アユタヤでも破壊された仏像をたくさん見ました。
象徴的な意味でも有るのでしょうか?
それとも人のやる事は大同小異という事なのでしょうか?
アユタヤの場合はビルマ人も同じ仏教徒なのに仏像を破壊しても平気だったのでしょうか。
ビルマ人もカンボジア人もタイ人もとても敬虔な仏教徒なのに、その彼らの普段の姿とのギャップを感じてしまいます。
象徴的な意味でも有るのでしょうか?
それとも人のやる事は大同小異という事なのでしょうか?
アユタヤの場合はビルマ人も同じ仏教徒なのに仏像を破壊しても平気だったのでしょうか。
ビルマ人もカンボジア人もタイ人もとても敬虔な仏教徒なのに、その彼らの普段の姿とのギャップを感じてしまいます。
外の明るさとのコントラストが印象的です。
古代のクメール人たちも、この窓から「あー、すっげえ降ってんなあ」とか「今年も、もうぼちぼち雨季だねえ」言いながら、この同じ雨を眺めてたと想像するのも楽しいです。
古代のクメール人たちも、この窓から「あー、すっげえ降ってんなあ」とか「今年も、もうぼちぼち雨季だねえ」言いながら、この同じ雨を眺めてたと想像するのも楽しいです。
日本で雨と言うとかなり鬱陶しいものですが、南国ではちょっと趣が違います。
大体普段の気温が高いので、雨が降れば少し涼しいぐらいで気持ち良い。
それと雨が降る前は湿度が限界まで上がっているので、それが一気に破裂する感じで、実に爽快です。
更に、スコールは大体ザッと降ってパッと上がるのでさばさばしてて気持ち良い。
雨宿りの風情と言うのも好きです。
ということで、日本では雨は嫌いですが、南国のスコールは結構好きな私です。
大体普段の気温が高いので、雨が降れば少し涼しいぐらいで気持ち良い。
それと雨が降る前は湿度が限界まで上がっているので、それが一気に破裂する感じで、実に爽快です。
更に、スコールは大体ザッと降ってパッと上がるのでさばさばしてて気持ち良い。
雨宿りの風情と言うのも好きです。
ということで、日本では雨は嫌いですが、南国のスコールは結構好きな私です。
この旅行の時期は6月の終わりでもう雨季に入ってるぐらいの時期。
でも、バイタクの運転手に言わせると「まだ乾季」との事だった。
カンボジア滞在中ほとんど雨は降らなかったが、アンコールワット見学の初日は2回ほどスコールがあった。
ただしこの時期は雨は降らなくても山に雲がかかっているときが多い。
そうすると最も感動的といわれているサンセットの夕焼けが見れない。
残念ながら1週間の滞在中にサンセットは見れなかった。
ただ、早朝は雲が無くサンライズは綺麗に見れたそうだ。
残念ながら自分は見れなかったが。
シエムリアップの朝は早く、5時ごろから街が起きだす。
夜明け前の町は、海の底の様な濃紺というか深い青紫色に染まり、虫達の鳴き声が凄く、市場に向かう人や、朝食の準備のための炭火が闇の中で輝く様、ブルーの屋外灯の光など素晴らしい雰囲気だ。
アンコールワットに行かれる方は是非早起きして町の様子なども見て欲しい。
無論早朝なので安全の確保には十分の注意を払って。
でも、バイタクの運転手に言わせると「まだ乾季」との事だった。
カンボジア滞在中ほとんど雨は降らなかったが、アンコールワット見学の初日は2回ほどスコールがあった。
ただしこの時期は雨は降らなくても山に雲がかかっているときが多い。
そうすると最も感動的といわれているサンセットの夕焼けが見れない。
残念ながら1週間の滞在中にサンセットは見れなかった。
ただ、早朝は雲が無くサンライズは綺麗に見れたそうだ。
残念ながら自分は見れなかったが。
シエムリアップの朝は早く、5時ごろから街が起きだす。
夜明け前の町は、海の底の様な濃紺というか深い青紫色に染まり、虫達の鳴き声が凄く、市場に向かう人や、朝食の準備のための炭火が闇の中で輝く様、ブルーの屋外灯の光など素晴らしい雰囲気だ。
アンコールワットに行かれる方は是非早起きして町の様子なども見て欲しい。
無論早朝なので安全の確保には十分の注意を払って。