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【エーライツ所属タレント】塩川莉世・3代目「ナツ☆イチッ!クイーン」を週プレ酒場で盛大にお祝い!

2018-10-20 17:31:47 | エーライツ

【エーライツ所属タレント】塩川莉世・3代目「ナツ☆イチッ!クイーン」を週プレ酒場で盛大にお祝い!



塩川莉世(エーライツ所属)を
週プレ酒場で盛大にお祝い!
「クイーン獲ったどー!
カンパイ!」


イベント「みんなで祝うぞ塩川莉世!『ナツ☆イチッ!オーディション』クイーン&グラビア祝賀会」


毎年8月に開催されている世界最大のアイドルフェス「TOKYO IDOL FESTIVAL」(以下、TIF)と『週刊プレイボーイ』がコラボして行なうオーディション企画"ナツ☆イチッ!オーディション"。

今年のオーディションを制し、見事3代目"ナツ☆イチッ!クイーン"に輝いたのは、「転校少女*」の塩川莉世(りせ)ちゃん。9月24日には会場・週プレ酒場にて、彼女のクイーン獲得と優勝グラビアの掲載を記念したイベント「みんなで祝うぞ塩川莉世!『ナツ☆イチッ!オーディション』クイーン&グラビア祝賀会」が開催された。

今回は、当イベントの一部始終をリポート!

「ナツ☆イチッ!オーディション2018」振り返り! 「あの期間、3年ほどに感じるほどでした」


まず、MCとイベントに集まったファンが「莉世ちゃ~ん!!」と呼び込むと、拍手のなか彼女が登場! 沸き上がる観客を前に、莉世ちゃんは「今日はこんなにたくさんの人が集まってくれて、うれしいです! ありがとうございます!」と、笑顔で一礼。

この日は「莉世ちゃんスペシャルドリンク」と称して、メンバーカラーのピンクにちなんだ「ピーチスカッシュ」が来場者に振る舞われた。「でも、よく考えると(ピーチスカッシュって)黄色ですね。勝手に真っピンクを想像してました(笑)」と、天然な勘違いでひと笑いを取る莉世ちゃん。



「ナツ☆イチッ!クイーン、獲ったどー! カンパーイ!」という音頭で盛大な乾杯が行なわれたあとは、"彼女がクイーンを獲るまでの2ヶ月間"を振り返るコーナーへ。

グラビア×SHOWROOM×ライブで"この夏一番輝くアイドル"を決める当オーディション。グラビア部門で披露した水着カットがスクリーンに映し出されると、莉世ちゃんは「脚、ながっ!」と自画自賛。中には未公開カット(!)も含まれており、ファンもハイテンションに「フゥ~↑↑」と声を上げて大喜び!



そして話題はSHOWROOM部門へ。最終的に、莉世ちゃんと「たけやま3.5」の脇田穂乃香ちゃんの"一騎打ち"になったこの部門。ルールで定められた朝5時~夜22時という配信期間すべてを使って、移動中の車内や自宅など、場所を選ばず配信し続けていた莉世ちゃんは、「(あの期間が)3年くらいに感じるほどでした」「脇田穂乃香ちゃんが壮絶に強かった」と、苦笑いしながら激闘を振り返った。

最後のライブ部門については、ステージ当日の模様や優勝直後のコメントを15分間にまとめた動画「ナツ☆イチッ!オーディション2018 塩川莉世スペシャルエディション」を、この日かぎりの限定公開!

「緊張しすぎていて、当日のことをほとんど覚えていない」と話す莉世ちゃん。400人を前にした歌唱前、「この夏、一番輝くのは...転校少女*と塩川莉世です!」と高らかに宣言していた自分の映像を見て、「なに言ってんの!?(笑)恥ずかしい!」と、顔を手で覆っていた。


優勝グラビアのアザーカット公開! 生"大好きっ!"にマジ照れ?


