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  <title>フラワーエッセンスとイーマ・サウンドセラピー</title>
  <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322?fm=rss</link>
  <dc:creator>rosewood322</dc:creator>
  <dc:date>2025-06-21T13:02:39+09:00</dc:date>
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  <copyright>&#9400;NTT DOCOMO, INC. All Rights Reserved.</copyright>
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   <url>https://blogimg.goo.ne.jp/user_photo/47/fa926bd9445eb78979781389d1f32714.png?1627052606</url>
   <title>フラワーエッセンスとイーマ・サウンドセラピー</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322?fm=rss</link>
   <description>フラワーエッセンスセッション（対面とオンライン）とイーマ・サウンドセラピー（対面）を広島県福山市でおこなっています</description>
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  <description>フラワーエッセンスセッション（対面とオンライン）とイーマ・サウンドセラピー（対面）を広島県福山市でおこなっています</description>
  <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs>
  <item>
   <title>チャクラ（第７チャクラ/クラウンチャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/2ee834c2479ebdfe9a95cd12e94004b9?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
いよいよ最後の第７チャクラです。<br>
色は白です。<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6f/cd/85be12f1bf7c4987931ad5e10ef344fa.png"><br>
大変申し訳ないのですが、<br>
皆さんの目にはきっと<br>
ブログ画面に突然現れた大きな空白と<br>
見えておられると思います。<br>
<br>
他の記事と同じように<br>
色の画像を置いているのですが<br>
ワクをつけなかったもので<br>
ただの空白になってますね<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock2.gif"><br>
<br>
今回もしつこく書きますが、<br>
このチャクラの定義は<br>
『光の手』の著者である<br>
バーバラ・アン・ブレナンが<br>
提唱しているもので、<br>
イーマ・サウンドⓇの<br>
チャクラの定義とは<br>
違うものです。<br>
<br>
やっとここから本題です。<br>
<br>
この第７チャクラは、<br>
頭頂に１つだけあります。<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6d/fc/57724e8a12d334cd3e0b47f40258f696.jpg"><br>
この向きで頭頂にあります。<br>
<br>
まるで王冠のように頭にあるので<br>
別名「クラウンチャクラ」とも<br>
呼ばれています。<br>
<br>
私がBBSHで学んでいた時に<br>
「幼い頃から視えていた」という先生が<br>
幼い頃に人の第７チャクラを見て<br>
「あの人はどうして頭の上に<br>
おっきなアイスクリームコーンを<br>
のせているのかしら」<br>
と思ったというエピソードが<br>
とても印象的でした。<br>
<br>
この第７チャクラは<br>
見方によっては<br>
下向きの第１チャクラと<br>
対になっている<br>
と見ることもできます。<br>
<br>
第７チャクラに関連する人生の領域は<br>
＊スピリチュアリティとのつながり<br>
＊自分の存在全体の統合<br>
です。<br>
<br>
やはり天に向かって在る<br>
このチャクラはスピリチュアリティと<br>
関連していて<br>
このチャクラが閉じていると<br>
その人は自分のスピリチュアリティと<br>
つながりが持ちにくくなります。<br>
他の人がスピリチュアルな経験について<br>
話していても<br>
理解ができないでしょう。<br>
<br>
このようなチャクラの不具合も<br>
ハンズオンヒーリングでは<br>
チャクラを修復し、開いた状態にすることを助けます。<br>
また、イーマ・サウンドセラピーでは<br>
チャクラのズレを調整して正しい位置に戻します。<br>
<br>
そうするとその人本来の持つ能力が発揮され<br>
人生に置いてもそれに関連した意識を<br>
充分に体験できるようになります。<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a>
