Disturbing The Peace Tour
Live In Japan 1984.10.10
私にとっては幻の部類の映像がようやく拝める事態となりました。
動くSteve Vai(スティーヴ・ヴァイ)は、過去Frank Zappa(フランク・ザッパ)関連の古い映像でいくつか観てはいるのですが、その後David Lee Roth Band(デイヴ・リー・ロス・バンド)までの間がすっぽり . . . 本文を読む
アクアネタは何ヶ月ぶりでしょうかネ。(笑)
昨年の年明けからスタートしたアクアリウムですが、夏を過ぎた頃からモチベーションはガタ落ちで御座います。
原因は、憎っくきラン藻。
メインの600水槽を筆頭に、アピスト水槽2本共、まるでモリゾー&キッコロ、あるいは腐海よろしく、見事に侵略されてしまいました。(涙)
そのままの状態で復活させるには、私ごときの素人では手に負えません。
よって、リセットのタイミ . . . 本文を読む
故Michael Jackson(マイケル・ジャクソン)の“This Is It”、売れてますね。
今日は、その作品でブレイクしたギタリスト女子であるOrianthi(オリアンティ)の新作“Believe”をチョイスしてみます。
'85年1月オーストラリアのアデレード出身ということで、現在25歳。
ギリシャ系の風貌がエキゾシズムを漂わせています。
この作品は、彼女の2ndとのことで、USでは昨年 . . . 本文を読む
噂の作品を観てきました。
朝一番に乗り込んだつもりが、チケット売り場には既に長蛇の列。
・・100人位並んでおられ、夕方までの分は既に残りわずかという有様。
しかし、今日はラッキーなことに、13時からの最後尾に丁度家族分だけの席が残っており、なんとか確保できました。
最終18時スタートだと、21時近くまで掛かっちまいますからね・・ホント良かった。(笑)
3D映像、VFXヴァーチャル・リアリティ . . . 本文を読む
年明けより長々と書いてきたジャコネタですが、今回で一応お開きとさせて頂こうかな・・と。
予告通り、Joni Mitchell(ジョニ・ミッチェル)女史の“Mingus”で締めてみたいと思います。
Charles Mingus(チャールズ・ミンガス:1922-1979)は、ジャズコンボのリーダー兼ベーシストとして自分の音楽を頑固に貫き通した巨匠の一人です。
彼については、長くなるのでまた別の機会に . . . 本文を読む
Live in Santa Barbara CA.'79
ちょいと間が空いちゃいました。
懲りずにまた、ジャコネタで行かせてもらいましょう。
私が、動くJaco Pastorius(ジャコ・パストリアス)を初めて拝んだのは、かつて大阪万博公園で行われたLive Under The Sky'84のステージでした。
彼は、Gil Evans(ギル・エヴァンス)のビッグバンドにゲストとして加わってい . . . 本文を読む
寒波襲来ちうことで、今日は更に寒いっす。
久々に休みがとれたので、朝一から痛めた首と腕のマッサージに行って来ました。
しかし、帰り道で思いがけず吹雪!サブ〜。(涙)
閑話休題。
ここまで来れば、やっぱコレもやっておかねば。
そう、稀代の名盤“Heavy Weather(ヘビー・ウェザー)”です・・やっぱ。
面子は先日のライヴと同じ・・ってか、あのライヴでの出来が余りにも良かったんで、同じ面子でこ . . . 本文を読む
年明けより、ほぼ無休状態で走り続けてます。
なんかなぁ・・って新年ですが、皆様いかがお過ごしでしょうか。(涙)
ここのところ、どういう訳かJacoにハマってます。
あんなのやこんなの聴いたり観たり・・ってな具合。
しょうがないんで、今日はこれ。
モントルー・フェス'76でのWeather Report(ウェザー・リポート)のライヴ・ヴィデオでもいかがでしょうか。
personnel:
Joe . . . 本文を読む
ベースギターの立ち位置ということを考えると、必ず頭に浮かぶ巨大な存在があります。
地味だけど、グルーヴを生み出すには不可欠な存在であり、しかもリードも取れる楽器。
それだけに留まらず、ハーモニーだって奏でられ、コンボでもピアノやギターにだって全く引けを取らない存在であるベース。
そんなベースの立ち位置を創り上げた存在が、あのJaco Pastorius(ジャコ・パストリアス)であると言えるのではな . . . 本文を読む



