次の話題は、優勝グラビア『ラストサマーは終わらないっ!!』。こちらも本誌には掲載されなかった秘蔵カットを映しながらトークが繰り広げられた。

まず、「一番恥ずかしかったカット」として「Tシャツを脱いで水着になるところ」を挙げた莉世ちゃんは、「ココ(腰)まではいいんですよ。それからのココ(胸元)がダメで!!」と熱弁。ポニーテールや制服姿のカットについては「男の人はやっぱり、ポニーテールが好きなので。学生っぽくてよかったと思います」「このタイプの制服は中学でも高校でも着ていないのでよかった」と笑顔を浮かべていた。



トークのなかで出てきた「莉世ちゃんが実際に『大好きっ!』と叫びつつ、それを写真に収めた」という撮影秘話に、ファンからは「生で聞きたい!」という希望が飛び出す。「恥ずかしい! ヤダ!」と拒否する莉世ちゃんは、MCに「もし"全日本『大好きっ!』選手権"があったら、アレは優勝モノですよ」と背中を押され、生"大好きっ!"を全力披露。ファンは「うおおお!!」と、この日イチの歓声を上げていた。

続いて、来場者に行なったアンケートをもとにした「Q&A」コーナーへ。「転校少女*として立ちたいステージは?」という質問には、「今やっているツアーのファイナルを大きな会場で行なうので、まずはそこを目標に頑張りたい」「今度、メンバーが7人になるので、その7人で力を合わせていきたい」と、今後について力強くコメント。

ちなみに、「最近ハマっていることは?」という質問には「ツムツム!」と回答。数年前に流行ったスマホアプリが真っ先に飛び出し、会場には笑いが生まれていた。

審査員からのお祝いコメント&サプライズ! 「こんなにキレイに描いてもらえるなんて...」


イベント終盤には、カメラマン・細居幸次郎氏や漫画家・うすた京介先生、週刊プレイボーイ編集長・松丸氏という、今オーディションの審査員3名からの"祝辞紹介"が行なわれた。

優勝グラビア掲載号のインタビューにて「今年は初めて、夏休み終盤になっても宿題が終わっていない!」と語っていた莉世ちゃん。松丸編集長の「その後、間に合いましたか?」という問いには「終わりまし......た。メンバーの松井さやかに手伝ってもらって...(苦笑)」と、正直に回答。



また、「人を惹き付ける天才だと思います」という細居氏のコメントや、「莉世さんやファンの皆さんの頑張りを見ていたこともあり、クイーンが決まったときは、思わずもらい泣きしてしまいました」という、うすた先生の熱い長文に、莉世ちゃんは「ありがたいです......うれしい!!」と、満面の笑みを浮かべていた。

そしてラスト、うすた先生からのサプライズプレゼントとして、先生"熱筆"の似顔絵イラストも届けられた。「すごい! こんなにキレイに描いてもらえるなんて......。ごちそうさまです」と、莉世ちゃんらしい(?)少しズレた言い回しでお礼を言いながら大喜び。ちなみに、このイラストは「帰ってすぐ、家の玄関に飾ります!!」だそうだ。



来場者だけでなく、審査員からも盛大に祝われた莉世ちゃんは、お返しに「1曲、歌ってもいいですか?」と、サプライズ提案。「出会えたキセキは私を強くする」という歌詞がある転校少女*の楽曲『With You』をしっとりと歌い上げ、来場者へお礼の気持ちを伝え、祝賀会は幕を閉じた。

* * *

終演後、「こうやって祝っていただくのは、ちょっと恥ずかしいような、うれしいような、不思議な気持ちでした(笑)。また週プレさんに呼んでいただけるよう頑張りたいと思うので、応援よろしくお願いします!」と語ってくれた莉世ちゃん。あらためて彼女の優勝をお祝いしつつ、今後の活躍を楽しみにしていよう!


