が死んだ事件がニ万件ある。
北野武さんがテレビで仰っていました。
テレビで毎日増えていく死者数に鈍感になってしまう自分が怖いです。
この苦難を乗り越えるにはかなりの時間がかかると思います。
テレビでインタビューを受けていた被災されたお爺ちゃんの言葉が心に残っています。
「チリ地震も経験してるし 大丈夫。またみんなで再建しましょう。」
きっと大丈夫です。
神さまは乗り越えられる試練しか与えません。
Unknown (kkk)
2011-03-31 23:04:54
ブログを拝見させていただきました。

私は今回の震災の被害はほとんどない地域に住んでおり、震災についての情報はテレビやネットで確認していました。

ただ、どのマスコミやメディアよりもこのブログのほうが現実を知ることができました。
それと同時に知ることの出来ない現実がもっとあるのだということも感じました。

現地の方やあなたのような医療関係の方だけでなく、日本全体で協力し乗り越えなければならない問題だと痛感させられています。

私に出来ることは限られてはおりますが、その中でも募金であったり経済的な面であったり、微力ながらに何か出来ることを続けていきたいと思っています。

お体に気をつけて下さい。
おつかれさまでした。そしてありがとう。 (はまりん)
2011-03-31 23:08:14
ブログを拝読しました。震災後のテレビなどの報道よりもずっと生々しく、そして的確に被災地の状況を知ることが出来ました。
停電に不満を漏らしたり、不便を感じていた事に恥ずかしさを覚えました。
このブログに出会えたことに感謝したいと思います。微力ながらあなたの言うように、自分に出来る形で支援して行きたいと思います。

お仕事おつかれさまでした。そしてありがとう。
一気に読ませていただきました (カフェオレ)
2011-03-31 23:12:10
ある方のブログからこちらに辿り着きました。

現実は、本当に、本当に痛いんですね。
心が痛いです。

テレビでは知りえない、被災地の姿を教えてくださり、ありがとうございます。
そして本当にお疲れ様でした。

このことをもっと多くの方に知っていただきたく、
私のブログにもリンクを貼らせていただくことをお許しください。

最後に、今、辛い思いをされてる方にもいつか笑顔が戻ってきますように…。
ありがとうございました (aries)
2011-03-31 23:29:57
お疲れさまでした。
そして、記録をありがとうございました。

涙が止まりませんでした。
少しずつ薄れていく震災の記憶を、忘れないようにします。
そして自分にできることを、きちんと実行し続けていきます。

私のブログでも紹介させてください。
少しでも多くの方に、現実を知ってほしいと思います。
有難うございました。 (雫海)
2011-03-31 23:49:40
現地の状況が

凄くわかりやすく、読んでるたびに涙が止まりませんでした。

現地の人の気丈な振る舞いも、笑顔の強さも。凄く心打たれました。

このブログに出会えた事に感謝です。

そして、あまりにもハードなご様子ですので身体に気をつけて下さい。

すみません (雫海)
2011-03-31 23:54:11
私のブログにも

紹介させて下さい。

多くの方にこの被災地の状況を知って欲しいと思います。

宜しくお願いします。
おつかれさまでした (panda)
2011-03-31 23:59:53
本当にお疲れさまでした。
そして伝えてくださって、ありがとうございました。

ニュースだけでは、ひどい現状ということは分かっても、どこか現実感がなかったのですが、映像がない文章だけで、こんなにも伝わってくるなんて、すごいです。

私も出来る事を、忘れずに続きていきたいと思います。

私のブログにも、紹介させてください。

拝見しました (i-i)
2011-04-01 00:00:30
とある所からここにたどり着き、将来看護師を目指そうとしているものです。

私の絶対なりたくない職業=看護師でした。

とある事から私の本当はしたい職業=看護師に気づかされ、ただ今勉強を始めたばかりのものです。。

3・11も普通に生活をしており、島在住なので津波の心配をしながら仕事をしたのを覚えています。

あのような津波が我島にきたら、島全体沈んでいたぐらいすさまじいものを映像で見たときは、自然の恐ろしさを改めて感じました。

色んな人の繋がり、助け合いの精神、テレビでしかみれない現状と、このブログでしった現状のギャップを感じましたが、このブログに出会えて本当よかったです。

今の、自分の弱さをもう一度みつめなおして、カンゴンさんみたいな立派な看護師になれたらと思います。

お体にはおきをつけください。

自分がめげそうな時に何度でも読み返したいと思います。

また、私の周りにもしってほしいので、勝手にリンクさせて頂く事をご了承お願いします。
ありがとうございました (シリウス)
2011-04-01 00:10:48
是非私の周りの人に紹介させてください。

ブログを読ませて頂き、本当に私の無能さがわかりました。
わかったからこそ、被災した方々には遠回りでも支援に繋がる事を信じて、今ある仕事を精一杯やろうと思います。
そして、より近い支援の方法を増やしていきたいと思います。
Unknown (ぴぃ)
2011-04-01 00:16:39
詳しく伝えていただき、本当にありがとうございました。

関東にいて、最近では震災のニュースも少なくなってきました。
だんだん、薄れていってると実感します。

絶対に忘れてはいけない。
このブログから、初めて知る被災地の現状がたくさんありました。

今、自分自身に何が出来るのか?
今まで以上に、考えさせられました。
このブログに出会えて良かったです。
本当にありがとうございました。

どうか体調など崩されませんように。
ありがとう (SORA)
2011-04-01 00:30:33
体力的にも 精神的にもお辛い中
皆に 大切な事を沢山伝えていただいて
ありがとうございます。
私も 自分なりにできる事が 少し見えたような気がします。
本当にありがとうございました。
そして お疲れ様でした。
Unknown (eithbed)
2011-04-01 01:16:50
イギリスからです。こちらへの情報はほとんどなくなってきました。地震後のニュースを聞くと涙が止まりませんでした。

しかし、看護婦さんとして参加した現状をたんたんと語っていただいたものを読めてどれほどうれしかったか?

故郷を離れ遠くから思うだけで、何もできないのが、つらく、どれほど祈ったことか。

素晴らしい経験を言葉にしてくださりありがとうございます。

ありがとう。そして、がんばりましょう。多くの海外生活者の気持ちは、日本にいらっしゃる方と同じです。

英語にして、もっと多くの方に読んでもらえたらと思いました。

感謝です (mune)
2011-04-01 01:25:15
大変なお勤めご苦労様でした。
感動して何度も泣きながら最後まで読ませていただきました。
自分もつい最近まで入院していたので、看護婦さんの大変さを知り、暖かさに励まされてました。
まだ体調も戻りきってないので現地に行って何かをする事もできないので、リアルな視点で様子を知る事が出来て大変ありがたかったです。

ではどうぞしばしの間はご自愛くださいま
せ。

ありがとうございました。
ありがとうございました (naco)
2011-04-01 02:03:18
貴重なお話をありがとうございました。お人柄が伝わります。
この体験談を知った多くの方が、自分自身を見直すきっかけになるといいなぁと思います(私も含めです)
コメントの中にも心揺さぶる暖かな言葉がありました。時間を見つけて、読ませていただきたいと思います。
どうか、お身体を大切に、そして、今後の活躍をお祈りしています。
感謝の気持ちでいっぱいです (YUN)
2011-04-01 02:26:01
一気に全部読みました。
泣きっぱなしでした。
被災地の方々の苦しみに比べたら
私が東京で体感した恐怖が、
とてもちっぽけに思えました。。。

優しい表現で綴りつつも、どんな光景なのかが、
この胸にしっかりと伝わってきました。

この手記は一人でも多くの方々に読んでもらいたい…
と思い、友人に紹介させて頂きました。

TVはどの局も過去の同じ映像を流すばかりだし、
次第に通常の番組編成に戻ってしまい、
ますます今の被災地の現状が分かりずらくなり、
だけどこんな状況だったのかと思うと、
胸がいっぱいになりました。

今、被災地にいる方々の助けになれない事が
辛かったけど、あなたのような方々が
私達を代表して人の命を救ってくれたのだと思うと、
本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

泣いてはダメということも、わかるのですが、、、、、
だけど私だったら、、、、
自分の事を想って涙を流してくれた人がいたことを
逆に嬉しく思います。
泣いてしまった事、決して間違っていないと思います。


大変なプレッシャーの中でのお仕事だったかと思います。
本当にお疲れさまでした。
本当にありがとう。
ありがとうございます (じゃば)
2011-04-01 02:56:24
このブログに出会えたことに心から感謝します。
本当にありがとう。

報道になっていない被災地の現実を垣間見ることが出来たような気がしました。

被災された方々や現地で活動している皆さんが本当に気丈で、本当に優しいことに心打たれました。

対岸の火事。自分はそんな風に考えてはいないと思いながらも、読み終えた後、どこか自分を恥じるような気持ちが起こったことも事実です。

出来ることを早速実行に移そうと思います。

応援しています (ゆう)
2011-04-01 03:10:04
おつかれさまでした。
一気に読んでしまいました。

保健師をしています。
過酷な現場ですね…。
今回、被災地派遣を希望しましたが、3歳と1歳の娘がいて断念しています。
首都圏にいる私たちに何ができるのか。
考えさせられました。

るなちゃんのサンタさんのエピソードは、ひとりの母親として、切なく、涙が止まりませんでした。

毎日のお仕事、頑張ってください!
そしてもし、また被災地に支援に行くことがあったら、応援しています!!
大切に (よしえ)
2011-04-01 03:17:55
同僚より紹介され読みました。想像では共有できないであろう現実の中、その体験と気持ちを残していただきありがとうございました。
頑張ろうも頑張っても言えない状況、何もかもが足りない、ない状況。助けられなかった命、話しかけることもできなかった人の多さ無力感に圧倒される世界にあって、ゴンちゃんがつくった笑顔、一緒に涙してくれたこと、ギュッと抱きしめたことが心の包帯になっていることと思います。
あたりまえのことがあたりまえにある事への感謝の気持ち、あたりまえの大切さと脆さ。そんな事を考えさせられました。
ゴンちゃん自身の休養も大切になさってください。

ありがとうございました。





ありがとう (ひろゆき)
2011-04-01 03:46:59
友達のつぶやきから来ました。
何度も何度も涙があふれました。
貴重な、そして決して忘れてはならない記憶
綴ってくださって、ありがとう。

地震の翌日から仲間と街頭募金を続けてます。
知人からの情報をもとに、来週石巻へ物資を届けに行ってきます。

僕たちも微力ですが頑張ります。
ありがとう。。。
Unknown (Unknown)
2011-04-01 04:57:51
涙が止まりませんでした。分かっていたつもりだったけれど改めて悲惨さがひしひしと伝わりました。

私は何も被害がない九州に居ます。11日のリアルタイムから状況をテレビで見ていました。テストが終わり幸せーと言いながらポテトチップスを食べレモンティーを飲みPCでYouTubeを見ていた時の事でした。

見える外とテレビの映像とのあまりの違いに何度も夢なのかと、寒いのか恐怖か震えが止まらなくて、母と波から逃げる車を、燃えてる瓦礫を引き連れて田んぼを侵食していく波を見ていました。地獄絵図でした。

ですが全てテレビの中です。どんなに怖くても、揺れ一つ無い、水も電気もガスも油も全て満たされた中で感じる恐怖でした。

分かっていたつもりでも分かりっこないんですよね私には。
情けなさを感じました。

出来る事を、と思い募金をしています。ですが『忘れないこと』が大事だと。
私もそう思います。

言うのは簡単なのですが、私は忘れません。

本当にすずめの涙ほどずつしか出していけませんが継続的な募金もしていきます。
あと産地の食べ物も食べたいです。

このブログを読み改めて目が覚めました。九電は関係ない、と言われても贅沢に電気やガスを使う気にはならず自主節電をしていますが、切る所がありすぎて普段の自分に気付きました。

この大災害が起きないと気付かない自分が情けないですが、当たり前が当たり前ではなく、一分一秒先、生かされている命をもっと尊ぼうと、時計の針が進む音はただの音ではないんだなと、そんな事を思いました。

長くなりすぎて本当にごめんなさい。とても心を動かされました。書いて下さった事に感謝します。そしてお勤め、お疲れ様でした。

私も好きなグループがいるファンの一人です。少し親近感が湧いていました。

お体に気をつけて。失礼します…
Unknown (英語版)
2011-04-01 05:29:52
同内容で再度コメントしてしまいすみません。このブログのコメント欄で匿名の翻訳者さんが翻訳してくれた英訳を、英語圏の人に見やすいようひとつのブログにまとめました。

http://aidworkerdiary.blogspot.com/

私は現在アメリカ在住ですが、こちらの報道を見ていると日本の地震は日々、古いニュースになりつつあります。また震災・津波よりも原発にフォーカスされています。
今の状況で、このブログのような現地の実体験をつづった記録は非常に貴重です。英語版があれば、世界中の人に、日本の災害地ではまだまだ苦しんでいる被災者がたくさんいるのだということを理解してもらえると思います。周囲に英語版を必要とする人がいたらぜひ広めてください。最後にブログを書いた看護婦さん、翻訳してくださった方、直接了承を得ずブログを作ってしまい本当に申し訳ありません。1日でも早く、一人でも多くの人の目に触れて欲しいという考えから踏み切ってしまいました。問題がありましたらいつでもブログを通してご連絡ください。
Unknown (さつき)
2011-04-01 06:02:23
ずっと泣いて読んでました。

テレビやラジオ、雑誌で読むものよりリアルで被災地の様子を感じることが出来ました。
同時に、まだまだやれることいっぱいあるから継続的に支援を行わなければと思いました。
るなちゃんのお母さんは最後までるなちゃんを思って亡くなられたんだな、と思うと胸が張り裂けそうです。そんな親御さんはたくさんいらっしゃったでしょう。
虐待の話を聞くと腹ただしくて仕方ありません。

救援活動お疲れ様でした。
きっと、管理人さんの優しさと涙に救われた人がたくさん居るんだろうなぁ。

翼の曲名が急に現れてオッと驚きました。イベントは行かれるのでしょうか。彼らも募金活動するみたいなのでしてきます!
伝えてくださってありがとう (まさみ)
2011-04-01 06:22:13
事後報告になりすみません。
ブログに紹介させていただきました。

私の住むドイツの人々にもこのことを伝えたい、今はその一心です。

あなた様の貴重な記録をどうかドイツ語に訳させてください。

阪神淡路大震災のときに幼くて状況が理解できず、流せなかった涙を今流しています。  

一歩一歩、進みましょう。
そしてどうか少しずつ笑顔が被災地の皆様に戻りますように・・・ 

本当に伝えてくださってありがとうございました。決して忘れません。私にできることをこれからやっていきます。
お疲れさまでした (モカ)
2011-04-01 10:11:28
現実を伝えてくださってありがとうございました。管理人さんのお人柄が滲みでた記事でした。今後の自分自身や生活を見直してみようと思いました。
これからのご活躍お祈りします。
Unknown (プーさん)
2011-04-01 10:55:33
ブログつながりで こちらを知りました 現場の凄い状況が 伝わり 涙が止まりませんでした

旦那も自衛隊 他人事としては見れませんでした

私達は生きてる 生きてる人間が助け合い日本を元気づけていかないといけませんね
出来る事から頑張りましょう
日本人の温かさが伝わってきました。 (はじめ)
2011-04-01 11:01:20
遠い海外で生活して20年になります。

私の両親は埼玉にいて今回連絡がつかづ何日間か心配した日々を送りました。

被災地から離れた埼玉ですらこの状況でしたから、被災地の方々のご苦労はいかばかりでしょうか。

あなたの現地での体験を読ませていただいて、涙せずにはいられませんでした。

たった一人の身内の死でも悲しいのに毎日増えていく無念の死にかける言葉がみあたりません。

只々助かった方々の安全と1日も早い復興を願うのみです。

遠く海外におりますが、こちらの人々も温かい心で募金などで支援の手を差し伸べています。

母国日本の復興の為にこちらで出来ることを探します。

ありがとう。
ありがとうございました (maki)
2011-04-01 11:07:38
廻り回ってこのブログに辿り着きました。
読んでいて涙が止まりませんでした。
毎日お疲れの中、この記録を残して下さった事に感謝します。
この記事を自身のブログにご紹介させて頂きます。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。 (gta0041)
2011-04-01 11:08:45
Twitterから来ました。東京で花の写真館をしている叔父から涙したブログがあると紹介されてました。マスコミも伝えていない多くの現実をありがとうございました。

いつも冷静な叔父が貴方のブログ記事を読み真実の被災現状を知り感謝していました。ありがとうございました。叔父も71歳ですが自分のブログにPTSD(心的外傷後ストレス障害)になった方へのやさしい花の写真詩集などを掲載しています。自分に何ができるかを今回の震災で探しているのかもしれません。私も被災地に日本赤十字を通して義援金を送ることしかできませんが、これからも現地の方々を応援して行きます。
本当にお疲れ様でした。
生半可な気持ちでは出来ません。 (nonbirikurasu)
2011-04-01 11:22:42
現地ではそれは言葉にできないほど
悲惨な状態だったと思います。
この続きをまた読ませて頂きたいです。
本当にありがとう。
11~14を掲載しました (anonymous translator (English))
2011-04-01 11:46:16
遅ればせながら、続きをコメント欄にて掲載させていただきました。ところで、転載されている方がいらっしゃるようですが、翻訳の許可をいただいていないため敢えて管理人さん(もとい、カンゴンさん)が直接削除できるコメント欄に投稿させていただいています。ご本人からのお許しが出るまでは転載は控えていただけますでしょうか。転載先にも同じコメントを残させていただきます。

改めて:私は日本語でも英語でも医学の知識がありません。辞典を確認しましたが、用語の誤用をしている可能性もあります。また、大部分は泣きながらの翻訳ということもあり、文章としての不備も多々あるかと存じます。後日、仕事にも気持ちにももう少し余裕ができたら改訂をするつもりです。
ありがとうございました (あんちゃん)
2011-04-01 12:14:39
FLOWのTAKEさんのブログで知り、全て読ませていただきました。

私の親戚・友達は、今回の地震で被害にあった地域にたくさんいます。

北海道、岩手、宮城、茨城、千葉・・・

支援に行っていただいた陸前高田市には、祖母、叔父、叔母、従兄がいました。

地震当日は、私の住んでいる所(長野県)も今までに経験したことがないほど長い時間の揺れで、地震直後から携帯電話は不通となり、東京で働く親・姉妹の安否を確認するのが精一杯。

日付が変わり、明け方になってようやく無事を確認できました。

岩手にはしばらく連絡がつかず、15日叔父と従兄が無事であること、叔母と祖母がまだ見つかっていないとの連絡が入りました。

21日・・・電話では(泣いてしまって)上手く話せないからと、妹から叔母が見つかったとのメール。

27日葬儀が行われました。

祖母はまだ見つかっていません。

母親になんて声をかけたらいいのかわからず、ずっと妹からメールで状況報告をしてもらっていましたが、叔母の葬儀が決まって母に久しぶりに電話をした時、私なんかよりずっと辛いはずなのに母は私に心配かけまいと元気な声で話してくれました。

地震後は泣きながらニュースばかり、陸前高田市が映ってるチャンネルを探しながら見て、親戚が映らないか探しました。

テレビに映るのは、大きな避難所と海岸沿いの風景ばかり。 従兄がいるのは小さな避難所だそうで、テレビを見ていても映らなかった理由がわかりました。

叔母と祖母がいたのは、ほんの少し内陸に入った竹駒という所で、同じように津波の被害を受けているのに、テレビで映ったのはほんの一瞬だけでした。

葬儀に参加できた妹の話によると、重機が足りず陸前高田市でも竹駒には重機が入ったり入らなかったりのようだと言っていました。

なんとか早く祖母をみつけてあげてほしい。

そして小さな避難所へもっと目をむけてほしいです。


あれだけ揺れたのに、私の住んでいる街は、行事を自粛する傾向もありましたが、買い物に出るとパチンコ屋の駐車場には車がいっぱい、レンタルビデオ屋もにぎわっていました。

状況が理解できない子供や、親戚・友人など関係者が被災地にいない人達にとっては、毎日の震災に関するニュース・特番は、ただただつまらない番組でしかないのだなと。

悔しい気持にもなりましたが、自分も同じだったかもしれないと、責める気持ちを抑えました。

実際、ニュージーランドの地震で被害にあわれた方のニュースは全くと言っていいほど見なくなってしまいましたよね。

ニュースでニュージーランド地震を知った時は、かわいそうだなと思っていましたが、叔母を亡くし、祖母が見つからない状況の今、身近な人を怒りのやり場のない震災で亡くすことの辛さを初めて知りました。

もし、また陸前高田市の方へ支援に行くことがありましたら、よろしくお願いいたします。


今回の支援、心から感謝します。
ありがとう (ねこママ)
2011-04-01 12:17:13
ツイッターから来ました。
言葉が出ませんでした。

被災地の現状とそこで働く人の事を伝えたくて
私のブログでも紹介させて頂きました事ご了承ください
ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
本にしてほしい (こあん)
2011-04-01 12:22:36
こんにちは。
数日前に、あるブログの紹介で読みに来ました。
何度も読みました。
もっとたくさんの人たちに読んでほしいです。
現実の悲惨な状況にはもちろん心がつぶれる重いですが、
避難所のかたたちの暖かさを感じて、
人間も捨てたもんじゃないな・・・って、
きっと再興するって思えました。

どこかに、出版社の方という方のコメントが載っていましたが、是非とも本にしてほしいです。
PCがなくても読めるように。
ずっと手元に置いて、ひとにも伝えたい内容だと思いました。
ごめんなさい。 (Momo chan)
2011-04-01 12:44:57
お疲れ様です。
被災地の支援救助、本当にありがとうございます。
ごめんなさい。辛すぎて、最後まで読めなかったです。最後まで読んでちゃんと知らなくちゃいけないのに、それが関東でのうのうとしている私たちの役目なのに。涙がとまりません。少しずつ読ませていただきます。本当にごめんなさい。
心からお疲れさまとありがとうを。 (クルールネイル)
2011-04-01 12:51:39
ほぼ日をみて来させていただきました。

記事を読んであまりに私達の住む岡山とのギャップがありすぎて、受け止めきれていない毎日です。

ブログでぜひこの記事をご紹介させてください。
考えること、行動すること、覚えていること、を止めないようにします。

ありがとうございました。ここに出会えてよかったです。
心からのお疲れ様を。
Unknown (杏の木)
2011-04-01 12:54:02
石井ゆかりさんのブログから来ました。
大変な毎日の中、こうして毎日を綴ってくださったこと、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
最後まで一気に読ませていただきました。
被災された皆様のこと、長く応援してゆきたいです。ありがとうございます。
ありがとう (サト美)
2011-04-01 13:18:37
被災地には行くことができず、何をしたらいいのか、現地の様子もテレビからしか伝わらなかったので、こうしてたくさんの人に伝えてくれて本当にありがとう。
胸が痛くなって、涙が止まりません。。。。
たぶん、これから現地に派遣されるであろう友人にブログを読んでもらおうと思います。離れていても自分でもできることがあるはず。
私たちが元気でがんばらないとね。
長く、復興の力になっていきたいですね。
ありがとう (fuu)
2011-04-01 13:29:43
大変なお仕事をされてきましたね
ありがとう
被災地のTVでは報道されない現状を
わかりやすく語ってくれて
ありがとう
被災地での過酷な労働
ありがとう
なにより被災者の皆さんのこころのよりどころになってくれて
ありがとう ありがとう

いま できること
被災地や被災者の皆さんではなく
われわれができること
がんばろう 
お疲れさまでした。 (あっぷる)
2011-04-01 13:30:16
友達が紹介してくれて、ブログを読ませていただきました。本当のそのままの状況を伝えてくれてありがとうございます。
本当にお疲れ様でした。涙涙で一気に最後まで読ませていただきました。
私は4か月前にアメリカの中西部に嫁いだのですが、この震災で居ても立っても居られない気持ちでした。帰国するにもすぐにはできず。帰国したからって何が出来るのかと。
ブログを読ませていただき、ボランティアをしたいという感情だけや生半可な気持ちではいけないと思いました。
そして、毎日だらだら生きていた自分がなんて情けないかと思い知らされました。
そして、日本人の温かさ、人間の温かさをも手に取るように伝えてくださりありがとうございます。

被災された方々、被災地入りしている多くの救助、医療、ボランティアの方々すべての方、日本にいる人々にこれからの復興のため健康のためお祈りさせていただきます。

素敵な心をもって支援され、本当にお疲れ様です。そしてありがとうございます。
…私も (ku)
2011-04-01 13:42:22
栄養士会からの
派遣要請に、このブログをよんで申し込みをしました。

テレビの報道では伝わらない真実のことがわかりました。

私になにが出来るのかわかりませんが是非、現地に行って力になれたらと思います。

現状が伝わりました (minmin)
2011-04-01 13:59:43
報道されていることがすべてだとは思ってはいませんが、現状は私の想像をはるかに超えるものなんだとわかりました。本当に泣きたくても泣けない状況のなかで被災者の方々が身を寄せ合って踏ん張っている姿に涙が溢れました。

どんな地の底からでも這い上がってくる力を私たちは持っていると信じたいです。被災しなかった地域の私たちは日々に感謝しながら、自分たちに何ができるかをしっかり考え、続けていかなければならないと改めて思いました。きちんと把握できないほどの甚大な被害だったけれど、失われた多くの、大切な命を無駄にしないよう、みんなで力をあわせていきたいですね。

