
NO 貧困~名古屋行動集会(9)東京で雨宮処凛さんと考えた運動のこれから
Esaman2008/04/18
http://www.news.janjan.jp/living/0804/0804170095/1.php
エノアールとふぇみんの物々交換カフェ
私達の座っていたブルーシートの目の前に、無料のイカ焼きのテントがあり、とてもいいにおいがしていたので、話が終わってから並んで食べようとしたところ、ちょうど自分の一人前のところで品切れになってしまいました。非常に残念だったのですが、そのとなりで物々交換カフェをしている人たちのところで、飴玉と交換でかなり珍しいお茶をいただきました。
エノアールは、代々木公園のブルーテント村にある物々交換カフェだそうです。絵のある、カフェーだからエノアールだそうです。テント村では、もともと物々交換が行われていたのですが、物々交換がコミュニケーションになっていて、情報も交換されていました。エノアールは、そのような人たちの溜まり場としてはじめられました。いまは公園内だけの交流ではなく、公演の外のひとたちとの交流の場所にもなっているとのことでした。
お話を聞いていて、たしかに物々交換は、コミュニケーションを必然的に伴うものなので、交流の機会、とくに普段はかかわりのない外部の人たちとの交流にはちょうどよいと思いました。しかも物々交換には税金もかからないので、いい面が多いですね。名古屋のLOVE&ビンボー春祭りでも、本格的な物々交換市が予定されていますが、物々交換カフェでやっていた飲食物との交換は、手軽で面白いと思いました。
『一般の』お客さんの話
会場にお客としてきていた、活動関係者でも業界人でもない人から、何人かから話をききました。
Q:どのような経緯で参加したのですか?
知り合いの弁護士から紹介されました。
Q:普段はこのような催しに参加されますか? 参加することに抵抗はなかったですか?
普段はまったく参加しません。メーデーなどは参加するのにやや抵抗があります。政治集会のようなものは少し怖い感じがします。今回参加してみようと思ったのは、お世話になった弁護士からの紹介であったのと、貧困の問題は自分に身近な問題だからです。たのしそうな企画もあったので参加がしやすかったです。
Q:今後も参加したいと思われますか?
実際に参加する前は、どんなところだろうという不安もあったのですが、来てみたら身近な話題が多くて、専門的でかわらない話でもありませんでしたし、とてもよかったです。参加しているいろいろな団体のことも伺えて楽しかったです。普段は活動には参加していませんし、これからもすることはないと思いますが、このような催し物には参加したいと思います。
何人かにもこのようなお話を聞いたところ、来てみようと思ったきっかけは、いろいろな企画があること、楽しそうであること、街頭アピールのともなう反対集会ではないこと、などがあがりました。また、聞いた相手は職場の同僚や弁護士などが多く、集会や活動関係で知り合ったとか、街頭でチラシを見て、というパターンは皆無でした。このような催し物を企画するときに、『活動家』のもつ『左翼幻想』というべきものとして、
街頭で、
名もない人々が、
世の中をかえるために、
結集してきて、
なにか(革命?暴動?世直し?)がおこる、
というような傾向の話が、打ち合わせの中から垣間見られることがあるのですが、実際にはそのようなことが起こることは非常に稀であって、人が多く参加するのは、無難で中庸なものなのではないか、と思いました。活動家ではない人の話を聞いていると、上記の項目の反対のことのほうが、現実の参加率が高そうです。
