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【エーチームグループオーディション】吉岡里帆が主演に抜擢された理由

2018-09-21 18:35:18 | エーチームグループオーディション

【エーチームグループオーディション】吉岡里帆が主演に抜擢された理由



ドラマ『ケンカツ』
プロデューサーが明かす
吉岡里帆(エーチーム所属)が
主演に抜擢された理由


健康で文化的な最低限度の生活


2014年から「ビッグコミックスピリッツ」にて連載中の漫画「健康で文化的な最低限度の生活」。生活保護を扱う生活課に新卒入庁した主人公、義経えみるが、受給者との関わりの中で成長していく物語です。

「生活保護」という言葉は、あまりポジティブな意味で使われることはないかもしれません。インターネットで検索しようとすれば、予測変換には必ず「不正受給」の文字。原作では、もちろんそういったナイーブなテーマにも真正面から向き合っていますが、それだけではない人間ドラマも描かれているのが大きな魅力。

そして、そんな原作が、今年の7月からドラマ化され放送中です。はたして、なぜこのタイミングで『健康で文化的な最低限度の生活』という作品をドラマにしようと思ったのか。ドラマの制作現場の裏話とともに、プロデューサーの米田 孝さんにお話を伺いました。

吉岡里帆と義経えみるには“ひたむきさ”がある



米田 孝プロデューサー


――今回、この原作をドラマ化しようといった発案者はやはりプロデューサーである米田さんですか。

そうですね。もともと原作を知っていて、面白いなと思っていたんです。もちろん当時は生活保護に対する知識などは持ち合わせていなかったんですけど、他の作品に比べて一歩テーマに踏み込んでいるところも魅力的だったし、ドラマ化しやすいパッケージでもあるな、とは思っていて。以前から、頭の片隅に置いていました。

それと同時に、約2年前、僕がAP時代に『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』という作品で吉岡さんとご一緒させていただいていたんですけど、その当時からいつか吉岡さんと一緒に作品をやりたいと思っていたし、本人とも話していたんです。吉岡さんは、今のような人気絶頂の前夜、というタイミングでしたね。

そういう経緯があった中で、自分の中で義経えみると吉岡里帆という人物がすごく重なって見えるようになって、この作品でやってみたいなと思った、というのがきっかけのひとつです。



――具体的にはどういった部分が重なって見えたんですか。

言葉にしてしまうと安っぽくなっちゃうんですけど、強いて言うなら「ひたむきさ」ですかね。彼女のもつ「ひたむきさ」が、周りに感化されていったり、ポジティブなパワーを与えたりする。

えみるはもちろんそうですが、吉岡さん自身にも以前からそういう部分は感じていて。お芝居はもちろん、本業ではないバラエティ番組ひとつ出るにも、自分が何を求められているのかとか、周りの人とどうコミュニケーションをとるべきか、など驚くほど考えている人なんです。

彼女のそういう一生懸命な姿に僕自身も魅力を感じるし、義経えみるという役柄を通して、吉岡里帆ってこういう魅力があるんだというのを世間に知らしめたいといった気持ちもあります。

もちろん演技ですから、ぜんぜん違うタイプの役をやる面白さというのもあるとは思うんですけど、でも結局その人が役を作っていくわけじゃないですか。ちょっとした所作とか言葉の端々にその人のもっているものが出てくるし、そのまま投影されていくのもひとついい形かな、と思っています。

みんな「嫌な人がひとりもいない現場」っていうんですよ


――吉岡さんはもちろん、ほかのキャストの方々もかなり豪華ですよね。ほかのキャスティングでも、やはり役柄との共通点などこだわりがありますか。

そうですね、たとえば半田さんを演じている井浦 新さん。新さんとは初めてご一緒するんですが、以前から業界周りの噂として、新さんがいかに素晴らしい人か、というのはよく聞いていたんです。穏やかでやわらかくて優しくて、まだ若手のスタッフなんかにも平等に接してくれる。それは画面を通して見ていても、佇まいとしてそう感じる部分があって。

