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屋上の観覧車

気の向くままに綴ります

渡良瀬遊水池のヨシ焼き

2013年03月17日 | others
午前中、車で買い物に出掛けると、部分的に黄砂で覆われたような空が目に飛び込んできました。交差点で信号待ちをしていると、草の燃えカスのような物がフロントガラスにひらひらと・・・。「あっ!今日は遊水池のヨシ焼きだ。」

二年ほど原発事故の影響で中止されていたヨシ焼きが今年は再開されました。午後も遅くなってから、まだ黒煙が上がっているようなので遊水池までちょいとお散歩です。


現地に着いてみると、多くの部分は終了したようで、藤岡町赤間辺りで最後の炎と煙が立ち上がっていました。最近は遊水『池』ではなく遊水『地』なんですかね?



炎を間近で見ることはできませんが、なかなかの迫力があります。普段は人っ子一人いない土手にも見物人の姿が多く見受けられました。



藤岡町赤間から古河方面。鬱蒼としていた湿地帯も見通しが良くなりました。



足元の土手の法面にも火が放たれたようです。ヨシ焼きが終わると本格的な春の到来です。
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クラシックカー・フェスティバル in 桐生 2012

2012年11月04日 | others
今年も行って来ました、クラシックカー・フェスティバル in 桐生。

二日連続の上州出撃。「バスがいごきま~す」「車がめーねーよ」「トイレはあっちにあったがね」等が飛び交い(笑)、やはりこの地は個人的に落ち着けますね。当日は快晴が約束されていたのでバイクで桐生へ。運良く会場至近の駐車場に停めることができました。ラリーに出場するクルマたちを正門で見送った後、会場内を回ります。

まずは輸入車から。


アバルトチューンが施されたフィアット595 ABARTHの文字が入ったオイルパンはマニア垂涎アイテムでしょうか?



アルファロメオ ジュリアスプリントGTV おたふく顔と張り出したフェンダーが大迫力!



こちらもアバルトの手が入っているのか?フィアット X1/9 O.Z.Racing CRONOを履いた足回りは新鮮な組み合わせですね。



1973年初代WRCチャンピオンマシン、アルピーヌA110 埋め込み式補助ライトから1600Sでしょうか?ボデーはFRP製だそうです。リアエンジンを象徴するかのようリアフェンダー上部にスリットが施されていますね。



「アヴァンギャルド」という言葉が相応しいシトロエン DS ブロンソン・ドロン競演の「さらば友よ」を思い出します。「イェ~」「イェーッ!」


BMWで唯一乗ってみたいと思えるM-3初代のE30型。WRC1987年ツール・ド・コルスで4WDのランチア・デルタを破って優勝。前後ブリスターフェンダーが涎モノ。



とぼけた丸目二灯とは対照的にド迫力のフェンダーを装着したアルピナBMW 2002ti オーナーらしき方のブログを拝見しましたが、ホンモノのアルピナ・ワークスカーのようです。



昨年、ランチア・デルタが展示されていた場所には、ポルシェ904GTSと906が。ウン十年前、初めて買ったプラモデルが904GTSだったような・・・。



お馴染みロータス ヨーロッパとボデーサイドに貼られたF-1コンストラクターチャンピオンのバッジ。ユニオンジャックが誇らしげですね。



チェコのタトラというとトラックや軍事車両のイメージですが、乗用車もあったのですね。グリルレスのフロントがナチスドイツのハーフトラックを彷彿とさせます。


続いて国産車


ダイハツミゼット 丸ハンドルのMP型 ボンネット上部のエアスクープ下にはインタークーラーが・・・なんてことはなさそうで、単なる空気取り入れ口なんでしょうね。荷台に置かれたラジカセからは楠トシエが歌うCMソング♪みんみんミゼット♪が流れていました。いゃ~実に愛くるしいスタイルですね。嬉しいとメガネが落ちるんです!



ヴィッツのご先祖様?トヨタパブリカSL エンケイのマグホイールを奢っている辺りにオーナーの拘りと愛着を感じます。



日野コンテッサ 今年は念願叶って1300クーペに出会うことができました。低めの車高とアルミが渋いですね。ラリーには二台の1300セダンが参加してました。



今回は荷台にミゼットを積載していたダイハツ三輪トラック。カタカナ表記が素敵な大阪城のエンブレムも再び掲載。



マールボロカラー?のバモスとモトコンポ。バモスは正式名称が「バモスホンダ」なんですね。「ダックスホンダ」と同じネーミング手法?


そろそろ昼時ということで、ケータリングを覗いてみます。


桐生でおなじみの食べ物が並んでいました。上州名物とありますが、桐生ドッグは最近始めたばかりだとか。これを購入して昼食。辛味が効いてボリュームもあり美味しかったですよ!



