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【エーライツ 事務所】人気モデル鈴木あや、女優業に開眼 2度目の舞台でアドリブ演技に挑戦

2013-06-09 11:43:01 | エーチームアカデミー費用

【エーライツ】人気モデル鈴木あや、女優業に開眼 2度目の舞台でアドリブ演技に挑戦<インタビュー>【エーライツ 事務所】


人気モデル鈴木あや、
女優業に開眼

2度目の舞台で
アドリブ演技に挑戦




人気モデルの鈴木あやが、6月13日より東京・吉祥寺シアターで開幕する「人狼 ザ・ライブプレイングシアター X 吸血鬼 ~渇愛の宴~」で2度目の舞台出演を果たす。



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2度目の舞台出演への意気込みを語った鈴木あや



女優デビュー作となった舞台「夜明けの前が一番暗いの?」ではキュートなナース役を演じた鈴木だが、今作では永遠の美を求めるミステリアスな美女役に抜擢。モデルプレスのインタビューに応じた鈴木は「あやがやりたかったことはこれなのかな。と、どんどん演技の世界に引き込まれました」と女優業に開眼した様子だ。



ほぼアドリブの難役 印象的な演技を約束


舞台「人狼 ザ・ライブプレイングシアター」は人気パーティーゲーム「人狼」のルールに則りながら、10数名の登場人物が言葉を尽くして戦うライブ・エンターテインメント。脚本はプロローグ以外全く用意されず、出演者は開演直前にランダムで決められる“人間”や“人狼”などの役割に従ったアドリブ芝居を披露。鈴木が出演する「吸血鬼 ~渇愛の宴~」は麗しきヴァンパイアの主催する華やかな宴が舞台となり、淑女12人が永遠の美を求めて死闘を繰り広げる。


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「人狼 ザ・ライブプレイングシアター X 吸血鬼 ~渇愛の宴~」



初舞台から1ヶ月が経ち、「また次の舞台の出演がすぐ決まりとてもびっくりしているし、また舞台に立てると思うと本当に嬉しいです!」と瞳を輝かせる鈴木。ファッション誌の専属モデルという華やかな世界に身を置く彼女だが、「昔から自分の事があまり好きになれなかったり、すぐ緊張してしまったり、“鈴木あや”として表現することがすごく苦手だった」とコンプレックスを告白。しかし演技という新境地を通じ「舞台に立ったときに自分じゃない役になることで、新しい自分を表現出来たし緊張なんかより楽しさの方が倍でした!」と確かな手応えを掴んだようだ。


今作はほぼアドリブという特殊な役柄ゆえ、より高い演技力が試されるが「自分で役をしっかり成りきらなきゃ出来ないと思っています。ミステリアスな感じでまた新しい鈴木あやをお見せできるのではないかと、わくわくしています」と気合十分。多忙なスケジュールの合間を縫って稽古を積んでおり「見にきてくださったお客さんの印象に残るような演技をお届けします!是非たくさんの方に見にきて頂けたら嬉しいです!精一杯頑張ります」とアピールした。(モデルプレス)



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舞台「人狼 ザ・ライブプレイングシアター X 吸血鬼 ~渇愛の宴~」

公演日程:2013年6月13日(木)~6月16日(日)

会場:吉祥寺シアター

企画・主催:セブンスキャッスル

脚本・演出:小鶴


公演スケジュール

6月13日(木)19時~

6月14日(金)16時~ 鈴木あや出演

6月15日(土)12時~ 鈴木あや出演

6月16日(日)19時~ 鈴木あや出演


鈴木あや(すずきあや)プロフィール

愛称:すず

出身地:埼玉県

生年月日:1990年1月2日

血液型:B型

身長:158㎝

趣味:サーフィン、ショッピング

特技:和太鼓、ダイビング、スポーツ

所属事務所:A-Light(エー・ライツ)



12年1月に約4年8ヶ月間専属モデルとして活躍したギャル雑誌「Ranzuki」を卒業し「EDGE STYLE」への移籍を発表。移籍後わずか7ヶ月で単独表紙を達成し、注目を集めた。




人気モデル鈴木あや、女優業に開眼 2度目の舞台でアドリブ演技に挑戦<インタビュー> - モデルプレス
『人狼 ザ・ライブプレイングシアター × 吸血鬼 〜渇愛の宴〜』
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原幹恵、杉原杏璃らが美バストあらわ セクシードレスで競演 - モデルプレス
テラスハウスメンバー、渋谷109のイメージモデルに抜擢 - モデルプレス
鈴木あやプロフィール|A-Light Official Website
エーチームグループオーディション|所属タレント|鈴木あや
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エーチームグループ/エーチーム所属 伊藤英明 主演「海猿」第4弾 「BRAVE HEARTS 海猿」2012年7月を予定

