薬剤師&フラワーエッセンスのかなこのブログ

セッションやオーラのエネルギーについて書いています。

インディゴチルドレンとドロレス・キャノンの三つの波

2019-05-23 23:05:37 | その他
1990年代に参加していたワークショップや本などで「魚座の時代から水瓶座の時代へと移行する」「パラダイムがシフトする」「個が目覚める時代になる」「DNAの二重らせんを12の束に編成しなおす必要がある」などなど言われていて、その流れが自分の中でインディゴチルドレンにつながっているわけですが、それはまた私の中ではドロレス・キャノンさんの「3つの波」ともつながっています。

ドロレスさんのことは以前の記事にも書きました。

ドロレスさんがクライアントとのセッションで得た情報によると、
「地球で何かが(例えば何らかの発明、何らかのエネルギーなど)必要になって請われると、地球を見守っている存在から私たちに与えられる。そして、私たちには自由意志があり、彼らには「無介入」という絶対のルールがあるため、使い道は私たちに託される。そしてほとんどの場合、私たちはそれを彼らが与えた目的の通りには使わない。私たちはそれを武器などの否定的なものにしてしまう」
と。
そして、1945年に地球人類は原爆を使ってしまいました。
彼らは、地球人類が地球を壊してしまう恐れがあり、それは宇宙や他の次元にまで影響を及ぼす恐れがあるため、何か手立てを打つことに決めました。
が、「介入」はしたくない。
ということで、「外から介入するのでなく、内から影響する」ことに決めました。

そこで、地球人類はカルマにはまって進歩できなくなってしまっていたので、地球に一度も来たことのない、カルマを積んでない純粋な魂を投入することにしました。創造神から一度も離れたことのない魂です。
ドロレスさんは彼らを3つのグループにわけています。
その3つのグループははっきりした境界があるわけではなく、重なっている部分もあります。

ドロレスさんによると、第一の波の人たちは、開拓者で、一番つらい思いをした人たちです。
2010年の時点で「50代後半くらい」とドロレスさんが言われていました。
これがいわゆる「早く来たインディゴ」でしょうか。
彼らはいつも「ここは自分のいる場所ではない」と孤独感を感じ、「早く家に帰りたい」という思いから、自殺までする人もいるそうです。

第二の波は、2010年時点で「40代後半とか30代」と。
彼らは第一の波の人ほどは地球で生きるのが大変ではありません。なぜなら第一の波の人たちが道をつけてくれたからです。
第二の波の人たちは、「何もせずにただそこにいてエネルギーを創り出していればいい(地球と人々の周波数を上げるために)」そうです。

そして第三の波は、今到着している子供たちです。
私たちのDNAは今、地球の変化に合わせて変化していますが、第三の波の子たち、つまり新しい子供たちはすでにDNAが変化した状態でやってきています。だから、地球の周波数の変化に合わせて適応する必要がないんです。もう新しい地球仕様の体でここへ来ているので。
そのことが、インディゴエッセンスの創始者アンさんが言われる「地球の環境がインディゴチルドレンに追いつくまで・・・」ということでしょうか。
アンさんは言われます。「インディゴたちはウインドウズ10のOSを持って生まれてきているのに、いざ生まれてみたら世界は古いOS(ウインドウズXPとか7とか)で動いていたんです」と。

そしてドロレスさんは言われます。
「だから、子供たちを薬漬けにするのだけは絶対にやめるべきです」
と。

その通りだと思うし、私は子供に限らず、大人もそうだと思います。

薬は必要な時もありますが、必要最低限で良いと思います。
あとはこまめにエッセンスでサポートしていければよいのではないでしょうか


ドロレスさんの動画を貼り付けておきますね。

(You Tubeって勝手に貼り付けていいんだっけ?ダメなのかな??)


ドロレス・キャノン 「入り組んだ宇宙」 3/6

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