昨年気になっていた群大工業会の焼きそば。学生さん達が焼いていたのかな?共通一次で700点以上は取れそうな味が予想できます。焼きまんじゅうとともにお土産に購入。


展示されていた二輪車はちょっと古過ぎて、'80年代バイク野郎にはよく分かりませんでした。と、思ったら・・・



RX-7やクラウンのパトカーとともに、GSF1200Pが展示されていました。交機ではなく桐生署所属だということです。じっくりと観察させて頂きます。



サイドボックスを避けるようにテールカウルが抉られています。その奥には穴が開けれられメッシュが貼ってありますねぇ。民生用にはない凝った作りです。



シグナルジェネレーター・スターター・クラッチの各カバーは輸出仕様のように黒塗りされています。オルタネーター付近には何やらファンも追加されています。キャブレターにはミクニ製のT.P.S.(スロットル・ポジション・センサー)が装着。油冷系でT.P.S.が付くのはイナズマ以降だったはず・・・。



猛烈にアップされたハンドルと高めのクランプ。1200Sとは異なるスクリーンに記された型式はGV75C(GV75AはGSF1200&1200S、GV75Bは1200S ABS)。まだまだ何らかの違いがありそうです。



帰り際にフリーマーケットも覗いてみます。ステッカーやワッペンなどを目当てに色々と物色してみましたが、昨年のような珍しいものは無かったなぁ。今回は面白そうなミニカーを見つけたのでこれを購入。シュコダ・ファビアWRC 05の1/64ダイキャスト製ミニカーです。ゼッケン11は2005年のラリージャパンにエントリーしたA.シュワルツ車。ルーフとサイドに記されたカタカナの「シュコダ」が面白いですね。色々と調べてみると、このカタカナ「シュコダ」はワークスチームが「せっかく日本で走るのだから、友好の意味で日本文字を書いた。」そうです。シェイクダウン時には「ダ」の濁点が三つ付いていたなんて笑い話もあったようです(実話らしい)。


今年は天気に恵まれ、最高の一日を過ごせました。「やっぱり群馬はいんさねぇ~」来年も万難を排して訪れたいものです。
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県南市場朝市&2012初ダート

2012年01月14日 | others
小山市の県南公設市場が第二・四土曜日(09:00~12:00)に限って一般開放され、「元気朝市」を開催しているとのチラシが入りました。


相変わらず寒さが厳しいので、車で出掛けました。現地着は10:30。ぼちぼち帰り始める車もちらほら。



遅めの朝食を取ろうと、市場2階の食堂へ行ってみましたが満席。別の店でまぐろの中おち丼(持ち帰り)を買って帰ろうか・・・と足を運ぶも既に売り切れ。場内を一回りして手に入れたのはカップヌードルごはん。近所のスーパーの広告よりも数円ほど安かったので。魚介類は目が利かないと素人は手が出せませんね。



市場といえば「ターレー」。正式名称は「ターレット式構内運搬自動車」だそうです。角目一灯が80年代のバイクを彷彿とさせます。


帰宅して昼食を取り、二週間ぶりでレイドのエンジンに火を入れ出動。渡良瀬川右岸、藤岡大橋から遊水池に入ります。



お馴染みの一直線"全開"ダート。アクセルを荒く開けるとリアタイヤがズルズル滑り出します。残念なことに、多くのダートで舗装化が進み、部屋方面の幹線ルートはほぼ全滅でした。



巴川の土手から望む筑波山と加波山。ここ数年の正月明けはこの光景を眺めるのが定説となっています。
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2012 寝正月 

2012年01月01日 | others
今年も気の向くままに更新しますので、宜しくお願い致します。

さて正月休み。年末に取り溜めた番組でこれはというものをDVD-Rに焼こうとすると、「CPRM対応ディスクでないとダ~メ!」という表示が出てきます。年末まではCATVでアナログ変換された電波で見ていたのですが、何とか年内に地デジ化完了。レコーダーに入ってくる電波もデジタルになったようです。それではということで、元旦から近所の家電量販店へ。休みで鈍った身体を動かそうと自転車で出掛けたのですが、これが大正解。某厄除け大師帰り・ショッピングセンター&アウトレット買い物の車が入り乱れて、これでもかの大渋滞でした。



購入したCPRM対応DVD-R。陳列棚を物色して日本製のもっとも安価なものを選びました。


元日定説のニューイヤー駅伝を見ながら、HDD整理。その後は気温の低さでバイクを引っ張り出す気にもならず、年末に届いた本をあれこれ読んで終了。


休み用の本はこれ・・・・


チームガリーナの歴代RGはカラーリングがいいよなぁ~。その中でもHBカラーはやはり秀逸。ヘロンチームの"RENOLD"はチェーンメーカーということが分かりました。