実際に会ってみて、本当に原作の半田さんみたいな雰囲気。むしろ、新さんがドラマの半田さんを完全に自分のものにしていて、ちょっとした小遊びも入れてくれるんです。

半田さんってキャリアがあるので、ともすれば彼の言ったことがなんでも正解、まるでスーパーマンみたいなキャラになりがちだと思うんですが、それじゃあ面白くない。正解は確かにもっているんだけど、どこかつかみどころのないキャラ。5話で「そういえば半田さんって結婚してるのかな」っていうセリフがあるんですけど、その設定自体決めてないんですよ。僕たちも「半田さんって結婚してるのかな?」って思いながら見てる。



――なるほど、確かにミステリアスさがありますね。

あとは、田中 圭さんですね。なんだかこのドラマの放送直前に、タイミングよく新さんと圭さんが他局のドラマでフィーバーしてましたけど(笑)。



――あれは……偶然ですか?(笑)

キャスティングは完全なる偶然です。ただ、そういうのを差し引いても、田中さんはとにかく格好いいんですよね。なんだかここ最近、より一層格好よくなっている気がしませんか?

――それは確かに。

色気が出てきちゃって、京極さんの、優しいけど厳しいという空気感もしっかり醸し出してくれている。厳しいんだけど、女性をくすぐるようなところもちゃんと出していて、いやらしい男です(笑)。芝居はもちろん以前からめちゃくちゃうまい人ですから、京極という公務員のキャラクターをうまく出してくれていて、本当にとってもいいメンバーが揃ってくれたと思います。



――主要キャストはもちろん、受給者役もかなり力が入っている印象を受けました。最初に遠藤憲一さんがきて、その次に、吉村界人さん、と続く。

そうですね。もともと吉村界人さんはドラマ『僕たちがやりました』などを通じて面白い役者だと感じていたのですが、いかんせん吉岡さんと年齢が同じなので大丈夫かな?という一抹の不安はありました。ただ、彼は良くも悪くも芸能人感のない、等身大の人なんですよね。ロケで団地から出てくる姿とかが、もうハマりすぎていて全く問題なかった。

服も、彼、自分の普段着とかも袖を切ってきたりするんですよ。25歳のやつがやることちゃうで、って思うんですけど、衣装合わせのときに監督がもうこれでいいじゃん、みたいな。だから、欣也という役を等身大の彼が演じてくれた感じなんですよ。

――あの回は、界人さんと江口のりこさんの演じる親子がぴったりハマっていてとてもいいキャスティングだなと思っていました。

あの二人は、よかったですね。撮影中もずっと二人で話すくらい仲良くなっていて。界人がクランクアップのときに、欣也のことがすごい好きだった、とか、面白かった、って言ってくれたのが、嬉しかったですね。彼は映画を中心に活動するタイプの役者だと思っていただけに、よかったな、と。


人権ばかりを主張する気はないんだけど、ギャップは埋めたい


――7月31日に放送された欣也くん(吉村界人)の回でいうと、「不正受給」がひとつのキーワードになっていました。生活保護をテーマに扱う時点で、どうしてもナイーブな問題をドラマの中で扱わなければならないと思うのですが、そういった点で注意していることやこだわっている点はありますか。

まず、原作ありきの話になりますが、とにかく言いたいのは、この作品は柏木先生の努力の賜物、ということです。彼女がどれだけの量の取材をして、どれだけの事実をつぶさに自分の目で見て、これを描いているか、という。だからこそ一辺倒の答えではない、絶妙なところを描くことができる。

ドラマ化が決まった際に、柏木先生からは、ドラマはまた別の作品だから自由にやってください、と言われていました。ただひとつ、原作の監修をしている方の話をしっかり参考にしてください、とも言われていて、脚本もすべて監修していただき、何度も認識のすり合わせを行っています。

もちろん、僕自身も知識を入れないといけないと思って、独学で本を買って勉強したり、監修者の方が働く現場に同行したり、セミナーに通ったりして、ケースワーカーという仕事に対しての理解を深める努力はしています。それでも全然足りてないとは思うんですけど、できることはすべてやるようにしていますね。

――実際にこのドラマの制作を通して、ケースワーカーや生活保護に対する印象は変わりましたか。

変わったというか、なかったものが形になった、という感じですね。それまでは、ケースワーカーってなんですか?と聞かれても、答えることができなかった。その上で感じたのは、世間でみんなが思っているようなイメージと、実際の現場や制度のあり方が、いかにかけ離れているか、ということです。社会派ドラマにしたいわけではないんだけど、現状を知ってしまったら、どうしてもギャップは埋めたくなりますよね。