そして、ある方のブログから、こちらに参りましたが、この出合いにも感謝です。私のブログでも紹介させていただいてよろしいでしょうか。笑顔は早いんじゃないかとか地震直後にいろんな人のブログを読んで思っていたりしたけれど、現場で必死に医療支援をされた方の生の声は多くの人々の心に響き渡ると思います。
Unknown (ふーまん)
2011-04-01 14:00:15
ある方のブログで紹介されていたので、こちらにお邪魔させて頂きました。
上手く言葉に表せませんが、涙が出て止まりませんでした。
私も微力ではありますが、何か復興のお手伝いができるように行動していきます。

私も多くの方に被災地の状況を知ってもらいたくリンクさせて頂きます。
忘れません (mac0606)
2011-04-01 14:02:59
何も知らなかったです。
「信じられない」「何かしたい」色々と思う事はあってもやっぱり何も分かっていなかったです。
妊婦が「こんな時にすみません」って言って出産するなんて。

私に何が出来るかはまだ明確じゃないけど
瑠奈チャンはじめ生きているみんなが「助かってよかった」って思えるような
そんな日本を作り直すひとつの力になります。

私も人の身体に触る仕事をしていましたが、職業としてだけではなく人間としてまわりの人と力を合わせて生きていきます。
それが日本をあたたかい大きな家族に出来ますように。

この記録、ずっと大切に読ませていただきます。
本当にありがとうございました。
どうか心身お大事にされて益々の御活躍を願っています。
ありがとう (大福ママ)
2011-04-01 15:05:07
テレビではわかりえない情報までも忠実に記録されてブログに残していただきましてありがとうございます。
情報には限度があります。
震災は日本人みなで記録として受け継がなければならない災害です。
私にできること、日々考えながら瑠奈チャンはじめ被災地の皆様の早い復興をお祈りしております。
Unknown (りょーすけ)
2011-04-01 15:14:53
数日前に読ませて頂き、とても感激しました。
TVの映像を見ても、あまりの被害の大きさに現実感がなく、悪夢かと思うほどでした。
しかし現実を正直に語ったこのブログを読ませて頂き、
「現実はTV以上に過酷なんだ、やはり自分で出来る事を考え行動に移したい。」と
はっきりと気付かせて頂く事が出来ました。
あなたの人間性にも感激しました。色々と大変でしょうが胸を張って下さい。
私達にはできない医療での支援、ブログを書いてくれた事、
本当にありがとう。
ありがとう (いちろう)
2011-04-01 15:25:36
いろんな言葉を探したのですが、
何にも言えなくて
ただ、ありがとうと伝えたくて
コメントを残します

一人でも多くの方に、伝えたくて
私のブログにリンクを貼らしていただきました

お仕事、頑張ってください
あたしのしあわせなこと (ココ)
2011-04-01 16:09:11
初めまして。
あたし今月の中旬から
災害派遣として現地へ向かいます。

ブログを読んで改めて現実の壮絶さに
ただただ涙が出てきました。

このブログをシェアさせてもらうことを
お許しください。

お疲れ様でした。
ありがとうございました (Etsuko)
2011-04-01 16:59:30
数日前に友人のブログで知って、真夜中に最後まで読ませていただきました。
私たちの知り得ることない被災地の現実や貴女がそこで感じた心に、涙が溢れて、言葉が見つかりませんでした…。

医療スタッフとして厳しい環境の中、このような貴重な記録を残してくださったことに、あらためて感謝いたします。
本当にお疲れ様でした。
そして、ありがとうございました。

また、被災地に対して、今後、私たちが何をしていったらよいかということについても考えさせられました。

最近の報道番組では、医療スタッフの心のケアについても取り上げられていました。
大変な任務を終えられた今、どうぞお体を大事にお過ごしくださいね。

最後まで読みました! (ちっち)
2011-04-01 17:25:46
友達のツイッターから教えてもらいました。

本当にお疲れさまでした。

私は仙台市在住です。いつも行っていたたくさんの場所が、一瞬で信じられない姿に変わってしまい、本当に悔しいし悲しいです。ボランティアに参加したいのですが、まだ小さな子供がいるので難しく、真っ先に出来ることを探した結果、募金をしました。こんな近くにいるのに募金しか出来ないと悔しくて切ない気持になっていたけど、このブログを読んでこれでもいいのかなって思う事が出来ました。毎月、お給料が入ったら募金しようと思います。

本当に素晴らしい方ですね。これからもたくさんの人を優しい気持ちで助けてくれるんだろうなって思いました。体を大事にして、これからのご活躍を祈ってます。
あり (ぽんた)
2011-04-01 17:32:25
本当に素晴らしいですね。

私は仙台に住んでいます。断水中、自宅の周辺まで給水車が来てくれて本当に助かりました。しかもそれは、北海道千歳市からでした。全国の方が助けてくれてるんだなって実感しました。

みなさんに本当に感謝です。
感謝致します。 (yoshi)
2011-04-01 18:01:17
読ませて頂きました。

私にも子供がおりますので、瑠奈チャンを
はじめとするお子様の話には

胸の奥をえぐられるような深い痛みと
悲しみを覚えます。

これ以外にも、私達には伝わって来ない
現場の現実、というのがあるのでしょうね。

そんな中この手記と出逢えた事、
そして貴女に感謝いたします。

3.11を忘れない事はもちろん、こういった現状
を後世に伝えて行く事が私達の使命だと思います。

ありがとうございました。そしてお疲れ様でした。
お身体ご自愛くださいませ。
再開 (たっこさん)
2011-04-01 18:25:18
読ませて頂きました。

お疲れさまでした。どうぞお体おいといくださいね

日本全体が 長い戦いになります。出来る事をして

いこうと思っています。

リンクさせて下さい。

多くの人に知って貰いたいです。
Unknown (たけし)
2011-04-01 18:36:23
 YouTubeの動画の稲 恭宏氏(東京大学医学博士)講演をご覧いただければと存じます。
 今次の原発破損による放射能汚染が騒がれていますが、これはまったく問題がないどころか、かえって浴びたほうが健康になるのだという、天地がひっくり返るような衝撃的な話です。放射能を心配する必要がなく、福島県産の野菜、米、海産物、牛乳などは廃棄してはならず、むしろ積極的に食べたほうがいいと語っています。

 これでもう心配はいりません。風評被害さえ抑えればよいと思います。むしろ日本にとってはビッグチャンスがきたのです。
 お友達に広めてください。

 福島原発事故の医学的科学的真実: 稲 恭宏博士 緊急特別講演
 (1から6まであります。詳しいです)
http://www.youtube.com/watch?v=PQcgw9CDYO8


福島原発事故の医学的科学的真実: テレビニュース報道
 (短く知りたい方はこちらだけでも)
http://www.youtube.com/watch?v=qXgsQ_nwyLA
真実をありがとう。 (ちょび)
2011-04-01 18:37:08
活動記録拝見しました。

ニュースなどでは報道されない数々の避難所の方とのエピソード、本当にみなさんの大変さが伝わってきました。この4月から看護学生となります。ぜひ私の友人にも知ってもらいたいので、日記にURL張らせていただくことお許しください。
ありがとうございました (南 かず子)
2011-04-01 20:19:06
本当にお疲れさまでした。ブログを読みながら涙が止まりませんでした。
大変な経験をしましたね。私達では出来ない事をして頂きお礼の気持ちでいっぱいです。
被災地では小さなお友達との出会いと別れ…
赤い旗… 出産… 眠れぬ夜… 沢山ありましたね。どうかたくさんの方々にこのブログを
見て頂けますように願ってます。
(私のブログでも紹介させて下さい)
どうぞお身体を大事にして下さい。
ありがとうございました (mi)
2011-04-01 21:07:37
テレビだけでは計り知れない現実を知ることができました。ブログの更新ありがとうございました。

同じ日本とは思えない惨状に、ただ胸がいっぱいです。
どうか被災地の方々に希望の光が注ぎますように。

支援お疲れ様でした。心身ともに休めてくださいね。
ありがとう (百々)
2011-04-01 21:35:50
藤田志穂さんのツイートから飛んできました。
一気に読みました。

本当にお疲れさまでした。
そして、私たちの代わりに現地で支援してくれて、その体験や想いを伝えてくれて、どうもありがとうございます。

お互いできることを精一杯やっていきましょう。
群馬の地から、応援しています。
Unknown (ゆうゆう)
2011-04-01 21:44:14
お疲れさまでした。

7番目の、るなちゃん?の記事より読むことが出来なくなってしまいました。胸が痛い。
私は、今こうして、変わらぬ毎日を過ごしている。1歳ちょっとの子供も無邪気に笑い、泣き…。
でも、たった1歳の子が、TVで泣いている人をみて、一緒に泣いてるんです。そして、私が傍を離れるとすごい恐怖を感じるようです。
こんな子でも、分かるんだ。何かを感じてる。

それでも…。TVをみて誰もが感じた、口にした、私達は幸せだ。 私に出来ることを、していこうと思う。

この地震後、メンタル面に弱い私は、目眩などを誘発。受診先の看護師さんの言葉に、温かい気持ちを頂きました。
きっと、被災地の方々も心強かった事と思います。

物凄い光景、状況…。
目をそむけてはいけないと。

本当に、お疲れさまでした。
ありがとうございました (deko)
2011-04-01 22:09:29
なんて言っていいのか
全く言葉が浮かびません。

全くわかっていなかった自分に腹がたちました。

こうやって伝えることの大切さを深く感じ、自分にもなにかできることはないか、いろいろ考えてます。
勝手ながら、ブログにも載せさせていただきました。

教えてくれてありがとうございます。
そして本当にお疲れさまでした。


ありがとうございました (ユリ)
2011-04-01 23:17:26
本当の現状を伝えてくださりありがとうございます。

何かしなければと思いながらすぐに動かず…何をすればいいかもあまりわからない…と思っていましたが本当に微力が大きな力になるよう、何でも少しでも今からできることをすればいいのだと心から感じました。 そして何より忘れないこと。 それがどれだけ大切なことかブログを読んで痛感しました。
教えてくださり、本当にありがとうございました。


ありがとうございます。 (miu)
2011-04-01 23:55:36
壮絶な日々本当にお疲れ様でした。
そして現実を知らせていただきありがとうございました。

私も仙台市内に住む者ですが1本の道路隔ててこんなに世界が違うものかと驚きと恐ろしさ、
そして無くなったものの多さから心が痛みます。

こちらのブログに綴られた日々は言葉にできないほど想像も絶するもので涙があふれて一度に読むことができませんでした。

仙台市はまだ十分ではないものの、おかげさまでだいぶ普通の生活を送ることができるようになりました。

今日の報道ではどうしても原発がメインになってしまい被災地の現状が日々気になります。

1日1日良い方向に向かっていることを願い、
今自分にできることを継続してやっていこうと思います。
私ももっと強い人間になります。

本当にお疲れ様でした。
ありがとうございました。

貴重な記録、ありがとうございました (のりこ)
2011-04-02 00:53:41
現地での壮絶な活動の記録、読んでいて涙が止まりませんでした。看護師さんという立場で被災地の方々に貢献されたことを尊敬するとともに、報道では知り得ない過酷な現実を伝えていただいたことに感謝します。悲しい話、辛い話もある一方で、お月様や足湯といった心温まるエピソードもあり、少し救われた気がします。
医療には携われないけど、私は私の立場で頑張ろうと思えました。ありがとう!
読みました。 (ゆずれもん)
2011-04-02 00:58:07
今週末から私の弟も被災地へ出向きます。
心配ですが、貴方様のブログを読めて良かったと思います。
喜んで送り出そうと思います。

本当にありがとうございました。

追伸:事後報告で申し訳ありません。ブログにて紹介させていただきました。
ありがとうございました (ブラウニー)
2011-04-02 01:01:36
一気に読みました
いろいろと考えさせられました
自分に出来ることこれからも考えていきたいです

被災地の方々が一日も早く安らげますように

言葉にして伝える
ことばのチカラってすごいなって思いました
感謝です
知らしめてくださって感謝! (ドラえもん)
2011-04-02 01:02:23
地震は、私が兵庫県の病院に入院している最中に起きました。私の入院していた病院からも震災から2日目にDMATとして5名の医療チームが第一陣として出発されてました。
病院のベッドで一日中テレビから流れてくる津波の恐ろしい映像と解説者のコメントを見続けんした。
何かしなければ・・・と思っても自分は今病院のベッドの上。
幸い先日退院できて元の生活に戻れるようになりました。ただ、免疫抑制中にて被災地に行くことも出来ません。 今の自分にできる事を精いっぱいやろうと思っています。
そして、貴女のように子供から”XXXのような人になりたい”って言われるように生きて行こうと誓いました。
被災地の使命感あふれる医療従事者の方々、決して暴力装置などでない自衛隊の方々、救援物資を必死で届け続けてる方々…全ての方々を誇りに思います。
ブログを読んだ後、コメントを書かずにはいられなくなり、書かせてもらいました。
ありがとう☆ (ゆう@心美人)
2011-04-02 01:42:27
読ませていただきました。
涙が止まりません。
現場の壮絶さを改めて感じました。
話してくれてありがとう!
教えてくれてありがとう!
リンク張らせてください。
お疲れ様でした (youji)
2011-04-02 02:06:40
ある方の紹介から拝見させていただきました。

本当にお疲れ様でした。全て読ませていただきましたが涙が溢れて止まりません。
これからまだまだ長期戦でのサポートが必要になりますので、その現実を知ってもらう良いきっかけになる記録だと思います。

私の周りのいろんな人に読んで貰いたいと思います。まず明日家族と一緒にもう一度最後まで読ませていただきます。

Unknown (ゆか)
2011-04-02 02:41:22
友人のtwitterを覗きに来てここへ飛んできました。読んでいるうちに、ちょうど彼が貴方の話題を偶然していた事と繋がりました。
twitterの友人も私の彼も、そして私も、貴方と面識は無いけれど、現地で懸命にしてきて下さった行動の意味や影響は、被災地だけではなく、ここにもあると思います。

私は生活の基盤が成り立った上で成立する職種に就いていますが、この震災以来、その職に対する価値や存在意義をずっと自問しています。

でも貴方のブログがきっかけで、ぎこちないながらも自分なりの気持ちや答えを見つめることができました。

これからも拝見していきたいと思います。
伝えてほしい、そむけてはいけない、この震災を忘れちゃいけないと私もそう思います。

<何度でも>、胸の詰まりが溢れるような素敵な曲ですよね。 普段何気なく耳にしている曲なのに、貴方の懸命な姿が曲と重なり響いてきました。
貴方も同じ1人の人間ですので、どうぞご自愛忘れぬようにいて下さい。
命の尊さは、貴方も同じです。

伝えてくださり、残してくださり、ありがとうございました。
Unknown (ts)
2011-04-02 02:52:02
お疲れさまでした。また現地の状況を知らせて下さり、ありがとうございます。いい歳して、涙が止まりません。
被災地の現状すらよくわからず、個人レベルでは積極な支援すらできない現状では、あなたのように被災地の方々の役に立てる方を羨ましく思うと共に、何もできない自分が恥ずかしくもあります…

瑠奈ちゃんに幸いあれ。
東北に幸いあれ。
現状 (M)
2011-04-02 02:57:34

また高田に行かれるのかな?

避難生活も③週間になると、疲れやストレスで些細なことで言い合いやケンカがあるそうです。

震災直後から窃盗、レイプ未遂。。。


治安が悪くなってるそうです。

かなしいです。

のんびり平和だった高田が。。。


素晴らしいです!! (ママ)
2011-04-02 02:57:51
本当にお疲れ様でした。
現在海外に住んでいますが、地震の時日本に帰国していて私も東京にいました。
東京パニックと言われてましたが、被災地はそんなもんじゃないですよねぇ。
こちらのブログを読んで、本当に改めてこの記憶を忘れてはいけない、こんな大変な人たちのために私ももっと何かをしてあげないといけない!!と思いました。
素晴らしい文章でした。涙が止まりません。
有難うございました。
届きました。 (kyoko)
2011-04-02 03:52:16
しっかりと心の中に届いています。
お仕事お疲れさまでした。貴女のような看護士さんがいてくれると思うと、安心し心強く思いました。
瑠奈ちゃんのお母さんのこと、思い出すと涙が止まりません。こんなことがあちらこちらであっていると思うと本当に辛いですが、私に出来ることをしながら復興を祈っています。
こんな時にすぐに役に立たない仕事を選んでやっているのですが、さらに考える機会をもつ事が出来ました。ありがとうございました。
ありがとうございます (fuu)
2011-04-02 04:55:18
とあるブログからたどり着きました。
言葉になりません、涙がとまりません。
現実を伝えていただきホントにホントにありがとうございます。そしてホントにおつかれさまでした。
この文章に出会えてよかったです。
被災地の方達と私達がココでつながってる気がします。
長期戦…忘れちゃいけない、自分にいいきかせてます。
ブログで紹介させて下さい。
兵庫県神戸より
ありがとうございます!! (オオイヌノフグリ)
2011-04-02 06:24:17
本当に素敵な看護師さんですね。
現実に向き合いしっかりと伝えて下さって、胸の痛みをかきむしりながらブログを書かれたかと思います。

たとえ報道されなくても、支援し続けることが、私に出来ることなんだと気づかされました。

誠に勝手で申し訳ありませんが、ブログにURLを貼らせて頂きます。

少しでも多くの方に、このブログが目にとまりますように。。。


これからもお身体に気をつけて、お仕事に励んで下さい。
陰ながら応援しています!
感謝です (milk)
2011-04-02 06:48:13
blogに紹介してあり拝見しました
テレビではわからない状況を伝えてくださってありがとうございます
文章から温かさが伝わり涙が溢れました
人は人に助けられるんですね
看護婦さん、素晴らしいお仕事だとあらためて感謝です
体に気をつけてこれからも頑張ってくださいね☆
ありがとうございます (はる)
2011-04-02 07:58:30
鮒谷さんの平成進化論というメルマガでこちらのブログを知りました。被災地の状況やそこにいるみなさん、働いている皆さんの状況が、他のメディアで伝えられている内容より、良くわかりました。涙なしでは読めませんでした。同じ日本人として、いや、地球に住む人間として、何が本当な大切なことなのか教えていただきました。何より勇気と希望をもらいました。でももらってばかりじゃダメですよね。同じ時代に生きる者同士として、私もがんぱります。被災地の人達に負けないように!
ありがとうございました。 (のりたま)
2011-04-02 08:02:24
ブログ、読ませていただきました。
報道では、わからなかったことが、たくさんこのブログの中にありました。
これからも、身体に気をつけてお仕事されて下さい。
勝手ながら、私のブログにて紹介させていただきました。事後報告で、申し訳ございません。
翻訳者の連絡先 (anonymous translator (English))
2011-04-02 08:46:43
各記事のコメント欄に英訳文を掲載している者です。何度もすみません。英訳の外部での公開の可否について、カンゴン様から返事をいただけたら幸いです。引き続きコメント欄も確認するようにしますが、(それぞれのコメントの内容からして嬉しいことではありますが)ご本人も果たして全部読めるのだろうかという件数になりつつあるので、いつご覧になるか分かりませんが、念の為に連絡先をお知らせします。

e-mail: anonymous.translator[at]bigfoot.com
Twitter: @anontrans

そして改めて、この貴重な日記を公開してくださり、誠にありがとうございました。読みながら「これは今すぐ翻訳しなければ」という衝動に駆られたのは初めてのことでした。

訳文についても著作権は完全にカンゴン様のものであり私は関係ないと思っておりますので、転載を考えてくださっている方はどうかカンゴン様の許可をお待ちください。一刻も早く、一人でも多くの方に読んでいただきたいという気持ちは私にもありますが、カンゴン様のおっしゃるとおり復興は長期戦になることを考えると、海外の方の目に触れるのが後になってしまうとしても充分有効な内容だと思います。

To those who are thinking of posting my translations elsewhere: These translations have yet to be approved by the author. If you are thinking of posting them elsewhere, please wait until she has given permission to do so. Until then, (unless she decides to delete the translations) you will find the English text in the comments underneath each entry, one exception being Part 14 which has been posted in the comments under Part 13, as Part 14 had already reached the maximum number of comments allowed per entry. If you have any questions, please feel free to contact me (information given above).
翻訳の件 (イタリアン)
2011-04-02 09:01:58
このブログを公開してくださってありがとうございます。

私はいまイタリア語版を作って順次ネット上で掲載しています。
英語翻訳の方がおっしゃっているように、訳文についても著作権は完全にカンゴン様のものであり私には一切関係ございません。1人でも多くの人に現状を知ってもらいたい、ただその気持ちだけでやっております。
英語版同様、イタリア語版についても公開の可否についてご連絡いただけたら幸いに存じます。

mail: terremotoingiappone☆gmail.com
(☆をアットマークにしてください)

お人柄 (関西のおっさん)
2011-04-02 09:23:23
これだけ多くのコメント数を前にした上での

貴方の最初の言葉は、


「今日も夕方から夜勤です。

 明日は明けなので、もう一度コメントすべて

 正座して読ませていただきます。」


・・・・・ そう言う人柄のお方なんですね。

貴方が正座するならば、私たちは、寝ずに

直立不動か、石でも抱いた上で正座して貴方の

ブログを読むべきでした。 謝ります。

それほど私たちは何の役にも立っていません。


どうぞ、一日くらいは、ゆっくりお休みください。

ありがとう。

貴方のご健康とご多幸をお祈りします。
行動 (けんたろう)
2011-04-02 09:31:56
あなたのような心持ちの方が、人々を救っています。震災された方々に限らず。
行動あるのみですね、お互いがんばりましょう!
ありがとう (海)
2011-04-02 09:38:58
BOXティッシュ片手に泣きながら1時間かけてじっくり拝見しました。
ただただお礼を伝えたい気持ちです。
この記録は宝物だと思います。
眠れない夜に綴った言葉達の重みがとても伝わってきました。
Unknown (ちば)
2011-04-02 09:40:27
泣けました
でも、泣いたところで助けに行くことなんて私にはできなくて。被災地にさえ行けなくて。泣くことさえ不謹慎なのかと思ったり…今は不謹慎の境目さえわかりません
ここで泣いても、きっと役にはたたないし、自分ができることをやる。
それさえ曖昧に考えてた私にとって、ここのブログは、色々教えてくれました
ありがとうございました
私もたくさんの人に読んでもらいます
それぐらい意味のあるブログだと思います
被災地の方々に、少しでも早く穏やかな日がきますように
大丈夫 大丈夫です
神様はそこまで意地悪じゃない
上手く言葉に出来ませんが… (Reico)
2011-04-02 09:44:26
私は、アメリカ在住で、今ナースになるために学校に通い勉強しています。海外からでは、日本語放送でしか被災地の情報を知ることしかできません。ブログを読んで、被災地の現状を知ることが出来ました。そして、何て自分は、非力なんだと悔やみhttp://www.nhk.or.jp/hitokoto/images/top/arie.pngた。ナースを目指している者として、考えさせられました。そして命の尊さについても改めて考えました。上手く伝えることができませんが、ナースと言う仕事について、キチンと考えなくてはと。
お疲れ様でした。
ごめんなさい。上手く自分の気持ちが伝えられません。
ありがとう (MEGU)
2011-04-02 11:26:00
ブログを読む数日前に仙台で津波にあった地区の知り合いから、やっと元気ょと返信が来て。
大変だろうに気丈なのが泣けて、私が出来る事をと考えて節電したり募金したり。
それでもブログを読んで、考えが全然甘かったんだと反省しました。
自分の会いたい人(例えば尊敬する有名な方とか)に会うために、7人辿れば会えるチャンスが出てくる、と聞いた事があります。それだけ人は繋がっていると。被災地の方がたに直接何か送ったり寄付することだけでなく今隣にいる誰か知らない方にささやかでも親切にすることで、それが巡り巡って被災者に届けばいいなと思います。生き方を考え直すきっかけをくださりありがとうございました。
あなたみたいな方が医療従事者で被災地の方がどんなに救われたかと思います。お仕事頑張ってくださいね、応援しています。
涙が止まりませんでした (ディタ)
2011-04-02 11:54:40
私も看護師をしています。今は産休の為自宅にいますが、震災のニュースを見るたびに、何かしたいと気持ちばかり焦っています。
あなたのブログを見て、ただただ涙が止まりませんでした。ブログに残してくれて、ありがとうございます。何もできないけど、現状を少しでも知ることができました。厳しく辛い現状を知り、また一段とできる事を探そうと思いました。私も復帰したら、災害看護を学ぼうと思います。今は心の中で、災害に遭われた方や二次災害で苦しむ方、影響を受けている方など…少しでも早く心安らかに過ごせる日がくるよう、祈ります。それしか出来ないから…。ありがとうございました。
ありがとうございました。 (Unknown)
2011-04-02 12:01:21
私は福島県ですが、地震以外の被害はありませんでした。

みんなの為に、自分に出来る事を探していきたいと思います!
お疲れさまでした。 (らいみ)
2011-04-02 12:16:02
現場での様々な体験を公開してくださり感謝いたします。
被災者も支援活動する人たちも温かい気持ちの人ばかりで、私のほうが勇気づけられました。

ありがとうございました。
ブログ主様もどうかご自愛くださいね。
状況を伝えて下さってありがとうございます。 (makoto)
2011-04-02 12:35:19
テレビやネットのニュースでは何も分かっていないんだという事を痛感しました。

