昨日もお伝えしましたが、ただ今まさに古民家の全面改修中です
昔の建具は今の建具に比べて機能性は劣りますが、とってもカッコ良いのです!
そういうところは、もちろん補修して温存していくことになっています。
例えば下の画像は、改修後は社長室になる予定の部屋ですが・・・

左上の欄間や右側の書院障子は、そのままの状態で残していくつもりです。
ただ欄間や書院障子なら開け閉めする機会もそんなにないのですが、
広縁につながる障子が破れてたり、立て付けが悪いと不都合ですよね
というわけで、障子紙をワーロン紙に貼りかえて、立て付けを調整してもらいます

昔の建具は今の建具に比べて機能性は劣りますが、とってもカッコ良いのです!
そういうところは、もちろん補修して温存していくことになっています。
例えば下の画像は、改修後は社長室になる予定の部屋ですが・・・

左上の欄間や右側の書院障子は、そのままの状態で残していくつもりです。
ただ欄間や書院障子なら開け閉めする機会もそんなにないのですが、
広縁につながる障子が破れてたり、立て付けが悪いと不都合ですよね

というわけで、障子紙をワーロン紙に貼りかえて、立て付けを調整してもらいます
