
写真集を買うことはめったにないレオンですが、これはちょっと別でした。
香川県の養豚家である「おっちゃん」に愛情いっぱいで育てられる豚たちの「至福の表情」に思わず泣けます。

この写真を撮り続けた市役所職員の「山地としてる」さんという方が2009年に自費出版された本だそうですが、こんなのを見ると、写真ってすごいな~と思います。
「いくら可愛がっても、いずれはその(の)日が・・」という問いかけに、「でも、いいじゃないか。今こうして生きていて、今こんなに幸せならば。せいいっぱい生きて、せいいっぱいかわいがって、せいいっぱい幸せならば、それでいい。」というようなことをおっちゃんは言われたようです(NHK)。そういう愛も「可」ですよね。
タイトルは「ブタとおっちゃん」。発行は「フォイル」という出版社です。
香川県の養豚家である「おっちゃん」に愛情いっぱいで育てられる豚たちの「至福の表情」に思わず泣けます。

この写真を撮り続けた市役所職員の「山地としてる」さんという方が2009年に自費出版された本だそうですが、こんなのを見ると、写真ってすごいな~と思います。
「いくら可愛がっても、いずれはその(の)日が・・」という問いかけに、「でも、いいじゃないか。今こうして生きていて、今こんなに幸せならば。せいいっぱい生きて、せいいっぱいかわいがって、せいいっぱい幸せならば、それでいい。」というようなことをおっちゃんは言われたようです(NHK)。そういう愛も「可」ですよね。

タイトルは「ブタとおっちゃん」。発行は「フォイル」という出版社です。
こんな気持ちで暮せたらとおもいます。
ま、小市民ゆえ
努力目標ですが・・
私も「ちゃんと先のこと考え」てつい煮え詰まってしまう悪いクセをなおそうとしているところです。ムツカシ~。