諫早湾干拓で、アッチ系は川を占有して、水源涵養林の水利権を盗んだ。丁度、小泉金融構造改革で、日本の経済現場の再生産資金を、徹底的に盗んだように。真水は、全部盗まれた。今まで此処で生計を立ててきた。漁民の水を盗んで、キムチばらは、諫早湾を死の海にした。
今の日本経済は、酷いことになっている。年収が 100万円だとか、ひどい場合は 200万円も減らされた。金融システムの堰堤は、カネを生産者一般の賃金には、廻さず徹底的に遮断する。最近の象徴的な法制も、残業代金ゼロ法案ではあった。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/2f254180f9604cc586e983b94c844f09
二重国籍を解消したとの書類を示していないので、わが郷・左近尉はこの様にも判断できると思っている。心は本土・支那に帰属している。このような外国人が、この日本の政治を仕切ってきた。残念なことに、わが自民党にも多くの特ア系が混じっている。というか、自民党だって、特アの利益を頑なに追究している。こうした戦後政治の空気が、色濃く反映されて、諫早藩は干拓された。汽水域に川の水が流れ込まないようにする。これって、海面の死を意味する。このような、むちゃくちゃをするのは、毛沢東が作った支那共産党のやり口と同じだ。
つまり、上の地図で見える陸地の、ほとんど全部に降り注いだ雨を、
新しい干拓農地が、蒸散させてしまう。
それで、汽水的な環境に見合った漁業は、環境変化で打撃を受けている。
それでなくとも、このありは農耕地の面積に対して、あまりにも水源を涵養する森林面積が少ない。
その上に、
諫早湾干拓・計画面積 3500ha 造成面積: 約 942ha(農用地等面積:約 816ha、うち農地 670ha)
調整池面積:約 2,600ha
営農計画 - 露地野菜、施設野菜、施設花き、酪農、肉用牛
事業費 - 2,533億円
この計画で、
この農地に灌漑する水を
供給する、
その広大な涵養森林は、
まったく考慮されていない。
https://blog.goo.ne.jp/wagasato/e/275f666a2222d93fc21dc3b81002f299
諫早湾干拓事業(いさはやわんかんたくじぎょう)とは、有明海内の諫早湾における干拓事業。諫早湾での干拓は古くから行われてきたが、本項目では主に1989年(平成元年)に着工した農林水産省による国営干拓事業とそれを巡る論争について記載する。
(wikipedia)