白斑被害はカネボウだけの問題なのか?
カネボウ化粧品が引き起こした美白化粧品の健康被害問題が、
波紋を広げている。
一応は国の基準を満たしながらも、その後、
大規模な健康被害に発展してしまったのだ。
安全基準や審査体制への疑問の声も「薬事法の安全基準や、
審査体制自体に問題がなかったかも、検証すべきだ」と指摘する声も。
医薬部外品による大規模な健康被害は、「茶のしずく石鹸」もその一つだ。
医薬部外品として厚労省に承認を受けて販売されていたものだった。
厚労省が「お墨付き」を与えた医薬部外品で、深刻な事故が連発した
事実を冷静に受け止めれば、国の定める安全基準や審査体制にも
何らかの問題がないのかどうかを、検証する必要はあるかもしれない。
↑厚生省・・・
何もかもカスな展開・・
無責任な人間及び組織が力を持つと、こうゆう事になる・・
どの分野にもこの様な無責任な人間及び組織が存在する・・
何を信用すればええんや・・・
カッコ悪い大人が増えすぎや・・
大金持って、ええ車乗り回して、ええ格好して、札束でモノを言うのが
カッコええ事なんか?・・
俺には良うわからん世界の話やねぇ~!