]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-07T08:35:56+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/2ee834c2479ebdfe9a95cd12e94004b9</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第６チャクラ/サードアイ/第３の目）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/706f9e2ccd413a374ef24179f543b644?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
第６チャクラです。<br>
色はインディゴ。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/19/7e/ae883af9071c37e48157b40655261943.png"><br>
<br>
私がBBSHの生徒だった<br>
25年ほど前は「インディゴ」とか<br>
「夜の闇夜を絵に描いたら<br>
こんな色に塗るかもしれません」<br>
という色の表現を先生たちが<br>
されていました。<br>
<br>
今では日本校では<br>
「なすびの紺色」「なす紺」<br>
って表現されているようです。<br>
<br>
今回もしつこく書きますが、<br>
このチャクラの定義は<br>
『光の手』の著者であるバーバラ・アン・ブレナンが<br>
提唱しているもので、<br>
イーマ・サウンドⓇのチャクラの定義とは<br>
違うものです。<br>
<br>
この第6チャクラも、第２～第5と同様に<br>
体の前側と後ろ側（額のところとその後ろ側）にあります。<br>
<br>
第６チャクラに関連する人生の領域は<br>
額の第６チャクラ・・・ビジョンを見て理解する。<br>
後ろ側の第６チャクラ・・・そのビジョンを実行に移すこと。<br>
と関連しています。<br>
<br>
ビジョンとは<br>
＊ここにはない遠く離れたものを視る千里眼<br>
＊一種の予知のような未来の映像<br>
＊「こうなりたい」という自分自身の将来像<br>
などなどを含みます。<br>
それらを見て理解する能力が<br>
前側の第６チャクラに関係しています。<br>
<br>
後ろ側の第６チャクラは<br>
それを実行に移す能力と<br>
関係しています。<br>
<br>
前側の第６チャクラが開いていて<br>
後ろ側の第６チャクラが閉じている場合<br>
その人はとてもフラストレーションを<br>
感じます。<br>
<br>
なぜなら、<br>
すばらしいアイデアは思い付くのに<br>
それを実行することが<br>
できないからです。<br>
<br>
アイデアを実行するのは<br>
第６チャクラだけが<br>
関わっているのではなく<br>
もっと色々な要素が<br>
関係してくるのですが・・・。<br>
<br>
もしもチャクラがうまく機能していなくても<br>
ハンズオンヒーリングや<br>
イーマ・サウンドセラピーで<br>
それを整えることが可能です。<br>
<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a><br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-06T08:19:15+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/706f9e2ccd413a374ef24179f543b644</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第５チャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/248f5b267c61328f244cdaa8bd29defc?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
第５チャクラです。<br>
色はスカイブルー。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/6f/5e/0bee2e11cf0e907e2ee49eea87bccdf2.png"><br>
<br>
このチャクラの定義は<br>
『光の手』の著者であるバーバラ・アン・ブレナンが<br>
提唱しているもので、<br>
イーマ・サウンドⓇのチャクラの定義とは<br>
違うものです。<br>
<br>
この第５チャクラも、第２～第４と同様に<br>
体の前側と後ろ側（喉の前側と後ろ側）にあります。<br>
<br>
第５チャクラに関連する人生の領域は<br>
喉の前側の第５チャクラ・・・自分のニーズの責任を取ること。<br>
喉の後ろ側の第５チャクラ・・・社会、職業での自己意識。<br>
と関連しています。<br>
<br>
自分のニーズの責任というのは<br>
「例えば赤ちゃんは乳房をあてがわれますが、栄養を得るには吸わなければなりません。これと同じ原則が人生に当てはまります」<br>
ということです。<br>
「人は成熟するにつれて自分の欲求を満たせるかどうかはより自分自身にかかってきます。このチャクラが適切に機能するようになるのは、自分の人生に欠けているものを他の人のせいにするのはやめて、自ら進んで自分が必要とするものや、欲しいものを生み出せた時です」<br>
という言葉の通りです。<br>
<br>
社会、職業での自己意識、というのが<br>
どういったことかと言えば、<br>
仕事で成功していて、<br>
その仕事に満足している場合<br>
このチャクラは開いている<br>
ということです。<br>
<br>
ハンズオンヒーリングや<br>
イーマ・サウンドセラピーでは<br>
チャクラを整えることができます。<br>
<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a><br>
