もう40年か!あの頃はまだ将来を楽観視していたが今思えば思慮が少し欠如していたことは認めざるを得ません。まさか現在の年齢でコントロールの標的となりうるなんて若い頃は想像すらできなかったのでした。今も25歳ほどの頃に遭遇した実験的な侵入を覚えております。
設定はなかったがコントロールは存在した!最初からエイリアンのコントロールであった為にその後の設定は素晴らしかったのですね!人間では客観視出来ないので真の意味で我々人類の理解は難しかったが相手がエイリアンであったので本物以上の人間たちを描き出すことができたのです!
そんな所ですね!私だって昔は女性になりすましブログを書いておりました。その女性は最初の設定である「F」教授の設定に現れた女性研究員がモデルとなっておりました。そのブログは結構というか非常に人気があって途中で休止しなければならないほどのできでした。私は男性ですからお誘いを受けてもどうにもならなのでした。
やはり女性を描き出すのは男性の方が本質的に向いておるとの感触ですね!コントロールもやはり人間以外のものでなければ真実は描き出せませんでした。
追記
エイリアンも人が悪いよね!最初からその様に設定をしてくればこちらとしても対処方法がございました。エイリアンの直接拘束を知ったのは50代半ばというありさまでここから始めるのはキツイ1970年代においてはその標的はほとんど白人男性であったが現在の理解では女性の方々にもチャンスを与えるべきとの理解に至っております。
追記の追加
未知のワクチン接種は危険は伴いますが仕方がございません!設定にも影響が出ておりますが2回目も打つ!現在の私はエイリアンが作り出した化け物みたいなものですね!