自分は何も知らなくて、本当に同じ目線で、誰かの為にしてあげられる事なんてないのかもしれないですね。

それでも微力ながら、自分が被災地の方を気遣える事を、考えていこうと思います。

普段でもこちらの方のように誰かを元気づけてあげられればと思いました。

今、自分に出来る事を丁寧に探していこうと思います。このブログを残して下さって、本当にありがとうございます。
家族 (shinya)
2011-04-02 12:39:42
貴重な体験をこの場に載せて頂いたことに心から感謝します。

16年前、大阪に居た私は何か出来ないかと単車を走らせ神戸へ僅かながらの物資を届け、少しお手伝いをさせてもらいました。

今回、東北で起きたこの震災で私にできることはと考え、献血、募金、それくらいかななんて考えていました。
そして日が経つにつれ、こちらの生活があまりにも普通に過ぎていく中、今回の地震が、被災地で起こっている事が段々と他人事になりつつあるときにこのブログにたどり着くことができ、ホントによかったと思っています。

私の会社で物資を集めて送り始めていますので、将棋、トランプ等被災された方の心が少しでも休まるものを詰めて送りたいと思います。

足湯でおじいさんが言った「みんな家族みたいなものだから」という言葉が心に残りました。

そして「家族」「トモダチ」という言葉を考え、この危機をきっかけに日本だけでなく世界中が友達、家族となれるように祈りつつ、行動していこうと思います。

このブログを友人に教えることをお許しください。
本当にありがとうございました。
アメリカからです。 (Junko)
2011-04-02 14:23:38
mixiからきました。コメントされる方が多いので個人的なメールにお返事できないのが現状だと思いますが私のコメントに目を通していただければ幸いです。私はアメリカに住んでいます。息子はアメリカ人と日本人のハーフです。今回地震について話しました。まだ5歳の息子です。おそらく完全に分かっていませんが泣いていました。私は愛知出身です。家族が被災者ではありません。けれど、ニュース報道ではなく、現地で経験した方の声をようやく見つけました。もし、ご迷惑でなければこのブログを英語に翻訳させてもらえないでしょうか。私はアメリカに住んでいますが英語は正直うまくありません。ただ、このブログを読ませて頂き、被災者の方々の声を聞き、あなた様の経験した声を聞き、これは日本だけでなく世界中に知らせるべきではないか、と今感じています。私の英語はうまくありません。おそらく他に翻訳できる方はたくさんいると思います。けれど夫(アメリカ人)は日本語も話せますし、一緒に翻訳させて頂き、世界中の方に読んで頂ければ、と心底感じます。海外は日本のニュースと違う、しかももちろん他国のことなのですでにニュースで観ることも少なくなってきています。けれど、地震が起こった時だけが世界中に知ってもらう時でしょうか。違いますよね。今、そして、これからが知ってもらう時だと思うんです。私は海外にいます。募金、そして募金活動くらいしかできません。けれど現地からの声を世界に届けることも私ができることのひとつだと思うんです。私は本当に英語が下手ですがアメリカ人の夫も今回の地震を他国のこととして捉えてはいません。だから“ゴンちゃん”のお許しがあれば翻訳して(私のできる限りでですが)海外にも現地の声を届けたいです。お許し頂ければ幸いです。できればもっともっと募金を募りたい、と海外から強く思っています。これがきっかけで日本人の方以外も地震について考えてもらえるきっかけになれば、と思います。
ただただ (あや)
2011-04-02 14:45:39
頭の下がる思いです。

被災地の現状を伝えてくださって、ありがとうございます。涙が止まりませんでした。

あなたの温かさに出会え救われた人はたくさんいると思います。
こんなときこそ人の温もりが大切なんですよね。再確認しました。
東北人です (貴しゃん)
2011-04-02 15:03:53
僕は被害を受けなかった東北出身です

都内で飲食店を経営しています

昨日 「マスター東北かい?」とお客でいらしてたおじさんに話かけられ

「ええ」

「俺は釜石だよ」

釜石って・・・・・


「家も何もかもみんななくなったよ 誰一人残ってねえ友達もな

 しかたねぇよ!しかたねぇ!」

笑いながら大きい声で話しかけてくるおじさん

僕は何も言葉は返せずただ頷きました



帰る時 「ご馳走さん 美味かったわー

 東北人頑張っべ! 頑張っべな!」

かたく笑顔で握手を交わし

店を出てから 僕に向かって窓越しに力強くガッツポーズ!

その表情には 瞳いっぱいの涙


僕が東北人なので お客さんから沢山の義援金を頂き毎週赤十字に送っています

こんな貴重な体験・情報を全国に広めて頂き
心から感謝の気持ちでいっぱいです 

コピーしてスタッフ・お客さんにも読んでもらってます

ありがとうございます あなたに出逢えた事もありがとうございます

被災地が目に浮かびます 海の音聞こえます

ありがとうございます

感謝 (nabe)
2011-04-02 16:35:40
ゴンさん(仮)へww

現地の事を思いながら読ませてもらいましたが、想像すると凄すぎて正直言葉になりません。
しかし、これから自分がどうして行けば良いかが分かった気がします。
あなたのおかげです、ありがとうございました。
お体に気を付けてこれからもどうかお元気でいてください。
このブログで、自分を含め、あなたの様な優しい人間が増える事を願っています。
Unknown (おかみっちょん)
2011-04-02 17:09:39
現地での壮絶な活動 お疲れ様でした。
まさに野戦病院の様子ですね。想像を超えた状況だったと思いました。
私は医療従事者ではありませんが横浜の病院内で仕事をしています。
震災後のちょびっとばかりの物不足の中で、あなたと同じ看護士や補助の人たちの醜いところを沢山見ました。
病院を訪れるお年寄りは 院内でしか買い物が出来ない人もいるというのに 貴重な食料品や水を買いあさる姿は恥さらしそのものでした。
あなたの爪の垢でも煎じて飲ませたいです。
どうかご自分の心と体が癒され休められ 次の活力が湧いてきますようにお祈りします。
そしてその活力でまた沢山の人に笑顔が戻ると信じています。

ありがとうございました (竹駒っこの嫁)
2011-04-02 17:15:07
ありがとうございました。
私は義父母の安否が分からず、カンゴンさんが高田にいらっしゃっている時に、高田に行きました。
避難所になっている小学校や一中にも行き、親戚を探してきました。
医薬品がない学校の一室での診療、本当にありがとうございました。
近々また高田に行きます。
カンゴンさんの笑顔に助けられた方の笑顔を見てきます。
本当に本当にありがとうございました!
頑張ってください! (ジョニー)
2011-04-02 17:31:50
被災地で苦しんでいる人達に笑顔を。

ジャイ子さん、貴女は凄い人だ。
ありがとうございました。 (yumie)
2011-04-02 17:32:20
一気に読ませていただきました。
涙が止まらなくなってしまいました。

私は現在医学部の五年生です。
地震が起きた当初は遠い海外にいました。直後に同級生からメールが届き、私たち学生に何か出来ることはないだろうかと相談されたときに「いまはきっと学生が行っても足手まといになってしまうから、募金や物資を集めておいて輸送できるようになったら届ける。そして長期的にPTSDなどの問題が出てくるだろうから、そのための勉強をしておこう」と返信しました。間違っていたとは今でも思っていません。しかし、どこか遠い出来事のようにおいていたなと後悔しております。

海外にいた時はセンセーショナルな津波の映像ばかりで、まるで人など一人もいない荒野のような映像でした。こちらに帰ってきてからは、自衛隊など訓練された方々が必死に活動する姿をたくさん見ました。
その狭間の、被災者の方々の本当の姿をいつの間にか見失ってしまっていました。

本当に苦しいのは、辛いのは現地の方々です。
そして、現地で必死に助けようと活動なさっている方たちです。

私がそう思ったところで、何ができるわけでもないのですが、そう最初からあきらめてしまったこと自体が恥ずかしいと思いました。きっと何かできることがあるはず、今はそう思っています。
ニュースを見た直後の、阪神を経験され医学を志された先輩の「間に合わなかった」という呟きが、それは私も同じだと改めて悔しく思い起こされました。しかし、その先輩は海外での募金集めを即座に行っていました。私も、ここで、自分のできることを行いたいと思います。

ニュースから震災の記事が減っていたとしても、苦しんでいる方がいらっしゃるということを忘れてはいけないと心から思います。長期的なPTSDのサポートなどを行えたら、と思っております。
貴重なレポート本当にありがとうございました。
そしてお疲れさまでした。
ありがとうございました。 (wakadango)
2011-04-02 17:50:59
ありのままの出来事を書いていただいて、本当に有難うございました。涙にくれながら読みました。
皆が痛みを共感しながら、前向きに生きていくために多くの方の為になる内容だと思いました。
何らかの形での残して、さらに多くの方に読んでもらえばいいのではないでしょうか。
自分ももっと真剣に生きなければと思いました。ブログに巡り合えたことに感謝です。
本当にありがとうございます (takashi)
2011-04-02 18:10:10
読みながら涙が止まりませんでした。
震災以降普段通りの生活に罪悪感を感じながらも、何もできない自分に歯痒い毎日でした。
被災地の現状を書き記して頂いて本当にありがとうございます。
今自分の出来ることを、今以上に頑張って暮らしていきたいと思いました。
本当にありがとうございます。
ありがとうございました (ぶくちゃん)
2011-04-02 18:35:12
私もブログを一気に読ませて頂きました。
被災地の本当の状況を知らせてくださってありがとうございました。
そして、本当にお疲れ様でした。

ボランティアで何か役に立ちたいと思い続けていましたが、自分がまだまだ甘かったということに気づきました。
今、自分にできることを精一杯していきます。
そしてこの気持ちを風化させずに持ち続けること、できることをずっと続けること、自分が動くチャンスがあったら迷わず動くことが大切だと思いました。

少しでも多くの方に現状を知って頂きたいと思い、勝手ながら、あなたのブログを自分のブログで紹介させて頂くことをお許しください。

被災地での看護活動お疲れ様でした。 (はるちゃん)
2011-04-02 20:24:58
私も一気に読ませていただきました。あなたの優しい温かな想いが伝わってきました。私は宮崎児湯に住んでいます。昨年口蹄疫では全国の皆様から本当に多くの支援をいただきました。今度は宮崎が少しでも恩返しする時だと 義援金.節電だったりむやみに自分本位の買い占めはしない 自治体ごとに物資を一括しそちらへの協力…等できる事をやっています。私も看護師.ケアマネです。現在は生まれたての天使達に囲まれてます。夫は自衛官で来週から二週間福島の原発の現場へ災害派遣に向かいます。現場は少しでも多くの自衛官の力を必要としてるはず…「頑張ってきいね」とメールしました。個人でできる事はわずかだけど各々が誰かの想いに寄り添え元気を取り戻す何かができれば…と思ってます。辛い想いしてる方.心に傷を負ってしまわれた方へ皆様の「何かがしたい」という気持ちや祈りはとても大切でその力が集まれば時間はかかってもきっといつかはその方々に笑顔が戻る日がくると思います。経験された様々な事を残して下さりありがとうございます。これからもお互い[ナイチンゲール誓詞]の理念を胸に頑張っていきましょうね…長々失礼しました。
Unknown (ピオーネ親父)
2011-04-02 20:33:40
友達の ブログで 紹介されていて 
読ませていただきました。
どうにも ならないことなのに 涙が出て・・・

わたしは 山形の 仙台よりに 住んでます。
テレビに 出てくる 被災地が 言ったことがある
場所ばかりで 涙していました。
でも このブログを 読んで あんなものじゃないんだ。
もっと もっと 過酷なんだと言うことが わかりました。
今 何も できない自分ですけど 
皆さんが 立ち直れますように 
自分自身 精一杯 生きていきます。

私の ブログでも この記事を 紹介すること お許しください。

本当に ご苦労様でした。 
お疲れ様でした (F・S)
2011-04-02 20:51:14
お疲れ様でした。
災害チームの面々をTVで拝見して、勇気ある方々と敬服しております。
このブログを読み涙がこみ上げてくるばかりでした。
私も看護師を30数年しておりますが、今回の震災現場のような場面で涙なく淡々と仕事をすることなど私には出来ないと思います。
私も若い頃は、患者さんやご家族と一緒に泣いてしまう看護師で師長に怒られました。
また、現地へ向かわれるかもと書かれておりましたが、お体を大切に頑張ってください。
リンクさせていただきました (本田剛司)
2011-04-02 20:56:59
大変貴重な現地報告に大変感動いたしました。
多くの方々にも知っていただきたくリンクさせていただいたのですが
問題ありましたらご連絡ください。

本当にお疲れ様でした。
ありがとう! (善太郎)
2011-04-02 20:57:51
被災地での活動お疲れさまでした。そして、ありがとうございます。
報道以上にリアルな惨劇の状況を知りました。
また被災地の皆さんの心の温かさがしっかりと伝わってきました。
貴女の素直な心が被災地の皆さんに心に届いたからこそ、皆さんの笑顔を見ることが出来たのだと思いますよ。
お疲れさまでした。 (さんぽぽ)
2011-04-02 21:13:16
医療活動お疲れさまでした。
私も看護師長から「患者さんの前で泣いてはいけない」と教わってきましたが、私はスタッフに「患者さんの前で泣いてあげなさい」と教えています。
確かに泣いてはいけない場面もあり、嗚咽したり泣き崩れるほどは困りますが、患者さんのために流す涙は悪いと思っていません。
看護師が感情を無くしてしまっては良い看護は出来いですよね。
涙は時として温かいものです。
今回、被災地で流された涙を恨む方はいらっしゃらないでしょう。
悲しみも喜びも共に分かち合えたからこその感情ですよね。
美しい涙をありがとう。
ありがとう (こずぅ)
2011-04-02 21:21:17
一気読みしました
私たちの見えていない、見ない振りをしている部分が見えたように思います

こうやって記録に残すことすごく大切だと思います。
被災所での医療支援、病弱な私にはなかなか出来ないことをしてくださり、ありがとうございます
ありがとうございました (ふくやま)
2011-04-02 22:09:17
被災地の医療支援、たいへんお疲れ様でした。
ニュースでは知ることが出来ない、大変な現状を窺い知ることが出来ました。
僕自身は、物的支援、募金などでの協力をしていますが、医療スタッフとして被災地へ向かう知人の医師がいますので、彼女にこのブログのことをご紹介させていただこうと思います。
あなたは、素晴らしい看護師さんです。
このブログを読ませていただき、本当に、ありがとうございました。
ただただ感謝です。 (びちこ)
2011-04-02 23:14:52
わたしは宮城県に住んでいますが、今回の被災に関してうまく言葉にできないモヤモヤした気持ちをずっと抱えていました。
きっとそのモヤモヤは多くの被災地の人のが思っていることだと思うのですが、こうしてたくさんの人にちゃんと伝えてくださって、本当にありがとうございます。私の気持ちも軽くなりました。
被災地でもお仕事、そしてこのブログのこと、ただただ感謝です。
この記事を一人でも多くの人に知って欲しいので、勝手ですが私のブログでも紹介させていただきたいと思います。
Unknown (☆Choco☆)
2011-04-02 23:38:12
SMAPのチャリティー番組を見ながらコメントしています。こちらのブログと気持ちがリンクしています。


私も出来ること見つけました!
いつも2時46分に黙祷しています。あとは細かいお金は募金しています。
バイト代全部募金したいけど無理だから細かいお金も立派なお金って思って。

ずっと続けます。誓います。
明日募金をします! (カブACM)
2011-04-03 00:38:46
ボーイスカウトのリーダーをしているものです。あなた様のブログ、我々の隊のブログにリンクさせてもらいました。3/20にも義援金募金をしました。そして明日また募金をさせていただきますが、その前にあなた様のブログを拝見させていただき、改めて今、自分にできることを考えさせていただきました。震災直後の支援だけではなく、今後も継続的な支援活動を考えてゆかねばいけないと思いました。子供たちにも是非、あなたの経験を伝えたいと思います。
ありがとうございます (Unknown)
2011-04-03 00:52:27
全て読ませて頂きました。ありがとうございます。読ませてもらえて良かったです。テレビでは伝えられて居ない現実。涙出てきました。私は今普通の生活が出来ています。毎日仕事に行けて忙しいけど幸せです。
日本て捨てたもんじゃないですね。読ませて頂いて温かくもなりました。
本当ありがとうございました。
ありがとうございました。 (はわいらにかい)
2011-04-03 01:06:24
壮絶な状況と過酷な任務をこなしつつ、
貴重な記録を残して頂き、本当にありがとうございました。
丁寧な文章や被災地の皆様とのやり取りの様子にお人柄を感じました。
現在は育児に専念しておりますが、
放射線技師免許を持っています。
被災地へボランティアに行けばと主人に
言われましたが、行きたいけどまだ幼い1歳の娘を残して行けない、と答えてしまった
自分に対して自責の念を持っていた私への回答をこのブログから沢山頂きました。
日常生活の節電や買い占めをしない、募金や救援物資寄付、そして放射線生物学を改めて復習しています。まさかニュースで毎日の様にSvやBqを耳にするとは学生の頃は想像もしていませんでした。毎日が学校の講義の様な内容にショックを受けつつも的確な判断の為に…。普段の業務も救命センターで常に緊張との連続かと思いますがお身体ご自愛下さいね。本当にありがとうございました。
記録して下さって、ありがとうございました。 (いつか)
2011-04-03 02:13:59
私は高知市在住の公務員です。現在は下水道部門で仕事をしています。
高知県は50~100年ごとに起きる南海地震を恐れながらも、不十分な準備で暮らしています。だから、この地震を他人ごとと思えない人がたくさんいるのを感じています。
昭和の時の規模に比べて大きな地震になると予想されていますが、地震の規模以上に大きな被害が出てくるだろうと考えています。
それは昭和に比べて高齢化が進んでいること、便利な生活や清潔な暮らしと医療に慣れて身体が弱くなっていること、自分たちの力で生きられる技を失っていることなどから想像しています。
今でも海抜0メートル地帯が多いのに、さらに土地は沈み、海水をかぶったままが続き、雨が降ればさらに水は引きません。余震が4年間続くと言われていますから、数週間でライフラインが復旧し始めたり、数日で物資が届いたりするのは当てには出来ないと思っています。
あなたが見て来られた状況が現実になる日が近いのです。
だけど、私たちは高知県で暮らしています。なぜなら、高知を愛しているからでしょう。
今回被害が大きいところにお住まいの方々が、地震や津波の恐れを知っていながらも、離れることなく、暮らしておられたのは同じことだろうと思います。
それゆえに、またそこに家を建て、町を作って行く力を出すのだろうと思います。
私の仲間たちも医療や保健衛生、水道、下水道などを始め、支援に向かって行きました。これからも続きます。
ボランティアを含め、支援に向かう人や周りの人に周知徹底されたのが、災害支援に行った人が受けるダメージに関する心得です。そういうものがまとめられています。
もう少し時間がたったら、あなたの経験も新たにそれに加えていただきたいと思います。
そして、あなたの心の疲れが取れることを願っています。
Unknown (mick)
2011-04-03 02:23:00
すべて読ませて頂きました。おつかれさまでした。何もできない自分が情けないです。震災後、ちょっと仕事が忙しくなったくらいでイライラしてしまっていた自分が恥ずかしいです。もう一度自分にできることはないか考えてみます。ありがとう。
ありがとう。 (Kaori)
2011-04-03 02:32:45
こういうブログを探していました。
現実を伝えてくださってありがとうございます。

テレビのニュースは、今この瞬間にも誰かが亡くなってるかもしれないのに再現フィルムばかり流してて、「遠い昔の災害じゃないんだから」とか思ってました。

小綺麗なアナウンサー達が明るいスタジオでゆったり座ってニュースを読んでるのさえも違和感で、人ごとっぽく見えて見る気がしませんでした。

「死亡者」って言わないで「亡くなられた方」って言え!とか思ったりもしました。

でも私は被災地から遠く離れた場所にいて、何も被災地の方のお役に立ってないので、せめて文句を言わずに自分の人生をしっかりやろうと思います。


岩手の方達も、私達と同じ空、同じ星を見てますよね。
辛いけど、みんなつながってることを感じながら1日1日前を向いて歩いて行きたいです。

ほんとうにありがとうございました。

ご苦労様 (Gandalf)
2011-04-03 02:59:26
今,読ませていただきました。
どうもありがとうございました。

友人が仙台で医者をしています。
発災後,電話が繋がりませんでした。
やっと繋がったのは,4日目の夕刻。
「今,電気が来た。元気だとのこと。
そして,彼は今も病院。
当日の夜も,停電で真っ暗闇の中,懐中電灯たよりに4人の子を取り上げたとのこと」
まずは,ホッとする。
元気で活躍してほしいとエールを送りました。
素で生きる世界・社会にしたいです。

彼が奥様とのんびりと,こちらに旅してこられるのは,
もう少し先になりそうです。

ご苦労様でした。


ありがとう、ありがとう、ありがとう (かおり)
2011-04-03 03:08:30
故郷が被災してから、不安と緊張で眠れず
偶然、このページを見つけて一気に読ませて頂きました。

震えながら、泣きながら読みました。

ありのままの状況と、感情を伝えてくれてありがとう。

そして、己を奮い立たせて、全力で医療と、それ以上の支援をしてくれてありがとう。

ずっと暗く落ち込んでいましたが、自分も立ち上がって乗り越えたくなりました。
いま読めて本当によかったです! (tarattatarattan)
2011-04-03 05:21:54
糸井さんの「ほぼ日」から知りました。
コメントを寄せているたくさんの方が書いていらっしゃるように
わたしも拝読しながら涙が止まりませんでした。
貴重な体験を記録して、あたたかいことばで伝えてくれて本当にありがとうございます。
読みながら流した涙は、ただ苦しい悔しいだけの涙じゃなくて
希望も含まれた涙でした。
文章からあふれてくる、あなたのお人柄が素晴らしいからだと思います。

わたしも子どもの頃から何度か入院したことがあって
そのたび看護婦さん(いまは看護士さんですね)に
励ましてもらったりしたことを思い出しました。
6歳のときに初めて入院した時は親と離れるだけで淋しくて不安で泣いてばかりいました。あのときのわたしは面会時間になれば親と会えたけれど。
被災地の皆さんや大切な人を失った方の悲しみを想像すると胸が苦しくてたまりません。
治療を続けるあいだに病院嫌いになったりもしましたが、あなたのような看護士さんがいらっしゃることをこうして知ることができて嬉しいです。

ほんとうにありがとうございます。
そしておつかれさまです!
わたしもくよくよしないで、感謝して生きます。
ありがとうございました。 (Baro)
2011-04-03 06:49:50
宮城に住んでいます。
内陸の方なので,津波に遭った地域のことは同じ県内にいながらTVやラジオ,インターネットでの情報で知るのみです。
何もできない自分を,毎日歯がゆく思っています。
でも,このブログを読ませていただいて,改めて思いました。
今,自分ができることを精一杯やっていこう。
ライフラインが復旧して,普段の生活に戻りつつある私たちが,
節約に心がけながらもしっかりと生活して,
自分の仕事を誠心誠意やっていくこと。
それが,宮城,東北の復興の一助になるに違いない。

貴重な記録を公開していただいて,本当にありがとうございました。
これからもお仕事,がんばってくださいね♪
Unknown (みるく)
2011-04-03 07:04:08
本当にお疲れさまでした。実情がよく判り、何度読んでも泣いてしまいます。
私も医療者の端くれで、何かしなくてはと思いつつ、子供もいて1人親なので、何もできずにいます。でも自分なりにできることをやっていこうと思います。
お疲れ様です・・・ (sky)
2011-04-03 07:08:09
『想像以上に現場は壮絶。甘い考えやボランティア精神の人はここでリタイアしてください。

現場ではどんな状況下においても絶対に泣かないこと。私達は同情しに行くんじゃない。看護、医療を提供しに行く。あなたたちが泣きたい気持ちなんかより、現地の方々はどんなに泣きたいか。こんなに裕福な東京医療チームの涙なんて現地の人には迷惑や嫌味だからね』

そうですね、医療や看護を提供しに行く方は、絶対に泣けないですね・・・。現場の人には迷惑や嫌味ですね・・。考えてもなかったです。それぞれの立場で、許される事・歓迎されること、許されない事・迷惑な事、変わって来ますね。教えて下さってありがとうございました。

お疲れ様でした (なずな)
2011-04-03 07:44:55
ブログを初めて拝見した時には涙がとまりませんでした・・・私もブログで紹介させていただきました。それを見た方から時期を見てこのブログを紹介したいと言う事だったのでこの場を借りて紹介する事をお許しください。テレビでは知りえない事沢山ありました。これが今の日本の現状で自分達がどれだけ幸せな状況におかれているかという事考えさせられました・・・貴重な体験をブログを通して伝えてくださり有難うございました。
ありがとうございます。 (ともぞう)
2011-04-03 09:01:20
日々、テレビで得られる情報とは全く違った現実が知る事が出来てとてもよかったです。

東京では首をかしげたくなることがあります。
救援物資、1番必要な物から受付ていくのはわかります。仕分けやら大変なのもわかります。
でも、今はもう足りている。それは受け付けていない。なんて言葉が避難所の職員の方から聞こえるのです。
被災した方に足りている、充分なんてあるはずないのに。
悔しいし、悲しいです。

あなたがこうして伝えてくれたことにより、あなたの1/100…もっとわずかかもしれませんが心が動かされました。
日々を大切に、自分のできる事を、自分なりのやり方で一生懸命生きて生きなきゃと感じています。

看護師さんはきっとまた被災地へ行かれるでしょう。
お体に気を付けて。
お疲れさまでした (りお)
2011-04-03 09:14:37
知人に聞いて拝見しました。
勝手ながらコメントさせていただきます。

なんとなく分かってたつもりでしたが、全然分かってませんでした。

想像以上の悲惨さなんですね。
きっと現場にいたら何をどうしたらいいのか分からずまさに呆然としてしまうと思います。

そんな中、真っ先に現地に向かい身を削りがんばり続けたこと、
ほんとにすごいこと 素晴らしいことです!