塩川莉世(しおかわ・りせ)プロフィール


生年月日:2000年7月31日
出身:山梨県
身長161cm
ニックネーム:塩まる
エーチームグループ・エーライツ所属

「転校少女*」の最年少メンバー。週プレ×TIF「ナツ☆イチッ!オーディション2018」で見事優勝。3代目ナツ☆イチッ!クイーンに輝く。9月16日から東京・山野ホールにて全国ツアーがスタート。10月16日には1stアルバム『Star Light』をリリース。最近は歌やダンスに加え、ギターも練習中。



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塩川莉世 | Twitter
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【エーチームアカデミー出身】吉岡里帆、収録中に“とんでもないこと”に…

2018-10-19 19:40:30 | エーチームアカデミー 出身

【エーチームアカデミー出身】吉岡里帆、収録中に“とんでもないこと”に…



吉岡里帆(エーチーム所属)
収録中に
“とんでもないこと”に…


「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系/23:00~)


女優の吉岡里帆(エーチーム所属)が、10月19日放送のバラエティ番組「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系/23:00~)に出演する。



お笑いコンビ・くりぃむしちゅーの有田哲平がMCを務める同番組は、世界各地の最新ニュースや日本で論点となっている問題を、有識者たちが独自の視点から読み取り、思わず脱力してしまうような切り口で解説する新感覚ニュースバラエティー。有田が毎回ゲストコメンテーターをさまざまな角度から深掘りし、バカバカしいことを淡々と真面目に進行していくシュールな世界観がみどころとなっている。



今回はゲストの吉岡とお笑い芸人・三四郎の小宮浩信がスタジオに登場。「日本人の睡眠不足が危ない!」をテーマに徹底討論する。

スタジオでは、予防医学コンサルタントの友野なお氏が全力解説員として参加し、睡眠不足が引き起こす健康リスクや、質の高い睡眠を得るための快眠方法を伝授。番組冒頭、アリタさんからゲストの吉岡さんに質問が飛ぶが、何やらおかしい様子で…。さらに友野氏から、快眠方法についてレクチャーされると、吉岡がとんでもないことになり、隣の小宮も仰天。さらに吉岡だけにとどまらず、スタジオ中に伝染してしまうことになる。


吉岡里帆「帰って反省会です(笑)」


同番組への出演は2度めとなる吉岡は「極力笑わないこと」を心がけていたそうだが「かなり我慢できたと思います!」と自信を見せた。

「台本のセリフも忘れちゃうくらいリラックスしていましたね。結構忘れちゃって、アドリブでいきました!」と収録を振り返り「セリフを忘れてしまったので、30点…」と厳しい自己採点も。「もっと“脱力タイムズ”のおもしろいところを一緒に伝えるはずだったのに…。今日は、帰って反省会です(笑)」とお茶目に明かした。


吉岡里帆コメント


・収録の感想は?

今回、2回目の出演ということで、前回出させていただいた時は、ツボに入り過ぎて笑いをこらえられなかったんですよね…。なので、今回は極力笑わないことを心がけました!そして、テーマが“眠り”なので、“脱力タイムズ”の、バラエティーなんだけどおおはしゃぎするのではなく、淡々と掛け合いをしていくという独特の温度感と、今回のテーマはマッチしていたなと思います。あとは、何より小宮さんのどとうの突っ込みがすごすぎました!

・“笑わない”という目標は達成できた?

そうですね!かなり我慢できたと思います!実は、本番前に小宮さんが楽屋に来て下さって、とても緊張されていたんですね。だんだんとこっちにもその緊張が移っちゃって…(笑)。そのまま本番を迎えたんですが、始まると意外と緊張も解けて、台本のセリフも忘れちゃうくらいリラックスしていましたね。結構忘れちゃって、アドリブでいきました!

・収録に100点満点で点数をつけると?

セリフを忘れてしまったので、30点…。もっと“脱力タイムズ”のおもしろいところを一緒に伝えるはずだったのに…。今日は、帰って反省会です(笑)。でも、前回とても楽しかったので、今回も呼んで頂いてうれしかったです!3回目も出たいので、次こそは!!

