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しゅうりずむ

酸いも甘いも。。。

神降臨かの強さ・麻雀

2011年12月17日 | 麻雀
1年か2年ぶりか、このメンバーでの麻雀

銀行マンA、コンサルT、最近妹がドラマの主役になったらしいK(シバブの代わり)

唯一のラスは32000点持ちでリーチ後にKに追っかけリーチをされ即振り、
リーチ・即・メンホン・一盃口・撥・ドラ3(撥)・裏3(撥)
13役で数え役満32000点
その後Aに積もられ飛び。

この劇的な振込み以外は神のごとく上がりまくり+320 パチパチパチ


リーソクで3色目赤積もったり、ドラ単騎即で積もったり、
東一局親一本場で5順目12000上がり、二本場これまた5順目で24000上がり
飛ばしたりと怖いくらい乗りました。

いい年越しができそうです^^


らしい送別会

2011年07月27日 | 麻雀
僕を含め事業部が違う同期5人、僕の送別会を開いてくれた。

繋がりは同期入社、というより麻雀

入社から10年、同レベルで戦える麻雀仲間は
年々減り最後の数年にはこの5人になっていた。


そんな彼らと奇跡の飲み会、飲み会なんて初の試み!


所用が伸び僕は30分飲み会に遅刻。

電車に乗りウコンを飲み向かう途中に連絡が来る。

「もう出ました。親番だけど良い?」

おいおいもう飲み会終わりかよと思いつつも代走を頼み
久しぶりに駅を走り東1局目途中参加。

結局・・・終電ギリギリまで麻雀。

入社研修の頃、毎日のように打った麻雀仲間
宇都宮で定時ダッシュして夜まで打った仲間達

最後まで麻雀で締めくくり気分爽快!気持ちが良い。

おまえら最高だーー!!!

で、順位は5人中ビリ。
これ程清々しいビリも珍しいもんだ。

そして麻雀でつながっている限り全然最後って感じにならないのも良いことだ^^

麻雀と経営

2010年09月24日 | 麻雀
~友人の言葉をそのまま引用~


麻雀こそ、経営者人材にもっともふさわしい競技である、
といっても過言ではないと思います。

理由は、
【経営と麻雀の親和性の理由】
1.意志決定の連続・・・1秒に1度の意志決定を求められます。
               1局最大80回の判断機会、1半荘平均12局として、
               約1,000回の意志決定を積み重ねるのです。

2.マルチプレイヤー・・・現実のビジネスは、囲碁・将棋・チェスのように、
               1:1で闘うことは非常に稀。麻雀は、対する3名の
               手牌・心理・挙動・クセを洞察し、常に競争戦略を
               駆使し、競合優位性の確立を目指す競技です。

3.不確実性のマネジメント・・・2.と同様、囲碁や将棋のように、自らの意志
                   が全て確実の反映されるのは、単なるゲームと
                   言っていいでしょう。麻雀は、そもそもどの牌を
                   引くかわからないという永遠の不確実性との
                   闘いです。

これらに加え、マーケットサイズ(10万点)、市場シェア(持ち点)、
点棒(キャッシュフロー)、リーチ(商品上市のプレスリリース)、
牌(リソース)、流れ(トレンド)、などなど、

まさしくMBA

本気は裏切らない

2010年09月24日 | 麻雀
どんなことであれ、本気でやってきたことは裏切らない。

”正当化”と人は言うかもしれない。

麻雀
膨大な時間を費やした。
時間の無駄だったかもしれない。

それでも、今になって思う良かった事。

<意思決定とミスの連続>

こうすれば良かった、あのときこうしていれば・・・
たらればはキリが無い。

負けたときの潔さを学び、そして次に活かすために考える。

自分の意思決定に潔くなれる。

<負けたときの自分の”心”との戦い>

本当に惨めになる。金銭的にも辛い。
そして、誰にも理解されない。

自分の中で処理するしかないのだ。

でも悔しいし強くなりたいからまた挑戦する。

そんな苦しさを何度も味わい、対処し、成長することで
日々起きる仕事のつらさ程度であれば余裕で対処できるようになる。
冷静に頭を回転することが可能になる。


こう思えるのは本気でやっていたからだと思う。
単なる金欲しさや付き合いであったなら、
腕は成長しても心の成長は決して無かったであろう。

それでもまだまだ麻雀打つたびに反省の繰り返しである。

四暗刻清一色ドラ8・・・

2010年09月20日 | 麻雀
製造業や金融、はたまた地方とどこの業界・地域にもそこで培われた文化がある。

麻雀もそこに培われた様々な文化、つまり亜流ルールが存在する。


先日、○○○ルールと言われる3人麻雀をした。

麻雀の醍醐味である回しスキルはそこまで必要ない。
運が従来以上に求められる。
点棒は無く全てチップ(ツモ1枚、ロン1枚、ピンフ2枚みたいな)

