ループを刻んで、鍵盤に並べたい。ただそれだけのことに難航。
★recycle→machfive
手順
1)recycleで刻む
2)rexファイルの作成
3)machfiveで読み込む
4)machfiveの「convert」ボタンを任意のパートにドラッグする
<長所>
一番動作がはやい。
<短所>
rexファイルで設定されているスライスデータはmachfiveで改変できない?
★recycle→battery3
手順
1)recycleで刻む
2)rexファイルの作成
3)machfiveで読み込む
<短所>
とりあえずrexファイルは1つのループとして読み込まれる。
rexファイルをドラッグすればかってに各パッドにスライスされたサンプルが配置されるのを期待していましたが、とりあえずデフォルト設定ではできなさそう。
★machfive→machfive
手順
1)MACHFIVEで刻む
2)machfiveの「convert」ボタンを任意のパートにドラッグする
<長所>
machfiveのみで完結
<短所>
ループの尺変更時に動作が不安定になる。遅い。
スライスの操作が手早くできない。(慣れの問題か?)
以上の結果から、今回は安定性と手軽さを兼ね備えたrecycle→machfiveの手法で作業します。
これでシーケンサーとサンプラーにスライスされたループを配置する方法を習得したことに。こんなことに10日かかってしまった。まあ、初めてだから仕方ない。
これで刻んで、リバースして、加工してという手法が試せます。あとは、明日ピッチ変更のスキルを研究して第2弾に取りかかります。
★recycle→machfive
手順
1)recycleで刻む
2)rexファイルの作成
3)machfiveで読み込む
4)machfiveの「convert」ボタンを任意のパートにドラッグする
<長所>
一番動作がはやい。
<短所>
rexファイルで設定されているスライスデータはmachfiveで改変できない?
★recycle→battery3
手順
1)recycleで刻む
2)rexファイルの作成
3)machfiveで読み込む
<短所>
とりあえずrexファイルは1つのループとして読み込まれる。
rexファイルをドラッグすればかってに各パッドにスライスされたサンプルが配置されるのを期待していましたが、とりあえずデフォルト設定ではできなさそう。
★machfive→machfive
手順
1)MACHFIVEで刻む
2)machfiveの「convert」ボタンを任意のパートにドラッグする
<長所>
machfiveのみで完結
<短所>
ループの尺変更時に動作が不安定になる。遅い。
スライスの操作が手早くできない。(慣れの問題か?)
以上の結果から、今回は安定性と手軽さを兼ね備えたrecycle→machfiveの手法で作業します。
これでシーケンサーとサンプラーにスライスされたループを配置する方法を習得したことに。こんなことに10日かかってしまった。まあ、初めてだから仕方ない。
これで刻んで、リバースして、加工してという手法が試せます。あとは、明日ピッチ変更のスキルを研究して第2弾に取りかかります。