美咲ラコルのつれづれなるままに☆

ぼちぼち日々を過ごしています。

少しの間、お休みします。

2021-10-18 13:28:37 | 日記

こんにちは😃

我が家の小さな庭のオリーブの木に、住人が!

産卵期でしょうか??

 

私ごとですが、少しの間ブログをお休みします。

私も産卵期か???

冗談はさておき🤭‼️

実家の会社がもうすぐ新年度で準備に追われ

今週末は娘の空手の試験があり、毎日特訓‼️

さらに、自分も以前から出ようと思っていた、オンラインセミナーに参加予定。

スキマで娘から鼻風邪までもらい

久しぶりにクリニックへ行き🏥、風邪薬をもらってきました。

最近、小学校で風邪が流行っています😷

コロナが落ち着いているからか、

診てもらったクリニックでは

鼻風邪ではPCR検査の話も出ませんでした。

久しぶりに少し気がゆるみますが、マスク😷とアルコール消毒で

感染予防は続けていこうと思います。

また落ち着いたら、ブログ再開します😊🖐

みなさんのブログ、時々遊びにいきますね🏃‍♂️

 

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奥多摩日帰り旅行。

2021-10-10 12:12:40 | ホッと一息、家族

みなさま、こんにちは。

今日は赤ちゃんぽぽが👶、ラコルに変わって登場よ!

ラコルは昨日ワクチン接種に行って、へたばってるから

写真右のカワイコちゃんが私よ。

自分でカワイコちゃんて言っちゃうの、あたし。

よろしくね!

ぽぽのお友達は、クリンちゃん。

カワ(・∀・)イイし、おもしろいんだよ!!

最近は百人一首カルタの蝉丸の話をしていて

ラコルがミョーに喜んでました。

ステキな思い出があるのかな。

 

私はラコルの娘ちゃんの誕生日の日にやってきました。

ラコルの娘ちゃん。

以前は、今はサヨナラしてしまったぽぽちゃんをふり回したり、

キックしたり、パンチしたり、、、

プロレスごっこして遊んでたらしいのに

最近、私にはかいがいしくお世話をしてくれるわよ。

オムツかえたり、ミルク飲ませてくれたり。

心の成長を感じるーるるる✨。

 

9月末の奥多摩旅行は、私も一緒に行ってきたわよ!

かつては山岳信仰のメッカだった日原鍾乳洞。

中はひんやり涼しくて、ただただ大自然の神秘を感じる40分!

娘ちゃんが私をしっかり抱っこしてくれてました😊

ラコルは、久しぶりの旅行と、鍾乳洞に

興奮し過ぎて鼻血が出そう!

とかなんとか😬

 

この、日原鍾乳洞を訪れる際、小さなお子さんは要注意!

おトイレ🚽が、いわゆる、ぼっとん便所🚺なんだけど

ぼっとんの穴が大きくて、さらには相当深いから

(下をのぞくと3メートル以上ありそうだったみたいよ)

万が一足をふみはずしたら、7歳の娘の身体が

ひゅるひゅる~って

そのまま落下しちゃうだろうって

そういえば「落とし物注意!」のはり紙がしてあったわ。

ビビりなラコルとは違って、娘ちゃんは、ぼっとん便所初体験

やたらと楽しそうでした

 

帰りに、レトロな雰囲気の喫茶店に入ったの。

ウォールナット

っていうお店。

ちょっぴり甘めのコーヒー☕️と優しい味のケーキに癒され

さらに、カワ(・∀・)イイ!!チョコレートパフェ!

ラコルはこれまた、ヒデキカンゲキだって!

