あいうえおの50音すべてに深淵な意味があるという。
たとえば、
「あ」には始まりやアイデアのひらめき、
「い」には活力や生命力、
「う」には受け入れて外に出す、
「え」には繁殖、
「お」には達成、
などといった具合に。。。詳細は「名前セラピー」など参照。
言霊師セミナー2日間を受けた。
密室での約15時間。
かなり大変だった。ラスト間際は結構意識もうろうだったが、
なんとか乗り切った。でも日 . . . 本文を読む
アイデアヒューマンサポートのメンタルトレーニング講座を受講してみた。
今回は名付けて「ポジショニング」。
つまり姿勢によって心を落ち着けるってことだ。
いろいろ面白いお話は聴けたのだが、
個人的に最も面白いなと思ったのは、
本筋とはちょっとずれたところで出た「承認日記」のお話。
要約すると、寝る前にその日を振り返り、
自分が実践できたグッドポイントを5個あげてノートに記入するという
セルフイ . . . 本文を読む
学びで終わらせず、実践にいかにつなげられるか?
NLPの数多くのスキルを学んだあとでつきつけられる当然の疑問である。
18日の棚田式オープン・セラピー(東京・恵比寿)に参加してみた。
実は2度目であるが、前回はイスを蹴っ飛ばしたりたたいたりする場面ばかりに
目を奪われてしまったが、今回改めてじっくり生観戦してみて思った。
「これってすごいんちゃうの?」
なんせ集まった受講生の中から初 . . . 本文を読む
昨日は月1回のメントレ徹底講座の日。みっちり8時間!
帰宅後、つい横になったらそのまま意識が飛んでいた。
で、一番の「目から鱗」話は、ケガ&回復に効くメントレのやり方。
講座タイトルでなんとなくイメージしていたのは、
「治った姿をイメージし、ふだんから明るくふるまう」
っていういわゆるポジティブシンキング系の話が聞けるのかな、と
思っていたのだが、ちょっと違った。
出てきたのは、「人生脚 . . . 本文を読む
「トランスパーソナル心理学」の講座に出席した。
トランスってのは超えるって意味で
パーソナルはここでは自我ととらえる。
つまり「超自我」って感じか。
内容は、
とりあえずは宇宙はとても広大でその中にいるわれわれはとてもとても
ちっぽけな存在なのだということをキチンを分かっとけよ、
みたいだった。と思うけど。。
今自分がなぜここにいるのか?どこへ向かおうとしているのか?
べたな質問だが、サ . . . 本文を読む
言葉で人の行動に影響を与える「LABプロファイル」
の修得過程では、実践が何より大事。なので、
おっかなびっくりではあるが、早速身近な人々に試してみる。
まずは人の行動パターンを把握するプロファイル部分に専念し、
被験者の方々に協力を仰ぐ。
意外とうまくいく。ただ、当然のことながら、
言葉に詰まってしまうことも多々ある。いずれにせよ、
大事なのは実践であり、トライ&エラー。
セミナーや本で学 . . . 本文を読む
日曜日(3月28日)のアクティブブレイン応用編。
2日間の基礎編に比べれば、1日だけの応用編はきっと楽勝だろうと
思っていたら、結構きつかった。ふだん使い慣れていたない部分の
脳をふんだんに活用できたということなのだろう。
数字転換法や記憶スペース拡充法などを次から次へと提供され、
おなかいっぱいになったところで、
泣きそうになる感動秘話。うまいな~とひたすら唸るのみだった。
「みなさん . . . 本文を読む
3月25日夜、メンヘルの『成功哲学講座』を受講する。
成功哲学とは、、、と深刻ぶって前ふりしながら、
軽く米国のジョークのひとつに
「成功哲学プログラムのある家庭には成功者がいない」
などという茶化しを入れるのが吉本流といわれるゆえんか。
楽しいストーリーだからこそ、人は聞き耳をたてる。
つまらない話は、雑音にまぎれて聞こえてこない。
わくわくという感情を大事に、成功をよりリアルに生々しく
. . . 本文を読む
3月22日にLABプロファイルセミナー
前半戦5日間が終わり、ほっと一息。
本家LABプロ女王シャーリーさんの気遣いはたいしたもので、
ちょっとした場面でそれがにじみ出てくる。
やはり本場の超一流講師はすごい。
LABプロのテクニックにも、
「これは使える!」と久々に感動した。
同時に、自分の体内にちゃんと落とし込むまで
じっくり練習しなければとも痛感。
ああ、そうだ。武術と同じだな。
技の . . . 本文を読む
NLPで使われるメタプログラムの発展形ともいわれる「LABプロファイル」。
言葉の使い方を微妙に変えることで
相手に多大な影響を与えることができる驚異的なマジックだとか。
今回、日本初のLABプロファイル・トレーナー養成コースが東京都内で開催中だが、
中身はというと、、、、。うーーーーん。
とにかく、
NLPトレーナー養成コースでは考えられなかった
概念がポンポン出てくる
なんだか凄いぞ、
. . . 本文を読む