
(大白傘蓋仏母)
「頂礼帰依出有壊(ちょうらいきえしゅつうかい)
三宝尊勝頂髻仏母(さんぽうそんしょうちょうけいぶつも)
ウン
金剛頂髻回遮女(こんごうちょうけいかいしゃにょ)
具力千手勝天女(ぐりきせんじゅしょうてんにょ)
具威千面勝天女(ぐいせんめんしょうてんにょ)
具千万眼勝天女(ぐせんまんげんしょうてんにょ)
金剛不壊熾燃者(こんごうふかいしねんじゃ)
金剛広闊勝天女(こんごうこうかつしょうてんにょ)
三界壇城主宰女(さんがいだんじょうしゅさいにょ)
遍于吾等偕眷属(へんうごとうかいけんぞく)
昼夜不離祈守護(ちゅうやふりきしゅご)。」
「オン・サルバ・タタガタ
ウシュニシャ・シタタ・パトレ・ウン・ペー
ウン・ママ・ウンニ・ソーハー。」(何遍も誦す)
「各種字眞言」

それぞれの種字眞言を数多く誦す事で
その神格の加持を得たり
自己の内側における 特定の元素の増長が得られる。
(サラスワティーの加持を受ける)
・「アイン。」
(マヤの加持を受ける)
・「フリン。」
(カマの加持を受ける)
・「クリン(リはLの発音)。」
(ラクシュミの加持を受ける)
・「シュリン。」
(ガネーシャの加持を受ける)
・「ガン。」
(ドゥルガの加持を受ける)
・「ドゥン。」
(ヨニの加持を受ける)
・「エーン。」
(太陽神の加持を受ける)
・「アン。」
(月神の加持を受ける)
・「マン。」
(空の元素(一霊)を増長させる)
・「ハン。」
(火の元素(荒魂)を増長させる)
・「ラン。」
(風の元素(奇魂)を増長させる)
・「ヤン。」
(水の元素(幸魂)を増長させる)
・「ヴァン。」
(地の元素(和魂)を増長させる)
・「ルン(ルはLの発音)。」
「サラスワティーの加持を受け 智徳増長を得る」

(サラスワティー)
サラスワティー女神に供養を捧げて誦し
智徳増長の加持を受けます。
★「ヤー・クンデンドゥ・トゥシャーラ・ハーラ・ダヴァラー
ヤー・シュブラ・ヴァストラーヴリター
ヤー・ヴィーナー・ヴァラ・ダンダ・マンディタ・カラー
ヤー・シュヴェタ・パドマーサナー
ヤー・ブラフマーチュタ・シャンカラフ・プラブリティビール
デヴァイサダー・プージター・サー・マーム・パートゥ
サラスヴァティ・バグヴァティ・ニシュエシュヤ
ジャードヤーパハー。」
キャベツを
讃(たた)えよ
すべてはキャベツにしてキャベツ、
かつキャベツにしてキャベツにすぎない。
ねがわくば、われらの
キャベツがキャベツにして
正しくキャベツならんことを。
キャベツがキャベツであるがごとく
ありふれてキャベツであり
なによりキャベツであり
キャベツにおいてキャベツならんことを。
ねがわくば、われらの
手にキャベツを
われらにキャベツを、
われらの日々のキャベツをあたえたまえ。
われらのキャベツをキャベツとして
キャベツをして
キャベツたらしめたまえ。
かくてキャベツ、
キャベツにほかならぬキャベツを
祝福したまえ。
キャベツはキャベツにしてキャベツ、
かつキャベツのごとく
キャベツなればなり。
キャベツを
讃えよ。
かつてナルニア国をつくりあげた
敬虔な英国の老教授は
キャベツ畑を讃えて言った。
「この畑はね、ただのキャベツ畑だけれど、
きちっと一列にならんで葉をだして、
すばらしいね」
ハルキ文庫 キャベツのための祈り 長田弘詩集
|・)…
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戦時中は神社に一礼しないと非国民扱いされるから
誰も居なくても監視されてるような気がして
通る時は必ず一礼してたって。
戦後そう言う権力を復興したいみたいな構図も
あるのかね。
嘘っぽい表情、嘘っぽい会話、善良そうに演じるだけの人格。
糞尿から生まれた八百万の死んだ神々の国では
魂は成長せず、肉体だけが衰えていく人が多いんじゃないかな。
アマテラス系神道は
江戸時代に伝統的な日本人の宗教が朝鮮朱子学に背のりされてできた準新興宗教
今の神道と江戸中期までの日本の伝統的な宗教との違いは、
キリスト教とイスラム教以上ぐらいある。
祭神が変わっているからだ。
記紀神話の天皇につながる神以外はジェノサイドされたんだよ。
合祀令で検索!
そして新興宗教の靖国とか作られた。
それぞれの神社の古地図をみろ。名前も祭神も違う
じつはな、「靖国は朝鮮カルトだ」 !
靖国神社の前身は長州の「招魂社」だ。
「招魂」とは神道ではなく、朝鮮朱子学の葬礼儀式だ。死人の魂をこの世に留めて守り神のような「鬼」として、使役するための儀式だ。
「招魂 朱子学 朝鮮」で、ぐぐれ!
「死して護国の鬼になる」と言うだろ。これが「招魂」の効果だよ。
利権が絡むとこうなる
こいつらは一体日本をどうするつもりだ
自分達の権力や金儲けに神道を使いやがって
こんなことしてるから神社に油撒かれたり放火されたりするんだよ!
もっと戦うべきことあるやろ
神社本庁は政治家を洗脳し私利私欲のために以下のことを進めている
・戦前美化 → 侵略ではなかった、戦犯はいないなどと戦前の軍国主義の中心だった神社本庁を自己正当化
・無宗教の国立戦没者追悼施設建設に反対し議員に圧力 → 神道による戦没者利権の独占
・軍国主義化 → 戦没者が増えると神道が儲かる、軍需企業と癒着
・君が代強制 → 君が代=天皇(神道)を称える歌を強制することが神道による国民支配の思想的基盤
・教育勅語の押し付け → 教育勅語には皇祖(神道)が日本国を作ったとあり君が代強制と同じく神道による国民支配が目的
・憲法改悪 → 神社本庁の世界観(祭政一致・国民主権否定・人権無視)のカルト神道国家化
さらに神社本庁は日本に戦争をさせたがっているCIA勝共連合=統一教会とズブズブ関係になっている
・靖国神社宮司が統一教会関連団体で講演
・統一教会紙「宗教新聞」2012年元旦号に、田中恒清・神社本庁総長「年頭のご挨拶」
・同紙に名刺広告を出した神社本庁関係者→靖国神社宮司、石清水八幡宮宮司、鶴岡八幡宮宮司、
神社本庁は明治期に廃仏毀釈によって各地の寺を壊しキリスト教と儒教を手本に中央集権的な組織を作り
各地の独立した神社を国家権力によって統合してでっち上げた新興宗教であり伝統的神道でも日本の伝統でもない
神社本庁は憲法の政教分離に反する違法組織なので今すぐ解体するべき
神道は教義が無いっていうのはテレビで僧侶と宮司の対談みたいな番組でやってた時から感じてた
人間がどう生きてどう死ぬのかってそこが無いよね現世利益の事ばかりで
他の宗教はそこをケアしてるから神道が宗教かと言われると違和感がすごい
だから国のために戦って死ねば神社に祀られるという教義が明治期に造られたのかな