ヒデキって誰かしら、ふふふ。

 

 

以上。

赤ちゃんぽぽが

奥多摩旅行をおとどけしました。

みなさま、良い週末をー✨

 

アンドレ・ギャニオン 明日 ピアノ/ Andre Gagnon ashita (tomorrow) piano

 

 

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今日、ホームレスになった 大不況転落編

2021-10-06 11:02:00 | お気に入りの一冊

今日、ホームレスになった 大不況転落編

増田 明利 著

彩図社

 

 

今日は、以前知人から聞いていて、先週末にちょっと読んでみた本の紹介です。

日本社会の不況、闇にダイレクトに直面する本で

お気に入りの本とまでは言えませんが

読んで良かったと思うのが、読後の感想でした。

社会の闇を見たくはないという方は、今日のブログはスルーしてくださいませ。

 

 

増田明利氏は、ホームレス、バブル崩壊、リストラ、ローン破綻、雇い止め、夜の街など

社会の闇に焦点をあてながら、ルポライターとして活動されている作家さんです。

私自身、社会の闇を描いている本をしっかり読んだのは、はじめてかもしれません。

増田氏自身が経験されたことも、「はじめに」の部分で書かれています。

ある日お風呂場で転倒し、その後熱が出たり、浮腫みが起きた時に放置してしまい

そのケガが原因で耐性ブドウ球菌に感染。

そこから多発性膿瘍→壊死性腫瘍→敗血症と悪化し、一時は命も危ない状態を経験され

療養→リハビリ病院を転々とし、およそ半年間病院のお世話になったそうです。

現在も完治はしておらず、作者の心情も本のなかで感じる部分がありました。

 

ひとつひとつのストーリーを読みながら、

闇の深さを感じながら、ちょっとため息が出て

途中で珈琲を一杯いれたりしました

日本社会を見つめるきっかけをいただいたように思います。

最後の「おわりに」の部分で、、

これは著者として記しておきたいのだが、やはり気の重くなる取材だった。

話のほとんどが暗く重たいもの。

聞いていても楽しくなる話はなく、切なくなることが度々あった。

それでも取材を続けたのは、ひとつとして同じ話がなかったから。

それぞれに背景があり、人生があるから。

悲惨な話、怒りが込み上げてくる話もあれば、それはあなたのミステイクだと説教したくなる人もいた。

(P.220-221より)

 

と、書かれていました。

気が重くなっても取材を続ける。

それって、転職なのかもしれませんね

第1章では、新型コロナウイルスが原因で苦境に追い詰められた方々の現状もレポートされていました。

それでは、今日も良い一日をお過ごしください✨

 

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ふでばことビール🍺

2021-10-04 09:47:14 | ホッと一息、家族

おはようございます

昨日は本当に天気がよく、気持ちのいい一日でした。

娘は久しぶりにおばあちゃんに再会!

会って昼ごはんを食べ終わったら

さっそく、おねだりー。

ふでばこを買ってもらっていました。

母はというと、、、

明日は小学校があるから、夕飯は食べずに帰ると伝えたのですが。

16時。

「ビール🍺に焼鳥行かない?」

言うと思ったーーーーっ‼︎‼︎

あっちもこっちも。

緊急事態宣言解除にゆるみにゆるんでいて、

ひゃー

混み混みです。

三密です。

空いてるお店を探して

アルコール消毒しまくって。

焼鳥にビール🍺を引っかけて、夕方帰宅しました。

久しぶりの居酒屋に🏮

おばあちゃんの帰宅する足取りも、かるうございました🚶‍♀️

 

 

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見送る役割

2021-09-29 17:16:04 | 日記

最近あらたに「あかちゃんぽぽちゃん」がウチにやってきました。

以前ちょくちょく登場したぽぽちゃん。

行方知れずです

お人形をよくなくしてしまう娘と

忙しさで、娘の持ち物に注意がいかない母の私。

気をつけなければなりません!!!