<br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-05T08:30:28+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/248f5b267c61328f244cdaa8bd29defc</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第４チャクラ/ハートチャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/497be69aec5b48277b28483e73767198?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
チャクラシリーズも第４チャクラまできました。<br>
色は緑。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/5e/88/128ac9a7e73a3c0a5b17c74da3c9fc3a.jpg"><br>
<br>
毎回冒頭に書いているのですが<br>
このチャクラの定義は<br>
『光の手』の著者であるバーバラ・アン・ブレナンが<br>
提唱しているもので、<br>
イーマ・サウンドⓇのチャクラの定義とは<br>
違うものです。<br>
<br>
この第４チャクラも、第２や第３と同様に<br>
体の前側と後ろ側（胸側と背中側）にあります。<br>
<br>
第４チャクラは別名<br>
「ハートチャクラ」<br>
とも呼ばれます。<br>
<br>
「第４チャクラ」<br>
と聞いて、<br>
それがどこのチャクラか分からない方でも<br>
「ハートチャクラ」<br>
と聞けば、<br>
すぐにわかる方も<br>
おられるのではないでしょうか。<br>
<br>
第４チャクラに関連する人生の領域は<br>
体の前側の第４チャクラ・・・他者への愛。他者とのつながり。<br>
体の後ろ側の第４チャクラ・・・外界への意志。物質世界で行動を起こすこと。<br>
です。<br>
<br>
関連臓器は心臓、循環系などです。<br>
<br>
体の前側の第４チャクラの<br>
「他者への愛」の他者とは<br>
人間だけではありません。<br>
動物や植物、<br>
それ以外にも鉱物などの、<br>
一見して命を持っていないものも含みます。<br>
<br>
前側の第４チャクラが開いていると<br>
他者を愛し、愛を受け取ったり与えたりができ、<br>
他者と愛に満ちた関係を築くことができます。<br>
<br>
また、<br>
他者のすべてを見ることができます。<br>
相手の良い所や心の美しさだけではなく<br>
未発達でネガティブな面も見ることができます。<br>
つまり<br>
許すことができるということですね。<br>
（ただし、許すこととそれに「YES」を言うことは<br>
別のことですが）<br>
<br>
前側の第４チャクラが健全ではないと<br>
見返りを期待せずに愛を与えるということが<br>
難しくなったりします。<br>
<br>
次は後ろ側の第４チャクラについてです。<br>
ちなみに<br>
前側の第４チャクラを「ハートチャクラ」と<br>
呼ぶのは一般的ですが、<br>
後ろ側の第４チャクラをそう呼ぶのは<br>
あまり聞いたことがありません。<br>
<br>
後ろ側の第４チャクラは、<br>
物質世界で行動を起こす中枢です。<br>
このチャクラが開いていれば<br>
人生で物事を達成することに肯定的です。<br>
他の人を、その達成を支えてくれる人、<br>
とみなすことができます。<br>
<br>
逆にこのチャクラが閉じていると<br>
自分の意志と他人の意志が<br>
対立していると感じます。<br>
例えば、<br>
自分が望むものを手に入れようとすると<br>
他の人が妨げになる、<br>
という観念を持つようになります。<br>
そして、あらゆることをコントロールしようと<br>
してしまいがちになってしまいます。<br>
<br>
また、この背中側の第４チャクラは<br>
活動し過ぎることがあります。<br>
何かをするときに意志の力を使い過ぎて<br>
頑張りすぎてしまうことがあります。<br>
そうすると<br>
頑張りすぎて自分の健康への責任がおろそかになり<br>
後ろ側の第３チャクラも閉じていたりします。<br>
すると背中がバキバキに凝ってしまったりします。<br>
<br>
頑張りすぎて背中がバキバキになったり<br>
ガチガチになったり、という経験がありますか？<br>
私はあります<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/img_emoji/hiyo_shock2.gif"><br>
もしあれば、<br>
チャクラの観点から見ると<br>
こんなことが起きていたかもしれません。<br>
<br>
チャクラを整える方法は色々あって<br>
ハンズオンヒーリングや<br>
イーマ・サウンドセラピーなどで<br>
それができます。<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a>
]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-04T08:30:28+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/497be69aec5b48277b28483e73767198</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第３チャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/6e6e229ec27bd98a842c967b5b8adba8?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
