
「オン
頂礼具光仏母尊(ちょうらいぐこうぶつもそん)
頂礼魔之大敵母(ちょうらいましだいてきも)
魔衆具降並摧伏(ましゅうぐこうへいさいぶく)
智光超勝日月明(ちこうちょうしょうじつげつみょう)
駆除敵王波旬魔(くじょてきおうはじゅんま)
願儀祈祷に聖名(がんぎきとうにせいめい)
怨敵尽却速摧毀(おんてきじんきゃくそくさいき)
斬離遣除無明暗(ざんりけんじょむみょうあん)
祈願普勝之成就(きがんふしょうしじょうじゅ)。」
「オン・マレ・ザエ・メン・ソーハー。」(何遍も誦す)
(回向)
「于に虔誠祈祷力(うにけんせいきとうりき)
吾等安住所之処(ごとうあんじゅうしょししょ)
貧病争訟悉消散(ひんびょうしょうそうしつしょうさん)
正法増盛並吉祥(しょうほうぞうじょうへいきっしょう)。」
夏の思い出を
落葉は 話し合っているのね
かさこそ あおぎり
かさこそ すずかけ
葉っぱがみどりで
お日さまがきらきら
まぶしかったころのことを
落葉をあつめて火をつけると
ゆらゆら いちょう
ゆらゆら かえで
ゆらゆら もみじ
けむりになって
落葉は空へかえって行く
日ぐれの庭に
秋のにおいをのこして
教育出版センター 落葉たき 新川和江*詩
敗戦後の団塊世代・・父母達の辛酸と涙の中
夢託されてテケテケテケ・・・そして神武景気
バブルその後に続くオウム転覆世代・・その子供
達が今や、この国を支える時代がやってきた・・
嗚呼歴史は繰り返す・・ペプコカ世代の子供達
いま三面記事を賑わせている・・強姦レープ当たり前
教育者自らが率先して三面記事を賑わせている
道義もヘッタクレもあったものではない・・教師に限らず
いい年扱いたオッサン連が率先してシュプレヒコール
完全に第三の敗戦なのに誰も気づかず、市販されて
る阿片モクモク死んだ魚の目のように今笑ってる・・・・
もう一度この世界をカオス状態にして、一から又
出直すのもメソットなのかもしんないね・・・
故アインシュタイン博士、莞爾としてノタマワク・・・
わたしは第三次世界大戦のことはわかりません。
されど第四次世界大戦ならわかります。彼らは石と
棒を持って戦うんでしょうね・・・・・・・・・・。
三面記事に目を通すまでもなく目を覆う事件が
さも当たり前かのように往来を跋扈している・・・・
まあ~いいんじやないの 赤信号皆で渡れば
こわい こわい テリブルルルル
「魔術」(1901) 『善悪の観念』より
W.B.イエイツ著
I
われわれが合意のもとに魔術と称している実践および哲学がある。わたしはその信奉者である。この魔術のなかに含まれるものとしては、いわゆる霊の喚起があり、魔術的幻影を作り出す力があり、さらには目を閉じると心の奥底から湧き上がる真実のヴィジョンがある。またわたしは三種の教義を信じている。それは大昔から伝えられてきたと思しきものであり、ほとんどすべての魔術作業の基盤といってよい。すなわち、
(1) われらの精神の境界線は常に変化している。人々の精神はときに重なり合い、互いに思念を流し込んで一個の精神あるいは単一のエネルギーを創出する。
(2) われらの記憶の境界線も変化している。また、われらの記憶は一個の巨大な記憶すなわち「自然」そのものの記憶の一部である。
(3) この巨大な精神と記憶はシンボルによって喚起することができる。
この魔術への信念をできれば頭から追い出したいと思うこともしばしばである。わたしは人々や家屋、物品、あらゆる光景や物音のなかにある種の邪悪や醜悪を見出すようになってしまったからだ。その醜悪をもたらしたものは、魔術とその証拠を下賎としてきた幾世紀にわたる緩慢な精神的腐敗なのである。
II
およそ10年あるいは12年前、その後いろいろあって仲違いしてしまった人物がいた。実に奇妙な男であり、人が避けて通る研究に人生を捧げていたわけだが、そのかれがわたしと知人(すでに故人)に声をかけてきた。魔術実験の証人にならないかという。かれはロンドンから少し離れた場所に住んでいた。そこに向かう途中、知人が言うには、自分は魔術など信じてはいなかったがブルワー・リットンの小説にはすっかり夢中になってしまった。それで本気で魔術を研究してみる気になったとのこと。信じてみたくてたまらなかったそうである。それでつまみぐいながらジェオマンシー、占星術、手相占い、はてはカバラ象徴学なども学んでみたが、霊魂の死後残存には懐疑的であった。したがって知人は懐疑心満々で魔術作業を待ち受けていた。