
以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。
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前世の記憶は、私は18歳の時、青森県の某所で交通事故で亡くなりました。
小さい時からなんとなく記憶があり、今となっては鮮明になってきました。
青森県の〇〇というところで、なんの用でそこに居たのか、時間季節など。
また、その場所周辺も20年前の地形ですが記憶があります。
実際に、そんな記憶、気のせいだろうと思いGoogleストリートビューで調べたところ、
私が車にひかれた場所が存在しました。
この夏休み青森に旅行に行こうと決め、ついでにそこに寄りました。
やはり、その場所は存在し、近くの家の屋根の形、塀の形、昔からあるお店全て記憶と一致しました。
私が死んだ場所には水の入ったビンが置いてありました。胸が苦しくなり立てませんでした。
前世は前世の人生。いまとは違う人生。
前世の記憶は気のせいだったと必死に思い込んでいます。
また、家族に青森に旅行に行ったことがあるか聞いたら無いとのことでした。
私は初めて青森に旅行に行きました。
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私は毎年10月23日にある夢を見ます。
毎回スチュエーションは違うのですが、
熊に追いかけられ、逃げるのですが、最後は捕まり熊に背中を引っ掻かれ死にます。
起きた時に必ず背中に引っ掻かれた感覚があります。
小さい時から見ます。たしか記憶上小学2年生の時から見ています。
小学生の時は怖くて泣いていましたが、
今はまた同じ夢だと気持ち悪くなります。
10月23日が近付いてくる度毎年とても憂鬱です。
私自身、霊感などは無いです。(小さい時はあったようです)
これは前世の記憶というやつなのでしょうか?
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私も前世の記憶があります。2つ前が中国、1つ前が欧米orヨーロッパでした。
1つ前での性別は♀で10代or一桁の年で事故死しています。
今でもその時と似た情景に出くわすと言い知れぬ恐怖を感じます。
みずうみに時計をおとしてしまった
そのときからわたしは滑稽な魔術師になりました
みずうみの暗い底で
こわれた機械をまさぐりながら
十八世紀的な愛の意味を考えました
それはアガペーでもエロスでもなく
止まった秒針の先に白く渦巻いている
アミーバのようなものでした
いつからかわたしのものでなくなった時計のことを
いまはすっかり忘れてしまったから
思い出すので
そこで湖面に
かたつむりのような
アンテナを立てました
石風社 魔術師 中原澄子詩集
|・)…
最近は 火星人や 南極の知的生命体と
アメリカやロシア軍が戦ったという話しが上がっているばい。
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ついに火星でエイリアンの姿が捉えられた!?
「これが米兵と戦った昆虫型宇宙人だ!」
http://quasimoto2.exblog.jp/23398144/