今回のバイトも、社員の人達に「君は絶対筋がいいから、いろんな可能性を試したいんだ

そんなこんなで今日は一番人通りの激しいB1Fのデザート売り場の入り口にスタンバイ。
目が回るほど人の通りが激しいところ。ということで、今日も頑張ることに。
そしたら・・・本日は4件獲得


しかも2名はモハメド○○系な外国人

ふう・・・よかったよかった。
有楽町線沿線の豊洲駅にある29F建の某ソフトウェア会社へバイトの面接へ。
実はPAPAがその会社と取引をしていて、そこの取引先の金融の部署の人が以下の条件のアルバイトを募集していました。
条件
①時給2000円
②今から6月末までの期間限定
③EXCELができればOK(マクロも関数も使わない)
ということで、急遽PAPAが「うちの娘はどうですか?」なんて話をしたことから今日その担当の方にお会いすることになった。
7月に採用試験を控えている私。でも目前の生活費がまったくないため、アルバイトをしたいと考えていた私にとっては週3回でもかまわないといってくれてるのでかなりおいしい話。実は、この会社、私が3月まで勤めてた会社なんだけどね でも業務もわかりそうだし、簡単そうだし、ま、いっかなーなんて。
結局、担当者は午前中あいていると言っていたのに、ずっと打ち合わせで電話にもでなければお昼終わってからも帰ってこないのでしかたなく会わずに帰社。また月曜にいってみることに。
でも
甘い話にはやっぱり裏があるものね。
そのビルの4Fに足を運ぶと、同期だった何人かに会ってしまった。なんでいるのー?なんて聞かれ、実は・・・と理由をつらつら話をしたんだけど・・・
次の日ある同期の男の子からが。
「その仕事、実は俺もやってて、俺の仕事のサポート業務みたなもんなんだよね。でも実はこのプロジェクト嫌なプロジェクトだから、○○ちゃんと仕事できるのは嬉しいんだけど、あまりお勧めできないんだよ」
嫌な仕事って お勧めできないって
あくまで私は勉強をする身。嫌な思いまでして仕事をしたいとは思わない・・・
ということで、やっぱり断っちゃった
その後予備校で20時くらいまで自習し、帰ることに。そしたらおもしろいことが。
帰りの電車が急停車。なにかと思ったら・・・「ただいま、高架線上を人が歩いているとの情報がはいりましたので、しばらくおまちください。」
えーーー 人が歩いてる?!
もう乗っている小学生とかはおおはしゃぎ。わーわーぎゃーぎゃーおもしろがっちゃって
そしてしばらくたつと・・・「大変お待たせいたしました。歩行者を他の電車が確保いたしましたので、運転再開させていただきます。」
そしたら今度は大人たちが、「電車が確保ってなんだよ」とかクリームシチューの三村みたいな突込みをしだして・・・ちょっと笑っちゃった
「私事で大変恐縮ですが、ご相談したいことがありますので少々お時間をいただけますでしょうか?」
直属の上司にメールをした。
そう、いよいよ上司に3月末で退職することを告げようかと
今までずっと踏み切れずにいた退職、でも今回は自分でなんとか決断することができた。後悔を二度としないよう、覚悟を決めての退職。
今の仕事は部長と私2人で始めたお仕事。だから6月くらいまで当然いるものとして上司は考えてると思う。だから、早くにつげなきゃいけないって思った
でもなー・・・勇気が・・・勇気が・・・
ええい 言ってしまえ
「部長・・・実は・・・3月末で退職をさせていただきたいと考えております。」
といって切り出し、まあいろいろ話をした結果、あっさりOK あっさり過ぎて、とめないの?って思ったけど、ここまで明確に今後のことが決まってると、何もいえないのかなあ(笑)
今の仕事よりも今後のテストのこととかいろいろ心配してくれちゃったし なんか、嫁に出す気分だって言ってた(笑)
でもちょっとほっとした。
さあ、これでもう後には引けなくなったぞー