13時05分~14時00分
NHK総合
http://www4.nhk.or.jp/gogonama/
ごごナマ おしゃべり日和
【出演】ゲスト:石丸幹二、堀内敬子
劇団四季で9年間同期だった石丸幹二さん堀内敬子さん。
デュエットでナマ歌を披露!
ミュージカルの魅力を熱く語ります。
堀内敬子の役作りの秘密とは?
石丸幹二の仰天癖とは?
ホスト:船越英一郎&美保純、阿部渉。
13時05分~14時00分
NHK総合
http://www4.nhk.or.jp/gogonama/
ごごナマ おしゃべり日和
【出演】ゲスト:石丸幹二、堀内敬子
劇団四季で9年間同期だった石丸幹二さん堀内敬子さん。
デュエットでナマ歌を披露!
ミュージカルの魅力を熱く語ります。
堀内敬子の役作りの秘密とは?
石丸幹二の仰天癖とは?
ホスト:船越英一郎&美保純、阿部渉。
19時30分~20時15分
NHK総合
http://www4.nhk.or.jp/utacon/x/2017-04-18/21/20524/1850189/
青春の歌!若さあふれる名曲集
【出演】ミュージカル「レ・ミゼラブル」キャスト 他
ヤン・ジュンモ、吉原光夫、知念里奈、松原凜子、海宝直人、
生田絵梨花、橋本じゅん、森公美子、相葉裕樹、
中西勝之、田村雄一、宇部洋之、丹宗立峰、杉浦奎介、
鎌田誠樹、持木悠、川島大典、安部三博、藤田光之、松村曜生、石飛幸治、土倉有貴、大津裕哉、
般若愛実、和田清香、本田育代、柳本奈都子,三森千愛、
石田佳名子、五十嵐志保美、木南清香、華花、五條まりな、
松本ほなみ
22時30分~23時10分
NHK総合
http://www.bs-tbs.co.jp/music/sis/
ディズニーミュージカル名曲集
♪サークル・オブ・ライフ(ライオンキング)
井上芳雄
♪俺のおかげさ(You’re Welcome)(モアナと伝説の海)
尾上松也
♪どこまでも〜How Far I’ll Go〜(モアナと伝説の海)
屋比久知奈
♪美女と野獣(美女と野獣)
昆 夏美・山崎育三郎
♪夢はひそかに(シンデレラ)
昆 夏美・城田 優
♪アンダー・ザ・シー(リトルマーメイド)
山崎育三郎・Little Glee Moster
♪ホール・ニュー・ワールド(アラジン)
屋比久知奈・尾上松也
♪君のようになりたい(ジャングル・ブック)
城田 優・Little Glee Monster
♪ONCE UPON A DREAM 〜いつか夢で〜(マレフィセント)
大竹しのぶ
♪Let It GO(アナと雪の女王)
井上芳雄、尾上松也、山崎育三郎、城田 優
崑 夏美、屋比久知奈、Little Glee Monster
NHK総合(全国)
00時30分~02時00分
【演出・脚本】望月龍平
【出演】
大川善吉 | 小西のりゆき |
大川トモキ | 高橋航大 |
大川朝子・ハルエ | 岡田 静 |
日高邦夫・豊田部長 相原敏郎・山岡 山本清治・久保 小山チズ・ミユ アリョーナ・さとみ バイトちゃん |
武藤 寛 冨田浩児 青木結矢 平川めぐみ 武田優子 石橋佑果 |
Guitar, Vo. Piano |
ユウサミイ 小澤時史 |
【収録】2015年7月5日 舞鶴市総合文化会館小ホール
【上演時間】2時間30分(休憩含む)
音楽劇「君よ生きて」はシベリア抑留と引き揚げをテーマに命の繋がりと家族の絆を描いた舞台劇。
演出は元劇団四季の望月龍平が手が け、戦争がもたらす苛酷さと命の尊さを音楽とユーモアを交えて伝える。
制作には終戦から13年間にわたり国内で最後まで引揚船を受け入れた舞鶴市が、資料 の提供や抑留体験者の紹介などで協力。
今年7月5日に舞鶴市の引揚70周年事業として上演された舞台の模様を放送する。
NHK京都
16時20分~17時50分
http://www2.nhk.or.jp/hensei/program/p.cgi?area=201&date=2015-08-23&ch=21&eid=42094&f=etc
【演出・脚本】望月龍平
【出演】
大川善吉 | 小西のりゆき |
大川トモキ | 高橋航大 |
大川朝子・ハルエ | 岡田 静 |
日高邦夫・豊田部長 相原敏郎・山岡 山本清治・久保 小山チズ・ミユ アリョーナ・さとみ バイトちゃん |
武藤 寛 冨田浩児 青木結矢 平川めぐみ 武田優子 石橋佑果 |
Guitar, Vo. Piano |
ユウサミイ 小澤時史 |
【収録】2015年7月5日 舞鶴市総合文化会館小ホール
【上演時間】2時間30分(休憩含む)
音楽劇「君よ生きて」はシベリア抑留と引き揚げをテーマに命の繋がりと家族の絆を描いた舞台劇。
演出は元劇団四季の望月龍平が手が け、戦争がもたらす苛酷さと命の尊さを音楽とユーモアを交えて伝える。
制作には終戦から13年間にわたり国内で最後まで引揚船を受け入れた舞鶴市が、資料 の提供や抑留体験者の紹介などで協力。
今年7月5日に舞鶴市の引揚70周年事業として上演された舞台の模様を放送する。