
みなさぁ~~~~~~ん
こんばんはぁ~~~~~~~~~~
ハナキンいかがお過ごしでしょうか~~~

日中はまた良いお天気の東京でした
PC-Mikeさぁ~~~~~~~~~~~ん






>Safetyを加えて6Sなんていうこともありますね。無理矢理感ありありですが。。。
Pちゃぁ~~~~~~ん
おぉ
いいですよ、いいっ!!
全然!!アリアリですよ!!
安全に気をつけないと、
掃除中に怪我したらなんのためにやってんだー!!
って怒られちゃうもんね
私、その可能性、アリアリ
あ、そうそう!!スリサッチャナライ遺跡(←何度も名前確認した・
)
すごく素敵な場所ですね!!ブログで拝見させていただきましたよ!!
やはりあのような場所は、聖なる場所の雰囲気がかもし出されていて、
心地よい静寂な空気感と雰囲気が、画面からも伝わってきました。
それにしても、スリサッチャナライとかスコータイ(スターコイといい間違えそう
)
私がタイに行ってレポートしてきたら、いい加減な地名や店名お知らせしちゃいそう
今度はいつ行かれるのでしょうか!
またレポート楽しみにしてますよ~~~
素敵な週末を♪
沖之さぁ~~~~~~~~~~~ん


>シカのフンかと…^^
どんぐり の季節なんですね。
NHK[みんなの歌」の『小さな木の実』という歌が
好きでした。現在は聴いて楽しい歌が多いですが、
昔の「みんなの歌」は歌える楽曲ばかりだったような
気がします。
あはははは
ドンダケ鹿がいるんでシカ~???あれ???

ドングリにイガグリの季節ですよ~!!
そうそう!!
確かに、最近は楽しい歌が多いですよね。
時代的に、きっと大人の方が一方的に、
「時代的にもこういう楽しい歌がいいんじゃないか?」
と思って選ぶことが多いと思うのですが、
子供って意外に楽しい歌ばかりに感動する子ばかりではないですよね?
結構、存在は地味なんだけど、
ふと何かのときに思い出してしまうような歌。
沖之太夫さんのおっしゃられるところの
『小さな木の実』と同じような歌。
そんな存在の歌ってありますよね?
私も思い出しました。
「小さな木の実」。
音楽の時間にクラスの男の子で、
ボーイソプラノの男の子がいたのですが、
ふだんは冗談ばかりいう面白い子だったのに、
先生がその彼の声のよさに気がついて、
この歌をクラスで歌わせたんです。
最初こそ「アイツ、声たけぇ~よなぁ~
」
なんてコソコソ笑ってる子もいたのに、
彼が第一声、
♪ちぃ~さなぁ~、てのひらにひ~とつ~、
ふるぼけたこ~のみ~、にぎり~しめ~・・・
彼の声のあまりの美しさに、
コソコソ笑っていた子達もさすがになんにも言葉もなく、
というか、一同でシ~ン、と聴きほれてしまいました。
あの歌は「アルルの女」を作曲したフランスの作曲家ビゼーの、
オペラ「美しいパースの娘」で歌われる歌を元に作曲され、
海野洋司さんがご自信の詩を元に作詞された歌だったんですね。
あの最後の歌詞のなんと力強いこと。
坊や 強く生きるんだ
この広い世界 お前のもの
ことしまた 秋がくると
木の実はささやく パパの言葉
私も子供の頃に聴いた中で印象深い歌。それは。
「巣立ちの歌」
♪花の色~、雲の~かげ~、
なつか~しい~、あの思~い~出~♪
ここから盛り上がって、
♪いざさらば さらば先生
いざさらば さらば友よ
最後の一行が、1、2番共に、本当に素晴らしい。
美しい明日(あす)の日のため
輝かしい明日(あす)の日のため
今聴いても、読んでみても、
美しいなぁ~、今の子供たちにもきっと
受け入れられると思うんだけどなぁ~、
と思ってしまいます。
『小さな木の実』も『巣立ちの歌』も
ほかに比べれば今では地味な存在の歌かもしれないけど、
本物は何度聴いてもどの時代にも響くはず。
合唱コンクールや卒業式で、
またぜひ復活してほしい、
日本の宝物のような歌です。
思い出させてくださって、本当にありがとうございます
美しい、輝かしい明日のために、
強くたくましく生きましょう
まずは、オトナがその見本を示してやろうじゃありませんか


沖之太夫さんも素敵な週末を!!
さぁさぁさぁ!!!
今夜は金曜日ですし、
少しまたリラックスして過ごしましょうか
私が以前ドライブで撮ったときの写真です!
地味だけど、とても日本のよさが出ているお花だと思います。




