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RozenEizen おもちゃのなしりんご

トランスフォーマーを主に、変形合体ロボット玩具などをレビューするブログです。

【こんな時期だもんね】スコルポノック(メガザラック)アップグレード。【フェイスシールド】

2021-04-30 23:48:59 | 玩具の改造、塗装。
お久しぶりです。生きてるよー。
最近はなんか忙しいのと体調もイマイチなので、
ブログ更新ができないでいました。


今回紹介するのは
ちょうど届いたばかりのこちらです。


DNA DESIGN
DK-19&21
の、ご紹介!

そう、お馴染みTF非正規アップグレードキットです。
今回はスコルポノック、
日本名だと、メガザラックの
痒い所に手が届く素敵アップグレードキットです。
名前がこんがらがるので
以降はメガザラックと呼びますご了承ください。

リメイクされた待望のメガザラック
まぁまぁ素晴らしいのですが、
いくつか残念なとこもあります。
まずは脚。
ボリューム不足感と
やはり気になるのは足首の空間。
次にシールド。
脚から装甲を拝借してますが、
それでもなんか物足りないです。

肩のキャノンは無可動です。
これが結構チャちいのです。

サソリ脚は基礎がニコイチで
上下可動のみです。
やっぱり横に少しでも開いたらなぁって
思いますよね。

顔は本当にイケメンなんですが、
この顔は海外版、スコルポノックですね。
やはり日本版、メガザラックの顔にしたいところ。

この辺の不満点が解消できます。

まずはDK-19から
中身はこんな感じ。

何故付かなかった!?
と疑問だったライフル、
脚のボリュームアップになる装甲と
スキマ隠しパーツ、
可動するキャノン、
そしてフェイスシールドのセットです。
スコルポノック(海外版)を
メガザラック(日本版)にするのに
絶対欠かせないアイテムの
フェイスシールドですよ!

まずはライフルから見てみましょう。
旧玩具リスペクトの
片側に装甲が付いたあのライフルですね。
裏面。
当時は肉抜き穴を隠すためのアイデアだった
との事。
この辺がなんか、
グリップが畳まれてるのかな?
って思いましたが違いました。動きません。

このように取り付けます。
ピンを差して固定しています。

お次は可動するキャノンです。

正規版と比較。
砲身も長くなってます。

動くぞ!

取り付け方は正規版と同じです。
脚のアップグレードパーツ。
こちらはボリュームアップになる装甲。

こちらは足首のスキマ隠しです。

ちょっと寂しい脚の装甲
(しかも盾に使うと更に寂しくなる。)

間にこう噛ませてボリュームアップです。

発表当時から指摘されていた足首。
この足首前側にある可動部だけで
この大型トイの全体重を支えているという
耐久的に大丈夫なの?という不安がありました。
まぁ、そこは改善されないのですが、
せめてこのスキマを隠したいという事で。

うーん素晴らしい。
違和感なく隠れました。

パネルが動くので、足首の横可動の邪魔もしません。

ここまで取り付けた全体像はこんな感じ。

メインのフェイスシールドです。
よくぞこれを再現してくれました…感涙。

取り付けるとこんな感じ。
ツノで挟み込みます。
元々ピンが短いのか取れやすかったツノが、
フェイスシールドを挟む事になり、
その厚み分更に浅くピンが挿さるので、
かなりポロリします。
接着できないところなので、
バーニッシュで対策しないとですね。

しかも変形したら完全余剰になってしまう…



まぁ、しかし、フェイスシールドをつけても、

(ネットからお借りした画像)
元がこうなので、
せめてツインアイにならないと似ませんね…

あるよ。

そう、造形はあるのです。
ナンデ!?
バイザーはクリアパーツになる予定だったのかな?

バイザーはネジ止めされているので
精密ドライバーで外します。

改造はくれぐれも自己責任でお願いします!