何もできず、ニュースで被災地の状況を知り『かわいそうだな、大変だな』なんて思ってるだけで何もできない自分が恥ずかしいです。

ほんとにお疲れ様でした!

勝手ながら自分のブログでも紹介させていただきたいと思います。
色んな人に伝わり、いつかでっかい輪になれたらと思います。
ありがとうございました。 (コズエ)
2011-04-03 09:27:16
サイトの管理者さんの紹介で知りました。

夜中に読み始め、私が泣いたって意味はないのに、涙しながら読みました。

一九州の人間です。
何も出来ていない自分ですが、3月11日は、忘れません。


過酷な支援活動の中の記録を、読ませていただき、頭の下がる思いでいっぱいです。

つたない文章ですいませんでした。
あなた様の活動に、感謝します
あなた様も、体調を崩されぬよう。
これからも、募金を続けようと思います!
本当にお疲れさまでした。 (Unknown)
2011-04-03 09:47:17
ブログ読ませて頂きました。
壮絶な現場の様子に涙が出ました。伝えてくれて、ありがとうございます。
遅ればせながら (Oku)
2011-04-03 10:08:58
ブログ掲載有難うございます!

被災地への看護、様々な支援、有難うございます!


TVのニュースではなかなか伝わってこない状況を知り、これまで以上に早い復興を願うとともに、自分にも出来る節電は徹底したいと思いました。

自分の友人や知人にも紹介しました。
ブログでも紹介したいと思います。


貴女自身のお身体もご自愛頂き、引き続きのご活躍をお祈り致します。

被災地の皆さんにお見舞い申し上げますとともに、早い復興をお祈り致します。

私も微力ですが協力したいと思います。
感謝します (kana)
2011-04-03 11:34:55
貴重な体験を読ませていただきました。

テレビでは決して報道されない、悲惨な銀実がこんなにもあるのかと痛感しました。

同時に被災されながらも助け合い、感謝を忘れない現地の方々の温かさ、そして貴女の人柄に心が救われると共に頭が下がる思いでいっぱいです。

どうか一日も早い復興を願うばかりです。

私にできることはほんの些細な事ですが、長期的な支援をして行けたら思います。

医療支援、本当にお疲れ様でした。
そしてありがとうございました。
お体大事にして下さい。
言葉が見つからなくって… (Unknown)
2011-04-03 12:10:29
友人のブログからこちらを知りました。
適切な言葉が見付けられませんが、被災地での活動、実情を公開して下さってありがとうございます。

そして、できる限りたくさんの方々にこのことを知ってもらいたくってブログにリンクを張らせていただきました。

このことを忘れず、みんなが少しでも幸せを感じれるよう復興が進むことを願っています。

管理人さまの益々のご発展もお祈り申し上げます。
感謝します。 (you)
2011-04-03 13:56:30
mixiから来ました。

今まで私は目標もなく
ただ無気力に生きていました。

でもこのぶろぐと出会って
とても考えさせられました。
ただただ頭が上がりません。

このぶろぐに出会えたこと
ありのままの事実を書いて下さったことを
感謝します。
ありがとうございます。
どうか、お体に気をつけて下さい。
Unknown (miriyun)
2011-04-03 14:25:24
陸前高田での奮闘、ご苦労様でした。
 素直な文体でつづられ、その場に行かなければわからないこと、メディアからの情報ではわからない実態と、被災者の方の心と医療チームの心を感じ取り胸がつまっております。
 特に最初のリーダーナースの言葉からすでにピリリと現地に入る看護士さんの姿を想像し、こちらも緊張感を感じ取りました。
 淡々と語られていますが、他にはない貴重な記録です。私のところでも紹介させていただきますね。
 読ませていただいてありがとうございました。
私も行きます (kiyomin)
2011-04-03 14:59:28
お帰りなさい。本当にお疲れ様でした。

私ももうすぐJMATで派遣されることになりました。
看護師です。
災害看護という特殊な状況下で自分が役に立つのかという不安から、情報収集をしていて
ここにたどりつきました。
想像を絶する状況、無力感、人の温かさ・・・いろんなことがダイレクトに伝わって泣きながら読みました。
精神的にも肉体的にもきつい状況の中、たくさんの記録をつづってくれて本当にありがとう。
この記録は、これから派遣される私達看護師にとってとても素晴らしいバイブルになります。
周りは皆、派遣されることに不安がないか聞いてきます。地震も津波も原発も怖いけど、本当に怖いのは、派遣先で看護師として役に立てないことです。
残りの期間、勉強します。今の自分より少しでも知識を身につけて、今より少しでも被災地の皆さんの役に立てるよう頑張ります。
私の甘えを叩きのめしてくれてありがとう。
もし時間があれば、今後どんな知識があったら役に立つかなど、今回の経験から具体的な情報があればうれしいです。
本当にお疲れ様でした。どうか、ゆっくり休んでください。
ありがとうございます (Blue)
2011-04-03 15:26:29
mixiのマイミクさんからのご紹介で拝見しました。

どんなに言葉を尽くしても伝えきれないほどの思いです。

「ありがとうございます」

少しでも多くの方々にこちらのブログを読んでいただきたいと思い、勝手ながら、私のブログよりこちらをリンクさせていただきました。
ありがとうございます (みー)
2011-04-03 16:07:42
私は沿岸地域ではないですがあの地震を体験したものです。私は透析を行う病院に勤めてます。まだ何もできない未熟者ですがこのブログを読ませていただきもっと頑張らないと行けないなと思いました!!自分にできることを精一杯したいと思います。伝えてくれてありがとうございます。
決して忘れません (acco)
2011-04-03 17:39:43
はじめまして
日記拝見させていただきました
涙が止まりませんでした
私は茨城県に住んでおり、水道が復旧したのが震災後2週間経ってからだったのですが、その2週間でさえとてもとても長く感じられました。それでも、住む家もあり、家族も無事な私は不謹慎ですが、本当に幸せなんだと心から思います。
私に出来ることは何かを考えて、実行に移していきたいと思います
そして、とにかく3月11日のことを決して忘れずに、今後を精一杯生きていきたいと思います
本当に素晴らしい日記をありがとうございました
拙いブログではありますが、リンクさせていただきます<(_ _)>
ありがとう (うさぎ)
2011-04-03 18:28:46
人間や、社会に対する希望といったものを改めて認識することができました。
おかげで、わたしの心も救われました。
未曾有の厄災ですが、きっとまた笑顔で過ごせる日々が取り戻せると信じます。
ブログで紹介させていただきます。
阪神淡路大震災を体験した者です (世界はつながっている)
2011-04-03 18:41:23
物理的、精神的に想像を絶する現実とは思えない過酷な環境の中、本当にお役目ご苦労様でした。


世界中の多くの国と地域の方々が時には利害関係すら越え、多くの温かい支援と励ましをこの日本にさしのべて下さっている中、われわれ日本人が被災地に向けやれること、やらなければならないことは何か、日々考えています。



たとえ、それが職務だとしても、あなたの考えていること、実行なさっていることをどれほどの方がまねできるのかと思うと本当に頭が下がります。



実は、私は阪神淡路を体験して以来、
「がんばって!」という言葉を聞くのも言うのも怖い(辛くて心に涙があふれそうになる)日々が数年間続きました。


被災者は「がんばって」と言われなくても
既に200%以上、言え、それ以上どうがんばるのか?というくらいギリギリのところまで気を張り詰め日々生きています。


私は今でこそ日常の中で「がんばって」といわれても心が痛むことがなくなりましたが、
今でも尋常でない環境にある方々へは「がんばって」などととても口に出せません。



「がんばって」という励ましの言葉は
相手が平時の精神状態に身を置いていればこそ励ましになるんだと思います。



ただし、「がんばって」と声をかけられる皆さん決して悪気があるわけでなく
ほかにふさわしい言葉がみつからないのでつい「がんばって」と言葉をかけてしまうのでしょう。


でも、でも・・・
「がんばって。」という言葉より
「厳しい環境だけれども身体にくれぐれも気をつけて。」とか
「あまり無理しないで。」とか
「がんばりすぎちゃダメだよ。」とかのほうが
被災者は慰められるのではと思います。



日本だけでなくありがたいことに
世界の多くの国と地域の方々が今、心をひとつにしてつながっていると思います。


人間って捨てたものではないですね。


私も含め多くの方々の「被災地を1日も早く救い、1日も早く復興させたい。」という強い気持ちを切らさないこと、3.11の記憶を風化させないことが、中長期的な支援を維持し続けることにつながります。


私もそういう今の気持ちを切らさず、これからも自分のできる支援を続けます。







ちっさん (Unknown)
2011-04-03 19:47:54
ありがとうございましたそしてお疲れ様でした!!親しい人に早速このブログ紹介しました…震災から3週間早くも風化しつつある様に感じます!絶対に風化させてはいけないのに…こうしている時間にも厳しい環境での生活を強いられいる被災者の方々が大勢いるんだって思ったら胸が張り裂けそうです。
Unknown (Unknown)
2011-04-03 20:05:49
友人に教えてもらい、読ませていただきました。

現場での過酷な状況...医療者としての無力感...葛藤...が伝わってきて適切な言葉が見つかりません

私も同じ医療者として、本当に考えさせられました

毎日、心もからだもいっぱいいっぱいの中、このように記録していただき、本当にありがとうこざいました。
言葉になりません。 (ブースカ)
2011-04-03 21:39:50
女性でありながら壮絶な現場に行かれ、また現状を力強く正しく伝えて下さる文章に合掌の思いです。お仕事とは言え、大変お疲れ様でございました。しかしながら日本と言う国の政治家は何をしているのでしょうかね。国民ありきの国家などと、よくもまぁ恥知らずな連中なのでしょうか。
連日のニュースでは原発のことばかり…。確かに原発は大変ですが、僅かな報告ををするくらいなら、いっそ東電の方が一斉にとは言わないまでも現地に行くべきですよね。
『政治家しかり』
『お上』の名のつく人達は、ただ現状を見るだけ。それもヘリコプターを飛ばして来るわけですから失礼極まりないです。最近のテレビでも被災地の情報が霞つつあります。義援金は確かに気持ちの一歩ですが、冷静に日本の国を見ると…どこか『人ごと』的な印象がぬぐえません。
こちらのブログを拝見させて頂き、もっともっと沢山の方に『現場の真実』を解ってほしいと実感です。
優しい言葉での文章…
大変胸を打たれました。
有り難うございます。
ありがとうございます (雫石)
2011-04-03 21:54:22
はじめましてm(_ _)m
mixiの友人の一言に紹介されていたので知る事が出来ました。
素直な性格が表れたような読みやすい文章でした。災害現場での一個人としての視点から、様々な事が伺えて、胸に迫る物がありました。
この貴重な経験を糧に、これからも沢山の人を救う手助けをされるのだと思いますが、くれぐれもご自愛下さいますようにm(u_u)m
Unknown (けいこ)
2011-04-03 22:01:09
ありがとうございます。

今から母の肩揉みをしてあげたいと思いました



明日、少しでも多くの人が笑顔になりますように………


そう願うことしか出来ません
Unknown (noeula)
2011-04-03 22:12:49
震災から三週間、
涙が溢れて、苦しくて、辛くて…。

ご縁あり、ここにお邪魔をさせていただき、ここで、また、たくさんの命を想わせていただきました。

私も、私なりに、手を、心を…、繋ぎあって、いきたいです。

うまく言葉にできず、申し訳ありませんが、心から、ありがとうございます。



ありがとうございます (カトゥー)
2011-04-03 23:08:01
言葉のひとつひとつに涙が出ました。
私の日記でもぜひこちらを紹介させて下さい。

岩手県人です。
被災は大したことありませんでしたが、気仙沼に近い町に住み、両親も長く気仙沼で勤務していたので今回の震災はショックを隠せません。

昨日、気仙沼と高田をこの目で見てきました。
探していた人には会えませんでしたが、手掛かりをつかんだので元気でいることを願っています。

被災者の方々の心、笑顔を思っていると、私の日々の小さなイライラが情けなく思えてきました。

昨日より良くなっている。
明日はもっと良くなっている。

内陸にいても本当にその言葉を実感します。
日々の復旧具合に嬉しくなります。
物資等、震災前のようにはまだまだいきませんが、それでも確実に、良くなってきています。

被災した方々も、先の見えない不安から早く解放されますように。
たった3、4日停電だっただけでも、大変に不便だったのですから。
あたたかいご飯、あたたかいお風呂、あたたかい布団で眠れますように。
Unknown (あかいろ)
2011-04-03 23:09:15
仙台に住んでいます。
被害の少ない地域にでしたので、少し不便な生活で済んでいますが仕事は休業状態で先は見えません。

家があり家族がいてご飯が食べれる。それだけで幸せだと思う半面、贅沢だと…自己嫌悪に落ちます。
何か出来る事はないのだろうか毎日思いますが、答えが出ないのです。

被災地に行き、この目に焼き付けたい。現実を、苦しみを、悲しみを。
一生忘れないように。悲しみを乗り越える為に。復興する為に。

たびたびのお願い失礼いたします。 (講談社のものです。)
2011-04-04 00:19:49
*たびたびコメントさせていただき、失礼いたします。最初の日と最後の日の記事に書かせていただきます。

出版社の講談社におります者です。毎回、同じお願いを書かせていただいて失礼しておりますが、その間にも次々とコメントが寄せられていることに驚き、また、より一層、このご経験を書籍にさせていただき、広く多くの方々に発信させていただきたいとの思いを強くしております。下記、いつもの通りの文章で恐縮ですが、何卒よろしくご検討くださいませ。
*********
被災地に行かれた生の証言、報道では言えないこと、言わないことを伝えていただき、本当にありがとうございました。
「感動した」というコメントと同じか、それ以上に、「ありがとう」というコメントがたくさんあるのは、本当にみなさんの素直なお気持ちなのではないかと思います。
このブログで多くの方々が、「報道」とは違った形で被災地のことを知り、ご活動から勇気をもらっていると思います。もし、管理人さんがよろしければ、管理人さんのご経験を、書籍の形で、さらに多くのみなさんに発信されるお気持ちはあられませんでしょうか。
新聞やテレビのように、現地に入り、色々なルールに気をつかいながら「報道」をしてみなさんに情報を届けることのできない出版社ですが、管理人さんのようなご経験を、よりたくさんの人に知っていただくお手伝いをさせていただくことが、今、出版社にとっての使命でもあると思います。
よろしければ、ぜひ一度、ご連絡をたまわりますと幸いです。社用のアドレスを公開できません関係で、gooのメールアドレスを書かせていただきます。IDがy-nagao_kodanshaとなります。何卒よろしくご検討のほどお願い申し上げます。
************
ブログの読者の方からも、応援のメールをいただいております。上記のIDのあとに、「@mail.goo.ne.jp」と入れてください。何卒よろしくお願い申し上げます。
このままで・・ (一読者)
2011-04-04 01:26:58
先日、被災地を訪れた知り合いから聞いた現状とおなじようなこと、それ以上のことをお知らせくださいましてありがとうございました。

きっと、支援に回られた日々、その場でカンゴンさんの心からあふれ出た言葉を記録されたんだなと思いながら読ませていだたきました。

こういう媒体で発表してくださってありがとうございます。

日々の生活に押し流されて、見失ってはいけないものまでも見失いつつある自分に、警告を与えてくだいました。

映像メディアの中で現地の報告をしている記者の後ろにはためいていた赤い旗・・改めて意味を知ると、なんと無神経なんだろうと腹が立ってきました。

けっして、マスメディアでは発表されない、出来ない真実の声。現場でこそ書けた文章だと思います。

出版関係の方からのオファーもあるようですが、このまま自由に皆さんが『目』にすることの出来る媒体で残していただけるとうれしいです。

自分なりに何が出来るのか考えてゆこうと思います。
優しさが沁みました (惑@わくわく日記)
2011-04-04 01:39:48
今日読ませてもらいました。現地の悲惨さだけじゃなくて、避難している人、支援している人、そこにいる皆が心をつないで頑張って来たことがよくわかり涙がとまりませんでした。
遅ればせながら拙ブログでも紹介させていただきました。
人間一人のチカラの大きさ (FRONT BRIDE)
2011-04-04 02:50:10
貴重な体験談を共有させていただき
感謝します。

一番感動したことは、あなたが支援延長
を申し出たことでした。
心の美しさに感動しました。

そして、人間一人のチカラの大きさ を
物凄く感じました。
また 笑顔 のパワーも再認識しました。

自分ができる範囲でいい。
他人のためにできる精一杯が
大事ですよね。

これから時間が経つに連れ、メディアの
報道が減り益々、あなたのような個人
の情報発信が多くの人の継続的な支援の
きっかけになると思います。

あなたはご自身で感じている以上に
多くの人に チカラ を与える心の美しさ
を持っていると思いますよ。

これからも、勇気を持って素直な
美しい心に従い 情報発信してください。

あなたの言葉はきっと多くの人を
動かすことができると思います。

最後に、日本人の素晴らしさを再認識
させていただきました。
同じ日本人であることを誇りに
感じます。

本当にありがとうございました。

何度も読み返しました (サチコ)
2011-04-04 08:54:57
カンゴンさん、被災地での活動、お疲れさまでした。

最初に読んだときにコメントを残したかったのですが
何を書いたらよいのか迷いに迷って
結局書くことができませんでした。

私だけではなく、
ここに書いていらっしゃるみなさんが
カンゴンさんの文章に引き込まれてしまったのは
そこに普通の若い女性の感覚と優しい心が見えたからなのだと思います。

私は人間関係が希薄になりつつある日本に危惧の念を抱いていました。
でも苦境に立たされている被災地の方々とカンゴンさんとのやりとり、
そしてここに書かれているみなさんのコメントには
思いやりと優しさが溢れています。とっても嬉しくなりました。

ニュースでは伝わってこない記録を
お忙しい中、こうして残してくださったことに感謝しています。

スマトラ島やチリの地震や津波のニュースを見たとき
大変なことが起こったというのは分かりましたが遠い世界の出来事のような気がして
不謹慎ながら、その悲惨さが理解できていませんでした。
ですがカンゴンさんのブログにお邪魔して、
こういうことだったんだ、と改めて考えさせられました。

目の前の生活に追われ、
この辛く悲しいできごとを忘れてしまいそうになったらまたここに来ます。
そして今、私にできることを精一杯頑張ります。

カンゴンさん、お仕事頑張りすぎないでくださいね。
感謝 (Tred)
2011-04-04 10:42:43
貴重な体験を綴っていただき、本当にありがとうございました。一気に読んでしまいました。

私は宮城県内で医療現場で働いていますが、地元は陸前高田です。この文章を通して現地の状況を詳細に知らせていただいて本当に感謝しています。

震災の後、何度も地元に帰りたいと思っていましたが、職場には被災された方々がどんどん来院し、その対応に追われる毎日でした。本当に自分はどうしたらいいのかが分からなくなったこともありましたが、「いま自分にできる事をしよう」とようやく思えるようになり、自分なりにできる精一杯の仕事をして、現在に至っています。

幸いな事に、震災後から続いていたガソリン不足がようやく解消されるようになり、自分でも地元に帰る目処がついたため、これから帰ろうと思います。帰る前に少しでも情報を、と思いこのブログに辿り着いた次第です。


陸前高田のみんなのために誠心誠意働いていただき、本当に感謝しきれません。自分が現地入りするのが本当に遅くなり身を切られる思いですが、今後自分にも何かできることがあるか、自分の眼で確かめてきたいと思います。

本当にありがとうございました。
ありがとうございます (美和)
2011-04-04 10:43:14
横浜市の看護専門学生で4月から3年の者です。
友達からメールで手記のことをしりました。
あと一年後には自分も看護師になります。どのような気持ちを持ち、現場に入ったら良いのかということをすごく考えさせられました。
看護師も、被災された方も、一人の人間。現地の医療スタッフは家族の安否もわからないまま休むこともままならない状況で働いている現状も知り、愕然としました。
そして、現地の状況にも愕然としました。
愛する人、愛する家、家族、みんな流されてなくなってしまった状況。それでも生きようと強く思う気持ち。
それを感じさせてもらっただけで、同情じゃなくて、でも自然と目の前が白く曇って、気づいたら涙が止まらなくなっていました。
私も、この現状を忘れず、ここでがんばる地の人を忘れず、現地であたたかい手を差しのべる人がいるということを忘れず生きていきます。
私も世の中の人にとって役に立つ看護師になれるよう努力します。
現場のリアルな状況を記して下さり、ほんとうにありがとうございました。
ほんとうにお疲れ様でした (川崎 孝行)
2011-04-04 10:47:54
あなたの、あなたがたの奮闘に、ただただ感謝の思いで、いっぱいです。

広範囲の大災害なので、私の知人たちも被災しています。

ありがとうございました
ありがとうございます (Kaowaku)
2011-04-04 11:47:35
ある方からのブログよりこちらへ来ました。一番被災地の事、被災された方々の事、従事される方々の事の様子がわかる記事だと思いました。私のまわりの人達にも読んでもらいたく、Facebook、BlogにLINKさせていただきました。早速知人よりありがとうございましたとメッセージが届きました。本当にありがとうございました。
ありがとうございます (Unknown)
2011-04-04 12:24:32
このブログを読んでボランティアに参加する決意ができました。
本日にありがとうございますm(_ _)m
ありがとうございます (Unknown)
2011-04-04 13:21:43
トイレに行きたかったのに読み始めてから、全て完読するまで携帯から手が離せませんでした。
現実を、教えてくれてありがとうございました。
少し、考えます。
本当にありがとうございました。
読ませていただきました。 (千尋パパ)
2011-04-04 14:16:22
テレビや新聞では伝えきれない現実があるとは思っていましたが、実際に起きていることは想像を超えていました。
被災地の皆様に、現地で頑張っている皆様に頭が下がります。
このような形で事実を教えていただき、本当にありがとうございました。
未来で二度と悲しい思いを繰り返さないためにも、私たち一人一人が起きたことを記憶し、語り継ぎ、前に向って進んでいくことが大切なのですね。
一刻も早く、被災者の皆様が健康的な生活を取り戻せることをお祈りします。
Unknown (みのり)
2011-04-04 15:15:00
ある方のブログで紹介されていて訪問させて頂きました。
涙が止まりませんでした。

いろいろ考えさせられました。

勝手ではありますが、ブログでリンクを貼らせて頂く事、お許し下さい。

多くの人に読んで頂きたい記事だと思いました。

現地での現実を伝えて下さり、本当にありがとうございました。

お願い (木山)
2011-04-04 18:13:28
知り合いからの紹介で全ての記事を何度も読ませていただきました。

私は海外在住ですので、直接ボランティアに参加することはできません。でも海外でもできることをはじめようと思い、震災後2日目からチャリティーグループを立ち上げて、義援金集めの活動を始めています。

そのなかで思ったのは、実際の被害のひどさ、悲惨さなどが全然海外には伝わっていない為、「日本は裕福な国なんだから援助は必要ないでしょ」という考えです。これは先日BBCニュースでも書かれていました。

これらの世論を変えるためにも是非、このような現場の声を各言語に訳して伝えたいと思っています。このブログ記事を使っても宜しいでしょうか?