・見どころを視聴者へ

有田さんと、スタッフのみなさんで台本を作られていると伺って、それにとても感動しました! 毎回、“脱力タイムズ”さんがこういうおもしろい、一種のお芝居のような独特の世界を作り上げているのを、改めてすてきだなと思いました。今回は、直前までものすごく緊張されていた小宮さんもお楽しみください!(笑)



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【エーチームグループオーディション】吉岡里帆が主演に抜擢された理由

2018-09-21 18:35:18 | エーチームグループオーディション

【エーチームグループオーディション】吉岡里帆が主演に抜擢された理由



ドラマ『ケンカツ』
プロデューサーが明かす
吉岡里帆(エーチーム所属)が
主演に抜擢された理由


健康で文化的な最低限度の生活


2014年から「ビッグコミックスピリッツ」にて連載中の漫画「健康で文化的な最低限度の生活」。生活保護を扱う生活課に新卒入庁した主人公、義経えみるが、受給者との関わりの中で成長していく物語です。

「生活保護」という言葉は、あまりポジティブな意味で使われることはないかもしれません。インターネットで検索しようとすれば、予測変換には必ず「不正受給」の文字。原作では、もちろんそういったナイーブなテーマにも真正面から向き合っていますが、それだけではない人間ドラマも描かれているのが大きな魅力。

そして、そんな原作が、今年の7月からドラマ化され放送中です。はたして、なぜこのタイミングで『健康で文化的な最低限度の生活』という作品をドラマにしようと思ったのか。ドラマの制作現場の裏話とともに、プロデューサーの米田 孝さんにお話を伺いました。

吉岡里帆と義経えみるには“ひたむきさ”がある



米田 孝プロデューサー


――今回、この原作をドラマ化しようといった発案者はやはりプロデューサーである米田さんですか。

そうですね。もともと原作を知っていて、面白いなと思っていたんです。もちろん当時は生活保護に対する知識などは持ち合わせていなかったんですけど、他の作品に比べて一歩テーマに踏み込んでいるところも魅力的だったし、ドラマ化しやすいパッケージでもあるな、とは思っていて。以前から、頭の片隅に置いていました。

それと同時に、約2年前、僕がAP時代に『メディカルチーム レディ・ダ・ヴィンチの診断』という作品で吉岡さんとご一緒させていただいていたんですけど、その当時からいつか吉岡さんと一緒に作品をやりたいと思っていたし、本人とも話していたんです。吉岡さんは、今のような人気絶頂の前夜、というタイミングでしたね。

そういう経緯があった中で、自分の中で義経えみると吉岡里帆という人物がすごく重なって見えるようになって、この作品でやってみたいなと思った、というのがきっかけのひとつです。



――具体的にはどういった部分が重なって見えたんですか。

言葉にしてしまうと安っぽくなっちゃうんですけど、強いて言うなら「ひたむきさ」ですかね。彼女のもつ「ひたむきさ」が、周りに感化されていったり、ポジティブなパワーを与えたりする。

えみるはもちろんそうですが、吉岡さん自身にも以前からそういう部分は感じていて。お芝居はもちろん、本業ではないバラエティ番組ひとつ出るにも、自分が何を求められているのかとか、周りの人とどうコミュニケーションをとるべきか、など驚くほど考えている人なんです。

彼女のそういう一生懸命な姿に僕自身も魅力を感じるし、義経えみるという役柄を通して、吉岡里帆ってこういう魅力があるんだというのを世間に知らしめたいといった気持ちもあります。

もちろん演技ですから、ぜんぜん違うタイプの役をやる面白さというのもあるとは思うんですけど、でも結局その人が役を作っていくわけじゃないですか。ちょっとした所作とか言葉の端々にその人のもっているものが出てくるし、そのまま投影されていくのもひとついい形かな、と思っています。

