うさうさ ダッシュ!

TOKIO、特に太一くんかわいいばかりのブログ

ビビット水曜日12/27

2017-12-27 23:59:00 | 日記
ゆっくり録画を観る時間がありません(>_<)

◯月刊太一

松本潤さんを迎えてSP対談。場所は焼き肉屋さん。

冒頭、USO!?ジャパンの金髪太一くんの映像流れて笑い転げるワイプ太一くん(*^^*)

松潤、ジャニーズでは岡本健一さんや佐藤アツヒロさんとご飯を食べたことがあるそう。
松潤「今年のいつぐらいだったかな、山口くんと初めて行きました」
太一くん「先輩たちが誘うの? それとも松潤が行きませんか?って言うの?」
松潤「山口くんは何人かと一緒に昨年末かなんかに飲んだんですよ。その時に『一緒に行こうね』なんて話をしてて日テレでスレ違った時『本当に行こうね』って行ってくれて『じゃあこの日どうですか?』って言ったら『空いてる 行こう』って」
太一くん「あ~なるほど。・・オレ全然誘ってくれないよね」

松潤「いやいや (^^; そんなことないですよ。だって前も『行きましょうね』って話、したじゃないですか」
太一くん「したっけ?」
松潤「そうですよ。ほら、覚えないじゃないですか。笑」
このくだり、自分にはなかなかツボ(笑 )。何て言うか太一くんらしいわ(^^;

松潤、後輩のJr.の子たちから相談を受けたりすることがあるそうで、その相談内容というのが例えば「いつデビューできますか?」とか・・
松潤「社長じゃないから分かんないよ(^^;」
確かに。社長さんに聞かなきゃ。でもそれだけ慕われてるんだろうね。
太一くん「でも後輩あるあるだね、その質問はね」
松潤「やっぱりそこは不安もあるでしょうからね」

嵐さんのデビュー同時の話。

最初は翔さんとニノと松潤の3人だったのがデビュー曲にバラードが入ってるからなら大野さんを入れよう、って流れになったと。
松潤「で、リーダーがすごい嫌がったんですけど結果、入ることになって」
太一くん「嫌がったんだよね、あいつは」
松潤「めちゃめちゃ嫌がったんです、あの人。2週間携帯の電話切るっていう」

この話は何度か聞いたことあるな~。
で、ジャニーさんからニノへ電話があってさらに相葉くんが加わると。
松潤「『YouはJr.になってからずっと相葉といるのに相葉誘わなきゃかわいそうじゃん』ってジャニーさんが言って、」
太一くん「二宮『えー?』だよね。誘ったらデビュー誰でもできるのって話になっちゃうもんね」

ここで昔の映像。
あら、嵐さんみんなかわいい(*^^*)

そして先ほども流れた金髪太一くん(^^;

ハワイで記者会見して華々しくデビューした嵐さん。でも2000年、2001年はグループとしては伸び悩んだと松潤。

KinKi Kidsさんのバックについてた嵐メンバー。KinKi さんの人気を目の当たりにして自分たちもそんな風になっていきたいと思っていたけど現実は甘くはなかったと。
確かにKinKi さんの人気はすごかったものね(今も全く変わらずすごいよね)。

KinKi さん1998横浜アリーナライブの映像。
KinKi の二人もかわいいし、まだ10代前半のニノや松潤、15歳の相葉くんがむちゃくちゃ幼くてかわいい。

太一くん「それで言うとオレらもですよ」
ここからはちょいつらい話・・
太一くん「SMAPさんがいて、TOKIOでしょ。V6がいてKinKi でしょ。KinKi が東京ドームやる、SMAPも東京ドームやる、ボクらは武道館。でも武道館はロックの聖地、だからここでいいんだ!みたいな。実はドームやりたいんだよ。でもそんなにお客さん入らないんだと思ってあえてロッカーぶるわけよ。それが長髪に変わってくるわけよ。」
太一くん「で、そのまんまずっと進むわけよ。そうすると一時日本武道館も埋まらない時期がくるわけ。渋谷公会堂っていうちょっと小さな小屋にTOKIO、変わるわけ。5人いて渋谷公会堂だよ。で、動員数のことも遠回しに聞いてああ、本当にヤバイんだなって思って・・」
太一くんの言葉、そのまま書き出した。なかなか聞いててつらいものはあるけど、これも太一くんの率直な気持ちだと思うから。自分はずっとお茶の間ファンでなにしろライブ参戦が20周年の時のそれも地元ただ1回だけという日が浅いファンだからこうした経緯は分からない。他のアーティストさんのコンサートとか行っても箱の大きさとか別に考えたこともなかったけど、でもタレント、特にジャニーズのタレントさんにとってはやっぱりたくさん他のグループもいるから悔しい気持ちも出てくるんだろうな・・特に太一くんは悔しいって思いをバネに頑張ってここまできた人のような気がするからこうした思いはあるんだろう。
しかし今現在ライブがあれから行われてない現状、なかなかつらい。

19歳くらいのときは尖ってたと松潤。

ああ自分も嵐さんを認識したのは『花より男子』だなあ。



すみません、ここまで書いてもう深夜。明日も仕事、忙しいんだった(^^;
この後はまた後日にでも。