今日は第３チャクラです。<br>
色は黄色。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/65/3f/4ac21a5756a583074f3e42e6865db305.jpg"><br>
<br>
第２チャクラ同様<br>
横向きで、体の前後（お腹側と背中側）にあります。<br>
場所はみぞおち。<br>
<br>
ちなみにこれは『光の手』の<br>
バーバラ・アン・ブレナンが提唱するチャクラで<br>
イーマ・サウンドⓇでは違います。<br>
<br>
第３チャクラに関連する人生の領域は<br>
体の前側の第３チャクラ・・・健全な自我機能。人間関係。<br>
体の後ろ側の第３チャクラ・・・自分の体の健康の責任。<br>
と関連しています。<br>
<br>
『光の手』の本には体の前側の第３チャクラは<br>
「宇宙の中の自分の場所にしっかりと根付いている感覚」<br>
と書かれていますが、少し伝わりづらいと思ったので<br>
表現を変えています。<br>
<br>
健全な自我機能とは<br>
「これが私だ」<br>
という感覚です。<br>
これが弱いと、<br>
自分のことをしっかり理解するのが難しくなる<br>
その結果<br>
他の人に対して「NO」が言いにくい、<br>
ということが起きてきます。<br>
<br>
また、体の前側の第３チャクラは<br>
人間関係でも重要なチャクラです。<br>
人が他の人と関係を結ぼうとするときは<br>
いつもこのチャクラ同士で<br>
人間関係のコードが作られます。<br>
<br>
第３チャクラの関連臓器の一つは胃であり、<br>
よく人間関係でトラブルがあったときなどに<br>
胃がおかしくなったり、痛んだりするのも<br>
納得できます。<br>
<br>
体の後ろ側の第３チャクラは<br>
自分の健康に対する責任と関連していて<br>
このチャクラが健全だと<br>
その人は自分の健康に気を使い、<br>
セルフケアがきちんと<br>
できている人でしょう。<br>
<br>
<br>
体の前側の第３チャクラは<br>
過酷な人間関係やその他の経験から<br>
痛んでいることや<br>
引き裂かれていることもあります。<br>
<br>
ですが、そういったチャクラでも<br>
癒すことができます。<br>
<br>
そのチャクラが整えば<br>
自分というものがよりはっきり理解でき<br>
人間関係の中でしっかりと<br>
自分を確立することが<br>
できるようになります。<br>
<br>
ハンズオンヒーリングやイーマ・サウンドセラピーで<br>
それが可能です。<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a><br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-03T08:06:11+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/6e6e229ec27bd98a842c967b5b8adba8</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第２チャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/2308bb64224d7fa15974f9b6d9951b6b?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
前回の記事では第１チャクラについてでしたが<br>
今回は第２チャクラについてです。<br>
第２チャクラはオレンジ色に関連しています。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/3d/dc/fac2d7882fe7ff555854bf001929f466.jpg"><br>
<br>
これはバーバラ・アン・ブレナンが提唱する<br>
チャクラです。<br>
（イーマ・サウンドⓇでは違います）<br>
<br>
第１チャクラはお股のところについていて<br>
大地に向かって下向きに１つだけありましたが、<br>
第２から第６チャクラまでは<br>
体の前後にあります。<br>
つまり<br>
体の前面（お腹側）と背面（背中側）に<br>
あります。<br>
<br>
そして、第１チャクラの時にも書きましたが<br>
円錐の尖ったほうが体側、<br>
丸い方が外側なので、<br>
円錐は横向き<br>
ということになります。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/0f/c2/aa21210b6c9d2f3ea9969c0930d6bc70_s.jpg"><br>
<br>
第２チャクラの場所は下腹です。<br>
著作権の関係でここに本の絵を載せられないため<br>
詳しくは『光の手』上巻のP104をご覧ください。<br>
<br>
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16808722%2F&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?me_id=1213310&item_id=20408195&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F0139%2F9784309300139_1_6.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=pict" border="0" alt="" title=""></a><br>
<br>
第２チャクラは<br>