みんな「嫌な人がひとりもいない現場」っていうんですよ


――吉岡さんはもちろん、ほかのキャストの方々もかなり豪華ですよね。ほかのキャスティングでも、やはり役柄との共通点などこだわりがありますか。

そうですね、たとえば半田さんを演じている井浦 新さん。新さんとは初めてご一緒するんですが、以前から業界周りの噂として、新さんがいかに素晴らしい人か、というのはよく聞いていたんです。穏やかでやわらかくて優しくて、まだ若手のスタッフなんかにも平等に接してくれる。それは画面を通して見ていても、佇まいとしてそう感じる部分があって。

実際に会ってみて、本当に原作の半田さんみたいな雰囲気。むしろ、新さんがドラマの半田さんを完全に自分のものにしていて、ちょっとした小遊びも入れてくれるんです。

半田さんってキャリアがあるので、ともすれば彼の言ったことがなんでも正解、まるでスーパーマンみたいなキャラになりがちだと思うんですが、それじゃあ面白くない。正解は確かにもっているんだけど、どこかつかみどころのないキャラ。5話で「そういえば半田さんって結婚してるのかな」っていうセリフがあるんですけど、その設定自体決めてないんですよ。僕たちも「半田さんって結婚してるのかな?」って思いながら見てる。



――なるほど、確かにミステリアスさがありますね。

あとは、田中 圭さんですね。なんだかこのドラマの放送直前に、タイミングよく新さんと圭さんが他局のドラマでフィーバーしてましたけど(笑)。



――あれは……偶然ですか?(笑)

キャスティングは完全なる偶然です。ただ、そういうのを差し引いても、田中さんはとにかく格好いいんですよね。なんだかここ最近、より一層格好よくなっている気がしませんか?

――それは確かに。

色気が出てきちゃって、京極さんの、優しいけど厳しいという空気感もしっかり醸し出してくれている。厳しいんだけど、女性をくすぐるようなところもちゃんと出していて、いやらしい男です(笑)。芝居はもちろん以前からめちゃくちゃうまい人ですから、京極という公務員のキャラクターをうまく出してくれていて、本当にとってもいいメンバーが揃ってくれたと思います。



――主要キャストはもちろん、受給者役もかなり力が入っている印象を受けました。最初に遠藤憲一さんがきて、その次に、吉村界人さん、と続く。

そうですね。もともと吉村界人さんはドラマ『僕たちがやりました』などを通じて面白い役者だと感じていたのですが、いかんせん吉岡さんと年齢が同じなので大丈夫かな?という一抹の不安はありました。ただ、彼は良くも悪くも芸能人感のない、等身大の人なんですよね。ロケで団地から出てくる姿とかが、もうハマりすぎていて全く問題なかった。

服も、彼、自分の普段着とかも袖を切ってきたりするんですよ。25歳のやつがやることちゃうで、って思うんですけど、衣装合わせのときに監督がもうこれでいいじゃん、みたいな。だから、欣也という役を等身大の彼が演じてくれた感じなんですよ。

――あの回は、界人さんと江口のりこさんの演じる親子がぴったりハマっていてとてもいいキャスティングだなと思っていました。

あの二人は、よかったですね。撮影中もずっと二人で話すくらい仲良くなっていて。界人がクランクアップのときに、欣也のことがすごい好きだった、とか、面白かった、って言ってくれたのが、嬉しかったですね。彼は映画を中心に活動するタイプの役者だと思っていただけに、よかったな、と。


人権ばかりを主張する気はないんだけど、ギャップは埋めたい


――7月31日に放送された欣也くん(吉村界人)の回でいうと、「不正受給」がひとつのキーワードになっていました。生活保護をテーマに扱う時点で、どうしてもナイーブな問題をドラマの中で扱わなければならないと思うのですが、そういった点で注意していることやこだわっている点はありますか。

まず、原作ありきの話になりますが、とにかく言いたいのは、この作品は柏木先生の努力の賜物、ということです。彼女がどれだけの量の取材をして、どれだけの事実をつぶさに自分の目で見て、これを描いているか、という。だからこそ一辺倒の答えではない、絶妙なところを描くことができる。

