『算数の教え方教えますMother's math』in東京 -Happy Study Support   

将来、お子さまが数学で苦労しないための「算数の教え方を教える」企画
(お子様の学習をサポートしているママをサポート)

春休みは本当にチャンスなのです。『算数の教え方教えます』 

2020-02-17 13:26:10 | 算数の教え方10

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 休みはチャンスです

 

 長期休みの中で夏休み、冬休みはわりと学校からの宿題もしっかりあり、頑張るぞと意識をもって勉強できるお子さも多いです。それに比べて、春休みは宿題も少なく、どの生徒(児童)も気候と同じでフワフワな気持ちでなかなか集中しずらいようです。

それは、「1つ上の学年になる嬉しさ」のと「新クラス、新クラスメイト、新担任がどうなるのかの不安」によるフワフワ・ソワソワです。心落ち着きませんね

だからこそ、この2週間程度の春休みはチャンスなので。

みんなが集中できないときに、上手く勉強のリズムができればこの春休みの効果はゴールデンウィークまで持続できます。

つまり1ヶ月半以上(3月下旬~5月上旬)のまとまった時間(夏休みと同等の時間)が使えます!

えっっ4月から新学年では??

いや大丈夫です

4月という月は学校はほとんど授業が出来る状況ではないのです。

学校行事や新クラスでの行事で授業はなくなり、さらに身体計測や検診で授業がよく抜けてしまいますので、授業はほとんど進めません。そうこうしているうちに大型連休ですから、4月は頭は非常に余裕があります

ちょっとした計画を立てながら効果的な勉強をすれば、とてもおいしい3・4・5月です。

この1ヶ月半以上の時間を使って

・前学年の苦手な部分を克服するもよし、

・前学年の総復習&応用力教科をするのもよし、

・勉強する癖をしっかりと付けるもよし

です

でも、これを上手くもっていくには春休みの過ごし方が大事です。

一度ダラ~とした時間を過ごしてしまったら、そのままダラダラと5月まで引きずってしまう事にもなるので、何とか春休みは上手く過ごしてほしいものです。

そして、春休みは学校の宿題はそんなに出ていないので、お母さまが作戦を練ってお子さんとリードする必要があります。

その時に注意してほしいことは、何もかもやらせようと思わず、春休みに身に付けさせるテーマを1つに決め、それに集中してゴールデンウィークまでやりこなすことです。

一つでいいの?

いいです

この時期は誰もが集中しずらい時期です。その時に1つでも身に付けばそれだけで大差がつきます

春休みは本当にチャンスなのです!

是非このチャンスをものにしてください

 

 


またこの春休み3月の11日間(3/20~3/31)だけですが、また『算数個別相談』in東京を開催しようと思います。

お子さんに「何をさせるといいのか」「苦手分野を克服させるために何をすればいいのか」等、ご家庭でのお子さんの算数の勉強についてお困りの方、今年こそは学力UPさせたい方はこの機会にご相談ください。

詳細はこちらです☞『2020春の算数個別相談』


 

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算数の教え方に悩むママたち「問題集の答えを見るタイミングは?」

2019-10-28 01:03:24 | 算数の教え方 9

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 お子様の学習をサポートをしているお母さま方は、実にいろいろな小さなことにも悩まれながら頑張っていらっしゃいます。

が、この小さな悩み(些細な問題)とお思われていることが、実はお子様の学習の効果に非常に左右するものであったりします。

だから、些細なと思うことでもドシドシ訊いてください

 

 今回、算数(数学)個別相談の中でこんなお話がでてきました。

 始めは(お母さま)「子ども(中学生)が数学を解くのに何時間もかかり、要領が悪くて・・・どうしたらいいですか?」とのお話だったのですが、

 お子さんのやったノート等を見せていただくと、頑張って解いている様子が伺え、勉強をやりたくないお子さんではないなと感じ、

(私)「さてさて何が原因かな~?」とそのノートをパラパラとめくってみていると。。。。。う~?

 あれ、間違ったままの状態があちこち

(私)「答え合わせしてないですね」とお母さまにたずねると、

(母)「これまだ途中なので答え合わせは、全部やってからなのです。」とのお答え。

 あ~それが原因だ 

まずは、算数・数学は「やりっぱなしにしない」「答えを見ながらでも理解する」ということを大事にしてください。

そして、答えを見ることは決して悪い事ではありません!!