宜しくご検討ください。
連絡先:japanhelpenkan@gmail.com
Unknown (田中大造)
2011-04-04 18:21:58
被災地での活動、読ませていただきました。
陸前高田には被災地した知人がおり、
そういう意味でも興味深く読ませていただきました。

被災していない場所では、想像できないような
様子が窺えました。
そして、被災しても力強く毎日を送っておられる皆さんの
姿が目に見えるように感じられました。

被災していない私に出来ること、今やっている仕事を頑張り、
募金して被災地に少しでも届くように、
やっていきたいと思います。

被災している皆さんの頑張りに比べれば、
私の頑張りなど、まだまだ足りない…。

前を向いて、今日、明日、あさってを
過ごしていきたいと思います。
お疲れ様でした (tomo)
2011-04-04 20:32:39
同業者として、頭が下がる思いです。
本当に大変な状況でお疲れ様でした。

貴重な現状の情報を拝見することができ、感謝しています。
今は、自分の職場で仕事をすること、被災地を忘れないことが、自分にできることと思っています。

しばらくはご自分の心と体をいたわってあげてください。

勝手ですが、私のブログでも紹介させていただきました。』許可をいただく前に申し訳ありません。
一人でも多くの人の目にとまればと思っています。

ありがとうございました (新米きんちゃく漁師)
2011-04-04 21:44:43
初めまして。ある方のブログから飛んできました。

自分も3.11以来、真っ正面から向き合って色々と考えてきたつもりでしたが、このブログを拝見させて頂き、自分の甘さを痛感しました。

毎日暖かいお風呂に入れる環境で、あーだこーだ考えていた自分がむしろ恥ずかしくなりました。

TVやラジオでは伝えられない被災地の状況を伝えて頂き、本当にありがとうございます。

また現地で真っ正面から現実と向き合ってこられたことに心から敬服いたします。
Unknown (はな)
2011-04-04 23:05:06
お疲れ様でした。
読んでいるとき、涙が止まりませんでした。
私は、貴女と同じ職業です。
私の勤務している病院も、医療チームを派遣しこれからも長期的に派遣していくそうです。
自分に何が出来るか分からないし、それこそずっと泣いてしまうかもしれませんが、機会があったら立候補したいと思いました。
本当にお疲れ様でした。

私も翼大好きです。
医療の現場の原点かも知れません。 (サム)
2011-04-05 01:18:54
お疲れ様でした。

テレビや新聞からは伝わらない現場の状況が伝わります。そして、心が一つだなあと感じました。

私自身も、何がこれから出来得ることかよく考えて行動を起こそうと思います。
ほんとにほんとにありがとう。
あなたのような人がいて嬉しいです。
本当にお疲れ様でした!!! (かお)
2011-04-05 01:30:49
看護師をしている者です。日常に既に戻られているんですね。余計な心配だとは思いますが、しんどくなられてないか気になりました。自分は体験していませんが、患者さんとのお別れの後辛くなることがあるので。
読ませていただいて、どんなに辛い状況でも笑顔を忘れず、前向きに良い兆しを見つけれる力に感動し、日々の自分を反省しました。
体力をつけ、健康を守り、目の前の患者さんやご家族、スタッフを大切にしていきます。
勤務は続かれるようですが、ゆっくりご自分も休ませてあげて下さいね(^^)
Unknown (タケシ)
2011-04-05 01:48:23
あなたの優しさと強さと被災地の人々の優しさと強さに圧倒されました。

そして、僕の想像力が深められました。
あなたの文章を読むことができて本当によかったです。

ありがとうございました。
日本再興の日記に (四国のでんきち)
2011-04-05 03:24:23
凄まじい描写力に裏付けされた貴女の崇高なまでの思い遣りと優しさに被災地の方々がいかに希望と力を貰ったか、避難所の方からのコメントが証明しています。東電 政府の対応に苛立ちを覚える国民の皆様にもっと読んでもらうべきだと考えます。今 日本全体がきっと求めています。動きは止める事はもう出来ないのでは。英語 ドイツ語 イタリア語。 また経済活動が弱まってる閉塞感を活字として発表して打破してる頂きたい。売上はすべて被災孤児基金に。[お友達、ヒゲの彼氏?出版社の方]どうかカンゴンさんとお話しして東日本に笑顔を届けて下さい。

不適切と判断されたら削除して下さい。

ありがとうございました (mit)
2011-04-05 09:46:44
ご苦労様でした。そしてありがとうございました。私も陸前高田に身元確認作業のお手伝いに行ってきました。悲しみの場面にしか遭遇できなかったけれど、あなたは岩手の皆さんを励まし暖かくしてくれました。私も東北の人間です。頑張ります。
ありがとうございました (mit)
2011-04-05 09:47:24
ご苦労様でした。そしてありがとうございました。私も陸前高田に身元確認作業のお手伝いに行ってきました。悲しみの場面にしか遭遇できなかったけれど、あなたは岩手の皆さんを励まし暖かくしてくれました。私も東北の人間です。頑張ります。
本当にありがとうございました (ひろろん)
2011-04-05 11:09:28
読ませて頂きました
ありがとうございました
そして本当にお疲れさまでした
仙台の近くに住んでおりますが…何もしていない自分の甘さを思い知らされました
大変申し訳ないのですが
私のYahooブログにて紹介させてください
お疲れさまでした (ゆき)
2011-04-05 12:21:11
本当にお疲れさまでした。
私自身、入院していた時に
看護師さんって本当に大変なお仕事だなぁと
忙しく動き回っておられる姿に尊敬の念を
抱きました。
そして、患者であった私にとって、本当に頼もしい存在でした。
大変なお仕事ですが、これからも頑張って下さいね。

身内にベイスターズの選手がおります。
避難所のおじいさんのことを読んで
『今、野球をやっていていいんだろうか』と
自問自答している彼にこのブログの存在を
教えようと思いました。
こんな風に思ってくれているファンもいるんだと・・・。
なるほど (さや)
2011-04-05 13:56:59
知り合いのmixi日記で紹介されておりお邪魔致しました。

まずは、被災地勤務お疲れさまでした。そしてありがとうございました。

先日、歯科医が本業の某芸能人が(個人のブログかツイッターだったようですが)検死官としての被災地派遣を宣言したことが話題になり、 私は「医者が仕事なんだからわざわざ宣言することないだろう。なんで?」と思っていました。でも、“自分を奮い立たせるため”なるほど。納得しました。

私の彼は葬祭業で茨城北部の被災地在住です。本人の被災は軽かったようですが、震災後の仕事は物資不足や関係施設が壊滅状態だったりと(震災犠牲者の葬儀でなくても)十分な葬儀ができず心苦しいようです。 彼は普段から「天寿全うはいいよ。でも、病死、事故、事件、自殺… (ことによってはご遺体も…だが)ご遺族の悲しみは計り知れないものがある。茫然とする人、半狂乱になる人もいる。」「俺の仕事は暇なのがいちばんだ!」と言ってます。
火葬やご遺体の保管、エンゼルケアの話も聞きます。あたたかい気持ちで見送りたくなるものから中には壮絶なものもあります。私は話を聞くだけです。それでも愕然とします。その現場で命を救おう、守ろう…物凄いことです!

私は持病のために定期的に通院しています。時には検査もあります。病院の皆さんはいつも皆さん忙しく働いておられます。 医師はもちろん看護師、検査技師の皆さん勤務地は違っても、担当は違っても、毎日ありがとうございます!
転載させてください (こぎ)
2011-04-05 16:08:31
みなさんが多くを語ってくださっていますので、私は転載の報告だけさせていただきます。
最後に一言だけ、語ってくださりありがとうございます。
心から感謝をこめて (Nao)
2011-04-05 17:59:54
ありがとうございました。
読ませていただくことが出来て本当によかったです。
心美しく、気高い魂をお持ちのカンゴンさん…どうぞお身体も大切になさって下さい。
勝手ながら私のブログでもご紹介させていただくことをお許し下さい。
本当にありがとうございました。
おつかれさまでした。 (kakomama)
2011-04-05 18:09:19
ある方のBLOGから伺いました…報道では映らない内面からの報告ありがとうございました…最近ある関係からたくさん被災された地域の方と知り合うことができてから現状は違うと聞いて驚愕してました…ほんとうに毎日心身ともお疲れの状態で報告頂いて私もちゃんと伝えます。これからもこのお仕事に誇りを持ってがんばって下さいね(^_^)v
ありがとうございました。 (てら)
2011-04-05 20:44:38
おそらく私の家族もお世話になったと思います。
あなたとあなたと共に高田を救いにきてくれた人たちに感謝します。
本当にありがとうございました。
また機会があれば高田を助けに来てください。
それまで私たちも頑張ります。
横浜のしんさん (Unknown)
2011-04-05 21:05:36
ご苦労様でした。
そして、たいへんな状況の中に、残された物を読ませて頂き有難うございました。
復興への長い道のりの中、元神戸の被災者として募金以外で何が出来ないか、考えるきっかけになりました。
Unknown (k)
2011-04-05 22:29:13
ブログ読ませてもらいました。
私は高校2年生で看護師・助産師を目指しています。

全部一気に読みました。
言葉がでませんでした。
涙がとまりませんでした。
今の私には想像もできないほどの辛い現実が被災地にはあるのだと、実感しました。
そして被災地は大変だねって軽くしか思ってなかった自分が情けないです。

助けられなかった命がある。
助かった命もある。

もし私が現場に行っていったとしたら、何ができるのでしょうか?
なんの役にも立たないです。

ブログを読んで自分の考えの甘さに気付きました。
看護師になります。
少しでもより多くの人を助けてあげたい。
甘い考えかもしれませんが、心から思いました。

節電・募金
私にできることをやっていきます。
被災地の方に笑顔が幸せが少しでも早くもどりますように・・・・
現実と報道 (ノブ夫)
2011-04-05 22:54:00
かっこいいお仕事ですね。
自分自身ができる事をやって行けば
きっと良い方向に進んで行くと思います。

ブログを読んでいて
やるせなくて、
言葉がでずに
涙が止まりませんてました。
目に見えてない事が
こんなにもあったのかと
反省です。

このブログに出会った事に
感謝してます。ありがとう♪( ´θ`)ノ
ゆっくり休んでください (Unknown)
2011-04-06 00:07:24
おつかれさまでした
私も同業者です
GWに仙台で行われるフェスに行く予定でした
もちろんフェスは延期になりましたが
休みをとっていたのでボランティアに行こうかと思っていましたが、貴女のブログを拝見し考え直しました
自分の職場は超人手不足
無理くり休みをとった現実があるのも事実です
まず自分の現実から逃避せず、今の職場でやるべきことを全うしようと思います

被災地の現実を教えてくださってありがとうございます
できるならゆっくり休息もとってくださいね
私たちはまず自分が元気でいなければできない仕事ですもんね
ありがとうございます。 (こころ)
2011-04-06 01:14:13
ブログを読ませていただき、いろんなことを考えさせられました。

ありがとうございます。お疲れ様です。

私も日常の生活の中で出来る支援考えながら、行動し、続けられるようになりたい。さらに強く思うことが出来ました。

お体大切にして下さい。



ありがとうございます (はな)
2011-04-06 01:53:06
すべて読ませていただきました。
ありがとうございます。としか、言うべき言葉が見つかりません。
まずはご帰京とのこと、お疲れ様でした。ゆっくりお体を癒してください。
そして、ぜひご自分にご褒美をあげてください。
そういうちょっとした贅沢を許してあげてください。

そうそう、最新の記事に「血栓予防のフットケア」について書かれていたので、
参考になればと思い、以下リンクを貼ります。
スロートレーニングの石井直方氏による、エコノミー症候群を予防する簡単な運動の動画です。
http://www.youtube.com/user/kuriyama4113#p/a/u/0/Foq3xzzZ2uc

現地ではネット環境も整っていないかと思うので、伝えられれば…と思っています。

私も出来ることから、始めます。頑張りましょう!

Unknown (美沙希)
2011-04-06 04:09:21
友達に教えてもらいこのBlogを知りました。

読ませていただくうちにテレビでは本当に表面上の事しか伝えられていないんだなという事を知りました。
だんだん震災についてのニュースが減り人々がこの事実を忘れてしまうのではないかとゆう事がいちばんこわいです。

私は看護士になるのが夢で春から看護学校に通います。
受験が終わり、不安がいっぱいだったのですが、このBlogを読ませていただき絶対に看護士になって人の命を助けられる、助ける手助けを出来る存在になりたいと改めて思うことが出来ました。

あなたのように相手の立場にたって考えられる素敵な心の看護士さんになりたいです。
ありがとうございます (Y)
2011-04-06 04:30:37
はじめまして。

関東に住んでいます、大学4年生です。

気力も体力もギリギリな中、ブログの文章を考え、アップして、私たちに沢山の情報を下さって
本当にありがとうございますm(__)m。

いま全ての人達に必要なのは、情報ですよね。

被災地では苦しみが減らないのに、それ以外の場所では
被災地への関心が薄れていくことが
本当に嫌です。

自分は医療スキルもトラック免許もお金もなく、少額の募金や節電することでしか役に立てず、

どうしていいかわからなくて、
ただただ現実に甘えて
立ち止まっています。

こんな自分がすごく嫌だけど、どうしたらいいのかわかりません。

でも、今回ブログの記事を読ませて頂いたことに感謝しています!

被災地の人や、支援している人たちは
自分なんかより、何倍も辛い思いをして、頑張って踏ん張ってる。

私もなにか人のためになれるように、道を探さなくてはと思います。


これからも、お身体を大切にしてくださいp(^^)q

お仕事や私生活や気持ち負担にならない程度に、
もし更新して頂けたら、見にきます。

ありがとうございます*。
はじめまして (mowaママ)
2011-04-06 07:51:22
フードコーディネーターのSHIORIちゃんのブログから来ました。


全部読まさせていただきました。
涙なくしては読めなかった。


テレビでは知ることが出来なかった現実を見れて、ショックが大きかったです。


東京にもこんなに温かい方がいるんだ…と正直思いました。


この現状(今はまた変わってきてると思いますが)を多くの方に知ってもらえたら、と私も思います。


復興に携わってるすべての方に感謝です。


ありがとうございました。


感謝 (おっ>高校生)
2011-04-06 09:27:10
私の夢は看護師になることです。地震に遭いこのブログを読んで一層なりたいという強い気持ちになりました。今自分に何ができるか考え夢を追っていきたいと思います。頑張ります!!
Unknown (Unknown)
2011-04-06 10:57:17
貴重な体験談ありがとうございます。
尊いお仕事ですね。
自分のブログで紹介させていただくことをお許しくださいませ。
書籍化しないのはなぜ? (にしつき)
2011-04-06 13:44:08
されたらいいのに。
現場の声を広く知ってもらうことは大きな意義があると思います。
ネットをしない方はまだまだ多いです。
売上収入を得てしまうのはお嫌ですか?
もしそうなら復興資金に寄付されたらいいのに、と思いました。
読みました (Andore)
2011-04-06 13:44:45
縁あってこちらのブログを読ませていただくことが出来ました。

読めて本当に良かったです。

自分のブログでも紹介させて下さい。
友達が見る程度のブログですが、
被災地から離れている土地で、少しでも
被災地の現状を知ることが出来ればと思っています。

自分も、自分が被災地のために出来る事を
細く長く続けていきます。
スタンスに賛成です (のぶ)
2011-04-06 16:59:05
4月6日「何度でも」を読みました。
莫大な投稿や依頼に悩んでらっしゃるかと心配でしたが、
そのようなこともなく安心しました。

出版なさらないことに賛成です。
明るく軽快なスタンスに賛成です。

無理なくできることをしていきましょう。
僕も自分の仕事をすることと、
日常生活の節制が被災者のかたに役立つと信じて、
できることをしていきます。
はじめまして。 (飛鷹)
2011-04-06 18:07:34
ある方のブログを見て、このブログを知りました。私震災に関してのページを作っております。そこに勝手ながらリンクを貼らせて頂きたく、お願いに上がりました。お忙しいとは思いますので、もし、拒否ならその旨をお伝えください。お返事がなければ、勝手ながらOKとして、リンクをそのままに致します。
勝手を言いまして、申し訳御座いません。
Unknown (たまこ)
2011-04-06 18:09:31
私は陸前高田出身なので書いてある情景が目に鮮明に浮かびました。
看護師さんにあの美しい陸前高田の海岸線を見て欲しかった。今は地獄絵巻のようだったでしょう。
私の家族も看護師に血圧測ってもらったと思います。高田の皆に優しくしてくれて、第二の故郷といってくれてありがとう。涙が溢れます。家族が言っていました。"大変な時に助けに来てくれた人達は精神的にもまいっていたはずなのに目がキラキラしていて勇気が出た"

また絶対復興する高田にぜひ行ってください。
ただただ、感謝です。 (ブレンでぃ)
2011-04-06 22:17:58
はじめまして。
友達が教えてくれ、訪問させていただきました。
本当の被災現場がここにあるんだなって、そう思いました。
あなた様のご尽力に敬意を表します。
そして、そこで戦われているみなさまの事を
いつも心に、ずっと心に止め置かなければならないと、切に思います。

誠に勝手ですが、私のブログにURLを貼らせていただきます。
いつまでも、忘れる事のないように…。

本当の現場を知らずにいた自分が恥ずかしいです。
教えていただいてありがとうございました。
いい涙 (bluesky)
2011-04-06 22:24:08
初めまして。
「避難所の現実」と検索をして辿り着きました。テレビでは分からない事実を知ることができました。

今の自分には何もできないけれど、ただただ涙が出ました。

おばあさまと共に流した涙は、流していい涙だったと思います。被災地の方のことを考えたら泣いてはいけないのかもしれないけれど、時には「共感」して涙を流していいのではと思います。

何もできない自分がもどかしいですが、ニュースがどんなに減ってきてしまっても、被災地のことは忘れず心に留めて生きていきたいと思います。

ブログ読ませていただき、ありがとうございました。
お身体に気をつけて下さい。
ありがとうございました。 (みゆ)
2011-04-06 23:57:23
鬼嫁日記を書いている方のブログから来ました。

涙が止まらなかったです。でも、読めて良かったと思っています。

震災発生後、九州に住む私は、「自分に出来る範囲の募金と節電。
後は、ちゃんと笑って頑張ってお仕事をして毎日を生きる事が大切」
なんて思っていましたが、このブログを読んで、なんて言うか…自分の言っていた言葉がすごく軽く感じました。

もちろん、それはこれからも続けていきたいと思っています。
ただ、このブログを読む前と読んだ後の今では、そこにある気持ちがより一層強く深くなったように思います。

続けること、忘れないこと。そして出来ることを精一杯やっていきます。


まずはユックリ休まれてください。
本当にありがとうございました。
感動しました (頑子)
2011-04-07 00:00:48
岩手県に住んでいる者です。
職場の先輩に紹介されてブログを読みました。

内陸の被害はそんなにありませんが…
沿岸の被害は想像を絶する光景です。

そんな中で昼夜関係なく働いてくださる
医療スタッフの方々などとっても感謝しています。

何ができるんだろうと考えると
何もできない自分が不甲斐なくて
涙が溢れます。
でも笑顔でサポートしてくださっている
スタッフのみなさんを見ていると
感謝の気持ちでいっぱいになります。

被災地に出向いて下さり
本当にありがとうございます。

これからもUPして下さるのを待っています。
Unknown (r.v)
2011-04-07 00:12:07
コメントがいっぱいで投稿できなかったので、こちらに投稿させて頂きます。
全部読ませていただきました。
まず、現地で被災者の方の看護に尽力してくださった事、そして、その時の様子をこのブログを通して記録し、私たちに知らせて下さった事を感謝します。本当にありがとうございます!
読んでいて涙と鼻水が止まりませんでした。私は関西に住んでいるのですが、毎日あったかいご飯をたべることができ、お風呂にも入れ、当たり前の様に布団で寝る事ができています。被災地の方は私たちの想像をはるかに超えるほど大変な思いをされている中で、自分はこの様に当たり前の生活をしていてもいいんやろか、と考えていましたが、私たちにできる事は毎日元気で仕事を頑張り、当たり前に感謝をしながら、被災地の1日でも早い復興を祈ると共に精一杯生きる事ではないかと考えるようになりました。口にすることは簡単ですが、私なりに精一杯生きていきたいと思っています。
私も看護ではありませんが、介護の仕事をしています。でも、同じ対人援助の仕事として勇気を頂きました!

心も体も相当疲れておられると同時にとてつもなく大きなパワーをもらって来られたのではないかと思います。ゆっくりと体を休めて、これからもお体に気をつけてパワーを活かしながら看護のお仕事続けていってください。
本当にありがとうございました!
長々と失礼しました。
全て (ちゃんまる)
2011-04-07 00:52:07
我々がなかなか知り得ないことを伝えて頂きありがとうございました。

色々なことに様々な議論が、被災地ではないとことで続いてますが、実際に現地に入られた方の言葉の前にすると、根本から見直さなければならないものもあることに気づかされました。

著者さんが6月に再び行かれるように、今できることはもちろんですが、半年後1年後必要になるであろうことも改めて考えたいと思います。
ありがとうございました (ライム)
2011-04-07 04:55:21
この大変な災害で大変な思いをされている被災者の方々に私も何か出来ることはないだろうかとずっと思っておりました。
ですがボランティアの経験も無く、現地に行って何かお手伝いを…なんて軽々しく考えることすら出来ませんでした。

被災者の方々に笑顔を取り戻してもらいたい、そう思う人は大勢おられるでしょうが、実際に現地で活動できる人は多くないと思われます。
そんな中、あなたのような方が行ってくださったことに感謝いたします。
被災者の方があなた方の活動に感謝して、笑顔を見せておられるというのを読んで、本当に嬉しく思いました。
私も自分の出来る形で、被災者の方々の力になれるようにがんばろうと思います。
「あの時はほんとに辛かったけど、生きててよかったな」と被災者の方々が思えるようになる日まで。
Unknown (bamboo)
2011-04-07 10:42:17
TVで見た津波の映像の凄まじさに、貴女様のブログに書かれた悲惨さは、ある程度予感していました。
私も現地に行って、なにかお手伝いをしたいと思いましたが、素人の私が行ったところで、一人分の食糧、水、ガソリン、寝る場所を減らすだけだと思い直しました。

支援物資を送っても、それを仕分けること、輸送すること、分配することの大変さを考え、何が必要か、どのように輸送し、どのように分配するのかを判っているプロにお願いし、そのために必要なお金を寄付することに決めて、郵便局の赤十字・災害支援募金を選びました。

自分自身は、今、日本に足りない電気と、ミネラルウオーターを節約し、あとは出来るだけ普段通りに仕事をし、普段通りに遊んでいることが必要なのだろうと思い、そのように過ごしています。
貴女様のブログを読んで、自分の行動に間違いはない。と確信が持てました。

このブログを、私のブログで紹介させて下さい。
またお邪魔します。 ご苦労さまでした。 また6月も頑張って下さい。
忘れてはいけないこと (あき)
2011-04-07 11:30:25
ありがとう。
ほんとうにありがとう。

「生きる」意義を深く考えさせられました。

医療関連の新聞記事をピックアップして、それをニュースレターにまとめるという仕事をしています。平時であればポジティブな記事内容もありますが、あの日以来震災関連の記事ばかりです。(「薬剤師がいない」「感染症が懸念される」「衛生管理に問題」等々・・・)
主要な5紙(朝日、読売、毎日、産経、東京)を日々すべて査読する必要があり、かなり心にこたえました。普通に過ごしているつもりでも、一週間で体重が2キロ落ちていました。
遠い地で暮らす私でもこの有様ですから、被災地に赴いての心労はさぞやと思います。

休める時は、どうぞゆっくり休んでください。

長い長い道のりになります。
私達は微力かもしれないけれど、決して無力ではないはずです。
一歩一歩進んで行きましょう。

お体を大切にしてください。

ありがとうございました。
Unknown (anonymous translator (English))
2011-04-07 19:37:25
カンゴン様:翻訳を許可してくださり、ありがとうございました。以前、転載してくださった方は別途翻訳をすすめられているようなので、当方の翻訳はひとまずこちらに転載しました:http://jkts-english.blogspot.com/ 何かご意見・ご要望があればいつでもご連絡ください。

My translations are now available at the address below:
http://jkts-english.blogspot.com/

This entry is specifically available here, unless I change the title at any point:
http://jkts-english.blogspot.com/2011/04/1-to-affected-areas.html
ブログでご紹介させて頂きました。 (ココトビ)
2011-04-07 20:24:47
http://kyokucho.chesuto.jp/e564503.html

上記URL(鹿児島インターネットテレビ局長日記)でこのブログを紹介させて頂きました。

事後報告ですみません。

活動の様子やお気持ちがよくわかり、敬服しています。
また訪問させて下さい。
Unknown (k)
2011-04-07 20:32:23
これを読んだだけでは、きっと大変さの何万分の一も理解できないのだと思います。
それでも現地の現実を僅かでも知ることが出来ました。
ありがとうございます。
地獄という文字を見るのと現実を目の当たりにするのとでは雲泥の差があるとは思います。
けれど知らないより知ることができたことに感謝します。
看護師の方々はほんとうに白衣の天使なのだと感じました。
ソーシャルワークをしっかりと学び、少しでも瑠奈ちゃんのような子の役に立てるよう頑張ろうと思います。
被災地での医療活動。応援しています。 (ザブです。)
2011-04-07 21:35:07
はじめまして。
被災地での医療活動、本当に過酷な現場だとおもいます。
しかし、人の支えになるすばらしい職業ですね。

応援しています。

私の地元では地震による液状化現象で我々、住民の生活が脅かされています。
傾いた家で生活しているため、少しずつ住民の健康被害が出始めています。

なんとかせねば。。。と無い知恵を絞り出している毎日です。

ザブ。

http://blog.goo.ne.jp/zabu1120/e/be3d059ab782b0986ac603be8d2e9c39
ありがとうございます。 (くりふん)
2011-04-07 22:19:56
貴重な体験を読ませていただきました。
ありがとうございます。
涙が止まりません。
言葉がみつかりません。
ブログにリンクさせていただきたくお願い申し上げます。どうかお体にお心にご自愛くださいませ。本当に読ませていただいてありがとうございました。
お疲れ様 (Unknown)
2011-04-08 00:36:28
ツイッターで教わり 何度も読みにこさせていただいております
先日関係のある御高齢者の方々にも読んでいただこうと勝手ながら印刷させて頂きました
皆さん好い感じで読んでいただきました 

現地でのお仕事 ブログでの日記公開 毎日のお仕事 お疲れ様です 
そして 本当にありがとうございました
 こちらから言うのもおかしいですけど 
お体大事にで~す

追伸:第1回目の日記にコメントを入れさせていただきましたが コメント数2000オーバーとの事ではじかれてしまいましたw んで こちらに投稿させていただきます 
お疲れ様でした(;_;) (むかみ)
2011-04-08 01:28:52
本当にお疲れ様でした。

被災地でみんなのために働くお医者様や自衛隊etc
ニュースでは全く取り上げられない壮絶な現場での医療。
医者だから救って当たり前!だと思いますが、改めてそういう姿勢は素晴らしいものだと感じました。

6月もまた行かれるそうで。
無理はしないでください。
先程も震度6強って地震が宮城を襲ってます(;_;)