体の前側の第２チャクラ・・・異性との愛の質。セクシャルな快楽を与えたり、受け取ったり。<br>
体の後ろ側の第２チャクラ・・・セクシャルなエネルギーの量<br>
と関連しています。<br>
<br>
第２チャクラが健全であれば、その人は人生において<br>
上記を充分に経験することができます。<br>
<br>
そしてまた、チャクラというのは<br>
バランスが取れていることも大切です。<br>
<br>
例えば、前側の第２チャクラ（与えたり受け取ったり）が閉じていて<br>
後ろ側の第２チャクラ（セクシャルなエネルギーの量）だけが<br>
大きく開いていると、その人は<br>
セクシャルな衝動は強いが、<br>
相手と与え・受け取るの能力を伴っていないので<br>
満たされることが難しい、<br>
ということになってしまいます。<br>
<br>
関連する臓器は生殖器です。<br>
第２チャクラは生殖器にエネルギーを<br>
送っています。<br>
<br>
もしもチャクラが不健康な状態に<br>
なっていたとしても、それを癒す方法はあります。<br>
<br>
ハンズオンヒーリングやイーマ・サウンドⓇでは<br>
それが可能です。<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a>
]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-02T08:16:30+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/2308bb64224d7fa15974f9b6d9951b6b</guid>
  </item>
  <item>
   <title>チャクラ（第１チャクラ/ルートチャクラ）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/53d0a633e5e1bc88247690fc981e4736?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
チャクラは<br>
<br>
①エネルギーの取り入れ口になっている<br>
②意識（人生の領域）と関連している<br>
<br>
などの役割や特徴があります。<br>
（細かく言えばこの他にもあるのですが<br>
とりあえず・・・。）<br>
<br>
今日は第１チャクラについて書きます。<br>
第１チャクラに関連する色は赤です。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/70/63/91937075daeeae5d45ef2038c1fc5e96.jpg"><br>
<br>
このチャクラの概念は一般的に言われている<br>
「７つのチャクラ」についてであり<br>
『光の手』の著者であるバーバラ・アン・ブレナンが<br>
提唱しているものです。<br>
（イーマ・サウンドⓇでは違うので<br>
こういうおことわりを入れています）<br>
<br>
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16808722%2F&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?me_id=1213310&item_id=20408195&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F0139%2F9784309300139_1_6.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=pict" border="0" alt="" title=""></a><br>
<br>
チャクラの形は円錐状です。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/77/4a/c31cdb1d3ff1211c4350b9fccf2f5ad4_s.jpg"><br>
<br>
円錐の尖ったところが体についていて<br>
丸い方が外側に向いている<br>
という感じです。<br>
<br>
第１チャクラというのは<br>
脚と脚の間にあり<br>
（いわゆる「お股」のところ）<br>
人間が立った状態で見た時に、<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/3f/dc/ba748b3d36ed082ba6a2baa3fdc640ff_s.jpg"><br>
大地に対して下向きについています。<br>
<br>
つまり、<br>
円錐の尖ったほうがお股についていて<br>
丸い方が地面に向いています。<br>
ということは<br>
この絵の向きのままの人間のお股に<br>
上の円錐の絵の向きのままで<br>
ついている、<br>
ということになります。<br>
（大きさの比は違います）<br>
<br>
詳しくは『光の手』上巻のP104をご覧ください。<br>
<br>
「チャクラ」という言葉は<br>
サンスクリット語で「車輪」の意味があり、<br>
車輪がくるくる回るように<br>
チャクラも回っています。<br>
<br>
この回り方が正しければ<br>
チャクラはエネルギーを取り込むことができ<br>
そのチャクラがつかさどる意識（人生の領域）を<br>
健全にしっかりと体験することができます。<br>
<br>
では<br>
第１チャクラはどういうチャクラかというと<br>
「物質世界で生きるための<br>
エネルギーの量と意志」<br>
に関係しています。<br>
<br>
チャクラの中では第１チャクラだけが<br>
「下向き（丸い部分が大地に向いている）」です。<br>
大地のエネルギーをしっかりと取り込めるように<br>
大地に向いてついているのでしょう。<br>
<br>