少し年上の活動家の生徒たちは、政治的な課題をめぐって、実際に街頭に人があふれていた時代の臨場感のようなものを夢見ているのかもしれませんが、いまそれを昔のスタイルで実現しようとするのは、まさに『ナンセンス』なのでしょう。これは『運動』を展開するにあたって、猛省すべきことのように思います。
そうこうしているうちに、日も傾いてきて、少し寒くなってきたので、会場を後にしました。この時期は日のあたっている間は暖かいですが、さすがに風が吹いたり日が傾くとまだまだ寒いです。ですが、3月末という時期は、桜もさいており、ブルーシートを広げ、座るのにちょうどよい季節だと思います。
また東京の反貧困ネットワークは、いろいろな団体が、お店を出すだけではなく、展示であったり、相談窓口の提供や、ブルーシートを広げた休息所の提供であったりと、様々な形で参加しており、関係者の幅の広さが魅力であるとも思いました。全体的な雰囲気が、赤旗祭りのような感じがしたのも事実ではありますが、そのようなスタイルは、会場のお客から聞いた印象からもわかるとおり、連帯スピーチや決意表明ばかりの『集会』よりも、一般の人たちが足を運びやすいのも事実でしょう。これからも、このようなフェスタが開催されるとよいと思いました。
エノアールとふぇみんの物々交換カフェ
私達の座っていたブルーシートの目の前に、無料のイカ焼きのテントがあり、とてもいいにおいがしていたので、話が終わってから並んで食べようとしたところ、ちょうど自分の一人前のところで品切れになってしまいました。非常に残念だったのですが、そのとなりで物々交換カフェをしている人たちのところで、飴玉と交換でかなり珍しいお茶をいただきました。
エノアールは、代々木公園のブルーテント村にある物々交換カフェだそうです。絵のある、カフェーだからエノアールだそうです。テント村では、もともと物々交換が行われていたのですが、物々交換がコミュニケーションになっていて、情報も交換されていました。エノアールは、そのような人たちの溜まり場としてはじめられました。いまは公園内だけの交流ではなく、公演の外のひとたちとの交流の場所にもなっているとのことでした。
お話を聞いていて、たしかに物々交換は、コミュニケーションを必然的に伴うものなので、交流の機会、とくに普段はかかわりのない外部の人たちとの交流にはちょうどよいと思いました。しかも物々交換には税金もかからないので、いい面が多いですね。名古屋のLOVE&ビンボー春祭りでも、本格的な物々交換市が予定されていますが、物々交換カフェでやっていた飲食物との交換は、手軽で面白いと思いました。
『一般の』お客さんの話
会場にお客としてきていた、活動関係者でも業界人でもない人から、何人かから話をききました。
Q:どのような経緯で参加したのですか?
知り合いの弁護士から紹介されました。
Q:普段はこのような催しに参加されますか? 参加することに抵抗はなかったですか?
普段はまったく参加しません。メーデーなどは参加するのにやや抵抗があります。政治集会のようなものは少し怖い感じがします。今回参加してみようと思ったのは、お世話になった弁護士からの紹介であったのと、貧困の問題は自分に身近な問題だからです。たのしそうな企画もあったので参加がしやすかったです。
Q:今後も参加したいと思われますか?