これでかなりぽくなりました。
塗装技術のある人は、
目を赤に、目の周りを黄色に塗装すれば
ほぼ完璧たと思います。
私はこれで大満足です。

おぉ、
スコルポノックがメガザラックになりました。

次はDK-21ですよ。
中身はこんな感じ。

シールドのアップグレードパーツ、
サソリ脚のアップグレード。
そしてDK-19にも付いていた
可動キャノンが2つです。

あと、クリアパーツのバイザーですね。
私はこちらは使用しません。

サソリ脚の基部のアップグレードパーツ。
基部が全て独立し、
更に横可動が出来るようになってます。

これは本当に嬉しいなぁ。

盾をアップグレードパーツにつけると
こんな感じ。

これくらい迫力があると見栄えが良いですね。

サソリ脚の取り替え。
まずは後ろのガワを開き

取り外します。
押し込めば簡単に取れます。

コロも取り外します。
このように下からドライバーを差し込み、
テコで力を加えると簡単に外れます。

サソリ脚を開き、
基部のネジを外します。(片方2箇所づつ)
精密ドライバーでもそれなりの長さがないと
届きません。



外した基部から脚先を外します。

アップグレードパーツに差し直します。

同じ要領でネジ止めします。
パーツをキチンと密着させ、
ネジはしっかり締めましょう。

基部の色が変わっていますので、
気になる人は気になるかもしれません。

片方だけ交換するとこんな感じ。


これを取り去るのはちょっと気が引けましたね。。

そんなこんなで取り替え完了。
アップグレード完了です。

さてさて、
変形すると各パーツはどうなるのでしょうか。
(余剰は許さない!)
サソリモード
キャノンは定位置の他、
脚だったところに付けられます。

盾パーツは分割します。

サイドの部分は畳まれて

腕に引っ付きます。

真ん中のパーツは尻尾裏に入って

盾で蓋をします。

ライフルはサソリの尻尾の先端を畳むと
穴があるので

そこに差します!
全部付きました!


では、要塞モードではどうでしょう。

脚装甲パーツ。
これはそのまま付きます。

キャノン。
4個に増えたキャノンの残り2つは
この位置に付けられます。

盾サイドのパーツ。
ツメの横に来ます。
ライフルは装甲が分割。

ライフル。
右脚裏にピンで付きます。

ライフル装甲。
こちらは左側にピンで付きます。

唯一、盾真ん中パーツだけは付きませんでした。
スロープの先に差し込んで、見立てます。
ゲート的ななにか。
頭はフェイスシールドの分だけ
収納がしにくいです。


要塞モード。

それにしても大きくて取り回しが大変でした。


という訳で、簡単にですが、
メガザラックアップグレードパーツ
DK-19&21の紹介レビューでした。

なにやら次回は脚自体のアップグレードが
あるそうな。
それをするとフォートレスマキシマスとの
身長差がなくなるらしいです。
楽しみですね!



ジェットウイングオプティマスアップグレードキットレビュー。(加筆修正版)

2020-10-10 17:28:18 | 玩具の改造、塗装。
以前、SS-39ジェットウイングオプティマスを
穴埋め改造しましたが、
非正規アップグレードキットが出たので買いました。


DNA DESIGN社の
DK-15
JET WING UPGRADAE KITS
です!

最初はまぁ、
あまり買うつもりはありませんでした。
でも予約特典に釣られてしまいました。
(後述)


中身はこんな感じ。

ジェットウイング、
でかい盾、
ブラスター、
爪、
車輪周りのアップグレードパーツ
予約特典の武器
ですね。

こちらが予約特典の武器です。

実は私、
この武器のサイズを勘違いしており、
こちらも大きくて迫力のある感じに
なるかと思っていました。

上→本家
下→アップグレードキット

そう、ほとんど同じサイズ!
塗装がカッコイイだけのようなものでした。

左→本家
真ん中と右→アップグレードキット

斧は少しだけ幅が広くなってはいるものの
やはりサイズ的にはほとんど同じでした。

この勘違いはショック。

まぁ、気を取り直して他の武装を紹介します。


爪。
(本編で出てきましたねコレ。)