もちろん、先に答を見たり、答えを写すだけのズルする勉強はダメですが、

お子様が頑張ってやろうとしているのならば、答えを渡しても大丈夫です。

答えをみながら、その解き方を理解することは非常に有意義な勉強方法でもあるのです

高校生ぐらいになると、良い数学の問題集を選ぶ基準は解答が詳しく書いているかどうです。つまり、解答(答え)の方が大事なのです。

問題より、解答の方がページ数が多いこともよくあります。

・・・・

こんなことを、お母さまにお話をすると。

(母)「答えは、その問題ができるまで見てはいけないものかと思っていました。」

(私)「いや、答えは悪ではありませんよ。分からない問題にずーと考え込んで進まないときは、答えを理解する勉強方法も取り入れてください。学年が上がるごとに、勉強内容・量もすごく増えてきます。高校数学なんか膨大な量ですから、要領よく勉強できる方法も知ってください。」

「また、答えを理解するということも非常に学力をつけてくれます」

 

でも、今回の場合はお子様がちゃんと自分で頑張ろうという姿勢があるので、答えをお子さんに渡しても大丈夫であると判断できますが。

お子様によっては、安易に「答を見ていい」というのはダメな場合があります。くれぐれもお子様の性質等をみながら判断してください。

 

 いやーこちら(私)も勉強になりました。

「答えを見るタイミング」って意外と知られていないのですね。。。

要は、理解が出来れば何をしてもいいという話であり、それはいろいろなやり方を試しながら自分にあった方法を身に付けることが大事なだけです。

答えをみることも、理解するための手段として答えを利用すればいいというだけです。

でも、やったふりをするために答えをまる写しする行為は決して許してはいけません

 

お母さまの抱えるお困り事、ドシドシ訊いてください何かアドバイスできることがあると思います。

Mother's mathは、お子様の算数・数学の学習をサポートしているお母さまを応援しています


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算数を教えるときの注意点「褒めるところを間違えないで!」

2019-10-17 16:47:08 | 算数の教え方 9

 

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 小学生のお子さんをお持ちのお母さまに、ご家庭でお子さんの算数の勉強にお付き合いするときの、「算数の教え方」のちょっとしたテクニックや言葉の使い方などをお伝えしています。

 「Mother'smath講座」、「算数の個別相談」等でのお母さま方からの様々なご相談、また、実際にお子様とご一緒に私を含めた三者でのご相談などを通して、少し感じることがありますので、今日はそれにてお話しようと思います。

 お子様の学習の事なので個別でのご相談が多いのですが、お子様の苦手に分野は個々に違いますが、お母さま方が悩んでいる事と、改善すると良い箇所は非常に共通点が多いです。

多くのお母さま方が悩まれていること

 ➀ すでに算数が苦手のようです。

 [回答]

  お母さまが「算数が苦手で・・・」とご相談こらえれ、緊急な状況か!と思いきや、実際にお子様にあうと・・・全然、大丈夫っていうこと、結構あるんです。少しお子様に、今やっている、もしくは出来ないところの問題を目の前で解いてもらうと、最初は確かに戸惑って途中で止まってしまったり・・・してしまいます。が、お子さんにその途中まで解いたものについて「これはどうやったのかな?」っと訊ねると。小学生のお子様はほぼ全員、元気よく自分の考えを教えてくれます。その子ども達の言葉をオウム返しすると「~と考えたんだね」、時にはこのオウム返しだけで、いきなりさっき途中で止まって箇所から勝手に、なにやら声を出しながら進んでしまうこともあるのですよ・・・そばで見ていたお母さまもビックリ!!

  お母さま方は、自分の子供しか見たことがないので、自分の子供は出来ないのではないかと考えてしまうことがあります。(教育関係者でない限り、他の子供たちがどの程度出来ているのかっというものは正確にはわからないものです・・・また、はっきり言うとそう大差はないものです。特に、小学生の間は・・)また、実際に小学生の今がちょっと出来ない状況であっても、すぐ取り戻すことはできますのでご安心ください!!

 

 ② 子供は分かっているようだが、ケアレスミスが多い。

  学校のテストはそんなに悪くはないが(つねに80点以上)が、ケアレスミスでの失点がよくある。

 [回答]

  わりと成績優秀なお子様のお母さまから、このお話は出てきます。が、これは少し注意していた方がいいです。小学校のテストは、わりと得点しやすいレベルで作られています。そして、子ども達も高得点であると、自分はこの内容は理解していると油断してしまいます。そして、分かっていたけど、今回はついうっかり間違えただけ・・・と楽観的に捉えがちです。が、そこに実は理解していない、それもずっと前の内容を理解していないまま過ごしていることがあります。お母さまの中には、過去のテストを並べてケアレスの分析をされている方がいらっしゃいます・・・非常にいいことです。その、複数のテストを講座に持参されて、私に見せてくれました。(現物があると、非常にアドバイスしやすいです

