ウイスキーをじっくりと楽しむ季節となりましたね!
今日は久々の新商品のご紹介です。
2本とも1995年前後に出回っていたプチオールドボトルで、いい色合いです。
まず、写真の右側は「スプリングバンク12年」
これはスコットランドのキンタイア半島の先、キャンベルタウンの町にある蒸留所で作られたもので、華やかな香りと厚みのある味が特徴です。
46度の瓶詰めで、少しピリッとくる刺激のある味わいです。
そして左側が、「ボウモア12」
これはスコットランドのアイラ島を代表するウイスキーで、優しいスモーキーフレーバーと穏やかな飲み口の、ストレートでも十分楽しめるウイスキーです。
秋の夜長に、じっくりと飲み比べ…などはいかがでしょうか?
皆様のお越しをお待ちしております。
今日は久々の新商品のご紹介です。
2本とも1995年前後に出回っていたプチオールドボトルで、いい色合いです。
まず、写真の右側は「スプリングバンク12年」
これはスコットランドのキンタイア半島の先、キャンベルタウンの町にある蒸留所で作られたもので、華やかな香りと厚みのある味が特徴です。
46度の瓶詰めで、少しピリッとくる刺激のある味わいです。
そして左側が、「ボウモア12」
これはスコットランドのアイラ島を代表するウイスキーで、優しいスモーキーフレーバーと穏やかな飲み口の、ストレートでも十分楽しめるウイスキーです。
秋の夜長に、じっくりと飲み比べ…などはいかがでしょうか?

皆様のお越しをお待ちしております。