デカい盾
こちらは比べるまでもない
ジェットウイングパーツと並ぶ
メインになりますね。


持ち手や凸があるので
かなり自由に持たせられます。
これは良い。

ブラスター。
上→本家
下→アップグレードキットです。

下から見た図
こちらも本家のスカスカという不満を、
解消するデザインになります。

持たせるには
まず武器の下部カバーと
本体腕のガワパーツを開きます。
そしてピンを持たせ

カバーを閉じます。
腕のガワカバーが干渉により閉まりませんので
注意です。

お待たせしました、
メインになるジェットウイングパーツです。

上→アップグレードキット
下→本家
全体の幅は少し短くなってます。

今回、工夫されているのは、
ジェットウイングパーツは
このまま無改造でも取り付けができる
ようなパーツが付いている事です。

無改造で取り付けるとこんな感じ。


後ろはスッキリなんですけどね。


横からだと、無改造取り付けパーツが背中とジェットウイングの間にあるので。
少し幅がありますし、
ウエイトが後ろに寄ってしまうので
倒れやすくもなってしまいます。

このパーツはSS-05にも対応しており
地味にすごいですが、
ただしビークル時には完全に余ってしまいます。


変形出来るようにするために
本家のパーツと組み合わせます。
改造の部類になりますので、
自己責任でお願いします。

まずはパーツを分割します。
真ん中のパーツは無改造取り付けパーツなので、
組み合わせ改造する場合には
要らないパーツになります。


本体からウイングパーツを分割します。
本来取り外しする場所でないので
取り外しする際に破損に注意です。


このように取り付けます。
のっぺりしていた背中の板が
パワーアップしましたね。

取り付け完了。


ウイングを下に可動させる事が出来ます。
角度を付けるとカッコイイですね。

後ろ。
板感はすこし減っているかと思います。

かなりスカスカ感が解消されています。
かなり良くなったと思います。


改造してしまったのであまり参考には
なりませんが一応本家と。
お見苦しい所が自分でパテで埋めた所です。

続いてコンテナ部の車輪周りの
アップグレードパーツです。


横から見るとこんな感じです。
四輪が回るようになります。

本家は車輪の後ろ側二輪がダミーで
回らないんです。
そのためコロ走行時に干渉しないように
ほんの少しだけ浮いているんですよね。
それを解消します。

左→アップグレードパーツ
右→本家
アップグレードキットの方は
タイヤが二重になっていて、
内側がダミーです。

取り付けにはビスを外す必要があります。
要精密ドライバー。

取り付け完了。
取り付けやすいようにコンテナを変形させました。


アップグレードしたジェットウイングも
このように変形させて

デカい盾はここにマウントでき

変形させたコンテナの前に置けば
武器庫が更にごつくなります。
かなり良い工夫ですよね。

ビークルに変形させます。
ウイング部は同じように畳めるので
収納に問題ありません。

ピッタリハマります。

こちらのパーツもちゃんと収納出来ます。
左右のパーツを開いて

アームに通すように差し込んで
パーツにある凸をアームの穴に差し込んで
固定出来ます。

武装の収納も、
剣と爪は内側のピンに固定でき収納出来ます。

ブラスターはこのように
蓋を開いて差し込みます。

面白い程ピッタリハマります。
計算し尽くされてますね。

…ここまでは。


真ん中に斧を1つ差し込んで固定出来ます。

…ん?1つ?

そう、計算された余剰対策はここで力尽きました。


現状余りパーツはこれだけ。
本家武器は良いとして、
斧が1本余ります。
まぁ、剣と斧はオマケみたいなものですから
良いとして、
盾!盾収納出来なきゃダメじゃないですか!?
自分のやり方が間違っていたらすみませんが、
試しても翼にマウントしたままじゃ入らなかったんですよね。

※2020年10月10日追記あり。
盾は収納できます!
誤情報本当にすみません!