実際に参加する前は、どんなところだろうという不安もあったのですが、来てみたら身近な話題が多くて、専門的でかわらない話でもありませんでしたし、とてもよかったです。参加しているいろいろな団体のことも伺えて楽しかったです。普段は活動には参加していませんし、これからもすることはないと思いますが、このような催し物には参加したいと思います。
何人かにもこのようなお話を聞いたところ、来てみようと思ったきっかけは、いろいろな企画があること、楽しそうであること、街頭アピールのともなう反対集会ではないこと、などがあがりました。また、聞いた相手は職場の同僚や弁護士などが多く、集会や活動関係で知り合ったとか、街頭でチラシを見て、というパターンは皆無でした。このような催し物を企画するときに、『活動家』のもつ『左翼幻想』というべきものとして、
街頭で、
名もない人々が、
世の中をかえるために、
結集してきて、
なにか(革命?暴動?世直し?)がおこる、
というような傾向の話が、打ち合わせの中から垣間見られることがあるのですが、実際にはそのようなことが起こることは非常に稀であって、人が多く参加するのは、無難で中庸なものなのではないか、と思いました。活動家ではない人の話を聞いていると、上記の項目の反対のことのほうが、現実の参加率が高そうです。
少し年上の活動家の生徒たちは、政治的な課題をめぐって、実際に街頭に人があふれていた時代の臨場感のようなものを夢見ているのかもしれませんが、いまそれを昔のスタイルで実現しようとするのは、まさに『ナンセンス』なのでしょう。これは『運動』を展開するにあたって、猛省すべきことのように思います。
そうこうしているうちに、日も傾いてきて、少し寒くなってきたので、会場を後にしました。この時期は日のあたっている間は暖かいですが、さすがに風が吹いたり日が傾くとまだまだ寒いです。ですが、3月末という時期は、桜もさいており、ブルーシートを広げ、座るのにちょうどよい季節だと思います。
また東京の反貧困ネットワークは、いろいろな団体が、お店を出すだけではなく、展示であったり、相談窓口の提供や、ブルーシートを広げた休息所の提供であったりと、様々な形で参加しており、関係者の幅の広さが魅力であるとも思いました。全体的な雰囲気が、赤旗祭りのような感じがしたのも事実ではありますが、そのようなスタイルは、会場のお客から聞いた印象からもわかるとおり、連帯スピーチや決意表明ばかりの『集会』よりも、一般の人たちが足を運びやすいのも事実でしょう。これからも、このようなフェスタが開催されるとよいと思いました。
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反貧困フェスタ2008
反貧困ネットワーク反貧困名古屋ネットワーク
全国独立系「ゴールデンメーデーウィーク」
LOVE&ビンボー春祭りアースデイあいち2008
日時:2008年4月27日(日)10:00日没ぐらい(雨天決行)
場所:若宮大通り公園
実行委員長:樫村愛子(愛知大学文学部社会学科助教授 ラカン派協会理事)
主催:アースデイあいち実行委員会・反貧困名古屋ネットワーク
2008年の愛知のアースデイは異なる主催者、異なる会場で2週にわたって、2回開催されます。
増殖中!? アースデイ愛知2008について。
Esaman2008/04/18
http://www.news.janjan.jp/living/0804/0804170095/1.php
エノアールとふぇみんの物々交換カフェ
私達の座っていたブルーシートの目の前に、無料のイカ焼きのテントがあり、とてもいいにおいがしていたので、話が終わってから並んで食べようとしたところ、ちょうど自分の一人前のところで品切れになってしまいました。非常に残念だったのですが、そのとなりで物々交換カフェをしている人たちのところで、飴玉と交換でかなり珍しいお茶をいただきました。
エノアールは、代々木公園のブルーテント村にある物々交換カフェだそうです。絵のある、カフェーだからエノアールだそうです。テント村では、もともと物々交換が行われていたのですが、物々交換がコミュニケーションになっていて、情報も交換されていました。エノアールは、そのような人たちの溜まり場としてはじめられました。いまは公園内だけの交流ではなく、公演の外のひとたちとの交流の場所にもなっているとのことでした。
お話を聞いていて、たしかに物々交換は、コミュニケーションを必然的に伴うものなので、交流の機会、とくに普段はかかわりのない外部の人たちとの交流にはちょうどよいと思いました。しかも物々交換には税金もかからないので、いい面が多いですね。名古屋のLOVE&ビンボー春祭りでも、本格的な物々交換市が予定されていますが、物々交換カフェでやっていた飲食物との交換は、手軽で面白いと思いました。
『一般の』お客さんの話
会場にお客としてきていた、活動関係者でも業界人でもない人から、何人かから話をききました。
Q:どのような経緯で参加したのですか?
知り合いの弁護士から紹介されました。
Q:普段はこのような催しに参加されますか? 参加することに抵抗はなかったですか?
普段はまったく参加しません。メーデーなどは参加するのにやや抵抗があります。政治集会のようなものは少し怖い感じがします。今回参加してみようと思ったのは、お世話になった弁護士からの紹介であったのと、貧困の問題は自分に身近な問題だからです。たのしそうな企画もあったので参加がしやすかったです。
Q:今後も参加したいと思われますか?