ドラマ化が決まった際に、柏木先生からは、ドラマはまた別の作品だから自由にやってください、と言われていました。ただひとつ、原作の監修をしている方の話をしっかり参考にしてください、とも言われていて、脚本もすべて監修していただき、何度も認識のすり合わせを行っています。

もちろん、僕自身も知識を入れないといけないと思って、独学で本を買って勉強したり、監修者の方が働く現場に同行したり、セミナーに通ったりして、ケースワーカーという仕事に対しての理解を深める努力はしています。それでも全然足りてないとは思うんですけど、できることはすべてやるようにしていますね。

――実際にこのドラマの制作を通して、ケースワーカーや生活保護に対する印象は変わりましたか。

変わったというか、なかったものが形になった、という感じですね。それまでは、ケースワーカーってなんですか?と聞かれても、答えることができなかった。その上で感じたのは、世間でみんなが思っているようなイメージと、実際の現場や制度のあり方が、いかにかけ離れているか、ということです。社会派ドラマにしたいわけではないんだけど、現状を知ってしまったら、どうしてもギャップは埋めたくなりますよね。



――たとえばどういうところでギャップを感じたんですか。

これは監修の方が働いている現場でのことなので、他の現場とはまた違うかもしれないですが、ケースワーカーの方々が働いている職場がとても明るい雰囲気だったんですよ。みんなすごく大変な思いをしているはずなのに、とても生き生きとしている。これはドラマでも表現したいな、と思っていて。

――確かにドラマでえみるが働く現場は、みんな元気で明るい印象がありますね。

ただ、だからといって「生活保護は権利なんだ! 受け取っていいんだ!」といった人権ばかりを主張するようなドラマにはしたくないんです。世間と現実のギャップを埋めながらも、いろんな意見があるんだということを表現したい。白黒はっきりとした、勧善懲悪の世界の方が見やすいかもしれないけど、そこはあくまでグレーゾーンとして描ききりたい。



――ひとつの強いメッセージを押し出したいわけではない、と。

そうですね、それはたとえばキャラクターひとつとってもそうで、いろいろな人間模様があることに恐れずに立ち向かうえみるのような存在もいれば、そこまでやる必要ないんちゃいます?という石橋さんみたいな存在もいる。そのどちらも間違っていない、と思うし、そういう風に見せたい。

――なるほど。

石橋さんを嫌な人だとか冷たい人だという風には見せたくないんです。だからこそ内場(勝則)さんに演じてもらっているというのもあります。ああいった、ちょっと人間味の部分で人物に魅力を感じてもらっておかないと、ただ悪者をやっつけるような取られ方をしてしまう。それこそ見やすいから数字にはつながりやすいかもしれないですけどね、この作品はそういう作品ではないので、そこは大事にしたいなって思っています。

――原作もそういったグレーゾーンや答えの出ない問いを、真摯に描いた作品ですよね。

そうですね、それはこの作品を作る上でも自分の中の根っことしてあると思います。やっぱり、原作をドラマ化する上で大切なのはリスペクトだと思うので、映像化をする上で、どうしても変えたり加えたりしなければならないのですが、本質だけは見誤らないようにしたい。そもそも、これは生活保護がテーマではありますが、あくまでこの作品の舞台なだけであって、そこにあるのは、生きている人間のドラマです。生活保護をかかげて社会に一石を投じたいとかではなくて、そういうところを描きたいだけなんです。


受給者がどう見るかという視点は絶対に欠かしてはいけない


――ドラマ化する上で「どうしても変えたり加えたりしないといけない」というお話がありましたが、それはどうして必要になってくるんですか。

やはり、ドラマの1時間というサイズ感に合わせて、伏線や展開などは新たにオリジナルで加えていかないといけない。それは原作ドラマ化の醍醐味でもあり難しいところでもありますよね。ファンや原作の先生の想いをふいにしては絶対にいけない。でも、すでに面白い作品がある上で、さらに何を加えようか、と考えるのは楽しいです。ここにこんな人物がいたら、面白い展開が起きそうだな、とか。