盾(本家)とブラスター(本家の)以外の長物は
隙間に押し込めます。
固定出来ないので落下してきますが…


という訳でアップグレード完了。

ディテールパーツがいい味出してます。



尚、爪とブラスターは
このようにオプティマスプライム側の
ビークルにもつけられます。

【2020年10月10日追記】
アップグレード盾は収納できないと
書いてしまいましたが、
ちゃんと収納できるとコメントを頂きました!

コメントの情報に側面パネルの前から2つ目にある穴に
このように取り付けられると判明しました!


入るじゃないかぁ!
私しっかりして。。

爪、剣、盾をこのような位置関係で
収納できます。

フル装備。
アップグレード武器であと余るのは
もう一本の斧ですが、
それはやはり隙間に差し込んでおけます。

本家の武器は諦めて仕舞いましょう。
しかし手持ちブラスターだけはなんとかしたい。
という訳でオススメ位置は

先端の真ん中、翼の間に差し込んでおけます。
結構すっぽりハマり、振っても落ちません。


という訳で
DNAさんのDK-15のレビューでした。
悪くない、むしろ良いんだけど、
惜しいんよなぁ。
しかし盾が収納出来たので
かなり評価は上がりました!

やはり非正規アップグレードキットならPE社が一番良かったですが、
今はPE社の動きがありませんね。
代わりに台頭してきたDNA社には
もう少しだけ頑張って頂きたいですね。
遂に発売されるタマタマにも期待が高まります。

SSデバステーターのタマタマ微修正。

2020-08-12 16:10:02 | 玩具の改造、塗装。
前回作ってみた
SSデバステーターのタマタマ。
「形がいびつすぎる」とのコメントを頂いたので
微修正をしてみました。


パテを更に盛って形を少しでも丸くしました。


ビフォー


アフター

ビフォー


アフター


ビフォー


アフター



ビフォー



アフター


ビフォー


アフター

どうでしょうか、あんまり変わってない
かもですが、
股下からのアングル時の
形が良くなっているかと思います。
前回のコメントで頂いてしまった
「じゃがいも」感は多少なくなったかとは
思います。

自分の技術ではここまでが限界です。
皆さんはより形の綺麗なタマタマ作ってみてくださいね!


SSデバステーターの股下のアレを工作初心者が作ってみた。

2020-08-07 15:34:36 | 玩具の改造、塗装。
トランスフォーマースタジオシリーズで
展開されていたコンストラクティコン
先日、最後のメンバーである
オーバーロードが発売され
遂にデバステーターが完成しました!


じゅうぶんにカッコイイのですが、
ですが、
やはり劇中でのインパクトが絶大であった
股下の「タマタマ」がないという所が
残念ポイントでした。
(私が特殊だと思ったけれど中々多くの人が
タマタマについて触れている)

非正規アップグレードパーツも出るとは思いますが
まだ自分が知る限りアナウンスなし。

ないならば作ってしまおう!
という事で、思い切って制作開始。

とはいえ、私自身、あまりカスタムは
得意でないので、かなり下手くそですが、
(ジェットウィングオプの肉抜き穴埋め参照)
他にもタマタマを作りたいという人がいたら
少しでも参考になればと思います。

用意するもの
・パテ(できれば固形タイプが良い、
私はなかったので液体パテ)
・ひも
・針金
・塗料(ガンダムマーカーの金と銀でok)



紐はタコ糸なんかでも良いと思います。
ワイヤーに見立てます。
私が使ったのは、職場にあったものです。


針金はなんでも良いですが、
パテを盛る前の形を作るのに使います。
あと、後述するフック部にも使います。


まずは大まかに形を決めて針金で固定し、
形の基礎を作って少しパテを盛ります。
(固形パテをつかえばもう玉が作れてしまいます)
オーバーロードに差す部分は4mm経が良いです。
もう片方の玉の上にフックを作ります。
(写真のものは試作)

上はこのように輪っかを作ります。
これは余剰にしないための工夫です。
この「タマタマ」を作ろうと考えていた時に
1番悩んだのが分離時の余剰対策でした。
余剰が気にならない場合は、
球を作って短い紐か棒で繋ぎ、
差し込み部を作るだけなのでもっと簡単です。

