そ…そんな!あの瞬間、まさかとは思ったが…お話の面白さ云々よりも、この作品は次回へのつなぎが上手い。こんなんじゃ来週が気になるに決まってるじゃないか。 . . . 本文を読む
キターーーーっ!これぞ待ち望んでいた決着というものか!…まあ正直に申し上げまして、この三ヶ月のブランクの間に細かい設定なんて殆ど忘れていたんですけどね…あと、決着に関しましても…私が何を言いたいかは理解されるであろうと思います。 . . . 本文を読む
24/5話の放送まで生殺しということになったギアスだけど、トラバをもらって見に行った先の方々で見かけたのが『V.V.がセリフ棒読み』という件。
ヤケに子供っぽい声だと思ったら、どうやら中の人はマジ子役らしい。そりゃ発展途上なのも当然だわな。
しかし…
それを考慮してか知らずか誹謗中傷の類まで見かけると有っては、モラルを疑わざるを得ませんな、これくらい『可愛いなぁ、本当に子役だよ』と余裕を . . . 本文を読む
こ れ は や ば い
本音を言わせてもらうと、初めてこの作品の続きが気になったわ。
今までは、どうしても日本人の国民性の描写がヘンに思えてどちらかというと冷めた目で見ていたんだけど…
めちゃくちゃ中途半端な終わり方になったが、とりあえず夏まで待ちましょうか。っていうかそれまで完全な総括は出来ないなぁ。BIGLOBEでも配信されるのかな?
度重なるスケジュールの厳しさからか、結局23で . . . 本文を読む
なんだなんだ?今度はC.C.まで萌え路線に参戦か。これではカレンのみならずシャーリーの影が益々薄くなってしまうではないか。シリアスをやりたいが萌えも絡ませなければ気が済まないとは贅沢だ。
でも…確かにラストのC.C.のしおらしさはお兄ちゃんズのハートを確かに打ち抜いたんじゃないかな?…何故か彼女は『妹』イメージなんだよな…体型が微妙なラインだからだろうか。
さて、この回ではそのC.C.の過 . . . 本文を読む
ぶははは!お願いだからもうそれ以上僕らのオレンジゲフンゲフンジェレミア卿を虐めないであげて!いくら何でも扱いが酷すぎるわぁ。
他にいくらでも強そうなキャラが居るから、それらとの対決は後半に取っておく方針としても、適当なところでやられ役になって弄られるだけ弄られている彼が本当に不憫だ。
これでジェリド・メサよろしく終盤まで主人公等に立ちはだかる存在になれば面白いんだけど…命令違反に加えて半死半 . . . 本文を読む
こ、このぉっ!日本人が薬物に負ける様な人種だと本気で思っているのか!作り手側は一体どこからそんな発想が出てくるんだっ!要するに、作ってる方が薬物に手を出しかねない、俺がこんな状況になったら手を出してしまう…と言っているようなものではないか。
如何に日本人イレヴンの弱い立場を表現したいが為といっても、これはあまりにも酷すぎる…薬を販売しているルートはどこだろう。その懐古主義に目を付けたブリタニア . . . 本文を読む
なるほどねぇ…直接的に戦力を増やすのではなく、倫理で武装(?)下という認識でいいのかな。確かに武装ではどんなことをしてもブリタニアに勝てる訳ゃないからな。
しかし何ともまぁ富士山を無惨な姿にしてくれちゃって。スタッフはとことん日本が嫌いなように見えるのは気のせいか。『日本の象徴』である霊峰富士だからこそ効果があるとは思うのだが。また、そんな事を平気でするブリタニア、ということも表現してはいる . . . 本文を読む
KORE・NANTE・TOKIMEMO?完璧超人・ルルの弱みってもんはそれ程までに重要なのね…ルルの弱みを握りたい生徒会と生徒会メンバーのキッスが欲しい一般生徒たちでネコの捕獲に総動員、そして結果的にスザクが受け入れられる、と。一話で溶け込むにしては随分と急だったが、逆にこういった清々しい結末に出来るのも学園モノならではかな。
その一方。
ラストでいかにも『それっぽい』演説をカマした若本閣 . . . 本文を読む
うはは!とにかく今回のMVPはC.C.(シー・ツー)だろ。あのルルを歯牙にも掛けぬその魔女っぷり!しかもその後に見せる『男物ワイシャツ一枚』姿、ちょぉぐっど!
彼女の目的云々はまだ分からないけど、あの時…頭部を打ち抜かれていたのに平然としているC.C.は一体何ものなんだろね?生物兵器の類なのかな…
それにしても強引に顔を掴まれたカレンの頬染め…これでまた視聴者のはぁとを釘付けにしようという魂 . . . 本文を読む
今回は、クロヴィスSATSUGAIの実行犯として勝ち目無き法廷に向かうことになるスザクを、ルルが救おうとするお話。
ルルも大分ギアスの力の使い方というか使いどころを掴んだようで、やっぱり相手にするんなら大物の方がよいのですな。
しかし何より今回潔かったのはスザク。助け出されておきながらイレブンを救う…というか弾圧の手から逃れさせるために自ら法廷へと逆戻りするという。
乱発するのは二度 . . . 本文を読む