第１チャクラは別名ルートチャクラとも呼ばれます。<br>
ルートとは「根っこ」の意味です。<br>
植物が地面にしっかりと根っこを下ろして<br>
大地にしっかりと生えている姿を<br>
思い出してみてください。<br>
<br>
そんな風に<br>
人間もエネルギーの根を大地に下ろして<br>
しっかりと地球に立つ姿を<br>
想像してみてください。<br>
<br>
第１チャクラは、まさにそんな働きを<br>
持っています。<br>
<br>
このチャクラが健全だと<br>
＊体が元気<br>
＊この物質世界で実現する能力が高い<br>
など。<br>
<br>
逆にこのチャクラがきちんと回ってなかったり<br>
他のチャクラと比べてすごく小さいなど<br>
健全ではない状態だと<br>
＊元気がない<br>
＊存在感が薄い<br>
＊物質世界で実現させにくい<br>
などが起きてしまいます。<br>
<br>
関連臓器は脊柱や腎臓です。<br>
第１チャクラはこれらの臓器に<br>
エネルギーを送る役割もあります。<br>
<br>
例えば<br>
交通事故や怪我で尾骨を傷めてしまう<br>
などがあった場合<br>
第１チャクラが歪んでしまうことがあります。<br>
そうすると<br>
チャクラはその機能をしっかりと<br>
果たせなくなってしまいます。<br>
<br>
そういった場合には<br>
チャクラに働きかけるセラピーが役に立ちます。<br>
<br>
また、チャクラは<br>
全部のチャクラのバランスも大切です。<br>
<br>
ハンズオンヒーリングや<br>
イーマ・サウンドセラピーは<br>
チャクラを整えることができます。<br>
<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a><br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-05-01T08:37:59+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/53d0a633e5e1bc88247690fc981e4736</guid>
  </item>
  <item>
   <title>gooブログサービス終了に伴いしばらくブログ休みます</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/a63d7c969a5fa2730865887269ae2855?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
gooブログのサービスが終了するに伴って、<br>
このブログも１１月でなくなります。<br>
<br>
YouTubeだけにしようかとも思ったのですが<br>
映像を撮るよりも書く方が好きなので<br>
一応、書ける媒体も持っておきたいかも・・・<br>
と考えていますが、どうするかは未定です。<br>
<br>
それに伴い、記事の更新を<br>
しばらくお休みします。<br>
<br>
また再開しましたら<br>
こちらのブログから<br>
お知らせいたします。<br>
<br>
<br>
ブログの引っ越しやっています。<br>
新しいブログは→<a href="https://healingvessel.jp/">コチラ</a><br>

]]></description>
   <category>その他</category>
   <dc:date>2025-04-20T08:53:28+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/a63d7c969a5fa2730865887269ae2855</guid>
  </item>
  <item>
   <title>大人のチャクラ／子供のチャクラ（『光の手』バーバラ・アン・ブレナン）</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/fef8a931072f804c84c4ee3f94374ca7?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/61/39/c19d561ce2d448de9c02cc867776d095.jpg"><br>
<br>
今日は大人のチャクラと子供のチャクラの違いについて書こうと思います。<br>
<br>
まず、チャクラというのが何かというと、それらはエネルギーの取り入れ口になっています。<br>
ヒトはごはんだけで生きてはおらず、このチャクラからエネルギーを取り入れて生きています。<br>
チャクラはヒトのエネルギー体を養い、そのエネルギー体の鋳型に沿って肉体が形作られます。<br>
<br>
エネルギー体の鋳型に沿って肉体がつくられる、ということは<br>
つまり、エネルギー体（チャクラも含む）は、肉体に先立って存在するということで、<br>
エネルギー体を健やかに保つのは肉体の健康を維持する上で、とても大切だということです。<br>
<br>
そしてまた、チャクラは意識に関連しています。<br>
意識と言うと難しいので、「人生の領域」と思っていただいてもいいと思います。<br>
<br>
一つ例を挙げますと、<br>
喉のチャクラは他の人とのコミュニケーション、自己表現、自分のニーズを満たすこと<br>
と関連しています。<br>
喉のチャクラが開いていれば、その人はコミュニケーションをしっかりとることができ<br>
自己表現することがうまくでき、自分のニーズを満たせているでしょう。<br>
つまり、喉のチャクラは人生の領域の中のコミュニケーション、自己表現、自分のニーズを満たすこと<br>
という部分をつかさどります。<br>
<br>
別の例で分かりやすいのが、ハートチャクラです。<br>
ハートチャクラが開いていれば、その人は他者との関係において<br>