次に球部分を作ります。
私は固形パテが手に入らなかったので
まずティッシュで形をつくり、
その上から液体パテを塗り固めます。
まずは大体の形で固めます。
シワやヒビなどはまだ気にしない。

乾いてきたら更にパテを盛り、
シワやヒビを消していきます。
(私は不器用なのであまり上手くいきませんでしたが…)

途中、予定していたフック部分がダメだったので
作り直し。
針金が足りなかったので
クリップを埋め込んでニッパーで切りました。


こんな感じになりました。
多少のゴツゴツなどはリアルな使用感になるかと思い、
残しました(ということにしてください)

乾いたらガンダムマーカーの金で塗るだけ。
紐など他は銀で塗ります。

完成です!
下手なりにできました。
長くね?って思うかと思いますが、
デバステーターに取り付ける際は

このようにフック部分を引っ掛けて、
もう片方の取り付け用の部分を
オーバーロードに差し込みます。


…タマタマだ。

余った紐部分は後ろに回して
ランページのスタンドパーツで
挟んでしまいます。


「タマタマの下だ!」ゴインゴイン

やってみたらわりかし簡単にできましたね。

それで、なぜ紐を長くしたかと言うと、
分離時の余剰対策で、

分離時はハイタワーにこのように付けるためです。
タマタマが鉄球に早変わり。
輪っかを作ったのもこの為です。


という訳で、
工作初心者が下手なりに
デバステーターのタマタマを作ってみた
でした。
簡単に作れますので、非正規パーツが出るまでに
(出るかは不明ですが)
タマタマ再現したい人は挑戦してみても
良いかと思いますよ!

※追記
次回記事で形を微修正しています!

DXフルパワーグリッドマン 修正パーツきたよ。

2019-11-20 15:13:29 | 玩具の改造、塗装。
フルパワーグリッドマンの合体玩具、
現在、アクティビルダー版(メガハウス)
DX版(グッスマ版)
そしてミニプラ版(バンダイ版)が出ましたね。
皆さんはどれがお気に入りでしょうか?

私は断然、差し替え変形がチューブパーツ以外ない
DX版が1番好きです。
(ミニプラ版なんかは完全に
チューブパーツをオミットしているし、
なくても良いかと思いました。)

そんなDX版の唯一の難点だった部分が



フルパワーグリッドマン時に、
余ったスカイヴィッターのヘルメットが
ただフックに引っ掛けてるだけで固定されずに
プラプラポロポロしてるんですよね。



説明の為に
他の部分の変形合体し直しは省いてますが、
これはパワードゼノン時のマックスさんの
ヘルメットも同じでした。
(こちらの方がよりわかりやすいかと)

その、不満点はすぐに2次出荷時には改修されていましたが、
1次出荷版を買ってしまっていた、
私たちへ、その不満解消する
修正パーツがグッスマさんから届きました。





中身はこんな感じで、
マックスさんのヘルメットと、
スカイヴィッターのヘルメットと中間部分が
まるっと入ってます。



しかも、1次出荷品を返したり、
追加でなんかする必要はありません。
(もちろん無料だし)
他企業は見習っていただいきたい。



←1次出荷品
2次出荷品→
マックスさんのヘルメット。
分かりにくいけど、
パイプの付け根辺りにピンが増設。



←1次出荷品
2次出荷品→
スカイヴィッター中間部分。
写真だと分かりにくいですが、
スカイヴィッターのヘルメット接続部分と、
例の引っ掛けてる場所に穴が新設。



←1次出荷品
2次出荷品→
スカイヴィッターのヘルメット
これまた分かりにくいですが、
新たに接続ピンが増設。



これでピンを穴に差して固定になったので、
ポロポロとれてのイライラがなくなりました!



マックスさんのヘルメットもね。
(変形合体略)




という訳で、
本体のレビューしてないのに、
1次出荷品救済パーツが届いたので、
交換がてら紹介してみました。