2011-12-23 15:37:04 | エーチームアカデミー費用

【エーチームオーディション】伊藤英明 主演「海猿」第4弾 「BRAVE HEARTS 海猿」【エーチームアカデミー】

どんな困難な壁も、多くの人が集まって勇気ある一歩を踏み出せば、きっと乗り越えられる


「海猿」シリーズの映画版第4弾『BRAVE HEARTS 海猿』の制作が発表された。もちろん伊藤英明、加藤あい、佐藤隆太、三浦翔平、時任三郎ら主要キャストは続投。伊藤演じる仙崎大輔の活躍の場を、海上保安官1万3,000人の中でわずか36人しか選ばれないスペシャリスト集団“特殊救難隊”にステージアップし、原作の中で最大の海難事故である“ジャンボジェット機の緊急海上着水”に挑むという。新たに平山浩行、伊原剛志のほか、佐藤演じる吉岡哲也の彼女役で、仲里依紗が出演することも発表された。



2004年の映画『海猿 ウミザル』からスタートした同シリーズだが、2005年に放送されたテレビドラマ「海猿 UMIZARU EVOLUTION」、2006年の映画『LIMIT OF LOVE 海猿』を経て、前作の『THE LAST MESSAGE 海猿』(2010年公開)は、集大成とするべく、完結編として制作されていた。今回、前作の“完結”を覆す映画版第4弾の制作決定となったが、それには、シリーズを通して共に作品を作り上げてきた羽住英一郎監督、臼井裕詞プロデューサー、主演の伊藤の間に、海上保安官・仙崎大輔としての最終目標であり、究極のステージである特殊救難隊に挑みたいとの思いがあった。『LIMIT OF LOVE 海猿』(興行収入71億円)、『THE LAST MESSAGE 海猿』(興行収入80億4,000万円)のその年の実写邦画ランキング1位という記録、続編を望む声に後押しされ、“海猿”は、シリーズ開始時は潜水士候補生だった仙崎大輔のいち海上保安官としての物語を完結し、新たに特殊救難隊としての物語をスタートさせることになったのだ。



東日本大震災が発生したのは、脚本作りのさなか。伊藤は「日本が、震災というとても困難な状況に直面している今の時期に、“人命救助”を扱うエンターテインメントである『海猿』を作っていいのか、という思いもありました」と吐露したが、震災を通して、「誰かのために闘っている人たちがいる」と強く感じ、被災した方々を含むファンからの「また仙崎が観たい」という声に、「今だからこそ、海猿をやるべきなんだ」と決意したことを明かしている。

タイトルの「BRAVE HEARTS」に込められたのは、「どんな困難な壁も、多くの人が集まって勇気ある一歩を踏み出せば、きっと乗り越えられる」という思い。「僕はこれまで、いつも“前作を超えたい”という気持ちで『海猿』に臨んできましたが、今回は、“一人でも多くの人を勇気付けたい”という思いが一番大きいです。皆さんが、仙崎の姿を見て、勇気を持ってもらえたらと思います。多くの方に愛されている作品なので、期待を裏切らないよう、全員で一つになって、最高の『海猿』を作り上げたいと思います」と伊藤の思いも熱い。

『BRAVE HEARTS 海猿』では、大輔の妻(加藤)が2人目を身ごもり、佐藤演じる哲也には、仲演じるキャビンアテンダントの恋人・美香が。しかし、美香の搭乗するジャンボ旅客機が羽田空港を目指し飛行中にエンジンが炎上。乗客乗員346名全員を助け出すため、仙崎たちが海難救助に向かう姿を描く。17日にはクランクインし、12月中旬にクランクアップ、シリーズ初の夏休み映画として、来年7月に公開される。




◆伊藤英明 プロフィール
岐阜県岐阜市出身。エーチームグループ(エーチーム/エープラス/エーライツ/エーチームアカデミー)エーチーム所属。
旧芸名、阿部 純太(あべ じゅんた)。身長183cm。足のサイズは26.5cm。しし座。岐阜県立岐南工業高等学校卒業。鍛え上げられた長身の体躯と彫の深い端整なマスクを持ち、優しく澄んだ瞳が印象的である。柔らかな口調でありながらもユーモアのセンスに優れ、同時にどこか凜としたたたずまいを感じさせる。
1993年 第6回「ジュノン・スーパーボーイ・コンテスト」合格し準グランプリを受賞する(グランプリは柏原崇、審査員特別賞に加藤晴彦)。
1995年 約2年間芸能活動を休止する。
1997年 幾つものオーディションを受けドラマ『デッサン』(日本テレビ)で活動を再開する。
現在は映画・TVドラマを中心に活躍し、アクション、シリアス、コメディ、時代劇まで多彩な役柄をこなす。