愛を与え、受け取るのが上手にできているはずです。<br>
ハートチャクラは人生の領域の中の他者への愛という部分をつかさどります。<br>
<br>
そして、そんなチャクラには、大人と子供で違いがあります。<br>
<br>
まず、その形です。<br>
絵が『光の手』上巻P140に掲載されています。<br>
<br>
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16808722%2F&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?me_id=1213310&item_id=20408195&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F0139%2F9784309300139_1_7.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=pict" border="0" alt="" title=""></a><br>
<br>
著作権のため、その絵をここに転記することはできないので、<br>
本を持っている方は見ていただければ、と思います。<br>
<br>
子どものチャクラはぽよよ～ん、としていて小さくてかわいいです。<br>
大人のチャクラは子供のものよりも大きくて、作りもしっかりしています。<br>
この違いは、大人と子供の肉体の違いを観察しても、なんとなく想像できるのではないかと思います。<br>
<br>
そして、大人のチャクラと子供のチャクラの一番の違いは、大人のチャクラには「保護膜」があることです。<br>
保護膜は、フィルターの役割をしています。<br>
<br>
<br>
フィルターの分かりやすい例は、ドリップコーヒーです。<br>
<br>
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/17/ea/45407682997b799a0b8e4cbec7d44423.jpg"><br>
<br>
コーヒーを淹れる時に、フィルターによってコーヒーとコーヒーかすに分かれますよね。<br>
<br>
それと同じで、チャクラに保護膜があることによって、ある程度、自分の中に入れて良い体験とそうでない体験が分けられます。<br>
同じ体験をしても、同じ状況下にあっても、ダメージをひどく受ける人とそうでない人がいます。<br>
ダメージを受けない人というのは、一つは保護膜がしっかりしているのもあります。<br>
この保護膜によって、大人は外部の影響からある程度守られています。<br>
<br>
ですが、子どもには保護膜がありません。<br>
ですので、外からの影響を受けやすく、傷つきやすいのです。<br>
だいたい７歳頃に保護膜は形成され始め、子どもは以前ほど傷つきやすくなくなります。<br>
ちょうど小学校に上がるくらいの年齢に保護膜ができてくる、ということですね。<br>
<br>
ですが、HSP繊細さんなどは、大人になってもこの保護膜がしっかりとしていないことがあるようです。<br>
ですので、外の世界のことがより簡単にまっすぐ入り込んでくるのでしょう。<br>
<br>
ハンズオンヒーリングやその他のエネルギーセラピー、それと内面の探求を併せることで<br>
それを変えることは可能だと私は思います。<br>
<br>
バーバラ・ブレナン式ハンズオンヒーリングが学べるBBSH日本校公式ブログ→<a href="https://ameblo.jp/bbshj">コチラ</a><br>
                                                    　　　　　　　　　　        （私が管理しているブログではなく、学校が管理しています）<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-04-01T08:25:16+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/fef8a931072f804c84c4ee3f94374ca7</guid>
  </item>
  <item>
   <title>エネルギー的視点から見た捨て活</title>
   <link>https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/dde249231a7dfed6eeb7924b419e3f3c?fm=rss</link>
   <description>
<![CDATA[
<img src="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/12/8d/9c79a5cbe9e873a1fb2d3e190d29dec3.jpg"><br>
<br>
以前<a href="https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/d/20250225">「癒しと捨てること（生前整理、遺品整理、捨て活、終活）」</a><br>
という記事で捨て活について少し触れたのですが<br>
今回はその補足です。<br>
<br>
YouTubeには捨て活についての動画がたくさんあがっています。<br>
先日見たのはミニマリストのYouTuberさんの動画でした。<br>
<br>
ミニマリストを目指す視聴者さんのお宅に行って、<br>
一緒に捨て活するのです。<br>
視聴者さんは、お家にたくさんのモノがあり、<br>
自分だけでは要不要が判断しにくく、なかなか捨てられない、<br>
というところを、そのミニマリストYouTuberさんがサポートしてあげるわけです。<br>
<br>
ある回では、視聴者さんは私とだいたい同じくらいの年齢で、<br>
そして、持たれているものも全体的に質の良いものでした。<br>