 

話はかわり

私にはかなり年上の友人がいます。

母とほとんど歳が変わらないのですが、

不思議と困ったときに互いを助け合う存在になりました。

最近エンディングノートを書いていることや、終活をしている話を電話できくことがあります。

見送ることも自分の役割と考え

「自分にできることがあれば、何でも言ってください」

と伝えています。

遠方の友人だからできない

そう言ってしまえばそれまでですが、私にできることはあるように思います。

 

また話が飛びますが

私は20代前半でイギリスへ渡り、高齢者住居型施設で1年間働きました。

 

住み込みで介護の勉強をしている時、

正直楽しいことばかりとは言えない日々でした。

「どうして若いのに、わざわざ渡英して、そんなことをするの?」

と言われたこともありました。

「あーーーーっ!恋愛もしたいな。仕事をやめて英語の勉強したいなぁ

なんて思いながら仕事の後に、ビールを飲んだりもしましたが(笑)

自分で決めてたことだから、弱音ははけませんでした。

弱音をはいて帰国したところで、

「意気込んで出かけていったのに、友人に合わせる顔( *´艸`)がない!!」

と思っていました。

 

いまふり返ると、とても良い経験をしたと思います。

癌で闘病している父のそばにいるとき、私の情緒は不思議と安定していました。

父にも

「お前は悲しそうな顔をしないから、一緒にいるとラクだ」

と言われました。

私がすでに結婚していたことも関係していると思いましたが、

やはり介護経験も活かされたように思います。

別れはどんな時も寂しくありますが

友人を見送る時に、無理をするわけではなく

父の時と同じように笑って見送ってあげられたらと思います。

 

稲垣潤一さんの「心からオネスティ-」大好きで、よく聴きました~。

テニス部のお友達が稲垣さんのことを教えてくれ、私の方がハマってしまいました。

高校卒業後、一緒にコンサートに行ったなぁ!

 

稲垣潤一 心からオネスティー

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作家で食べていける?

2021-09-24 23:27:38 | 日記

「作家で食べていける?」

ということを遠まわしにきかれた時期がありました。

「難しいと思います。ベストセラー作家になれば、話は別ですけど

そんなふうに答えたことが、何度かあった記憶があります。

印税生活をしようとすると、たくさん本が売れなければなりません。

これだけ多くの方が、ブログ、フェイスブック、インスタグラムで発信できる社会です。

難しいと言わざるをえません。

売れる本をつくりあげる工程は

出版社の方ですら頭を悩ませているのが現実かなぁ、と思ったりします。

 

本を出版後、私はいくつかの出版社に自分の原稿を持って営業に行きました。

 

警備の方に入口でとめられたり。

(アポをとっていないため

 

なんとなく警備をかわして社内に入れ、

(なぜ入れてしまったのか、今もわかりません!)

社員さんとお話ができたこともありました。

そのなかで座って話を聞いてくれたある出版社の方の一言が、

私の人生を変えたといっても過言ではありません

「出版業界すべての会社の利益を合わせても、トヨタに勝てないんだよ。

 あなたが作家として成功できる確率は宝くじに近い。

 でも人生は宝くじのようなものでしょ。

 だから書いて、書き続けて、納得できたらまた出版社に売り込めばいい

この方との出会いで、

私はまず仕事を一生懸命し、自分の力で稼いで生活をし、日常を楽しみ、

税金をちゃんと払い、社会を学ばなくちゃ。

結婚もできたらしてみたい

と、よくわからないスイッチが入りました(笑)

現実をしっかり生きてなお、それでも本を出版したかったら

その時は原稿を持って、自分が好きな出版社にまた営業に行こう!!

そんな気持ちを抱いた頃、すでに三十路は超えていましたが!

気づいた時が、行動する時!

