今日は息子たちの高校の保護者会。
違う学校が同じ日に開催するので、妻と自分とで手分けして出席。
高3の重要な方は妻が担当。
自分はキレ坊主の方へ。
自分の最大のミッションは、今度の予選に引率の先生になってもらっている担任の先生に挨拶すること。
1時過ぎから5時過ぎまで、長かった。
変な先生が多かったな。
会が終了して、担任の先生に挨拶。
にこやかな良い感じの先生だった。
・ジャージ
昨日にジャージが到着。
これ
あまりない色で、かつあまり目立たない。
さて、どうなるかな?
高校自転車部の顧問は体育の先生になってもらえるとのこと。
当日のレースには引率の先生が必須で、顧問の先生でも良いし、違う先生でも良いとのこと。
で、引率の先生はキレ坊主のクラス担任のT先生に決まりました。
朝早く集合とかで、いろいろとお世話になります。
・ジャージ
発注手続きを進めています。
キレ坊主自らデザインしました。
なかなかほかには無い色。
きっと目立つでしょう。
キレ坊主は高校でなんとか自転車競技を始められそうです。
理解ある先生たちでよかったな。
これから事務手続きを進めてゆきます。
県予選は犬山のリトルワールド、5月18日。
4月13日はリトルワールドのサイクルミーティング・エキスパートに出場予定。
県予選と同じコースで同じ周回数なので、恰好の予行練習。
自分は伊吹山だけどね。
ところで、愛知高体連・自転車競技の幹事校の先生によると、今年度に新規登録する高校がキレ坊主のところを入れて6校あるとか。
自転車競技が盛り上がってきたね!
・経過
10日くらい前に、進学する高校宛にメールを送る。これまでの活動記録と高校で希望する活動内容など。
翌日の進学説明会で妻と息子が一番偉そうに見える先生にお願いすると、大丈夫でしょうという回答もらう。
で、4月1日に高校からメールの返事が来た。過去にも違う競技で、生徒一人で活動していた例もあるので、キレ坊主もおそらく活動できるとのこと。詳しいことは入学後に決まる。
・いろいろ大変
活動するためには、
(1)学校に活動を認めてもらい、適当な先生に顧問になってもらう。
高体連主催のレースには顧問の先生が付き添う必要があるみたいなので、とてもお世話になることになります。県大会はリトルワールドなので、行くだけで大変だ。インターハイ本選に出ることになったら、泊りになってしまいます。
(2)学校を通して高体連に部として登録してもらう。
(3)本人がJCFに登録する。
(4)ジャージを作る。
(5)その他、ジュニアスプロケが必要だったり、JCFのシールを張ったヘルメットが必要だったり、など。
と、いろいろと大変。
はたして顧問になってくれるボランティア精神にあふれた先生に巡り合えるかな?
昨日の平田クリテで、キレ坊主は某公立高校で自転車競技部を作って活動しているS君と知り合いになる。
ちなみにキレ坊主の一学年上。とても気合が入っている少年。
仲立ちをしていただいた茶坊主さんに感謝です。
その後自分もお父さんに挨拶。
自転車部の創部の話を聞く。ふむふむと。
そして昨夜に進学する高校に創部をお伺いメールをする。
メールへの返事はまだですが、今日の入学説明会で妻が先生に聞いたところ、大丈夫とのこと。
今は高体連のルールを調べたり~、
ジャージのことを調べたり~、
その他必要なものを物色したり~してます。
いろいろ慌ただしいけど、一つずつ片付けよう。