宮城の方々を私も違う形で救いたい。
ブログを読ませていただいて、なにか自分にも出来ることがあるんじゃないかって感じました。

宮城の現状を更新していただきありがとうございました。
忘れずにいること。 (海城)
2011-04-08 01:34:46
件数が多すぎるのでこちらに書くべきか迷いましたが、
やはりスルー出来ずにコメントしてごめんなさい。

実は、出来る限り地震のバックグラウンドを見ないようにしていました。
地震後、落ち込みすぎて何も出来なくなっていたからです。
被災地に飛んでいきたかったけれど、子どもを抱えて何の技術もない私は何も出来ない。
だから、みんなも書かれていたけれど、今いる場所で自分がやるべきことを見極めて行きたいと思っています。
子どもにも、分からないなりに地震のことを伝えていきたいです。
そして何より、復興までには長い長い時間がかかると言うことを忘れずにいなければと日々言い聞かせています。
何事も、すぐに忘れ去られてしまいがちですものね、私も含めですが。
タイガーマスクも、各地で起きた様々な事件のことも、覚えているのは当事者や関係者、少しの人々なのではないかと思うくらい・・・
思い出すたびにつらいことではありますが、それでも心に刻んで生きていきたいと思います。
被災地の皆様が必ず復興してくださると信じて。
いつか活気溢れる岩手・宮城・福島を始めとした被災地を訪れたいと思っています。

うまく書けなくてごめんなさい。
そしてみんなと同じですが、ありがとう。
看護師さんを始め、医療従事者の方々はへんな言い方だけど「貴重な財産」です。。。
どうぞご自愛くださいね。
ありがとう (ちはる)
2011-04-08 02:22:10
涙なくして読めませんでした。
先ほどまた大きな地震がある中、ここへたどり着きました。
沢山のありがとうと、お疲れ様でした。
の感謝の気持ちがいっぱいです。
まだまだやりたい事、やれる事、と課題も残されてきた事でしょう。
自分には何ができるか?日々考えるだけで、なかなか実行できない中、貴女様の行動には、ただただ頭が下がる思いです。
数日間でしたが、気仙沼へ救助隊として行った主人も、帰宅後体調を崩しました。
貴女様もまた被災地へ行かれると思いますので、どうかお身体ご自愛なさって、小さな光の見えるトンネルを通ってきてください。
ありがとうございました。
Unknown (ナースです☆)
2011-04-08 05:00:58
今まさに被災地(宮城県)に医療支援に来ているナースです。今はブログ主様の時よりも状況は良くなっております。第一線で動いているDMATは凄いと思いました。私らはぺーぺーなのでDMATの指示のもと振り分けられた軽症患者様の対応をしています。最初の頃の事を聞くと皆「地獄のようでした」「死ぬほど忙しかった」と言っています。ブログ主様の頑張りや努力や葛藤はきっと記事以上だったのではと思っております。
私もDMATの資格を絶対とりたいです!いつか一緒に働きたいです。
こちらこそありがとうございます。+ 何度でも。 (anonymous translator (English))
2011-04-08 05:24:12
jkts-english[dot]blogspot[dot]comにて最新の記事2件の英訳文を掲載しました。

English-language translations of the two latest entries are now available at jkts-english[dot]blogspot[dot]com.
お疲れ様でした (Unknown)
2011-04-08 13:12:10
拝読させていただきました。

現地に赴いた方が綴る現状や想いは、涙なくして読めませんでした。

本当にお疲れ様でした。 

海外在住で寄付以外に特別な事は何も出来ないとやるせない気持ちでいましたが、被災地の復興を願い、ここからでも必ず想いは届くと信じて自分にできる事を続けていきたいと思います。

あなたのブログを読む事ができて、本当に幸せだと思いました。

ありがとうございました。
ありがとうございました (のりこ)
2011-04-08 16:50:23
想像を超える非常時の中での活動、またこうした記録を残し、発信していただいたことを心から感謝致します。
ニュースなどでは分からない被災地の現実、悲しみや葛藤が伝わり、号泣しながら読ませていただきました。
子を持つ母親として、瑠奈ちゃんのお話を読んで涙が止まりませんでした。
被災された皆様が一刻も早く普通の生活ができるように祈ります。
私も微力ながら継続して支援をさせていただきます。
貴女様のお仕事、心から尊敬致します。
泣かすなよ、もう‥‥ (Unknown)
2011-04-08 19:18:46
何度も読んで、何度も泣いた。
そしてこの一言にまた泣いた。

> 被災地の方々はもう十分頑張ったので頑張らなくていいから元気でいてください。
>
> 私達が頑張りますから。

仕事とは言え、どうしてあなたはそこまで人に優しくなれるのか。
いや、きっとあなただけではないのだろう。
自衛隊も警察も消防も、みんなそうなのだろう。
ならば被災者だけでなく、救助に向かう彼らを支え、励ます人も必要だろう。
あなたを支える人が身近にいることを願っている。
お疲れ様でした (aym)
2011-04-08 22:51:13
「現地のレポート、涙なくして読めない」と、友人がmixiでこちらのブログをチェックしていましたが、正直ずっと読む勇気がなく…現実に目を向けるのが怖くて、今日やっと初めて拝見させていただきました。
毎日ほとんど不自由ない私の生活と、津波で何もかも奪われてしまった方々の生活は紙一重…。私の生活はもしかしたら非現実なのかも、とも感じました。
命に感謝し、一日一日を大切に。そして被災された方々を常に思い、これから生きていこうと思います。
貴重なレポートありがとうございました。
P.S 文面からして…つーちゃんファンでいらっしゃいますか?私も大好きです。日本中が一日も早く復興し、楽しくそんな話に花を咲かせられるようになるといいな!
深く感銘を受けました。 (モーリー(福岡市在住))
2011-04-09 03:16:06
事後承諾になりますが、ミクシィ日記でリンクさせて頂きました。非礼な振る舞い、誠に申し訳有りません。

僕自身が貴女のブログを拝見し、決意を新たにし、微力ながらも、決して忘れずに継続して義援しようと誓ったように、微力だが無力ではないと信じて、被災者の方々の為に、各々の立ち位置から出来る継続的な支援について、より多くの方々に深く強く考えて頂く契機の一助になればと、貴女同様に僕自身も切に願った末の勇み足的行動です。

出来ない自分を嘆くより、出来る事をコツコツと継続的に率先してやる。

微力なりに周りの人達に模範を示し、行動を以て賛同者を増やす。

これが貴女のブログを拝見して出した僕なりの結論というか、決意表明です。

本当に(一旦)お疲れ様でした。そして、有難うごさいました。貴女の益々の御健勝をお祈り申し上げます。

最後になりますが、もう一度、事後承諾の非礼をお詫びして、結びの言葉とさせて頂きます。誠に申し訳有りませんでした。
ありがとうございます (らん)
2011-04-09 07:30:32
涙ながらに読ませていただきました。
また多くの人に知ってもらいらいたいと思い、勝手ながらリンクを貼らせていただきました。

貴重な経験・忘れてないけない事実を発信していただき、ありがとうございます。

今私は海外でボランティアをしており、地元東北のために何も出来ずもどかしい気持ちでいますが、今できること、これから私にできることを考え行動していきたいと思っています。

私も辛くなったら、再読させていただき勇気をいただきたいと思います。ありがとうございます。
感動しました (田畑)
2011-04-09 09:20:15
友人からあなたのブログを紹介されました.早速読ませていただきましたが,感動いたしました.飾らない文章で素敵でした.ありがとうございました.
早速友人たちに紹介しました.彼らは皆一様に感銘を受けていました.友人の一人がパソコンが無いので,読めない.プリントしてくれないかと依頼されました.事前に著者の許可を頂いてからにすべきだったと今は反省しているのですが,あのときは是非読んで欲しいという思いがさきにたって,プリントを作ってしました.事後になってしまい本当に申し訳ありません.
プリントにはブログのアドレスを第1行目にいれました.改行が続いているところでは改行を減らしました.しかし,本文はまったくそのままにしました.あとフォントはそろえました.A4で2段組にしましたが,16ページになりました.
震災で亡くなられた方々,苦しんでおられる方々,被災された方々のために働いておられる方々のために毎日祈っています.
6月にまた被災地にいらっしゃるとか,よろしくお願いします.
 (うっしー)
2011-04-09 11:20:27
涙なくしては読めませんでした。

少しでも他の人に読んでもらいたいと思いました。

いろいろありがとうございました。


そして、今、生きている事に感謝したいと思います。
Unknown (さや)
2011-04-09 11:37:35
ある方のblogから来ました。
現地の状況が、TVでしか知ることの出来ない情報より、もっともっと壮絶であろうことは想像していたけれど、それ以上でした。

そして、私だったら支援であっても立ち向かえないのでは…とも。

まずはお疲れ様でした。
そして、文章にしてくださってありがとうございます。

> 被災地の方々はもう十分頑張ったので頑張らなくていいから元気でいてください。
>
> 私達が頑張りますから。

この言葉、本当ですよね。私も同じように思います。
皆さん、頑張りすぎるほど頑張ってると思うので。
ありがとうございます (ゆかり)
2011-04-09 19:55:31
TV等では知らないリアルな現状を伝えて頂き本当にありがとうございます。

「被災者の方がつらいのだから同情で泣いてはいけない」

「遺体のあった場所を示す赤い旗」

「瓦礫をどかすと遺体が見つかる」

「被災地の方々に頑張ってとか頑張ろうとは言えない、もう十分頑張っているから」

など、本当に心にずっしりとくるメッセージがたくさんありました。この日のことを決して忘れてはいけないと心に誓います。


今私は大学生です。就職活動をするにあたり、日本はもう恵まれていて、一定以上の生活水準を満たしているから、人々の心を豊かにするような仕事(例えばスポーツ・音楽・映画・ファッションなどのモノやサービスを提供すること)をして、みんなを笑顔で元気にして、日本を活性化したいと思っていました。しかし、この震災をきっかけに、それは災害時には無力であり、優先順位が低くなるということに気付きました。そして、一定以上の生活が満たされていないということをこのブログを拝見させて頂いて、痛感しました。
もちろん自分にできることを精一杯することで、被災地にためになるだろうとは思いますが、これから社会人になり、自分にできることをもっと増やしていくために、自分は何をしていくべきか模索中です。

このように考え直すきっかけを頂き本当にありがとうございます。自分にできることを日々頑張ります。
Unknown (しお)
2011-04-09 23:34:28


日記をずっと読んでるなかで、涙が止まりませんでした。
ニュースで取り上げられている報道が一部であるとは知りながら、被災地の現実に言葉もなくなりました。
いまもなんと言えばいいのかわかりません。
それが率直な思いです。
知り合いが言った"大丈夫"も、きっと全然大丈夫なんかじゃなかったんだと、そう思います。

テレビやブログで"がんばれ"って言うけど。
あったかい布団と家、迎えてくれる家族、おいしい手料理。
それが当たり前にあるわたしが言うがんばれなんて、なんの意味もないし、ただの重しでしかないと思いました。
もう十分がんばってます。がんばりすぎなくらい。


このブログのことを、参加している災害コミュニティに紹介させてください。
いまある事実と、これからすべきことを考える機会になると思います。

最後に、このブログを読めたことを、とてもしあわせに思います。
看護師としては、派遣されたスタッフ全員に畏敬の念を込めて、深く頭を下げたいですし、これからの仕事のなかで参考にしたいと思います。
Unknown (葉っぱ)
2011-04-10 00:40:11
昨日いつも行くブログの方が陸前高田の出身と聞いて愕然とし、今日は、こちらのスタッフ関連のお仕事の仲間の一因かと思うFさんから、この地へ赴いた方達のお話を少し聞いたところでした

そして先ほど、紹介の紹ブログとしてこちらへ
何故1日の間に3度も同じ地名を聞くのだろうと考えています

これからゆっくりと読ませていただきます

ご自身のお体、気持ちもいたわりながらお仕事を続けてくださいね
Unknown (yu-mochiko)
2011-04-10 08:17:22
はじめまして、こちらのブログを教えてもらい読ませていただきました。
本当に現場に立たれた方の目線で、ご本人の気持ちと共に書かれた被災地の様子は
辛くも、人間のあたたかさを感じ
なんとも言えない気持ちになりました。
この日記を、この気持ちを私たちは忘れてはいけないと思います。
書いてくださり本当に感謝しています。
お忙しい毎日と思いますが
お身体大切にされてください。

そして、どうか私のブログで紹介させてください。宜しくお願い致します。

全部読みました (タツ)
2011-04-10 08:44:58
いつも定期的に拝見していた方のブログで紹介されていたため読みました。

私は被災地の隣の県出身です。
地震当日は今までに経験したことのない大きな揺れを感じたことは忘れません。せっかく復興に向かっていた最中の大きな余震…

幸いにも私が暮らしていた地域では棚の物が落ちた程度で停電もありませんでした。(県内はほぼ全域停電でした)

被災地のお隣りの県ということもあり、被災地には沢山の友人がいます。私の知り合いは皆無事が確認されましたが、。毎日ニュースで流れる映像を見ると胸が痛みます。

今沢山の方がボランティアや義援金の募金を行っています。これらを継続していくということがとても大事なのだと強く感じます。

このブログを読んで現地の大変さというものが改めて分かりました。この話をブログにアップして下さってありがとうございます。

もっと沢山の方々がこのブログを読んで何か感じてもらえればいいなと思いました。

これからも厳しい医療の現場だとは思いますが被災地の方々に笑顔を届けて下さい。

ありがとうございます。
お疲れ様でした (くるみ)
2011-04-10 19:41:13
活動内容読ませて頂きました。
同業者として、この震災の直後に支援に行かれた方の御苦労は、想像を超えるものだったと思います。本当にお疲れ様でした。

私は、震災から10日過ぎて被災地に支援に行きました。状況は変わっていますが、また新たな問題が色々と発していました。

この出来事を、風化させないよう、医療者として出来ることを続けていきたいと思います。

よろしければ、ブログのリンクをさせて頂けたらと思います。よろしくお願いします。
拝見させて頂きました。 (りん)
2011-04-10 23:12:38
看護学校の教員をしています。学生の講義の為に、災害派遣ナースの体験談はないかと探しているうち、こちらのブログに辿り着きました。学生達に、看護における「こころ」の大切さを伝える為に一部内容を使わせて頂こうと思っています。今回の震災のように、何が起こるかわからない時代に、求められるナースを1人でも多く排出する為に、頑張ろうと思います。ありがとうございました。
当たり前は、絶対ない (yuki)
2011-04-10 23:50:52
あるミュージシャンの方のブログに書いてあったので伺いました。活動内容、全て読みました。
 私は高卒後、家計の事情から進学は自分で稼いですることになり、今貯金し始めて2年目です。

父とは仲が悪く、母も口先ばっかり。
周りは大学等で青春を謳歌しているのに、何故ワタシばっかり・・・
と思って自分は「苦労人なんだ」と思っていました。

・・・・・・甘ったれでした。
毎日TVが見れて、あったかい部屋で食事をとる。家族もいる。
 そんな日常が当たり前だったんです。
被災地の状況はTV画面を通して、なんとなく知った気になっていました。
 
物資を送った。募金をした。でも本当に現実に起こっていることなんだ、とブログを読んで思い、表現できない気持ちになりました。

私に今できること、精いっぱいやる。
当たり前に思わない。
感謝する。
家族の存在が、とても尊い。ありがとう母さん、父さん、口にはできないけど。

看護師さん、気づかせてくれてありがとうございました。
私は、私の生活を噛みしめて送ります。
1ヶ月 (ひまわり@非難所)
2011-04-11 13:41:56
看護婦さんお元気ですか?
私は来週くらいに非難所を出られそうです。でも盛岡に行くので高校を転校することになり友達や先生と別れるのがイヤでイヤで毎日泣いてます。高校辞めて働こうかなと思ったりします。あの日から1ヶ月たつのでうざかったマスコミの人の数もかなり減ったよ。もう忘れちゃうんだろうなあと思います。これから先、笑える日が来るのかなあ。1ヶ月長かったようなあっという間だったような。また日記読みに来ますね!

ひと月 (おはな)
2011-04-11 16:24:40
高校生のひまわりさんと同じ気持ち、と言ってはたいへん失礼ですが、1ヵ月が経つんだと、再びこちらに寄せて頂いたおはなです。
書き込むのは初めてです。被災地で真摯に向き合われ、終盤にはゴンちゃん!と呼ばれていらした日々、心身共に本当にお疲れさまでした。6月にはまた行かれるご予定なのですね。
これから何年かかるだろう、最後のお一人が仮設住宅を出られるその日まで、わたしも物心両面で気に掛けていきます。
わたしもひまわりさんと同じく、これからも時々こちらに寄せて頂きます。

ひまわりさんにこの場をお借りして…。
転校は辛いですね。泣いても泣いても涙が溢れると思います。夏休みにはまた今の場所に帰ってきてください。ふるさとや大切なお友達が、ひまわりさんを手を広げて待っています。そうして、何十年と経って振り返ったとき、この転校があったから、新しい学校で、新しい土地で、新しい親友が増えたんだって思える日がきっと来る!そんな未来を信じてがんばってくださいね。桜の花にひまわりさんの幸せを祈りつつ、心から応援しています。

議員は何してるんでしょうかね (桜吹雪)
2011-04-11 21:19:34
大変な現状の詳細に涙がでます。
しかしながら
このblogを拝見し、本当に日本の政治家ほど馬鹿以上の馬鹿はいないなぁと思いました。
議員宿舎を貸すなり、どうして立て割りの考えしかできないんでしょうか?。人間として産まれてきたのだから【情】というものがあるはずです。ただでさえ馬鹿なんだから、新品の作業着(最近はすっかりスーツですが)なんか着てないで、国民のためと謳うなら!
働けよ政治家!のやつら。ですよね。
Unknown (***)
2011-04-11 22:59:49
あなたの記した日々、決して忘れません。
お隣りの県にある、あなたの第二の故郷陸前高田、復興したら遊びに行きます。
お身体に気をつけて (AKHR)
2011-04-12 01:28:24
現地の非常な環境にいると、普段では発揮できないパワーを出していたと思います。大きな疲労が蓄積していると思うので、心も身体もしっかりリフレッシュさせて下さいね。被災者の方には、あなたの笑顔がー番の薬になると思います。あなたが適度に頑張り、長く頑張り続けられるよう祈っています。私も頑張り続けます。
Unknown (ひまわり@避難所)
2011-04-12 02:33:41
さっきのコメントの避難所の漢字まちがえてた(・∇・●) 転校が決まってから眠れなくて毎晩看護婦さんのブログ読みにきています。夕方もまた大きな余震が来て怖かったしまた電気が消えちゃいました。なんか世間が忘れそうになると大きな余震が来るのは私だけ?でも東京とかは普通に生活してるんだろうな、とうらやましいです。
おはなさん、メッセージありがとうございます(´;ω;`) マジで転校したくないです。まだ同じ県内なだけ私はいいほうみたいだけど楽しかった学校やクラスメイトがバラバラになるのがイヤすぎる。なんでこんなめにあうんだろ?ってクラスのみんなと泣きました。助かっても結局バラバラになって何回泣けば私らの悲しみや不安は消えるのか泣きまくったけど解決しません。時間が解決することより最近は時間がたつことで悲しいことが増えた気がする。看護婦さんやメガネのお医者さんたちにまた会いたいです
人として… (羽佳)
2011-04-12 03:02:40

読んでいて体中を映像が駆け巡りました。


私は死者数を読み上げるだけの地方コミュニティーラジオのパーソナリティ。
それもまだ駆け出しの。

読み上げるだけ…まさにその通りで。
差し支えない程度に伝える自分の思い。
そして地域の方最優先の放送をする。
だけどそれが今の私の仕事…。

だけどもし、同じ東北のこの街で何かが起こった時は全力で頑張る先輩についていこうと思います。

そして被災地の為に出来ることは何だろうと、人としてこれからも考え続けながら過ごしていこうと思います。


本当に本当に、お疲れ様でした。

ありがとう。 (まい)
2011-04-12 14:15:11
このコメントを書いている今も
余震です
被災されている方々は
他人ではなく
まさに
自分自身なんだという考えに
変わりました
ひまわりさんへ (まりこ)
2011-04-12 18:57:21
ひまわりさん。
正直な切ないコメントに胸が苦しくなりました。
これから書くことは当事者でない私の思い込み、押し付けかもしれないけど、、、離れたくないお友達や先生がいるなんてきっと楽しい学校生活だったんでしょうね。つらいことがあったらまたコメントしてください。わたしもちょいちょい覗きに来ます。

私は海外に住んでいて、震災の日から何度か募金をしたりチャリティイベントに参加したり自分なりにできることをしてきたつもりです。でも今日何枚か瓦礫の山の被災地の写真(今までに見てきたものよりも更に悲惨な)を見て・・・本当に甘かった、って思いました。怒りと悲しみと諦め(涙)と混乱で胸が一杯です。でも私の育った大好きな日本です。ブログ主のゴンさんみたいな資格と技能があるわけではないですが、、、絶対にあきらめず、復興のために出来ることをしていきます。

あんな大惨事があっても、普通に仕事をして生活をしている人たちが日本にはたくさんいるのです。だから・・・終わりじゃないんです。諦めたらそこで終わりですからね。
Unknown (Unknown)
2011-04-12 19:01:08
泣いちゃいけないっておもっても涙を流し読みました。命の尊さ、儚さを胸に刻みました。子供をもつ親としてルナチャンの幸せを遠い所から祈っております。そしてゴンさんと再会できますように。私は何もできない無力さに駆られてていましたが、私に出来ることをしようと気付きました。たいしたことでなくてもやろうと思います。ゴンさん、有難うございます。身体を大事になさって下さい。この場をお借りしてひまわりさん。私は忘れません。311を。決して忘れません。そしていつか東北に行きたい。あなたが沢山の涙を流した場所へ。生きて下さい。あなたの命、人生を大切に生きて下さい。悲しみや寂しさはなかなか消えない。それでも諦めないで生きて下さい。私も諦めずに歩みます。
ありがとうございました (hiiragi)
2011-04-12 19:34:26
最後のブログにコメントできなかったので、こちらに失礼します。
すべて読ませていただきました。


救援活動お疲れ様でした。
多くのことを学ばせていただきました。

よく記録してくれましたね。多くの人に読んでほしいと思います。

書きたいことはたくさんあるけれど、いまは取り敢えず、ありがとうございました、お疲れ様でしたと言いたいです。

本当にありがとうございました。
お疲れ様 (ZEN)
2011-04-12 19:48:21
伝わりきれない現実を記事にしていただき
本当にありがとうございました。
多くの人に読んでほしいと思い、僕のblogで
紹介させていただく事をお許しください。

又被災地に戻るんですね?
体に気をつけ頑張って来てください。
あなたのような人を被災者は待ってますよ!
読ませていただきました。 (まりっぺ)
2011-04-12 20:35:57
はじめまして。まりっぺと申します。
被災地の様子を読ませていただき、胸が痛くなりました。
救護活動、本当におつかれさまでした。

被災地の皆様に早く笑顔が戻りますように。どうか笑顔が戻りますように。

募金や献血など小さなことしかできませんが、これからも自分ができることを継続して行います。
失礼ながら、私のブログで紹介させていただくことをお許しください。

貴重なご報告をありがとうございます。
ひまわりちゃんへ (R)
2011-04-12 20:50:20
ブログ主様、私信お許し下さい。

ひまわりちゃん、寂しいよね。悔しいよね。
なんで自分達だけこんなめに遭わなきゃなんないのよ。

ってさ。

泣いても泣いても、涙って出るんだよね。

涙を流すことは心の浄化って言うけど、浄化されないよね。

楽しかった思い出は絶対これからの糧になるから。

決して心閉ざさず、ひまわりのように上を向いて!!