――オリジナルな部分でいうと、たとえば欣也くんの回では、妹さんにお小遣いをあげるシーンがありましたよね。原作にはない展開でしたが、欣也くんの兄としての姿も垣間見えてまた少し印象が変わりました。

あれはぴーんと閃きましたね、「妹に小遣いや!」って。ドラマとしてはやっぱり、キャラクターにどう感情移入してもらえるか、そのために要素として何を足していけるか、というのが大事なんです。あのシーンを前半に入れておくことで、欣也のキャラクターがさらに深く掘り下げられていく。

――確かに欣也というキャラクターにより複雑性が増す場面でした。

もうちょっと欣也を理解してほしい、とは思っていたんですよね。僕はもともと原作で欣也が叫ぶ「バカで貧乏な人間は夢見んなってことかよ」というセリフが、この作品の中でも特に大きな問いだな、と思っていて。すごく難しい問題なんだけど、欣也の立場に感情移入して考えてもらいたい。

だからこそ、ただの元ヤンの変な奴ではなくて、自分の夢をもって自分でお金を稼いで、妹にもそのお金をあげるような側面もあって、という面を描きたかった。もちろん、その上で「でもダメでしょ」と思う人がいたっていいんです。



――逆に、ドラマを制作する上で、これだけはやらないと決めていることなどはありますか。

それはやはり、原作が本質的に大事にしていることを見誤らないことですね。あとは、やはりナイーブなテーマを扱っているドラマではあるので、できる限り誰かを傷つけるようなことはないようにと思っています。限界はあると思うんですけど。

それは実際に働いているケースワーカーの方々に対してはもちろんですが、やっぱり受給者の方々が見てどう思うのか、というのは常に考えているつもりです。そのことを忘れたら絶対にダメだ、と思っているので。もちろん、それでも嫌な思いをさせている側面はあると思うんですけどね。やっぱりそこの意識をなくしたら、この作品やっちゃダメだな、って思います。



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【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、うなじが美しい妖艶和服姿に絶賛続々

2018-08-23 16:19:02 | エーチーム 評判/エーチーム 噂

【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、うなじが美しい妖艶和服姿に絶賛続々



吉岡里帆(エーチーム所属)
うなじが美しい着物姿
「惚れちゃう」
「うっとりする」と絶賛の声


「大人の女」っぽいうなじがたまらん!

女優の吉岡里帆(エーチーム所属)が8月17日、自身のInstagramを更新。着物姿を披露した。

吉岡里帆、うなじが美しい着物姿を披露




16日にNHK・BSプレミアムで放送された「大中継!にっぽんのお盆」(18時~)に生出演していた吉岡は、「桐の竹の実を食べたとする鳳凰。中国の言い伝えから生まれたお着物です」番組で着た着物を紹介し、「日本の和柄の意味、深くて面白くて好きです」とつづった。

ともに投稿した写真に写る吉岡は、淡いピンク色をベースとした着物に、アップにまとめたヘアスタイルを合わせ、美しいうなじをのぞかせている。


和服を着こなす吉岡里帆に絶賛の声


京都府出身でもある吉岡の和服の着こなしに、ファンからは「すごく綺麗です…うっとりする」「さすがの着こなし。和服美人ですね」「うなじ綺麗~こんなに素敵に着物を着れるなんて、憧れます」「優しい色合いが里帆ちゃんにぴったりでお似合いです」などと絶賛の声が寄せられている。



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【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、激動の2017年を経て変化「自分で引っ張りたいという、強い意志が芽生えた」

2018-03-06 17:10:37 | エーチーム 評判/エーチーム 噂

【芸能事務所エーチーム噂】吉岡里帆、激動の2017年を経て変化「自分で引っ張りたいという、強い意志が芽生えた」



吉岡里帆(エーチーム所属)
激動の2017年を経て変化
「自分で引っ張りたいという
強い意志が芽生えた」


吉岡里帆「コンフィデンスアワード・ドラマ賞 年間大賞2017」新人賞

昨年、大きな飛躍を遂げ、現在放送中の『きみが心に棲みついた』では初の連ドラ主演を務める吉岡里帆(エーチーム所属)。その彼女にとって、「コンフィデンスアワード・ドラマ賞 年間大賞2017」で「新人賞」に輝いた『カルテット』(すべてTBS 系)は、自身のキャリアの中でも転機となる作品になった。改めて同作について振り返ってもらうとともに、激動の1年を経ての意識の変化について聞いた。