そしてそれほど部屋が乱雑なわけではないのです。<br>
<br>
その視聴者さんはYouTuberさんに<br>
「これももう何年も使ってないんだったら（捨ててもいいのでは）・・・」<br>
というアドバイスをされて<br>
「え？これもですか？」<br>
となかなかの抵抗を見せていて、コメント欄も<br>
「この方なかなか手ごわいですね」<br>
（捨てる決心をなかなかされない、という意味）<br>
というのが多かったです。<br>
<br>
私はその視聴者さんの気持ちになんとなく共感しました。<br>
<br>
部屋にモノであふれて乱雑になっていて<br>
「ああ、そういえばこんなのも買ってたんだっけ」<br>
と忘れ去っていたものではないのです。<br>
<br>
そのお部屋にあったのは、質の良いもので、<br>
思い入れを持って大事に傷まないように保管されてきたのだと思います。<br>
それが・・・最近出番がなくなってしまってる、ということなんですよね、きっと。<br>
それにまつわるたくさんの良い思い出があったら、捨てるの、決心がいるよね。<br>
って勝手に共感してました。<br>
<br>
ですが、最終的にはその方はたくさんのモノを捨て、捨て活を成功させました。<br>
<br>
これは自分の経験からも思ったのですが、やはり捨てることができるというのは<br>
自分自身の「人生を前に進めよう」という決意がかかわっていると思います。<br>
「これを転機にしよう」というような。<br>
<br>
<br>
さて、そんなヒトとモノの関係をエネルギー的に見ますと・・・。<br>
<br>
<a href="https://hb.afl.rakuten.co.jp/ichiba/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?pc=https%3A%2F%2Fitem.rakuten.co.jp%2Fbook%2F16808722%2F&link_type=pict&ut=eyJwYWdlIjoiaXRlbSIsInR5cGUiOiJwaWN0Iiwic2l6ZSI6IjI0MHgyNDAiLCJuYW0iOjEsIm5hbXAiOiJyaWdodCIsImNvbSI6MSwiY29tcCI6ImRvd24iLCJwcmljZSI6MCwiYm9yIjoxLCJjb2wiOjEsImJidG4iOjEsInByb2QiOjAsImFtcCI6ZmFsc2V9" target="_blank" rel="nofollow sponsored noopener"><img src="https://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/099103db.1c6334d5.099103dc.c3f5a011/?me_id=1213310&item_id=20408195&pc=https%3A%2F%2Fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2F%400_mall%2Fbook%2Fcabinet%2F0139%2F9784309300139_1_6.jpg%3F_ex%3D240x240&s=240x240&t=pict" border="0" alt="" title=""></a><br>
<br>
これは『光の手』上巻P141に書いてあるのですが<br>
「（幼少期の）子どもは、自分のエーテルフィールドからアメーバのような突起物を送り出し、自分の持ち物の周りに配置する。ファンタジーの世界を構築する上で、大切な物であればあるほど、それを取り囲む子どものフィールドからのエネルギー意識は強くなる。その物は自己の一部となる。それが子どもの手から無理矢理奪い取られると、フィールドが引き裂かれ、子どもに肉体的にも、感情的にも苦痛を与える」<br>
と。<br>
<br>
これは子どもの話しですが、大人でも多少あるかも、と思います。<br>
さすがに肉体的に痛い、まではないでしょうし、個人差もあるとは思いますが。<br>
<br>
捨て活というのは、やはり、何か、自分の思い入れだったり、愛着というものを、<br>
自分とモノとの間にあるそういったものを断ち切りながらおこなうものなのだなぁ、<br>
と上の文章を読んで思ったのでした。<br>
<br>
そして、YouTuberさんがお宅に行ってそれを手伝うのは<br>
そういったものを断ち切る一種のイニシエーション（儀式）でもあるのだなぁ、<br>
と思ったのでした。<br>
<br>
フラワーエッセンスを使うことでも、<br>
「捨てられない」という心理の内側に何があるかを見るサポートができます。<br>
<br>
　　　　　フラワーエッセンス個人セッション（対面とオンライン）をおこなっています　　　　<br>
<a href="https://healingvessel88.wixsite.com/essence" rel="noopener noreferrer" target="_blank">フラワーエッセンス個人セッションについて見る<img src="https://nk-media.org/wp-content/uploads/2020/09/arrow-s.png" alt=""></a><br>
<p> </p><br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>

]]></description>
   <category>チャクラ・エネルギー</category>
   <dc:date>2025-03-16T08:45:14+09:00</dc:date>
   <guid isPermaLink="true">https://blog.goo.ne.jp/rosewood322/e/dde249231a7dfed6eeb7924b419e3f3c</guid>
  </item>
 </channel>
</rss>