かれが期待していたものはロマンスの雰囲気であり、ステージさながらの幻術であった。一時間ばかし想像力を楽しませてくれるならば進んで協力しようとしていたのである。霊を喚起する術師と美しい細君が小さな家でわれわれを迎えてくれた。それは金持ちの奇人が所有する公園かなにかの周縁に立っており、喚起術師の仕事は金持ちが集めた骨董品を並べては塵をはたくことであった。かれが喚起作業を行う部屋は長方形であり、部屋の片側が台座風に盛り上がっているが、装飾は貧相かつ安っぽかった。わたしと知人は部屋の中央に座り、喚起術師は台座に、細君は喚起術師とわれわれの中間に座した。喚起術師は木製の槌を手に持ち、横に立ててあるタブレットのほうを向いた。それはいろいろな色で塗られた区画を持ち、また区画にはそれぞれ数字が描いてあった。喚起術師は一定の文言を繰り返し唱えた。たちまちわたしの想念が独自に動きはじめ、眼前に鮮明なイメージをもたらすようになった。しかし想念と呼ぶほど鮮明ではなかった。わたしの理解では、想念は独自の運動を有しており、わたしが変えようとおもっても変わらない一個の生命体なのである。白い姿がいくつか見えたように記憶している。その司教冠のような頭部は木槌の形の影響を受けたものだろうかと思っていると、突如として知人の姿が白い姿のあいだに登場した。見えたものを報告すると、喚起術師が低い声で叫んだ。「かれの姿を消せ」。すると知人の姿が消えた。喚起術師と細君は奇妙な四角帽をかぶった黒衣の男を見たという。
仲違いした知人とはマグレガー・マサース。
この知人の詳細は不明。本文中にては男性とされているがこの点も保留の必要あり。
金持ちの奇人とは紅茶商フレデリック・ホーニマン。この当時マサースはホーニマン博物館の館長職にあり、ステントロッジに住んでいた。
エノキアン・タブレット
霊視者でもある細君いわく、その黒い姿は知人の前世であるという。現在のかれを形作ったのはそのときの転生であって、その模様がこれから開陳されるとのこと。わたしにもその男が奇妙なほどはっきりと見えたように思える。物語はだいたい細君の心眼のまえにて開陳されていたが、その一部はわたしにも見えた。細君が言葉にする以前に知覚できたのである。黒衣の男は16世紀のフラマン人だという。わたしにも見えた。男は狭い街路を通り抜け、錆びた鉄製の模様付き扉の前に立った。男は中に入った。ひとつのヴィジョンをどの程度共有できているのか、それが知りたくてわたしが沈黙していると、わたしは見た。扉の内側のテーブルに死体が横たわっていた。細君の描写によると、男は長い会堂に降りていき、それから演壇に登り、語り始めた。「この人は聖職者です。かれの言葉が聞こえます。低地オランダ語のようです」と細君が言った。それから少し沈黙したのち、「いえ、間違ってました。聴衆が見えました。かれは学生に講義をしている医者です」。「扉のそばになにか見えますか?」とわたしは尋ねた。「ええ、解剖用の対象物があります」と細君が答えた。 モイナ・マグレガー・マサース
それからかれがふたたび狭い通りへ出て行くのが見えた。わたしは霊視者が語る話を追っていった。ときには言葉を聞くのみ、ときにわたし自身で見るときもあった。知人はなにも見なかった。おそらくかれ自身の前世のことだから見るのを禁じられていたのだと思う。いずれにせよかれには見えなかった。かれの想念はそれ自身の意思を持っていなかったからだ。ほどなく黒衣の男は道に面した二つ切妻の家に入っていき、何階があがって一室に入った。そこでせむし女から鍵を受けとり、長い回廊へ出ると、何階か下って大きな地下室に入る。多数の蒸留器や奇妙な形の器具がやまほどある部屋だった。かれはこの部屋に長時間とどまっているようだった。戸棚からパンを取り出して食べている姿が見えた。喚起術師と細君がこの人物の性格と習癖を論じはじめた。ヴィジョンから得た印象から判断すると、精神面では自然科学に夢中だが、想念のほうは過去の魔法物語が描く驚異にとらわれており、魔法のわざを科学の力で模倣してみようと思っているという。ほどなくとろ火にかけてあった鍋のところに向かう姿が見えた。その容器から取り出したものは無数の布に包まれた物体であった。布を一部分はがすと人間の像のようなものが見えた。だれが作ったから知らないが、造形ができていなかった。喚起術師いわく、この男は化学的手段で肉体を作ろうとしているという。いまだ成功していないが、ながらくこういうことに専念していたために多数の悪霊をひきつけてしまい、それで像は一部分生命を帯びているとのこと。