実際に参加する前は、どんなところだろうという不安もあったのですが、来てみたら身近な話題が多くて、専門的でかわらない話でもありませんでしたし、とてもよかったです。参加しているいろいろな団体のことも伺えて楽しかったです。普段は活動には参加していませんし、これからもすることはないと思いますが、このような催し物には参加したいと思います。
何人かにもこのようなお話を聞いたところ、来てみようと思ったきっかけは、いろいろな企画があること、楽しそうであること、街頭アピールのともなう反対集会ではないこと、などがあがりました。また、聞いた相手は職場の同僚や弁護士などが多く、集会や活動関係で知り合ったとか、街頭でチラシを見て、というパターンは皆無でした。このような催し物を企画するときに、『活動家』のもつ『左翼幻想』というべきものとして、
街頭で、
名もない人々が、
世の中をかえるために、
結集してきて、
なにか(革命?暴動?世直し?)がおこる、
というような傾向の話が、打ち合わせの中から垣間見られることがあるのですが、実際にはそのようなことが起こることは非常に稀であって、人が多く参加するのは、無難で中庸なものなのではないか、と思いました。活動家ではない人の話を聞いていると、上記の項目の反対のことのほうが、現実の参加率が高そうです。
少し年上の活動家の生徒たちは、政治的な課題をめぐって、実際に街頭に人があふれていた時代の臨場感のようなものを夢見ているのかもしれませんが、いまそれを昔のスタイルで実現しようとするのは、まさに『ナンセンス』なのでしょう。これは『運動』を展開するにあたって、猛省すべきことのように思います。
そうこうしているうちに、日も傾いてきて、少し寒くなってきたので、会場を後にしました。この時期は日のあたっている間は暖かいですが、さすがに風が吹いたり日が傾くとまだまだ寒いです。ですが、3月末という時期は、桜もさいており、ブルーシートを広げ、座るのにちょうどよい季節だと思います。
また東京の反貧困ネットワークは、いろいろな団体が、お店を出すだけではなく、展示であったり、相談窓口の提供や、ブルーシートを広げた休息所の提供であったりと、様々な形で参加しており、関係者の幅の広さが魅力であるとも思いました。全体的な雰囲気が、赤旗祭りのような感じがしたのも事実ではありますが、そのようなスタイルは、会場のお客から聞いた印象からもわかるとおり、連帯スピーチや決意表明ばかりの『集会』よりも、一般の人たちが足を運びやすいのも事実でしょう。これからも、このようなフェスタが開催されるとよいと思いました。
エノアールとふぇみんの物々交換カフェ
私達の座っていたブルーシートの目の前に、無料のイカ焼きのテントがあり、とてもいいにおいがしていたので、話が終わってから並んで食べようとしたところ、ちょうど自分の一人前のところで品切れになってしまいました。非常に残念だったのですが、そのとなりで物々交換カフェをしている人たちのところで、飴玉と交換でかなり珍しいお茶をいただきました。
エノアールは、代々木公園のブルーテント村にある物々交換カフェだそうです。絵のある、カフェーだからエノアールだそうです。テント村では、もともと物々交換が行われていたのですが、物々交換がコミュニケーションになっていて、情報も交換されていました。エノアールは、そのような人たちの溜まり場としてはじめられました。いまは公園内だけの交流ではなく、公演の外のひとたちとの交流の場所にもなっているとのことでした。
お話を聞いていて、たしかに物々交換は、コミュニケーションを必然的に伴うものなので、交流の機会、とくに普段はかかわりのない外部の人たちとの交流にはちょうどよいと思いました。しかも物々交換には税金もかからないので、いい面が多いですね。名古屋のLOVE&ビンボー春祭りでも、本格的な物々交換市が予定されていますが、物々交換カフェでやっていた飲食物との交換は、手軽で面白いと思いました。
『一般の』お客さんの話
会場にお客としてきていた、活動関係者でも業界人でもない人から、何人かから話をききました。
Q:どのような経緯で参加したのですか?