私も今夜はこのへんで!!
おやすみなさぁ~~~~~~~~~~い



こんばんはぁ~~~~~~~~~~

ハナキンいかがお過ごしでしょうか~~~


日中はまた良いお天気の東京でした

PC-Mikeさぁ~~~~~~~~~~~ん







>Safetyを加えて6Sなんていうこともありますね。無理矢理感ありありですが。。。


おぉ

全然!!アリアリですよ!!
安全に気をつけないと、
掃除中に怪我したらなんのためにやってんだー!!
って怒られちゃうもんね

私、その可能性、アリアリ

あ、そうそう!!スリサッチャナライ遺跡(←何度も名前確認した・

すごく素敵な場所ですね!!ブログで拝見させていただきましたよ!!
やはりあのような場所は、聖なる場所の雰囲気がかもし出されていて、
心地よい静寂な空気感と雰囲気が、画面からも伝わってきました。
それにしても、スリサッチャナライとかスコータイ(スターコイといい間違えそう

私がタイに行ってレポートしてきたら、いい加減な地名や店名お知らせしちゃいそう

今度はいつ行かれるのでしょうか!
またレポート楽しみにしてますよ~~~

素敵な週末を♪
沖之さぁ~~~~~~~~~~~ん



>シカのフンかと…^^
どんぐり の季節なんですね。
NHK[みんなの歌」の『小さな木の実』という歌が
好きでした。現在は聴いて楽しい歌が多いですが、
昔の「みんなの歌」は歌える楽曲ばかりだったような
気がします。
あはははは

ドンダケ鹿がいるんでシカ~???あれ???


ドングリにイガグリの季節ですよ~!!
そうそう!!
確かに、最近は楽しい歌が多いですよね。
時代的に、きっと大人の方が一方的に、
「時代的にもこういう楽しい歌がいいんじゃないか?」
と思って選ぶことが多いと思うのですが、
子供って意外に楽しい歌ばかりに感動する子ばかりではないですよね?
結構、存在は地味なんだけど、
ふと何かのときに思い出してしまうような歌。
沖之太夫さんのおっしゃられるところの
『小さな木の実』と同じような歌。
そんな存在の歌ってありますよね?
私も思い出しました。
「小さな木の実」。
音楽の時間にクラスの男の子で、
ボーイソプラノの男の子がいたのですが、
ふだんは冗談ばかりいう面白い子だったのに、
先生がその彼の声のよさに気がついて、
この歌をクラスで歌わせたんです。
最初こそ「アイツ、声たけぇ~よなぁ~

なんてコソコソ笑ってる子もいたのに、
彼が第一声、
♪ちぃ~さなぁ~、てのひらにひ~とつ~、
ふるぼけたこ~のみ~、にぎり~しめ~・・・
彼の声のあまりの美しさに、
コソコソ笑っていた子達もさすがになんにも言葉もなく、
というか、一同でシ~ン、と聴きほれてしまいました。
あの歌は「アルルの女」を作曲したフランスの作曲家ビゼーの、
オペラ「美しいパースの娘」で歌われる歌を元に作曲され、
海野洋司さんがご自信の詩を元に作詞された歌だったんですね。
あの最後の歌詞のなんと力強いこと。
坊や 強く生きるんだ
この広い世界 お前のもの
ことしまた 秋がくると
木の実はささやく パパの言葉
私も子供の頃に聴いた中で印象深い歌。それは。
「巣立ちの歌」
♪花の色~、雲の~かげ~、
なつか~しい~、あの思~い~出~♪
ここから盛り上がって、
♪いざさらば さらば先生
いざさらば さらば友よ
最後の一行が、1、2番共に、本当に素晴らしい。
美しい明日(あす)の日のため
輝かしい明日(あす)の日のため
今聴いても、読んでみても、
美しいなぁ~、今の子供たちにもきっと
受け入れられると思うんだけどなぁ~、
と思ってしまいます。
『小さな木の実』も『巣立ちの歌』も
ほかに比べれば今では地味な存在の歌かもしれないけど、
本物は何度聴いてもどの時代にも響くはず。
合唱コンクールや卒業式で、
またぜひ復活してほしい、
日本の宝物のような歌です。
思い出させてくださって、本当にありがとうございます

美しい、輝かしい明日のために、
強くたくましく生きましょう

まずは、オトナがその見本を示してやろうじゃありませんか



沖之太夫さんも素敵な週末を!!
さぁさぁさぁ!!!
今夜は金曜日ですし、
少しまたリラックスして過ごしましょうか

私が以前ドライブで撮ったときの写真です!
地味だけど、とても日本のよさが出ているお花だと思います。




私も今夜はこのへんで!!
おやすみなさぁ~~~~~~~~~~い



当分、海外はないですね。長期連休がないから。
あしたからの3連休は、東北復興応援の旅と勝手に自分で決めて宮城に行ってきます。気仙沼、塩釜、松島、そして仙台あたり。寿司とか牛タンとか当然食べてきますよ。むふふ(^_-)