――たとえばどういうところでギャップを感じたんですか。

これは監修の方が働いている現場でのことなので、他の現場とはまた違うかもしれないですが、ケースワーカーの方々が働いている職場がとても明るい雰囲気だったんですよ。みんなすごく大変な思いをしているはずなのに、とても生き生きとしている。これはドラマでも表現したいな、と思っていて。

――確かにドラマでえみるが働く現場は、みんな元気で明るい印象がありますね。

ただ、だからといって「生活保護は権利なんだ! 受け取っていいんだ!」といった人権ばかりを主張するようなドラマにはしたくないんです。世間と現実のギャップを埋めながらも、いろんな意見があるんだということを表現したい。白黒はっきりとした、勧善懲悪の世界の方が見やすいかもしれないけど、そこはあくまでグレーゾーンとして描ききりたい。



――ひとつの強いメッセージを押し出したいわけではない、と。

そうですね、それはたとえばキャラクターひとつとってもそうで、いろいろな人間模様があることに恐れずに立ち向かうえみるのような存在もいれば、そこまでやる必要ないんちゃいます?という石橋さんみたいな存在もいる。そのどちらも間違っていない、と思うし、そういう風に見せたい。

――なるほど。

石橋さんを嫌な人だとか冷たい人だという風には見せたくないんです。だからこそ内場(勝則)さんに演じてもらっているというのもあります。ああいった、ちょっと人間味の部分で人物に魅力を感じてもらっておかないと、ただ悪者をやっつけるような取られ方をしてしまう。それこそ見やすいから数字にはつながりやすいかもしれないですけどね、この作品はそういう作品ではないので、そこは大事にしたいなって思っています。

――原作もそういったグレーゾーンや答えの出ない問いを、真摯に描いた作品ですよね。

そうですね、それはこの作品を作る上でも自分の中の根っことしてあると思います。やっぱり、原作をドラマ化する上で大切なのはリスペクトだと思うので、映像化をする上で、どうしても変えたり加えたりしなければならないのですが、本質だけは見誤らないようにしたい。そもそも、これは生活保護がテーマではありますが、あくまでこの作品の舞台なだけであって、そこにあるのは、生きている人間のドラマです。生活保護をかかげて社会に一石を投じたいとかではなくて、そういうところを描きたいだけなんです。


受給者がどう見るかという視点は絶対に欠かしてはいけない


――ドラマ化する上で「どうしても変えたり加えたりしないといけない」というお話がありましたが、それはどうして必要になってくるんですか。

やはり、ドラマの1時間というサイズ感に合わせて、伏線や展開などは新たにオリジナルで加えていかないといけない。それは原作ドラマ化の醍醐味でもあり難しいところでもありますよね。ファンや原作の先生の想いをふいにしては絶対にいけない。でも、すでに面白い作品がある上で、さらに何を加えようか、と考えるのは楽しいです。ここにこんな人物がいたら、面白い展開が起きそうだな、とか。

――オリジナルな部分でいうと、たとえば欣也くんの回では、妹さんにお小遣いをあげるシーンがありましたよね。原作にはない展開でしたが、欣也くんの兄としての姿も垣間見えてまた少し印象が変わりました。

あれはぴーんと閃きましたね、「妹に小遣いや!」って。ドラマとしてはやっぱり、キャラクターにどう感情移入してもらえるか、そのために要素として何を足していけるか、というのが大事なんです。あのシーンを前半に入れておくことで、欣也のキャラクターがさらに深く掘り下げられていく。

――確かに欣也というキャラクターにより複雑性が増す場面でした。

もうちょっと欣也を理解してほしい、とは思っていたんですよね。僕はもともと原作で欣也が叫ぶ「バカで貧乏な人間は夢見んなってことかよ」というセリフが、この作品の中でも特に大きな問いだな、と思っていて。すごく難しい問題なんだけど、欣也の立場に感情移入して考えてもらいたい。

だからこそ、ただの元ヤンの変な奴ではなくて、自分の夢をもって自分でお金を稼いで、妹にもそのお金をあげるような側面もあって、という面を描きたかった。もちろん、その上で「でもダメでしょ」と思う人がいたっていいんです。