R・ローズ以外のギタリストにも平等にスポットを当てています。J.E.リーのシャーベルはトレモロレスが渋いですねぇ。ボディーはフェンダー製だったんだぁ・・・。
"Crazy train" "Bark at the moon" "Miracle man"のギタースコアが掲載されていますが、リフだけコピーするのも難しそう(汗)。



自衛隊を絡めた近未来小説。この手は千葉ちゃんの「戦国自衛隊」が馴染み深いところですが、舞台は三国時代の中国。タイムスリップする前の自衛隊が中国に派遣された理由が興味深いですね。

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クラシックカー・フェスティバル in 桐生 2011

2011年11月19日 | others
今回は動画で撮影したものも多く、画像の編集に手間取りました。コメントは素人目線によるものなのでご容赦を。

当日は空模様が怪しかったので、車で桐生へ向かいました。何気なくラジオを掛けると周波数は810でFEN。Foreignerの"Double vision"が・・・「懐かしいなぁ・・・アメリカ人って、こういうリフが好きなんだろうなぁ・・・」と感心していると、次はYesの「Roundabout」8分以上あるプログレの名曲をノーカットで流しましたよ!さらにScorpions・・・Bad Company・・・「FENもクラシックフェスティバル?」  ※日曜09:00~12:00は「Legacy (Classic Rock)」という番組を放送しているようです。


運よく会場近くに車を停めることができ、徒歩で憧れの?群大工学部キャンパスへ。

いきなり目にしたのがこの手のイベントの王者(王車?)・・・


スカイライン2000GT-R、2ドアハードトップのKPGC10でした。市内を走行するラリーに出発するところでした。ワタナベの8スポークが決まってますね。展示されていたGT-R(PGC10)に搭載されたS-20型エンジン。タコ足が美しい曲線を描いています。


ミケロッティがデザインした初代スカイラインのスカイラインスポーツ(BLRA-3型?)ツリ目四灯がちょっと怖いです。



初代シルビア(CPS311)奥まった丸目四灯と流麗なボディー・・・これが国産車といってもちょっと信じられませんね。



ダイハツのオート三輪トラック。詳細は分かりませんでしたが、2tボディーでした。そしてフロントエンブレム。「ダイハツ=大阪の發動機製造株式會社」ということで大阪城ですよ!ミラ e:Sにも付ければ目立ちますね・・・最近はブルースばかり目立ってますから。



ケロヨンを思い出してしまうフロントマスク!マツダのR360クーペです。Cピラー?の逆スラント具合は同社キャロルのそれにそっくりですね。



日野コンテッサ900。RR(リアエンジン・リアドライブ)です。丸目四灯の1300クーペも見たかったなぁ。



通称「ベレG」。1800ccのOHCエンジンを搭載したいすゞベレット1800GT。「和製アルファロメオ」とも呼ばれたそうです。特に4ドアはアルファのジュリアにそっくり。



ジウジアーロがデザインした美しいボディー・・・同じくいすゞの117クーペ。「117」は開発コード番号だそうです。このグリルデザインとフロントウインカー・・・所謂「ハンドメイド117」でしょうか?



これもクラシックイベントの目玉、トヨタ2000GT。赤ボディーの実車は初めて目にしました。この車のテール周りをそっくりに再現したトヨタ車がありましたが、あの車には品格が・・・。



フィアット500・・・シトロエン2CV・・・410型系ブルーバード・・・この3台を並べた意味は・・・



サソリの毒がピリッと効いたアバルト595SS。開放されたエンジンフードとつっかえ棒、バンパーを取り外したフロント周りがレーシーですね。



フィアット850ベルリーナ。この車にもアバルトの手によってチューンされたスペシャルモデルが存在します。



バブルカーの横綱、メッサーシュミットKR200。キャノピーの造形はやはり航空機メーカーですね。フロント周りのデザインも秀逸です。



F-1のマトラ・シムカでお馴染み?のシムカ。ジウジアーロによるデザインの1200Sクーペ。RRですが、ラジエターはフロントに配置されており、ボンネットに冷却用のルーバーがあります。エンブレムも洒落てます。



フレンチ・アヴァンギャルドなデザインが炸裂したシトロエン・アミ8。



睨みを効かせる吊り目と低く落とした車高が迫力のトライアンフ・ビテス。ノーマルは何の変哲もないセダンなんですけどね。



ランチア・ストラトスのグループ4仕様。ツール・ド・コルスのイベントプレートが付いていましたが、実戦にエントリーした車両でしょうか?



