4本レンタルDVDのラスト。
タイトルがちょっとなあと思ったが、意外と唸った。
NLPチックな話が続くが、結構、お薦め可。
参考ポイント。
▼感情の中に理性がある
▼思考エネルギーをどこに向けるかに注意して。
自分の幸せのためにまず使ってね。
▼目標だけでなく、
その目標につながるコントロール内なる具体的な手段にまで思考を使ってね。
▼達成条件をあげてから、ではどうすればいいか、を考えて。 . . . 本文を読む
DVDのタイトルが秀逸だったので思わずレンタルしたのだが、、、なんか残念!
本もブックオフでみかけたのでほぼ同時期に購入していたのだが、
やっぱり、う~~~んって感じ。
なんていうかな、、、
アメリカドラマ「lie to me 嘘の瞬間」ショックかな。。。
とりあえず印象に残ったお話は。。。
▼相手が嘘をついていると判断する前に、
大抵の場合は記憶間違いの場合が多いので追い込んじゃ駄目よ
. . . 本文を読む
レンタルDVD。お勉強編。
スキナーかあ。。。CDで9ステップを聴いたのは昨年だっけ?
なんか懐かしい、っていうか
知ってるはずのネタなのに妙に新鮮に感じる。
やっぱり復習って大切やな・・・。
気になった点は・・・
▼キッパリ決断せよ。
▼いらんもんは切り捨て得意分野に集中せよ。
▼いい気もちでいつもいれば、成功するよ。まず感情!
▼違いを作る違いをピンポイントで探せ!
▼世の中の仕組みを . . . 本文を読む
4本1000円セールにつられてレンタルでつい借りちまった。
同名本が結構おもしろかったという点もあるが、
ホリエモンかああああ。
お腹のだぶつきがちょっと気になったが、
まあそれなりに楽しめた。
約60分のインタビューDVD。
大事な部分をひとことで要約すると、つまり
▼世界はITの力でグローバル化が避けられないから、
世界を見てスキルを磨いておきましょう。
情報はとにかく必死になって収集 . . . 本文を読む
「リアル不動心とは義の精神基底を培うことでやしなわれるもの。
それによってブレない生き方ができる」
「社会貢献をまず考えよ。
しっかりとした大義をもち、それを実現させるためにも
お金は軍資金としてしっかり稼ぎましょう。
武士はくわねど、、、、って(^^;)
のは管理されたサムライのための言葉だよ」
具体的には、
「内観変換法」(弛緩法&呼吸リセット法)で
プレッシャー . . . 本文を読む
「アウトプットを意識してインプットせよ」
6月26日。
松下政経塾出身者でアクティブブレイン(記憶術)で知られる
小田先生独自の速読講座である。
なにより
アクティブブレイン・アドバンスコース受講済みであることが
受講条件とあって、
意外に知った顔も何人かいてなごんだ雰囲気が心地よかった。
小田先生も何度か繰り返していたが、いわゆる眼球を高速で動かす速読術とは
まっ . . . 本文を読む
「~すべきを~せねばならない、に変えよ」
「成功者のマップをモデリングせよ」「まず与えよ」
「成功者はなにがなんでもやる」「ほしい未来をビジュアル化せよ」
「なぜその結果が必要? 理由が先、答えは後」
このミニセミナーの副題は
『未来の自分を作るコミュニケーション術と目標設定法』
6月18日19時~21時30分。たくさん伝えたいことがあるので、
休憩時間なしという開演前のアナウンスに結 . . . 本文を読む
世はポジティブシンキング花盛り。
でも、うまくいかないときがある。
うまくいかない人もいる。
そんなときだからこそ、考えてみよう。
別の道を。
いつも悪役扱いされるネガティブ思考だけど、
いつもいつも悪いわけじゃないんじゃないか。
そこにあるってことは何かの意味があるんじゃないのか。
佐田先生は言う。
「無理してポジティブ思考を自分に押しつけても、
潜在意識は抵抗してしまう。
時にはま逆の . . . 本文を読む
身長1メートル90センチ超の巨人コンドンさん。
エリクソン催眠家として世界的に著名な方なのだそうだが、
今年5月まで私は正直知りませんでした。
ひょんなきっかけで初受講。
毎週末、体験講座を含めて計9日間の長丁場に挑戦してみた。
意味深長なコンドン語録と怪しいコンドンジェスチャーの
波状攻撃に心身ともに消耗していくのが分かった。高い疲労度。
でもなんだか楽しい不思議な時間であった。
「20 . . . 本文を読む
先週末、エリクソン催眠の第一人者、
トーマス・コンドン氏の4日間ワークショップに参加した。
トランス状態に入れられるとそのまま素直に寝てしまう自分がいたりもするが、
とにかく刺激的な時間だった。
まずは体験あるのみ。
トランスとは顕在意識の余分な力みを外すために、
とても活用のしがいがある心の状態というわけだが、
力みを外せば、
無意識へのお願いがより効果的に行うことができる。
無意識がそのお . . . 本文を読む