――逆に、ドラマを制作する上で、これだけはやらないと決めていることなどはありますか。

それはやはり、原作が本質的に大事にしていることを見誤らないことですね。あとは、やはりナイーブなテーマを扱っているドラマではあるので、できる限り誰かを傷つけるようなことはないようにと思っています。限界はあると思うんですけど。

それは実際に働いているケースワーカーの方々に対してはもちろんですが、やっぱり受給者の方々が見てどう思うのか、というのは常に考えているつもりです。そのことを忘れたら絶対にダメだ、と思っているので。もちろん、それでも嫌な思いをさせている側面はあると思うんですけどね。やっぱりそこの意識をなくしたら、この作品やっちゃダメだな、って思います。



健康で文化的な最低限度の生活(ケンカツ) | 関西テレビ放送 カンテレ
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【エーチームグループ・エープラス】「転校少女歌撃団」歌って、踊って、戦える!5人組ミリタリーアイドル

2015-11-14 15:19:17 | エーチームグループオーディション

【エーチームグループ・エープラス】「転校少女歌撃団」歌って、踊って、戦える!5人組ミリタリーアイドル


「転校少女歌撃団」
歌って、踊って、戦える!
5人組ミリタリーアイドル




戦車の上で銃を構える「転校少女歌撃団」



5人組新人アイドルグループ「転校少女歌撃団」が話題を呼んでいる。アイドル界で初めてミリタリーをコンセプトとしたグループで、サバイバルゲームにも精通。9日発売の「週刊プレイボーイ」では、新人では異例の8ページにもわたる水着グラビア特集が組まれることになった。所属事務所「エーチームグループ・エープラス」の先輩にはDAIGO(37)もおり、歌って踊って戦える5人が、芸能界のサバイバルにも勝ち残ってみせる。

銃を持った美少女5人。サバイバル・ゲーム(サバゲー)を愛する史上初のMI、ミリタリーアイドルが、新たなムーブメントを起こす。リーダー・岡田夢以(めい、19)は「ミリタリーでしか学べないことってたくさんある。チームワークや周りを見る目、判断力やルールを守ること…。歌って、踊って、戦っている姿を見てほしい」とアピールする。



転校少女歌撃団(エープラス所属)



DAIGO、芹那らが所属する芸能事務所「エーチームグループ・エープラス」が初めて仕掛けるアイドル。オーディションで選ばれた岡田夢以(めい、19)、松井さやか(22)、塩川莉世(15)、松本香穂(14)に、栗田恵美(21)を加えた5人が架空の女子校「私立元麻布学園」に転校し、特別な「歌撃団」に入っているというコンセプトのもと昨年11月に結成。今年3月「猟奇的You&Me/恋はカムフラージュ」でインディーズデビューした。

当初は素人だったサバイバル技術もこの1年で上達。ミリタリー雑誌とタイアップした企画では食用のカメをさばいたり、自力で火を起こせるようにもなった。「サバゲーはメンバーそれぞれの性格が出て本当に面白い」(栗田)とメンバー全員がすっかりとりこだ。



転校少女歌撃団(エープラス所属)



ライブの動員も徐々に増加。松本が「振り付けにもサバゲーのハンドサインが入っています」と語るように、独特のダンスと歌詞で構成された楽曲がファンの心をとらえている。来年3月には初のワンマンライブが決定したほか、9日発売の「週プレ」でも8ページの特別グラビアをゲット。関係者によると「新人アイドルは見開きか、多くても4ページ」というグラビア事情のなか、異例の快挙を打ち立てた。

「最近では、サバゲーから私たちを知ってくれる人も増えた」と岡田。「ゆくゆくは『転校少女―』主催のサバゲー会をプロデュースできたら。無人島で生活してみるのもいいですね」と夢を語る。美しくたくましいDAIGOの妹分が、競争激しい芸能界を勝ち抜いていくつもりだ。



◆栗田恵美(くりた・えみ)


1994年6月14日、千葉県生まれ。21歳。サバゲーのポジションは、スナイパー(後衛の生き残り)。




◆松本香穂(まつもと・かほ)


2001年2月16日、神奈川県生まれ。14歳。アタッカー(最前線攻撃)。




◆塩川莉世(しおかわ・りせ)


2000年7月31日、山梨県生まれ。15歳。オールラウンダー(流動的位置)。




◆岡田夢以(おかだ・めい)