テーブルの上に置くと像が少し動くのが見えたという。その瞬間わたしはなにか小さな悲鳴のようなものを聞いた。しかしわたしは黙っていた。すると死体が見えた。すぐに細君が「かすかな悲鳴が聞こえました」と言った。すると喚起術師もそれを聞いたが、こう言った。「それは悲鳴ではない。かれは蒸留器から取り出した赤い液体を布の隙間から注ぎこんでいる。隙間は像の口のあたりにあって、液体は奇妙なぼこぼこした音を立てながら吸い込まれている」。またたくまに数週間が過ぎたらしく、いまだ地下室で忙しくしている男の姿が見えた。さらに数週間が経過し、男は上階で寝込んでいた。円錐帽子をかぶった人物がかたわらに立っていた。問題の像も見えた。それは地下室にいたが、床の上を弱々しく動いていた。わたしには、像がいまいる場所から男が寝ている場所へなんとか這っていこうとする様子がかすかに見えた。わたしは喚起術師に、これはなんなのかと尋ねた。「かれの恐怖が映像となったものだ」と喚起術師が答えた。ほどなく円錐帽の男がしゃべりはじめたが、その声を聞いたのがだれだったか、わたしは覚えていない。かれは病人をベッドから出して歩かせた。病人は男に寄りかかりながら地下室へと降りていった。大変におびえていた。円錐帽の男が像のまえでなんらかのシンボルを描くと、像は眠ったように倒れこんだ。それから病人の手にナイフを握らせてこう言った、「こいつの魔術的生命はいまわたしが奪った。しかしきみが与えた生命はきみが取り去るしかない」。病人が身をかがめて像の首を切断するさまを誰かが見た。病人は自分が致命傷を負ったかのように倒れこんだ。この像にこめられていた生命はかれ自身のものだったからである。それからヴィジョンが変化し、ぶれはじめた。男はふたたび上階の寝室で寝込んでいた。ながらく病床にあるようで、円錐帽の男が付き添っていた。かれはある程度回復するだろうが、決して健康にはなれない、また今回の件が街じゅうに広まったために評判は台無しになったと、どこから聞いたのかしらないが喚起術師がそう語った。学生たちはかれのもとを去り、人々はかれを避けるようになった。かれは呪われた。かれは魔術師となった。
物語は終わった。わたしは知人のほうを見た。かれは顔面蒼白で、畏敬の念に撃たれた風情であった。かれの言葉を出来る限り思い出してみるとこうなる。「これまでの人生、まさにそういう手段で人間を作れたらと夢想してきた。子供の頃、死体に電気を流して蘇生させる仕組みを考えていた」。ほどなくかれは語った。「多分、今世で体調が悪いのはその実験のせいだな」。『フランケンシュタイン』を読んだことがあるかどうか知人に尋ねてみると、あるとの答えが返ってきた。その場にいた人間のなかで読んだことがあるのはかれだけだった。しかしかれはヴィジョンには一切関係がなかったのである。以下 割愛
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こちらは これから感謝祭で
その為 前日の水曜日も休日とする会社も多いばい。
そして 連休という事で
今夜は出かけている人も多く
もみが夜 家のドアの前で焼香して
煙を捧げていたところ
酔っているカップルが もみの家の前を歩いていて
男性が放屁
しかも音が大きく 響き渡っていた所
男性が
「I'm a gentleman!」
と言って 女性が
「HAHAHAHAHAHA!!!」
と笑っていた のどかな休日だったばい。
|・)…
愛知県で地震雲らしいものが観測されたそうばい。
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愛知県東南方面にて断層型地震雲のようなものを確認
じ、地震雲って、たたたただのエセ科学だよね?
そそそうだよね?
そういえば3.11のときもやたら3月にしては寒かったよな
関東圏今雪降ってるんだよな…
こんな雲なら今日の埼玉上空にもあったぞ
夜から雪降るからだと思ってたけど
|・)…
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北半球は超強力に凍結中
氷点下40℃超が続出のユーラシア大陸。
そして、スコットランドでは、ほとんど見られない
「寒気の中の白い虹」が出現
http://earthreview.net/exetreme-cold-hits-northern-hemisphere-temperature-under-minus-40/