歳をおうごとに1年を短く感じるようになる、自分のいままで経験した時間に対して1年の長さが短くなっていくから、という理屈を身をもって感じるようになって10年ぐらい経っているような気がしますが、そろそろ1年ていう区切りで物事を考えるのをやめた方がいいんじゃないかしらとも思う今日この頃、皆様、時間と人生との関係をいかがお考えでしょうか?
ぼくが感じている時間と、子供が感じている時間と、嫁さんが感じている時間って、きっと違うんですね。なんだか不公平のような気がしますが、実際には子供が感じている時間の長さはぼくはすでに何十年か前に経験しているはずなんで、そういう意味では平等かな?
ま、とりあえず人が経験できる時間の長さは、同じだけ生きることができる前提であれば平等ですかね。
ちょっと前ですが、子供が1日/24時間以上の時間の長さを把握するようになり、
5回寝たら会社休み?
とかいう今までに比べて高度な質問をしてくるようになりました。
まあ、本人の中では、1から3ぐらいまでは、数として把握できてますが、5というのは、少なめのいっぱいを意味しており、上記質問は、近い将来、会社休みになるのか?という意味です。しかし、寝た次の日を意識できる、というのが大きな進歩ですね。
ま、そのような毎日を過ごしております。
追伸
画像は、文面とは一切関係ありませんが、お茶が入った缶です。
ぼくが感じている時間と、子供が感じている時間と、嫁さんが感じている時間って、きっと違うんですね。なんだか不公平のような気がしますが、実際には子供が感じている時間の長さはぼくはすでに何十年か前に経験しているはずなんで、そういう意味では平等かな?
ま、とりあえず人が経験できる時間の長さは、同じだけ生きることができる前提であれば平等ですかね。
ちょっと前ですが、子供が1日/24時間以上の時間の長さを把握するようになり、
5回寝たら会社休み?
とかいう今までに比べて高度な質問をしてくるようになりました。
まあ、本人の中では、1から3ぐらいまでは、数として把握できてますが、5というのは、少なめのいっぱいを意味しており、上記質問は、近い将来、会社休みになるのか?という意味です。しかし、寝た次の日を意識できる、というのが大きな進歩ですね。
ま、そのような毎日を過ごしております。
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画像は、文面とは一切関係ありませんが、お茶が入った缶です。