1996年5月19日、埼玉県生まれ。19歳。リーダーでコマンダー(指示役)。




◆松井さやか(まつい・さやか)


1993年6月18日、北海道生まれ。22歳。ガンナー(けん制)。



歌って、踊って、戦える!5人組ミリタリーアイドル「転校少女歌撃団」 : スポーツ報知
転校少女歌撃団「ミリタリー×国防×アイドル」 - グラビア - グラビア・動画|週プレNEWS「週刊プレイボーイのニュースサイト」
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「転校少女歌撃団」歌って、踊って、戦える!5人組ミリタリーアイドル - NAVER まとめ
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転校少女歌撃団『恋はカムフラージュ』




転校少女歌撃団(エープラス所属)
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“関東一可愛い女子高生”を決めるミスコン、グランプリ決定【2015年夏】

2015-08-18 14:11:32 | エーチームグループオーディション

“関東一可愛い女子高生”を決めるミスコン、グランプリ決定【2015年夏】


“関東一可愛い女子高生”を
決めるミスコン
グランプリ決定【2015年夏】



8月13日、東京・渋谷DUOにて『LOVE SUNSHINE 2015』が開催され、関東一可愛い女子高生(高校1年生限定)を決めるミスコン『関東高一ミスコン2015』のグランプリが発表された。



『関東高一ミスコン2015』グランプリ
に輝いた「みおぶ」さん



見事グランプリに輝いたのは「みおぶ」さん。名前が読み上げられた瞬間、涙が溢れた。「まさか自分がグランプリになれるとは思ってなかったので本当に夢のようです。応援してくれてありがとうございました」と感動の面持ちで語った。



『関東高一ミスコン2015』ファイナリスト



この日ファイナルステージに登場したのは、応募総数1000通を超えるエントリー者の中から書類選考、面接審査を通過し、さらに29人のセミファイナリストからモデルプレス投票(SNS投票)などで支持を集めた6人に、当日来場者枠の1人を加えた7人。審査員を務めたカリスマモデルプロデューサー・池田隼人氏(エーチームグループ・エーライツ取締役)は「審査員全員一致で決めさせてもらいました」と明かした。



【準グランプリ】れーいん



また、準グランプリには「れーいん」さんが選出された。なお、グランプリ・準グランプリに選出された2人は、2016年3月22日開催の『全国女子高生ミスコン2015』のシード権を獲得。“関東一”の称号を手にしたのも束の間、“日本一可愛い女子高生”の座を狙った熾烈な争いを続けることとなる。



【ファイナリスト】おのみさ



◆ちぃぽぽ、ちさみぽ、ほのちぃなど有名モデルを多数輩出


『LOVE SUNSHINE』(通称:ラブサン)は一年に一度、冬の時期に開催されている『D-1』の夏バージョンで、今年で11年目を迎える。ラブサンでのミスコンは2011年よりスタートし、“関東地区に住む高校一年生で一番可愛い子を決めよう”をコンセプトにしている。2012年開催の第2回は元『Happie nuts』専属モデルの岩瀬萌がグランプリ、『Ranzuki』専属モデルのちぃぽぽが準グランプリを獲得。某大手ポータルサイトの年間10大ニュースで6位になるほどの話題を集めた。そのほか『Popteen』で活躍する古泉千里(ちさみぽ(エーライツ所属))、『Ranzuki』で活躍する大和屋穂香(ほのちぃ(エーライツ所属))などを輩出している。



【ファイナリスト】みーたん



◆『LOVE SUNSHINE 2015』今年の出演者は?


ラブサンは、これまでに雑誌『S Cawaii!』専属モデルの鈴木あや(エーライツ所属)、ろみひ(エーライツ所属)、メンズモデルの大倉士門、藤田富、こんどうようぢらが出演し、累計約2万人の高校生たちが参加してきた。今回は若者から絶大な支持を受けるちぃぽぽや藤田ニコル、テレビや雑誌で幅広く活躍中の今井華(エーライツ所属)、さらにアーティストゲストとして若旦那などが出演した。