そんな中、信じられない手が。

2順目
ソーズ 1144455577899

既に清一色一盃口の大物手。


場に8ソーが出ない事を祈りながら7順目
7ソーツモ。

すかさずリーチ。

1ソーツモ。

四暗刻清一色ドラ8・・・全て足していくこの麻雀。

54枚オール108枚

フッフッフ

国士無双

2010年03月31日 | 麻雀
今日で丁度8年。

会社入ってからの年数。
小学校よりも大学よりも長くなってしまった。

途中で数回職種チェンジしているので一筋という訳ではないが
振り返れば長いようで、長い。

本当に長い。

会社入って8年ということは、入社式後すぐに知り合い
毎日のように研修帰りに渋谷で麻雀した同期とももう8年目。

宇都宮でも変わらず打ち続け、、、長い間柄になったものだ。しばぶ。

個人的に国士無双といって思い浮かべるのはこの親子、しばぶ&大魔王。

俺の前で圧倒的な国士上がり回数を誇るのではないか。

一方、僕は国士を人生で数度しか狙った事が無い。
そんなんで当然上がった事は一度も無い。

が、本家本元しばぶから上がりました

国士無双

配牌9種10牌。
9種9牌の流しルール無いのかよ~と文句を言いながら、
「じゃあ狙っちゃうよ」と半ば宣言で始めた。

残り3順くらいで聴牌。
ドラ表示牌&2枚切れの9ピンがひょっこり出てきました。

どうもっす。ロン。
東飛ばし。


月に1度程度の会社麻雀。
何故か勝ちまくり5,6連勝中です。

運がいい。

机から卓へ

2009年12月29日 | 麻雀
普段は大学院でクラスの机を囲むメンバーだが
その日は別の机を囲んだ。

大学院のメンバーと麻雀するのは初めて。

たった3時間程度ではあるが食後の忘年会麻雀。

1、学内でも超切れ者のATカーニーのコンサルタント
2、年下だけどこれまた切れ者の富士通経営企画
3、学内結婚したIBMの彼

否、麻雀は学歴でも職歴でもない!

ということで勝ちました

でもみんな強かった~ 
年に1,2回しか麻雀してないとは思えない打ちっぷり

僕の勝利はたまたまっぽい。。

今日の一手

ホンイツから北対子捨て回し、赤5マン捨て2万でロン

チンイツイーペーコー


第11回だいりん杯結果

2008年11月02日 | 麻雀
優勝はりょういち

戦績も12戦中6戦トップ。おみごと
強かった

大会のときくらいしか麻雀をしない男が
毎週のようにやっている猛者達を見事にねじ伏せた。

アルコール入らないと本当に強い。
実は一番麻雀センスを持っているのはりょういちではないかと
思ったりもする。



俺の結果はいかに。

ぼろぼろだった

16人中15位(予選終了時はビリ)

なんということでしょう

でも、いいこともありました。
歴史ある大会の中で、本戦中初の役満、四暗刻あがり。

7順目でリーチ、対面やまげにポンされるも力強く”東”積もり上がりました。


実は2半壮前にも6順目で四暗刻聴牌してリーチしたのだが
上家の平井のリーチ一発ツモに流されてしまっていた。

そして今回、トップ目であった平井は親かぶりでラス目。
なんとも因果である。


さて、その後もっと強烈に役満を上がった男がいる。

エヌ

芸術の域に達している四暗刻単騎
そして場面も海底。
トップ目ばんちょが振り込み成就。

なぜか俺とエヌは大会成績15位、16位
負けてたから大物手狙ったわけではないんですけどね。
面白いものです。


最後に、今大会は幸せな報告もありました。

えいきちが来年に結婚
この16人の中でもダントツの爽やか風貌を持つ男。
毎週のように麻雀している彼の生活はどうなることやら。。。

えいきち、本当におめでとう



第11回だいりん杯

2008年11月01日 | 麻雀
11月1日
約1年ぶり、やってきましただいりん杯

今回も宇都宮・東京・名古屋・大阪から集います。

前回、前々回と決勝卓に残りながらも(前回は予選一位)
大魔王に2回連続優勝もってかれてる悔しい結果。

今回の順位はいかに。

大魔王
しばぶ
やまちゃん
りょういち
やまげ
おおしまん
えぬ
えいきち
まさ
ぷらす
てつろ
ひらい
ゆきち
ばんちょ
市川さん