「人生チョロかった」のセリフは、自信のない私を守ってくれた


――――『カルテット』で吉岡さんが演じた来杉有朱は、強烈なインパクトのある人物でした。吉岡さんにとってもターニングポイントになった役だと思いますが、改めて有朱とは、どのような役だったと感じていますか。

吉岡里帆『カルテット』という作品は人生で切っても切れない作品になったんだなって改めて感じています。来杉有朱は、4人のカルテットの心地よい音の紡ぎ合いを不協和音にしていく役割でした。そういう役を視聴者の方が面白可笑しく受け入れてくれる感じや、強い女性を演じたことで、「見ていてスカッとした」とか、「私もあんな風に強くいたいと思う」という意見をいただいた時は、この役をやれてよかったと思いました。

――吉岡さんの名前を一気に世間に知らしめるような役でした。

吉岡里帆今もよくファンレターやインタビューのタイトルに、あの時のセリフが引用されたりします。あとは「目が笑っていない」だとかは今でもよく言われます。でもそれは、登場人物の1人として溶け込み合い、1つの作品になった感じがして、とても嬉しいなと思います。



――セリフという点では、やはり「人生チョロかった」が印象的ですよね。

吉岡里帆「人生チョロかった」なんて、ほとんどの人は思わないんですけど、そのように弱音を吐かず笑い飛ばせる強さは持ちたいと思うし、私も自分になかなか自信が持てないタイプの人間なので、あのセリフは(お守りのように)私を守ってくれていたようにも感じます。私にとっても特別な言葉でしたね。


見る人をドキッとさせる役者になりたい


――自信がないとおっしゃっていますが、今年1年で大きな成長も感じ、女優としての自信もついたのではないでしょうか?

吉岡里帆『カルテット』の撮影中はいただいた役をまっとうするのに必死でした。むしろ、現場に行くのも緊張の連続で。でも、この1年で、さまざまな役を演じさせていただき、『きみが心に棲みついた』では主演という大役をいただきましたが、その撮影のなかで「自分が引っ張っていきたい」とか、「盛り上げていきたい」、「届けていきたい」という強い意志が芽生えたのは、自分自身でも成長できた点かなと思います。自信というよりは覚悟ですね。これまでは「自分なんて」と思いがちでしたけど、そこから脱却するためにも、今はそういう言葉は言わないようにしているんです。

――今、自分に課しているテーマみたいなものはありますか。

吉岡里帆自信のない人間でも、まわりの人たちを大事にすることはできると思っていて、私はそれを主軸にお仕事と向き合っています。一緒にかかわって良かったって思っていただけるように努力し続ける自信はあるので、そこだけはブレずにやっていきたいですね。



――お仕事の受け入れ方という意味でも、とても芯が通っており、強さを感じます。では、そのテーマをもとにこれからどのような役者を目指していきたいですか。

吉岡里帆どういうセリフにみんなが奮い立つんだろう?っていうことにすごく興味があって、そこを刺激できるような役者になりたいと思っています。それこそ、『カルテット』はある種、化学反応の産物に思っていて。それはセリフ、環境、共演者の皆さん、スタッフさんやあらゆるものが化学反応を起こして、刺激物になった気がしています。それをもっと意図的に生み出すような仕事の仕方ができたらいいなと思います。とても遠い未来というか、難しいテーマですが。でも、好き嫌いは別として、見た人にとって心が離せない役者になりたいと思います。吉岡里帆は大嫌いなんだけど、この役は観ちゃうなとか、一個人から切り離して、役として、ドキッとしてもらうのが今の目標です。



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