知り合いの弁護士から紹介されました。
Q:普段はこのような催しに参加されますか? 参加することに抵抗はなかったですか?
普段はまったく参加しません。メーデーなどは参加するのにやや抵抗があります。政治集会のようなものは少し怖い感じがします。今回参加してみようと思ったのは、お世話になった弁護士からの紹介であったのと、貧困の問題は自分に身近な問題だからです。たのしそうな企画もあったので参加がしやすかったです。
Q:今後も参加したいと思われますか?
実際に参加する前は、どんなところだろうという不安もあったのですが、来てみたら身近な話題が多くて、専門的でかわらない話でもありませんでしたし、とてもよかったです。参加しているいろいろな団体のことも伺えて楽しかったです。普段は活動には参加していませんし、これからもすることはないと思いますが、このような催し物には参加したいと思います。
何人かにもこのようなお話を聞いたところ、来てみようと思ったきっかけは、いろいろな企画があること、楽しそうであること、街頭アピールのともなう反対集会ではないこと、などがあがりました。また、聞いた相手は職場の同僚や弁護士などが多く、集会や活動関係で知り合ったとか、街頭でチラシを見て、というパターンは皆無でした。このような催し物を企画するときに、『活動家』のもつ『左翼幻想』というべきものとして、
街頭で、
名もない人々が、
世の中をかえるために、
結集してきて、
なにか(革命?暴動?世直し?)がおこる、
というような傾向の話が、打ち合わせの中から垣間見られることがあるのですが、実際にはそのようなことが起こることは非常に稀であって、人が多く参加するのは、無難で中庸なものなのではないか、と思いました。活動家ではない人の話を聞いていると、上記の項目の反対のことのほうが、現実の参加率が高そうです。
少し年上の活動家の生徒たちは、政治的な課題をめぐって、実際に街頭に人があふれていた時代の臨場感のようなものを夢見ているのかもしれませんが、いまそれを昔のスタイルで実現しようとするのは、まさに『ナンセンス』なのでしょう。これは『運動』を展開するにあたって、猛省すべきことのように思います。
そうこうしているうちに、日も傾いてきて、少し寒くなってきたので、会場を後にしました。この時期は日のあたっている間は暖かいですが、さすがに風が吹いたり日が傾くとまだまだ寒いです。ですが、3月末という時期は、桜もさいており、ブルーシートを広げ、座るのにちょうどよい季節だと思います。
また東京の反貧困ネットワークは、いろいろな団体が、お店を出すだけではなく、展示であったり、相談窓口の提供や、ブルーシートを広げた休息所の提供であったりと、様々な形で参加しており、関係者の幅の広さが魅力であるとも思いました。全体的な雰囲気が、赤旗祭りのような感じがしたのも事実ではありますが、そのようなスタイルは、会場のお客から聞いた印象からもわかるとおり、連帯スピーチや決意表明ばかりの『集会』よりも、一般の人たちが足を運びやすいのも事実でしょう。これからも、このようなフェスタが開催されるとよいと思いました。
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反貧困フェスタ2008
反貧困ネットワーク反貧困名古屋ネットワーク
全国独立系「ゴールデンメーデーウィーク」
LOVE&ビンボー春祭りアースデイあいち2008
日時:2008年4月27日(日)10:00日没ぐらい(雨天決行)
場所:若宮大通り公園
実行委員長:樫村愛子(愛知大学文学部社会学科助教授 ラカン派協会理事)
主催:アースデイあいち実行委員会・反貧困名古屋ネットワーク
2008年の愛知のアースデイは異なる主催者、異なる会場で2週にわたって、2回開催されます。
増殖中!? アースデイ愛知2008について。