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書き逃げアンドロイド。

副交感神経が優位になるような写真が好き。

STL File に特化したフリーウエア。

2011年06月23日 23時30分22秒 | 日記
 っていうのを見つけた。

 Mini Magics

 INCS INCって会社で紹介されたインターカルチャーっていうサイトで紹介されてました。フリーウエアなので、造形機で造形したい人には良いと思います。XP、Vista、7で使えるらしいです。おいらは95とMac9.2しかないので使えません。Orz..........

 おいらはiShadeは使っているんだけど、最新のShadeなら出力できる.obj形式のファイル出力がないので、造形機で使う.stlファイル形式への変換が難しいらしいです。

 そもそも擬似集合演算とかって適用されないと思う。

 ◆追記:ミニマジクスというフリーウエアは、単なるSTLファイルのビュアーでした。モデリングはできません。

 ウィキペディアにいろいろフリーウエアが載っていました。

http://www.pixologic.com/sculptris/
 このSculptrisは日本語サイトに切り替えると無くなってしまいます。なんでしょうね。

http://sketchup.google.com/
 GoogleのSketchUpは、フリーウエア版ではレンダリングした画像しか出力できないようで、有償版でもSTLファイルは吐き出さないようです。

http://www.vector.co.jp/soft/dl/win31/art/se019800.html
 永谷真澄さんという方がフリー公開しているソフトらしいのですが、詳細がよくわからないです。

http://www.blender.org/

http://www.metaseq.net/
 MetasequoiaというソフトもSTLファイルを出力することはできないようです。

http://www.shusaku.co.jp/www/product_free.html
 六角大王というのは市販品の六角大王Superとは異なり、古島終作さんの個人制作ソフトだそうで、取り扱いが全く異なるらしいです。、

CoCreate OneSpaceModelingに関するブログがありました。

 基本的にフリーウエアでSTLファイルを出力するものはないようで、一度.Objとか.Xmfで出力してから、造形出力サービスとかで変換してもらうことになるのかな。


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