【ファイナリスト】さぁちゅん



『関東高一ミスコン2015』投票サイト



【ファイナリスト】みーちゃん




【グランプリ】みおぶ




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さんま「ラブメイト」ランクインの美女、“関東一可愛い女子高生”を決めるミスコンでグランプリならず - エキサイトニュース
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『関東高一ミスコン2015』グランプリ
に輝いた「みおぶ」さん
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【エーチームって】伊藤英明がクジラの親子と一緒に泳ぐことに成功!【エーチームグループオーディション】

2015-02-22 15:13:02 | エーチームグループオーディション

【エーチームって】伊藤英明がクジラの親子と一緒に泳ぐことに成功!【エーチームグループオーディション】

 

【エーチームって】伊藤英明が
クジラの親子と一緒に泳ぐことに成功!
【エーチームグループオーディション】

 


ザトウクジラとの遭遇を求め、伊藤英明がトンガの海へ。クジラの子育ての謎に迫る。




TBS系では、ザトウクジラの親子を超至近距離から撮影することに成功したドキュメンタリー番組「伊藤英明が大接近!奇跡の海のザトウクジラ ~いのちの星の親子たち~」を1月24日(土)の昼2:00から放送する。

CBCテレビ製作の同番組でナビゲーターを務めるのは、ダイビングのライセンスを所有し、世界中の海で潜っている伊藤英明。“死ぬまでにやることリスト”に「トンガでザトウクジラに遭遇すること」が入っているという伊藤は、その夢を叶えるためにトンガ王国へ向かうことに。


超貴重な“奇跡の光景”が実現!伊藤英明が巨大なザトウクジラに急接近!




南太平洋に浮かぶ島群からなる国家・トンガ王国は、現在、世界で最もクジラに近づくことができる場所と言われている。トンガ近海は、毎年7~10月に南極海から北上してきたザトウクジラが出産、子育て、交尾をする“クジラの海”。世界でも珍しい、ホエールスイム(クジラと泳ぐこと)が許されている海域となっている。


プロ級の潜水技術でクジラの親子にアプローチした伊藤英明




クジラは本来陸上で暮らしていた哺乳類とされているが、どのように海中で子供たちに母乳を与え、呼吸や泳ぎを覚えさせていくようになったのか、子育てに関する生態は多くの謎に包まれている。トンガの海で生まれた子クジラが、南極に戻っていくまでの期間、どうのように冷たい海に耐えられる体に成長するのか?番組では、トンガで毎年クジラの撮影をしているプロカメラマン・越智隆治氏とタッグを組み、授乳の光景に出会うチャンスもうかがいながら、クジラの子育ての謎に迫る。


親子クジラの触れ合いや、クジラたちの意外な行動も撮影することに成功




トンガの海でクジラの親子の姿を追った伊藤は「地球上でも貴重な、クジラと泳げる国トンガ。今回この海で、実際クジラと泳ぎ、そして間近に迫るクジラと同じ時間を共にしたことは、そうそう経験できることではないですし、まだこんな場所があったのかと感動しました。子育ての姿を間近に見て、同じ哺乳類として、親子の愛、絆を感じました。自分よりも何倍も何倍も大きな生物と同じ時間を共有することはすごく貴重な経験でもあり、さまざまなことを考えさせられる時間になりました。まだいませんが、もし自分にも子どもがいたら、見せてあげられればと思いました」と、その感動を語った。



伊藤英明が大接近!奇跡の海のザトウクジラ ~いのちの星の親子たち~
いのちの星の親子たち | Facebook
伊藤英明がクジラの親子と一緒に泳ぐことに成功! | ニュースウォーカー
伊藤英明がクジラの親子と一緒に泳ぐことに成功! | Smartザテレビジョン
【特別映像】伊藤英明、奇跡の海で親子クジラと大接近!「子どもがいたら見せたい」 | シネマカフェ cinemacafe.net
伊藤英明、トンガでザトウクジラに大接近!『奇跡の海のザトウクジラ』でクジラの子育ての謎に迫る | テレビドガッチ
伊藤英明 | A-Team.Inc(エーチーム)
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【CBC】2015年1月24日放送!「伊藤英明が大接近!
奇跡の海のザトウクジラ~いのちの星の
親子たち~」60秒告知動画

 

【CBC】「伊藤英明が撮る!クジラ親子の2ショット」
(2015年1月24日放送!「伊藤英明が大接近!奇跡の海の
ザトウクジラ~いのちの星の親子たち~」)

 

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