あっ後でこれ書こう。
とちょくちょく思っているんだけど
さて書こうと思うと、ひとつも思い出せない。
もう気配すら感じられない。
もはや存在しないのか
それとも出してこれなくなったのかはわからないけど
出てこないのには変わりない。
覚えておこうと強く思っていたわけではないけれど
いくらなんでも出なさ過ぎじゃないだろうか。
自分の記憶力の儚さに
不安とともに一抹の切なさを感じる今日この頃。
とちょくちょく思っているんだけど
さて書こうと思うと、ひとつも思い出せない。
もう気配すら感じられない。
もはや存在しないのか
それとも出してこれなくなったのかはわからないけど
出てこないのには変わりない。
覚えておこうと強く思っていたわけではないけれど
いくらなんでも出なさ過ぎじゃないだろうか。
自分の記憶力の儚さに
不安とともに一抹の切なさを感じる今日この頃。
こんばんは。
書かれていること、よく分かりますよ。
私は、どこから来て
何のために生きて
どこに向かっているのでしょう。
人生の儚さ、空しさ、この心の空洞を埋
めるものはあるのでしょうか?
私は、20代の青年時代に生きる意味を
真剣に真摯に考え、悩みました。
そして、今はもう71歳の老人です。
11年間、妻の介護をしてきました。
疲れていますが、今は将来に対しても
死に対峙しても不安はありません。
すべての人が必ず直面する死。
その向こうに何があるのか・・・・。
でも、その確実にやって来る死に備えようと
しません。
お休みなさい。あなたの心に神の平安がありますよ
うに。