生物多様性を支える、私たちの命を作り続ける大事な土について
レポートするものでした。
単一作付けや遺伝子組み換え作物栽培によって、農薬・肥料を必要とした影響で、
2、3期で、土はだめになってしまい、砂漠化を招いてしまいます。
多様な作付をすることによって、すべての作物が枯れてしまうリスクを避け、
環が閉じて循環する仕組みに乗ることができます。
エネルギーを作るのに山(土)を削って得たいか、
(土はできるのに長い年月を必要とします)
それとも
自然のサイクルから得られるもので、エネルギーを得たほうがよいか、
私たちの子どもたちが
「営みを続けられるように」「仕事があるように」
私たちが、「今、選択することを求められている」と感じました。
“上映会開きませんか”というご案内もいただきました。
ご興味ある方は是非、一緒に見ましょう。