二輪も3台ほど展示されていました。ホンダのCR110とCR72。この時代の二輪はシルバーが似合いますね。
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そろそろと復活・・・・

2011年11月06日 | others
一年ほどほったらかしにしていた当ブログ・・・・。色々ありましたから、この一年間は。

以前同様、「気の向くままに」ではありますが、徐々に書き込んでみたいと思います。


さて秋といえば、紅葉を絡めた絶好のツーリングシーズンですが、今年は週末の天候が今一日光小来川で、重い腰を上げるのに躊躇しています。となれば、各地で開催されているさまざまなイベントに気負わず出掛けてみるのもいいかも。

本日は桐生市の群大工学部で開催された「クラシックカーフェスティバルin桐生」を覗いてきました。肝心の車は画像の整理が済んでないので後日ということで、今回、会場内の出店で入手したお宝をアップします。



ステッカー各種。

四輪のイベントでしたが、シニサロのクラシカルロゴステッカーを二枚発掘。さらにF-1・ジョーダンレーシングのステッカー。ジョーダン+サソル(たしか南アの石油メーカー?ここのところ、モータースポーツでは殆ど見掛けませんね。)+ヤマハエンジンの組み合わせは92年だけだったようです。



これはかなりレアですね。ハセガワ1/24インプレッサWRX'95モンテウィナーの「ワンナイトシリーズ」。ボディーパーツが塗装済みなので「一晩で組み立てられる」=「ワンナイト」だそうです。実際には一晩では無理でしょうが、色調を再現するのが難しい555ブルーが予め塗装されているのは有難いですね。この色を作るのが面倒なので、ワークスレガシィ・インプレッサの1/24キットが5~6台ほど手を付けていない状態で埃を被っています(汗)。



クラシックカーイベントなので、ケータリングの出店もシトロエンHバン。何を売っていたかというと・・・



上州だけに「焼き饅頭」でした。手前の輪ゴムを入れる置物もHバン。凝ってますねぇ。お土産に三串ほど購入。


では詳細は後日・・・・
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東急だよ おっかさん

2009年11月14日 | others
本日はお上りさん・・・半年振りの東京へ。

東北道→首都高川口線までは順調に進みます。目黒線荏原ランプへ至るルートは幾つもありますが、C2→5→C1→2は5で事故渋滞。C2→6→C1→2は箱崎を先頭に渋滞。C2→B→11→C1→2には障害が無さそうなので、このルートを選択。米国大統領来日中のため、JCTやランプには機動隊の姿が目に付きました。

あまりの強風で吹っ飛ばされそうになったレインボーブリッジを渡り(お昼頃には通行止めになったようです。)、なんとか荏原ランプへ。中原街道→環七で油冷秘宝館?(GSF虎の穴?)にバイクを一旦預けました。明日まではこれと言ってすることも無いので、取り敢えず鉄分補給。



田園都市線宮崎台駅の「電車とバスの博物館」で見つけた玉電デハ200系・「ぺこちゃん」。


この曲線がぺこちゃんのほっぺたに通じるのか?これがオート三輪を蹴散らして?R-246を走っていたかと思うと、微笑ましいですね。



田園都市線→半蔵門線→東武日光線相互乗り入れがなせる技。中央林間から南栗橋まで乗りっ放しはキツイでしょう!



渋谷ハチ公口の東急5000系・「青かえる」



夕闇迫る蒲田駅。駅ビルっていいなぁ。列車が建物に吸い込まれていく様子がGood!



東急プラザ蒲田の「屋上の観覧車」。



翌日、バイクを受け取り、お上りさん終了です。GSFがどうなったかはまた後日・・・。
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鶴生田川の桜

2009年04月05日 | others
館林市内を流れる鶴生田川(つるうだがわ)が城沼に注ぐ付近の公園では、桜の開花時期に「世界一鯉のぼりの里まつり」が開催されます。



本日は姪っ子のおともりで、半日ほど引っ張りまわされました。
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桜独り占め

2009年03月29日 | others
「この先には何にもないだろうな・・・。」といった雰囲気の高速下ボックスを潜ると、小さなお宮を見守るように満開の桜が佇んでいました。場所が場所だけに人っ子一人いません。



桜の幹には"エドヒガン"と記されたプレートが付いていました。この近辺のソメイヨシノはまだ三分咲きといった具合。本格的な花見は来週末でしょうか?

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謹賀新年

2009年01月01日 | others
というわけで、年が明けました。

昨年暮に新しいDVDレコーダーを導入。年末からの休みに入って、取説片手にあれこれ弄っていましたが、どうも体が鈍ってしまったようです。

持病の腰痛が再発しないうちに、近所の山にある神社まで初詣を兼ねて散歩して来ました。生憎、風の強い元旦となってしまいましたが、山道を5kmほど歩くと、うっすらと汗をかくほどまで体が温まりました。気のせいかもしれませんが、血行も良くなったような・・・。


尾根道からは筑波山(右)と加波山がくっきりと見渡せます。ガレガレ県道、再アタックしなければ・・・。
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