 こんなお子さんの対処の仕方は、テスト後のテストのやり直しです。この効果なテストのやり直し方法は私のブログでも何度もご紹介しています。もしよければご覧ください。

 こんなタイプの状況のお子様は少し気を付けてください、本人が気づかず理解していないことが多々ありますから・・・・放っておくと、数年後急に数学(中・高)がということもありえます。

 

 ③ ご自身が数学が苦手だったから、自分が算数を教えていいのか。

  講座の参加者様から「(お母さま自身は)中学数学までは出来たが、高校になると分からなくなった」のお話をお聞きします。

  [回答]

 「可能であるならば、是非、ご家庭でお子様に算数を教えてください」。小学生の4年生までの学習はその後の学習スタイルの柱になります。だから、私は『家庭で学習する習慣をまずは作ってほしいと強く思います。この学習スタイルは大学受験時の勉強にも影響するので、どうぞ小さい時からご家庭で勉強する習慣をしっかりと身に付てけください。その時に、必要なのがお母さん(家族)の存在です。お子さんのそばで親子で算数を頑張れば、ちゃっかりと勉強する習慣はついていますものね。短期間ではなく、数年間は・・・と根気もいりますよ。また、そのとき学生時代に数学が厳しくなった方は次の「褒めるところを間違えないでほしい」という所を読んでみてください。数学が苦手になった原因というものも、ちゃんとあるのでそこを注意させしていれば大丈夫です。

 


では、お母さま方にちょっと改善していただきたいところを紹介します。

お母さまがちょっと改善すると良い箇所

 ① ゆっくりと繰り返して勉強する。

  親子で個別講座や個別相談いにご参加されるときに、よく見られる光景なのですが。私の目の前で、お子様に少し問題を解いてもらいながら、日頃の勉強の様子を見てみようとするとき。お子さんが途中でちょっと止まってしまったり、間違えそうになったとき、そばにいるお母さまが「それ、前にやったでしょ!」「いつも、ママが注意するとことじゃないの!」とつい言ってしまうことがあります・・・いや多いですね。そうすると、お子様の眉毛が困ったちゃんになって、焦って書いたものを消し始めたり、、、、でも、お子さんだけでなくお母さまも困った顔😞になり、親子で同じ眉毛になるんです。

 まずは知ってください。「子供たちは、1度教わっても分からないものなのです。」これは、どのお子様です!高校生だって、1度では出来るようになりません、だから私が高校で授業をしていたときは、何度も何度もしつこいぐらい、大事な箇所は重複していました(ランダム当てながら、不意打ちもあり)。だから、今小学生お子様は1,2度教えた程度では分からないのは当たり前だと知ってください。

じゃあどうすれば!?簡単なことです、繰り返しやればいいのです。

大人の感覚であったあら、1度で理解し行動できることもありますが、この大人も十数年かけて1度で理解できるように成長しただけです。だから、我々も小さい時には言われて(習って)すぐに出来たわけではありませんし、都合の悪い記憶はちゃっかり消しちゃっているんですよね~

大人の時間感覚で、お子様の勉強にお付き合いするとイライラしてしまうので、その点をお気をつけください。

 

 ➁ 褒めるところを間違えないでほしい(要注意)

 算数(数学)で身に付けて欲しい力は、その事柄が、どうしてそうなるかという理論です。 

高得点をとるだけのための勉強は、時に危険な方向の算数(数学)をさせていることがあります。

やってはいけない勉強方法

 「公式にあてはめて解く。」を強調する勉強方法

 スピードのみを意識するあまり、やたらめったに難しい公式覚えさせ、問題をパターン化させ公式にあてはめて答えを出させる勉強はすぐにやめてください。この勉強方法は、中学数学(高校入試)ぐらいまでは何とかなりますが、高校数学ではかえって出来なくなります。そう、中学の時に好成績であって、高校数学でパッタリできなくなる生徒の特徴です。

 この勉強方法は、小学生の算数の勉強時でもすでにやっている場合があります。特に、時速問題、食塩水、割合、、、の分野(多くは5.6年生分野)においてパターン化し公式に入れとかせてしまっていることがあります。この勉強方法で難無く小学生の問題をといて正解し、好成績がとれ、お母さまに褒めれたら。子ども達は「この勉強方法はいいんだ」と思い込んでしまいます。そして、この勉強方法を長年やっていまうと、、、どうしてその式使えうことができ、さらにその式の意味はなんであるかもわからない状況でも平気になってしまいます。

 この勉強を避けるためにも、褒めどころを間違えないでください。お子様の勉強の源は、お母さま(家族)を喜ばすことが多いです。だから、質の良い勉強、学習習慣も傍で見てくれるお母さま(家族)の影響があります。