そんな気持ちでいました。

生きることは、選択と放棄のくり返し。

ならば、納得いく選択をし続けていきたいです。

 

イフ・ウィー・ホールド・オン・トゥゲザー   ダイアナ・ロス.flv

 

 

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夢はいくつになっても。

2021-09-21 19:37:39 | ホッと一息、家族

9月があっというまに過ぎていきますね。

先日の朝、急いでつくったダンナさんへのお弁当。

ここから、オトナ弁当へカッコよくヘンシンをとげたいです

 

めずらしく娘が夕飯前に寝てしまい

あちゃー

と思いながら、満月を見ながら夕飯の支度をしました。

 

コロナ禍、いろんなことを感じ、考えます。

時代は変わり、終身雇用も昭和期のようにはいかなくなった平成、令和。

テレワーク導入で、コロナ後の日本は、

毎日会社に出社することが常識ではなくなるかもしれませんね

建物も街並みも、コロナに対応できるよう変えられていくかもしれません。

感染を恐れなくていいAIの導入も進んでいきそうですね。

時代の流れを受け入れて生きていきたいなぁ、と思いながらも

古き良き時代の日本も残り続けて欲しい。

と、ふっとした瞬間に思うことがあります。

 

携帯電話がなかったので、友達などに連絡する時は家🏠の電話からでした。

ご家族の方が電話に出られると、ミョーに緊張したものです!!!

いつまでも電話をしていて怒られたことも、一度や二度ではなかったあの頃

懐かしさで時々しあわせな気持ちになります

部屋にテレビはなく、ゲームもしない生活は、本と音楽ばかりでした。

だからか日記を書くことが趣味になり、作家になりたいなんていう

突拍子もない野望を思いつきました。

幸運にも、文章はいつでもどこでも書けるし、年齢の制限もありません。

歳を重ねてラクになれたのは、人に認められようとするのではなく

自分が書きたいものを納得しながら書こうと思えるようになったことです。

だからか、みなさんのブログを読んでいるのが楽しくて

あっという間に時間が過ぎて、深夜になっていることがあります

先日は深夜2時でしたー!!

6時起床なのに

 

 

Yuna Ito - Endless Story

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無理はせず、ちょっとがんばる。

2021-09-17 08:18:21 | ホッと一息、家族

先日、ダンナさんの会社の食堂が、コロナ禍お休みになりました。

娘のお弁当はよくつくってきたのですが。

ダンナさんのお弁当は、、、。

数回かなぁ。

いやはや、ダンナさん用のお弁当箱すらありません。

今度の三連休に、買いに行くことにしました。

少しずつ大人のお弁当をめざしてがんばっていきたいです。

 

オリーブの木を剪定していたら、アオムシくんが葉っぱを食べている枝を剪定してしまったようです。

剪定後の枝を入れていたビニールから飛び出ている黒いフンを、娘が発見。

「おかーちゃん、アオムシくんがゴハン食べてた枝切って、おっちょこちょいよねぇ」

と言われてしまいました。

アオムシくんは無事にオリーブの木に戻しました。

娘は私のおっちょこちょいをよくみています、、。

先日は近所の書店で携帯を落としました。

久しぶりに、落とした時の記憶がありませんでした

記憶がないって、ヤバいですね

どなたか拾ってくださっていて、無事に戻ってきましたが。

こういう時は、ちょいちょいお休みしながら

ちょいちょいがんばろうと思います。

無理はせず、ボチボチと。

 

斉藤和義 - やさしくなりたい [Live at 日本武道館2012.2.11]

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祖母との対話。

2021-09-12 01:59:56 | ホッと一息、家族

 

今日はなかなか眠れず、珍しく深夜の投稿です。

 

昨日は土曜日出勤で、実家の会社に足を運びました。

毎回、仏壇にお線香をそえるのですが。

今日はなぜかビビビっと、祖母と会話ができたような気がしました。

 

こんな気持ちになるのは、15年ぶりくらいです。

祖母との心の交流は心地がよいです。

亡くなっている人と交流ですって!!!

