
トランプ氏、ゼレンスキー氏の対ロシア和平交渉参加は必要ないと主張
世界の趨勢に全く真反対に腕づくでレッテル張りで必死のおじいちゃんだが、すでに常軌を逸した非常識な恣意的な気分屋で、不見識の塊なのが露呈した。
ウクライナを真に救おうと率いてこれた命懸けのゼレンスキー大統領に「いつもの様な」軽はずみで大外れな「トランプの見立て方」が、世界の一斉の心の離反につながった。
どう今後転換や言い草を見せても、彼は大失敗を犯した。取り返しのつかないサイズで。
すべからく彼の業がこうさせた。
曲げないことで勝ってきたつもりの者はどうやら死ぬまで貫くつもりだろうが、同じ理由で派手に負け散る強情で晩節を穢すようだ。
敵に与する男に世界がベッドしたのも悪いに違いない。
この二人、ロクデモナイ。
強欲の業に振り回されて破滅するやり方で、自身を見失ってますね。
ウクライナ人はアメリカトランプを許さないだろう。
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