私も高田で18年間過ごしました。
高校の時は授業サボって海でおしゃべり(今で言うガールズトーク??)
友達との楽しかった思い出ばかりが浮かんできます。

実家も流され、両親は避難生活してます。
ただ無事でいてくれただけで安心しました。

何もできず、歯がゆい思いばかりで、自分情けないなって。


遠くから祈ることしかできないけど。。。



ありがとう (通りすがり)
2011-04-12 21:58:21
ブログ、すべて読ませていただきました。
現場に行かないとわからないことはたくさんありますね。
テレビの画面のこちら側とあちら側とでは全く違っていた・・・・

自分にできることを探して、それを継続することで被災者の方を支援しよう。
少しでも被災地の方々の不便を思って節電を心がけよう。
今目の前にある生活が当たり前だと思わないで日々感謝しよう。

気づかせてくれてありがとう。
ありがとう。 (ichi)
2011-04-13 03:18:16
現実が最もよく分かる貴重な経験を読ませていただき、今自分の置かれている状況がどれだけ恵まれているかを改めて痛感しました。
自分なりに出来ることで、少しでも多くの方の助けになれればと思います。
あなたのブログに巡り会えたことに感謝します。
ありがとうございました。
涙がとまらない。 (u1co)
2011-04-13 13:21:01
思わず一気に読んでしまいました。
私がPCの前で泣いても、被災者の方には迷惑だし意味がないと思っても、止まりませんでした。

テレビでは決して伝わらない状況を教えてくれてありがとう。
もっと多くの人に知ってもらいたいです。
本当にこのブログ読めてよかった。
ありがとう。

東京にいてもお仕事大変だと思いますが倒れず、頑張ってくださいね。


今、私に出来る事 (shibu)
2011-04-13 17:08:30
お疲れさま、そしてあなたと現場で頑張っているすべての人にありがとう
私に出来る事、それは今までと変わらない、日々を送る事、悲しい訳じゃない、辛い訳じゃない!
でも、前を向く事が今必要だと感じます
お疲れ様でした (sin)
2011-04-13 17:24:26
被災地での活動お疲れ様でした。
あなたの心遣いで多くの人が希望を持てたと思います。
自分もインフラ復旧で普代村へ行きました。途中の野田村でみた津波の跡は想像を絶していました。
これを見たらがんばれとは言えないと思いました。
被災された方に自分が言えた言葉は「負けないで下さい」だけでした。

これからも多くの人を助けて、幸せにして下さい。

そして自分自身も幸せになって下さい。

被災された方々、これからも大変だと思います。
でも、負けないで下さい。
あなた達を想う人は日本中にいます。
少しずつですが皆さんのお役に立てるよう協力しています!
ありがとうございます (りこ)
2011-04-14 16:22:51
友人のブログでここを知りました。

救護活動本当にお疲れ様でした。
現場でしかわからないことを伝えて頂き、感謝しております。
管理者さまのこの記録を読んで被災地の凄まじい現状に、胸が痛いです。
陸前高田以外の東北、北関東でも大変な被害があることを思うと自分の想像を絶するのだと思います。
今、私に何ができて何をすべきかわからず考えぬいていますが、この地震を忘れずに過ごしていきます。
友人に伝えたく、失礼ながら自分のブログにて紹介することをお許しください。
イギリスのGuardian紙より問合せ (anonymous translator (English))
2011-04-14 18:31:00
カンゴン様

先ほど(ほんの15分前)イギリスのGuardian紙の方から、 このブログの抜粋を掲載したいと連絡が入りました。あと5時間以内で原稿を仕上げる必要があるとのことです。掲載を許可していただけますでしょうか?お忙しいところ本当に恐縮ですが、可能であれば連絡していただければ幸いです<anonymous.translator@bigfoot.com>。ご返事をいただけなければ、抜粋が長いように思えないかどうかなどといったことを基準にこちらで判断させていただきます(こちらで英文の校正もしたいので、抜粋はこれから送っていただくことになっています)。

英語版のブログは現在アメリカを中心に広まりつつありますが、一人でも多くの方に読んでいただきたい者としては是非とも掲載していただきたいので、よっぽどのことでなければ許可するつもりです(新聞なので、大部分を転載ということはないだろうと想像しています)。現在18:30、00:00までに原稿が掲載にまわってしまいます。可能であれば、それまでにご連絡ください。

何卒よろしくお願い申し上げます。
メールアドレス再掲 (anonymous translator (English))
2011-04-14 18:36:16
メールアドレスが消えてしまったので再掲します。
anonymous.translator@bigfoot.com

抜粋するのは、こちらのコメント欄に投稿していた英訳文を改めてカンゴン様の原文と読み比べて改訂するものです。英訳文は全件こちらにまとめて掲載しております。

JKTS: A Japanese medical aid worker's diary
http://jkts-english.blogspot.com

東京を拠点とするジャーナリストなどの方々のご協力により、ツイッターとFacebookを通して徐々に広まりつつあります。コメントもいくつかいただいているので、また別の機会に和訳して報告いたします。
期限が延びました (anonymous translator (English))
2011-04-14 19:31:34
何度も申し訳ありません。Guardian紙の方から再び連絡をいただきました。

1. コメント欄を通してしか連絡を取ることができない旨説明したら、月曜日まで時間をいただけることになりました。ご返信いただけると幸いです。

2. Guardian紙の新聞そのものではなく、G2という付録紙での掲載となります。

抜粋はまだ送っていただいていませんが、もし連絡をいただければ(日本語のどの部分にあたるかの説明と併せて)転送いたします。
涙が溢れました… (ひろ)
2011-04-14 19:34:14
このブログに出会えたことにただただ感謝しています。母子家庭で2児の母、普段はブログをみる時間がないのに…インフルエンザで仕事を休み、たまたまココにたどりつきました。

私、家族が『普通』に生きてることに、もっともっと感謝して、お金を貯めて…いつか東北の元気になった姿をみにいかせて頂きたいと思いました。
ありがとうございます。

お仕事頑張ってください。

私も私なりに出来ることを考えて行動していきたいと思います。

Unknown (ykoh)
2011-04-15 20:59:12
始めまして。米国新聞ウォール・ストリート・ジャーナル東京支局の高と申します。

看護婦様のブログから大変な状況が伝わって頂きブログの内容やに付いてもう少し具体的なお話いただけないかとお願いする次第です。

お忙しい中大変恐縮ですが、ご連絡いただけましたら幸いです。メールはこちらです:yoree.koh@wsj.com.

どうぞよろしくお願い致します。
Unknown (あつし)
2011-04-16 17:58:10
ブログ読みました。1ヶ月たってもう一度気持ちを引き締めました。
友達がベイスターズの選手なのでこのブログに出てくる横浜ファンのおじさんの話を開幕前に教えたら泣いていましたよ。そのおじさんのためにも成績を残すと力強い返事ももらいました。
みんなで同じ方向を見て僕もガンバリマス。
ありがとうございます (にゃんこ)
2011-04-17 04:56:42
なんと言ったらいいか言葉が見つからないのですが、どうしても伝えたい事は…文章にしてくださりありがとうございましたという事です。活動に、行動に、優しさに心揺さぶられました。本当にありがとうございました。私にも出来ること、行なっていきたいです。
ありがとうございます。 (なおこ)
2011-04-17 07:01:22
mixiの足跡から巡り巡ってこちらに参りました。
私は東京の教員で、震災に遭われた方々が本校に転入し、その内一人を担任しています。
その子からは何も聞けるわけもなく、抱える痛みを想像するしかできませんでした。
貴女のブログで現地の方々の生の様子がうかがえて、有り難かったです。

実家は茨城で、地震の影響をかなり受けました。
今も多発する地震。

地震と聞けば、今や実家だけでなく被災地の皆様を想わずにはいられません。

人としての当たり前のことを再確認できました。
ありがとうございます。

どうかお体ご留意下さい。
Unknown (まみこ)
2011-04-17 17:48:46
はじめまして、堀田と申します。
ツイッターで、何度もブログを読ませていただきました。涙が止まりませんでした。
私の周りの知り合い、友人、子供達にも読んで貰いたいのでサイトで紹介する事をお許し下さい。
翻訳 (Mika)
2011-04-17 21:27:34
本当に涙なしでは読めない記事で、このブログを紹介してくれた友人に感謝しています。

みなさんもおっしゃっていますが、自分ももっと頑張ろうという気がわいてきました。

私は海外在住ですが、英訳されたなら是非お知らせ下さい。もっと広めたい人が沢山います。

すみません。 (Mika)
2011-04-17 21:33:03
もう翻訳されていたのですね。早速友人たちにも読んでもらいたいと思っています。
お花見 (ひまわり@避難所)
2011-04-17 22:08:37
看護婦さんこんばんは。今日は高田の高台にある公園でお花見をしましたよ。
久しぶりに笑いました。5月になったら盛岡に引っ越しして転校です。でも絶対に高田に帰ってきます!!
最後まで読ませていただきました (スコーン)
2011-04-17 22:45:24
涙ボロボロです

私は…何も出来なかったです…
誰かの役に立ちたいのに、何も出来なくて、歯がゆくて、悔しかった

でも、あの震災で考え方が変わりました

『私は生きてる!』

単純なことなんですけどね。そう実感しました。
横を向けば家族がいる…

『あ~変わらなきゃ』

人も、政治も、みんな変わらなきゃいけないんだと思いました。

あなたの手で癒やされ、救われた人は沢山います。
誇りに思って欲しいです!

拝読いたしました (kiki)
2011-04-18 01:31:16
友達から教えてもらって全部読ませていただきました。

実家は岩手です。小さい頃に泳ぎに行った海があんな事になってしまうなんて…


あなたがしてくれたたくさんの事に感謝します。


私もできることから協力していきます
『節電』続けます

ありがとう (みほ)
2011-04-18 03:06:09
なんてコメントしていいかわからないぐらいのブログに書かれている様子にただ涙がでてくるばかりです。アジカンのvo.後藤さんの日記からとんできました。1ヶ月がたちニュースも少なくなり、つい忘れがちになってしまいそうになっていましたが、あらためてこの地震を忘れずに、九州ですが節電をし募金を続けようと思いました。ありがとうと書くのが正しいのかはわかりませんが、このブログのおかげで大事なことをあらためて感じましたので、ありがとうございました。そして今も現地で作業などをされてる皆様全ての方に感謝します。そして被災された皆様、どうか耐えて生きていてください…(泣)
Guardian紙、続報 (anonymous translator (English))
2011-04-18 03:36:43
何度も申し訳ありません。ガーディアン紙G2担当者の方に掲載予定の抜粋を送っていたのですが、私が想像していたよりも文章量が多く、カンゴン様から直接許可をいただけなければ残念ながら掲載はお断りしようと考えています。現在、アクセスの大半は日本国内から来ているので、G2に掲載されれば他国に広まるきっかけとなることを確信しております。

戸惑ってしまう気持ちは痛いほど分かるのですが、匿名であることは絶対に維持しますので、どうか許可していただけないでしょうか。掲載にあたり費用も発生するとのことで、カンゴン様が指定される募金先に寄付することも可能です。

当方のメールアドレスは anonymous.translator@bigfoot.com です。Twitterのアカウントは@anontrans。忙しくて細かい対応は無理ということであれば、一言許可だけいただければ募金先も含めこちらで判断して進めます。

何卒よろしくお願い申し上げます。
お疲れ様でした (二人の子持ちの母より)
2011-04-18 17:06:52
貴重なブログで、何度も涙しています。本当にお疲れ様でした。そして教えてくれてありがとうございます。コメントが多くて読むのも大変かと思いますので、簡単にお礼をさせていただきます。

素晴らしい文章です。あまりに多くのコメントで戸惑っているのも伝わります。6日の書き込みの最後の部分、”私達が頑張りますから”でまた泣きました。
出版の件で、私は賛成です。知的財産は他の人では生み出せない立派なモノとして経済効果を生み出せるものと思います。講談社の方も商売目的でのお申し出ではない、と思います。
”そんなつもりじゃなかったのに”(既に読者の方には伝わってると思いますよ)その上での出版という形なら、cool!(かっこいい!)じゃないですか?

本になって、ネットの環境の無い方、将来このブログが万が一無くなった場合でも、人の目に留まることができるのはやはり本だと思います。気分を害されたら申し訳ありません。ただ、戸惑ってるのも分かりますし、そんなつもりじゃないことも分かりますが、どんな形であれ、被災者の方への支援に繋がるなら、乗っかってみるのもいいんじゃないでしょうか?

あなたを被災地へ送り出してくれたご家族にも感謝します。
載ってますよ! (四国徳島より)
2011-04-18 21:07:33
ひまわり@避難所ちゃん 《朝刊に大きく》 金剛寺でのお花見してるとこ。 おじさんがお酌してる写真付き♪

NHKのニュースでも見たよ。転校先でたくさん友達出来ますように♪~θ(^0^ )
はじめまして (竹下(日本テレビ))
2011-04-18 21:52:05
はじめまして、日本テレビの竹下と申します。
ブログ読ませていただきました。是非今年の24時間テレビにて枠を設けたいのですがご協力いただけないでしょうか。
瑠奈ちゃんや避難所の方と再会出来るよう手伝わせてください。コンタクトをとりたいのでご連絡いただければ幸いです。

24hour.take@yahoo.co.jp
Unknown (避難所のおぃちゃん)
2011-04-19 00:22:55
避難所も3分の1がここを去りました。
いつまでも避難所にいられないですからね、でもなかなかこれから住む場所や仕事が見つからない現状は変わらないです。家族が行方不明のまま、ここを去る気にもなれないですしね。
東京はもう桜もおわりましたか?
お体大切にしてくださいね。
カンゴンさんとひまわりさん (おはな)
2011-04-19 17:34:17
同じ空で繋がってる!!
カンゴンさんは東京の病院でしたね。日常の忙しさの中、ふと空を見上げるその先には、ひまわりさんが笑顔でいるのだろうなと想像しています。
ひまわりさん、看護婦さんがいらっしゃる東京に咲く桜は、ソメイヨシノが残り花、今は八重桜が満開ですよ。
転校が5月、盛岡に決まったんですね。
大切な友達と泣き明かした夜の気持ちを、まっすぐに伝えてくれてありがとう。ひまわりさん、高田にいるんですね。そうです!きっと帰ってきてね。別れたくない友達と一時は離ればなれになりますが、でも、心はしっかりつながっています。ともだち。ふるさと。ひまわりさんの宝物にわたしもそっと寄り添わせてください。

ひまわりさん達みんなに希望の光が届きますように。心から祈っています。

お花見したんだ!笑った自分にびっくりしてるひまわりさん、そちらは冷え込んでいるでしょう。
風邪をひかないように、気をつけてくださいね。またここに来ます。
ゴンチャン&ひまわりサン (おはな)
2011-04-19 17:44:39
タイトルが途中から・・・になっちゃって、おはなは慌てました。で、半角に変換したりして、また出てきた。
失礼しました。
カンゴンさん、お仕事お疲れ様です。
ひまわりさん、またみんなでお花見してくださいね。桜も嬉しいと思います。
ひまわりさんへ (おはな)
2011-04-19 18:04:40
ひまわりさんへ、この場をお借りして身近な東京ナウをリポートします!
震災前には戻っていないのですよ。例えば地下鉄のエスカレーター、上りは動いているけど、下りは節電で24hrs停止。あっちもこっちも階段で、足がとても鍛えられると言うかなんと言うか。
看護婦さんの病院、最寄りの駅はどうかな。
車ではない患者さんが使う駅だから、優しくあってほしいなと思ったりしています。
日記のその後… (カノン)
2011-04-22 01:06:49
いかがお過ごしですか?

実は、削除されてしまった最後の日記を読んでおり、気にしていた者です。

私の彼や彼の実家も被災し、遠距離であった私もずっと心配で、地震情報と天気予報・ニュースと毎日ちょこちょこ気にしていたら、なんだか咳が止まらないアレルギー?みたいなのになってしまいました。

今は彼が名古屋の寮に戻って来たので少し安心してますが、彼の「東海大地震起きて皆死んじゃえばいいのに」ていう心許無い言葉や、恋人であるスキンシップを拒否する行動に戸惑っていました。

そのため、私は彼の痛みを分かち合うことの出来ない人間のかなぁって思いました。

でも、一晩で結論は出て、そんな愚痴も、スキンシップ無しでも寄り添い続けて時間をかける必要性に気付きました。

また、私自身も一人で背負い込まず複数人で対応することなど学びました。

カンゴンさんも第二の被災者でいらっしゃるのかも…しれませんね。
どうぞ、焦らず、自分のペースで物事を受け入れていって下さい。
怒涛のように医療の手助けの時間は過ぎたのでしょうから…
無題 (わか)
2011-04-22 15:45:11
この方も同じ看護師として活動されたことを日記に書かれています。ぜひ読んでみて下さい。涙が止まらなかったです。http://m.mixi.jp/view_diary.pl?guid=ON&id=1706628693&owner_id=12004859
Unknown (ぴー)
2011-04-23 01:29:43
初めての訪問です。
ブログ、読ませていただきました。
管理者様のように、現地で活動する
すべての方々に心から頭が下がる思いがしています。
今後も現地に赴かれるようですが、
ご自身の体調にもどうぞ留意なさってください。
義援金やチャリティー○○などに参加することや、節電・節約など、私たちにできることを
積極的に行っていきたいですし、
さらに、現地で活動する方々を
私たちこちらにいる人間が、
間接的にでも、なんらかの形で
バックアップできれば・・と思っています。

当方のブログで紹介させていただくこと、お許しください。
ありがとうございます (郁)
2011-04-25 15:21:40
現地での救済活動お疲れ様です。

そして本当にありがとうございます。

私は日本から離れていますし、被災地を訪れたことも知り合いもありませんが

今回の地震で泣き心を折る自分に気がついて、

そんなことは関係なくて日本全土が私の心の帰るべき祖国なのだと実感しました。

地震以前から暗いニュースばかりでたくさんの人々がもう日本はだめだとつぶやいていました。

でも私はあなたのような行動力のある素晴らしい人々が日本にはいるのだと

どんな状況でもこんなに他を思いやる心があるのだと

胸をはって他国に自慢したいです。

絶対あきらめない、みんなで支えあう。

もっと日本が好きになりました。

日本にいない私が出来ることは今皆無に近いですが

日本を思い、日本のために祈る。

そして日本に帰ったら支援をする。

今はただただすべての人に感謝して

私の心がいつも日本と被災した方々と共にあると少しでも届くよう祈っています。

何度でも。
陸前高田市民より (Unknown)
2011-04-27 21:41:07
被災地での活動、本当にありがとうございました。

陸前高田でもネットが利用できる一部地域の方やモバイルでアクセスした方など、このブログを読んだ方もけっこういるようです。
みんな改めてあの日々の活躍に感謝しています。

今でこそ、電気や電話が復旧してきて、道路のガレキもよけられて通行可能になりましたが、このカンゴンさんが陸前高田市に来たときはまだ地獄とも言うべき状況の時でした。
あのときの陸前高田で多くの被災者さんのために働いてくださったこと、本当にありがとうございます。

私たちは必ず復興します。
またいつか陸前高田を訪問してください。
そのときは、昔からの陸前高田の景色はお見せできないかもしれません…。
それでも、カンゴンさんを待っている人はたくさんいるはずです。

そして、カンゴンさんと同じように被災地に入って働いた名前もわからない多くの方々にあらためて感謝いたします。

その支援に応えるためにも私たちは必ず復興します。
Unknown (ひまわり@避難所)
2011-04-29 23:40:50
来週盛岡に引っ越しです。でも絶対陸前高田に戻って来ます。看護婦さんが「かわいい」ってほめてくれたひまわりのバッグはずっと私の目印で大人になっても持っていようと思います。友達や学校や先生や近所のみんなとのお別れは悲しいけど、一生会えないわけじゃないもんね!
夏休みにはさっそく陸前高田に戻るもんね!本当につらいし、いまだに泣いてしまうけど頑張ります。
広末涼子が灰皿にう〇こ、流失した映像入手! (広末涼子が灰皿にう〇こ、流失した映像入手!)
2011-04-30 16:55:12
広末涼子が灰皿にう〇こ、流失した映像入手!
最近2度目のでき婚でおめでたの女優・広末涼子さん。
テレビやCMなどでは清純なイメージの広末涼子ですが、プライベートでは黒い人物たちとの交際が多くあって薬に奇行、灰皿う〇こ事件やホテル騒動で有名ですよね。


http://bit.ly/ma9H5V

最近では見かけませんが、中でも広末涼子さんが灰皿の上にう〇こをする映像は一時期かなり話題になりました。


http://bit.ly/ma9H5V
【東北地方太平洋沖地震】報道されない被災地の裏側【動画】 (【東北地方太平洋沖地震】報道されない被災地の裏側【動画】)
2011-04-30 17:07:16
【東北地方太平洋沖地震】報道されない被災地の裏側【動画】


http://jisinreipu.cocolog-nifty.com/blog/


テレビでは毎日、地震に関するニュースや被災地の現状を伝えていますが、
本当に伝えられていない被災地の裏側がネットの動画サイトで明るみになっています。



http://jisinreipu.cocolog-nifty.com/blog/
★田中好子のツンと上を向いたおoぱいがキュートな映画『黒い雨』ヌ_ドシーン【動画】 (★田中好子のツンと上を向いたおoぱいがキュートな映画『黒い雨』ヌ_ドシーン【動画】)
2011-04-30 17:07:24
★田中好子のツンと上を向いたおoぱいがキュートな映画『黒い雨』ヌ_ドシーン【動画】


http://ujkmoli.blog50.fc2.com/


元キャンディーズのスーちゃんこと田中好子が、映画「黒い雨」の中で貴重なヌ_ド姿を披露してくれてます。


http://ujkmoli.blog50.fc2.com/


ツンと上を向いたおoぱいがキュートです♪
●南野陽子 女優として一皮剥けた濃厚濡れ場シーン! (●南野陽子 女優として一皮剥けた濃厚濡れ場シーン!)
2011-04-30 22:01:13
●南野陽子 女優として一皮剥けた濃厚濡れ場シーン!


http://t4ter4r.blog60.fc2.com/blog-entry-4.html


全裸で男と絡むという大胆なシーンは元アイドルとは思えない演技で、周囲からも高い評価を得た。


●南野陽子 女優として一皮剥けた濃厚濡れ場シーン!


http://t4ter4r.blog60.fc2.com/blog-entry-4.html
ありがとうございます (ゆう)
2011-05-01 01:09:41
お疲れ様でした。
生の現地を伝えてくださって、ありがとうございます。
涙が止まりません。
本当に、泣いてばかりです。
自分が泣くことしかできないのかと悔しいです。
そのような素晴らしい方々、美しい気持ちや優しさ…
みなさんが心からホッとできる日が1日でも早くくるよう、これからも絶対にこの震災を忘れたくない、支援を続けたい、そう思います。

伝えてくださって、どうもありがとうございました
中学校の道徳で学習しました (GTT)
2011-05-02 23:50:21
福岡で中学校の教師をしています。被災地での体験のブログ、ありがとうございます。このブログと、スピカさんの「仲間意識」というブログ、石川遼選手の「いまこそ」というブログを使って、中学生の自分たちに何ができるかという授業をさせていただきました。
生徒の感想を紹介します。

 私は、今日勉強してみて、あらためて自分に何ができるかを考えました。
 被災地へ医療スタットとして行った方のブログを見て、今もまだ苦しんでいる人がおおぜいいることに驚きました。
「避難所のみなさんの笑顔と優しさと強さに何度こちらが励まされたことか」
という文を見て、被災者の方たちは、すごくつらく、悲しい現実を前にしているのに、笑顔で優しくしているなんてすごいと思いました。
何よりも、私たちが被災者の方々を励ましていかなければいけないのに、逆に、励ましている方々は、つらいけどこのことを乗り越えなければ何も始まらないと思ったような気がします。もしも、私自身が被災者だった場合、励ますことはできないと思います。それでも乗り越えて、今回の被災者のみなさんのように、接していきたいです。
「みんながいるから頑張れるといっている人がいっぱいいた」ということは、すごいことだと思いました。1人じゃどうしようもないことも、みんなといると頑張れるということは、仲間意識がうまれるきっかでだと思いました。
「私たちが被災地にいなかったことには絶対に意味があります」
というのは、私は中学生なので、今回起きた地震のことを勉強することだと思います。そして、少しずつでも、募金や節電をしていうのがわたしたちの使命だと思います。

以上、生徒の感想です。
貴重な学習をさせていただきありがとうございました。
はじめまして (なっち)
2011-05-03 17:19:53
一番大変な時期に被災地に入られそこでのお仕事お疲れ様でした。
私の親戚も陸前高田市で避難所生活を最近までしていたので自衛隊や医療チームの方々への感謝を聞いていました。とても善くしていただくからお別れするとき悲しいそうです。でも「生きている」から必ずまた会えると信じてお別れすると言っていました。たくさん周りで亡くなった人を抱えているから「生きている」当たり前のようで当たり前でないことを改めて実感し、希望としているようです。松島へのご旅行日記も拝見し、昨日ドライブしに行ってきましたよ。遊覧船も再開していたので乗りました。牛舌も食べてお土産も持ちきれないくらい買いました。地元の笑顔に勇気をもらい、復興を信じることが出来ました。
Unknown (hiro)
2011-05-03 18:14:41
私も先週石巻赤十字に医療支援に行きました。だいぶ軌道に乗ってきているように感じました。簡単なオペやカテーテル検査は可能になり、CTや採血検査も震災前と同じように動けるようになってきたそうです。
やはりブログ主さんと同じ時期に医療支援に入られた人と話す機会がありましたが本当にライフラインが壊滅的ななかでの医療や遺体だらけの惨状は地獄のようだったと言います。
いつかブログ主さんと一緒に働きたいと思っています。私たちが頑張っていきましょう!
はじめまして (sion)
2011-05-06 08:15:41
クマコロさんのブログと通して知り拝見させて頂きました。一つ一つのコメントが脳裏に焼き付いて、毎日の生活を真摯に・・・という思いです。
その中で、「瑠奈ちゃん」の記事の内容を読み
出来れば少しばかりその内容を用いさせていただきたいと思いコメントさせていただきました

今回、日本(被災地)に孤児院(日本では児童養護施設と言うことですが)をという活動が始まりまりました。海外には幾つかの孤児院があります。
今回の震災で完全に孤児となってしまった子どもたちがいます。
今、その活動の一つにチャリティを行なっていますが、今回の瑠奈ちゃんの記事を読み是非用いさせていただき多くの方に孤児となってしまった子どもたちの受け入れ体制に賛同して頂けたら幸いだと思っています。
勝手なコメントで申し訳ありません。
このブログに出会い貴重なコメントに出会わせて下さったことに心から感謝します。
Unknown (まこと)
2011-05-06 16:08:16
はじめまして!
Twitterで知り、貴方様のブログを拝見させていただきました。
自分は東北地方に友人が多いせいか、今回の大地震はとても悲しく辛い出来事でした。
看護師は泣いてはいけないという言葉は最初は酷いと感じましたが、途中で真の意味に気づかされました。

うまく言葉が出て来ませんが、、、
本当にお疲れ様でした!

一日でも早く明るい日本に戻って欲しいですね!