自分で勝手にしている自己満足の世界ですが、しています

がんばった後のごほうびのような感覚で、

しばらく祖母の写真を見つめてから、仕事にとりかかりました

およそ17年くらい前のことですが。

心が疲れて病んでしまい、引きこもりをしたことがありました。

その当時は、ちょうど作家になる夢があったので、クサクサせず、病まずにすみましたが。

もう一度社会復帰をし、仕事を見つけるまでには1年以上の歳月が必要でした。

ようやく元気になったある夜。

1人の女性に突然、声をかけられました。

うるおぼえなのですが、易学関係のお仕事をされている方でした。

「あやしいものではございません。ただおばあさまからのメッセージが・・・」

のようなスタートだった気がします。

きちんと名刺をいただいたし、不快な気持ちにもなりませんでした。

そのメッセージが。

「おばあさまがあなたの幸せを願っています。もう幸せになっていいと、おっっしゃってますよ」

といった内容でした。

「それと、今日か明日あたり、命日じゃないかしら。確認してみてください」

それだけ言うと、去っていかれました。

その人いわく、

「あなたの背後にゴコウがさしていてね。その方がおっしゃっているんですよ。

不思議でしょ。その方からのメッセージなんですよ~」

とのこと。

ぽかーんとしてしまいましたが、

帰宅後、仏壇の祖母の位牌を裏返してみたら!

私は、ひっくり返りました。

祖母の命日でした。

あの日から、祖母の命日は忘れることはありません。

生きていると、ほんの少し不思議な出会いもありますね

ぐう然かな?必然かな?

幸せな気持ちになることは、どちらでもいいか!

おやすみなさい。

 

最近しっとりと歌う、Uruさんにハマっています。

 

【Official】Uru 『あなたがいることで』TBS系 日曜劇場「テセウスの船」主題歌

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青い春 back number

2021-09-06 15:49:30 | お気に入り~音楽、映画、コトバ、人~

今日は雨ふりです☂️

最近娘が、7才になりました。

私も、歳をとるわけです٩( ᐛ )و

 

このところ、少し仕事への気力が下降気味でした。

これではいけないと思い、昨日からやる気スイッチオン💪

コロナ禍の自宅待機で心も少しこもってしまったかな。

 

コロナの影響は身近な人にも感じます。

ウイルスの感染ばかりに意識がいくけれど

コロナで心も影響を受けているように思います。

 

先日、知人と会話をしたあとに、ふっと虚しさを感じました。

あれ、これはなんだろう?

と思いましたが

そうか、相手の心の虚しさだったか❗️

と、しばらくして気づきました。

 

私は神様みたいにはなれないから愚痴もはくし

時には虚しさも出ます

相手に本音でぶつかっていくとき、不満も怒りも出します。

でもそれは、誰にだって起こり得ることだと思います。

時々本当に怒りを出さない人に出会いますが

これは、まれかなぁ。

 

「他人の不幸は蜜の味🐝」

 

そう聞くことがあるけれど、

やっぱり天に唾をはくのと一緒で

他人の不幸を密❣️

あっ、違った

蜜にして

自分がしあわせになるのは難しいように思います。

 

無理して人を好きにならなくていいし

無理して苦手な人と一緒にいたら病んでしまいます

でも、いつも心地良い人と一緒にはいられません。

心のバランスって大事ですね。

 

ただ。

他人の不幸を蜜にしてしまうには

理由は他にあるのかなぁ、と思うときがあります。

人を責めているのだけれど

愚痴を言っているのだけれど

 

本当は、その人の心のなかに原因であるのではないかな。

と、話していて思うのです。

 

仕事がうまくいってないのかな?

彼とうまくいっていないのかな?

何かがうまくいかない自分の心を、他のことに転化していないかな?

そんなふうに、思うことがあります。

 

大切なのは、自分が納得のいく毎日を過ごすことかもしれませんね。

落ち込むことも、凹むことも、虚しいことも、人生にはある。

でも、私が選んだ生き方だから。

そう思い続けていけたらと、久しぶりに思いました。

 

 

青い春 back number (女性が歌う青い春) COVER by Uru

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