 このブログ、そしてMother'smathの講座にされるお母さま方は、お子さんが学習することにとても関心をお持ちの方なので、現在もお子さんの勉強のサポートをされていると思います。

 そこで是非、お子様が算数の問題を解く、考えている時に

「どうしてそうなるのかな?」という質問を常に投げかけてください。そうすると、お子さまは自分の考えをちゃんと教えてくれると思います。(小学生は自分の考えをきちんといいます。高校生は無言になりますが・・・)そして、その解答の理由が言えたら(少しでも言えたら)「ちゃんと理由が言えるね!」と褒めてあげて下さい。(この時この式つかうからはダメです

 質の良い勉強方法を身に付けさせるには、お母さまの褒め方で誘導できます。どうぞ正しい算数(数学)の勉強をさせてあげて下さい

 





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こそっと続行「算数の教え方個別相談会」 2019 秋

2019-10-08 12:24:27 | 算数の教え方 9

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 10月は自然も、そして学力の実りの多い季節です🌰

子供たちの夏休みムードが完全に抜けて、暑さも和らぎ過ごしやすい季節はやはり学問の秋です。

この落ち着いた状況を見逃してはいけません

でも、以前ブログに書きましたが成績は9月以降に差がつきやすいのです

特に9・10月で知らず間に差がつき11月大きな差が明らかになり~後は、ああああぢ

そのきっかけは、夏休み以降の家庭学習の差(お母さまの気力の差)でもあります。

お子さんのお持ちのお母さま方気の気力のバロメーターは

学年始めの4,5月はどなたも非常に意欲的で今年こそはお子さんに勉強を頑張らすぞ~と、とても大きな気力をお持ちなのですが。

1学期を乗り切り、長い夏休みの格闘時期を過ごされた後の9月に疲れ切ってしまっている方が多いです

1学期+夏休み、そして年々成長している子どもの態度には本当に疲れますよね

ですが、今この時期はやはり大事な時期です。

また、「Mother'smath講座」や「相談会」等で初めてお会いするお母さま方は、算数のあれもこれをお母さま自身が頑張らないといけないと思わてれいる方が多いのですが、それは違います。

「お子さんにやらせる」ことが大事であるので、お母さまはちょっとした切っ掛け、ちょっとした事を注意してあげるだけなのです。

でも、このちょっとした事でお子さんに質のよい算数(数学)の学力を付けることは十分可能です

気候もよくなったこの季節に、少し体力・気力が戻ってきたお母さま方、お子さまの学力の実りの時期を逃さないでください。

実は、夏の「算数の個別相談会」をこそっと続行しています。今年の12月まではなんとか調整がつく限り対応していこうと思います。

ご希望の方は、ホームページよりお申込みください。

 https://suukikaku.wixsite.com/kobami/mother-s-math

また、遠方の方について、算数の教え方等のご相談がありましたらホームページのお問合せからお気軽にご相談ください。

メールでの対応になりますが、何かお力になることが出来るかと思います。

このブログは日本各地からと海外から 多数のアクセスがあります。誠にありがとうございます。

 

「算数の教え方教えますMother's math」はお子様の算数の勉強に奮闘しているお母さまを応援するために立ち上げました。

そのお母さま達の頑張りを無駄にしてなるものか~お子様にいい学力つけてもらいましょう

 


 

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長期入院・長期療養のお子様のための学習サポート(プライベート・ティーチャー)

2019-09-19 14:50:21 | 学習サポート

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 Happy Study Supportは『海外在住の日本のお子様のためのオンライン学習サポート』に加え、国内の『長期入院・長期療養中のお子様のための学習サポート』を開始しいたします。

 入院中の病室、療養中のご自宅などで、インターネットが出来る環境があればどこでもオンライン授業を受けることが出来ます。

 マンツーマンのオンライン授業を担当するプロ講師は、学校現場経験豊富な元教師たちです。基礎からの本格的な授業や進級・進学を意識した実践力養成の授業など、ご要望に合わせた学習のサポートをいたします。

 また、お子様の様々な状況に合わせて個別カリキュラムを作成しサポートをおこないますので、無理のない授業構成で、一人ひとりフィットした学習ができます。

  

詳しくは専用のホームページをご覧ください。

 こちら☞長期入院・長期療養のお子様のための学習サポート

ご質問等がありましたらホームページの「お問い合わせ」より、お気軽にお問い合わせください

 

Happy Study Supportは

世界中のどんな場所、どんな状況においても教育環境を整え、子ども達に本格的な質の高い教育をお届けしたいと思っています。

 


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