P.S 東北の為にありがとうございました。
Unknown (たぁ~ぼ~)
2011-05-07 17:03:18
はじめまして。
ネット検索であなた様のブログに気付き一気に通しで拝見させて頂きました。
医療に従事される方々やコメントされている方々の思いで、もはや私の書きたい事はほとんど書かれているように思います。
報道で分からない現地の状況・離れた所の間隔のズレ等は阪神大震災の時から同じですが、あのころに比べれば、携帯メール・ブログなど生の声を発信できるスベも普及し、知ることができるようになりました。
実際に行かれた印象を伝えて頂いた事、現地の方に真摯に向き合われた事に感謝いたします。
他の方と同じく、私の方でも一人でも多くの方にこのブログを見て頂きたいと思いリンクさせて頂きます。
ガーディアン紙G2掲載 (anonymous translator (English))
2011-05-09 10:55:13
カンゴン様

ブログを英訳した者です。その後、二つの進展がありました。

1. 削除された日記について知らせてくださった方がいます。事情を知らずに誠に失礼いたしました。削除されたご心境を思い、この話はここまでにします。

2. ちょうどその直後にガーディアン紙G2のご担当者から連絡をいただきました。引用文は大幅に削減し、ブログについての記事を東京の通信員に書いてもらうとのことでした。

恐らくご連絡いただけないこと、引用文をだいぶ減らしていただいたことを踏まえ、私の判断で掲載を許可させていただきました。通信員の方とのメールのやり取りの中で私の返信が遅れてしまったこともあり、記事を事前に確認させていただくことはできませんでしたが、とりあえず引用文量は抑えていただくこと(まとまった文章を増やす場合には必ず私に確認するようお願いしました)、そして全文を読めるようブログのアドレスも明記していただくことを約束していただきました。

[ここまでは4月22日の早朝の時点。コメント欄を埋めてしまうことを避けるために、掲載紙が発行されてから続きを書きます]

5月9日、担当者からウェブ版には既に掲載されたこと、紙面には明朝掲載されるとの連絡をいただきました。ウェブ版の記事はこちらです:
http://www.guardian.co.uk/world/2011/may/08/japan-tsunami-nurse-blog-comfort-survivors

以前、お金が発生する旨の話がありましたが、その後何も確認していただいておりません。長文の転載ではない場合には何もお支払いいただけないのかもしれませんが、念の為に確認して、なんらかのかたちで陸前高田市災害対策本部に同額が届くように処置いたします。

勝手に話を進めてしまったことを少しでも不快に思われることがあれば、深くお詫び申し上げます。

もうひとつ、別件の連絡もありましたので、続けてコメントを投稿します。
Quakebook (anonymous translator (English))
2011-05-09 10:56:09
ガーディアン紙とは別件で、Quakebookというプロジェクトに関してカンゴン様の文章を掲載したいとの連絡もいただきました。連絡をいただいたのは先月末でしたが、当方の都合により伝言が遅れてしまい、申し訳ありません。以下、連絡をいただいた方からのメールの内容を元にお伝えします。

Quakebookの正式名称は『2:46: Aftershocks: Stories from the Japan Earthquake』と言います。3月11日の震災にまつわるエッセイ、イラストや写真などをたった一週間で編纂したもので、売上は全額、日本赤十字社に寄付されます。15~20人の方が中心となって進めているそうですが、世界中で200人以上の方がなんらかのかたちで関わっており、更に1000人以上の方が告知の協力をされているそうです。

キンドル用の電子書籍版は4月12日に発売され、Amazon(恐らく米Amazon)のノンフィクション第4位にまで上ったそうです。Amazon社も初の特例として全ての費用を免除したため、一冊につき$9.99 USドルの売上は100%日本赤十字社に寄付することができました。 http://amzn.to/quakebook

現在(4月27日時点)、Amazonを通して世界各国に向けて発売するオンデマンド印刷版の本を準備しています。そちらはもうすぐ発行されますが、行く行くはオンデマンド印刷ではなくて従来の書籍として再編し、日本語と英語で出版する予定です。もし許可していただけるのであれば(そしてもし今からでも編集作業に間に合うのであれば)「3、赤い旗」と「5、消えてく命、生まれてくる命」をその書籍に収録したいとのことです。文脈が伝わるように他の記事からの文章も一部的に挿入するかもしれません。

既に書籍化を断られているので、こちらのお願いについては私は非常に消極的だったのですが、ダメ元でも必ず伝えてもらいたいとのことでしたので、以上、連絡いたしました。日本語の原文も関わってきますし、こちらはさすがに私の判断では決め兼ねますので、もしご許可いただけるのであればメールをいただけますでしょうか。 anonymous.translator@bigfoot.com ご担当者には望みは薄いのではないかと伝えています。

何度も連絡してしまい、本当に申し訳ありません。

anonymous translator
最近のこと (ひまわり@避難所出ました)
2011-05-11 17:20:44
看護婦さんコンニチハ。とうとう避難所を出て盛岡に引っ越して新しい高校に通っています。学校に行けなかったあいだかなり授業が進んでいたみたいでなかなかついていけないけど頑張っています。頑張って卒業して陸前高田に戻って高田で就職する!今の私の夢です。今日ママとテレビ見てたら看護婦さんが好きだった翼君が出ていてすぐ看護婦さんのことを思い出しました。またブログ読みに来ます。頑張ります!
いくつかの報告と新たな案件 (anonymous translator (English))
2011-05-11 21:27:48
何度もすみません。箇条書きでまとめます。

1. ガーディアン紙の記事についての日本語のブログ記事:
http://nofrills.seesaa.net/article/200104046.html
英語が読めない方はこちらを読まれることをおすすめします。

2. 同記事がオーストラリアの新聞2紙のサイトに転載されました。また、同記事を基にオーストリアの新聞でもドイツ語の記事が掲載されました。ブログのアクセスログを見ても、この数日で海外からの訪問者が大幅に増えました。そこからまた口コミなどで発展していてまだ広がっています。海外のメディアでは今や日本が登場するのは原発の話題ばかりなので、ガーディアン紙の記事の掲載を許可してよかったと思っております。看護師様もそう思ってくださることを心から祈っております。

3. その効果のひとつとして、ニュージーランドのクライストチャーチ地震で被災された方からコメントをいただきました。他のコメントと併せてどうにかしてお伝えしなければと思っていましたが、これだけ一足先にお伝えします。以下、翻訳:

Nishel (2011/05/09 13:37)
2月22日に私の故郷であるクライストチャーチで大きな地震がありました。その日からずっと友人や家族を助けることで精一杯で、自分の感情と向き合う余裕はありませんでした。震災の後に姪とその息子を日本の両親の基に避難させましたが、その結果、そちらでの一連の出来事に巻き込まれてしまいました。あなたのおかげでやっと泣くことができました。ありがとうございます。日本と同じように、こちらニュージーランドのメディアももう他のことに関心が移ってしまっていますが、それでも私たちは一人ではないこと、世界にはクライストチャーチにいる私たちの苦しみを理解してくれる人がいることを思い出させていただきました。そして涙ながらに2月22日以来、初めての本当の笑顔を差し上げます。心の底からお礼申し上げます。

4. 今度はイギリスの『The Week』という週刊誌から1800ワード(単語数の変換は私にはできませんが、検索してみたら少なくとも特許などの分野では日本語でおよそ3600字とされるそうです)ほどの文量を転載したいとの連絡をいただきました。だいぶ長いのでお断りしようと思ったのですが、Nishelさんのコメントをいただき決意が揺らいでいます。お金も発生します。どのようなかたちで掲載されるかについてもう少し詳しく聞いてから決めようと思いますが、ひとまずご報告申し上げます。

5. 「2ヶ月」のブログも翻訳させていただきました。もしこちらで削除されたら(私が気付けば、ですが)英語の方も削除します。

anonymous.translator@bigfoot.com
Twitter: @anontrans
 (おはな)
2011-05-12 00:34:25
ちょうど2ヶ月。雨の中の黙祷でした。
一昨日にあった東北大震災チャリティーコンサートでのこと、『悲愴』第4楽章が終わって長い長い沈黙。演奏者と客席がひとつになって祈りを捧げた感覚でした。
震災後にはキャンセルが相次いだ演奏会ですが、巨大津波で多くの命が奪われたあの日を思い、無念な思いで昇天した人たちを思い、そうしてその人たちに繋がる人たちの思いに寄り添いながら、今、チャリティーコンサートが続々と開かれています。カンゴンさん、もし時間が作れたら、出かけてみてください。
今日も肌寒そうですね。風邪に気を付けてください。
この場を借りて、ひまわりさん、前を向いて踏み出したその一歩に、心からの拍手を送らせてください。
勉強、たいへんですね。焦りますが、必ず追いつけますよ。気がついたら、追い越しています。
Unknown (りすこ)
2011-05-14 23:55:32
看護師さんへ

始めまして。
知人のブログのリンクよりこちらを拝読させていただきました。
これ以上厳しい状況が無い中、本当にお疲れ様でした。

私は保険会社で火災保険の保険金を支払う仕事をしています。
当初は自分の仕事をすることが自分でできる支援だと思って働いていましたが、
日にちが経つにつれその気持ちが薄らいで、
上席からの指示による、他社との支払件数の比較争いなどに気持ちを取られがちでした。

そうした時にこちらを読ませていただきました。
それから毎日読んで、毎日涙を流しました。
センチメンタルになるのではなく、
起こったことを忘れずに、
自分のできることを全うするために必要だったのです。

少しずつ仕事が落ち着いてきた今、
これからできることを考えています。
できれば溜まった有給休暇をまとめて取って、現地でできることをしたいと思います。

気持ちをつなぐことができたのは、
看護師さんのブログのお陰す。
看護師さんもお身体に気をつけてください。
カナダでのチャリティーコンサートでの朗読 (anonymous translator (English))
2011-05-15 11:01:28
新着情報です。こちらは私も知らされておらず、関係者ではない方に教えていただいたのですが、どうやらカナダのバンクーバー近郊でこのブログの英訳文の朗読を交えたチャリティーコンサートが開催されるようです。

Classical Music Concert FOR JAPAN TSUNAMI RELIEF
Cowichan Valley Artists Respond to Crisis in Japan
http://cowichantsunamirelief.org/

このサイトに書かれている以上の詳細は私にも分かりませんが、取り急ぎ、ご報告のみにて。
忘れちゃいけない (みん)
2011-05-15 11:53:58
震災から2ヶ月たちました。ニュースで扱われる内容も変わりつつあり、時間の経過と世の中の関心が移ろいやすいものだと改めて感じます。それを「前進」と前向きに捉えようと思いますが、忘れてはいけないことがあると思います。わたし自身そんな時、ここへきて繰り返し読み返しています。伝えてくださりありがとうございます。
ドイツ語圏より (ジャンヌ)
2011-05-18 06:08:18
初めまして。ウィーンよりお便り致します。
知人の方からブログをご紹介頂いて読み、とても感動致しました。極限状況の中で、看護師として人並みならぬお務めを果たされ、本当にお疲れさまでした。
大地震発生以来、遠くにいる日本人にとってもそれぞれ何ができるか考えておりました。そんな折、ドイツ語圏の方にもこのブログを読んでもらえないかと言う話があり、その可能性を探しておりましたら、ウィーン大学の有志の方々がドイツ語訳のボランティアを引き受けて下さいました。ご報告が遅くなりましたが、今月か来月には出来上がると思います。
大地震からもう2ヶ月以上経ち、ドイツ語圏では原発問題以外あまり報道されなくなり、被災地への関心がだんだん薄れていってしまいました。そんな中このブログを通して、少しでもドイツ語圏の方にも、被災者の方々の思いを共有し、復興への長い道のりにご協力頂けたらと願っております。
Unknown (あこ)
2011-05-18 21:59:29
被災地の実情を知らせてくれて本当にありがとうございます。

テレビのどのチャンネルでも知れなかった現状、今もなおいろいろな思いや現実と戦っている方々もいるでしょう。

テレビでは被災地の状況はあまり報じなくなってしまいましたが、今も明日を生きるために頑張っている方たちがいることを、私たちは決して無視してはいけませんね。

私は来年看護学校入学を目指しています。
私も災害の時は少しでも力になれるような看護師を目指したいと強く思いました。

今は被災地の方々の健康と復興を祈り、微力ながら支援することしかできませんが、私にもできることがあると信じて支援することを考えたいと思います。

明日 (おはな)
2011-05-19 17:12:21
岩手県立大船渡高校の女の子が、東京オペラシティコンサートホールでZARDの『負けないで』をトランペット演奏します。
朝日新聞4/12と5/15、女の子のことが掲載されました。おうちは陸前高田市のようです。ひょっとしたら、ご存じの女の子かもしれないと思いました。彼女や東北出身の演奏家の方々が奏でる旋律を聞きに行ってきます。東京フィルのトランペット奏者の方が発起人になって開かれるチャリティコンサート『故郷』です。明日19時開演です。また報告します。
「故郷」 (おはな)
2011-05-21 02:46:02
感動広がる素晴らしいチャリティコンサートでした。
女の子も、プロに交じって意志を感じる、音色を響かせてくれました。1600人近い聴衆にしっかりと自分の気持ちを伝えてくれました。心のこもった「負けないで」をわたしは一生忘れないと思います。
21(土)NHK朝のニュース
21(土)BS-TBS NEWS21サタデースコープ21時~21時45分の間
26(木)以降のみっつの番組の中での放送についてはまた改めて載せます。
肉親を友をふるさとを想いながら高らかに吹いた「負けないで」「威風堂々」を、どうぞお聞きください。
音を合わせ心を合わせて立派に舞台をつとめた17歳の女の子は、司会者に感想を問われ、明るい声で楽しかったと言ってくれました。そうして、きっと医療従事者のひとりとして、陸前高田に戻ります!と。
これからも彼女をはじめ、被災地の人たちを心に留めつつ、長く支援していこうという思い新たです。


オンエア (おはな)
2011-05-22 19:25:46
陸前高田市出身、大船渡高校3年の女の子が出演してくれたチャリティコンサートに関する情報の続編です。
26日以降のオンエア予定は次の通りです。

5/26(木)TBS
みのもんた朝ズバッ!5:00~

5/27(金)テレビ朝日
やじうまテレビ4:55~
「きょう発!!あの日あの時」6:45頃

5/28(土)NHK
おはよう日本7:30~
(関東甲信越ローカル  7:30~8:00内の10分)

彼女はお母さんをはじめ、父方の祖父母、叔母、いとこを津波で喪いました。孤児になった友人もいます。

末永い支援を願い、被災地を代表する気持ちでステージからの挨拶も見事に響かせた、17歳の女の子の晴舞台です。


ドイツ語圏より (Unknown)
2011-05-23 07:52:22
1. Auf ins Katastrophengebiet

11. März
14 Uhr 46
Große Erdbebenkatastrophe in Ost-Japan

Ich möchte all jenen Personen, die Familien oder Freunde dem Erdbeben zum Opfer gefallen sind, mein größtes Mitgefühl aussprechen.
Ich hoffe, dass die Katastrophengebiete so bald wie möglich wieder aufgebaut werden und dass alle von der Katastrophe Betroffenen, ebenso wie auch jene, die außerhalb der Katastrophenzonen unter den Folgen des Geschehenen leiden, zum Alltag zurückkehren können.

Es gibt einen Grund, warum ich meinen Blog jetzt wieder schreibe, obwohl ich ihn so lange Zeit vernachlässigt habe.

Am 15. 3. wurde auch in dem Spital, in dem ich arbeite, eine medizinische Hilfsmannschaft für die Katastrophenopfer gebildet.

Einige Kollegen der Rettungsstation und ich wurden in die Katastrophenregionen geschickt. Ich war von 16. bis 23. März als Mitglied der ersten Gruppen der Hilfsmannschaft vor Ort. Was ich dort sah, erlebte, was mich berührte oder enttäuschte, all das möchte ich in Worte fassen und den Lesern dieses Blogs übermitteln.

Ich möchte mich nicht als Heilige darstellen, aber seit dem Tag des Bebens, seit ich im Fernsehen die weinenden Menschen sah und das Ausmaß der Schäden immer deutlicher wurde, dachte ich darüber nach, was ich persönlich in genau diesem Moment machen könnte und sollte.

Ich dachte mir, ich bin doch Krankenschwester, ich kann sicher irgendwas tun, um zu helfen, und als sich mir die Möglichkeit bot, dachte ich mir: „Das ist es!“.

Am Tag vor unserer Abreise erhielt ich Informationsmaterial und das gesamte medizinische Team traf sich zu einer Besprechung. Auf der Packliste, die man uns austeilte, stand, dass es nicht notwendig sei Geldbörse oder Geld einzupacken – wir würden es sowieso nicht verwenden können. Wir wurden gewarnt, dass wir wohl kaum zum Schlafen oder zum Essen kämen, und dass die Opfer der Katastrophe Vorrang beim Gang auf die mobilen Toilettenhäuschen hätten.

Eine Krankenschwester eines anderen Krankenhauses, die unser Team leiten würde, machte uns zudem eines klar:
„Die Lage im Katastrophengebiet ist schlimmer, als Sie es sich vorstellen können. Personen, die sich aus ehrenamtlichem Engagement oder aus reinem Optimismus heraus gemeldet haben, sagen dies bitte jetzt und verlassen das Team sofort.
Was auch immer vor Ort geschehen wird, sie werden nicht weinen! Wir fahren dort nicht hin, um unser Beileid auszusprechen. Wir Krankenschwestern fahren dort hin, um medizinische Hilfe zu leisten. Denken Sie bitte daran: Wie sehr Sie auch mit den Tränen kämpfen, die Menschen im Katastrophengebiet hat es sehr schlimm getroffen und dennoch reißen sie sich zusammen. Die Tränen eines medizinischen Teams aus dem reichen Tokio könnten die Menschen verärgern oder sogar sarkastisch wirken.“

Ich Weichei war schon zu diesem Zeitpunkt völlig entmutigt.

Eine meiner Kolleginnen, die immer komplett geschminkt zur Arbeit kommt, wurde sogar direkt angesprochen: „Denken Sie nicht einmal dran, geschminkt dort hinzufahren.“

Als ich nach der Besprechung auf mein Zimmer zurückkehrte, schrieb ich, um mich abzulenken, E-Mails an Freunde und verkündete – um mich selbst in meinem Vorhaben zu bestärken – dass ich in das Katastrophengebiet fahren würde.

Weil ich wusste, dass ich in der nächsten Zeit vielleicht nichts Warmes zu essen bekäme, aß ich zwei ganze Portionen Nudeln (´ `)

Da auch das Haus meiner Familie durch das Beben beschädigt wurde, wollte ich nach Hause fahren und die Lage checken, aber die öffentlichen Verkehrsmittel waren noch nicht wieder in Betrieb. Also rief ich meine Mutter an und erzählte ihr am Telefon, dass ich am nächsten Tag als Mitglied eines medizinischen Teams ins Katastrophengebiet fahren würde und als ich auflegte, hatte sie es geschafft, mich aufzubauen. Sie sagte: „Der ganzen Familie geht es gut, geh du nur und hilf den Menschen, die im Moment wirklich viel durchmachen müssen“, und ich fühlte mich sofort besser.

Am Abend vor unserer Abreise habe ich mein Gepäck natürlich immer wieder überprüft; schlafen konnte ich natürlich auch nicht, weil ich darüber nachdachte, was wohl auf mich zukommen würde.

Ich habe also meinen Blog vorübergehend wieder ins Leben gerufen, weil ich mir dachte, dass ich, wenn ich schon ins Katastrophengebiet fahre und medizinische Hilfe leiste, meine Eindrücke und Gefühle für Euch alle festhalten muss. Ich entschied mich, auf meinem Handy Tagebuch zu führen und am Ende jedes Tages meine Erlebnisse aufzuschreiben und alles gesammelt hier hochzuladen, wenn ich wieder daheim bin.

Ich habe so Vieles erlebt, das ich nicht in Worte fassen kan
ドイツ語圏より (Unknown)
2011-05-23 07:58:30
Ich habe so Vieles erlebt, das ich nicht in Worte fassen kann. Es tut mir Leid, wenn es mir deshalb manchmal schwerfällt, alles verständlich auszudrücken…
明日のオンエア (おはな)
2011-05-25 16:04:14
『負けないで』を吹いた大船渡高校の女の子のオンエア情報、詳細です。
みのもんたの朝ズバッ!
明朝8時過ぎの絆シリーズで紹介する予定だと番組担当者より聞きました。もしテレビを見られそうでしたらぜひ。
Unknown (ひまわり@盛岡)
2011-05-25 17:23:23
看護婦さんこんにちは。お仕事頑張っていますか?先週高田にタッキーが来たよ!私の弟はまだ高田にいてタッキーからジュースやお菓子をもらったと喜んでいました。私も見たかったなぁ~。なかなか高田まで来てくれる支援の人はいないから本当に嬉しいです。いつか看護婦さんが好きな翼君も高田に来たら看護婦さんがすーっごく頑張ってくれていたことを教えるんだ。だから早く高田に戻りたいです。
お疲れさまでした (永原裕嗣)
2011-05-28 15:40:16
あなたのブログを読んで、自分が情けなく、なんて愚かな人間なんだろうって、とても悲しくなりました。

今、私の愛してる人が仙台で医療支援に当たっています。そろそろ、2ヶ月になります。まだ、かかるようです。
あなたのように、被災地の現状に胸を痛め、折れそうな心を奮いたたせながら、被災者の為に日夜頑張っています。

だけど、私のしたことと言えば、たくさんのメール、たくさんの雑音で、あの子の集中力を奪い、なにも考えたくないとまで言わせてしまう始末。あの子のなにかになれればいいなと思ってしたことは、あの子の足枷にしかなりませんでした。

あの子の現状を知らなすぎたのが、いけなかったようです。もっと、早くあなたのブログを知っていれば良かった。痛感してます。
感謝 (hisa)
2011-05-30 11:24:55
おつかれさまでした
遅ればせながら読ませていただきました
同業者としてありがたいなと思いました
私もナースだからなにかしたいが何もできないと、もどかしい気持ちでした 
でもそんなもどかしさを少し解消できたかもしれません
仲間が頑張ってくれたことに感謝します
ありがとう。 (サラリーマン)
2011-06-22 23:41:14
電車に揺られる中で、あなたの日記を読みました。
日々の仕事によるストレスが、どんなに小さいことなのか思い知らされました。

またここに来ます。

不謹慎だとは思いますが、何かに悩まされた時、またあなたの日記を読ませてもらいます。

そして、いかに自分が恵まれた環境で生きているかを、何度も何度も知りたいと思います。
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Unknown (Truck Driver Jobs)
2012-03-07 09:53:43
『負けないで』を吹いた大船渡高校の女の子のオンエア情報、詳細です。
みのもんたの朝ズバッ!
明朝8時過ぎの絆シリーズで紹介する予定だと番組担当者より聞きました。もしテレビを見られそうでしたらぜひ。
Unknown (Trucking Links)
2012-03-07 10:20:46
『負けないで』を吹いた大船渡高校の女の子のオンエア情報、詳細です。
みのもんたの朝ズバッ!
Unknown (RN Jobs)
2012-03-07 10:47:13
先日やっと厚生省へ年間の被災地医療支援のレポートと今後の課題と政府に取り組んでほしい事例をまとめたものを提出しました。
Unknown (Web Directory)
2012-03-07 11:01:48
だけど、私のしたことと言えば、たくさんのメール、たくさんの雑音で、あの子の集中力を奪い、なにも考えたくないとまで言わせてしまう始末。あの子のなにかになれればいいなと思ってしたことは、あの子の足枷にしかなりませんでした。
mktg901@gmail.com (Pharmacist Jobs)
2012-03-11 02:34:20
『負けないで』を吹いた大船渡高校の女の子のオンエア情報、詳細です。
みのもんたの朝ズバッ!
明朝8時過ぎの絆シリーズで紹介する予定だと番組担当者より聞きました。もしテレビを見られそうでしたらぜひ。
hvac (hvac jobs by state)
2012-03-11 02:38:15
각 채널별로 정직하고 값진 추천을 한 열린편집자 1~3명에게 Daum캐쉬 10만원(2개 채널 중복 수상 가능)을 드립니다.
Unknown (Career Resources)
2012-03-11 02:39:47
티스토리에 보면 대부분 위젯이나 본문 삽입은 가능하다는 전제하에 플러그인을 소개하다 보니 대부분 플러그인 삽입 방법에 대해서는 잘 설명을 안하는 것 같아요^^ㅎ방문 감사드립니다. 즐거운 한주 되세요
Steve (Pharmacy Jobs)
2012-03-14 04:07:36
今、私の愛してる人が仙台で医療支援に当たっています。そろそろ、2ヶ月になります。まだ、かかるようです。
あなたのように、被災地の現状に胸を痛め、折れそうな心を奮いたたせながら、被災者の為に日夜頑張っています。
Unknown (ホームページ制作)
2012-03-28 17:16:34
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ありがとう (言の葉)
2012-07-29 20:47:09
お疲れ様でした

ほんとに なにかを 伝えないといけない
震災のあとです

ありがとう
書いてくれて
在日朝鮮人に注意しましょう (Unknown)
2013-12-15 19:04:49







【テキサス親父】グレンデールの売春婦像を撤去しろ!ホワイトハウス署名のお願い 2013/12/12

1/10までにあと約2万人!
2013/12/15 15:38
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2015-01-25 23:11:59
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2016-08-05 22:09:02
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